# Meltype 候補の意味 (書き方 [TAB] 読み [TAB] 意味)。読みはその意味がその読みのときだけ (橋: はし / きょう)。
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〇		零。
ああ		あのように。
ああ		物事に感じて、歓喜または悲観の情を表す声。
ああ		問いかけに答える声。
ああ		あいづち。
ああ		気づきや理解、思い出し、発見などのニュアンスを表す。
ああ		肯定の返事。
あいつ		敵意・侮蔑の対象の遠称。
あいつ		話し手にとって、親しく遠慮のない者への遠称。
あいつ		事物を指すぞんざいな遠称。
あいつ		話し手・聞き手のいずれかの恋愛感情である男性に対する含羞を込めた遠称。
あくまでも		最後まで。
あけましておめでとうございます		年の初めにする挨拶。
あそこ		指示代名詞の一つで、話し手からも聞き手からも遠い場所を指す。
あそこ		明言しづらい（卑猥な）場所を暗に示すときに使う。
あそこ		あの点。
あそこ		あの局面。
あそこ		あの組織、集団、会社、チーム。
あそこ		あの程度。
あちこち		あちらこちら。
あちこち		あべこべ。
あちら		遠称の指示代名詞で、話し手・聞き手両者から離れた方向・物・場所を指す。
あちら		あの方向。
あちら		遠く離れた場所。
あちら		あれ。
あちら		三人称の人代名詞で、あのかた。
あちらこちら		あちこち。
あちらこちら		あべこべ。
あっ		驚いたり感動したときに思わず発する語。
あっ		「あう」の連用形。
あっさり		しつこくない様子。
あっさり		淡々とした様子。
あっさり		予想よりも手ごたえが無い様子。
あっさり		しつこくない。
あっさり		ほとんど抵抗しない。
あっち		遠称の指示代名詞で、あちらよりも砕けた言い方
あっという間		「あっというま」の漢字表記。
あど		狂言において、主役のシテ（仕手）の相手役を務める者。
あど		複数人で芸事などをするときの相手方にあたる者。
あど		相手に調子を合わせること。
あな		欠けたり抜けたりしているものや所。
あな		くぼんだ所。
あな		墓穴。
あな		反対側まで突き抜けてあいている空所。
あな		ほらあな。
あな		欠点。
あながち		必ずしも。
あの		話し手・聞き手双方から遠いところにあると意識されるものをさしていう言葉。
あの		話し手・聞き手双方がよく知っていて、その場にはないもの、双方が直接かかわりあっていない事柄などを指す。
あの		人物や事物の性格や評判などが一般によく知られていることを表す。
あの		言うのがはばかられる事柄を婉曲に表現する語。
あの		話を切り出すときに用いる。
あの		人に呼びかけるときに用いる。
あの世		「あのよ」の漢字混じり表記。
あの人		きみ。
あの人		自分の恋人。
あの方		彼の（ところにいる）人の尊敬語。
あひる		野生の真鴨を飼いならしてつくられた家禽。
あべこべ		位置・向き・順序などが入れ替わっていること。
あま		、《漁撈》［原義・古義］（海人、海夫、蜑、蜑家、蜑女） 日本において、海を主する水域（河川や湖沼を含む）を生業の場とし…
あま		《漁撈》［近現代の意義］（海人、海士、海女、塰） 海を主とする水域を生業の場とし、素潜りする漁民（※この意味では語義1…
あま		語義2のうち、女性のみ。
あま		《日本伝統芸能》（海人。
あま		女性の出家僧。
あま		「尼削ぎ」の略。
あやふや		物事がはっきりしないさま。
あら		欠点。
あら		魚の身をざっと取った残り。
あら		スズキ目スズキ科に属する海水魚。
あら		何かに気づいたり、疑問に思ったりする時の感動詞。
あらゆる		有る限りの。
ありがとう		感謝の意を表すときに用いる。
ありのまま		実際にあった通り。
ありふれた		珍しくない。
あれ		距離的、時間的、または心理的に、話し手からも聞き手からも遠くにあるものごとや人格を意識されない人、また時節や状況。
あれ		距離的、時間的、または心理的に、話し手からも聞き手からも遠くにある人。
あれ		距離的に話し手からも聞き手からも遠くにある場所。
あれ		（「あれで」「あれでいて」「あれでも」などの形で）見かけと違って。
あれ		（「あれだろう」「あれじゃないか」「あれだ」などの形で）事情を確認・説明する際の導入句として。
あれ		事物。
あれこれ		いろいろなものやことを指す語。
あれこれ		いろいろ。
あわび		ミミガイ科の巻貝の総称。
あんど		「安堵」のひらがな表記。
あんな		あの様な。
あんな		話し手も聞き手もそのときに見ている人やものがあのようである。
あんな		話し手も聞き手も知っている人やものがあのようである。
あんな		話し手も聞き手も見知っている事柄と比較して、さらに程度が高いことを表す。
あんな		あのようである。
いい		すばらしい、すぐれている。
いい		物事が望ましい状態であるさま。
いい		都合がいい。
いい		行うことが許容されまた望ましい。
いい		行うことが可能である。
いい		十分である。
いいえ		質問に反対したり、勧誘や命令を断る場合に使う語。
いいえ		感謝の言葉に対する応答。
いいね		売り手が提示する価格。
いいね		インターネット上の投稿記事などに同意や支持、好感などを表明することば。
いい加減		相当。
いい加減		なげやりなさま。
いい加減	もうたくさんなので	終わりにしてほしいさま。
いえ		人が居住する建物、あるいは空間。
いえ		自宅。
いえ		家庭。
いえ		家系、血統。
いえ		家督。
いえ		否定を意味する感動詞。
いか		生物名としてのイカ、生物学等でいうイカ（軟体動物門 頭足類〈頭足綱〉鞘形類 十腕形類〈十腕形上目、:en:Decapo…
いか		生物名としての「イカ」以外の、イカの呼称であり、仮名・漢字ともに用いる。
いか		勝負事に勝つことを意味する相撲界の隠語。
いか		凧の別称。
いか		五十日。
いきなり		事が直前の事態と関係なく急に起こる様。
いきなり		とても。
いきなり		事の成り行きに任せていること。
いきなり		事の成り行きに任せている様。
いくら		疑問文中で、数量・値段が分からない場合に用いる語。
いくら		反語表現として、大きな数量・値段にならないこと、なりそうにないこと。
いくら		沢山。
いくら		１.よりは少ない程度。
いくら		数値の下のほうの位を大雑把に言う語
いくら		譲歩の文で、程度の甚だしいさまを表す
いささか		ほんの少し。
いささか		少しも。
いざこざ		揉め事。
いずれ		不定称の指示代名詞で、どちら、どれ。
いずれ		近々。
いずれ		いつかは。
いそいそ		うれしい事があるために、動作がはずむさま。
いっそ		思い切って。
いっそ		反対に。
いっそ		どうせ。
いっそ		たいそう。
いつ		どの年、どの日、どの時刻。
いつ		いつつ。
いつの間にか		知らないうちにある状態になる様。
いつまでも		終わりの期限がないさま。
いつまでも		あくまても。
いや		驚いたとき、感嘆したとき、また、困惑したとき、落胆したときなどに発する語。
いや		人に呼びかけるときに用いる語
いや		【否】否定の意を表す際に発するもの。
いや		【嫌、厭】嫌悪、拒絶の意を表す際に発するもの。
いや		嫌悪、拒絶の意を催す。
いや		（「してはいや」「されていや」などの形で）他人にされることや、自然現象の発生などを望まない。
いよいよ		より一層。
いよいよ		不確定な物事が決定的になるさま。
いよいよ		段階的に状態が進んである時期を迎えるさま。
いよいよ		極限の状態に至ろうとしているさま。
いよいよ		まったく。
いらっしゃい		「いらっしゃいませ」のくだけた言い方。
いらっしゃいませ		店側の人間が客を迎える際に用いる言葉。
いらっしゃる		「居る」の尊敬語。
いらっしゃる		「来る」「行く」の尊敬語。
いらっしゃる		「（～して）いる」の尊敬語。
いらっしゃる		「（～で）ある」「だ」の尊敬語。
いる		はいる。
いる		主に京都で、東西方向の移動を表す方言。
いる		必要とされる。
いる		ほしいと思う。
いる		（「いらない」「いらぬ」などの形で）しなくていい。
いる		しなくていい。
いるか		哺乳綱クジラ目ハクジラ亜目に属する水棲動物のうち、成体の体長が4m前後以下の比較的小型の種類を呼ぶ通称。
いろは		（いろは歌の最初の3文字から）いろは歌。
いろは		いろは歌順。
いろは		物事の初歩。
いろは		和文通話表で「い」を表す。
いんちき		賭け事等での不正。
いんちき		にせもの（偽物、贋物）。
いんちき		まやかしやごまかしの多いさま。
ううん		いいえ、違う。
ううん		うーん。
うがい		水や薬液などを口に含み、のどや口をすすぐこと。
うきうき		楽しさのあまり落ち着きを失うさま。
うずうず		ある行動がしたくて落ち着かないさま。
うっかり		不注意で気付かないさま。
うっかり		気がぬけてぼんやりしたさま。
うとうと		眠気を催し浅く眠るさま。
うどん		麺料理の一つ。
うねり		高く低く波打って、緩く曲がりくねること。
うねり		波長が長く、波の山と山が丸く大きく起伏する波。
うねり		「うねる」の連用形。
うねる		曲がりくねりながら続く。
うねる		緩やかに上下しながら続く。
うろうろ		目的も無く歩き回るさま。
うろうろ		どうして良いか分からずに迷うさま。
うろつく		はっきりした目的も無くあちこち歩き回る。
うん		はい、ええ。
うん		あいづちの言葉。
うん		何かに気が付いたときなどに発する言葉。
うん		力を入れた時に発する言葉。
うんこ		大便。
うんこ		つまらないもの。
うんこ		植物の一位の方言。
うんこ		傷や汚れがついた商品。
うんざり		つくづく嫌になって。
うんざり		期待外れ。
うんち		大便、うんこ。
うんち		運輸長の略称。
うーん		考える時に発する感動詞。
うーん		力を入れる時に発する感動詞。
うーん		苦しむ時に発する感動詞。
え		手で握って持つために器具に付けられた棒状のもの。
え		きのこの傘の下にある棒状の部分。
え		えだ。
え		えのき。
え		エゴマ。
え		海岸部が陸地に入り組んだ地形。
ええ		同意をあらわす語。
ええ		驚きをあらわす語。
ええ		疑念や不満、当惑などをあらわす語。
ええ		会話の開始時や合間に発する、意味をもたないつなぎの言葉。
ええ		よい。
ええ		（方言。
えくぼ		微笑んだときに頬にできるくぼみのこと。
えと		特に、十二支のみをいい、さらに、それで表した年のこと。
おい		兄弟姉妹の息子。
おい		年を取ること。
おい		男性の一人称。
おい		呼びかけの言葉。
おい		「おう」の連用形。
おい		「おいる」の未然・連用形。
おいる		年を取って心身の働きが衰える。
おおい		あるものに比較して、数量や割合が大きい。
おおい		頻度が高い。
おおい		おおうこと又はおおうもの。
おおい		遠くの人に呼びかけるときの語。
おかしい		笑いたくなる。
おかしい		普通ではない。
おかしい		怪しい。
おかしい		つじつまが合わない。
おかしい		（「してもおかしくない」などの形で）することは不自然ではない。
おかしな		おかしい。
おかしな		変なさま。
おかず		食事の際の献立のなかで主食に付け合せて食べる料理を指す。
おかず		沖縄の料理店で、豚肉と野菜の煮つけや、野菜炒めに卵焼きなどをのせたものなど
おかず		自慰行為のための視聴覚資料、または空想上の事柄。
おかず		ドラムセット等による、楽曲の合間に入れる短い即興演奏。
おかず		善行・功労など、或いはその褒章・賞状・表彰のこと。
おくら		公開しないこと。
おくら		江戸幕府の米蔵ならびに御金蔵
おけ		木製、樹脂製の円筒形で底がある容器。
おけ		能で役者が腰を掛ける床几。
おけ		檜の板を曲げて円筒形にして麻糸をいれておく容器。
おけ		「置く」の仮定形又は命令形。
おけ		OKのくだけた言い方。
おごる		贅沢になる。
おごる		自分の金で他人に御馳走する。
おごる		権力・財産などが有るのをいいことに思い上がった振る舞いをする。
おしっこ		尿、小便又は排尿の幼児語。
おしまい		おわり。
おしまい		絶望的な状況。
おしまい		和文通話表で「ん」を表す。
おたく		家、家庭。
おたく		あなたの家、家庭。
おたく		ある分野に非常に詳しい人や、特定の趣味に非常に没頭している人のこと。
おたく		あなた。
おたく		相手を軽く敬ったまたは自分と同等程度と見なした二人称単数。
おたく		あなたの夫。
おっさん		中年以上の男性の呼称の一つ。
おっと		夫婦における男性の配偶者。
おっと		驚きの表現。
おっと		受け答えたり呼び掛けたりする際に用いる語。
おっぱい		乳房。
おっぱい		乳汁。
おっぱい		【雄っぱい】男性の分厚い胸。
おでこ		額が突き出すようになっていること。
おでこ		額。
おどおど		恐怖や不安、緊張などで落ち着かないさま。
おなら		屁。
おにぎり		「にぎりめし」の女性語。
おはよう		起床時、または午前中に人に会ったときの挨拶。
おはよう		（もとは歌舞伎界で使われていた言葉で「お早いお着きで」の意味）仕事現場に入る際、既に仕事場にいる人に対してかわす時の挨…
おはようございます		「おはよう」に同じ。
おばあちゃん		高齢の女性。
おふ		麻が生えている場所。
おふ		麻を植えた畑。
おまけ		「まけ」の丁寧な言い方。
おまけ		商品に添えて客に贈呈するもの。
おまけ		何かに付加するもの。
おまけ		話が大袈裟なこと。
おまけ		御世辞。
おむつ		襁褓。
おむつ		おむつを着用する。
おめでとう		相手にめでたいことがあったときに言う挨拶。
おめでとう		「御目出糖」を参照。
おめでとうございます		「おめでとう」の丁寧な表現。
おもてなし		「もてなし」の丁寧語。
おや		父と母（の汎称）。
おや		花札やトランプなどで、札を配るなどしてゲームを進行させる人。
おや		何かに気がついたことを表す。
おやつ		間食として食べられる菓子、果物、おにぎり、餅などのこと。
おんぶ		背負うこと。
おんぶ		人に頼ること。
お世辞		御世辞を参照。
お代わり		同じ食べ物を再び求めること。
お休み		「おやすみ」を参照。
お休みなさい		「おやすみなさい」の漢字表記。
お兄さん		兄・兄さんを丁寧に言う語。
お兄さん		同じ親から生まれた年上の男子。
お兄さん		男子に対してその弟・妹、また年下の人が使用する呼称。
お兄さん		男子がその弟・妹、また年下の人に対して使用する自称。
お兄さん		若い男性を親しみを込めて呼ぶ語。
お前		目上を指す二人称代名詞。
お前		主に男性が、同等あるいは下に見ている人に対して用いる二人称代名詞。
お前		神仏や貴人の前。
お化け		何者かが姿形を変えたもので異様、奇怪な姿をしたもの。
お化け		死者が生前の姿でこの世に現われたもの。
お化け		普通のものより大きいこと、異形のもの。
お化け		御化け暦。
お化け		御化け貝。
お化け		鯨の尾。
お大事に		無理をせずに体を労ってほしいと伝える、別れの挨拶。
お好み焼き		水で溶いた小麦粉を生地とし、キャベツ・肉・麺などの具材と共に鉄板の上で焼く料理。
お姉さん		姉・姉さんを丁寧に言う語。
お姉さん		同じ親から生まれた年上の女子。
お姉さん		女子に対してその妹・弟、また年下の人が使用する呼称。
お姉さん		女子がその妹・弟、また年下の人に対して使用する自称。
お姉さん		若い女子を親しみを込めて呼ぶ語。
お姉さん		女性を（年配の人も含めて年齢を問わず）親しみを込めて呼ぶ語。
お嬢さん		他人の娘に対する尊敬語。
お嬢さん		若い女性に呼びかける時の語。
お嬢さん		苦労しないで成長した女性。
お子様		相手を敬って子供を丁寧に言う語。
お子様		未熟な者の比喩。
お宅		「おたく」の漢字表記。
お客様		「客」をより丁寧に言う語。
お巡りさん		「おまわりさん」の漢字表記。
お帰り		「かえり」の丁寧な表現。
お帰り		「おかえりなさい」の略。
お帰りなさい		帰宅のときの挨拶。
お年玉		新年を祝い、主に目上から目下に贈る金品。
お手上げ		どうしようもないこと。
お手伝いさん		世帯主などに雇われ家事などの補助を行う女性。
お手洗い		「おてあらい」を参照。
お昼		「おひる」の漢字表記。
お母さん		親しみと敬意を込めて自分の母親を呼ぶ語あるいは指す語。
お母さん		義母を呼ぶ語。
お母さん		子供以外の者が、子供の居る女性などを呼ぶ語。
お母さん		主に花柳界において、置屋の女主人を呼ぶ言葉。
お洒落		おしゃれを参照。
お父さん		親しみと敬意を込めて自分の父親を呼ぶ語あるいは指す語。
お父さん		義父を呼ぶ語。
お父さん		子供以外の者が、子供の居る男性などを呼ぶ語。
お父さん		主に花柳界において、置屋の主人を呼ぶ言葉。
お産		子を孕むこと。
お祖母さん		「おばあさん」の漢字表記。
お祖父さん		「おじいさん」の漢字表記。
お節		御節の別形。
お節介		他人に対し、好意からやらずもがなの行動をすること。
お絞り		「おしぼり」を参照
お腹		おなか 参照。
お茶		茶、特に緑茶。
お茶		コーヒー、茶類、ジュースや茶菓等の飲食。
お茶		茶道。
お茶		茶席、軽食。
お茶		軽食等を交え休憩すること。
お菓子		御菓子を参照。
お袋		「おふくろ」の漢字混じり表記。
お誕生日おめでとうございます		「お誕生日おめでとう」を丁寧に言ったもの。
お邪魔します		相手の許可を得て、他人の家などに入る時に言う挨拶。
お金		「かね」を丁寧に言う語。
お金持ち		「かねもち」の丁寧語。
お釣り		「おつり」を参照。
お願い		願い。
お願い		（「おねがいだから」「おねがい（だ、です）」などの形で）強い依頼の気持ちを表す。
お風呂		「ふろ」の丁寧語。
か		ハエ目（双翅目）・糸角亜目・カ科に属する昆虫。
か		理由や状況の不確かな推定を表す。
か		疑問詞に付いて、不定の理由や状況を表す。
か		疑問の形で話題を導入する。
か		推量・意志の古語助動詞「む」と結びついて仮定条件を表す
か		主に形容詞に付いて、意味を強める。
かい		船を前に進めるために使う道具。
かい		軟体動物のうち、貝殻を持つものの総称。
かい		貝殻。
かい		液体や粉末などをすくう道具。
かい		口を閉ざして喋らないこと。
かい		たまごやその殻のこと。
かいと		垣などに囲まれた一区画の土地。
かいと		屋敷地。
かいと		田畑。
かいと		垣などに囲まれた外側。
かいと		物もらい。
かき氷		「かきごおり」の漢字表記。
かさかさ		乾いたものが触れ合って軽い音を出すさま。
かさかさ		うるおいなどがなく、表面が干からびているさま。
かしら		動物の首から上の部分
かしら		人形の首から上の部分
かしら		もつ焼きで、豚の頭の肉
かしら		髪の毛
かしら		能で、扮装に用いる仮髪
かしら		物などの一番上
かたかな		仮名の一種。
かたる		思っていることを言葉にして表す。
かたる		節をつけて物語などを朗読する。
かたる		子供が片言で物を言う。
かたる		熱く物事を説明する。
かたる		有りもしないことをまことしやかに言って人をだます。
かたる		名前や年齢などを偽る。
かちかち		堅い物体が軽く規則的に当たる音。
かちかち		堅い状態であること。
かちかち		ものが堅いさま。
かちかち		堅苦しいさま。
かちかち		なんとか生活が成り立っているさま。
かちかち		カワラバッタの別名。
かっと		急激に燃焼したり明るくなったりすくさま。
かっと		怒りなどで頭に血がのぼるさま。
かっと		大きく開くさま。
かっと		思いきって何かをするさま。
かっと		痰を吐き出すさま。
かっぱ		水界に棲むとされる日本の妖怪。
かっぱ		泳ぐことが上手な人。
かっぱ		泳ぐ子供。
かっぱ		髪型の一種で、髪を下げて耳の辺りまで切り揃えたもの。
かっぱ		見世物や劇場など興行ものの、客引き（客を呼び込む者）。
かっぱ		江戸の柳原や本所の辺りにいた売春婦。
かつ		優劣を判定する局面で、優勢であることを決定づける。
かつ		まさる。
かつ		賭博や相場などで金を得る。
かつ		克服する。
かつ		負担が大きくなりすぎる。
かつ		複数の動作や事象などが同時に存在・成立していることを示す。
かつて		今より前の一時期。
かつて		否定を伴って今までに一度もなかったことを表す。
かつて		否定を伴って全くもってそうではなかったことを表す。
かな		日本語において用いられる表音文字。
かな		糸、糸筋。
かな		「かね」に言葉を後続させ複合語を作る場合において母音が変化したもの。
かなり		程度が思いのほか甚だしいこと。
かび		菌糸を伸ばして体を構成する菌類。
かぶ		切り株、刈り株。
かぶ		根元で枝分かれした草
かぶ		純粋培養した菌や細胞の系統。
かぶ		株式、株券。
かぶ		職業や営業が認められる権利。
かぶ		人。
かぶれ		かぶれること。
かぶれ		ある物事に感化されてその風に染まること。
かぶれ		「かぶる」の仮定形。
かぶれ		「かぶる」の命令形。
かぶれ		「かぶれる」の未然形。
かぶれ		「かぶれる」の連用形。
かまくら		秋田県の小正月の伝統行事。
かむ		鼻からの息で鼻汁を出し取り除く。
かむ		強く上下の歯を合わす。
かむ		歯で食べ物を切ったり、砕いたりする。
かむ		歯や牙で傷つける。
かむ		水流が激しくぶつかる。
かむ		二つ以上のものがかみあう。
かも		日本の湖沼・河川などで見られる水鳥の仲間･カモ科。
かも		鴨肉。
かも		詐欺のターゲット。
かも		かもしれないの短縮形で、可能性はあるが断定はできないことを表す。
かもめ		チドリ目カモメ科からトウゾクカモメ、アジサシを除いた鳥の総称。
かもめ		チドリ目カモメ科カモメ属に属する鳥の一種。
から		中身がないこと。
から		水が無くなる事。
から		昆虫の脱皮したときに脱がれた古い皮。
から		植物の種子や実、動物の外皮を覆う硬い物。
から		自分の世界から外界を隔てる壁。
から		豆腐製造の際、豆乳を搾り取った残滓。
からかう		相手が怒ったり困ったりするよう仕向けて楽しむ。
からかう		手間をかける。
からかう		争う。
からには		接続助詞的複合助詞。
からめる		しっかりと巻き付ける。
からめる		ある物事に関連させる。
からめる		粘り気のある物などを付ける。
からめる		【搦める】縛って動かないようにする。
か弱い		いかにも弱そうなさま。
が		格助詞
が		体言の後などに付いて文節を作り、その文節がそれを受ける文節との係わりにおいて主格であることを表す助詞。
が		現象を叙述した文の主語。
が		再帰的な行為における依頼者。
が		「〜とは」「〜なんて」といった節が省略された表現は、意外性や驚きを表し、感嘆や、落胆、批判などのニュアンスを伴うことが…
が		「これ」「それ」「あれ」「こいつ」などの語を受けて、漠然と事物などを表し、詠嘆や意外性などのニュアンスを伴うことがある。
がい		動詞連用形に付いて、「～するだけの価値」「～する値打ち」「～して得られる手応え」といった意味の名詞をつくる。
がい		人の立場などを表す名詞に付いて、「～に値する価値」「～に相応しいふるまい」といった意味の名詞をつくる。
がさがさ		乾いたものが触れ合って音を出すさま。
がさがさ		うるおいなどがなく、表面が荒れているさま。
がさがさ		がさつで粗雑なさま。
がたがた		堅い物が触れ合って出る、重く騒がしい音。
がたがた		寒さや恐怖のため体が震えるさま。
がたがた		混乱して落ち着かないさま。
がたがた		うるさく不平を言うさま。
がたがた		組み立てが緩み壊れかかっているさま。
がたがた		道路がでこぼこして通りにくいさま。
がっかり		失望などにより緊張が緩み元気を無くす様子。
がっかり		失望などにより緊張が緩み元気を無くす。
がっくり		緊張が急にゆるむさま。
がっくり		落胆するさま。
がっくり		急に折れたり曲がったりするさま。
がっくり		激変するさま。
がっしり		体が屈強でたくましいさま。
がっしり		構造がしっかりして強固なさま。
がっちり		抜け目がないさま。
がっちり		しっかり組み合うさま。
がっちり		体などが頑丈なさま。
がっちり		ぴったり合うさま。
がぶがぶ		液体を勢いよく飲むさま。
がぶがぶ		胃に液体がたくさん溜まっているさま。
がやがや		大勢がやかましく話し合うさま。
がらくた		使い道の無くなった雑多な品物や道具。
がらん		何もなくて広々としている様を表す擬態語。
がらん		（しばしば、「がらんがらん」等と繰り返して）金属製の濁った騒々しい音を表す擬声語。
がる		（方言:九州西部から南部にかけて）叱る。
がる		名詞や形容詞・形容動詞の語幹、助動詞「たい」の語幹に付き、「〜のように思う」「〜のように感じる」「〜のように振る舞う」…
がんがん		水勢の激しい場所。
がんがん		金属などとあたって大きく（やかましく）音が出るさま。
がんがん		頭が響くようにひどく痛むさま。
がんがん		勢いが盛んなさま。
がんがん		火が強くおこっているさま。
きす		スズキ目スズキ亜目キス科に属する魚の総称。
きす		しろぎすの別称。
きす		蚶。
きす		酒。
きちっと		よく似合っているさま。
きちっと		規則正しいさま。
きちんと		整っているさま。
きちんと		正確なさま。
きっかけ		物事を始める手掛かり。
きっかけ		目印。
きっかけ		歌舞伎などで、演技・音楽・照明などの進行を指示する合図。
きっちり		隙間の無いさま。
きっちり		過不足の無いさま。
きっちり		物事をしっかり正確に行うさま。
きっちり		物事をしっかり正確に行う。
きっと		話し手の確信などが強いさま。
きっと		話し手の決意などが強いさま。
きっと		話し手の要望などが強いさま。
きっと		確実であるさま。
きっと		行動などに緩みのないさま。
きっと		表情などが厳しいさま。
きっぱり		明確な決意を行うさま。
きつい		締め付ける力が強い。
きつい		程度や苦痛が強い。
きつい		言葉、態度、気性、顔つきなどが相手を拒む様子だ。
きつい		ゆとりがない。
きつい		動きが速い。
きつい		通るのが難しい。
きょろきょろ		落着きなく、見回す様子。
きらきら		継続して輝くさま。
きらきら		人の性格や文章、音声、絵のタッチなどが、明るく輝くように感じられるさま。
きる		基本義（切・斬・伐・剪・截）: 刃物などを用いて、断つ・分離する。
きる		【切る】刃物で二つ以上に分ける。
きる		【切る】つながっているものを外す。
きる		【切る】ある数量を下回る。
きる		【切る】（動詞の連用形について）完うする。
きる		【切る】（動詞の連用形について）極限に達する。
きろ		着る（カ行上一段活用）の命令形。
ぎこちない		言動などが滑らかでない。
ぎざぎざ		のこぎりの歯のような細かい刻み目やその刻み目があること。
ぎざぎざ		のこぎりの歯のような刻み目が連続しているさま。
ぎっしり		人や物が隙間なく一つの場所などに詰まっているさま。
ぎゅうぎゅう		ものを余裕がないほど詰め込んだり、押し込んだりするさま。
ぎゅうぎゅう		強く責め立てるさま。
ぎゅっと		力をいれて物を絞ったり締めたりするさま。
ぎらぎら		強烈に輝くさま。
ぎらぎら		野心や性欲などがみなぎっているさま。
くしゃみ		鼻の粘膜が刺激を受けて起こる、息を反射的に激しく出す反応。
くじ		吉凶、勝負、順番の決定などのために引くもの。
くすぐったい		くすぐられたりして、皮膚がむずむずするさま。
くすぐったい		照れ臭い。
くすぐる		手、羽根、筆などで体に触れ、むずむずとして笑いたくなるような感じを起こさせる。
くすぐる		精神や身体に、ここちよく感じられる刺激を与える。
くすぐる		落語などで、本題に入る前、又は、途中話がだれたときに、本題と関係の薄い小噺などで、軽く笑わせ、本題に向け聴衆の関心をと…
くたくた		疲労や衰弱などで体の力抜けたさま。
くたくた		着物や紙などが使い古され張りがなくなったさま。
くたくた		材料の形が崩れるほど煮えているさま。
くたくた		物が細かくなるさま。
くたばる		死ぬ。
くたばる		体がひどく弱る。
くたびれる		疲れはてて元気がなくなる。
くたびれる		使い古されてみすぼらしくなる。
くっきり		境界がはっきりしている様。
くっつける		物と物とを隙間なくぴったりとつく、離れないようにする。
くっつける		貼り付ける。
くっつける		味方にする。
くっつける		男女を親しくさせて恋人や夫婦にする。
くっ付く		物と物とが隙間なくぴったりとつく、離れない状態になる。
くっ付く		張り付く。
くっ付く		味方になる。
くっ付く		ある人に付き従う。
くっ付く		男女が親しくなり恋人や夫婦の関係になる。
くどい		同じことをしつこく繰り返して煩わしく感じられるさま。
くどい		味付け・色彩などがきつすぎる。
くどくど		しつこくものを言う様子。
くよくよ		小さな事をいつまでも気に掛けてあれこれ心配するさま。
くらい		光が乏しい。
くらい		色が濃く、他との区別がしにくい。
くらい		【陰い】気分や性格が落ち込んでいる。
くらい		上手く行きそうにない。
くらい		よく知らない。
くらい		社会的な身分、階級や地位、位置。
くらげ		刺胞動物門ヒドロ虫綱、十文字クラゲ綱、箱虫綱、鉢虫綱に属する動物の内、淡水または海水中に生息する浮遊生活をする種の総称。
くらす		時を過ごす。
くらす		寝たり、食べたり、働いたり、遊んだりして毎日を生きる。
くらす		殴る。
くるくる		物が軽く何度も回転するさま。
くるくる		幾重にも巻きつくさま。
くるくる		渦状や螺旋状になっているさま。
くるくる		物事が定まらないさま。
くるくる		目が丸いさま。
くるくる		機敏に立ち働くさま。
くるむ		巻くようにして包む。
くれぐれも		心を込めて何度も依頼、忠告などをするさま。
くれぐれも		かえすがえす。
くれる		（NがDにAをくれる、Nが行為者、Dが受領者、Aが対象物) 話者から心理的に遠い人が話者から心理的に近い人あるいは話者…
くれる		やる。
くれる		視線を投げかける。
くれる		話者から心理的に遠い人が話者から心理的に近い人あるいは話者本人の利益になるような行為をする。
くれる		してやる。
くれる		日が沈んで暗くなり、昼間の時間が終わる。
ぐずぐず		判断などの遅い様子。
ぐずぐず		不満を持って、物事を進めない様。
ぐずぐず		判断などが遅く、無駄に時間を費やし物事を進めない。
ぐずぐず		緩んだりして、崩れる様子。
ぐだぐだ		同じことを何度も繰り返すさま。
ぐだぐだ		無気力でやる気が見えないさま。
ぐっすり		よく（深く）眠るさま。
ぐったり		疲労や衰弱などで力が抜けた様子。
ぐらぐら		物が激しく動いて安定しないさま。
ぐらぐら		湯が煮え立つさま。
ぐるぐる		物が何度も回転するさま。
ぐるぐる		幾重にも巻きつくさま。
ぐるり		めぐり。
ぐるり		物の廻る様。
ぐるり		物の周りを廻る様。
ぐるり		物の趣が全く変る様。
けじめ		はっきりさせるべき物事の区分。
けじめ		仕切り。
けど		「けれども」の変化したもの。
けれど		けれども。
けれども		逆接。
こいつ		敵意・侮蔑の対象の近称。
こいつ		話し手にとって親しく遠慮のない者への近称。
こいつ		近称の指示代名詞。
こう		心を寄せる、心引かれる、愛しく思う。
こう		【乞う】（相手方の積極的な行為を）求める。
こう		【請う】（主体の行為の認諾を相手側に）求める。
こう		このように。
こう		言及された、あるいはこれから言及する内容。
こう		言いよどんだときに言葉の空白を埋める語。
ここ		指示代名詞の一つで、話し手に近い場所を指す。
ここ		現在、いる場所。
ここ		現在話題にしている場所。
ここ		現在話題にしている事柄。
ここ		この組織、集団、会社、チーム。
ここ		話し手の指し示した、あるいは話し手と関連の深い程度や範囲などを表す。
こそ		前にくる語を強調する。
こそ		大きな音を立てないように静かに動いたり話したりする様。
こそこそ		人に気付かれないように物事をするさま。
こそこそ		かすかに音がするさま
こそこそ		こつこつ。
こだわる		あることを必要以上に気にする。
こだわる		普通の人が気にしないようなことに関して好みを持つ。
こだわる		つっかえる。
こだわる		難癖をつける。
こちら		近称の代名詞で
こちら		話し手に近い方向を指す。
こちら		話し手のいる方にある場所を指す。
こちら		話し手の近くにあるものを指す。
こちら		一人称の人代名詞。
こちら		三人称の人代名詞。
こっそり		あることを気付かれないように行う様子。
こっち		近称の指示代名詞で話し手に近い場所・物・方向を指す。
こっち		一人称の人代名詞で、話し手やその周辺にいる人々を指す。
こっち		あることが起こった時から今まで。
この		（名詞に前から係ることによってその、）「これ」と指せるほど（聞き手よりも）己の側に近いものとして話し手が捉えている物事…
この		名詞に前から係ることによって、その名詞が、話し手が既に述べた事柄を指し示すものであることを表す指示連体詞。
この		次に述べる。
この		今に至る。
この		人に嫉妬したり冷やかしたりするときに用いる。
この頃		「このごろ」「このころ」の漢字表記。
こぶら		ふくらはぎ。
こぼす		容器を不注意に傾けるなどして中の物を外に出す。
こぼす		感情などを表に出す。
こぼす		涙などを落とす。
こぼす		不満や愚痴を言う。
こま		軸に中心にして回して遊ぶ玩具の総称。
こま		馬。
こま		将棋やチェスなどで、盤上で動かすもの。
こま		自分の勢力下にあって、意のままに操れる人や物。
こま		演劇、映画、または物語や事件などの一場面。
こま		映画や写真のフィルムの単位。
こむ		狭い場所に人が多く集まり、動きづらくなる。
こむ		複雑で精巧だ。
こむ		敗北のほうが勝利より多くなる。
こむ		動詞連用形などについて複合動詞を作る。
こむ		中にはいる。
こむ		中を見ようとする
こる		柔らかいものが冷えるなどして固まる。
こる		熱中する、入れ込む
こる		筋肉が疲労などで固くなる。
これ		時間的、または距離的に、話し手のごく近くにあるもの。
これ		ついいましがた話題として取り上げられ、いまも話題となっている事柄。
これ	これだ	まさに思い描いていたもの。
これ		（「これで」「これでいて」「これでも」などの形で）見かけと違って。
これ		主題を本来の構文的位置で繰り返し、主題が主語でないことを明示する。
これ		軽く注意を喚起する、または軽く𠮟るときのことば。
これから		たった今から。
これから		今後。
これら		「これ」の複数形
これら		この辺り。
こんな		この様な。
こんな		このようである。
ごきぶり		ゴキブリ目の昆虫。
ごきぶり		現在はともかく、旧来は悪い意味でもって詠むものではない。
ごきぶり		特に不潔な人物や、容易に諦めない不愉快でしつこい人物。
ございます		「ある」の丁寧語。
ごみ		不必要になった物、用が済んだ物
ごみ		社会的に不必要または邪魔であると考え、人を見下げていう言葉
ごろごろ		かみなりが轟いている音。
ごろごろ		惰眠を貪っている様子。
ごろごろ		大きい物が転がる様子。
ごろごろ		猫撫で声。
ごろごろ		至る所にある様子。
ごろごろ		腹を下した様。
ご褒美		子供などをほめて与える金品。
さ		人を誘うことを表す
さ		驚いたり、困っていることを表す
さ		【小、狭】 語調を整える。
さ		田植えの時期に関係のあることを表す。
さ		【早】早い時期のものを表す。
さ		強調する
さあ		勧誘するときの掛け声。
さあ		自分の意志を示す時の掛け声。
さえ		寒気などの澄み切ること
さえ		頭脳の働きや技術が鋭いこと
さえ		江戸時代の遊里で、遊興
さえ		既にあるものにさらにつけたされる意。
さえ		強調して例示し他の場合は当然であると推論させる意。
さえ		特定の条件のみが揃えば十分な結果になる意。
させる		「さす」の可能動詞。
させる		勧めたり命じたりして行う・従うようにする。
させる		そのようにすることを許す、あるいは、そのままにして置く。
さぞ		きっと。
さっき		今よりも少し前。
さっき		少しとは、前10時間以内を指す
さっさと		物事を迷いやためらいなく素早く行うさま。
さっと		急に雨が降ったり風が吹いたりするさま。
さっと		動作が素早く行われるさま。
さっぱり		清潔感があるさま。
さっぱり		性格などがあっさりしているさま。
さっぱり		残らずなくなったさま。
