英語か日本語かを自動で判定
ローマ字として読めない英単語 (google、github など) はすぐに英字に。sushi のように両方に読める語は、前後が英文か日本語かで決めます。大文字で打ち始めた語 (Tokyo) も英字のままです。
文の途中に英単語が出てきても、そのまま打ち続けるだけ。打ち間違えて消して、切り替えて打ち直す、がなくなります。
ChatGPT や Claude への入力、エディターのコメントでも、ファイル名や useState のような技術用語は英字のまま残ります。
変換も判定も、すべてお使いの Mac の中で行います。打った内容をどこかへ送ることはありません。
入れたその日から、いつもどおり打つだけで使えます。慣れてきたら、Tab や Control + ; の便利な操作もどうぞ。
ローマ字として読めない英単語 (google、github など) はすぐに英字に。sushi のように両方に読める語は、前後が英文か日本語かで決めます。大文字で打ち始めた語 (Tokyo) も英字のままです。
英語のつもりが日本語になったとき (またはその逆)、Control + ; を押せば最後の語を英語⇔日本語に入れ替えられます。入れ替えた結果は覚えて、次からはそのとおりに判定します。
Claude・ChatGPT・Codex・Perplexity では、ファイル名や useState、--force、gpt-4o のような言葉を英字のまま残します。変換中に ⌘ + Enter を押しても送信されず、確定だけになるので、書きかけのまま送ってしまう心配もありません。
メニューバーの入力メニューに、今日打った文字数・続けて使った日数・省けた切り替えの回数が出ます。押すと、くわしい記録の画面が開きます。残すのは数だけで、打った文字そのものは残しません。
決まった読みを打って Tab を押すと、登録してある定型文が入ります。メールやチャットのあいさつが一瞬で。自分の定型文は 設定 → 定型文 で足せます。
今日の日付や今の時刻、ちょっとした計算の答えを、その場で入れられます。日付はもう一度 Tab を押すと書き方が変わります。
選び直した候補を覚えて、次からは先に出します。何度も選んでいる言葉 (2 日以上にわたって 3 回) は、ユーザー辞書に自動で登録して通知でお知らせします。いらない語は 設定 → ユーザー辞書 から消せます。
次からは選んだ候補が最初に出ます
変換も英語・日本語の判定も、すべてお使いの Mac の中で行います。パスワードやメール、仕事の文書を打っても、その内容がインターネットに送られることはありません。
1 つのアプリで、Apple シリコンの Mac にも Intel の Mac にも対応しています。
はじめの 7 日間は無料で、すべての機能を試せます。気に入ったら、年額・月額・買い切りからお選びください。
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ここにない質問は サポート へどうぞ。
英語と日本語の混ぜ書きの変換が止まります。ふつうの日本語入力はそのままできるので、入力ができなくなることはありません。続けて使うときは、ライセンスを購入してキーを入力してください。お試しの間に料金が発生することはありません。
いつでも解約できます。解約しても、お支払い済みの期間の終わりまではそのまま使えます。次の更新日の前日までに手続きすれば、それ以降の料金はかかりません。くわしくは 利用規約 をご覧ください。
ご自身がお使いの Mac であれば、1 つのライセンスで2 台までお使いいただけます。詳細は購入ページで。別の Mac に移すときは、TypeMacX の設定の「ライセンス」で、先に今の Mac の登録を解除してください。
ありません。変換も判定も Mac の中だけで行い、打った文字を外部に送ることはありません。タイピングの記録も、文字数などの数だけを Mac の中に保存します。くわしくは プライバシーポリシー をご覧ください。
TypeMacX は GNU General Public License v3 のもとで配布しているフリーソフトウェアで、ソースコードを公開しています。料金は、公式のアプリとライセンスキー、アップデートとサポートに対するものです。ソースコードは ソースコードのページ から入手できます。
はい。TypeMacX は入力ソースの 1 つとして追加されるので、ほかの入力ソースもそのまま残ります。メニューバーの入力メニューや Control + Space で切り替えられます。