さっぱり		まったく。
さっぱり		まったくだめなさま。
さて		次の行動に移ろうとする気持ちを表す語。
さて		次の行動に移す前に、ためらう気持ちを表す語。
さて		次に何が起こるか様子見をする気持ちを表す語。
さて		別の話題に移るときに用いる語。
さぼる		サボるの別形。
さようなら		別れの時に用いる挨拶。
さよなら		別れること。
さよなら		得点を取った時点で規定により勝敗が決したものとみなし、イニング裏の途中で試合が終了すること。
さよなら		別れる。
さよなら		さようなら。
さらさら		乾燥したものが軽く触れ合って立てる音。
さらさら		浅い川の水が軽やかに流れる様子を表す語。
さらさら		流れるように筆などで字を書くさま。
さらさら		湿り気や粘り気がなく、さっぱりしているさま。
さらさら		《打消しの意を伴って》少しも。
さらば		それでは、それなら。
さらば		別れの時に用いる挨拶の一つ。
される		「する」の尊敬語。
される		「する」の受け身の意を表す語。
される		「する」の可能を表す語。
さん		一般的な敬称。
さん		姓、名、姓名に後置する。
さん		親族呼称などに後置する。
さん		職業名や役職名に後置する。
さん		店舗名や企業名などに後置する。
さん		動物などに後置する。
さーせん		すみません。
ざっと		雨や風が勢いよく降ったり吹いたりすること。
ざっと		おおまかに。
ざっと		おおよそ。
ざっと		動きが急であるさま。
ざらざら		触った感じが滑らかでなく、粗いさま。
ざらざら		粒状の物が触れ合って立てる音。
ざりがに		ザリガニ上科とミナミザリガニ上科の総称
ざりがに		1.の内、外来種であるアメリカザリガニのこと。
ざりがに		1.の内、日本の固有種であるニホンザリガニのこと。
ざわざわ		大勢の人が集まって騒がしいさま。
ざわざわ		木の葉などが触れ合って立てる音。
ざわめく		ざわざわと騒がしい感じになる。
し		強調しながら物事を並べる。
し		判断の原因・理由を示す。
し		人を静かにさせる。
し		邪魔なものを追い払う。
し		助動詞きの連体形。
し		「する」の連用形。
しか		偶蹄目シカ科の哺乳類の総称。
しか		1.のうち、特に日本に分布する種のニホンジカを指す。
しか		「しく」の未然形。
しか		特定の内容以外のものを否定することを示す助詞。
しか		（「体言+しか+ない」の形で）そのような感情でいっぱいだ。
しか		（「動詞連体形+しか+ない」の形で）特定の行為のみをせざるをえない、するべきだ。
しかし		逆接。
しかし		話題の転換を表す。
しかし		感嘆を表す。
しかも		その上。
しかも		それでも。
しくじる		本来の目的を達成できずに終わる。
しくじる		失敗が原因で職や地位を失う。
しっかり		基礎や構成が丈夫で容易に動いたりしない様。
しっかり		堅実で信頼のできる様。
しっかり		気持ちを引き締めて物事を確実に行う様。
しっかり		心身が健全である様。
しっかり		分量が十分である様。
しっかり		相場に活気があり高くなりそうな様。
しつこい		におい・味などが濃すぎて後に残るさま。
しつこい		どこまでもつきまとったり、しきりに質問をしたりして迷惑なさま。
しつこい		ある物事に執着するさま。
しとしと		雨が静かに降るさま。
しなやか		弾力があって滑らかなさま。
しまう		【仕舞う・終う・了う】（古風な用法）終える。
しまう		【仕舞う・終う・了う】仕事などをやめる。
しまう		【仕舞う】（他動詞）片付ける。
しまう		【了う】（補助動詞、＜動作・作用を表す動詞の連用形-て-＞に接続する）動作・作用が完了することを表現する。
しまう		【了う】（補助動詞）思い切ってする。
しまう		【了う】（補助動詞）望まないことをする。
しみじみ		心の底から深く感じる様子。
しみじみ		しっかり。
しゃがむ		屈む。
しゃっくり		横隔膜の痙攣により、音を発する現象。
しゃぶしゃぶ		薄切りの獣肉または鶏肉などを沸いている湯に通し、たれをつけて食べる料理。
しゃべる		言葉を声に出して伝える。
しゃべる		多く話す。
しゃべる		余計なことを言う。
しょっちゅう		物事が短い間隔または高頻度で繰り返し起こるさま。
しょんぼり		元気がなく寂しそうであるさま。
しろくま		北極熊の別称。
しろくま		かきごおりに練乳、フルーツ、小豆餡を載せた鹿児島発祥の氷菓。
しんどい		（方言、中部の一部・近畿・中国・四国など）体に重い荷物がのしかかっているかのようにだるい。
しんどい		（方言、福井県若狭・淡路島・岡山）息苦しい。
しんどい		（方言、広島県双三郡・山口県玖珂郡）退屈。
しんどい		苦しい。
じっくり		念入りに。
じっと		動かずにいるさま。
じっと		耐え忍ぶさま。
じっと		ものをよく見るさま。
じっと		ものをよく考えるさま。
じっと		力を込めるさま。
じっと		いったん動いてから、また元の場所に戻る、一連の動き。
じめじめ		湿気が多く不快な様子。
じめじめ		性格などが陰気なさま。
じゃ		話題を次の段階に進めるときや転換するときに使う。
じゃ		述語用言や述語体言のあとに置く。
じゃ		打ち消しの措定・同定に使う。
じゃ		位置や時間、方法、範囲などに関する体言や、用言+「の」の後に置いて、判断の前提、仮定を表すときに使う。
じゃ		形容動詞、または形容動詞型の活用をする助動詞の語幹の後に置く。
じゃ		打ち消しに使う。
じゃあ		接続語「じゃ」に同じ。
じゃあ		驚き、失望などの時発する声。
じゃが芋		《分類学》（ジャガイモ：※片仮名表記限定） ナス目ナス科ナス属に分類される被子植物。
じゃが芋		《一般認識》（ジャガイモ、じゃがいも、馬鈴薯、ほか）
じゃが芋		《季語》（じやがいも）「馬鈴薯」の子季語の一つ。
じゃんけん		片手で「グー」又は「チョキ」又は「パー」の形を作り、同時に出し合って勝敗を決める拳遊び。
じわじわ		物事がゆっくりかつ確実に進むさま。
じわじわ		液体のものが少しずつ染み込んだり、滲み出たりするさま。
すき焼き		肉（主に牛肉）や野菜を鍋に入れ煮込んだ日本料理。
すき焼き		鋤焼きを作って食べる。
すっかり		ある状態に完全になる様子。
すっかり		残るものがないさま。
すっきり		余計なものがなく簡素であるさま。
すっきり		わずらわしいことがなく心地よいさま。
すっきり		すっかり。
すっと		素早く、軽やかに動作や変化するさま。
すっと		細く真っ直ぐに伸びるさま。
すっと		心中にわだかまっていたものなどが無くなり、気持ちがすっきりするさま。
すっぽり		愚か者。
すっぽり		うまくはまったり、はずれたりするさま。
すっぽり		すべてのことが欠落したり、意識から抜けていたりするさま。
すっぽり		体などをすっかり覆うさま。
すやすや		静かによく眠っているさま。
すら		極端なことを例示し、他を類推させる意。
すら		最小限の希望を表す。
すらすら		途中で閊えたり滞ったりせずに順調に進むさま。
すり		ラ行五段活用「する」の連用形。
すり		する。
すり		布地に模様を刷り込んで染めること。
すり		印刷すること。
すり		他人が身につけているものをこっそり盗むこと、またはそれをする人。
する		動作を起こす。
する		あるものに作用を及ぼして、状態などを異ならせる。
する		音、味、においなど、あるいは身体的症状が感じられる。
する		〜の価格である。
する		身に付ける。
する		ものを使っておおう。
すると		そうすると。
すると		それでは。
ずきずき		傷などが脈打つように絶えず痛むさま。
ずっと		他と比較して差が大きいさま。
ずっと		状況が長く続いているさま。
ずっと		残すところなく動作を及ぼすさま。
ずっと		ためらわずに動作するさま。
ずつ		数量を等分に分配することを表す副助詞。
ずつ		一定の数量を限って繰り返されることを表す副助詞。
ずばり		勢いよく一気に断ち切るさま。
ずばり		物事の核心や急所を的確にまた率直につくさま。
ずらす		滑らせるようにして、少し移動させる。
ずらす		予定の日時などを少し変更する。
ずらす		論点などをそらす。
ずらり		並び、連なるさま。
ずらり		すっきりしているさま。
ずらり		事がすんなり進むさま。
ずるい		自分の利益のためにごまかして上手く立ち回るさま。
ずるずる		引き摺られたり滑り落ちたりするさま。
ずるずる		物事がとめどなく長引くさま。
ずるずる		音を立てて汁などを吸い込むさま。
ずるずる		締まりのないさま。
ずれる		すれた状態で動く。
ずれる		あるべき場所から自然に動いてしまう。
ずれる		正しい位置から離れた位置にある。
ずれる		食い違う。
せい		原因、多くの場合、良くない結果の原因。
せい		良くないことが起こったことの責任の所在。
せかせか		忙しなく落ち着かないさま。
せかせか		せせこましいさま。
せがむ		無理に頼み込む。
せがむ		叱る。
せっかち		気ぜわしいこと。
せっせと		物事を休まず熱心に行うさま。
せめて		十分、満足ではないがこれだけでも。
せめて		強いて。
せめて		切実に。
せめて		きわめて。
せる		競争する。
せる		互角に近い競争や戦いをする。
せる		競売において買い手が価格を高くし合う。
せる		類義語: 入札する
せる		じりじりと動く
せる		せまる
ぜ		断定・念押し・強調を意味する。
そいつ		敵意・侮蔑の対象の中称。
そいつ		話し手にとって遠慮のない者への中称。
そいつ		中称の指示代名詞。
そう		基準や主となるものに従う、離れないようにする。
そう		その様に。
そう		それほど、さほど。
そう		話題に挙げられている事物。
そう		言及されたり指示されたりした内容のとおりであること。
そう		（「そうだ」「そうだった」の形で感動詞的に）何かを思い出したときの発話。
そうして		それから。
そうだ		今にも～する様子である。
そうだ		そのような様子が見られる。
そうだ		人から聞いたことを述べる。
そこ		ある物体や地形で、最も低いまたは最も深い部分。
そこ		指示代名詞の一つで、聞き手に近い場所を指す。
そこ		聞き手が触れている場所などを指す。
そこ		聞き手が現在、いる場所。
そこ		すでに話題に出た場所を指す
そこ		その点。
そして		それ且つ。
そして		同様に。
そそっかしい		行動などに落ち着きがないさま。
そちら		中称の指示代名詞で
そちら		聞き手に近い方向を指す。
そちら		聞き手のいる方又はその方向を指す。
そちら		聞き手の近くのものを指す。
そちら		二人称の代名詞で、聞き手又は聞き手の側を指す。
そちら		三人称の人代名詞で、聞き手のそばにいる人を指す。
そっか		そうか、なるほど。
そっくり		大層よく似ている。
そっくり		余すことなく全部。
そっち		中称の指示代名詞で、そちらよりも砕けた言い方。
そっと		静かに。
そっと		こっそり。
そっと		そのままに。
そなた		中称の指示代名詞で、話し手に遠い場所。
そなた		二人称の人代名詞で、お前。
その		《庭園、農業》（園、苑） 果樹・草花・野菜などを植えた一区画の土地。
その		《転義》（園、苑） ある物事が行われる場所。
その		《日本史》［古義］（園/薗） 古代・中世の、律令国家・日本における、畠地^(（はくち）)（畑地）の一形態。
その		聞き手の近くに意識されるものを指す。
その		聞き手が知っているか、話題に上がった事柄を指す。
その		その人の。
その他		今までもしくは直前に挙げたもの以外のこと。
その内		実現するまでにあまり時間を要さないさま。
そぼろ		魚肉や鳥肉、獣肉などを細かく解し、味をつけて炒った食品。
そぼろ		細かくてばらばらであるさま。
そぼろ		雨がしとしと降るさま。
そもそも		(事物を説き起こす初めに用いて) さて、一体。
そもそも		あるいは、または、ただし、もしくは。
そもそも		はじめ、おこり、根源、最初、端緒。
そもそも		根本的に、最初から、元々、一体、大体。
それ		会話において、話し手よりも聞き手の方により近いと思われる物事を指す。
それ		すでに話題として取り上げられた事柄。
それ		相手から示されたり、やや離れたところに見つかったりした、まさに思い描いていたもの。
それ		（「それで」「それでいて」「それでも」などの形で）見かけと違って。
それ		一度出した名詞をすぐ後に繰り返して用いるときに使う。
それ		そこ。
それから		その次に。
それじゃ		「それでは」のくだけた表現。
それじゃあ		「それでは」に同じ。
それじゃあ		「それでは」と同じ、別れの挨拶。
それぞれ		複数あるもののひとつひとつ。
それぞれ		ひとつひとつ、あるいはひとりひとりが異なっていること。
それで		そういうわけで。
それで		そして。
それでいて		前文の内容が真であることを強調しつつ、前文の内容と比べて意外または一見反対なことを続けるときに用いる。
それでは		前の文の事実を了解した上で、さらに議論を展開することを表す。
それでは		前の文の事実からして、当然の結果であることを表す。
それでは		前置きを終えて本題に入るときや、話題を変える時などに聞き手や読み手の注意を惹くために使う。
それでも		そうであっても。
それとも		または。
それに		且つ。
それに		それなのに
それに		それにより
それはさておき		話題を転ずるときに用いる句。
それら		「それ」の複数形
それら		その辺り。
そろそろ		ゆっくりと静かに物事が行われるさま。
そろそろ		ある状態・時期になるまでの時間が迫るさま。
そわそわ		態度・気持ちなどが落ち着かないさま。
そんな		その様な。
そんな		それほど、そんなに。
そんな		そのようである。
そんな		（「そんなひどい事を」等の略）相手の指示や態度に対する非難や不満の表明。
そんな		相手の意見や解釈に対する不同意や反駁。
ぞくぞく		喜びのあまり心をおどらせること。
ぞくぞく		悪寒がするさま。
ぞくぞく		恐怖のあまり体が震えるさま。
ぞろぞろ		多くの人や動物が一続きになって動くさま。
ぞろぞろ		衣服などを長く引き摺るさま。
ぞんざい		物事を粗略に扱うさま。
ぞんざい		言動が乱暴であるさま。
たい		タイ科に属する魚の総称。
たい		動詞の連用形について、希望を表す。
たい		（話し手を含んで一般人称的に）希望や願望を表す。
たい		（「いただきたい」「くだされたい」「されたい」などの形で）他者に請い求める意を表す。
たい		断定の意。
たおる		花や枝を手で折る。
たおる		評判の女性を我が物とする。
たがる		（動詞・助動詞の連用形に付き）何かをしたい様子を見せる。
たこ焼き		水又はだし汁で溶かした小麦粉を金属板の多数の半球状の型に一つずつ流し込み、その上から刻んでゆでたたこを加え加熱して一つ…
ただ		普通。
ただ		何事も無いこと。
ただ		無料。
ただ		もっぱら。
ただ		極少量であるさま。
ただ		ひたすら。
たちまち		ある状態に短時間でなる様。
たちまち		急に起こる様。
たちまち		とりあえず。
たった		数量が非常に少ない様子。
たっぷり		十分にあるさま。
たっぷり		ゆったりしたさま。
たとえ		例えること。
たとえ		例。
たとえ		「たとえる」の未然形。
たとえ		「たとえる」の連用形。
たとえ		（「ても」「とも」等を伴って）ある事柄を仮定し、それに影響されずに結果が成立することを表す。
たぶ		たぶのき。
たまたま		睾丸、きんたま。
たまたま		偶然に。
たまたま		たまに。
たまに		ときどき。
ため息		心配や失望、安堵、感動などの時に吐く長い息。
たら		タラ目タラ科タラ亜科に属す魚の総称で主に寒冷地の海に分布する。
たら		たらのき。
たら		仮定を表す。
たら		確定条件を表す。
たら		したところ。
たら		軽い命令や提案を表す。
たらたら		液体が滴などで滴るさま。
たらたら		好ましくないことばや行為を長々と続けるさま。
たり		動作の並列や繰り返しなどをあらわす。
たり		しばしば行うことをあらわす。
たり		例示をあらわす。
たり		可能性を表す。
たり		事態や状況などを軽く強調する。
たる		満足する。
たる		可能である。
たる		垂れる。
たる		酒・油などの液体や、味噌・醤油・漬け物などの発酵食品を貯蔵・運搬するための容器。
たれ		垂れること。
たれ		焼き物などに用いる調味用の汁。
たれ		日本料理の一つで、醤油味の「たれ(上記の「垂れ」)」に漬けて干した鯨肉。
たれ		垂れ駕籠のむしろ戸。
たれ		腰部を保護する防具。
たれ		垂れ味噌。
たんぽぽ		被子植物門双子葉植物綱キク目キク科タンポポ属の総称で多年草。
だ		断定の意を表わす。
だ		述部の動詞、形容詞または動詞接尾辞のするを省略した文において、代わりに名詞述語文を成立させるために用いる助動詞。
だ		会話などにおける疑問詞疑問文の文末について、疑問の語気を表す。
だ		次に続く文に対する理由を表す。
だ		（主語を置かない修辞的構文として）強調や詠嘆を表す。
だ		そうだ。
だから		順接。
だから		相手の理屈に対する無関心を示す。
だから		繰り返し言っているように。
だから		以前に自分が言ったとおりになった、というニュアンス。
だから		同意を表す。
だが		逆接。
だけど		（「だけれども」のくだけた表現）そうではあるが。
だけれども		そうではあるが。
だって		(接続助詞、ナ・マ・ガ・バ行五段活用動詞の連用形テ形に後続して)でも。
だって		「でも」を強く言う語。
だって		「も」を強く言う語。
だって		強調やくりかえしを表す
だって		伝聞や伝達を表す
だって		驚きなどを強調する
だの		体言や用言の終止形に付き、全体からいくつかを同列に並べる意
だぶだぶ		衣服などが大き過ぎて身体に合わないさま。
だぶだぶ		太って肉が弛んでいるさま。
だぶだぶ		容器の中にたくさん入った液体が揺れ動くさま。
だらけ		名詞の後について広く散在していることを表す。
だらしない		きちんとしていない。
だらだら		緩やかな傾斜や坂道が長く続くさま。
だらだら		液体が続けざまに滴などで滴るさま。
だらだら		物事がだらしなく長々と続くさま。
だろう		助動詞のうち、断定の助動詞「だ」の未然形に推量の助動詞「う」がついた形で、不確かではあるが一応の断定、あるいは推量を表…
だろう		相手に気づいてもらうためのうながしや確認を表す。
だろう		相手への確認の形で列挙を表す。
だろう		相手への確認の形で非難や不満、投げやりな語気などを表す。
だろう		疑問・反語の語気をいくぶんやわらげる。
ちぇっ		失敗したり、うまくいかなかったりした時に発する言葉。
ちぇっ		舌打ちを表す語。
ちくり		針などで物を刺すさま。
ちくり		苦言などで心を刺激するさま。
ちぐはぐ		不揃いであること。
ちっとも		少しも。
ちっとも		すこしでも。
ちび		背の低いこと。
ちび		年少者。
ちび		名詞の上に付いて、すりへっていることを表す。
ちゃう		「てしまう」（補助動詞）の転「ちまう」がさらに訛ったもの。
ちゃう		違う
ちゃんと		まじめに。
ちゃんと		十分に。
ちゃんと		しっかりと。
ちゃんと		すばやく。
ちゅう		キス、接吻、チュー。
ちょくちょく		短期間に同様なことが繰り返されること。
ちょこ		酒特に日本酒を飲む際に使用する陶器または金属でつくられた小型の器。
ちょこ		本膳料理で使用される上記に似た器。
ちょっと		数量・時間・程度などが少ないさま。
ちょっと		ある物事を軽い気持ちで行うさま。
ちょっと		意向や関心の表明などを表す。
ちょっと		依頼や相手への働きかけ、命令などを表す。
ちょっと		結構、かなり。
ちょっと		少少。
ちょっぴり		分量、程度、時間がほんの少しであるさま。
ちらちら		小さな光が見えたり見えなくなったりを繰り返すさま。
ちらちら		細かい物が飛び散るさま。
ちらちら		物を断続して見るさま。
ちらちら		噂などが少しずつ耳に入るさま。
ちらり		瞬間的に見えるさま。
ちらり		わずかに耳に入るさま。
ちり		粉末状の土砂などの飛び散ったもの。
ちり		ごみ。
ちり		よごれ。
ちり		仏家において、世俗の人事を厭いていう語。
ちり		極めてわずかな物事。
ちり		さわぎ。
ちり紙		落とし紙。
ちり紙		鼻紙。
ちんちん		陰茎。
ちんちん		犬が後ろ足のみで立つ芸。
ちんちん		ちんちんもがもがの略。
ちんちん		嫉妬。
ちんちん		守備陣を翻弄すること。
ちんちん		沸騰して熱くなっていること。
ちんぷんかんぷん		さっぱり意味が分からない言葉や事象。
って		と。
って		という。
って		とは。
って		は。
って		疑問詞を伴い、強調すべき点を表す。
って		といったところで。
っぽい		名詞、形容詞・形容動詞の語幹、動詞の連用形などに接続し、その語が有する性質や行為が一見強調されている状況を表す。
っぽい		名詞接続。
っぽい		そのものが有する性質が見た目顕著である。
っぽい		見た目その色に近い。
っぽい		〜であることが推測される。
っぽい		形容詞・形容動詞の語幹接続。
つい		終わり。
つい		生涯の終わり。
つい		すぐ。
つい		意図せず。
つい		同じ。
つかえる		滞る。
つかえる		他の人に使われてふさがる。
つかえる		胸がふさがった感じになる。
つかえる		礼として手を床につける。
つかえる		凝る。
つかえる		目上の人に奉仕する。
つくづく		じっくり。
つくづく		身にしみて。
つつ		先端の口が丸く細長い構造で中が空洞となっているもの。
つつ		【銃】銃身や砲身。
つつ		轂の別称。
つつ		ある動作と同時に進行している動作等を示す。
つつ		ある動作と矛盾する動作等を示す。
つつ		動作が継続していることを表す。
つつじ		ツツジ科ツツジ属の植物の総称。
つな		植物の繊維や針金を長く撚り合わせた太いもの。
つな		すがる頼みとなるもの。
つな		横綱。
つまんない		つまらない。
つもり		前以ての考え。
つもり		心の準備。
つもり		実際はそうでないがそうなったかのような気持ち。
つもり		見積もり。
つもり		積もること。
つもり		「つもる」の連用形。
つるつる		動きが滑るようになめらかであるさま。
つるつる		表面がなめらかであるさま。
つわり		妊娠初期に起こる、吐き気や嘔吐、食欲不振などの総称。
つわり		芽が出ること。
て		人体の一部分で、四肢のうち、頭に近い対の部分、肩から先の部分。
て		器具などの部分で、持つところ。
て		ある行動をする主体となるもの。
て		勝負事などで相手に対する攻撃又はその方法、又は、単に方法・手段。
て		筆跡。
て		作者による製作。
てくてく		やや遠い距離をひたすら歩くさま。
てっきり		きっと。
てらす		光をあてる。
てらす		見比べる。
てん		ネコ目イタチ科テン属に属する食肉類の総称。
てん		1.に属する食肉類の一種。
で		出ること。
で		出身。
で		満足が行くだけの十分な分量。
で		手。
で		手のかたちをしたもの。
で		労働力としての人。
でかい		大きい。
でし		助動詞「です」の連用形。
でしょ		助動詞「です」の未然形。
でしょう		助動詞「だろう」の丁寧語。
です		「だ」。
です		断定の意を表す。
です		述部の動詞、形容詞または動詞接尾辞のするを省略した文において、代わりに名詞述語文を成立させるために用いる丁寧な助動詞。
です		会話などにおける疑問文の文末について、疑問の語気を表す丁寧語。
です		そうです。
です		文中のポーズを示す。
ですから		「だから」の丁寧語。
でっかい		大きい、でかい。
では		未然形につく。
では		~なしでは。
では		~のほかには。
では		~においては。
では		それなら。
では		一区切りつける語。
でぶ		太っている人に対する蔑称。
でも		「ても」を参照
でも		物事の一部をあげて他の場合はまして、ということを推論させる意
でも		特別なようなものが一般の場合と同じであるという意
でも		物事をはっきりといわずに一例としてあげる意
でも		すべてのことに当てはまる意
でも		…においても
と		建物の出入り口を開け閉めするもの。
と		の、ん、もの。
と		二つの動作がほぼ同時あるいは継起的に発生することを表す
と		前提と結果が連動していることを示す
と		仮定を表す。
と		（う、よう、まいなどに続いて）逆接を表す。
とうとう		物を打ち鳴らしたり、叩いたりする音を表すさま。
とうとう		鼓などが鳴り渡る音を表すさま。
とうとう		水や波が勢いよくたてる音を表すさま。
とうとう		板などを踏み鳴らす音を表すさま。
とうとう		古代歌謡のはやしことば。
とうとう		掛け声。
とか		（格助詞「と」に係助詞「か」が付いたもの）不確かな事柄や伝聞、推測を示す。
とか		（格助詞「と」に副助詞「か」が付いたもの）
とか		並列・列挙する。
とか		一例のみを挙げ曖昧なニュアンスを表す。
とく		【原義: 解く】固くまとまったものを、緩める。
とく		【解く】 問題や課題に対する正しい答えを見つける。
とく		方程式の根を求める。
とく		【溶く・融く】 まぜて均一な液体にする。
とく		固体の物質を液体にいれて、形を見えなくする。
とく		【溶く・融く・熔く・鎔く】 金属を熱して溶かす。
ところで		話題を転ずるときに用いる語。
ところで		かりにそのような事態になっても好ましい結果にはなりそうにないというニュアンス。
とっくに		すでに。
とても		どのようにしても。
とても		非常に。
となる		互いに連続して並ぶ。
となる		区域などの境界が接する。
とにかく		事情は差し置いて。
とは		定義や命題における主題を示す。
とは		語句の由来や情報の出所などを表す。
とは		歓喜、失望、意外性などの感情を表す。
とは		との機能に取り立てや対比の意味を加える。
とも		親しい人。
とも		人に付いて従うこと。
とも		一緒にあること。
とも		船尾。
とも		動詞・形容動詞終止形、形容詞・助動詞「ず」の連用形に付き、「〜かもしれないが、それでも」の意味を表す。
とも		名詞に付き、すべての意味を付加する。
ともあれ		ともかく。
ともあれ		いずれにせよ。
ともかく		とにかく。
ともかく		その事はひとまず考慮の対象からはずすとして。
とらふ		虎に似た模様。
とりあえず		（もっとも優先させなければならないということが必然的であるというわけではないが、判断を保留してでも）すぐに、第一に。
とりあえず		（他に優先して行なうべきこともないので）さしあたって。
とろ		河川の流れの中で深くて水の流れが穏やかな部分。
とろ		まぐろやその他の魚の腹側の肉で、脂が多い部分。
とろい		のろい。
とろい		火の勢いが弱いさま。
とんだ		思いがけない
とんでもない		意外であるさま。
とんでもない		もってのほかであるさま。
とんでもない		滅相もない。
とんとん		二つのものの間にほとんど差がないさま。
とんとん		損得のないさま。
とんとん		物を軽く叩く音。
とんとん		物事が順調に進むさま。
どいつ		敬意を有さない対象を指す不定称の人称代名詞。
どいつ		不定称の指示代名詞。
どう		どの様に。
どうか		「～してください」などと呼応して、依頼又は丁寧な命令文を構成する。
どうか		（どうかしたか、などの形の疑問文で）何らかの問題や用件が発生したか聞くときに用いる。
どうか		（どうかする、どうかなる、などの形で）何らかの形でまがりなりにも対処することを表す。
どうか		（どうかしている、どうかなっている、などの形で）何か異常な事態になっていることを表す。
どうか		おそらくそのようだというニュアンスを表す。
どうこう		あれこれ。
どうして		どのようにして。
どうして		それどころか。
どうして		なぜ。
どうして		いやはや。
どうして		とんでもない。
どうしても		何があっても。
どうせ		不本意である結論や結果が予想されることに対して、何を言おうとも、又は、何をしようとも変わらないであろうと考え、不満や諦…
どうせ		さほど困らないような結論や結果が予想されることに対して、たかをくくって安心するさま。
どうせ		なにかをしたり、なんらかの事態を甘受させられたりすることになるのなら、いっそのことそれに応じて主体的になにかを行ったり…
どうぞ		（丁寧に依頼、勧誘する気持ちを含め）なにとぞ。
どうぞ		（軽く許可、了承する気持ちを含め）よろしい。
どうにか		かろうじて。
どうにか		それなりの形に。
どうにか		何らかの手段で。
どうも		どのようにしてもうまくいかない、またどのように考えても納得がいかないという気持ちをあらわす。
どうも		不調や不具合、困惑などの気持ちをあらわす。
どうも		漠然とした推測をあらわす。
どうも		挨拶ことばと共起して、会ったとき、別れるとき、感謝、謝罪などの意に用いる。
どうも		挨拶として、会ったとき、別れるとき、感謝、謝罪などに用いる。
どうやら		なんとか。
どうやら		おそらく。
どう致しまして		感謝の意を表されたときに、気を遣わなくてよい意思を伝えるもの。
どう致しまして		相手の言い分を、やんわりと否定するもの。
どきどき		運動や、恐怖・不安・興奮・期待などの感情により、心臓の鼓動が速くなるさま。
どこか		なんとなく。
どしどし		物事が休まずに続けて行われるさま。
どしどし		遠慮のないさま。
どしどし		荒々しく足音を立てて歩くさま。
どたばた		激しく暴れたり、動き回るさま。
どたばた		激しく足音などを立てるさま。
どちら		不定称の指示代名詞で、
どちら		不明又は不特定の方向・場所を指す。
どちら		複数の中から一つを限定しないで取り立てて指す。
どちら		不定称の人代名詞で、
どちら		不明または不特定の人を指す。
どちら		複数の中から一人を限定しないで取り立てて指す。
どっち		不定称の指示代名詞で、どちらよりも砕けた言い方
どの		話し手が特定できないものや事柄をさしていう言葉。
どの		「との」の連濁形。
どぶ		どぶろくの略称。
どぶ		雨水や汚水などの流れる溝。
どぶ		釣りにおける淵。
どぶ		浅草「どぶだな」の略称。
どぶ		「御歯黒溝」の略称。
どよめく		鳴り響く。
どよめく		群衆などが大きな声で騒ぐ。
どれ		いくつかの中からひとつのものを答えてもらうために尋ねるのに使う。
どれ		不明な物や問題に向かおうとするときのことば。
どろどろ		固体状のものが熱などによって溶けるさま。
どろどろ		感情や欲望が粘りつくようにもつれ合っているさま。
どろどろ		泥や油でひどく汚れているさま。
どろどろ		雷や大砲が遠くで低く鳴り響く様子を表す語。
どんぐり		クヌギなどのブナ科の植物の実。
どんどん		物事をためらわずにするさま。
どんどん		物事が次次と続くさま。
どんどん		物を強く叩く音。
どんどん		太鼓や花火が鳴る音。
どんな		はっきりしていないものを考えるさま
どんな		物事の状態などに左右されないさま
どんな		どのようである。
な		人や動物などにつけるその個体に固有の標識。
な		下の名前。
な		事物につける個体に固有の標識。
な		その物又は事を他の事物と区別するため、言語を用い、概念を代表して標識としたもの。
な		ほまれ。
な		葉や茎を食用とする草。
なあ		相手に同意を求める時に発する語。
ない		存在が否定されること、またはその状態。
ない		持たない、保有していない、付属していない、など。
ない		人がいない。
ない		すでに死去しこの世にいない、死んだ。
ない		滅んだ、消滅した、現存しない。
ない		見当たらない、用意されていない、など。
ないと		動詞の未然形、形容詞の連用形、だの連用形に付いて仮定の打消しを示すほか、いけないやならないなどとともに用いて、現在また…
ないと		現在または未来の必要性を示す。
なう		紐などをより合わせる。
なう		SNSなどで投稿の末尾に付けて、自分は今そこにいる、自分は今そのような状況に置かれているということを表す。
ながら		…のままで。
ながら		…しながら。
ながら		…も含めて全て。
ながら		…ではあるが。
ながら		他のことと同時に行うことを表す。
なさる		する、なすの尊敬語。
なさる		(補助動詞、動詞の連用形に付いて) ある動作の尊敬を表す。
なの		七番目。
なの		国際単位系の接頭辞のうちの一つ。
なら		ブナ科コナラ亜科コナラ属コナラ亜属の中のくぬぎ、ならがしわ、みずなら、かしわ、こなら、あべまきなどの落葉広葉樹の総称。
なら		助動詞「だ」の仮定形。
なら		についていえば。
なら		のであれば。
なら		仮定的な条件を表す。
なら		確定的な条件を表す。
なり		姿形。
なり		服装、身なり。
なり		その状態ないし状況。
なり		将棋で駒が成ること。
なり		鳴ること。
なり		するとすぐに。
なるほど		納得できることである、同意できることである。
なるほど		（理解・納得したときに発する表現）納得した。
なるほど		疑問形で（なるほど？）理屈のみ判った事を表す。
なんて		驚いたり、感心したりする気持ちを表す。
なんて		どのように。
なんて		何という。
なんて		軽んじたり、遠まわしに言うことを表す。
なんて		あることを例示して疑問に思う気持ちを表す。
なんて		次に出る語と同格であることを表す。
に		運搬して移動させる目的となるもの。
に		精神的な負担、負担となるもの。
に		思考、感覚、主張、理由などの内容を導く表現。
に		軽い不満や詠嘆を含んだ逆接。
に		似ていること。
に		煮ること。
にきび		主に青年期の男女の毛包に生じる小さな出来物。
にこにこ		嬉しそうに笑いを浮かべるさま。
にこやか		にこにこするさま。
にっこり		対象に対し好意を抱きつつ、自らが心から満足していることを笑顔で物静かに表現する様。
にて		場所を示す。
にて		時間を示す。
にて		原因を示す。
には		格助詞「に（時、場所、行為の対象 など）」で表現される語句を取り立てたり対比させたりする。
には		主語が敬意対象である場合の婉曲表現。
には		接続助詞「に」で表現される語句を取り立てたり対比させたりする。
には		「動詞連体形+には+同じ動詞」の形で、とりあえずする、留保つきでする、といったニュアンスを表す。
にも拘らず		にもかかわらず 参照。
にも関わらず		にもかかわらず 参照。
にゃー		にゃあの異表記・別形。
にやにや		声を出さずに笑い顔をするさま。
にやにや		調子が悪いさま。
にやにや		湿気るさま。
にんにく		ネギ科またはユリ科の多年草で、強いにおいのある球根（鱗茎）を香辛料・薬用として用いる。
ぬるぬる		粘液のような物で覆われ滑りやすいさま。
ぬるぬる		画像処理が高フレームレートで、滑らかに描画されているさま。
ぬるぬる		滑りやすい粘液のような物。
ね		十二支の第一番目。
ね		方位の1つ。
ね		おと。
ね		物につく金銭的な価値。
ね		植物において、多くは地中にあって水分や水溶性の栄養分を吸収する器官。
ね		物事の根源。
ねいる		眠りに入る。
ねいる		ぐっすり寝る。
ねじ		螺旋状の溝を掘った、ものを強く締めつける道具。
ねじ		ぜんまい。
ねじ		袖搦み
ねばねば		粘り気があり物によく付くさま。
ねばねば		粘り気のある物。
の		広くて平らな自然の大地。
の		田畑。
の		民間。
の		一幅分の布。
の		矢と竹の間の部分。
の		やだけ。
ので		後にくる叙述の原因などを表す
のに		活用する語の連体形につき、予期しない結果を意外に思う気持ちを表す語。
のに		結果に対し、不平、非難、恨みなどを表す語。
のみ		飲むの連用形。
のみ		飲むこと。
のみ		飲み口の略称。
のみ		酒を飲むこと。
のみ		ひのきやまきなどの内皮を砕き柔らかくして舟などの継ぎ目に詰め込み水漏れを防いだりする。
のみ		木材、石材、金属などに穴を開けたり溝を彫ったりする工具。
のろのろ		動作などが鈍く、進行、進捗などが遅いさま。
のろま		挙動が遅いこと、また愚鈍で気が利かないさま。
のろま		のろま人形。
のろま		挙動の遅い、愚鈍で気が利かない。
のんびり		せかせかせずにゆったりとしているさま。
は		動物の口腔内にある咀嚼するための硬い器官。
は		歯と同様のギザギザを持つ部分。
は		下駄の裏側にある板。
は		植物を構成する主要な器官の一つ。
は		刀剣等切断に用いる道具の、対象に当てて切断ないし切削に用いる部分。
は		はね。
はい		固体が燃えた後に残る、燃焼物が含んでいた不
はい		火山が噴火した際に排出する粒子状の岩石。
はい		はやの別称。
はい		レンコンの別称。
はい		はえの古称、方言。
はい		質問に肯定的な回答をする語。
はう		手足、腹などを地面につけて進む。
はう		蛇、毛虫など動物が腹這いするように進む。
はう		植物が一面に蔓延る。
はさみ		挟むこと。
はさみ		囲碁において両側から攻める手の一つ。
はさみ		2枚の金属の刃で挟むことにより、物を切断する道具。
はさみ		物体をはさむように発達した、カニなどの節足動物の肢の一部分。
はさみ		じゃんけんのちょき。
はさみ		切符などに穴をあけるための道具。
はしたない		礼儀に外れていて品が無い。
はしたない		寄る辺ない。
はしたない		間が悪い。
はしたない		不都合だ。
はしたない		愛想が無い。
はしゃぐ		気分が高揚し、調子に乗ってふざけたり、また、騒いだりする。
はしゃぐ		調子に乗って突飛なことを言う。
はしゃぐ		物が乾燥する。
はっきり		他との区別が容易につく。
はっきり		露骨で遠慮がない。
はっきり		明確にする、曖昧なところをなくす。
はっと		思いがけないことに驚くさま。
はっと		急に思い付いたり気づいたりするさま。
はまる		状況や条件に適している。
はまる		形や大きさの適した窪みや囲いに入る。
はまる		落ち込む。
はまる		策略に乗せられる。
はまる		型通りである。
はまる		適している。
はむ		食べる。
はむ		受ける。
はめる		穴・枠などにぴったり入るようにする。
はめる		環状のものや袋状のものを外側にかぶせる。
はめる		計略にかける。
はめる		入れる。
はらはら		小さい物・軽い物が落ちるさま。
はらはら		成り行きが危なくないかと気を揉むさま。
はんで		～から。
ば		空間におけるある領域の各点である量が与えられている状態。
ば		物事が起こっているところ。
ば		用言の仮定形に接続し、仮定条件による順接を表す。
ば		用言の仮定形に接続し、確定条件を表す。
ば		用言の仮定形に接続し、気づくきっかけになる行為を表す。
ば		用言の仮定形に接続し、同類の事柄や対照的な事柄の並列を表す。
ばあちゃん		高齢の女性。
ばかり		範囲を限定することを表す。
ばかり		（「ばかりか」や「ばかりでない」などの形で）ある事物をあげて、それだけでなくさらに事例がある、特によりはなはだしい事例…
ばかり		限定された範囲の事物が多数あり、そのほかのものはほとんどないことを表す。
ばかり		だいたいの程度・分量を表す。
ばかり		動作が行われそうである、行われたとしても当然であることを表す。
ばかり		」の形で）強調をともなう比喩を表す。
ばす		馬の尻尾の毛。
ばたばた		物が続けざまに激しくぶつかる音やそのさま。
ばたばた		慌ただしく物事をするさま。
ばたばた		オート三輪。
ばたばた		早足や駆け足を強調するつけの打ち方。
ばたん		ものが勢いよく閉まったり倒れたりする擬音語。
ばっと		勢いよく、また、瞬時に広がるさま。
ばっと		動作を勢いよく、また、素早くするさま。
ばっと		派手で目立つさま。
ばてる		疲労して動けなくなる。
ばね		力が加わると変形し、力を取り除くと元に戻るという、物体の弾性という性質を利用する部品。
ばね		身体の動きにおける弾力的な性質。
ばね		成長に繋げたり、新たな行動を起こすための経験や感情。
ばらす		ばらばらにする。
ばらす		秘密を人に知らせる。
ばらす		殺す。
ばらす		売り払う。
ばらす		釣り針にかかった魚を取り逃す。
ばらばら		粒状のものが音を立てて連続的に降るさま。
ばらばら		大勢の人がまとまりなく出てくるさま。
ばらばら		まとまらずに別別になっているさま。
ばりばり		物事を勢いよくするさま。
ばりばり		物を激しく裂いたり剥がしたりする音。
ばりばり		固い物を噛む音。
ばりばり		甚だしく。
ばりばり		こわばっていること。
ばりばり		勢いが盛んなこと。
ばれる		隠しごとが他人に知られてしまう。
ばれる		釣り針に掛かった魚が逃げる。
ぱっと		瞬時に広がるさま。
ぱっと		動作を素早くするさま。
ぱっと		派手で目立つさま。
ぱらぱら		粒状のものが少量降るさま。
ぱらぱら		本をめくるさま。
ぱらぱら		まばらに離れているさま。
ぱらぱら		まばらであるさま。
ぱん		ものが破裂する音。
ぱん		ものを強く打つ音。
ひそひそ		他人に聞こえないように小声で話すさま。
ひたすら		あることのみに、心情を集中させ、他の物事に気をとられないこと。
ひっくり返る		順序や方向が逆になる。
ひっくり返る		それまでと反対の状態・関係になる。
ひっくり返る		転倒する。
ひっそり		非常に静かで人の気配が感じられないさま。
ひっそり		静かにして目立たないようにするさま。
ひな祭り		ひなまつり 参照
ひび		毎日。
ひび		寒さ、乾燥などにより皮膚にできる細かい割れ目。
ひび		陶器、かべなどの表面にできる細かい割れ目。
ひび		不和。
ひび		海苔、牡蠣の養殖のため海中にたてる木や竹。
ひらひら		紙や旗などが揺れ動くさま。
ひらひら		火や光が揺れ動くさま。
ひれ		魚類と水生の哺乳類が泳ぐために持つ膜状の器官。
ひれ		魚肉で鰭の近くの部位。
ひれ		付け加えられたもの。
ひれ		奈良時代から平安時代、女性の正装で肩に掛けた細長い布。
ひれ		平安時代、鏡台を拭くための布。
びくびく		恐怖や不安で落ち着かずにいるさま。
びくびく		体の一部が小刻みに動くさま。
びしょびしょ		雨が絶え間なく降るさま。
びしょびしょ		雨や汗ですっかり濡れるさま。
びしょ濡れ		「びしょぬれ」の漢字表記。
びっくり		突然の出来事や意外な事に驚くさま。
びっしょり		すっかり濡れるさま。
びっしり		隙間なく何かが並んでいるさま。
びら		宣伝や広告のため人目がつく所に置いたり張り出したり、または配布したりする紙片。
びりびり		電気などによる強い刺激を感じるさま。
びりびり		紙や布を破るさま。
びりびり		物が小刻みに震動するさま。
びりびり		紙や布が激しく破れているさま。
びる		名詞などについて、「それらしく振舞う」「その様な状態になる」という意味の動詞を造る。
ぴかぴか		光り輝くさま。
ぴかぴか		真新しいさま。
ぴかぴか		綺麗に磨かれているさま。
ぴかぴか		傷ひとつなく見事なさま。
ぴったり		しっかりくっついて離れないさま。
ぴったり		隙間なく閉じるさま。
ぴったり		過不足なく合っているさま。
ぴったり		よく似合っているさま。
ぴょんぴょん		繰り返し跳ねる様子。
ぴりぴり		皮膚や粘膜に鋭い刺激を感じるさま。
ぴりぴり		薄い紙などを裂くさま。
ぴりぴり		細かく震動するさま。
ぴりぴり		緊張・恐怖などで神経が過敏になっているさま。
ふくろう		フクロウ目フクロウ科に属する鳥の総称。
ふくろう		1.に属する鳥の一種。
ふざける		おどけて、遊び半分に冗談を言うなどして興じる。
ふざける		子供やペットなどがはしゃいで騒ぎまわる。
ふざける		男女の間でいたずらをして興じる。
ふざける		人を馬鹿にしたり軽視したりして、軽率な行動をしたり、悪口を言ったりする。
ふざける		非難や罵倒の言葉として用いることがある。
ふざける		じゃれる。
ふと		突然、不意に。
ふと		何かの拍子に。
ふと		たちまち。
ふと		すばやく。
ふらふら		揺れ動いて不安定な様子。
ふらふら		からだに力が入らない様子。
ふらふら		自覚や目的を持たないで行動する様子。
ふらふら		態度が定まらない様子。
ふる		上から落ちてくる。
ふる		霜がおりる。
ふる		光が注ぐ。
ふる		自分の身に起こる。
ふる		（「ふるように」「ふるほど」の形で）多く押し寄せるさま。
ふる		〔ある程度の大きさの物体ヲ〕物体の一部を持つなどして固定し、手首・肘または肩を中心に前後・左右または上下に動かす。
ふわふわ		軽く浮かんだり漂ったりするさま。
ふわふわ		落ち着かないさま。
ふわふわ		柔らかく膨らんでいるさま。
ふんわり		柔らかく、軽い感じがするさま。
ぶかぶか		サイズが大きすぎて身体に合っていないさま。
ぶかぶか		水などに浸かり物が浮いているさま。
ぶかぶか		濡れるなどして物が膨れて柔らかくなっているさま。
ぶつ		うつ。
ぶつ		演説する。
ぶつ		博打をする。
ぶつかる		二つの物が突き当たる。
ぶつかる		意見が食い違い対立する。
ぶつかる		物事に遭遇する。
ぶつかる		積極的に立ち向かう。
ぶつかる		物事が重なる。
ぶつける		投げて当てる。
ぶつける		体や物を他の物に打ち当てる。
ぶつける		自分の感情や意見、疑問、質問などを人に対してはっきりと表す。
ぶつける		戦略上の意図などにより相手に対抗させる。
ぶつぶつ		小声で言うさま。
ぶつぶつ		不満を口にするさま。
ぶつぶつ		小さな突起やへこみなどがあるさま。
ぶつぶつ		小さな泡を立ててものが煮えるさま。
ぶつぶつ		細長いものを切っていくさま。
ぶつぶつ		突き刺して穴を開けていくさま。
ぶらぶら		垂れ下がって揺れ動くさま。
ぶらぶら		当てもなく歩き回るさま。
ぶらぶら		仕事をせず漫然と暮らすさま。
ぶらんこ		２本の吊り下げた鎖または綱の先の横木に座るか立つかして、前後に揺り動かして遊ぶ遊具。
ぶら下がる		ぶらんと何かに垂れ下がる。
ぶら下がる		容易に手に入る状態である。
ぶら下がる		他人の力に頼りきりになる。
ぶら下げる		ぶらりと下に下げる。
ぶら下げる		ぶらりと手に持って下げる。
ぶる		それらしい振りをする。
ぶる		虚勢を張る。
ぶるぶる		寒さ・恐怖などで震えるさま。
ぷんぷん		匂いが強く漂うさま。
ぷんぷん		非常に怒るさま。
へ		おなら。
へ		つまらないもの。
へ		動作・作用の向けられる方向を示す。
へ		動作・作用の向けられる相手を示す。
へ		動作・作用の帰着点を示す。
へ		動作・作用を受けたため、その事物が存在する場所を示す。
へとへと		ひどく疲れているさま。
へどろ		湖沼、河川、海洋の底にたまった柔らかい泥。
へどろ		特に排水、廃棄物などによる汚泥。
へら		唐鋤の刃先の先端にある突起部分。
へら		薄く扁平な形をした板状の道具でかき混ぜたり塗りつけたり、削り取ったりする。
へら		へらぶなの略称。
へら		側。
へり		「へる」の連用形。
へり		へること。
へり		ふち。
へり		畳の縁に縫い付けられているぬの。
へる		少なくなる。
へる		通る
へる		時間が過ぎる。
べき		助動詞「べし」の連体形。
べき		義務や至当性を表す形式名詞。
べき		義務や至当性を有するものごと。
べき		義務。
べた		隙間がないこと。
べた		（動詞の名詞化したものの前につき）完全に。
べたべた		粘り着くさま。
べたべた		甘えたり機嫌を取ったりしてまといつくさま。
べたべた		一面に塗り付けたり判を押したりするさま。
べたべた		粘り着く物。
べろ		舌。
ぺこぺこ		へこむ様子。
ぺこぺこ		頭を下げてへつらうさま。
ぺこぺこ		へこむ。
ぺこぺこ		頭を下げてへつらう。
ぺこぺこ		腹が非常に空くさま。
ぺらぺら		よくしゃべるさま。
ぺらぺら		外国語を流暢に話すさま。
ぺらぺら		紙などを次々にめくるさま。
ぺらぺら		紙、布などが薄く安っぽいさま。
ぺらぺら		文章などの内容が薄いさま。
ほくろ		皮膚の一部にメラニン色素を含む母斑細胞が盛り上がってできたもの。
ほっと		溜息をつくさま。
ほっと		緊張が解け安心するさま。
ほてる		顔や体が熱くなる。
ほぼ		およそ。
ほら		相手に（急に）注意を促す時に発せられる語。
ほら		崖や大木の幹などにできた中空の穴。
ほら		法螺貝。
ほら		大袈裟に言うこと。
ほんの		その程度の。
ほんのり		かすかなさま。
ぼかす		色の濃淡の境目をはっきりさせずにぼんやりさせる。
ぼかす		言葉や表現を曖昧にする。
ぼたん		ボタン科ボタン属の落葉小低木。
ぼたん		猪肉。
ぼやける		ぼんやりとする。
ぼろぼろ		普化宗の僧侶。
ぼろぼろ		物がかなり使用して破れたりして傷んでいるさま。
ぼろぼろ		粒状のものがこぼれ落ちるさま。
ぼん		坊主。
ぼん		男の子。
ぼん		爆発の音。
ぼん		鐘をついて鳴る音。
ぼん		ものを落としたり、ぶつけたりして鳴る音。
ぼん		とびだすさま。
ぼんやり		気が利かない人。
ぼんやり		形などがはっきりしないさま。
ぼんやり		意識が集中しないさま。
ぼんやり		間が抜けているさま。
ぽかぽか		日差しなどによって、気持ち良く暖かいさま。
ぽかぽか		頭などを続けざまに叩くさま。
ぽかぽか		日差しなどによって、気持ち良く暖かくなる。
ぽかん		何かが割れたり、頭などを強打する音。
ぽかん		穴があいたり、あいているさま。
ぽかん		口を開けたりしてぼんやりしているさま。
ぽっと		ぼんやりしているさま。
ぽっと		急に明るくなるさま。
ぽっと		何かが急に現れるさま。
ぽっと		顔が赤らむさま。
ぽんぽん		続けざまに物を軽く叩いたり打ったりする音。
ぽんぽん		続けざまに物が破裂する音。
ぽんぽん		物事が次々と行われるさま。
ぽんぽん		続けざまに発言するさま。
ぽんぽん		おなか。
ぽんぽん		満腹になって腹がふくれているさま。
まあ		他人をなだめるのに用いる語。
まあ		譲歩を表す語。
まあ		驚きや意外さを表す語。
まあ		少なくとも。
まあ		一応は。
まあまあ		とりたててよくも悪くもでもない。
まあまあ		怒ったり驚愕している人をなだめたり、励ましたりするときにかける言葉。
まあまあ		人に何かを勧めるときにかける言葉。
まあまあ		驚きを表す言葉。
まい		「まう」の連用形。
まい		「まく」の連用形。
まい		まうこと。
まい		～ではないであろう、～しないだろう。
まい		～しないつもりである。
まい		（方言、愛知・岐阜・三重・静岡・長野・香川など）～しようよ。
まいる		「いく」「くる」。
まいる		「いく」「くる」の、主に武士が用いる古風な表現。
まいる		寺社に詣でる。
まいる		負ける。
まいる		死ぬ。
まいる		へこたれる。
まごまご		どうしてよいかわからずうろたえるさま。
まごまご		のんびりと無為に過ごすさま。
まさか		起こりそうにないことが起きてしまうこと。
まさか		予期しない事態。
まさか		（打消しや反語の表現を伴って）どう考えてもその可能性が有りそうには思われないさま、思われなかったさま。
まさか		可能性がありそうには思われないさま、いくら何でも。
まさか		可能性がありそうには思われないが、あるいは実際に起きているかもしれないと疑うさま。
まさか		（「〜とは思わなかった」などの形で）可能性がありそうには思われなかったが、実際に発生してしまったというニュアンス。
まして		前の場合ですらそうなので、この場合は言うまでもなくそうであるという意を表す。
ます		動詞の連用形について、丁寧さを示す。
ます		米などの粒状のものや、酒などの液体の体積を測るための、四角状の容器。
ます		語義1のものを用いて測った分量。
ます		樋のつなぎ目に付ける箱。
ます		銭湯で、湯船などから湯を汲む箱。
ます		劇場や相撲場で観客が座る、四角形に仕切られた席。
また		分岐。
また		脚のつけねの部分。
また		次の機会。
また		再び、再度。
また		短い別れのあいさつ。
また		同様に。
またがる		股を開き両足を広げて挟むようにして乗る。
またがる		時間的、空間的に一方から他方に至る。
またね		一度覚醒したあと、また眠ること。
まだまだ		まだるっこい様子。
まだまだ		まだを重ね強めた言葉。
まだまだ		未熟である様子。
まちまち		一つ一つの街。
まちまち		それぞれが異なっているさま。
まったり		味わいにこくがあること。
まったり		ゆったりしていること。
まで		空間的な限界点・到着点を示す。
まで		時間的な限界点・終了点を示す。
まで		行動やことがらの程度がいちじるしいことを示す。
まで		比較や程度を示す。
まで		極端な例をあげて、他の場合もそうであることを示唆する。
まで		行動やことがらの限度を示す。
まとめ		「まとめる」の未然形及び連用形。
まとめ		まとめること。
まとめる		個個のものを集めて一つにする。
まとめる		整理して望ましい形に落ち着かせる。
まとも		正面に向かうこと。
まとも		正正堂堂と立ち向かうこと。
まとも		まじめであること。
まとも		船舶の真後ろの方。
まばら		物が少なく、隙間のあるさま。
まばら		まとまりのないさま。
まま		なりゆきに任せること。
まま		思い通りになること。
まま		その状態で変わらないこと。
まま		校正用語で、原文のままにしてあること。
まま		あるものにそっくりであること。
まま		ごはん、飯。
まるで		主に否定的な内容の語句を後に続けて。
まるで		比喩や類似の表現として。
まるで		助動詞「ようだ」「ごとし」「みたいだ」などを伴った比喩表現の句を後に続けて。
まるで		似ていることを意味する用言を後に続けて。
まるで		とても似ているさま。
みす		寺院や神社などで用いるすだれ
みず		水素原子 2: 酸素原子1 の割合で化合した物質。
みず		語義1のうち、混合物がほとんどなく飲用に供するもの。
みず		語義1のうち、混合物がほとんどなく温度の低いもの。
みず		一般に液状のもの。
みず		体液。
みず		洪水、出水、大水。
みたい		見たよう。
みたい		みたいだの語幹。
みっともない		とても見てられない。
むかむか		吐き気がするさま。
むかむか		怒りが込み上げるさま。
むくみ		むくむこと。
むくみ		「むくむ」の連用形。
むっつり		いつも不機嫌でしゃべらないさま。
むっつり		愛想がなく口数が少ないさま。
めか		めすの鹿。
めが		めすの鹿。
めが		「茗荷」の古称。
めきめき		成長・進歩などが目立って早いさま。
めきめき		物がきしんだり割れたりする音。
めす		卵や子を産むもの。
めす		人間の女性。
めす		雌花をつけるもの。
めす		ねじやコネクタで、接続のために挿入される穴状の部品。
めす		「呼び寄せる」、「取り寄せる」、「招く」。
めす		「食う」、「飲む」、「着る」、「乗る」、「買う」等。
めでたい		（芽出度い・目出度い・可慶い・可賀い）喜び祝う価値があるさま。
めでたい		物事が上手く運んでいるさま。
めでたい		高く評価されているさま。
めでたい		お人よしである。
も		藻類。
も		主に水中において、光合成をし生育する植物。
も		人を失うこと。
も		もうの短縮語。
もう		〔完了したことや状態が変化してしまっていることを表す〕 もはや。
もう		〔話者から見て時期尚早であると感じられる様を表す〕はやくも。
もう		〔近接未来や、近い将来の事象に関する推測を表す〕 まもなく。
もう		〔遠い過去であることを表す〕
もう		〔基準などを満たす状態になっていることを表す〕
もう		〔数量が少ないことや皆無であることを表す〕
もがく		苦しかったり、拘束を振りほどこうとして、手足をばたばたさせる。
もがく		苦境を逃れようとして焦る。
もぐ		捻って切り離す。
もし		接続助詞のたら・なら・ばなどとともに用い、文の内容を実現可能性の低い仮定のものとして伝えるために使う。
もし		たら・なら・ならば・ば・ときは・場合は、などが従属節の接続助詞となる場合は、仮定内容から自然に想定されると考えられる事…
もし		ても・ときでも・場合でも、などが従属節の接続助詞となる場合は、仮定内容から想定されるのとは異なると考えられる事態の内容…
もし		人の注意をひくために呼びかけるときに使う。
もしも		「もし」を強調した語。
もしもし		相手に呼び掛けるのに用いる言葉。
もしもし		特に電話で、相手に呼び掛けるのに用いる言葉。
もたらす		持って来る。
もたらす		ある状態を引き起こす。
もたれる		自分の体の重みを周囲の物や人に預ける。
もたれる		食べ物がなかなか消化されずに胃に残り、重く感じる。
もたれる		つきまとう。
もっと		程度の大きいものよりもさらに程度が大きいさま。
もっと		希望の表明や、要望への対処といった文脈において、程度などを今まで以上に増すさま。
もっと		対照されているものとは異なることを強調するさま。
もっと		比較の意味を含むと考えられるもの。
もっと		比較の意味を含むとはいえないもの。
もっとも		納得できる。
もっとも		相手の主張に対して納得、同意していることを表す。
もっとも		2つ以上のものの中で、一番であるさま。
もっとも		前文の主張に否定的な内容を補足する。
もてなし		「もてなす」の連用形。
もてなし		饗応。
もてなし		待遇すること。
もてなし		取り成すこと。
もてなす		饗応する。
もてなす		（遇す・接す・待遇す・欵待す・接待す）人を待遇する。
もてなす		取り計らう。
もてなす		見せ掛ける。
もどき		古典芸能で、主役のまねをしたりからかったりする役。
もどき		名詞の下に付いてある物に似せて作られた物、またはある物に匹敵する物を表す。
もの		姿、形のあるまとまり。
もの		商品、衣服、食べ物などを漠然と指す。
もの		所有物、所属物。
もの		商品や製品の質。
もの		転じて、実際には存在しないが、頭の中で考えられる存在。
もの		言葉、道理、世事、文章、作品、学問、知識、ことがらなどを漠然と指す。
や		古代から近世以前に用いられた武器で、直線の棒の端に重りをつけ、その反対側に羽等をつけたもの。
や		（速く一直線に飛ぶ性質や、攻撃は一斉に襲うことが多かったことから）速いものや、次から次へと連続するものの例え。
や		「七（なな）」に一を加えた数の和語。
や		車輪の車軸と輪環部分をつなぐ骨組み。
や		いやが転じたもの。
や		西日本、特に関西・北陸などでみられるじゃの変化。
やがて		ある時点からあまり時間が経過しない内にある事態が起こるさま。
やがて		結局。
やくざ		ばくち打ち、渡世人。
やくざ		いい加減で、役に立たないこと。
やくざ		不良じみた、堕落したさま。
やたら		度を越えている様子。
やたら		これと定めず手当たり次第な様子。
やっと		ようやく、長い時間の苦心の末に。
やっと		かろうじて、どうにか。
やっぱり		同じく。
やっぱり		予期したとおり。
やっぱり		自分の予想ではなく、他者の意見や一般的な通念などのほうが正しかった、あるいは正しそうだ、という場合や、自分の意見に必ず…
やっぱり		依然として。
やっぱり		いろいろと考えたり迷ったりした末に意見を変えるニュアンス。
やっぱり		したこと、あるいはしなかったことを後悔するニュアンス。
やはり		以前またはほかと同様に。
やはり		思った通り。
やはり		結局は。
やはり		いろいろと考えた末に意見を変えるさま。
やはり		したことやしなかったことを後悔するさま。
やばい		あやうい。
やばい		すばらしい。
やばい		看守。
やばい		巡視。
やばい		大阪の方面。
やむを得ない		そうするより他に方法がない状況である。
やや		赤子。
やや		ある性質や数量がわずかにあるさま。
やや		比較して少し違う。
やや		次第に。
やや		暫く。
やや		余程。
ややこしい		物事がこんがらがって難しい。
やり方		何かをやる方法。
やる		おこなう。
やる		事業を行う。
やる		公演する。
やる		演じる。
やる		職業・地位につく。
やる		酒や煙草をのむ。
やれやれ		問題などが解決した時などほっとしたときに出す声。
やれやれ		感動した時などに出す声。
やれやれ		落胆、失敗した時などに出す声。
やれやれ		呼び掛けるときに出す声。
やんま		トンボ目（蜻蛉目）ヤンマ科の昆虫の総称。
ゆた		沖縄・奄美の民間の霊媒師。
ゆっくり		動作の遅い様子。
ゆっくり		あわてず、落ち着いた様子。
ゆっくり		ゆっくりしていってね!!!。
ゆっくり		落ち着く、くつろぐ、リラックスする。
ゆったり		間隔や期間、時間に余裕があるさま
ゆとり		時間や空間、お金などに十分な余裕があること。
ゆとり		ゆとり教育。
ゆとり		ゆとり世代。
ゆとり		煮た後で湯を捨てて蒸すという米の調理法。
ゆとり		入浴後に着る着物。
ゆりかご		赤ん坊を入れて揺り動かす籠。
よ		4（四）を意味する和語。
よ		古風な数え上げの時、単独で用いられる。
よ		助数詞の人、年 、時 、時間などの前で、よんの代わりに用いる。
よ		世。
よ		代。
よ		予、余。
ようこそ		話し手・書き手が有り難く感じているさま。
ようこそ		相手の訪問に歓迎の気持ちを示す言葉。
ようやく		次第に。
ようやく		しばらくして。
ようやく		やっと。
よこす		こちらに渡す。
よこす		(補助動詞、動詞の連用形+「て」の形に付いて) ある動作をこちらに仕向ける。
よし		理由。
よし		手段。
よし		伝聞した内容。
よし		水辺に群生するイネ科の植物であるあしの別名。
よし		よいこと。
よし		優位を保っている状況。
よそ見		本来見る方向ではない方向を見ること。
よそ見		見ないふりをすること。
よそ見		傍目。
よちよち		幼児などが頼りない足つきで歩くさま。
よね		「米」の異称。
よね		88歳。
よね		遊女。
よね		恋人。
より		集まること。
より		取引所で、開始後の最初に行われる売買。
より		相撲で、相手のまわしを取って体を合わせ、そのまま押し出そうとすること。
より		糸などをよること。
より		えらぶこと。
より		よるの連用形。
よる		1日のうちで、地球自身の陰になるため、太陽を見ることができない時間。
よる		1.のうちの活動時間帯。
よる		酒食を伴う遊興。
よる		性生活。
よる		あるものや場所に近づく。
よる		集まる。
よろめく		足取りが乱れ、倒れそうになる。
よろめく		誘惑に乗る。
よろよろ		足取りがしっかりせず倒れそうなさま。
らしい		事実を手がかりに推し量った判断を表す。
らしい		伝聞を表す。
らしい		行為や態度などがそのものの特徴や性質をよく示していることを表す。
らしい		そうらしい。
らしい		行為や態度などが話題となっているものの特徴や性質をよく示している。
らしい		そう呼ぶにふさわしい。
りす		ネズミ目リス科に属する動物の総称。
わ		丸いもの、円の外周部。
わ		軽い感動を表す。
わ		意志を表す。
わ		推量を表す。
わ		断定を避ける女性的表現を表す。
わ		強調して列挙する。
わいわい		大勢の者が一緒になって騒ぐさま。
わいわい		大声で泣き叫ぶさま。
わいわい		喧しく言い立てるさま。
わかめ		コンブ目チガイソ科ワカメ属に属する海藻の一種。
わかめ		生えて間もない草木の芽。
わくわく		期待や嬉しさで心が落ち着かないさま。
わくわく		心配で心が落ち着かないさま。
わざと		何かを意図的に行う様子。
わざわざ		ある事を、ついでではなくてただその事のためにあえて労力を割いてする様子。
わざわざ		する必要がないことをことさらにする様子。
わんこ		犬。
わんこ		椀。
わんちゃん		犬。
アキレス腱		ふくらはぎの腓腹筋・ヒラメ筋をかかとの踵骨隆起に付着させる腱。
アキレス腱		不安要素。
アジア人		アジア出身の人。
アミノ酸		アミノ基とカルボキシル基の両方の官能基を持つ有機化合物の総称。
アミノ酸		狭義にはタンパク質の構成成分である「α－アミノ酸」。
アメリカ人		アメリカ国籍を持つ人、アメリカ出身者。
アメリカ人		アメリカの人種。
アルカリ性		物質が水溶液中で塩基性を示す性質。
アル中		アルコール中毒。
イスラム教		アラー（アラビア語音写:アッラーフ）として知られる唯一絶対の神を信仰し、神が最後の預言者たるムハンマド（マホメット）を…
ウォール街		アメリカ合衆国ニューヨーク市マンハッタン区南部にある通りの名称。
ウォール街		語義1から転じて、アメリカ合衆国の金融市場のこと。
エックス線		「X線」を参照。
オリーブ色		オリーブの果実のようなくすんだ黄緑色。
オレンジ色		赤と黄色の間の色のひとつ。
カスピ海		中央アジアにある世界最大の塩湖。
カトリック教会		カトリックの教会。
カリブ海		北アメリカ大陸の南東、南アメリカ大陸の北にあり、大西洋と隣接する海域。
ガラス張り		板ガラスで囲まれた構造物または空間。
ガラス張り		主に政治などについて、隠し立てがなく内部の情報が開示されていて、透明性が確保されていること。
キリスト教		イエスをメシア（救世主）すなわちキリストとし、旧約聖書に加え、新約聖書を信仰の聖典とする宗教。
クラシック音楽		ヨーロッパの伝統的な演奏法や作曲の方法などによる芸術音楽。
グローバル化		交通や情報などによって世界が一体化すること。
コピー機		印刷物などをコピーすなわち複写する機器。
コロナ禍		COVID-19の流行によってもたらされた災害。
ゴミ箱		「ごみばこ」の漢字混じり表記。
サービス業		役務を提供する事業や業務。
シャボン玉		ストローなどの細い管の片方に石鹼の水溶液をつけ、他の端から空気を吹き込んでふくらませて作る気泡。
シーア派		ムハンマドの血統を重視し、アリーとその子孫のみが後継者とする宗派。
ジェット機		ジェットエンジンを動力とする飛行機。
スペイン語		インド・ヨーロッパ語族イタリック語派に属する言語。
スワヒリ語		アフリカ東岸部で用いられているニジェール・コンゴ語族に属する言語であり、ケニア、タンザニア、ウガンダの公用語。
セーラー服		水兵が着用する服。
セーラー服		上記を模した女性、こども向けの服。
セ氏		「摂氏」に同じ。
テレビ局		テレビジョンの番組を制作、放映する放送局。
テレビ番組		テレビジョンの放送で放映される番組の総称。
デボン紀		古生代の第4の紀。
デモ隊		集団でデモ行進をおこなっている隊列。
ドイツ語		インドヨーロッパ語族ゲルマン語派に属し、主にドイツ・オーストリア・スイスなど中欧圏で話される言語で、狭義では高地ドイツ…
ノーベル賞		スウェーデンの化学者アルフレッド・ノーベルの遺言と遺産によって1901年に設定された賞。
バベルの塔		旧約聖書「創世記」に記されている巨大な塔。
パン屋		パンを作って売る店。
パン屋		パンを売る人； パンの作り手。
パン屋		パンを製造する企業に対する諧謔的表現。
パン粉		パンをある程度乾燥させ細かく砕いた粉。
ビー玉		主に遊びで使われる、ガラスでできた小さな玉。
フランス料理		フランスの伝統的な料理。
フランス料理		フランス風の料理。
フランス語		フランスの他にカナダのケベック州、スイス、ベルギーなどで話されている言語。
ブラウン管		電気信号を光に変換し写し出す電子管。
ブラウン管		テレビ受像機。
プロ野球		野球の職業選手のリーグ。
ベニヤ板		木製の薄い板を複数枚交互に張り合わせた板。
ペン先		ペンの先端部。
マルクス主義		労働者が革命を起こすことで格差のない平等な社会を実現しようとする思想。
メキシコ湾		北米大陸の東南にあり、湾口にフロリダ半島、ユカタン半島、キューバ島などかある湾。
メモ帳		メモを書き留めるためのノート。
ユダヤ教		ヤハウェをとして知られる唯一絶対の神やメシア（救世主）並びに選民思想を信仰し、タナハ（ヘブライ語ではタナク）を信仰の聖…
ラテン語		インドヨーロッパ語族イタリック語派の言語。
ローマ字		ラテン文字。
ローマ字		ラテン文字による言語の表音表記法。
ローマ字		において、特に日本語の表記法、ローマ字綴り。
ヵ月		箇月の別表記。
ヶ月		「箇月」の別表記。
一		正の整数の中で最も小さい数。
一	いち	一番初め。
一	いち	ことの始め。
一		いくらか存在するもののうちの一部。
一	いち	複数あるもののうちのひとつ。
一	いち	特別ではないが、まがりなりにもそれではある。
一つ		個数が1であること。
一つ		1歳。
一つ		第1。
一つ		統一・統合された状態。
一つ		それに属する一種。
一つ		（名詞やこの、そのなどを受け、に、で、だなどにかかる）ある物事を左右する要素。
一つ一つ		一つずつ。
一ヶ月		「一箇月」の別表記。
一一		一つ一つの物事。
一一		ひとりひとり。
一一		一つの例外もなく。
一一		必要以上に細かく。
一丁		豆腐の一つ。
一丁		蝋燭、刃物、銃などの一つ。
一丁		料理の一人前。
一丁		勝負の一回。
一丁		距離で、約109メートル。
一丁		面積で、約99アール。
一万		10000。
一万		麻雀の牌の一つで、万子の第一。
一世	いっせ	仏教で過去、現在、未来の三世のうちの一つ。
一世		一生。
一世		一代。
一世	いっせい	初代。
一世	いっせい	その時代。
一両		貨幣や重さの単位。
一両		一つ、あるいは二つ。
一両		アカネ科アリドオシ属の常緑低木の一種（アリドオシ、蟻通し）。
一丸		一つのまとまり。
一二		一つ二つ。
一二		第一位と第二位。
一二		駆け足や行進などの時に言う掛け声。
一人	ひとり	一個の人 他。
一人		「ひとり」の漢語的表現。
一人		右大臣の異称。
一人	いちじん	天皇、天子。
一人っ子		兄弟姉妹がいないこども。
一人一人		それぞれの人。
一人前		一人が一回の飲食で食べたり飲んだりするのに適切と考えられる量の食べ物や飲み物。
一人前		積極的な助力がなくてもするべきことをできるような、成熟した技量や人格を持つ人間。
一人前		年齢や肉体が大人あるいは大人と見なせるような人間。
一人娘		姉妹のない娘。
一人旅		連れを伴わない一人だけでする旅。
一人暮らし		日常的に単身で生活すること。
一代		一代目。
一代		一人の君主や領主、戸主などがその地位で支配している期間。
一代		一生。
一代		ある時代。
一代		事業や家業を継いで主となる期間。
一件		一つの事件や案件。
一件		ある事柄。
一任		ある事柄について全てを任せること。
一位		首位。
一位		最高の位階、神階。
一位		一桁目の数。
一位		イチイ目イチイ科イチイ属に属する針葉樹の総称。
一位		4.に属する常緑高木の一種。
一体		一つのからだ。
一体		ひとつにまとまること。
一体		」の形で副詞的に）全体に。
一体		疑問の意を強調したり、とがめる意味を表す。
一体		そもそも。
一例		一つの例。
一個		物が一つであること。
一個		人がひとりであること。
一個		水田などの流水量の単位。
一倍		ある数に一をかけること。
一倍		ある数を倍すること。
一倍		（語義2より、副詞的用法として）さらに、一層。
一億		一万の一万倍。
一億		（日本の人口がおおよそ一億人前後であることから）日本の国民全体。
一元		根元が一つであること。
一元		一つの年号。
一元		代数方程式で未知数が一つであること。
一元		易で60年。
一元化		複数に分かれている組織や問題を一つの元に統一すること。
一先ず		一応。
一円		全て。
一円		ある区域の全体。
一円		日本国の通貨単位「円」の一つ分。
一円		尽く。
一円		更に。
一円		無住の号。
一分		十分の一。
一分		分（貨幣、長さ、重さの単位）。
一分		1を100で割ったものの一つ。
一分		僅かなもの。
一分		自分一人。
一分		分（60秒）の一倍。
一切		除くものなくすべてのもの。
一切		すべてにおいて。
一切		（否定表現に先行し、強い否定表現を作る）まったく、全然（～ない）。
一刻		僅かな時間
一刻		一時の四分の一の時間。
一刻		頑固であること。
一助		わずかな助け。
一匹		動物などが1頭であること。
一匹		人が集団や組織などに所属せず一人であること。
一匹		反物の長さ、古くは四丈（約12m）、のちにだんだん伸びて、現在では幅九寸五分（30cm弱）の反物鯨尺六丈（約22.8m…
一口	いっこう	人数が一人。
一口	いっこう	刀剣一振り。
一口		短い又はわずかな言葉。
一口		同じ口、意見が一致すること、異口同音。
一口		一回で口に入るだけの少しの飲食。
一口	ひとくち	詳細は同記事参照。
一同		そこに居る人全部。
一同		あることに関係する人全部。
一向		少しも～ない。
一向		全く。
一向		ひたすら。
一向		全くひどいさま。
一向		一向宗。
一周		一周りすること。
一周		一年経過すること。
一品	いっぴん	一つの品。
一品	いっぴん	最も優れたもの。
一品	いっぽん	律令制で親王の位階である品位の1番目。
一品	いっぽん	経典の1章。
一品	いっぽん	極楽浄土の九つの段階に分けたものを九品といい、そのうちの一つ。
一員		団体を構成する一個の成員。
一回		一度。
一回		一旦。
一回		小説、漫画、番組などで回のひとつ。
一回		ひとつの回。
一回		手順の決まった練習や作業などのひとつぶん。
一回		ひとまわり。
一因		成仏するための唯一の原因。
一因		何かあった際の一つの原因。
一団		一つの集団やグループ。
一国		ひとつの国。
一国		国全体。
一国		頑固であること。
一堂		一つの家、堂宇、部屋。
一堂		同じ建物、場所。
一堂		一緒にいるもの全員。
一塁		三つあるベースの中で最初に打者が踏む場所。
一塁		一塁手。
一変		物事ががらりとかわること。
一夜	いちや	日暮れから翌朝までの間。
一夜	いちや	ある夜。
一夜		ひとよ 参照。
一女		一人の女性または娘。
一女		姉妹のうち、最初に生まれた女。
一字		一つの文字。
一安心		ひとまず安心すること。
一定		ひとつに決まっており、変わることのないこと。
一定		一つに決めたこと。
一定		何らかのもの。
一定		ある水準。
一家		一軒の家。
一家		一つの家族。
一家		独自の一つの流派。
一審		裁判所の審級制度のもとで最初に行われる審判。
一対一		一つの物事が他の一つの物事に対応すること。
一対一		第三者を交えず当事者同士で行うこと。
一局		一つの部局。
一局		碁盤、将棋盤の一面。
一局		囲碁や将棋の一回の対局。
一局		将棋で、いい勝負。
一層		一つの層。
一層		ひときわ。
一層		むしろ。
一帯		ある地域の全体。
一帯		一続き。
一年		ある時期から数えて、365日または366日、12か月に相当する期間。
一年		ある年の1月1日から12月31日までの期間。
一年		学校の一年生。
一年中		一年のあらゆる時期。
一年生		植物で、発芽したその年のうちに枯れる性質。
一年生		その段階の学校に入って1年目の者。
一度		一回。
一度		いったん。
一度		あるとき。
一度		複数のことがらを同時に行うさま。
一度		温度、角度を表す単位「度」一つ分の大きさ。
一度		楽譜上、同じ高さに書かれる2つの音の音程。
一度に		同時に。
一座		同じ席にいること。
一座		その場にある座席全体。
一座		芸人などの一団。
一座		宮中座次の最上位。
一式		一揃い。
一式		（用言連体形や名詞、形容動詞の語幹に結合して）一方。
一律		同じ調子で変化のないこと。
一律		同類のものの全てを同じ基準で同等に扱うこと。
一律		十二律の一つの音律。
一律		同類のものの全てを同じ基準で同等に扱うさま。
一心		複数の人の心が一致すること。
一心		一つの物事に心を集中すること。
一応		一通り。
一応		とりあえず。
一応		名目上。
一息		ひといき。
一息		僅かな呼吸。
一戦		一度たたかうこと。
一戦		一回の試合や対局。
一戦		一回の性交。
一戸建て		アパートなどではなく一戸の独立した家屋。
一手		自分だけで扱うこと。
一手		囲碁で石を一回打つこと。
一手		一つの手段。
一手		一つの手段だけを用いること。
一手		ひとて 参照。
一抹		いくらか。
一抹		一塗りすること。
一括		一つにまとめること。
一挙		一つの動作。
一挙		短時間に多くのことをまとめて行うさま。
一挙に		一度に激しく状況が変化するさま。
一掃		綺麗に（一度に）払い退けること。
一握り		「ひとにぎり」の漢字表記。
一撃		一回の打撃や攻撃を加えること。
一敗		試合、競技などで一回破れること。
一文		一つの文章。
一文		わずかな文章。
一文		一つの文字。
一文		一枚の穴が開いた銭。
一文		わずかな金銭。
一斉		平等で一様なこと。
一斉		すべてのもの、あるいは多くのものが同時に行うさま。
一斉に		複数の者が同時に同じことをしたり同じ状態をするさま。
一新		すべてを新しくすること。
一新		明治維新。
一方		1つの方面や方向。
一方		2つあるうちの1つ。
一方		その方向や方面にのみ偏って進展すること。
一方		（「〜一方、」「〜一方で」の形で接続助詞的に）…する反面。
一方		もう一つの側については。
一方		ひとかた参照
一方的		一方だけに偏るさま。
一方的		相手の都合を考慮せず、自分の都合だけで決めるさま。
一方通行		道路などの交通について、一方向のみの通行を認め、その逆が禁止されていること。
一方通行		伝達などが一方向からのみ行われること。
一族		同じ血筋に属する集団。
一日	いちにち	午前0時から午後12時までの24時間。
一日	いちにち	24時間に相当する時間の長さ。
一日		（いちにち、いちじつ、ひとひ（古語））ある日。
一日	いちにち	終日。
一日		わずかな期間。
一日		（いちにち、ついたち、いっぴ）月の第1日目。
一日中		朝から晩まで。
一旦		（仮定的表現・条件の成就的表現に先立って）一度。
一旦		ひとまず。
一昔		もう昔のことと感じられる程度の過去。
一昨年		昨年より一つ前の年。
一昨日		今日より二日前であり、一昨昨日の次の日。
一時	いちじ	時刻の名。
一時		（いちじ、いっとき、ひととき）ある短い時間。
一時	いちじ	一回。
一時	いっとき	少しの間。
一時		（いちじ、いちどき、いっとき）同時。
一時		昔の時間区分。
一時的		少しの期間だけにかかわるさま。
一時金		契約などの相手に一度に差し入れる金銭。
一時間		時間の長さ、60分間。
一時間		学校の授業の単位。
一晩		日暮れから夜明けまでの間の一回ぶん。
一晩		ある晩。
一晩中		日暮れから夜明けの間。
一月		一年の中の一番目の月。
一月	いちげつ	一つの月。
一期	いちご	一生。
一期	いっき	期間の一つの区切り。
一期	いっき	最初。
一本		細長い形のものが1つあること。
一本		1冊の書物。
一本		ある書物。
一本		技が完全にきまること。
一本		1つの事に専念すること。
一条		細長いもの。
一条		ひとくだり。
一条		一つの事柄。
一条		同じ道理。
一条		条坊で東西に通じる大路の一つ。
一杯		さかずきや茶碗などの容器に満ちる量。
一杯		少しの酒。
一杯		ふねの一艘。
一杯		イカやカニの一匹。
一杯		容器、空間の限界まで中身がある状態。
一杯		限度ぎりぎりである様子。
一枚		平たいもの、板状のものが一つ。
一枚		人材や選手としての一人。
一枚		一員として。
一枚		一段。
一枚岩		一枚の大きな板のような岩。
一枚岩		組織内部が強固でまとまっていること。
一概に		細かい違いを考慮に入れずに同様に扱うさま。
一様		同一であること。
一様		一通り。
一歩		一つの歩み。
一歩		一つの段階。
一段		階段、地位、階級などの一つの段。
一段		文章などの一くぎり。
一段		一層。
一段落		文章中のひとつの段落。
一段落		物事の区切り。
一段落		一旦終わる。
一気		（多く「一気に」「一気の」の形で）ひといき。
一泊		（普段生活している場所でないところに）一晩泊まること。
一派		一つの流派。
一派		仲間。
一流		優秀。
一流		ある流派や親族・一族。
一流		一本の旗。
一流		独特。
一点		一つの点。
一点		得点などの点数が一であること。
一点		物品が一つ。
一点		少し。
一環		鎖などでつながったものの一つの環。
一環		密接につながった全体のうちの一部分。
一生		生まれてから死ぬまでの間。
一生懸命		命懸けで。
一男		一人の男子。
一男		兄弟のうち、最初に生まれた男。
一番		質や量の度合いを基準にして複数の事物を比べ、それらの事物の中で、度合いがより大きい他のものが存在しない位置にあること。
一番		最も優れること。
一番		スポーツや勝負事における、各各の試合や勝負。
一番		日本の伝統的な歌舞音曲の一曲。
一番		唱歌や歌謡曲などの歌で、くり返して歌われる一連の部分のうち、最初のもの。
一番		割り当てられた番号の数字が一であること。
一番乗り		戦場で敵陣や敵方の城に一番で攻め込むこと。
一番乗り		ある場所に一番早く乗り込むこと。
一発		一回の発射や射撃。
一発		一回。
一発		一本のホームラン。
一目	いちもく	一回だけ見ること。
一目	いちもく	一個の碁石。
一目		一度に見渡すこと。
一目	ひとめ	ちょっとだけ見ること。
一目	ひとめ	目に一杯であること。
一直線		一本の直線。
一直線		曲がっていないさま。
一直線		脇目もふらずに取り組むさま。
一直線		複雑でなく簡素なさま。
一瞬		一度瞬きをするほどの、ごくわずかな時間。
一瞬		ごくわずかな時間で。
一瞬		少少。
一石		ひとつの石。
一石		反響を引き起こすような問題提起。
一石		囲碁で、碁石をひとつ置くこと。
一石		尺貫法における容積。
一票		一枚の帳票や投票用紙。
一種		一つの種類。
一種		第一の類別。
一種		上位の概念に属する下位概念のひとつ。
一種		ほぼ同類といわれるもの。
一種		副詞的に用いて、どことなく近いさま。
一端		一番初め。
一端		一方の端。
一端		一部分。
一端		一人前。
一端		人並み。
一端		一角。
一等		第一。
一等		等級の一つの段階。
一等		最も。
一筋		細長い物が一本。
一筋		一族。
一筋		一つの物事に専心するさま。
一節		文章や楽曲などの一区切り。
一節		スポーツのシーズンの日程の一区切り。
一級		一つの階級。
一級		ある階級の第一位。
一緒		共に一纏めにすること。
一緒		共に行うこと。
一緒		同一グループに属させること。
一緒		同一・同等であること。
一緒		同時に行われること。
一緒		連れ立つこと。
一線		一本の線。
一線		けじめ。
一線		戦いにおいて、敵と直接ぶつかる隊列。
一線		仕事などにおいて、最も活躍する位置、重要な位置。
一義		一つの道理。
一義		根本的な意義。
一義		一つの意味。
一翼		片方の翼。
一翼		一部の役割や部署。
一致		二個以上のものの形状、数量、内容などについて、わずかの差異も無く、同じであること。
一致		ある語・句の形式的特徴に影響され、別の語の形式が変化すること。
一般		広く通用すること。
一般		限定する条件が付されないこと。
一般		特別な地位を持たないこと。
一般		同等であること。
一般人		特別な身分、名声、技能を持たない人。
一般的		広く全体に及ぶ様子。
一般的		例外にならない様子。
一色		一つの色。
一色		場の雰囲気などがほとんど同じであること。
一色		「ひといろ」参照。
一行		文章で一つの行。
一行		一つの修行。
一行		一つの列。
一行		集団で行動する人達。
一行		書面一通。
一行		一つの行い。
一見	いっけん	一度見ること。
一見	いっけん	ちょっと見ること。
一見		ちょっと見た処では。
一見		初めて来ること、又は初めて来た客。
一覧		一通り見ること。
一覧		証券などを提示すること。
一覧		図表などにして一目で分かるようにしたもの。
一覧表		さまざまな事項が一目でわかるように作成された表。
一角		一つの角や隅。
一角		一本の角をもつ一角獣の別名
一角		イッカク。
一言		一つの言葉。
一言		短い言葉。
一貫		初めから終わりまで方法や考えを曲げずに通すこと。
一躍		ひととびすること。
一躍		順序をこえて昇進すること。
一身		自分の体。
一身		一人の自己。
一軍		一つのグループの軍隊。
一軍		軍隊全体。
一軍		最も有力な選手によって組織されたチーム。
一軍		スクールカーストの上位。
一軒		一つの家。
一辺倒		一方にだけ偏ること。
一辺倒		特定の国に肩入れすること。
一途		他をかえりみずに一つのことに向かうこと。
一途		一筋の道。
一途		一つの方向。
一途		一致すること。
一通		（数詞: 一 + 助数詞: 通）一つの手紙や文書。
一通り		「ひととおり」の漢字表記。
一連		関係のある事柄のひと繋がり。
一連		糸や縄を通して連ねたもののひと繋がり。
一連		全判の洋紙千枚。
一連		一対の句。
一週間		７日を１周期とする時間の単位。
一遍		一回。
一遍		一部始終。
一遍		一度に。
一遍		もっぱら。
一遍		鎌倉時代の僧。
一過		一度、短い時間で通過すること。
一過		ざっと目を通すこと。
一過		短時間。
一部		書物の一組。
一部		雑誌や書物などの一冊。
一部		全体の中のある部分。
一部		部首「⼀」で分類した漢字の一群。
一部分		全体のなかのある部分。
一部分		全体のなかのわずかな部分。
一酸化炭素		酸素と炭素からなる化合物の一つ。
一里塚		街道の起点から一里ごとに両側に土を盛って塚を築いて木（多くは榎）を植え、距離の目安としたもの。
一里塚		大きな事業やしごと、目標を行っていくにあたっての一つの目印。
一重		多層構造の一つの層。
一重		一層。
一重		「ひとえ」の漢字表記。
一門		一つの家族。
一門		同じ宗門であること。
一門		学問、技芸などで同じ流派の人々。
一隅		片側の隅。
一隅		ある見解や考え方
一階		建物の一番目の階。
一階		官職などの一つの階級。
一面		物事の一つの側面。
一面		広い範囲の全体。
一面		新聞の最初のページ。
一面		別の見方。
一風		一吹きの風。
一風		一つの様式や流儀。
一風		他と少し違った所や趣き。
一首		一つの詩や和歌の作品。
一騎打ち		一騎ずつ一列になって行進すること。
一騎打ち		敵と味方が一騎同士で勝負すること。
丁寧		細かなところまで気を配り、入念にすること、さま。
丁寧		言動が礼儀正しく、配慮が行き届いていること、さま。
丁寧		（「ご丁寧に」などの形で感謝を表す）
丁寧		話し手が聞き手に敬意をあらわす文法。
丁度		過不足なくぴたりと一致する様。
丁度		正にその時。
丁度		ある物事によく似ている様。
丁度		過不足なくぴたりと一致すること。
丁目		主に市街地の区画で一つの町を小さい区分を表す語。
丁重		心が篭っていて扱いが手厚いこと。
丁重		注意深く大切に扱うこと。
七		7。
七つ		個数が7個又は順番が7番目であること。
七つ		7歳。
七つ		江戸期以前の時刻の表現。
七五三		慶事に用いるめでたい数字。
七五三		本膳に七種、二の膳で五種、三の膳で三種の膳を出す盛大な宴席。
七五三		11月15日（を中心）に行われる子供の成長を祝う行事で、男子は三歳と五歳、女子は三歳と七歳にあたる年に行われる。
七五三		注連縄の異称。
七十		70、ななそ。
七夕		たなばた。
七夕	しちせき	語義1の起源となった中国における祭り。
七日		なのか 参照。
七時		午前または午後の零時から7時間後の時刻。
七時		真後ろから左に30度の方向。
七時		夜明け前。
七月		一年の中の七番目の月。
七福神		福徳をもたらすとされる7柱の神。
万	まん	十の四乗。
万	よろず	無数。
万	よろず	全て。
万が一		「万一」を強調した語。
万一		可能性が非常に低いが起こるかも知れないこと。
万一		ひょっとして。
万事		全ての事。
万人		あらゆる人。
万全		完全で、少しも手落ちがないこと。
万国		世界中のあらゆる国。
万国		国際。
万年		一万年。
万年		長い年月。
万年		いつまでも変わらずその状態が続く意。
万年筆		ペン軸の中にあるインクがペン先に伝わり、いつでも自由に書けるようなしかけがされたペン。
万引		万引きの異表記。
万引き		客が商品を気づかれないように盗むこと。
万歳	ばんざい	祝いや喜びを込めて両手を挙げて「バンザイ」と唱えること。
万歳	ばんざい	めでたいこと。
万歳	ばんざい	両手を挙げること。
万歳	ばんざい	打開の方法がないこと。
万歳	ばんざい	野球で野手がフライを捕球しようとして両手を挙げながら目測を誤り、ボールが頭の上を通り越すこと。
万歳		長寿や長久を願い祝福すること。
万能		全ての物事に効き目があること。
万能		色々な物事に巧みなこと。
万里		10000里。
丈		長さ、背の高さ、身長。
丈	たけ	衣服の部分の長さ。
丈	たけ	あるかぎりのすべて。
丈	じょう	長さの単位。
丈夫		立派な男性。
丈夫		身体壮健である。
丈夫		しっかりとしていて強い。
三		数詞「3」、数量及び順位を示す。
三つ		個数が3個又は順番が3番目であること。
三つ		3歳。
三人		人の数が3であること。
三十		30、みそ、卅、丗。
三十		年齢の30歳。
三十日		三十日。
三十日		月末日。
三千		1000の3倍。
三千		1000の3乗。
三千		多くの数量の例え。
三味線		日本の民族楽器で、三弦の弦楽器。
三味線		はったり。
三塁		三つあるベースの中で三番目に打者が踏む場所。
三塁		三塁手。
三塁手		野球またはソフトボールにおける守備位置の一つ。
三塁打		打者が三塁まで進塁する安打。
三女		姉妹のうち、三番目に生まれた女。
三女		三人の女性または娘。
三年		一年の三倍。
三年		長年。
三年		学校の三年生。
三度		三回。
三度		温度、角度を表す単位「度」三つ分の大きさ。
三度		楽譜上、隣の高さに書かれる2つの音の音程。
三役		組織を代表する立場の3つの主要な役（役割）、またはその役職にある人のこと。
三役		番付において、大関・関脇・小結のこと。
三役		会社などの、3つの重要な役職。
三役		江戸時代における江戸幕府直轄の領地で行われた特別の賦または税のうち、御伝馬宿入用米・六尺給米・御蔵前入用金の3つ。
三振		打者がストライクを三回取られバッターアウトとなること。
三振		アメリカ合衆国カリフォルニア州法において、同種の犯罪三回犯した場合は、例外なく重い量刑を課す法。
三方		三つの方向や面。
三方		供物などを置くための小型で木製の台。
三日		みっか 参照。
三日月		みかづきを参照。
三時		午前と午後の零時から三時間後の時刻。
三時		午後三時ごろの休憩や間食。
三時		農事の重要な三つの時期。
三時		仏教における三つの時期。
三時		昼間の晨朝、日中、日没。
三時		釈迦入滅後の三つの時期。
三月		一年の中の三番目の月。
三枚		板など平たいものが三つあること。
三枚		魚の調理法の一つ。
三流		二流にも及ばないほど程度などが低いこと。
三男		兄弟のうち、三番目に生まれた男。
三男		三人の男子。
三百		百の3倍。
三百		三百文の価値。
三省	さんせい	一日に三度（何度も）自分を省みること。
三省	さんしょう	代表的な三つの省庁。
三省		中書省・門下省・尚書省。
三省		式部省・民部省・兵部省。
三種		三つの種類。
三種		第三の類別
三者		三人の者。
三角		3つの角を有する図形。
三角		少し劣っていることを示す印。
三角形		同一直線上にない3つの点と、その各2つの点をそれぞれ両端とする3つの線分からなる図形。
三輪		三つの輪状のもの。
三輪		三輪の乗り物。
三輪		《仏教》金輪・水輪・風輪の総称。
三輪		《仏教》仏の三業である、身・口・意の総称。
三輪		淘宮術における生年月日の干支。
三部作		三つの部分からなる一つの作品。
三部作		三つの独立した作品であるがテーマや内容などがそれぞれ関連した作品。
上		【うえ、かみ】 頭の方向。
上		【うえ、かみ】 重力の作用する空間において、重力から離れる方向。
上		【うえ、かみ】 命令などの強制力を出す側。
上		【ジョウ】 成績評価で、優れている状態。
上		【ジョウ】 大規模な文章や書籍などで、はじめの方の部分。
上		【ほとり】
上がり		位置や価格などが高くなること。
上がり		【上（が）り、揚（が）り】売り上げ、収穫高、収入。
上がり		物事の終わり、もしくは、ひと区切り。
上がり		双六で終着すること。
上がり		トランプゲームや麻雀で手役を揃えて勝負をつけること。
上がり		食事を終えたときに出される茶。
上がる		低い位置から高い位置に移動する。
上がる		【挙がる】手を高い位置に移動する。
上がる		【揚がる】目の高さより、相当に高い位置に移動する。
上がる		胃から口に吐瀉物が逆流する。
上がる		価格や価値が高まる。
上がる		【騰がる】市場の相場などにおいて価格などが高くなる。
上げる		低い位置から高い位置に移動させる。
上げる		【挙げる】手を使って高い位置に移動させる。
上げる		【挙げる】手を高い位置に移動させる。
上げる		【揚げる】目の高さより、相当に高い位置に移動させる。
上げる		（胃から口に吐瀉物が「あがる」ことから）吐く、吐瀉する。
上げる		アップロードする。
上せる		「のぼせる」の漢字表記。
上り		登ること。
上り		鉄道などで終点から起点に向かう方向。
上り		地方から都へ向かうこと。
上り		南から北へ向かうこと。
上り		末端から中心へ向かうこと。
上り		縦長の布の片側と上部に竿を通し、標識としたもの。
上り坂		「のぼりざか」の漢字表記。
上る		「やる」「おくる」の謙譲語。
上る		「やる」「おくる」をからかっていう。
上る		形だけで敬ったことにしてある地位につける。
上る		(動詞の連用形に付き、謙譲の意で)～さしあげる。
上下		上と下。
上下		上に位置することと下に位置すること。
上下	じょうげ	地位が上の者と下の者の両方。
上下		上下に動くこと、動かせること。
上下		垂直方向に（上と下の）順序が逆になること。
上乗せ		現在の金額や数量に更に追加すること。
上京		地方から東京へ行くこと。
上位		ある基準でならべたときの、上のほうのくらいや位置。
上体		腰部から上の半身。
上半身		腰から上の部分。
上司		ある官庁より上位となる官庁。
上司		組織において自分より上位の役職にあり、自分に対し指揮・命令・監督などの権限をもつ者。
上向き		上方へ向くこと。
上向き		上昇する傾向であること。
上品	じょうひん	洗練されていて高い品格があること。
上品	じょうひん	品質の良いこと。
上品	じょうぼん	九品の上位3階級。
上唇		唇のうち上方のもの。
上唇	じょうしん	昆虫の口器のうち、板状の小片。
上回る		「うわまわる」を参照。
上場		取引所に登録し売買の対象とすること。
上場		上演すること。
上層		重なっている物の上の部分。
上層		上の階級。
上手		手際が良く巧みであること。
上手		お世辞。
上手		囲碁や将棋で七段の位をもつ人。
上手		上手物の略。
上手		技量が巧みである。
上方		上の方。
上昇		位置や程度が上がること。
上映		映画を映写して観客に見せること。
上機嫌		とても機嫌のよい。
上流	じょうりゅう	川の流れの水源に近い部分。
上流	じょうりゅう	社会的地位や生活水準が高い階層の人々。
上流	じょうりゅう	開発プロセスにおける前半の工程を指す。
上流	じょうりゅう	石油や天然ガスなどの開発・生産事業を指す。
上流	かみりゅう	茶道の流派のひとつ。
上海		中華人民共和国東部に位置する経済都市。
上演		劇などを披露すること。
上田		地味が肥え、多くを収穫できる田んぼ。
上田		日本人の姓。
上皇		天皇の譲位後の尊称である太上天皇の略称。
上皇		中国では皇帝の譲位後の尊称である太上皇の略称。
上皇		平成29年（2017年）6月9日成立の「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」に基づく、退位後の前天皇明仁の身位。
上着		うわぎ 参照
上積み		物の上にさらにものを積むこと。
上積み		数字などをさらに加算すること。
上空		空の高い所。
上空		ある地点の上方の空。
上等		等級が上であるさま。
上等		品質や状態が優れているさま。
上等		状況を考慮すれば不満のないこと。
上等		不満はあるがあえて受け入れること。
上等		横柄で挑発的に感じられること。
上級		位や身分が高いこと。
上級		クラス・学年などの上の階級。
上級		段階や等級が高いこと。
上記		文章で上または前に記載されていること。
上達		技能が向上すること。
上達		技能が向上する。
上部		上側にある部分。
上限		上の方の限界。
上限		時代の古い方の限界。
上限		上界のうちで最小の数。
上限		定積分で、積分区間の上の限界。
上院		二院制の議会における議会の一。
上陸		陸に上がること。
上陸		外国の文化や物、資本などが進出すること。
上陸		台風の中心が北海道・本州・四国・九州の海岸に到達すること。
下		【した、しも、もと】足の方向。
下		【した、しも、もと】重力の作用する空間において、重力により引き寄せられる方向。
下		【もと】法令などの影響がおよぶ範囲。
下		【した、しも、もと】命令などの強制力を受ける側。
下		【ゲ】成績評価で、劣っている状態。
下		【ゲ】 大規模な文章や書籍などで、終わり中の方の部分。
下がり		「さがる」の連用形。
下がり		低下すること。
下がり		上から下へ垂れ下がること。
下がり		ある時刻を過ぎること。
下がり		神仏に一度供えた後に下げられたもの。
下がり		未払金。
下がる		高い位置から低い位置に移動する。
下がる		近い位置から遠い位置に移動する。
下がる		部屋などを退出する。
下がる		数量や価格、価値が低くなる。
下がる		紐などで吊るされ、下におかれる。
下げる		さげるを参照せよ。
下さい		「くださる」の命令形。
下さい		「くれ」の尊敬語。
下さい		いただきたい。
下さる		「与える」、「くれる」の尊敬語。
下さる		くれる。
下す		「くだす」を参照。
下っ腹		腹の下部。
下らない		くだらないを参照。
下り		下りること。
下り		鉄道などで起点から終点に向かう方向。
下り		北から南へ向かうこと。
下り		中心から末端へ向かうこと。
下り		遠く隔たったところ。
下り		文章で記述の一部。
下りる		「おりる」を参照。
下り坂		「くだりざか」の漢字表記。
下る		くだる 参照
下ろす		「おろす」を参照。
下位		ある基準でならべたときの、下のほうのくらいや位置。
下半身		腰から下の部分。
下半身		1.のうち性的な部位。
下品	げひん	教養や嗜みを欠き品格が劣ること。
下品		品質の劣るもの。
下品		身分、家柄が低いもの。
下品	げぼん	九品の下位3階級。
下品		教養や嗜みを欠き品格が劣る。
下唇		唇のうち下方のもの。
下唇	かしん	節足動物の口器の一部。
下地		菩薩の十地のうち、下等の地位。
下地		地上の世界。
下地		低い身分。
下宿	げしゅく	一定期間の契約で部屋を借り、部屋代・食費を払って生活すること。
下宿		安宿。
下宿		「したやど」参照。
下山		登山などで山を下りること。
下山		僧侶が修行を終えて寺院をでること。
下戸		律令制における四等戸（大戸、上戸、中戸、下戸）のうちの最下級。
下戸		酒が飲めない人のこと。
下手		手を下すこと、手をつけること、手ずからなすこと。
下手		へたの漢字表記。
下敷		「したじき」の漢字表記。
下敷き		「したじき」の漢字表記。
下方		下の方。
下書き		清書の前に練習や素案として書くこと。
下書き		きちんとした歌詞を作成する前の練習段階。
下書き		絵画の練習。
下水		家庭や事業所などから排水される水のこと。
下水		したみず参照。
下水道		下水を排水し、処理するための施設のこと。
下流	かりゅう	川の流れの河口に近い部分。
下流	かりゅう	社会的地位や生活水準が低い階層の人々。
下流	かりゅう	開発プロセスにおける後半の工程を指す。
下流	かりゅう	石油や天然ガスなどの精製・販売事業を指す。
下流	しもりゅう	茶道の流派のひとつ。
下火		禅宗で火葬する際、導師が棺を焼く薪に松明で火を付け、引導を渡す儀式。
下町		土地が低い地域にある市街。
下界	げかい	この世。
下界	げかい	高所からみた地上。
下界		ある集合でそこに含まれる数でどの数よりも大きくない数。
下痢		便の水分量が増加し、かゆ状の便となって排泄されること。
下着		「したぎ」を参照。
下等		等級が下であること。
下等		品質が劣ること。
下級		等級・段階の低いこと。
下肢		脚部。
下落		価値・相場・等級などが下がること。
下見		「したみ」参照。
下記		文書において、後続するある部分。
下記		後続して記す。
下調べ		何かを行う際に事前に調査すること。
下調べ		学校などで授業を受ける前にその内容を予習すること。
下請け		請負人が請け負った業務のすべてまたは一部をさらに請け負うこと。
下車		自動車・列車から降りること。
下部	かぶ	下側にある部分。
下部	しもべ	他人に使える者。
下野		公職などを辞めて、体制から離れた立場になること。
下野		与党から野党になること。
下野		しもつけ
下野		下野国。
下野		下野市。
下野		日本の地名。
下降		位置や程度が下にさがること。
下限		下の方の限界
下限		時代の新しい方の限界
下限		下界のうちで最大の数。
下限		定積分で、積分区間の下の限界。
下院		二院制の議会における議会の一。
下駄		歯と呼ぶ2つの突起物の付いた木製の板に鼻緒を通した履物。
下駄		印刷において、活字がない場合に、活字を裏返しにして組む、〓の形をした伏字。
下駄		成績の不十分な者に加点をすること。
不		名詞または形容動詞に付き、〔…でない〕〔…になっていない〕〔…しない〕〔…していない〕という否定・打ち消しの意味を加え…
不		名詞に付き、〔…が悪い〕〔…が良くない〕という負の意味を加える。
不人気		人気がないこと。
不仲		仲が悪いこと。
不作		天候などの影響により農作物の出来が悪いこと。
不作		作品などのできが悪いこと。
不作		すぐれた人材や作品などがあまり出ないこと。
不便	ふべん	便利でないこと。
不便	ふびん	かわいそうなこと。
不信		信用しないこと。
不信		約束を守らないこと。
不信		信仰心のないこと。
不信		信ぜず、心の清らかでないこと。
不倫		道徳に反すること。
不倫		特に男女が配偶者以外の異性と関係を持つこと。
不倫		道徳に反するさま。
不偏不党		いずれの党派、主義にも片寄らずに中立、公平な立場を取ること。
不健康		健康でないこと。
不健康		考え方や行動が不正で健康的でないこと。
不備		備えが不足していること。
不備		文意が不完全であること。
不充分		「不十分」の別表記。
不全		物事の状態や機能が不十分であること。
不公平		公平でないこと。
不利		損失などを招きそうな様子。
不利益		儲けや利益にならないこと。
不動		動かないこと。
不動		他の力で動かされないこと。
不動		不動明王の略称。
不動		歌舞伎の隈取で不動明王に扮する際の青もしくは赤を用いるものやその時に使用するかつら。
不動産		大陸法系の民法学において、有体物のうち、移動させるのが困難な財産のこと。
不動産屋		土地や建物などの不動産の売買や仲介、開発などを行う人や企業。
不十分		不足しているところがあり満足できないこと。
不協和音		同時に出る二つ以上の音が協和しておらず、不快に聞こえる音。
不協和音		互いに譲ることなく協調しないこと。
不可		いけないこと、よくないこと、可と認めないこと。
不可		試験の成績で、不合格。
不可		他動詞の意味を持つ漢字一文字（まれに二文字以上）に前置して、「ある行為が実行できない、実行されない」という意味を表す形…
不可侵		侵害や侵略することを許さないこと。
不可分		密接に結びついていて、分けることが出来ないようす。
不可欠		無くてはならない様子。
不可能		実行や達成ができないこと。
不可能		絶対に起こらないこと。
不可解		理解・解決できない様子。
不可避		避けることが出来ないこと。
不合格		試験などに受からないこと。
不合格		条件や資格などに適合しないこと。
不合理		道理に合わないこと。
不合理		道理に合わないさま。
不吉		縁起が悪いこと。
不味い		【不味い】味が好みに合わない。
不味い		【拙い】 能力が劣る。
不味い		良くない、好ましくない。
不和		仲の悪い様子。
不問		問わないこと。
不問		問題にしないこと。
不器用		手先でする業がまずいこと。
不器用		物事の処理が下手なこと。
不器用		道理にはずれていること。
不在		その場所に居ないこと。
不在者投票		投票の日に居住する自治体にいない者が滞在先から投票できる制度。
不均衡		複数の物事の間に均衡がとれていないこと。
不変		変わらないこと。
不変		変わらない様。
不妊		妊娠しないこと。
不妊		「不妊症」のこと。
不始末		始末のしかたが悪いこと。
不始末		他人に迷惑になるようなこと。
不安		心配で落ち着かないこと。
不安定		安定ではないこと。
不完全		欠けたり違っていたりして完全でないこと。
不定	ふてい	一定しないこと。
不定	ふてい	方程式の解が無限にあること。
不定	ふじょう	定まっていないこと。
不審		疑問に思うこと。
不屈		自分の意思をいかなる困難にもくじけず貫き通すこと。
不平		不満。
不平		不満を感じていることを表明すること。
不平等		平等でないこと。
不幸		幸福でないこと。
不幸		身内が死ぬこと。
不幸せ		幸せでないこと。
不当		道理に合わないこと。
不得意		その行為や事柄について得意ではなく、自信が持てないこと。
不徳		徳の足りないこと。
不徳		徳に背くこと。
不必要		必要でないもの／こと。
不必要		必要でない。
不快		仲が悪いこと。
不快		身体の調子が優れないこと、不調であること。
不快		面白くないこと、不愉快であること。
不思議		不可解なこと、合理的に解釈がつかないこと、理解できないこと。
不愉快		楽しくないこと。
不意		思いがけないこと。
不慣れ		慣れていないこと。
不慮		考慮していないこと。
不成立		成立しないこと。
不成立		決まらないこと。
不戦		戦争や試合をしないこと。
不振		勢い・景気・成績などが振るわないこと。
不整脈		脈拍のリズムや心拍数が不規則である状態。
不敵		強く相手にしがたいこと。
不敵		無法で乱暴なこと。
不敵		大胆で人を人とも思わないこと。
不文律		文章に起こされていない慣行やルール、規律。
不断		絶えずに続いていること。
不断		決断力がないこと。
不断		普通の状態であること。
不明		わからないこと、はっきりしないこと、確定しないこと。
不明		見識に欠けること、物を見る目がないこと。
不時着		航空機が故障や燃料の不足など事由により予定していない時、場所に着陸すること。
不景気		経済活動に活気がないこと。
不景気		気分が沈み込んで元気がないこと。
不景気		経済活動に活気がないさま。
不景気		気分が沈み込んで元気がないさま。
不服		納得できず、不満であること。
不服		服従しないこと。
不本意		自分が抱いていた本来の意志とは異なること。
不朽		後世まで価値を失わずに残ること。
不条理		社会の道理にそぐわないこと。
不機嫌		機嫌が悪いこと。
不正		正しくないこと。
不正		不規則な形。
不正		法的、倫理的に正しくない様。
不正		形が整っていない様。
不死身		どんな病気・傷・打撃にも耐える強い体を持っていること。
不死身		どんな困難にも挫けないこと。
不毛		(『毛』は「生える」「育つ」) 土地が痩せていて、作物が育たないこと。
不毛		成果を産み出せないこと。
不気味		正体や実体が分からず、気味が悪いこと。
不況		景気が悪いこと。
不法		法律にはずれること。
不法		仏法にそむき、道にはずれること。
不法		構成要件該当性と違法性とを包摂する概念。
不注意		注意が足りないこと。
不注意		注意が足りないさま。
不浄		清浄でないこと。
不浄		大小便。
不浄		月経。
不浄		便所。
不浄		清浄でないさま。
不満		満足していないこと及びその感情の表明、不平。
不満		満足していない様子。
不潔		清らかでないこと。
不潔		みだらでけがらわしいさま。
不燃物		燃えにくい物体。
不用意		用意していないこと。
不用意		うっかりしていること。
不発		弾丸が発射されないこと。
不発		計画されたものが実行されなかったり、実行できなくなったりすること。
不相応		ふさわしくないこと。
不眠		眠らないこと。
不眠症		睡眠を取りたい時に何らかの原因により睡眠が取れない状態が慢性的に続く症状。
不確か		確かでないこと。
不確実		確実でないこと。
不祥事		好ましくない事件・出来事。
不穏		今にも事件が起きそうで、穏やかでない様子。
不純		純粋でない様子。
不純		純真でない様子。
不肖		（一般には謙遜の語として用いて）優れているとされる、父や師に似ずに、劣っていること。
不能		才能が無いこと。
不能		することが出来ないこと。
不能		性的能力のないこと。
不能		方程式の解を求めることができないこと。
不自然		自然ではないこと。
不自由		思う通りにならないこと。
不自由		経済事情や家計が苦しいこと。
不自由		手足など体の一部分が思うように動かないこと。
不良		質や状態が良くないさま。
不良		製品を出荷あるいは正常使用できなくなる問題。
不良		品行が良くないさま。
不良		不良生徒の略。
不良品		設計段階や製造・輸送過程の不都合により、機能上の欠陥ないし動作不良を起こす工業製品など。
不要		必要でないこと。
不規則		規則正しくないこと。
不親切		親切でないこと。
不評		評判があまり良くないこと。
不詳		詳しくは分からないこと。
不調		調わないこと。
不調		調子が悪いこと。
不調		不調法。
不足		足りないこと。
不足		不満。
不退転		屈しないこと。
不退転		行き着いてしまい、引き返せないこと。
不透明		透き通っていないこと。
不透明		実情や成り行きが見通せないこと。
不通		交通や通信ができないこと。
不通		その分野に通じていないこと。
不通		縁を切ること。
不運		幸運に恵まれないこと。
不適切		適切でないこと。
不適当		適当でないこと。
不都合		都合の悪い様子。
不都合		道理にあわないこと。
不都合		貧しく生活が苦しいこと。
不順		物事が順調でないこと。
不順		素直でないこと。
与える		自分の所有する物を他の人に渡して、その人の物とする。
与える		賞や称号などを授与する。
与える		投与する。
与える		相手のためになる情報等を提供する。
与える		利用できるようにする。
与える		割り当てる。
与党		民主的な選挙制度が担保される下、議会において行政府を支持する政党等の政治集団。
与党		リーダーシップをとるものを支持する集団。
丑		うし。
且つ		「かつ」を参照。
世	よ	社会。
世		（「よ」多くは尊称をつけ「みよ」）ある統治者、特に日本においては天皇の統治期間。
世	せい	地質年代区分の単位。
世の中		「よのなか」の漢字表記。
世代		同時代に生まれた、ある年齢層。
世代		親・子・孫それぞれの代。
世帯		住居などを同じくする集団。
世帯		家を構えて独立の生計を立てること。
世帯		生活に必要な家屋と家具。
世界		地球上のあらゆる場所を含んだ土地、空間。
世界		地球上のあらゆる場所にいる人々。
世界		その活動が国際的に著名であること。
世界		日本あるいは話題となっている当該国以外の国々や地域。
世界		ある特定の人々や生物などが作る社会。
世界		自分一人、または特定の少数人以外は入り込めない場所。
世界中		地球上あらゆる所。
世界中		全世界。
世界大戦		複数の国家、地域が加わり、世界規模で行われる戦争。
世界的		物事が多くの国に関係したり世界じゅうに及ぶ規模であったりする様。
世界観		世界や人間として意義、価値、人生観などについての考え方。
世界遺産		人類の財産とすべき貴重な自然環境や文化財のうち、ユネスコ総会で採択された「世界の文化遺産及び自然遺産の保護に関するする…
世相		世間のありさま。
世紀		西暦を百年ごと区切ったもの。
世紀	おおよその	100年間。
世紀		長期に渡る年月。
世紀		一世紀に一度あるか分からないような出来事、重大な事柄であるさま。
世紀		ある事柄が大きく発展したり、象徴となったりする時代。
世紀		世代の記録。
世紀末		世紀の末。
世紀末		19世紀末のヨーロッパにおける思潮。
世紀末		ある時代の終わり。
世紀末		世の末。
世襲		ある家の地位や身分、財産、職業などをその家の子孫が代々伝えていくこと。
世話		世間における話から。
世話		世間一般の人の言ったり、行ったりする事柄または様子。
世話		噂。
世話		俗語。
世話		厄介なこと。
世話		面倒で手がかかること。
世話人		団体や会合などを組織・運営する際に、めんどうをみる人。
世論		ある公共の問題についての世間一般の意見。
世間		世の中。
世間		世の中にいる人。
世間		自分の活動および交際の範囲。
世間		人や鳥獣といった有情のあるものが生活している世界。
丘	おか	周囲に比べ小高くなっている土地。
丘陵		なだらかな起伏や、小山・丘の続く地形。
丙		ひのえ。
両	りょう	両方。
両	りょう	通貨の単位。
両	りょう	重さの単位。
両	りょう	車両の単位。
両側		物事の両方の側。
両国		関係のある双方の国。
両岸		川や海峡などの左右両方の岸。
両手		左右両方の手。
両方		二つの方向。
両方		二つの物のどちらも。
両日		二日の両方の日。
両替		ある貨幣を等しい価値の他の貨幣と交換すること。
両替		有価証券・物品などを現金と交換すること。
両氏		二人の人。
両眼		左右両方の目。
両立		二つの物事が同時に成り立つこと。
両端		ある物や場所における、向かい合う二つの端。
両翼		鳥や飛行機などの左右の翼。
両翼		1から転じて、左右に位置するもの。
両翼		左右から支えたり、補佐したりするもの。
両翼		左翼と右翼の両方。
両者		二人の人物。
両者		二人の人物のどちらも。
両腕		左右両方の腕。
両親		ある人の父親と母親。
両論		双方の議論。
両足		左右両方の足。
両軍		両方の軍勢。
両輪		車軸で繋がって対になった二つの車輪。
両輪		二つの事業やことがら。
両雄		二人の英雄。
両面		表面と裏面の両方
両面		二つの方面。
並	なみ	最低限その範疇に入る程度の要件は達していること。
並び		列。
並び		「ならぶ」の連用形。
並びに		ならびに 参照
並ぶ		ならぶ 参照
並べる		ならべる 参照
並み		「なみ」の漢字表記。
並列		列べること。
並列		複数のものが、ある順序に対して同位に列んで、表現または構成されていること。
並列		語句を等位接続的に配置すること。
並列		同時並行的に行うこと。
並木		「なみき」の漢字表記。
並立		（古語・雅語で「なみたち」とも読む）複数のものが並んで立っていること。
並立		複数のものが、同時かつ同等に存在すること。
並行		並んで行く（進む）こと。
並行		同時に行うこと。
中		【なか】 物の内側。
中		【チュウ】 大きいとも小さいとも言えない状態。
中		【チュウ】 成績評価において、優れているとも劣っているとも言えない状態。
中		【チュウ】 大規模な文章や書籍などで、中の方の部分。
中		【チュウ】中学校。
中		【チュウ】 動作や行為のただなかにあること。
中でも		たくさんあるなかでも特に。
中世		歴史の時代区分で、古代の次代、近代又は近世の前代となる時期。
中世		およそ鎌倉時代から安土桃山時代の終わりまで。
中中		すこぶる。
中中		容易く。
中中		かなりの程度。
中中		かなり困難なさま。
中京	ちゅうきょう	名古屋市を中心とする都市圏。
中京	なかぎょう	京都市にある区の一つ。
中佐		軍隊における佐官の位。
中傷		根拠の無い言葉を発して、他人の名誉を傷付けること。
中傷		根拠の無い言葉を発して、他人の名誉を傷付ける。
中元		三元の一つで、7月15日の佳節。
中元		7月15日ごろに贈答すること。
中卒		中学校を卒業していること。
中原		広大な原野の中央。
中原		周辺地域に対し、天下の中心となる地。
中原		競争の場。
中古		使って少し古くなっていること。
中古		処女でないこと。
中古	ちゅうこ	日本の時代区分。
中古車		製造者から譲渡を受けた者又はさらにその者以降の譲受者から譲渡を受けた車両。
中和		酸性の水溶液と塩基性の水溶液が混じりあって、互いの性質を打ち消しあうこと。
中和		何かの力にもう一つの力を衝突させて、双方の力を同等または無効にすること。
中和		中国語と日本語。
中国		東アジアにおける、主に漢民族により構成された国又は地域名。
中国		中華人民共和国。
中国		日本の地域名。
中国		日本人の苗字の一つ。
中国		令制国を国力により分類し、国司等の官位等級の基準としたもの。
中国人		中華人民共和国国籍を持つ人。
中国人		中国に古くから住んでいる民族。
中国語		シナ・チベット語族に属する言語で、現在、中華人民共和国・中華民国（台湾）のほかに、世界各国の華僑・中国移民の間で話され…
中国語		語義1.のうち、普通話（北京語、北京方言、北京官話にほぼ一致）。
中型		規模や形が大と小の中間であること。
中型		染め模様で、大紋と小紋の中間の大きさの柄。
中堅		軍勢の中心に位置し、大将が直接統率する守備が堅固な精鋭の部隊。
中堅		組織などで中核となり働く人。
中堅		3人制、5人制または7人制の団体戦における真ん中。
中央		どの端っこからも近くないあたり。
中央		中心となっている重要な部分。
中央		政府のある土地。
中学校		現在の日本の学校教育法においては、前期中等教育課程を行う学校。
中学校		かつての日本における、男子に高等普通教育を行うための5年制の学校。
中学生		中学校に在籍している生徒。
中将		軍隊で将官の位。
中尉		軍隊における尉官の位。
中小		規模などが小さいことと中くらいであること。
中年		青年と老年の間の世代。
中庭		「なかにわ」を参照。
中心		図形において両端等から等距離となる点。
中心		一次元空間においては、ある2点から等距離である点。
中心		円周・球面の全ての点から等しい距離にある点。
中心		点対称である図形において、180度回転の軸となる点。
中心		それを始点として、外周や表面等へ伸ばしたすべてのベクトルの総和が0となる点。
中心		任意の三角形から一意的に求めることができる点の総称。
中性		中間の性質。
中性		酸性でも塩基性でもない性質。
中性		正の電荷も負の電荷も帯びていないこと。
中性		名詞や形容詞において男性でも女性でもない文法上の性。
中性子		電荷を有さないバリオンの一種。
中指		なかゆび。
中断		今まで続いていた物事が途中で途切れること。
中日		春分の日。
中日		秋分の日。
中日		真ん中の日。
中日		中国と日本の略。
中日		中日新聞、あるいはその傘下の球団である中日ドラゴンズのこと。
中期		時期や時代をいくつかの区分に分けた時の、中頃の区分。
中期		中くらいの期間。
中東		インドより西のアフガニスタンを除く西アジアとアフリカ北部の総称。
中枢		物事の中心にある重要な部分。
中枢		脳と脊髄のなかで支配的な役割を果たしている部分。
中核		物事の中心にある重要な部分。
中核		豊かな資本や高い技術を持つ先進国及び地域。
中欧		ヨーロッパの中部。
中止		途中のままで終えること。
中止		予定されていた出来事をとりやめにすること。
中止		述語用言が連用形をとっていったん区切られ、そのあとに別の語句が続くこと。
中毒		有害な物が生体の中に入ることにより、機能障害を引き起こすこと。
中毒		依存症。
中毒		毒に中る。
中毒		依存症になる。
中流		川上と川下の中間のあたり。
中流		社会的地位や生活水準が普通レベルの階層。
中流		石油や天然ガスなどの輸送事業を指す。
中産階級		財産の所有の状況が有資階級（資本家）と無産階級（労働者）の中間程度の階級。
中略		文章などの中間を省くこと。
中盤		囲碁、将棋などで本格的な勝負にはいった段階。
中盤		長い期間がかかる物事で中間の段階。
中盤		フィールドの中央部。
中立		どちらにもかたよらず中正の道にたつこと。
中立		どちらにも味方せず、またどちらにも敵対しないこと。
中等		上等と下等との間。
中等		高等と初等との間。
中級		中程度の等級や階級であること。
中絶		途中で絶えること。
中継		中間で受け継ぐこと。
中耳		聴覚器官の一部で、鼓膜と内耳の間の部分。
中耳炎		細菌感染などの原因により起こる中耳の炎症。
中腹		山頂と山麓の中間。
中華		中国において、漢民族が周囲の文化的に遅れた各民族（東夷・西戎・南蛮・北狄）に対して、自らを世界の中心であるという意識か…
中華		日本において、特に中国の伝統的な文化であることを示す言葉（例:中華料理）。
中華		中華料理。
中華料理		中国の各地域特有の料理として発達したものの総称、中国料理。
中華街		中華人民共和国・中華民国の国外で、中国人が集まっている地域。
中越		中国とベトナム（越南）。
中越		越後国中部。
中身		身分・禄高などが中位であること。
中軸		物の中心や中央を貫く軸。
中軸		物事の中心となる人やもの。
中途		出発点から目的地へ向かう道中の中程。
中途		進行する物事の半ば。
中途半端		物事が完了していないこと。
中途半端		態度などがどっちつかずの状態で徹底していないこと。
中道		道程や行程の途中。
中道		思想や政治的傾向などが片寄らない中正の立場。
中道		2つのものの対立を離れていること。
中部		中央の部分。
中部		日本人の姓のひとつ。
中間		相対する物と物の間にある空間。
中間		物事がまだ終わっていない状態。
中間		間に位置すること。
中間	ちゅうげん	江戸時代、武家の下働きとして働いた者。
中隊		軍隊の編制上の単位の一つ。
中高		中学校と高等学校。
中高		程度が中程度と高い程度。
丸		まる。
丸	まる	古人の人名や船の名前などに用いる。
丸	がん	丸く固めた薬の名称に用いる。
丸ごと		分けたり、形を変えたりせず元の形のまま。
丸まる		圏点を二つ以上連ねたもの。
丸まる		すべて。
丸まる		よく肥えて太っている様子。
丸まる		丸くなる。
丸める		丸くする。
丸める		人を言いくるめて手懐ける。
丸める		数字の端数処理をする。
丸める		頭髪を剃る。
丸め込む		「まるめこむ」の漢字表記。
丸刈り		頭髪全体を短く刈り込むこと。
丸太		まるたを参照。
丸太		マルタの日本語による漢字表記の1つ。
丹念		心を籠めて丁寧にすること。
丹精		真心。
丹精		物事を心を籠めてすること。
丹精		物事を心を籠めてする。
丹誠		「丹精」の別表記。
主	あるじ	家族や小規模な集団における首長。
主		ある領域や組織を治めている人。
主		あなた。
主		行為をする者。
主	おも	大切な部分。
主		大部分。
主たる		主要な。
主に		重い荷物。
主に		重い負担。
主に		使命。
主に		主として、多くは、専ら。
主人		家の長。
主人		店の長。
主人		夫。
主人		家臣や召使いなどがつかえる相手の人。
主人		客をもてなす側の人。
主人公		映画・演劇・小説などの中心人物。
主人公		「主人」の敬称。
主任		ある任務で中心となって責任を取る人。
主体		自分の意思に基づいて他に行動を及ぼす、その主。
主体		組織や機会などの中心になる部分。
主体的		自分から行動するさま。
主催		中心となって会合や行事を催すこと。
主力		持っている力の主な部分。
主力		主要な勢力。
主唱		ある主張などを中心となって唱えること。
主因		主要な原因。
主婦		家事を主な仕事とする妻。
主宰		中心となって全体を纏めること。
主審		複数いる審判のうち主たる審判。
主審		野球の球審。
主将		一つの軍を率いる大将。
主将		スポーツや部活動などでチームを率いる者。
主導		中心になって導くこと。
主導権		中心となってすすめる力や権限。
主席		第一の席、主人の席。
主席		1から転じて、国家、政党を代表する最高責任者。
主幹		仕事の中心となる人。
主張		常に持っている自分の意見。
主張		（しばしばサ変動詞の語幹として）ある意見を強調し賛同を求めること。
主役		演劇などで、最も主要な役。
主役		ものごとの主たる役割。
主戦		戦争を始めるよう主張すること。
主戦		主力となって戦うこと。
主権		国民と領土を統治する国家の権力。
主権		国家が他国からの干渉を受けずに独自の意思決定を行う権利。
主権		国家の政治を最終的に決定する権利。
主治医		一人の患者の治療に主となり当たる医師。
主流		川などの主な流れ。
主流		思想や学問などの中心となる流派。
主演		主役を演じること。
主犯		二人以上で行われた犯罪行為で、中心となってその犯罪を行った者。
主眼		物事の最も重要な狙い。
主砲		軍艦に搭載される大砲のうち、口径が最大の砲。
主砲		野球などで打撃力においてチームの中心となる者。
主筆		新聞社や雑種の出版社で記者の首席として社説、論説、主要記事などの執筆を担当する者。
主管		ある仕事を責任を負って管理・管轄すること。
主義		人や団体が、いつも守っている、一定の主張に基づく行為。
主義		一定の主張や思考体系。
主義		個人的な信念や指向。
主義		制度上の原則。
主義		政治や経済の基本的な規範。
主義		芸術の潮流。
主義者		理念に基づいた一定の主張あるいは一定の思考体系を持つ人。
主義者		左翼思想を持つ人。
主要		物事の中心となっていて大切なこと。
主観		物事を認識し、判断や行為を行う意識の働き。
主観		自分ひとりの考え。
主観的		判断や行為が個々の人間の認識や意識に依存する様。
主観的		自分ひとりによる個人的な見解に基づく様。
主計		組織で会計を司ること。
主計		(歴史 訓読:かずえ(かずへ))律令制において租税の量を計算し､それが規定の量に達しているか監査する業務。
主計		日本の近代内閣制度において、各官庁に対する予算の配分が適正であるかを審査する業務。
主計		語義3の業務をなす主計局又は主計官の略称。
主語		述語がある文の、述語に含まれない名詞句相当語句。
主語		《生成文法》文としての最大投射に直接支配される名詞句。
主軸		中心となる軸。
主軸		事物の中心となる人物。
主軸		原動機から直接動力をものに伝える軸。
主題		作品や議論などの中心となる思想。
主題		音楽の中心となる旋律。
主食		食事の中心となり、カロリーのもとになる食品。
丼	どんぶり	主に飯や麺類を盛るための陶器または磁器の食器。
丼	どんぶり	語義1の容器に、飯を盛り、その上にさまざまな具材をのせて供する料理の分野。
丼	どん	具材を乗せた丼物。
乃至		～にいたるまで。
乃至		起点となるものと終点となるものの間に入り、範囲を表現する。
乃至		または。
久しい		ひさしい 参照
久しぶり		「ひさしぶり」を参照。
久し振り		「ひさしぶり」を参照。
乏しい		とぼしい 参照
乗じる		〔乗り物に〕乗る。
乗じる		〔数字に数字を〕掛ける。
乗じる		～を利用する。
乗じる		すっかり～という気持ちになる。
乗せる		のせる 参照
乗っ取り		「のっとる」の連用形。
乗っ取り		乗り物の運行や組織の運営などを強引に乗っ取ること。
乗っ取る		乗り物に入り、その運行を強引に支配する。
乗っ取る		組織などの支配権を奪い取る。
乗っ取る		決まりとして従う。
乗り出す		乗り物に乗り始める。
乗り出す		乗り物に乗って出立する。
乗り出す		物事に進んで関わる。
乗り出す		身を前に出す。
乗り切る		「のりきる」の漢字表記。
乗り回す		乗り物に乗ってあちこちを走る。
乗り換え		「のりかえる」の未然形及び連用形。
乗り換え		乗り物を乗り換えること。
乗り換える		「のりかえる」の漢字表記。
乗り物		勝負事に賭ける金品。
乗り物		人や物を乗せて運ぶ道具や機器の総称。
乗り物		江戸時代に高級武士などが乗ることを許された立派な駕籠。
乗り越える		物の上を越え向こう側へ行く。
乗り越える		業績などで先人を追い抜き先へ進む。
乗り越える		危機・困難などを切り抜ける。
乗り込む		「のりこむ」の漢字表記。
乗り降り		「のりおり」の漢字表記。
乗務員		乗務を担当する人。
乗員		列車、船舶、航空機などの交通機関で、運転や乗客サービスなどを担当する職員。
乗客		列車、船舶、航空機などの交通機関に乗り込む客。
乗用車		乗用自動車の略称。
乗組員		船舶や航空機に乗り組み、その運航などの業務に携わる人。
乗車		自動車・電車に乗ること。
乗車券		旅客が鉄道やバスなどに乗るためにその交通機関に運賃や必要な料金を支払い、交通機関が発行する切符。
乗馬		馬に乗ること。
乗馬		乗用馬
乙		きのと。
乙		かわりばえがし、趣があるさま。
乙		おつかれさまの略。
乙		若い。
九		9。
九つ		個数が9個又は順番が9番目であること。
九つ		9歳。
九九		1×1から9×9までの、合計81個の乗算。
九十		90、ここのそ。
九日		「ここのか」の漢字表記。
九月		一年の中の九番目の月。
九重		いくつにも重なること。
九重		宮中。
九重		地名など。
乞う		心を寄せる、心引かれる、愛しく思う。
乞う		【乞う】（相手方の積極的な行為を）求める。
乞う		【請う】（主体の行為の認諾を相手側に）求める。
乞う		このように。
乞う		言及された、あるいはこれから言及する内容。
乞う		言いよどんだときに言葉の空白を埋める語。
乞食		僧が鉢を捧げながら人家の門や入り口に立ち、食の供養を求めながら歩く行。
乞食		(こじき 慣用;ほいとう,ほいと,かたい,かったい） 物乞い、物もらい。
乞食		僧が鉢を捧げながら人家の門や入り口に立ち、食の供養を求めながら歩く行をする。
乞食	こじき	物乞いする。
乱す		「みだす」を参照。
乱れ		「みだれ」の漢字表記。
乱れる		ばらばらになる
乱れる		順序がめちゃめちゃになる
乱れる		規律などがなくなる
乱れる		思い惑う
乱れる		争いが起きて平和でなくなる
乱れる		性的に興奮して痴態をさらす
乱暴		相手に対して荒々しく振る舞うこと。
乱暴		やり方・扱い方に丁寧さがなく、荒っぽくて雑なこと。
乱暴		暴力。
乱暴		相手に対して荒々しく振る舞う。
乱暴		暴力をふるう。
乱獲		魚や鳥獣などをむやみに獲ること。
乱用		「濫用」の別表記。
乱発		むやみやたらに発行や発射などをすること。
乱調		調子が乱れていること。
乱調		詩歌が法則どおりでないさま。
乱闘		入り乱れて闘うこと。
乱雑		乱れていること。
乳	ちち	動物の分泌物の一つ。
乳	ちち	乳房。
乳児		生後1年程度で母乳などで育てられる小児のこと。
乳房		哺乳類のメスが具える外性器の一つ。
乳製品		ウシを中心とした哺乳類の動物の乳を人の食用として加工した食品の総称。
乳首		ちくび。
乾かす		「かわかす」を参照。
乾く		「かわく」を参照。
乾季		一年のなかで雨の少ない季節。
乾期		一年の中で一番降雨が少ない時期、季節。
乾杯		祝事の会合に際して行われる、参会者が一斉に杯の酒類を飲み干す儀礼。
乾杯		盃を差し上げたり触れ合わせたりしながら発声することば。
乾燥		水気や湿り気の少ない、乾いた状態。
乾燥		面白みや魅力のないこと。
乾燥		かわく。
乾燥		かわかす。
乾物		乾燥させた食物の総称。
乾電池		電池の一種で、電解液を固体に染み込ませたりゲル化したりして容器に収め、外に流れ出さないようにし、携帯に便利にした小型の…
亀	かめ	爬虫類の一種で、甲羅を有する。
亀裂		亀の甲羅のように走る裂けめや割れ目のこと。
了承		承知すること。
了解		物事の内容等が分かり、納得すること。
了解		〔何かの内容を〕分かり、納得する。
了解		（ときに「了解した」「了解しました」などの形で）メッセージを受け取り、理解したことを表す。
予て		以前から既にそうであったさま。
予め		物事が起こる前に。
予備		本来のものが欠けたり不足したりした際の代替や補充などとして、後で必要になるときのために前もって準備しておく物や人や行為。
予備		犯罪の着手以前に行う準備行為。
予備		正式な行事などをスムーズに行うための下準備的な行為。
予備		そのような状態になる可能性があること。
予備校		上級学校へ進学する際の受験の指導などを行う各種学校。
予備費		国、地方公共団体で天災など不測の事態に備え、目的を定めず計上する歳出の予算。
予告		前もって知らせること。
予告編		これから公開される映画や番組の予告のため要約などを編集したもの。
予報		前以て知らせること。
予定		行事や行動などについてあらかじめ決めておくこと。
予想		前もって見当をつけること。
予想外		思いの外。
予感		将来ある事が起こりそうであると感じること。
予断		結果などを前もって判断すること。
予期		予め期待すること。
予期		予め期待する。
予測		将来のことを前もって推測すること。
予測		将来のことを前もって推測した内容。
予知		これから起こる物事を前もって知ること。
予算		ある計画のために使う費用を、前もって決めること。
予算		国家などの一会計年度における歳入・歳出の計画。
予約		将来の商品の購入やサービスの利用などについて、予め約束し優先的な権利を確保すること。
予約		将来において契約を成立させることを約束する契約。
予言	よげん	神秘的な洞察力により、未来の事象をあらかじめ言明すること。
予言	よげん	預言。
予言		「かねごと」参照。
予選		多くの物の中から前もって選び出すこと。
予選		本大会や決勝への出場者を選び出すための試合。
予防		前もって防ぐこと。
予防接種		感染症を予防するために免疫をつける目的でワクチンを投与すること。
争い		いさかい。
争う	あらそう	力量に差が無い者が、優劣などを競うこと。
争う	あらがう	抵抗する。
争奪		自分のものにしようと争って奪い合うこと。
争点		論争や訴訟など争い事の中心となる点。
争議		互いに意見を主張して争うこと。
事		ある一時期におこる、まとまったひとつらなりの動き。
事		他の語句を体言にする。
事		予定、必然や軽い命令を表す。
事件		出来事。
事件		重大な出来事で、周囲に悪影響を及ぼすもの。
事例		前例となる事実。
事例		個個の具体的な実例。
事典		物事を表わすことばを集めて一定の順序でならべて説明したもの。
事典		事典を「辞典・字典」と呼び分けるための表現。
事前		物事の起こる前。
事務		役所、会社などで、書類、帳簿の作成、処理など、主に机の上でする仕事。
事務員		会社・役所などで事務を扱う人。
事務官		国の行政機関で一般の行政事務を担当する公務員。
事務室		建物のうち事務を取扱う部屋。
事務局		団体などで事務を取り扱う部局。
事務所		事務を行う場所。
事務次官		日本の官職の一つ。
事務的		事務に関する様子。
事務的		感情を入れずに形式通りに処理する様子。
事変		非常の出来事。
事変		宣戦布告なしで行われる戦闘行為。
事実		実際に起こった事柄。
事実		本当に、実際に。
事実上		実際そのような状態であること。
事実無根		事実とされる根拠がないこと。
事後		物事が終わった後。
事情		物事がその状態になった理由。
事情		ある事がその結果に至るまでの細かい様子。
事態		（多く、良くないことに用いる）物事が行き着いた状態。
事故		思いがけず起こった悪い出来事。
事故		人の身体や物品、機器類などに何らかの影響が生じるような事態。
事故		不祥事案。
事故		事の起こった理由。
事柄		物事の様子。
事柄		言葉の品位。
事業		社会的な大きな仕事。
事業		生産や営利を目的とした経済活動。
事業所		同一の事業が行われる一定の場所。
事由		事の理由。
事由		直接の原因や理由と成っている事実。
事象		できごと。
事象		試行の結果起こる事柄で、確率を対応させる対象となるもの。
事項		ある事の一部分となっている、事柄。
二		ふたつ。
二		つぎ。
二つ		個数が2であること。
二つ		2歳。
二の次		2番目。
二の次		後回し。
二人		人数が2であること。
二人	ふたり	恋愛関係にある男女。
二人三脚		二人で並んで、お互いの内側の足首を結び、不自由な状態にして行う競走。
二人三脚		二人が協調して物事を行うこと。
二分		十分の二。
二分		一分（貨幣単位）の二倍。
二分		一分（60秒）の二倍。
二分		春分と秋分。
二分		大きさが二分の一（1/2）であること。
二分		二つに分けること。
二十		20歳。
二十		20、はた、卄、廿、廾。
二十四日		月の24番目の日。
二十四日		1日の24倍。
二十日		「はつか」の漢字表記。
二十歳		生後20年目又は20年を経過した年齢の称。
二号		二番目。
二号		めかけ。
二塁		三つあるベースの中で二番目に打者が踏む場所。
二塁		二塁手。
二塁手		野球またはソフトボールにおける守備位置の一つ。
二塁打		打者が二塁まで進塁する安打。
二度		二回。
二度		温度、角度を表す単位「度」二つ分の大きさ。
二度		楽譜上、隣の高さに書かれる2つの音の音程。
二度と		決して。
二度寝		朝、起きた後にもう一度寝ること。
二日		ふつか 参照。
二月		一年の中の二番目の月。
二期		二つの期間。
二期		一期の続編。
二枚目		複数ある紙など薄いものの二番目。
二枚目		（劇場の看板の二番目に書かれたことから）色男の役の俳優。
二枚目		上記から転じて色男。
二枚舌		前後で矛盾したことを言うこと。
二枚舌		嘘を言うこと。
二次		二番目。
二次		数学で次数が二であること。
二次		付随的であること。
二死		アウトの数が二つであること。
二流		一流に及ばないような程度や地位。
二流		二つの流れや流派。
二番		順序などが第二であること。
二番		二度目。
二番		程度などが中くらいであること。
二番		愚か者。
二百		200。
二百二十日		雑節の一つ。
二百十日		雑節の一つ。
二者択一		二者のうちからどちらかを選択すること。
二軍		一軍に対し、その予備的なチーム。
二輪車		車輪が二つ付いた乗り物。
二部		二つの部分。
二部		二番目の部分。
二部		書類、書物などの二揃い。
二部		高校、大学などの夜間部。
二部		部首「⼆」で分類した漢字の一群。
二酸化炭素		酸素と炭素からなる化合物の一つ。
二重		二つのものを重ねること。
二重		重複すること。
二重		二つのものが重なっていること。
二重		二つに折れ曲がっていること。
二重奏		二つの楽器による重奏。
二階		二層に作られた家屋。
二階		多層の建物の二番目の階。
互いに		たがいにを参照。
互い違い		たがいちがいを参照。
互助		互いに助け合うこと。
互換		互いに交換可能なこと。
互角		お互いに力関係などの優劣がないこと。
五		5。
五つ		個数が5個又は順番が5番目であること。
五つ		5歳。
五つ		昔の時刻において、今の午前および午後8時ごろ。
五体		身体を構成する五つの部位。
五体		頭部、両手、両足。
五体		頭、首、胸、両手、両足。
五体		全身。
五体		書の五つの書体。
五体		篆、隷、真、行、草。
五分	ごふん	1分の五倍。
五分	ごぶ	尺貫法で1寸の半分。
五分	ごぶ	1割の半分。
五分	ごぶ	なかば。
五分	ごぶ	優劣付けがたいこと。
五分	ごぶ	ほんの少し。
五十		50、いそ。
五十音		日本語の基本的な音節の総称。
五感		外界の事物を感知するための5つの感覚機能。
五日		いつか 参照。
五月		一年の中の五番目の月。
五輪		《仏教》 地輪・水輪・火輪・風輪・空輪の五つ。
五輪		《仏教》 五輪成身^(（ごりんじょうしん）)の略語。
五輪		《仏教》 五輪塔（五輪卒塔婆）の略語。
五輪		《仏教》 五体の異称。
五輪		近代オリンピックの大会旗（オリンピック旗、五輪旗）に描かれた五つの輪。
五輪		オリンピックのこと。
井戸		「いど」を参照。
井戸		和文通話表で「ゐ」を表す。
些細		取るに足らないさま。
亜熱帯		温帯にあって熱帯に次ぐくらい暑い気候のこと。
亜鉛		原子番号 30、元素記号 Zn の金属元素。
亡くす		「なくす」を参照。
亡くなる		なくなるを参照。
亡命		政治上の理由などにより本国を脱出し他国に逃れること。
亡夫		死亡した夫。
亡父		死亡した父。
亡霊		死者の霊。
亡霊		実体や勢力を失ったにもかかわらず活動を続けているものや、得体の知れないもの等のたとえ。
亡骸		なきがら 参照
交える		まじえるを参照。
交ざる		「まざる」の漢字表記。
交じる		まじるを参照。
交ぜる		まぜる 参照
交わす		互いにやりとりする。
交わす		～しあう。
交わす		身をひるがえしてよける。
交わす		追及などをそらす。
交わる		まじわるを参照。
交互		互い違い。
交付		役所などが一定の手続きに従って、人に書類を発行したり、金銭や物品などを供与したりすること。
交代		位置や役割が互いに入れ替わること。
交代		仕事や役目を別の人に代わってもらうこと。
交信		お互いに通信をかわすこと。
交友		友として交際すること。
交差		二つ以上の線や面が交わること。
交差		道路などで、真上から見たときに交わっているように見える位置関係にあること。
交差		なんらかの要素がたがいちがいになっていること。
交差点		「十字路、丁字路その他二以上の道路が交わる場合における当該二以上の道路（歩道と車道の区別のある道路においては、車道）の…
交戦		互いに戦うこと。
交換		お互いに取り換えること。
交換		ある物を別の物へと取り換える。
交換		相手に自分のものを与え、同種または等価なものを、相手からも受け取る。
交換		物や人を、相手に渡し、相手からも受け取る。
交換		情報、意見、感情などを、相手に伝え、相手からも受け取る。
交換		大使や公使を、相手へ派遣し、相手からも派遣される。
交易		互いに物品の交換や売買をすること。
交替		位置や役割が互いに入れ替わること。
交流		異なる地域や組織の人が互いに交じること。
交渉		ある問題について相手と合意を得ることを目指して話し合うこと。
交渉		人と人との交際や接触。
交渉		性交渉。
交番		交替して番をすること、かわり番。
交番		警察組織における派出所のうち、都市部におかれる、原則として交替により常時3名以上の警察官が勤務するもの。
交通		人や乗り物、物資などが行き来すること。
交通		人と人とがつきあうこと。
交通		物品の授受。
交通事故		自動車、鉄道、航空機などの交通機関に関連する事故。
交通事故		特に道路交通事故。
交通機関		運輸や通信に関する機関の総称。
交通網		道路の設置や鉄道やバスなどの交通機関が網の目のように発達して通じていること。
交通費		ある場所へ移動するためにかかる交通機関（鉄道、バス、航空機、船舶など）の運賃などの費用。
交錯		幾つかのものが入り交じること。
交際		人と人とが互いに付き合うこと。
交際		恋人同士が付き合うこと。
交際費		生活する上で必要な社会的なつきあいにかかる費用。
交際費		官庁や企業などで職務を遂行する上で必要な交際にかかる費用。
交響曲		管弦楽器など多くの楽器で、オーケストラなどによって演奏され、いくつかの楽章からなる大規模な楽曲。
亥		い（ゐ）。
享受		あるものをすすんで受け入れて自分のものにし、利益や恩恵を得ること。
享受		芸術などを受容し味わうこと。
享受		金銭などを受け取ること。
京		元首が居住する都市。
京	きょう	大都市の異称。
京		（日本の用法、キョウ・造語成分としてはケイの音となることもある）日本の地名京都の異称、又は京都に関する語を作る成分。
京		（日本の用法、キョウ・造語成分としてはケイの音となることもある）日本の地名東京に関する語を作る成分。
京	けい	10,000,000,000,000,000 = 10¹⁶を表す。
京都		天子の住む都、京師。
京都	きょうと	日本の地名。
京都		日本の府の一つ。
京都		日本の都市の一つ。
亭主		一家の主。
亭主		店や家などの主人。
人	ひと	人類。
人	ひと	他人。
人		人柄。
人	じん	なにかに属している人物。
人	ひと	国に属している人物。
人	びと	国や地域に属している人物。
人々		ひとびと 参照
人一倍		普通の人の倍。
人並み		「ひとなみ」の漢字表記。
人中		人の中。
人中		鼻の下にある縦の溝。
人事		人が行うこと。
人事		役所、企業といった組織における人と役割の配置及び役割に関する報酬体系。
人事		意識。
人事		他人の事情。
人事異動		組織内においてそこに所属する者の地位、職務、勤務地、所属先などが異動すること。
人件費		労働に対し支払われる費用。
人体		人間の体。
人体		人柄。
人体	にんてい	容姿。
人出		「ひとで」参照。
人前		人のいる場所、公開の場所。
人前		料理などで一人あたりの量。
人力車		人が引いて走る車で、人を乗せるための座席を備えたもの。
人参		セリ科のニンジン属の植物。
人参		オタネニンジン。
人参		交通整理に使われる誘導棒。
人口		ある地域における人数。
人口		人の口。
人名		人の名前。
人命		人の命。
人員		ある集団に属する人の数。
人妻		「ひとづま」を参照。
人工	じんこう	人間が手を加えること。
人工	じんこう	人間が作り出すこと。
人工	にんく	作業員1人が要する仕事の分量。
人工	にんぐ	禅宗で剃髪して下働きをする者
人工呼吸		仮死に陥った者に人工的に呼吸を補助することによって、蘇らせること。
人工的		人間が手を加えたさま。
人工衛星		地球の周りを回る軌道に投入された人工の天体。
人差し指		人間の手の指のうち、親指の隣にある指。
人差し指		人間の足の指のうち、親指の隣にある指。
人形		（にんぎょう、古・祭礼:ひとがた）人間、あるいは動物などの形に似せて作られたもの。
人形	ひとがた	形代。
人形	にんぎょう	あやつられている人。
人形	ひとがた	人を模した形。
人影		人の影。
人影		人の姿。
人心		人間の心。
人心		民衆の気持ち。
人情		人が本来有するとされる温かい感情。
人情		一般の人々の考え、常識。
人情		心付け、贈り物、賄賂。
人数		人の数。
人数		多くの人。
人文		人類の文化。
人文		文明。
人文		人に関する事柄。
人文科学		人間を対象とする科学の分野。
人材		求められる技量、知識、人格、理念などを持った人間。
人柄		ひとがらを参照。
人格		人がら。
人格		独立した人。
人格		権利・義務の主体。
人権		人間が人間であるがゆえに有する権利。
人権		ソーシャルゲームにおいて、所有しているとゲームを進行するうえで非常に有利になるキャラクターやアイテム。
人殺し		何らかの方法で人を殺すこと。
人民		国家・社会を構成する人々。
人気	にんき	多くの人に好まれていること。
人気		人の気配。
人気		ある土地の人の気性、その土地の雰囲気。
人気		人の気配、そこに人がいるかの様子。
人気		人間らしさ
人気者		好感があり人々にもてはやされる者。
人為		人間の力が加わること。
人為的		人間の手が加わっているさま。
人物		人間。
人物		人柄。
人物		人格や能力の点で優れている人。
人物		描画の題材としての人。
人生		人間がこの世に生きていくこと。
人生		人間がこの世に生きている期間。
人生観		人生に対する目的や価値などについての考え方や見方。
人目		人の目。
人目		外見。
人相		人の顔つき。
人相		人の顔つきに現れたその人の性格や運勢。
人相		人の顔つきを見てその人の運命や吉凶を占うこと。
人種		皮膚の色などの身体的特徴で人間を分類したもの。
人種		行動の原理や傾向が似通った人たち。
人脈		組織や集団の中で特定の関係性のある人同士のつながり。
人見知り		主に子供が、見慣れない人を見て嫌ったり恥ずかしがったりすること。
人質		約束を守る証として相手方に拘留させる人。
人質		解放と引き換えに要求を叶えたり身の安全を保障させたりするために束縛された人。
人通り		通行人の往来。
人造		人間が造ること。
人道		人として守るべき道。
人道	じんどう	人が通るよう決められた道。
人道	にんどう	六道の一。
人道主義		人類愛の立場から人類全体の幸福の実現を図ろうとする主義。
人道的		人として守るべき道にかなっている様。
人達		「ひとたち」の漢字表記。
人違い		全くの他人をその人と勘違いすること。
人選		あることついて適当な人を選ぶこと。
人間	にんげん	立って歩き、言葉や火や道具を使う事などによって、万物の霊長とされるところのヒト。
人間		普通の人。
人間		良識ある道徳的な人。
人間	にんげん	性格、人格、人柄。
人間	にんげんじんかん	世間、人の住む世界、現世。
人間性		一人の人間としてのあるべき姿。
人間的		性格や行動、考えなどに人間として当然あるべき要素を感じる様。
人間的		人間らしい配慮や思いやりといった性質や感情などがある様。
人間関係		組織、集団、社会など内外における人と人との関係やつきあい。
人類		他の生物と区別される人間の全体。
人類学		人類について生物学的な側面及び文化的な側面から研究する学問。
人骨		人の骨。
仁	じん	最も基本的かつ重要な徳目。
仁		人の意。
仁	じん	梅や胡桃の種の固い殻の中にある柔らかい実。
仁	じん	核小体の別名。
仁王		仏法の守護神として寺門または須弥壇前面の両側に置かれる一対の神像。
仁義		最も重要とされる徳目の仁及び義。
仁義		人としておこなう正しい道。
仁義		やくざや博徒の間で行われる挨拶。
仄か		わずかに感じられるさま。
仄か		はっきりしないさま。
仄か		量・程度の少ないさま。
仄めかす		ほのめかす 参照
今	いま	現在、現時点。
今	いま	すぐ、すぐに。
今	いま	ついさきほど。
今	いま	さらに、もう。
今	こん	現在の。
今	こん	きょうの。
今すぐ		今から時間を置かずに。
今にも		係る用言の内容はまだ起きていないが、次の瞬間あるいはとても短い時間の内に起こすような様相を主語が示していることを表す。
今にも		（条件文などで用いて、非様相の意味で）本当に今。
今まで		いままでの漢字表記。
今や		「いまや」の漢字表記。
今一		少し不足していて物足りないさま。
今回		このたび。
今夏		今年の夏。
今夜		今日の夜。
今季		現在の期間や時期。
今宵		こよい 参照。
今年		今現在が属する年次。
今年度		ことしの年度。
今度		複数回行われる事柄の中で、今行われているもの。
今度		現在に近い未来。
今度		最近。
今度		それまでと違うことをしたり、異なる事態になったりするさま。
今後		今より後の時間。
今後		今より後の事情。
今後		今より後に。
今日		今過ごしているその日、この日。
今日		現代、現在。
今昔		今と昔。
今春		今年の春。
今晩		今日の夜。
今晩は		こんばんは参照
今更		「いまさら」参照。
今月		今が属する月。
今朝		今日の朝。
今期		現在の時期、この時期のこと。
今秋		今年の秋。
今週		今が属する週。
今頃		だいたい今の時期や時刻。
今頃		時宜に遅れたいまこの時。
今頃		時宜に遅れて、今更、今時。
今頃		（直接には知ることのできない人物の行動や事物の状況について）現在の行動や状況は。
介入		事件や問題などに第三者が入り込み干渉すること。
介入		学習や行動、健康の維持などについて能力や知識などが十分でない者に対し、それらを円滑に行えるよう専門家などが手助けするこ…
介入		複数のものの間に入り込むこと。
介助		病人、高齢者、障害者などに付き添い、動作の手助けをすること。
介在		二つの物の間に挟まって存在すること。
介在		仲介する。
介護		病人や身得者、寝たきりの人などに日常における生活の世話をすること。
仏		仏教において悟りを開いた者。
仏		フランスやフランスに関連する事柄を指す。
仏像		信仰の対象としての仏の彫像・画像。
仏壇		仏像や十界曼荼羅、位牌を安置してまつるための壇。
仏壇		仏龕。
仏教		釈迦を開祖とする世界宗教。
仏文		フランス語の文章。
仏語		仏の教え、教義。
仏語		仏教上の概念を表す言葉。
仏語		フランス語（仏蘭西語）。
仕える		滞る。
仕える		他の人に使われてふさがる。
仕える		胸がふさがった感じになる。
仕える		礼として手を床につける。
仕える		凝る。
仕える		目上の人に奉仕する。
仕上がり		「しあがる」の連用形。
仕上がり		しあがること。
仕上げ		「しあげ」の漢字表記。
仕上げる		「しあげる」の漢字表記。
仕事		生計を立てるためにしていること。
仕事		課せられた役割。
仕事		業績。
仕事		人や動物などが行う悪事。
仕事		物体に力を働かせて動かしたときの力と変位の内積。
仕事		握りずしの種を、前もって煮たり〆たりして下準備すること。
仕事場		仕事として作業などをする場所。
仕入れ		「しいれる」の未然形及び連用形。
仕入れ		商品や原材料などを仕入れること。
仕入れ		教え込むこと。
仕入れる		販売や製造のため商品や原材料を買い入れる。
仕入れる		自分の物として知識などを得る。
仕出し		「しだし」参照。
仕切り		「しきる」の連用形。
仕切り		しきること。
仕切り		決着させること。
仕切り		決算すること。
仕切り		相撲で立合いの身構えをすること。
仕切り		しばしば。
仕手		活用する語の連用形につく。
仕手		~て。
仕手		~で。
仕手		そして。
仕手		何かをする人。
仕手		相場などで大口の売買をする人。
仕掛け		「しかけ」の漢字表記。
仕掛ける		はじめる。
仕掛ける		装置、計画などを用意して、働かせる。
仕掛ける		挑発する。
仕掛ける		取引市場で、時機を見て新規の売買注文を出す。
仕掛ける		煮炊きするために火にかける。
仕方		やり方。
仕方		ふるまい。
仕方		しぐさ。
仕方ない		やむを得ない。
仕方ない		どうにもならない。
仕業		機械の操作や運転の仕事をすること。
仕様		物事のやり方。
仕様		材料・製品・サービスなどが明確に満たさなければならない要求事項の集まり。
仕立て		したて 参照
仕立てる		「したてる」の漢字表記。
仕組み		働きの背景にある構造。
仕草		しかた、しぶり。
仕草		俳優の演技における表情や動作。
仕送り		「しおくり」参照。
他		別のもの、それを除くもの、それ以外のもの。
他人		自分以外の人。
他人		血縁や知己などではなく縁遠い人。
他人事		注:本来「ひとごと」だったが、漢字表記と区別する時は「たにんごと」と読む。
他国		自分の故郷でない場所。
他国		他の国家。
他国		自分の故郷や国の外へ行くこと。
他国		自分の故郷や国の外へ行く。
他方		他の方面。
他方		他の方面から見ると。
他殺		他人に殺されること。
他派		他の党派・流派。
他者		自分以外の人物。
他薦		他人が推薦すること。
他面		他の平面。
他面		他の方面。
付き		つきを参照。
付き合い		つきあいを参照。
付き合う		つきあうを参照。
付き添い		「つきそい」の漢字表記。
付け		醤油などで作った漬け汁に漬けた生魚の切り身。
付け		漬物の名前や作り方の名前に用いる。
付け		熱い汁をかけた米飯。
付け		そればかり行ったり、大量に摂取したりしているさまを表す。
付け		日にちや月などについて、その時に行われた発令、発行、届け出、受理、認可などであることを表す。
付ける		名詞について、それを他へ与えることを意味する下一段活用動詞を作る。
付け加える		既にある物の上に、更に別の物を添える。
付け根		買い手が提示する価格。
付け根		ものがついている根元の部分。
付け足す		既に有るものに更に補い加える。
付与		授け与えること。
付加		あるものの上に付け加えること。
付加		二重結合が開裂し、元素や原子団が結びつくこと。
付属		主となるものに付き従っていること。
付属		言いつけて頼むこと
付属		渡し伝えること
付帯		つけ加えること
付帯		主となるものにつき随うこと。
付着		くっついて離れないこと。
付近		ある地点に近接する一帯。
付録		主要なものに付随するもの。
付録		雑誌の本体についている冊子やおもちゃなど。
仙人		俗界を離れ山中で修行し、不老不死で神通力を得た人。
仙人		無欲で世間離れした人。
仙台		宮城県の県庁所在地。
代える		かえる 参照
代わり		「かわり」の漢字表記。
代人		本人の代わりの人。
代代		当主などが何代も続くこと。
代償		他人に与えた損害の償いとしてそれに相応する金品・労力などを提供すること。
代償		目的を達成するために犠牲にしたもの。
代償		欲求が満たされない時、代わりのもので満足しようとすること。
代名詞		品詞の一つ。
代名詞		ある性質を代表する語。
代官		主君に代わって職務を行う者。
代官		江戸時代、幕府や大名が直轄地の一部について、職務を代行させた者。
代弁		本人に代わって弁償すること。
代弁		事務を代理して行うこと。
代弁		本人に代わって説明すること。
代役		ある役の人に代わってその役を務めること。
代替		他の物で替えること。
代理		本人に代って役目を処理すること。
代理		本人に代ってする意思表示の法律効果が本人に帰属する制度。
代理人		他人の代理をする人。
代理人		代理権を持ち、本人に代わって意思表示をしたり受けたりする権限を持つ人。
代理店		取引の代理を行う店・会社。
代用		他のものの代わりに使用、利用すること。
代行		本人に代わって行うこと。
代表		一部であるものが、全体をよくあらわしていること。
代表		団体や多数の人々、あるいは一個人に代わってその意志を他にのべること。
代表		法人の事務に関して代表権を有する者。
代表		集団における技術や能力が特に優れていることによって、選ばれたひと。
代表作		特定の作者（芸術家・美術家・作家 など）が発表した作品で、特に不特定多数から広く認知されているもの。
代表作		作者やその時代、潮流などの特徴がよく描かれている。
代表的		全体を代表する資質があるさま。
代謝		生体内の生命維持に必要な物質を体内に取り入れ、必要のなくなった物質を体の外に出すといった一連の合成、分解といった化学反…
代謝		新しいものと古いものが入れ替わること。
代議士		直接選挙で国民から選ばれ、国民を代表して国会を組織する人。
代金		品物を買ったときなどに対価として支払うお金。
令	れい	命令。
令	れい	法令。
令	りょう	国家の基本的な制度を規定した古代東アジア各国の法典。
令	れい	中国の県の長官。
令		他人の家族を指す語につけて敬意を表す。
令和		《元号》日本の元号の一つ。
令和		《時代区分》「令和時代」（2019年5月1日からの期間）のこと。
令嬢		他人の娘。
令嬢		良家の娘。
令状		命令を記した書状。
令状		強制処分を行う時に裁判所や裁判官が出す書面。
以上		それまでに述べた事物のすべて。
以上		説明・名簿・目録・箇条書きなどの末尾に用いて、これまでに列挙されたもので終わることを指す語。
以上		手紙の末尾に用いて、敬意を表す語。
以上		比較対象を上回ること。
以上		」の形で接続助詞的に用いて）～からには当然。
以上		御目見以上^(（おめみえいじょう）)。
以下		これから述べる事。
以下		比較対象を下回ること。
以下		その基準、および、それより下の範囲全体を指し示す表現
以下		その基準より下の範囲であること。
以下		筆頭にすること。
以内		基準となる時間や分量などでそれを含めて、その範囲内であること。
以内		範囲の内側。
以前		その時をいれて、その時から前。
以前		あることのために当然達成しておくべき条件を満たしていない段階。
以前		過去のある時点において。
以前		～より過去において。
以前		一定日時より起算したその前の時間的間隔や時間の連続を表す用語。
以前		（まず、達成すべき条件である）～に達していなくて。
以外		（形式名詞、「（体言、用言、その他各種語句）以外（に）/以外の」の形で）その他。
以外		（「をのぞく/のぞいた以外（に）/以外の」などの形で）のほか。
以外		以外（に）/以外の」の形で）ある範囲の外。
以後		その時をいれて、その時から後。
以来		以前のある時点から当の時点まで継続して、しばしば起こって、経過して。
以来		以前のある時点から当の時点まで継続したある長さの期間において。
以来		以前のある時点から当の時点までではじめてのこと。
以来		以前のある時点から当の時点まででもっとも程度のはなはだしいさまを表す。
以来		爾来。
以来		以後。
以降		ある基準になる時からあと。
仮	かり	本格的ではなく一時的なまにあわせのもの。
仮	かり	本来のものではないこと。
仮	かり	仮定。
仮に		暫定的に。
仮に		もし。
仮処分		係争している物や地位を保全するため裁判所が出す暫定的な処分。
仮名	かめい	本名を隠す必要があるとき、仮に付けた名前。
仮名	けみょう	武士などが実名の他に烏帽子親が、付ける名前。
仮名	けみょう	仏教で実体がないものに仮に付けた名前。
仮名		かな（カナ）の漢字表記。
仮名遣い		「かなづかい」を参照。
仮定		事実や真偽に関係なく、仮にこうと定めること。
仮定		推論の出発点となる条件。
仮想		実際には、そうではないが（あるいは、そうであるか分からないが）、仮にそうだと考えてみること。
仮想		実際には、そうではないが、そうだと考えて差し支えないこと。
仮想		実際にそうであるかは分からないが、そうだと考えると説明がつくこと。
仮想		仮に想定する。
仮称		正式な名称が決定するまで、または本来の名称を隠すなどのために仮の名称を名乗ること。
仮装		仮に他のものの姿を装うこと。
仮装		仮に装備すること。
仮設		仮に設置すること。
仮設		実際にはないものをあると仮定すること。
仮説		まだ分かっていない事象などを説明するための仮定の説。
仮面		人や動物など様々な顔の形に作り、顔に付けるもの。
仮面		本性を隠すためのいつわりの態度や人格。
仮題		仮に付けた題名。
仰る		「おっしゃる」を参照。
仰向け		「仰向ける」の連用形。
仰向け		（「仰向ける」の連用形名詞化）「仰向ける」こと。
仰天		非常に驚くさま。
仰天		非常に驚く。
仲	なか	人と人との間柄。
仲	なか	日本人の姓の一つ。
仲人	ちゅうにん	争いをしている者の間に入って仲裁をする人。
仲人	ちゅうにん	将棋の駒の一つ。
仲人	なかびと	仲立ちとなる人。
仲人	なこうど	人同士の間に入り人間関係を仲立ちする役割の人。
仲介		両者の仲立ちをすること。
仲介		紛争に対し第三者がその解決に尽力すること。
仲直り		「なかなおり」の漢字表記。
仲良し		「なかよし」を参照。
仲裁		争いの仲立ちをすること。
仲間		ある物事を一緒にする間柄。
仲間		同じ種類。
仲間		近世、商工業者の同業組合。
仲間入り		仲間やグループ、組織に新たに加わること。
件	くだり	文章や話の中の一定の部分。
件	くだり	前に述べた文の箇所。
件	くだん	前に述べたこと。
件	くだん	いつものこと。
件	けん	事柄。
件	けん	事柄の数を数えるのに用いる。
任	にん	課せられた仕事。
任	にん	任務にふさわしい能力を持つこと。
任		任命すること。
任せる		「まかせる」を参照。
任務		その人の責任とされる事務。
任命		人をある地位または職につくよう命ずること。
任意		その者の意志に任せること。
任意		特定の選び方によらずに選ぶこと。
任意		相手方の同意を得て行うこと。
任期		ある職務を務める期間。
企てる		計画を立てる、またはそれを実行しようとする。
企み		企むこと。
企み		「たくらむ」の連用形。
企む		悪事を計画する。
企図		あることを企てること。
企業		営利を目的とした経営体。
企業		くわだて。
企業家		新しい企業を立ち上げ、経営に携わる人。
企画		物事を実現するための計画を立てること。
企画		仕事などにおける個別的な事業プラン。
企画		新聞や雑誌などのテーマ性をもった記事制作案。
企画		放送番組の制作案。
企画		旅行会社などの個別の旅行案。
伊		イタリアを意味する語を作る。
伊達		人目をひくように、派手に振舞うこと。
伊達		好みが粋であること。
伊達		（「伊達ではない」などの否定形を伴う形で、又は接頭辞的に）見栄えはよいが、役に立たない、又は中身が伴っていないこと。
伏せる		「ふせる」の漢字表記。
伏兵		敵を不意打ちをするため待ち伏せする軍勢。
伏兵		予期しない時に出現し、障害となる人や事柄。
伏兵		陰陽家で、戦や刑罰を司る神。
伏線		小説・戯曲などで後の展開に必要な事柄をあらかじめ仄めかしておくこと。
伏線		後後の進展に備えてあらかじめそれとなく用意しておくこと。
伐採		立ち木や竹を伐りとること。
休まる		心身が落ち着いて安らかになる。
休み		「やすみ」を参照。
休む		やすむ 参照。
休める		やすませる。
休める		利用、使用しないようにする。
休める		穏やかにさせる。
休場		市場など、場とつく場所が休むこと。
休場		競技に出場すべき者が出場しないこと。
休息		仕事などを止めて体を休めること。
休憩		仕事・勉強・運動・観劇・旅行など一定時間続けていた行為を、一時中止して休むこと。
休憩所		休憩を取るための場所や施設。
休戦		交戦国同士の合意により戦闘行為を一時的に中止すること。
休日		業務・授業が休みになる日。
休日		日本において、「国民の祝日に関する法律」で定められた休日。
休暇		会社や学校で認められた、休日以外の休み。
休校		学校が授業を終日休みにすること。
休校		在校生がいないため学校を長期間閉鎖すること。
休業		業務や営業を休むこと。
休止		活動などをしばらくのあいだ休むこと。
休職		会社や団体に勤務する者や公務員が、その身分を有したまま、ある程度の期間職務を休むこと。
休講		教師が講義を休むこと。
休養		仕事などを休んで英気を養うこと。
休館		博物館や図書館、映画館などがその日の営業を休むこと。
会	え	二人以上の人が集まること。
会	かい	一定の目的をもって人が集まること。
会	かい	一定の目的をもって組織された集団。
会則		何かの会の規約や規則。
会合		会議などのために一つの場所に集まること。
会合		でくわすこと。
会員		会やクラブなどの組織を構成する者。
会堂		集会などが行われる建物。
会堂		教会堂。
会報		会の運営や活動の状況などを会員や一般に報告するための冊子などの広報誌。
会場		大会、宴会など、会とつくものが行われる場所。
会心		心にかなうこと。
会期		会議や会合が開かれる期間。
会期		国会、地方議会が開かれる期間。
会社		目的をもって集合した団体。
会社		営利を目的とする社団法人。
会社員		会社の従業員。
会見		公式に人に会うこと。
会見		記者会見の略。
会計		飲食店等において、現金などによって支払うこと。
会計		その人の経済状態。
会計		金銭取引を記録し、それを金銭有高と照合しそれも記録することによって、金銭を管理すること。
会計		主に企業の経済活動やそれに伴う経済事象を貨幣額で測定、記録、集計して利害関係者に報告すること。
会計士		会計の実務に従事し財務状況に関する計算、開示、証明書の作成などを行う者。
会計年度		国、地方公共団体で歳入、歳出の区切りとする年度。
会話		二人以上の人が、互いに話したり聞いたりして、共通の話を進めること。
会話		外国語で話し合うこと。
会話		二人以上の人の人が、何らかの方法で意思を交わして共通の話を進めること。
会話		意思疎通可能な複数の者、あるいは、意思疎通可能と信じる者とその対象が、何らかの方法で意思を交わして共通の話を進めること。
会話		［比喩] 人と人との会話のように、意思のような何かを交し合って通じていること。
会話		はなしをする。
会談		公に会って話し合うこと。
会議		複数の人が集まって、特定の題目について行う話し合い。
会議		特定の題目について判断や決定を行う機関。
会議室		会議を行う部屋。
会費		会の維持、運営のために、出席者や会員が出し合う費用。
会釈		仏の教えを通じて、矛盾する事象を統一的に解釈すること。
会釈		思いやる。
会釈		応接する。
会釈		相手におじぎ、あいさつをする。
会釈		うなずく。
会長		会や団体の代表として仕事を統括する人。
会頭		「会」のつく団体の代表者。
会食		複数の人が集まって飲食すること。
会館		団体の構成員などが集会などを行う場所として設置された施設。
伝う		物に沿って移動する。
伝う		連続してある物などを辿って進む。
伝える		つたえる 参照
伝わる		「つたわる」を参照。
伝承		ある集団の中で、古くからある慣習や風俗、信仰、伝説、技術や知識などを受け継ぎ、後世に伝え継承していくこと。
伝承		1.のように伝えられた事柄や物のこと。
伝染		病原体がある個体から別の個体に侵入して症状を引き起こすこと。
伝染		ある傾向や現象が他に移ること。
伝染病		ある個体から別の個体へ次々と伝染していきやすい病気。
伝票		企業などで収支や取引の内容、要件を記載した書面。
伝統		古くから伝えられてきた、しきたり、風俗、考え方等。
伝統		長い歴史を有する。
伝統的		伝統に関すること。
伝統的		昔から受け継がれていること。
伝言		言いたいことを、他人に頼んだり、メモや録音システムなどに残したりして、相手に伝えること。
伝記		ある個人の生涯の事跡を述べた記録。
伝説		ある人物や出来事を基にして、言い伝えられている話。
伝説		後世まで語り継がれている功績や偉業。
伝説		見ることがまれなものについての話。
伝送		順次に伝え送ること。
伝送		荷物などを宿継で送ること。
伝送		電気信号、電気を送り伝えること。
伝道		主にキリスト教において、教義を伝えキリスト教を信仰していない者に入信するようすすめること。
伝達		命令・指示・連絡事項・作用・情報などを相手もしくは離れた地点へ伝えること・伝わること。
伝達		神経線維の興奮がシナプスを介してニューロンや分泌腺などへ伝わること。
伯		ブラジルを意味する語を作る。
伯仲		極めて類似していること。
伯仲		優劣が無い状態。
伯母		父母の姉。
伯爵		貴族の爵位。
伯爵		日本の華族の五等爵のひとつ。
伯爵		伯爵の位をもつ人への敬称。
伯父		父母の兄。
伴う		一緒に行く。
伴う		連れて行く。
伴う		見合う。
伴う		ある物事に付随し別の物事が生じる。
伴う		付随して別の物事を併せ持つ。
伴侶		一緒に連れ立つ者。
伴侶		配偶者。
伴奏		楽曲の主旋律や主声部の効果を上げるために他の楽器を補助的に演奏すること。
伴奏		映画やテレビドラマ、演劇、アニメ等の作品に合わせて流される音楽。
伸ばす		のばす 参照
伸び		のびを参照
伸びやか		伸び伸びするさま。
伸びる		「のびる」を参照。
伸縮		伸びることと縮むこと、又は、
伺う		聞く、問う、尋ねる、訪れる。
伺う		話をする。
伺う		そっと様子を探る。
伺う		（多く「うかがえる」「うかがわれる」などの形で）状況を察する。
伺う		様子を見て時機が来るのを待つ。
伺う		隙間などから覗く。
似せる		にせるを参照。
似合う		「にあう」を参照。
似通う		互いによく似る。
似顔絵		人の顔を描いた絵。
似顔絵		歌舞伎役者または特定の人物を描いた浮世絵。
但し		「ただし」を参照。
佇む		しばらくある場所に立ち止まったままいる。
位	くらい	階級。
位		程度。
位	くらい	位取り記数法において、個々の数字が書かれる位置。
位	くらい	おおよその数量を表す。
位	い	階級、順位を表す。
位置		場所。
位置		地位。
位置		立場。
位置		その場所にある。
位置付け		位置付けるの未然形及び連用形。
位置付け		ある事柄の全体に対するそのものの占める位置を評価すること。
位置付ける		全体を見て適当と思われる位置に置く。
低い		位置が基準面と比べて下にある。
低い		地位が下にある。
低い		低音である。
低い		音量が小さい。
低い		数量が小さい。
低い		姿勢や性質が劣っている。
低める		位置や数値などを低くする。
低下		低くなること。
低下		程度が悪くなること。
低利		利率が低い利息。
低地		低い土地。
低気圧		周囲よりも気圧が低い部分。
低減		減ること。
低温		低い温度。
低落		価値や価格が下がること。
低落		人気や評価などが下がること。
低調		音の調子が低いこと。
低調		調子が悪いこと。
低調		内容が不十分であること。
低調		盛り上がりに欠けること。
低迷		雲などが低い位置に垂れ込めていること。
低迷		活動が鈍り、成績や業績などが伸び悩むこと。
低音		低いまたは弱い音や声。
低音		声楽の一番低い声部。
低音		器楽で一番低い部分
住まい		「すまい」を参照。
住まう		一つの場所に住んでいる。
住まう		舞台で役者が座る。
住む		ある家屋等一定の場所・領域において、普段寝起きする。
住む		残すところなく、すっかり終える、完了する。
住む		あることを終えるのに、負担や被害などが想定していたものを下回る。
住む		不満などが治まる、満足する。
住む		解決する。
住む		水などの液体が、混ざりものなどの濁りがなくなり、透明になる。
住人		その土地・家に住んでいる人。
住宅		人が住むための家。
住宅地		住宅を建てるための土地。
住宅地		住宅が集まる地域。
住居		住むところ。
住居		住むこと。
住居		住む。
住所		住んでいる所。
住所		団体や法人の所在地。
住民		その一定の地域に住んでいる人。
住民		市町村の区域内に生活の本拠がある人。
住民税		地方公共団体（都道府県、市区町村）が住民（個人、法人）に賦課する地方税の一つ。
住職		寺院を統括すること。
住職		寺院を統括する僧侶。
住職		寺院を統括する。
体	からだ	「からだ」を参照。
体	たい	（スポーツや武道などにおいて）身体。
体	たい	物事の本質。
体	たい	そのようなすがたのもの。
体	たい	零による除算を除き、加減乗除が自由にできる代数系。
体	てい	外見。
体つき		「からだつき」の漢字表記。
体付き		「からだつき」の漢字表記。
体制		ある意図のもとに統一されたり秩序化されたり、支配されたりしている集団の状態。
体制		現行の支配的権力。
体制		生物体の各部の相互関係によって全体を統一し、保全しているその組織。
体制		詩文の体裁や様式。
体力		作業や運動に耐える体の能力。
体力		病気に対する抵抗力。
体力		企業や団体などが活動するための人的・財務的基盤。
体勢		体の構え。
体型		人間の身体における外形の種類のこと。
体形		「体型」に同じ。
体得		実際に体験してみて知ること。
体得		よく理解して自分のものにすること。
体感		身体に感じること。
体操		健康を増進し、身体を成長、発達させる為に、体の様々な部分を規則正しく動かす運動。
体操		体育科の旧称。
体格		肉付き・骨格などから見た体の格好。
体温		生物の体の温度。
体温計		体温を計るための温度計。
体積		ある立体図形が三次元空間に占める量。
体系		個々のものを統一した組織。
体系		一定の原理に基づいて組織された理論や思想の全体。
体罰		教育や戒めのために身体的な苦痛を与えること。
体育		学校教育における教科、科目。
体育		運動、スポーツ全般。
体育館		屋内でスポーツなどを行うための広い施設。
体裁		外から見た感じ、様子。
体裁		世間の人から見られた時の、自分の姿・ありさま。
体裁		ある一定の形式。
体調		体の調子。
体質		生まれながらに持っている体の性質。
体質		組織などが持つ性質。
体重		体の重さ。
体長		動物の体の長さ。
体験		自分で、実際に経験すること。
体験		一定の知識や技能の習得などのために、模擬的に経験してみること。
体験		性的経験。
何か		一例をあげて示す
何か		例示し、それを軽んじて言う意
何か		理由がはっきりしないさまを表す。
何かと		いろいろと。
何しろ		理由を示した主張に対する強調を表す。
何て		驚いたり、感心したりする気持ちを表す。
何て		どのように。
何て		何という。
何て		軽んじたり、遠まわしに言うことを表す。
何て		あることを例示して疑問に思う気持ちを表す。
何て		次に出る語と同格であることを表す。
何で		なぜ。
何で		相手を訝る意を表す。
何で		否定の意を表す。
何でも		不確かであるが~（らしい）。
何でも		是非とも。
何と		どのように。
何と		何事と。
何とか		どうにか努力するさま。
何とか		かろうじて。
何となく		明確な理由が無いさま。
何とも		程度が甚だしいさま。
何とも		特に限定しないさま。
何とも		特に問題にしないさま。
何にも		まったく。
何にも		何事にも。
何も		「なにも」の漢字表記。
何やら		なんとなく。
何やら		なんだか。
何事		どんなこと。
何事		（反語の文で、とがめる意で用いる）どうしたこと。
何事		（「も」をともなったり、「〜によらず」などの形で）あらゆること。
何人		人数がはっきりしないことを表す語。
何処		「どこ」を参照。
何処		「いずこ」を参照。
何卒		どうか。
何卒		何とかして。
何回		どれくらいの回数。
何回		多くの回数。
何度		温度や角度などで度数がわからない時に言う語。
何度		回数などがわからない時に言う語。
何故		なぜ又はなにゆえ 参照。
何方		不定称の指示代名詞で、どちらよりも砕けた言い方
何日		どれくらいの日数。
何日		どの日。
何時	なんじ	一日の時間を24分割する時刻の単位において、不定または疑問を表す。
何時	なんどき	なんどきの漢字表記。
何時	いつ	いつの漢字表記。
何時でも		どんな時でも。
何時も		普段。
何時も		常に。
何者		「なにもの」の漢字表記。
何者		「なんとなれば」の漢字表記。
余す		余らせる。
余す		ある限度に達するまでの余地を残す。
余す		相手の攻めに対して持ち堪える。
余り		「あまり」を参照。
余りに		法外に。
余る		あまる 参照
余人		他の人。
余分		余り。
余分		より多いこと。
余分		必要以上に多いこと。
余剰		余り。
余力		余っている力。
余命		死ぬまでの人生。
余地		余分な土地。
余地		隙間。
余念		他に考えていること。
余所		他の場所。
余所		自分の家以外の場所。
余所		自分に直接関係がないこと。
余暇		仕事の合間などの暇な時間。
余波		打ち寄せた波が引いたのちも浜や磯に残っている、海水や海藻。
余波		風が止んでもまだ立っている波。
余波	よは	ある出来事が周囲に後まで及ぼす影響。
余程		かなり。
余程		（実際にはしなかった、あるいはまだしていないが）思い切って。
余裕		余っていてゆたかであること。
余裕		精神的にゆったりとして焦らないこと。
余裕		時間や金銭、スケジュール、態度などに意図的にゆとりや幅をもたせること。
余裕		余力を残して楽にできること。
余裕		基準となるものと比べ数量の差がかなりあること。
余計		余っていて不要に感じること。
余計		邪魔や迷惑になるなどするため、しないほうがいいこと。
余計		より多いこと。
余計		それまで以上に程度が増すこと。
余計		分量や程度が減ったほうがいい状況で、逆に増すこと。
余計		多いこと。
余談		余分な話。
余談		「余談だが/ですが/ではあるが」等で始まる本論・本筋でない話。
余震		本震の後、しばらくしてから来る地震。
余韻		主な音の後に残る響き。
余韻		余情。
作	さく	作品のできばえ。
作り上げる		すっかり作ってしまう。
作り上げる		実際に無い物事を有るかのように見せかける。
作り出す		作り始める。
作り出す		生産する。
作り出す		新しい物事を作る。
作り笑い		おかしくも嬉しくもないのに無理に笑うこと。
作り話		実際にあった話ではなく、創作された話。
作付け		田畑に農作物を植え付けること。
作動		機械などが動くこと。
作品		人間によって作られたもの。
作家		芸術作品を作る人。
作成		文章などを作ること。
作成		社員が客の名で契約し、保険料は自分で負担すること。
作戦		戦う際の策略。
作戦		転じて競争や対立における謀略や計画。
作戦		軍隊等によって実施される戦闘を含む組織的な行動。
作文		文章を書くこと。
作文	さくぶん	国語教育の一環として、文章を書くこと。
作文	さくぶん	形式は整っているが内容の乏しい文章。
作文	さくもん	漢詩を作ること。
作曲		音楽作品を創作すること。
作曲家		音楽の作曲を仕事とする専門の人
作柄		作物の育ち具合や実り具合。
作柄		芸術品のでき具合。
作業		体や頭脳を使い、一定の手順に従って仕事をすること。
作業		集団で行う清掃や整地などの活動。
作法	さほう	人間が気持ちよく生活していくための知恵。
作法	さくほう	物の作り方。
作物		作ったもの。
作物		食用などのために栽培した野菜や穀物などの植物。
作用		他の物に影響を及ぼす働きをする事。
作用		生体が生を営むための働き。
作用		二つの物体間において、一方が他方に働く力。
作用		物体や場に及ぼされる働き。
作用		エネルギーと時間の積に等しい次元をもち、最小作用の原理が適用される物理量。
作用		代数系にその上の変換写像の集まりを代数的構造として考え合わせたもの。
作者		工芸品や芸術作品を制作した者。
作者		特に、文芸作品を制作した者。
作者		創作に巧みな者。
作製		道具や機械などを用いて物品を作ること。
作詞		曲につける歌詞を作ること。
作風		作品に表れた傾向や特徴。
佳作		出来ばえがよい作品。
佳作		入選には至らないがよい作品。
佳境		景色が素晴らしい所。
佳境		面白い場面。
佳境		最盛期。
併せる		あうようにする。
併せる		【合わせる、併わせる】複数の異なる物を一緒にする。
併合		二つ以上のものを併せて、一つにすること。
併殺		野手の連続したプレーで打者と一人の走者または二人の走者をアウトにすること。
併用		他のものと併せて用いること。
併発		複数の事象が同時に発生すること。
併記		並べて記載、記録すること。
併設		主となるものや既設のものに併せて施設や組織などを設置すること。
使い		つかいを参照。
使い捨て		「つかいすて」の漢字表記。
使い方		使用する方法。
使い道	それを	使うことよって有意義な結果を得ようとしたときの適当な使用の方法や目的。
使う		ある目的のために役立たせる。
使う		金や時間、資源などを消費する。
使う		身体機能や体力などを消費する。
使う		頭脳の働きや配慮などを役立てる。
使う		技術や方法などを利用する。
使う		ある目的のために人を働かせる。
使命		使者として命じられた任務。
使命		与えられた任務。
使徒		福音を伝えるために選ばれた十二人の弟子。
使徒		神聖な目的に身命を投げ打ち努力する人。
使用		ものを使うこと。
使用		人を働かせること。
使用人		人や物を使用する人。
使用人		他人に雇用される人。
使用料		何かの施設や物品などを使用する際に支払う料金。
使用者		場所や物を使用したり、利用したりする人。
使用者		他人を指示し、労働させる人。
使節		国家を代表して外国に派遣される人。
使者		命令や依頼を受けて使いをする人。
例	れい	ある事象の内容を伝達するために、その範疇に属する事象から抽出された少数のもの、または事象に沿って示された仮定。
例	れい	ならわし。
例	れい	前例。
例	れい	いつものこと。
例	れい	話題になっていること。
例え		たとえを参照。
例えば		たとえばを参照。
例える		たとえるを参照。
例会		定期的に開催の時期を決めて行なう会合。
例外		通例や原則から外れるもの。
例外的		狭く一部に及ぶ様子。
例外的		例外になる様子。
例年		普段の年。
例文		用例などとして挙げる文や文章。
例文		決まり文句。
例題		練習問題などで解答例を示した問題。
侍		平安後期の日本において警護などの目的で貴人の傍に伺候する者。
侍		平安末期から江戸時代末期の日本において、武力の提供を、その専らの職業とする人々。
侍		語義2の人々を起源とする、江戸時代の幕藩体制における支配階層を構成する人々。
侍		不利益や困難にめげることなく、信念を貫く人。
侍医		律令制で天皇の診察や投薬などを行った医師。
侍医		宮内庁に所属し、天皇や皇族などを診察する医師。
侍女		身分の高い人に仕えて身の回りの世話をする女性。
侍従		君主の側に仕えること。
侍従		律令制で中務省に属し、天皇に仕えた職。
侍従		宮内省、宮内庁に置かれた、侍従職の職員。
供える		そなえるを参照。
供与		ある物事を相手側に提供し与えること。
供出		国家の法令や要請などに基いて、物資などを政府に提供すること。
供物		神仏に供えるもの。
供給		必要な物を相手に与えること。
供給		財やサービスを提供しようとする経済活動。
供述		尋問に対し被疑者、被告人、証人などが陳述を行うこと。
供養		死者の霊の冥福を祈ること。
依存		他に頼って存在すること。
依存症		何かに病的に依存している状態。
依然		前と変わらないさま。
依頼		人に物事を頼むこと。
価値		ある人にとって、ある物又はサービスに付帯する、重要さの程度を他の物又はサービスの重要さと比較又は関係づけた概念。
価値		特に、語義1において、積極的に評価しうるもの。
価値観		何に価値があると認めるかについての考え方。
価格		物またはサービスの価値を金額によって表したもの。
侮蔑		侮り蔑むこと。
侮辱		あざけって相手の名誉を棄損すること。
侮辱		あざけって相手の名誉を棄損する
侯	こう	諸侯。
侯	こう	侯爵。
侯爵		貴族の爵位のひとつ、伯爵の上位、公爵の下位で、日本の華族令では第2位に当たる。
侵入		ある領域を管理している者の許しを受けず、その領域に不法に入ること。
侵害		他人の権利や利益をおかして損害を与えること。
侵害		他者の土地に対して侵入や侵食をすること。
侵攻		他国や他の領域を攻撃すること。
侵犯		不法に領土や権利などを侵すこと。
侵略		国家や団体が別の国家や団体に、自衛の目的ではなく、一方的にその主権・領土や独立を侵すこと。
侵食		他人の領地を徐々に侵し損なうこと。
侵食		水や風などが陸地や岩石を次第に削り取っていくこと。
便	べん	それを利用するものにとっての使用しやすさ。
便	べん	大小便、糞尿。
便	びん	人・荷物・手紙などを運ぶこと。
便	びん	都合のいい機会。
便乗		自分が行きたいところに向かう乗り物に相乗りすること。
便乗		自分にとって都合のよい機会を利用すること。
便利		あるものが存在する、あるいはそれを使うことによって都合が良いこと。
便宜		都合の好いこと。
便宜		特別な厚遇。
便宜		状況に合ったかりそめの手段。
便宜		都合が好い。
便所		びんしょ
便所		都合の良い場所。
便所		べんじょ
便所		人が排泄を行う場所。
便所		ハンカチ落としなどこどもの遊びで、負けた者が一時的に遊びから外れて待機する場所、また待機すること。
便秘		消化管に便がとどまり排泄が滞っている状態のこと。
便箋		手紙を書くための紙。
係	かかり	特定の仕事を受け持つ役。
係	かかり	助詞が下の語句に影響を及ぼすはたらき。
係わる		「かかわる」を参照。
係争		訴訟において当事者間で争っていること。
係員		ある特定の業務を担当している人。
係長		係員の長。
促す		「うながす」を参照。
促成		人工的に条件を整え、植物などを生長を促進させること。
促進		物事が進むように促すこと。
俊英		才能などが優れ、秀でていること。
俊足		足が速いこと。
俊足		才知の優れた人や弟子。
俗		世間。
俗		民間で一般的に行われているならわし。
俗		出家していない人。
俗		世俗的でありふれている様。
俗語		本来の表現が別に存在する非公式の語であり、主として私的な会話に用いられ、公的な文書においては引用を除いて用いられず、辞…
俗語		公式に用いられる母国語でない言語体系に対する、母国語の言語体系のこと。
保つ		「たもつ」を参照。
保つ		「もつ」を参照。
保健		健康を保つこと。
保健		1.について学ぶ学校の教科。
保健所		住民の健康の維持に関係する業務を行うため、都道府県や一部の市に設置される役所。
保全		保護し安全にすること。
保存		そのままの状態が変わらないようにして、保っておくこと。
保存		作成したデータやダウンロードしたデータなどをディスク内に書き込んでおくこと。
保守		伝統を守り急激な改革に反対すること。
保守		正常な状態を守ること。
保守党		保守主義の立場をとる政党。
保守党		保守主義政党が名乗る政党名。
保守的		保守の傾向があるさま。
保守的		ひかえめなさま。
保安		安全や治安をまもること。
保安		日本の元号の一つ。
保持		続けて持ち続けること。
保有		自分のものとして持ち続けること。
保母		保育所や養護施設で保育に従事する女子職員。
保母		実母に代わり育児をする女性。
保温		一定の温度を保つこと。
保留		そのままの状態で留めておくこと。
保留		その場で決定・発表せず延ばすこと。
保管		他人のものや公共のものを預かり、保護および管理すること。
保育		乳幼児を保護して育てること。
保育		幼稚園・保育所・託児所などで行われる養護を含んだ教育。
保育		樹木の生育を促すために行う下刈、除伐などの作業。
保育園		保育所の通称。
保育所		保護者が何らかの理由で保育できない乳幼児、児童を預かり保育する通所の施設。
保証		受（請）け合うこと。
保証		物の性能・品質又は人の能力について、期待していた水準に達しなかった又は逆に損害を発生させた場合に、期待との乖離を補う又…
保証		債務者が債務を履行しない場合に、他の者（保証人）がその債務を履行する責任を負うこと。
保証人		ある人のした債務等に責任を負う人。
保証金		貸しビルのテナントが、オーナーに差し入れる金銭（一時金）。
保証金		債務の履行を担保するために、債務者から債権者に差し入れる金銭。
保証金		追加保証金 - 追証
保証金		デポジット
保証金		保釈保証金
保護		ある物が破壊されたりしないように守ること。
保護		社会的弱者や生活力の低い者に対し支援を行うこと。
保護者		保護をする義務のある者。
保釈		保証金を納付させて勾留中の被告人を釈放すること。
保険		事故や死亡といった予想される災害に備えて金銭を出し、事故や死亡が起こった時に損害を補償する契約。
保険		損失を相殺するもの。
保険		確かな保証。
保険		和文通話表で「ほ」を表す。
保険金		保険の契約に基づき支払いの事由が発生した際に保険会社が被保険者または保険金受取人に支払う金銭。
保障		保護することを約束し、障害のないように保つこと。
保障		城塞。
保養		心身を休め健康を増進すること。
保養		美しいものなどを見て心を慰め楽しむこと。
保養所		保養地などに保養のために設けられた施設。
信		約束などをまもりとおすこと。
信じる		正しいと考える。
信じる		当てにするに足りる頼もしい相手であると見込んで心を寄せる。
信じる		（この世のことわりを超えた力を持つとされる神や仏などといったものや その教えなどを）うそ偽りなく確かに正しいものとして…
信仰		この世のことわりを超える力を持つとされる神や仏などといったものなどを、物事の筋道を超えて受け入れて尊び、それを心の拠り…
信仰		何らかの対象を絶対的にすぐれたものと信じこむこと。
信任		信用して物事を任せること。
信号		動作、旗、音、光、電子回路などにより、情報を伝えること。
信号		道路や鉄道など、交通を整理するための合図。
信号		特に交通信号機やそれが表示する色。
信号		何気ない動作や無意識な動作、また微細な変化などにより、体や心の状態などが伝わること。
信号		動作・旗・音・光・電子回路などで情報を伝える。
信号機		信号用の機械器具。
信号機		道路や鉄道などで、車両、列車及び歩行者等の進行の可否を現示する装置。
信奉		ある思想や宗教などを信じて尊ぶこと。
信徒		ある宗教を信奉する者。
信念		物事を信じ、疑わない心。
信条		信じている事柄。
信条		信仰すべき条項。
信用		信じて任用すること。
信用		相手の言葉を間違いないと見込んで頼ること。
信用		それまでの業績などから人や物に対して与えられる評価。
信用		支払能力があることを土台にして成立っている、貸借関係。
信用組合		明治時代の産業組合の一つ。
信用金庫		日本の金融機関の一。
信義		約束を守り、道徳的に行動すること。
信者		特定の宗教を信仰する者。
信者		上記から転じて、特定の個人・団体・主義・製品を強く支持する者。
信託		信用して任せること。
信託		財産権の移転その他の処分をなし、他人に一定の目的に従った財産の管理又は処分をさせること。
信金		信用金庫。
信頼		信じて頼りにすること。
修める		「おさめる」を参照。
修了		一定の学業などを修め終えること。
修士		日本における学位の一つ。
修学旅行		学校行事の一つ。
修復		破損した箇所を元通りに直すこと。
修業		学問・技芸を習って身に付けること。
修正		間違いや不十分な箇所を直すこと。
修正		寺院で正月に行われる法会。
修理		壊れた部分に手を入れて再び使えるようにすること。
修練		身体や精神、技術などを磨き鍛えること。
修繕		傷んだ処を繕い直すこと。
修繕		工事の種別で、建物・設備等の通常の維持管理のため、又は一部が毀損した建物・設備等につきその原状を回復するためのもの。
修行		仏教において、財産・名誉・性欲といった人間的な欲望（相対的幸福）から解放され、生きていること自体に満足感を得られる状態…
修行		托鉢や巡礼などをすること。
修行		学問や技芸などの能力を向上させるため、努力して学ぶこと。
修道	しゅうどう	宗教・学問・技芸などを学び、道義を修め身に付けること。
修道	しゅどう	三道の二番目の階位。
修道院		キリスト教で、修道士や修道女が戒律に従って共同生活を送る場。
俯く		顔を下に向ける。
俳人		俳句をつくる人。
俳優	はいゆう	演劇などにおいて、自己の身体表現によって他者を演じることを職掌とする人。
俳優		（わざおぎ 古くは「わざおき」。
俳優	はいゆう	先秦時代において、君主の側にはべって主人を楽しませることを職掌とする者。
俳句		日本の短詩形文芸形式の一つ。
俵	たわら	姓氏の一つ。
俵	たわら	藁やカヤなどを編んで作った袋。
俵	ひょう	たわら。
俵		たわらに入ったものを数えるのに用いる。
俸給		公務員や会社員が一定の期間に行った労働に対して支給される報酬。
俺	おれ	主に男性が用いる、ぞんざいな自称。
倉	くら	家財や商品などを火災や盗難などから守り、保管しておく建物。
倉庫		物品を保管・貯蔵する建物。
個	こ	ひとつひとつのものや人。
個	こ	一つずつ別になったものを数える場合の、もっとも一般的な助数詞。
個	こ	人を数える助数詞。
個人		一人一人の人間。
個人		（団体の地位など、立場を離れた）一人の（人格を持った）人間。
個人		特定の人間。
個人		個人競技。
個人差		各個人の間に見られる身体や性格など特性の差異。
個人的		個人に関する様子。
個人的		他人や社会などと関係のない様。
個人的		自身の見解や判断、感覚による様。
個体		個々独立に他の物とその存在を区別して認識されるもの。
個体		一個の生物として完全な機能をもつ最小の単位。
個別		一つ一つ別にすること。
個室		個人の為の部屋。
個室		一人の為の部屋。
個展		個人の作品を集めて開く展覧会。
個性		その人の持つ独特の性質。
個性		個体や個物の持つ、それ特有の性質や特徴。
個性的		人や者が他とは異なる独特な個性を表しているさま。
個所		物事がある場所や部分。
個所		場所や部分を数える助数詞。
倍	ばい	二倍の意。
倍	ばい	ある量を基準となる数量で割った値に付して、基準となる量に対する比率を示す助数詞。
倍加		倍に増やす、または増えること。
倍増		二倍程度に増える、または増やすこと。
倍率		予め与えられた数が基準となる数の何倍（必要に応じて四捨五入した上で計算）に相当するかに着目した比率。
倍率		顕微鏡や望遠鏡などで、機器を通して見えるものと実物との大きさの比率。
倒す		立っているものを横にする。
倒す		国家などを存続できなくする。
倒す		相手を負かす。
倒す		【斃す、殪す】殺す。
倒す		借金を返さず損害を与える。
倒す		判断や選択などにおいて、一方の側にかたむける。
倒れる		立っていたものが横になる。
倒れる		勢力・国家などが存続できなくなる。
倒れる		病気になって床に就く。
倒れる		倒産する。
倒れる		【斃れる、殪れる】死ぬ。
倒れる		打者がアウトになる。
倒産		事業を行っている者の決済資金が、弁済期日において不足し、速やかに決済ができなくなった状態。
倒置		逆さまに置くこと。
倒置		強調などのため単語や文節などを入れ替えること。
倒錯		正常とされる状態と逆になること、または逆にすること。
倒錯		正常とされる状態と逆になる、または逆にする。
候補		ある地位や身分を得そうだとみなされる人や団体。
候補		選ばれる可能性のある対象の一つとしてひとまず認められたもの。
候補		選挙などに出馬している人。
候補者		選ばれる対象となる者。
借り		かりを参照。
借りる		かりる 参照
借り入れ		「かりいれ」の漢字表記。
借入金		借り受けた金銭。
借地		土地をかりること。
借地		かりた土地。
借家		住むためなどのために借りる家。
借款		金銭の貸借。
借款		特に国際的で長期的な資金の貸借。
借金		返すことを前提として金銭を他者から借りること。
借金		借りて、まだ返し終えていない金銭。
借金		スポーツなどで、敗戦数が勝利数を上回るときの両者の差。
借金		金銭を借りる。
借金		借りる。
倣う		「ならう」を参照。
値	あたい	計算の結果となる数。
値する		価値がある。
値する		匹敵する。
値上がり		「ねあがり」の漢字表記。
値上げ		「ねあげ」の漢字表記。
値下がり		「ねさがり」の漢字表記。
値下げ		「ねさげ」の漢字表記。
値切る		値段を引かせる、値段をまけさせる、値引きさせる。
値引き		「ねびき」の漢字表記。
値打ち		物の値段。
値打ち		人や物の価値。
値打ち		俯せの姿勢で射撃すること。
値段		売買の対象となる品物の金額。
倦怠		飽きていやになること。
倦怠		心身が疲れてだるいこと。
倫理		人として守るべき事柄。
倫理		日本の高等学校の一科目。
倫理学		人間の行動の規範など道徳・倫理を研究する学問。
倫理的		倫理に関する様。
倶楽部		一定の目的を持って、主に構成員の自発的意思により形成された小集団。
倹約		無駄遣いをしないこと。
偉い		程度が甚だしい。
偉い		程度が甚だしく悪い。
偉い		尊敬に値する。
偉い		身分や地位が高い。
偉い		思いがけない。
偉い		（中部地方、関西地方、中国地方、四国の方言）しんどい。
偉人		偉大な人。
偉人		歴史に遺るような優れた功績を遺した人。
偉大		並外れて優れており、大きいこと。
偉業		素晴らしく、優れた仕事や業績のこと。
偏り		「かたより」の漢字表記。
偏る		片側一方に寄る。
偏る		一部の方向ばかりに重みが向かう。
偏る		一方に味方する。
偏向		考え方が偏ること。
偏向		電場や磁場をかけて電子線の方向を変化させること。
偏差値		標準化変量に 10 を掛け、50 を足した値。
偏差値		レベル。
偏狭		偏っていて狭いこと。
偏狭		偏っていて狭い。
偏見		一方に偏った見解。
偏食		食事に関する嗜好に偏りがあり、特定の食品ばかりを食べること。
停学		校則に違反した学生や生徒に対して一定期間登校することを禁止する処分。
停戦		交戦国同士の合意により戦闘行為を一時的に停止すること。
停止		動いていたものが途中で止まること。
停止		一時的に差し止めること。
停泊		船が碇を下ろして止まること。
停滞		物事が順調に進行しないこと。
停留所		バス・路面電車などが停まり、乗客が乗り降りするための場所。
停車		列車や自動車を止めておくこと。
停車		車両等が一時的に停止すること。
停電		電力供給（送電、配電）が一時的に停止すること。
健やか		「すこやか」の漢字表記。
健保		健康保険。
健全		心身に異常がなく健康であること。
健全		物事が正常に機能してしっかりした状態であること。
健全		倫理的にただしいさま。
健全		論証が妥当であり、且つその前提の全てが真であること。
健在		健康で暮らしていること。
健在		以前と変わりなく能力を発揮していること。
健常者		身体や精神が健康で障害がない者。
健康		身体や精神が、良好な状態であること。
健康保険		社会保障の一つで、健康保険法に基づき、労働者とその被扶養者の業務によらない病気、死亡、けが、出産に関する保険の給付を行…
健康的		健康であるさま、健康に良いさま。
健康診断		疾病の予防や発見などのため、医師が健康の状況を調べる検査。
健気		年少であったり力が弱かったりする者が困難な物事に対し懸命に立ち向かう様子。
健闘		一生懸命闘うこと。
側	がわ	二つの方向のうちの一つを表す。
側近		何かの側で近いこと。
側近		貴人などの側近くに仕える人。
側面		物体の左右の面。
側面		図形において、頂面・底面・正面・背面のいずれにも該当しない面。
側面		脇の方面。
側面		色々な性質・特質のうちの一つ。
偵察		敵や相手の動きをこっそり探ること。
偶像		金属・木・石などで作った像。
偶像		信仰の対象とする神仏をかたどって作った像。
偶像		憧れや崇拝の対象となるもの。
偶数		整数のうち、二で割り切れる数。
偶然		思いがけないことが起こること。
偶然		思いがけないことが起こるさま。
偶発		偶然に起きること。
偽	ぎ	命題が真ではないこと。
偽物		にせもの。
偽装		事実と異なることを人に信じさせるために細工をすること。
偽装		周囲と同じような色にするなどして紛れさせ、見つけにくくすること。
偽証		虚偽の証明をすること。
偽証		宣誓したにも関わらず証人が虚偽の証言をすること。
偽証		宣誓したにも関わらず鑑定人が虚偽の鑑定をすること。
偽造		本物と信じさせようとして、他の材料を用いて、ある物に似せた物を造ること。
偽造		偽物を製造する。
傍ら		「かたわら」の漢字表記。
傍受		交わされている無線通信を第三者が偶然または故意に受信して聞くこと。
傍聴		当事者以外が裁判、会議などをその場に行き見聞きすること。
傍観		何もせずに見ていること。
傑作		文学、美術などで、作品の出来が特別優れていること。
傑作		ひどく滑稽で愉快な出来事や話。
傑作		ひどく滑稽で愉快である様子。
傑出		優れていて目立つこと。
傘	かさ	日光、雨雪などを防ぐために柄の部分を持って広げ頭上に差しかざすもの。
傘		傘。
傘下		勢力のある組織や人物のもとに参加、活動すること。
備え		「そなえ」の漢字表記。
備える		そなえる 参照
備え付ける		ある目的のため一定の場所に常置して使えるようにしておく。
備わる		そなわるを参照。
備考		参考としてつけくわえることがら。
備蓄		備え蓄えること。
備蓄		災害、恐慌などの非常時を想定して資金や食料などを確保しておくこと。
催し		計画。
催し		人を集めて会合・興行などを開くこと。
催し		「もよおす」の連用形。
催す		行事をとりおこなう。
催す		気分などを起こさせる。
催促		約束の履行を要求すること。
催促		約束の履行を要求する。
催涙		何らかの方法により涙を出させること。
催眠		薬や暗示により眠った状態にさせること。
傲慢		自分が他者よりも優れていると考え、他者を見下して礼を欠いた態度をとる様子。
傲慢		七つの大罪の一つ。
債券		債権の存在を表象する有体物または電磁的記録であり、債権の行使に際して当該有体物または電磁的記録の提示が求められるもの。
債券		語義1のうち、特に金銭債権を表象するもの。
債券		語義2のうち、国家や地方公共団体、企業等が広く金融市場で取引されることを前提に発行するもの。
債券		語義3のうち、特に国債。
債務		契約等法令上の原因に基づき、ある人が他の特定の人に対して一定の行為、給付を求めた場合に、それをなすべき義務。
債権		財産権の一つ。
傷		きず。
傷む		「いたむ」を参照。
傷める		いためるを参照。
傷口		きずぐち 参照。
傷害		人を傷付けること。
傷跡		きずあとを参照。
傾く		「かたむく」を参照。
傾ける		「かたむける」を参照。
傾げる		「かしげる」の漢字表記。
傾倒		傾けて倒すこと。
傾倒		ある人や事柄に心を寄せて熱中すること。
傾向		ある特定の方向へ傾くこと。
傾向		物事の性質や状態または人の行動や考えが特定の方向へ偏ること。
傾向		ある事になりがちな事。
傾斜		傾いてて斜めになること。
傾斜		考えや重みが、ある方向や一部の方向へ向かうこと。
傾斜		特別な基準や方針などによって、通常と異なる重点の置きかたをすること。
傾斜		地層面と水平面のなす角度。
傾注		液体などを傾けて注ぐこと。
傾注		あることに注意を傾けること。
傾聴		熱心に聞くこと。
僅か		わずかを参照。
働き		「はたらき」を参照。
働き掛ける		「はたらきかける」を参照。
働き者		勤勉によく働く者。
働き者		事をうまく処理する者。
働き者		腕の立つ者。
働く		はたらく参照。
像	ぞう	媒体に現れる、物や人の姿形。
像	ぞう	像（語義1）のうち、絵などに描いたもの。
像	ぞう	像（語義1）のうち、何かの三次元的な外形を木や石などで表したもの。
像	ぞう	認識または想定される物や人の姿。
像	ぞう	物体から出た光線がレンズや鏡を通った後に別の場所に集まることで見える、その物体の姿形。
像	ぞう	始域の部分集合が写像により送られる先の要素から成る集合。
僕		主に男性の一人称。
僕		小さな男児に対して呼びかけるときに使用する。
僧	そう	仏教の修行者。
僧	そう	各種宗教の修行者。
僧侶		聖職者。
僧院		僧の住む建物。
僧院		修道院。
僻む		「ひがむ」の漢字表記。
儀	ぎ	儀式
儀	ぎ	ことがら
儀	ぎ	のこと。
儀式		神事・祭事・慶弔など一定の作法・形式に従って行われる行事。
儀礼		慣習により形式が整えられている礼儀・礼法。
億		100,000,000 = 10⁸ を表す数の単位。
儒学		「儒教」と同義語。
儒教		孔子を始祖として仁を基本とする道徳や教理を哲学的に体系化した思想、信仰、祭祀を総称した中国の国家教学。
儚い		「はかない」を参照。
償い		「つぐなう」の連用形。
償い		つぐなうこと。
償う		つぐなう 参照
償却		資産を取得するためにした金銭の支出を、幾つかの期間にわたって費用として計上していく手続きのこと。
償却		借金を償い返すこと。
償還		借金や土地など借りたものを返却すること。
償還		金銭の債務の弁済。
優しい		やさしい 参照。
優れる		品質・数量・能力などが、他と比べて抜きん出ている。
優れる		良い状態である。
優位		他より地位が優っていること。
優先		ほかのものを差し置いて先にあつかうこと。
優先		取り扱いが他よりも先になるよう決まっていること。
優劣		優れているか、劣っているか。
優勝		競技等で一位になること。
優勢		勢い・形勢が他よりも良いこと。
優柔不断		ぐずぐずしていて決断力が少ないこと。
優秀		極度に優れていること。
優等生		児童、生徒、学生などで成績がよく、品行方正で他の模範となるようなもののこと。
優美		上品で美しい様子。
優良		他のものよりも優れていること。
優越感		他人より自分が優れているという感じや気持ち。
優遇		手厚く処遇、待遇すること。
優遇		他よりも優先的に扱うこと。
優雅		行動に節度があり上品なこと。
優雅		俗事を離れゆとりがあること。
儲かる		「もうかる」の漢字表記。
儲け		得た富。
元	もと	物事の最初の部分、また、その底層にある本質的なもの。
元	げん	ある集合を構成する個々の要素。
元	げん	1271年から1368年まで中国とモンゴル高原を中心とした領域を支配し、その後は北へ逃れ、遊牧政権としては最終的には1…
元	もと	以前そうであった者、特に直前にそうであった者は「前-」として区別する。
元より		はじめから。
元より		（「体言+はもとより」「すればもとより」の形で）もちろん。
元より		元来。
元凶		悪事を企てた中心人物。
元凶		悪い状況を引き起こした根源。
元号		特定の年代に年単位として付けられる称号で、古代中国に始まり、その影響を受けた東アジア諸国で用いられた紀年法の一つ。
元帥		諸将の統率者。
元帥		軍人の階級における大元帥に次ぐ最高位。
元帥		旧日本軍における元帥府に列せられた陸海軍大将。
元年		ある元号が始まった最初の年。
元年		新しい物事が始まった年。
元日		一年の最初の日。
元旦		元日の朝。
元旦		元日。
元本		もとでのこと。
元来		はじめからそのような状態や性質であること。
元来		物事を説明したり、疑問を呈したりする場合に、文頭に置いて接続詞的に用いる語。
元気		健康・健全な状態。
元気		活力。
元気		健康で悪いところがない。
元気		活力にあふれる。
元気		性的に旺盛な。
元祖	がんそ	一つの家系や流派などの初代。
元祖	がんそ	もとからのこと。
元祖		最初のもの。
元祖	げんそ	創始者。
元禄		日本の元号の一つ。
元素		物を構成する元になるもの。
元素		化学的手段によっては、それ以上分けることのできない要素種。
元老		年功を積み、官位や名望が高い者。
元老		明治憲法下で天皇を補佐し、国政について決定力を有した政治家。
元金		元手。
元金		借金などの金額。
元首		国家の首長。
元首		元首政期のローマ帝国におけるローマ皇帝の称号。
兄	あに	同じ親から生まれた年上の男。
兄	けい	同輩に対する敬称。
兄さん		「あにさん」を参照。
兄さん		「にいさん」を参照。
兄ちゃん		自分の兄の愛称。
兄ちゃん		広く若い男性を呼ぶ語。
兄弟		兄と弟のこと。
兄弟		男女を問わず、同じ親を持つ子供同士。
兄弟		契りを結んだ男性同士のこと。
兄弟		同じ系統に属するとみなされるもの。
兄弟		同じ女性と性交体験がある男どうし。
兄貴		親しみの意や尊敬の意を表して兄を表す語。
兄貴		職人や若者・やくざなどの集団に所属する、年長者、または勢力のある男。
兄貴		年上の男。
充てる		あてる 参照
充分		条件が満たされ不足のないさま。
充分		分量や程度が必要な分、あるいはそれ以上あるさま。
充填		空いている所にものをつめて満たすこと。
充実		充分に備わっていること。
充実		設備や人材などにすぐれたものがそろっていること。
充実		学力や能力などが充分に向上していること。
充実		行動や活動、生活状況などが有意義で満足感を感じさせること。
充実		制作物などの内容の水準が高く細部まで整っていること。
充実		気力や体力などに満ちあふれていること。
充当		人員や金品をある目的や用途に充てること。
充満		ある空間が気体などで一杯になること。
充足		十分に充たすこと。
充足		十分に充たされていること。
充電		二次電池（蓄電池又は蓄電装置）に、外部から電流を流し、電力を蓄えさせること。
充電		転じて、体力や気力などを充分に蓄え、回復させること。
充電		語義1から転じて、二次電池に蓄えた電力の残量。
兆		「億」の次、「京」の前の単位、一兆は1億の一万倍。
兆し		「きざす」の連用形。
兆し		前触れ。
兆候		何かの前触れ。
先		一番前。
先		以前。
先		ひとつ前。
先	せん	先手。
先	せん	機先を制すること。
先	さき	前方。
先ず		まず 参照
先に		主人より先に御供に持たせた荷物。
先に		これより前に。
先ほど		「さきほど」の漢字表記。
先人		昔の人。
先人		死んだ父。
先代		今よりも前の時代。
先代		現在の代の前の代や当主。
先住		ある場所に先に居住していること。
先住		寺院で先代の住職のこと。
先例		先にあった事例。
先入観		ある物事に対してあらかじめ抱いている見解やイメージで、自由な発想を妨げるもの。
先制		先手を取ること。
先取	せんしゅ	先んじて、獲得すること。
先取		和語「さきどり」の漢字表記。
先取り		「さきどり」の漢字表記。
先天的		うまれつきであるさま。
先天的		経験に先立つ根拠や条件。
先導		先に立ち、導くこと。
先手		さきがけ、さきて、先陣。
先手		他人より先に手をつけること。
先手		相手に先駆けてことを行うこと、又は、その人。
先手		機先を制して攻撃の地位に立ち、相手を屈せしめること。
先手		将棋やチェスなどで、最初に手番を行なう競技者。
先方		相手の方向。
先方		先の方向。
先日		現在に近い、過去のとある日や時期。
先月		今月の前の月。
先物		将来の一定の期日に引き渡される商品や銘柄。
先物		清算取引の限月の一つ。
先物		将来、価値が生まれることが期待されるもの。
先生		先に生まれた人。
先生		学問や芸能を教える人。
先生		教師及び教育関係者（の名）を呼ぶときの敬称。
先生		（尊敬すべき職業についている）人を呼ぶときの敬称。
先生		人。
先生		前生。
先発	せんぱつ	団体競技で試合開始時から出場すること。
先発		（せんぱつ、さきはつ^([要出典])）列車などが先に発車すること。
先着		先に到着すること。
先祖		家系や血統の初代。
先程		「さきほど」の漢字表記。
先立って		前もって。
先立って		先日。
先端		長い物の一番先。
先端		尖端の別表記。
先般		現在に近い、過去のとある時期。
先行		先に行くこと。
先行		先に行われること。
先行		スポーツなどで相手より先に点をあげてリードすること。
先行き		先発すること。
先行き		今後の成り行き。
先行き		景気や相場などの将来の動向。
先見		ことが起こる前に見抜くこと。
先輩		先に生まれた人。
先輩		年齢、地位、経験、学問、技術などで自分より上の人。
先輩		同じ学校や職場に先に入った人。
先送り		その時にすべき判断、処理を先の時期に延ばすこと。
先週		今週の前の週。
先進		他より時間的に早く進みはじめたこと又はもの。
先進		学問において、先に学んだもの。
先進		発展の状態が他より優れていること。
先進国		製造業を背景とする経済成長が国家全体において十分に進んで、国民の生活水準が高くなった国。
先遣		先に人を派遣すること。
先陣		本陣の前に置かれる陣のこと。
先陣		一番乗り。
先頃		現在に近い、過去のとある時期。
先頭		一番前、または前の方。
先駆		先駆け。
先駆		人に先駆けて何かを行うこと。
先駆け		「さきがけ」の漢字表記。
先駆ける		「さきがける」の漢字表記。
光	ひかり	電磁波で、人の目に達して感覚（視覚）を生ずるもの。
光る		「ひかる」を参照。
光学		光に関する現象を研究する物理学の一分野。
光年		光が一年かけて進む距離。
光彩		美しい輝き。
光彩		優れた面がよく目立つこと。
光明		暗闇を照らす明るい光。
光明		逆境にあるときに見出す希望。
光明		仏・菩薩から発する光。
光明		明らかであること。
光明		藤原不比等の娘で聖武天皇の皇后。
光明		北朝第二代天皇の天皇名及び追号。
光景		目に見える景色や様子。
光景		情景。
光景		日光。
光栄		自分の価値や存在を認められるなどして名誉に感じること。
光沢		物の滑らかな表面の艶や輝き。
光熱費		照明、冷暖房、調理などにかかる電気、ガスなどのために支出する費用。
光線		光が進む経路を示す線。
光輝		輝く光。
光輝		栄誉。
克明		細かいところまで丹念で詳細なこと。
克明		素直であること。
克明		明らかであること。
克服		困難に打ち克つこと。
免れる		まぬかれる 参照
免状		赦免を示す文書。
免状		免許状。
免状		卒業証書の俗称。
免疫		病原菌や毒素などが体内に侵入しても、それらを排除する働きによって発病を免れること。
免疫		物事が度重なって、抵抗を感じなくなること。
免税		税金を免除すること。
免職		職を辞めさせること。
免許		官公庁が、一般には禁止されている行為を特定の人または場合に解除すること。
免許		師匠が弟子に、武術・技芸などの奥義を伝えること。
免許		許可と特許。
免許		一般には禁止されている行為を特定の人または場合に許すこと。
免許証		行政が交付する免許の証明としての文書。
免許証		運転免許証。
免除		義務を取り除き、免れさせること。
免除		上記に相当する法律行為、行政行為のこと。
兎		うさぎ（詳細は、「うさぎ」の項を参照）
兎角		兎の角。
児童		年少の人間。
児童		年齢が満18歳に満たない者。
児童		小学校、初等部、義務教育学校の小学部、特別支援学校の小学部に在学する者。
児童		(母子及び父子並びに寡婦福祉法での定義) 年齢が満20歳に満たない者。
児童		満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者、または20歳未満で政令で定める程度の障害の状態にある者。
党	とう	共通の利害・目的などにより結びついた集団。
党	とう	政党。
党	とう	愛好する人。
党内		仲間内。
党内		政党、結社の内部。
党利		政党や党派の利益。
党務		政党や党派における事務。
党員		ある政党に所属する人。
党派		主義・思想・利害関係などを同じくする人々の集まり。
党派		党内の分派。
党略		党派としての戦略。
党籍		政党などの党員としての籍。
党議		党内での議論。
党議		党内での決議。
党首		政党のかしら。
兜	かぶと	頭を保護するための武具。
入り		「はいる」の連用形。
入り		入ること。
入り		入り口。
入り口		「いりぐち」を参照。
入り込む		中に入ってくる。
入り込む		流入する。
入り込む		混入する。
入り込む		侵入する。
入り込む		予期しないところへ入ってしまう。
入り込む		わりこむ。
入る		ある空間の外から中へ移動する。
入る		ある時刻や時期になる。
入る		学校、企業など、集団の成員に加わる。
入る		ある境遇に身を置く。
入る		ある区分された枠組みの中などに進む。
入る		くわわる。
入れる		いれる 参照
入れる		はいれる 参照
入れ墨		「いれずみ」を参照。
入れ歯		「いれば」の漢字表記。
入れ物		「いれもの」の漢字表記。
入会		会に入って会員となること。
入会		「いりあい」の漢字表記。
入力		ものや情報に変化を加える仕組みがあって、その変化をさせるために、ものや情報をその仕組みが作用する状態に置くこと、また、…
入力		電気回路に対して、電流や信号を入れること、また、その電流や信号。
入力		コンピュータシステムに、データを投入すること、また、そのデータ。
入口		中へ入る所。
入口		物事の始め。
入団		「団」の付く組織に入り、その一員になること。
入国管理局		入国管理、在留の認定などを行った法務省の行政機関。
入場		場内に入ること。
入場券		ある特定の場所や施設に入るためのチケット。
入学		学校に入ること。
入学試験		学校に入学するための試験。
入室		部屋に入ること。
入室		室のつく組織の一員となること。
入室		学問、技芸の奥義を極めること。
入室		師の部屋に入り、師に道を問い、師の教えを受けること。
入居		アパートや家などに入って居住すること。
入店		客や店員が店に入ること。
入店		ビルなどの一角に入り出店すること。
入念		念を入れて何かをすること。
入所		研究所など「所」がつく機関や老人ホームや児童養護施設などの施設に入ること。
入所		刑務所、拘置所、少年刑務所、少年鑑別所で服役すること。
入手		自分の物にすること。
入札		物品の売買や工事などの請負等の契約をするにあたり、契約を望む複数の競争者から見積り額などを記載した書面を出させること。
入植		ある地域を開拓するために集団で移住すること。
入浴		風呂に入ること。
入港		船が港に入ること。
入社		会社に入ること。
入荷		市場や商店に荷が入ること。
入賞		競技会や展覧会に出場、出品し賞に入ること。
入選		応募した作品が審査に合格すること。
入金		金銭が入ること。
入金		内金を払い込むこと。
入門		門の中に入ること。
入門		師に付いて弟子になること。
入門		学習を始めること。
入門		初心者のための手引き。
入閣		国務大臣として内閣の一員となること。
入閣		プロスポーツなどで、コーチとしてチームに加わること。
入院		病気や怪我の治療のためにある期間病院に入ること。
入院		僧侶が住職となって寺院に入ること。
入院		その他「院」と名がつく施設（大学院、少年院など）に入ること。
全		全体。
全		対象すべての。
全		総計の。
全く		すっかり。
全く		（打消しの表現と呼応し、打消しの度合いを強調）少しも、全然、まるで。
全く		（評価について消極的表現と呼応し、消極の度合いを強調）全然。
全く		（評価の方向性と無関係にその度合いを強調）たいへん、全然。
全く		（迷惑や不快感などを表出する。
全く		（「まったく」のほか「まったくだ」などの形で、強い同意を表す）
全て		「すべて」を参照。
全世界		世界全体。
全人		知、情、意が調和して備えた人格を有した者。
全人		人のすべて。
全会		その会合に居る人全員。
全体		個々の集まった物のうちのすべて。
全体		集団の全員。
全体		体のすべて。
全体		もともと。
全体		一体全体の略。
全体主義		個人よりも、国家など集団全体の利害を優先させる考え。
全体主義		国民の自由や決定権を認めず、国家の全体を政府に服従させる考え。
全体的		全体に関係のあるさま
全力		ある限りの力。
全勝		全ての試合や戦う相手に勝利すること。
全員		すべての人、皆、みんな。
全国		その国全体。
全国		全ての国々。
全土		国や地域などある範囲の土地の全体。
全域		地域や区域の全体。
全域		分野や領域の全体。
全学		大学内の全部。
全容		全体のありさまや内容、姿。
全廃		全て廃止すること。
全文		文や文章、文書の全部。
全日		すべての日。
全日		まる一日。
全日制		平日の昼間に授業を行う学校教育の課程。
全曲		全ての曲。
全曲		ある曲の始めから終わりまで。
全校		一つの学校の全体。
全校		ある区域内にいくつかある学校全部。
全権		委任された一切の権限。
全権		「全権委員」のこと。
全治		病気やけがなどか完全に治ること。
全滅		全て滅ぶこと。
全滅		残らず滅ぼすこと。
全滅		どれもうまくいかないこと。
全点		全ての点。
全点		全ての物品。
全然		全く、すべて、まるっきり。
全然		全ての点で。
全然		非常に。
全然		（相手の意見や懸念、あるいは一般的な通念に対する反駁）まったく。
全然		断然。
全然		完全に。
全焼		火災により家屋などがすべて焼失すること。
全盛		最も勢いの盛んな状態にあること。
全社		ある会社の全体。
全社		すべての会社、企業。
全米		アメリカ合衆国の全土。
全線		鉄道など、その路線全体。
全線		戦線の全体。
全般		なんらかの事物のひとわたり全て。
全訳		全文を省略せずに完全に翻訳すること。
全貌		全体の様子やすがた。
全身		頭のてっぺんから足のつま先まで。
全速力		そのものが出せる最大の速さ。
全部		すべて。
全部		一揃いの書物の冊数が全て揃うこと。
全量		全体の重量や容量。
全長		全体の長さ。
全集		ある人の著作全てを集めた書物。
全集		同種類、同時代の著作を広く集めた書物。
全面		全ての方面。
全面		一つの面の全体。
全面的		すべての面に渡るさま。
全額		提示されている金銭の額面すべて。
八		二の三乗、即ちやっつを表す数。
八つ		個数が8個あること。
八つ		順番が8番目であること。
八つ		8歳。
八丁		一丁、または一町歩の八倍。
八丁		達者であること。
八十		80、やそ。
八千代		8000年。
八千代		極めて多い年月。
八幡		中世期に日本で活動した海賊の通称。
八幡		誓って。
八幡		どうぞ。
八方		八つの方角。
八方		方方、多方面。
八日		「ようか」を参照。
八月		一年の中の八番目の月。
八百屋		野菜や果物を売る店。
八重		「やえ」の漢字表記。
公		特定の個人に属するものではなく、広く、ある共同体に属する人に共通して、適用される規律等。
公	こう	公爵。
公		貴人の姓、名または姓名につけて敬意を表す。
公		名などにつけて、親愛の情などを表す。
公人		公務についている人。
公人		社会的に著名な活動を行っている人。
公人		平安末期以降、朝廷で雑事をした身分の低い役人。
公人		鎌倉幕府や室町幕府の政所・問注所などの下級役人。
公人		「おおやけびと」参照。
公会堂		公衆の会合、集会などに使用するために設置された主に公設の建物。
公使		外交使節の階級の一つ。
公債		国や地方公共団体が財源を調達するために負う債務のこと。
公共		一般の人々や社会全体に関係のあること。
公共放送		公共企業体や公的機関により行われる放送。
公判		刑事裁判で裁判所が当該の犯罪を審理し、当事者が弁論を行う手続き。
公務		国や地方公共団体の仕事。
公務員		国や地方公共団体の公務を担当し国民に奉仕する者。
公募		一般から募集すること。
公司		中国の会社。
公営		自治体などの公的な機関が経営すること。
公団		公共の事業を実施するため法律に基づき設立され、国家が出資する特殊法人。
公園		市街地などで、子供の遊具等が設置された広場。
公園		自然保護などを目的に定められた地域。
公報		官庁や地方公共団体が国民や住民に対して発表する報告。
公報		官庁間で行われる報告。
公子		貴族の子息。
公安		公共の秩序が保たれていること。
公定		公の機関が定めること。
公定歩合		中央銀行が市中銀行に貸し出す際の金利。
公害		自然環境が悪化することで、市民生活に様々な悪影響が生じること。
公布		法令・条約などを官報に公表して一般の人に知らせること。
公平		偏った判断や処理をせずに全てを公正に扱うこと。
公平	こうだいら	日本人の姓のひとつ。
公平		日本人の男性名。
公序良俗		公の秩序（国家、社会の秩序）と善良な風俗（社会一般の道徳観）のこと。
公庫		政府が全額を出資する金融機関。
公庫		国庫。
公式		正式のもの。
公式		特にサービスの運営企業。
公式		数や式の間で成り立つ関係や計算法則などを、記号で表した式。
公式戦		競技団体などが公式な試合として扱い、行われる試合。
公文		律令制で公文書の総称。
公文		荘園で文書管理、年貢徴収などを担当した役人。
公文		幕府の訴訟機関で記録を担った役人。
公文		国、地方公共団体の公文書の総称。
公文書		国や地方公共団体の公務員が職務上作成した文書。
公明		公平で隠し立てがないこと。
公明		日本の政党「公明党」の略称。
公有		国や公共団体が所有していること。
公正		公平で、かつ正しいこと。
公民		政治に参加する権利や義務のある国民。
公民		律令制で、口分田を受け戸籍に登録されて租税を納める義務のある者。
公民		日本の高等学校の一教科。
公民権		公民として政治に参加する権利。
公民館		社会教育法に基づき、市町村その他一定区域内の住民のために、実際生活に即する教育、学術及び文化に関する各種の事業を行い、…
公海		海洋のうちどこの国家にも所属せず自由に航行できる海域。
公演		公衆や観客の前で、あるいは配信の形で、演劇や音楽などを演じること。
公然		広く知れ渡っているさま。
公然		人前でおおっぴらにするさま。
公爵		貴族の爵位のひとつ、侯爵の上位であり、日本の華族令では最上位に当たる。
公用	こうよう	国や公共団体が用いること。
公用		国や公共団体等の公の用事。
公用	くよう	公事として課された銭。
公的		公共に関すること。
公的		表向きのこと、正式なこと、公式なこと。
公的		国や自治体、その他の民間機関に関すること。
公益		政治的、経済的又は社会的関係を原因としてその享受を妨げられない利益。
公益法人		公益を目的とする事業を行う社団または財団の法人。
公示		公の機関が、一般の人に示し知らせること。
公社		政府・地方公共団体の出資する法人。
公社債		公債と社債。
公社債		公社が発行する債券。
公称		広く公表されていること。
公称		公の名称。
公立		自治体や、自治体間における組合が設立し管理・経営すること。
公算		「確率」のかつての言い方。
公算		あることが起こる見込みの度合い。
公約		公の約束。
公聴会		国や地方公共団体などの行政機関が、一般的に影響が大きく、また重要な事案を決定する際の参考とするため利害関係者や学識経験…
公職		公の性格を持つ職務。
公舎		公務員が居住するために設置された住宅。
公衆		社会一般の人々。
公衆		伝統や文化を共有し、共通の識見をもち、公共的なものに関心をもつ不特定多数の人々。
公衆衛生		国や地域において、それらの住民の健康を保持し増進させるための活動。
公衆電話		社会一般の人々が利用できる公共の有料な電話。
公表		一般の人が分かるように明らかにすること。
公言		公然と人前で言うこと。
公設		国や地方公共団体などが設置すること。
公訴		検察官が、裁判所に刑事訴訟を起こすこと。
公認		公に認めること、または公な機関・組織などに正式に認められたものや認定されること。
公認		利害関係にある人や集団などに容認されるなどして、公然と行ったり関係を結んだりできるようになること。
公論		世間一般の議論や意見。
公論		公平公正な議論。
公費		国や地方公共団体における費用。
公選		国民による選挙。
公選		国民による投票により選ぶ。
公邸		高級公務員のために公的機関が設置する邸宅。
公金		国や地方公共団体に所属する金銭のこと。
公金		個人的なものでなくおおやけ的な金銭。
公開		自由に見たり聞いたりできるように公に開放すること。
公開		映画などの上映を開始すること。
公館		一般公衆が共用するための建物。
公館		大使館、公使館、領事館のこと。
六		6。
六つ		個数が6個又は順番が6番目であること。
六つ		6歳。
六十		60、むそ。
六日		「むいか」の漢字表記。
六月		【ろくがつ】一年の中の六番目の月。
六月		【ろくげつ】六箇月。
共	とも	一緒に行動する者。
共	とも	従者。
共に		一緒に、伴って。
共倒れ		競争や共助の結果、いずれも立ち行かなくなること。
共催		二人以上の個人（二つ以上の団体）が共同して行事を開催すること。
共働き		一世帯で夫婦が共に働いて生計を立てること。
共同		二人以上の者が一緒に行うこと。
共同		二人以上の人が同じ立場で関係すること。
共同体		地縁、血縁、精神的な繋がりを共有する意識を基盤とする人々の社会。
共和		二人以上の者が共同しながら和合して事に臨むこと。
共和		周の厲王が逃亡してから宣王が即位するまでの期間。
共和党		共和主義の実現を目標とした政党。
共和制		多数の人々の意思によって政治が行われる制度
共和国		共和制の国家。
共存		複数のものが一緒に生存・存在すること。
共学		男女が同じ学校・教室で学ぶこと。
共感		他人の感情や意見を理解し、それを共有すること。
共有		一つの物を、共同で持ち合うこと。
共有		コンピュータ上のファイルを他の人にも閲覧可能にすること。
共有		設定や閲覧履歴などの情報を複数の端末で共通化すること。
共栄		ともに栄えること。
共済		組織を作って力を合わせ共同で助け合うこと。
共済		自治体や企業、労働組合、学校などの団体が行う生命保険・損害保険に類似した保障ないし補償事業。
共演		映画や演劇、演奏会などで俳優や演奏者等が二人以上一緒に出演すること。
共犯		二人以上のものが共同して犯罪を行うこと。
共生		複数種の生物が相互関係を持ちながら同所的に生活すること。
共生		異なる立場の者が共に生きること。
共産		財産や生産手段を社会で共有すること。
共産主義		財産を共有し、平等な社会をつくろうとする思想や運動。
共産党		共産主義の実現を目標とした政党。
共用		二人以上の人が共同で使用すること。
共著		書物を二人以上で著すこと。
共謀		共に謀ること。
共謀		共に謀る。
共通		複数の人やものの、いずれにも当てはまること。
共通		複数の人やものの、いずれにも当てはまる様。
共通		複数の人やものの、いずれにも当てはまる。
共通点		共通していることや性質。
共通語		国内のどこでも通じる言語。
共通語		母語が異なる人々の間での意志の疎通に使われる言語。
共鳴		振動体が外部から固有振動数に等しい振動を受けたとき、物体が大きく振動する現象。
共鳴		他人の意見・行動に同感すること。
兵		戦争において、武器を持って戦う者。
兵		駒の一つ。
兵力		兵員や兵器の数などを総合した力。
兵力		国際法において、戦闘をすることのできる資格を持った集団。
兵員		兵士の数
兵器		核爆弾や毒ガスなど戦争に使われる道具。
兵士		軍隊の軍人、戦闘組織に属する構成員で指揮官の命令を受けて任務を行う者。
兵役		軍籍に編入されて一定期間軍務に服すること。
兵糧		将兵に食べさせる糧食。
兵糧		活力の源。
兵舎		兵営の中で兵士が居住する場所
兵隊		兵士を部隊別に組織・編制した集団、軍隊。
兵隊		軍隊で下級の軍人、兵士。
其の儘		それまでのとおり。
其の儘		そっくりであること。
其の儘		前の動作からすぐに次の動作に移るさま。
其れ程		そんなに。
具	ぐ	料理の材料。
具	ぐ	外陰部。
具	ぐ	比較的簡素な道具。
具	ぐ	道具。
具	ぐ	顔料。
具	ぐ	器具・衣服・甲冑などでひとそろいのものを数える。
具体		全体が、はっきりした形を具備すること。
具体化		抽象的な事柄をはっきりした形として表すこと。
具体的		観念だけでなく実際の形体や実体的な内容を備え、具象的な様子。
具体的		表現や説明、提示などが、詳細で個別の事例に基づいている様子。
具合		物事の状態。
具合		健康状態。
具合		物事のすすめかたや、すすめる程度。
具合		状況。
具合		体裁。
具象		目に見えた形を備えていること。
具象		形で分かりやすく明確に示すこと。
典型		同じ種類の中で、その特色・本質を一番よく表しているもの。
典型的		典型としての性質を備えているさま。
兼	けん	二つ以上のものの役割を兼ね備えることを表わす。
兼ねる		かねるを参照。
兼ね備える		「かねそなえる」の漢字表記。
兼務		複数の任務を兼ねること。
兼業		本業の他にしている事業および職業。
内	うち	建物など閉じた空間の中。
内	うち	一定の期間。
内	ない	閉じた空間などの中。
内	ない	組織などの立場に属する者どうし。
内乱		国内で政治的な対立などにより起こる騒乱。
内側		物の中の方。
内偵		相手に分からないよう秘密裏に情報を収集すること。
内出血		体腔や組織のなかで出血すること。
内分泌		体内にあるそれぞれの腺がホルモンを直接血液、体液内に送り出すこと。
内包		内部に包み持つこと。
内包		ある概念が複数の事物に対応する時、その事物各々に共通する性質。
内向		内気で心の働きが自分の内面に向かうさま。
内向		内側を向くこと。
内向的		内向性であるさま。
内堀		「うちぼり」の漢字表記。
内外		〔ないがい、ないげ〕内と外。
内外		〔ないがい〕数量や時間などを表す語に後置して、その数値に近いことを表す。
内外		〔ないげ〕奥向きと表向き。
内外		〔ないげ〕朝廷や貴人の家などに出入りすること。
内外		〔ないげ〕内典と外典。
内定		正式または公式ではないが内々に決定すること。
内実		内部の事情。
内実		実際には。
内容		容器や包みの中に入っているもの。
内容		あるものごとの実質。
内幕	うちまく	陣地で外幕の内側に張った幕。
内幕		語義1より転じて、外から見えない内部の事情。
内心		心の中。
内心		多角形の全ての辺に接する円の中心。
内情		内部の事情。
内戦		国内において、同じ国民同士の間で行われる戦争。
内政		国内の政治。
内気		気が弱く、遠慮がちな様子。
内海		周囲のほとんどを陸地に囲まれた海。
内海		仏教における七海。
内申		内内に申し伝えること。
内省		自分の心を深く省みること。
内省		自分の意識や体験を自分で観察すること。
内示		正式な決定などの前に内々にその内容を示すこと。
内科		臨床医学の一分野で、病気の原因などを診断し、患者の身体に傷をつけずに、治療を行う領域のもの。
内緒		公表せず、内々にすること。
内緒		表向きでない、奥の間、台所。
内職		後宮における職務。
内職		本職以外にする仕事。
内職		家事の合間に家内でする仕事。
内職		授業中にその授業とは別の教科の勉強をすること。
内臓		動物の胸腔、腹腔内にある器官のこと。
内蔵	ないぞう	中に入っていること。
内蔵		（うちくら、うちのくら、うちつくら） 古代日本において朝廷の官物を収めた蔵又はそれを管理する役所。
内蔵	ないぞう	中に入っている。
内装		建物などの内部の、壁・床・天井などの仕上げ、装飾および設備の配置。
内規		その組織・団体などの内部の規則や決まり。
内角		多角形の内側につくる角。
内角		野球のインコーナー。
内訳		「うちわけ」参照。
内諾		内々に承諾すること。
内輪		内側の円、円形の内側。
内輪		カーブを曲がる時に内側になる車輪。
内輪		「うちわ」の漢字表記。
内部		内側の部分。
内部		集団の中。
内部		ある位相空間と、その位相空間のある部分集合を考えるとき、その部分集合の全ての内点から成る集合。
内野		本塁、一塁、二塁、三塁を結んだ内側。
内野手		野球またはソフトボールにおいて内野の守備をする、一塁手、二塁手、遊撃手、三塁手の総称。
内閣		国家における行政権を担当する合議機関。
内閣		中国、明清代の最高国政機関。
内閣官房		内閣法に基づき内閣の庶務、閣議事項の整理、さまざまな情報の収集などの業務を行うため、内閣の補助機関として設置されている…
内閣府		日本の中央省庁の一つで、内閣総理大臣を長とし、内閣の重要政策に関する企画立案及び総合調整を任務とする。
内陸		海から遠く離れた地域。
内陸		大陸。
内需		国内における需要。
内面		ある物の内側の面。
内面		心理や心情、精神に関する面。
円	えん	丸。
円	えん	面上で、ある1点から距離の等しい点を結ぶ曲線。
円	えん	ある地域一帯。
円	えん	日本の通貨単位。
円卓		円い卓。
円周		円を形作る曲線。
円安		他の通貨に対する円の価値が低いこと、または下落すること。
円弧		円周を切り取った一部分。
円形		円の形。
円柱		丸い柱。
円柱		底面が円形の柱体。
円満		満ち足りて不足や欠点、問題などがないこと。
円満		性格などが穏やかなこと。
円滑		丸く滑らかな状態のこと。
円滑		物事が淀みなく進行する様。
円熟		人格や技術などが十分に熟達すること。
円盤		円形で平たい板。
円盤		円盤投で使用する用具。
円盤		CD、DVDなどのディスク。
円盤		風俗嬢が客から金銭を受け取り性行為を行うこと。
円相場		他の通貨に対する円の価値を、1通貨単位につき何円、という形で示したもの。
円筒		筒のうち、断面が円のかたちのもの。
円高		他の通貨に対する円の価値が高いこと。
冊	さく	昔、中国で天子が后妃や諸侯を立てたり、封禄や爵位を授けるときに発する勅書。
冊	さく	中型以上の魚の身を、1～数人前の刺身その他の料理にするために直方体に切り分けたもの。
冊	さつ	本、雑誌、帳面など、とじてあるものを数えるのに用いる。
冊子		紙を綴じたもの。
再	さい	再び、もう一度の意味を表す。
再	さ	さらに次の。
再び		「ふたたび」を参照。
再三		二度も三度も。
再任		もう一度前と同じ役職に任命されること。
再任		もう一度前と同じ役職に就く。
再任		もう一度前と同じ役職に任命する。
再会		永く別れていた者が再び会うこと。
再婚		配偶者と離婚や死別した者が、再び婚姻すること。
再審		もう一度調べ直すこと。
再審		確定判決の内容を取り消し、審理のやり直しを行う裁判。
再度		再び。
再建	さいけん	消失したり倒壊したりした建造物を建て直すこと。
再建	さいこん	消失したり倒壊したりした寺・神社などを建て直すこと。
再建	さいけん	不振になった組織・団体の立て直しをすること。
再建	さいけん	欠損した身体の部位を手術などにより復元すること。
再建	さいけん	文献として残っていない言語をその言語を共通の祖語とする複数の言語などから推定すること。
再来		再び来ること。
再来		生まれ変わり。
再来年		来年より一つ後の年。
再来月		来月の次の月。
再来週		来週の次の週。
再演		同じ演劇などを再度上演すること。
再演		一人の俳優が同じ役を再度出演すること。
再燃		消火したり下火になったりしたものが再び燃え出すこと。
再燃		解決した問題が再び問題となること。
再燃		人気などが衰えていたものが再び勢いをえること。
再燃		寛解していた症状が再びあらわれること。
再現		以前にあった出来事や状態を、同じように再び生じさせること。
再現		以前にあった出来事や状態を、同じように再び生じさせる。
再現		以前にあった出来事や状態が、同じようなさまで再び起こる。
再生		再び生きる、生かすこと。
再生		廃棄、中断、廃止される、あるいは衰退するなどして使えない状態から再び使える状態に戻すこと。
再生		怪我、破損するなどで失った部分を修復すること。
再生		過去に収録した映像や音声などを復元して再現すること。
再発		何かが再び発生すること。
再発		再発売。
再編		編成しなおすこと。
再考		再び考える、考え直すこと。
再販		仕入れた商品をそのまま消費者や他の販売業者に売ること。
再起		悪い状態や状況から立ち直ること。
再起動		稼働しているコンピュータなどの装置やソフトウェアなどを一旦停止させ、再び開始させること。
再選		再び選挙すること。
再選		選挙の結果、前の任期と同じ人が選出されること。
再開		何らかの事情により中止、中断されていたものを再び始めること。
冒険		大きな利益や達成感、爽快感などを得るために、危険を承知で行うこと。
冒険		成功の見込みの少ないことをあえて行うこと。
冒頭		その文や話の始まりの出出し。
冒頭		物事の始め。
冗談		相手を笑わせるための、ふざけた内容の話。
冗談		ふざけてする物事。
冗談		無駄話。
写し		「うつし」を参照。
写す		「うつす」を参照。
写る		「うつる」を参照。
写生		自分の目で見たものをありのままに写し取ること。
写生		自分の目で見たものを文章や詩句の形でできるかぎりありのままに写し取ること。
写真		ある物をカメラで撮って作り出される画像。
写真家		写真の撮影、製作を職業とする人。
写真集		あるテーマや人物の写真を集めた書籍。
冠		頭にかぶって地位や階級などを表すもの。
冠	かんむり	漢字の上部に位置する構成要素。
冠	かんむり	催事や大会の名称に、主催者・協賛者・商品などの名を入れること。
冠	かん	最も優れているさま。
冠	かん	優勝回数や勝ち取った称号の数を数える助数詞。
冥福		死後の幸福。
冬		季節（四季）の一つ。
冬休み		学校などの冬季における長期の休暇。
冬場		冬の期間。
冬季		冬の季節。
冬季		一年の中の区切りとしての、冬の季節。
冬期		冬の期間。
冬物		冬に用いる商品や物。
冬眠		ある動物が体温を低下させるなどして活動を休止し、冬を過ごすこと。
冬至		太陽が黄経270度にある瞬間。
冬至		二十四節気の二十二番目。
冬至		冬至(2)から小寒までの期間。
冴える		寒さが厳しくなる。
冴える		光や音がくっきりと感じられる。
冴える		星などがはっきりと見える。
冴える		頭などの働きがはっきりする。
冴える		ぱっとしない、面白くない、できがよくない。
冴える		表情がすぐれない。
冷え		「ひえる」の未然形及び連用形。
冷え		ひえること。
冷え		腰から下が冷たく感じる症状。
冷え		イネ科の一年草。
冷える		「ひえる」を参照。
冷え性		血液の循環が悪く、手先・足先などが冷えやすい体質。
冷え込む		気温が急に下がる。
冷え込む		体の中まで冷える。
冷え込む		活気がなくなる。
冷たい		つべたい 参照
冷たい		つめたい 参照
冷ます		「さます」の漢字表記。
冷める		さめる 参照
冷やかす		「ひやかす」の漢字表記。
冷やす		ひやす 参照
冷凍		冷やして凍らせること。
冷凍		冷やして凍らせる。
冷凍庫		食品の冷凍や冷凍食品の保存に用いる器具。
冷凍食品		長期保存が可能なように冷凍され、解凍すればすぐに食べられるようにした食品。
冷却		冷やすこと。
冷夏		平年に比べて気温の低い夏。
冷害		夏季の低温や日射量不足などの気象条件により農作物の収穫に悪影響が出ること。
冷徹		冷静に物事を見抜けること。
冷徹		名詞第一義を参照。
冷戦		アメリカ合衆国を盟主とする反共主義陣営と、ソビエト連邦を盟主とする共産主義陣営との二極対立状態。
冷戦		武力を用いないが、烈しく敵対している状態。
冷房		部屋の内部を冷やすこと。
冷水		冷たい水。
冷汗		恥ずかしかったり、恐ろしい時に出る汗。
冷淡		物事に熱心でないこと。
冷淡		思いやりがないこと。
冷笑		他を見下して笑うこと。
冷笑		どんなに烈しい怒りの言葉でも、皮肉な冷笑ほどには、友情を冷却させないものである。
冷蔵		飲食物などを低温にして貯蔵すること。
冷蔵庫		低温で、食品等を保管することを目的とした器具。
冷遇		冷淡な態度で対応すること。
冷遇		低い待遇をすること。
冷酷		むごたらしいこと。
冷静		慌てず、落ち着いていること。
冷静		慌てず、落ち着いているさま。
凄い		ぞっとするほど恐ろしい。
凄い		ぞっとするほど素晴らしい。
凄い		能力が並み外れている。
凄い		すごく。
凄まじい		「すさまじい」の漢字表記。
凌ぐ		しのぐ 参照
凍える		こごえるを参照。
凍る		こおる 参照
凍死		寒さのために体が冷え切り死ぬこと。
凍死		寒さのために体が冷え切り死ぬ。
凍結		凍りつくこと。
凍結		資金や資産の移動・使用を禁止すること。
凍結		議論や交渉、計画の実施などを止めること。
凍結		機器類の機能が働かなくなること。
凝り性		一つの物事に熱中する性格。
凝る		液状のものが冷えてゼリー状に固まる。
凝固		凝り固まること。
凝固		液体が固体になること。
凝縮		それぞれのものが一つに固まり縮まること。
凝縮		気体が液体に変わること。
凝視		ある一点を見つめること。
凝視		見つめる。
几帳面		几帳の柱の表面を削り角を丸くし、両側に段を付けた面。
几帳面		処理が正確できちんとされていること。
几帳面		処理が正確できちんとされているさま。
凡そ		大体のところ。
凡そ		大まかに見積もった量。
凡そ		一般的に。
凡そ		全く。
凡人		凡庸な人。
凡人		家柄の低い人。
凡人		軍人ではない人。
凡庸		変わった性質や優れた性質を持たないこと。
処分		物事の取り扱いを決め、その取り扱いを執行すること。
処分		物の現状や性質を変更したり廃棄すること。
処分		組織において、その規律を犯した組織構成者に対して、懲罰的な措置を課すこと。
処分		行政処分のこと。
処刑		死刑を執行すること。
処刑		刑に処すること。
処刑		裁判所が被告人を何らかの刑罰に処断しその旨宣告すること。
処刑		死刑を執行する。
処刑		刑に処する。
処女		未婚の女性。
処女		まだ性交の経験のない女性。
処女		女性でまだ性交の経験がない状態。
処女		「人が立ち入っていない」「未踏の」を意味する語を作る造語成分。
処女		「はじめての」「最初の」を意味する語を作る造語成分。
処方		物事を処置する方法。
処方		医師が患者に与える薬の調合や服用法を指示すること。
処方箋		医師が薬の処方を書き記した文書。
処理		取り計らい始末をつけること。
処理		材料などを加工して、性質を変えること。
処置		状況に応じた判断を下して扱いを決めること。
処置		傷や病気の手当てをすること。
処罰		罰を与えること。
処遇		従業員や犯罪者などに対する待遇。
凶作		悪天候などのため、農作物が酷い不作となること。
凶器		刀剣などの人を殺傷するために用いられる道具。
凶器		不吉なもの。
凶悪		性格が悪く、殺傷を平気で起こす有様。
凸凹		表面が出たり引っ込んだりしており、平らでないさま。
凸版		版面に突起している文字や線画などにインクを着け紙に印刷する方法。
凹み		凹むこと。
凹み		凹んだ所。
凹み		「へこむ」の連用形。
凹む		物などの一部分が落ち込み周囲よりも低くなる。
凹む		落ちぶれる。
凹凸		表面が平らでないこと。
出	で	（水道等連続的にものが出るもので）出る勢い。
出	で	名所や観光地等における来場の量。
出	で	出身。
出かける		でかける 参照
出し		（「だしにする」「だしに使う」等の用法で）あることと、もともと無関係な機会等を自分の都合の良いように利用すること、又は…
出し		祭礼などで用いられる、装飾された屋台。
出し		だすの連用形。
出す		中から外へ移す。
出す		中から目に付く所へ移す。
出す		表出する。
出す		言う。
出す		基準となる位置から離す。
出す		（子弟などを支援して学校などから）卒業させる。
出る		でる 参照
出世		出生すること。
出世		衆生を救済するため仏がこの世に出現すること。
出世		出家して仏道に入ること。
出世		公卿の子弟が比叡山に入って僧侶になること。
出世		世の中にでて、高い地位や身分を得ること。
出会い		「であい」の漢字表記。
出会う		偶然に遭遇すること。
出入		出ることと入ること。
出入		出すことと入れること。
出入り		「でいり」の漢字表記。
出入り		「ではいり」の漢字表記。
出入り口		「でいりぐち」の漢字表記。
出入口		「でいりぐち」の漢字表記。
出典		ある表現や情報のでどころ。
出力		発電機やエンジンなどが出せるエネルギーの量のこと。
出力		電子機器などが信号や情報を外部へ送り出すこと。
出動		編成された隊や作業車などが活動するために現場に行くこと。
出動		でかけること。
出動		積極的な打開策を取ること。
出勤		自宅などから出発して職場に到着すること。
出口		でぐち 参照。
出口		日本人の姓のひとつ。
出向		出向くこと。
出向		企業の社員や国や地方公共団体の職員が命令により他の企業や団体に行って職務を行うこと。
出向く		自分から出かけてある場所に行く。
出品		展覧会などに作品や物品を出すこと。
出国		今いる国から国外へ出ること。
出場		ある場所に出ること。
出塁		野球やソフトボールで、打者が塁に出ること。
出展		博覧会や展覧会などに作品を出すこと。
出席		授業や会議に出ること。
出店	しゅってん	新たに店を出すこと。
出店	でみせ	支店。
出店	でみせ	露店。
出廷		裁判などにより法廷に出ること。
出張		戦場で陣を張ること。
出張		企業の社員や公務員などが用務のため、用務先へ出向くこと。
出張所		官公庁、企業などで特定の地域の一部の業務を行う出先機関。
出征		軍隊に属して戦場へ赴くこと。
出所		物事が出てきたところ。
出所		出身地。
出所		受刑者が釈放され、刑務所、拘置所、少年刑務所から出ること。
出掛ける		外出する。
出掛ける		出ようとする。
出掛ける		取り掛かり始める。
出撃		攻撃するために、城や陣営などの拠点から出ること。
出撃		攻撃するために、城や陣営などの拠点から出る。
出来		完成具合、完成度。
出来		能力。
出来		収穫の具合。
出来		取引所で売買が成立すること。
出来		あらわれること。
出来		事件などが予想外に発生すること。
出来る		できる 参照
出来上がり		「できあがる」の連用形。
出来上がり		できあがること。
出来上がり		できた具合。
出来上がる		完成する。
出来上がる		そのように生まれつく。
出来上がる		飲酒して酩酊した状態になる。
出来事		世間で起こる様々な事柄。
出欠		出席と欠席。
出欠		出勤と欠勤。
出没		どこからともなく現れては姿を消すこと。
出港		船舶が港を出ること。
出演		テレビ番組や公演などに出場して芸などを演じること。
出火		火が出ること。
出版		文書や図面を印刷した上で発表する事。
出版物		出版された書籍・絵画・写真など。
出版社		雑誌や書籍などの出版をする会社。
出獄		受刑者などが保釈されたり刑期を終えたりして牢獄や刑務所をでること。
出現		現れ出ること。
出生		人が生まれ出ること。
出生		生まれた境遇や場所。
出生		自然人が権利能力を取得する始期。
出産		子が生まれること。
出産		産物ができること。
出番		勤務につく番。
出番		演劇などで登場する番。
出番		登場して活躍する場面。
出発		目的地へ向かい出かけること。
出発		新しい行動を始めること。
出直し		でなおすこと。
出直し		「でなおす」の連用形。
出社		会社に仕事のために出ること。
出稼ぎ		「でかせぎ」の漢字表記。
出荷		荷物を積み出すこと。
出荷		品物を市場へ出すこと。
出血		血管から血液の全成分、特に赤血球が出る現象。
出血		大きな犠牲・不利益を負った様。
出費		費用を出すこと。
出資		資金や資本を出すこと。
出資		資金や資本を出す。
出足		人手の状態や程度。
出足		出発や出出しの速さ。
出足		相撲で相手へ攻める際の足の踏み出し。
出身		その土地や身分の生まれ、または育ちであること。
出身		その学校や団体の出であること。
出身地		ある人が生まれ育った土地。
出迎え		「でむかえ」の漢字表記。
出迎える		「でむかえる」の漢字表記。
出金		銀行口座から現金を引き出すこと。
出陣		戦場や戦争に行くこと。
出頭		呼び出されて本人が自分で役所・警察署などに出向くこと。
出頭		他より優っている様子。
出題		問題を出すこと。
出題		詩歌の題を出すこと。
出願		願書を出すこと。
出願		官庁や公共機関などに願い出ること。
出馬		武将など戦の指揮をするものが戦場に出向くこと。
出馬		地位の高い人などが、仕事などの現場に赴くこと。
出馬		わざわざ出向いたり、登場すること。
出馬		選挙に立候補すること。
出馬		競馬競技にある馬が出場すること。
出鱈目		いい加減なこと。
出鱈目		ハルシネーション。
刀	かたな	刀剣。
刀		包丁、ナイフの類。
刀剣		刀や剣などの刃が付いており切ったり突いたりするための道具の総称。
刃		刀剣等切断に用いる道具の、対象に当てて切断ないし切削に用いる部分。
刃先		刃の先端。
刃先		羽の先端。
刃先		葉の先端。
刃物		はもの。
分	ぶん	分け与えられたもの。
分	ぶん	金額や時間、労力などに相当するもの。
分	ぶん	立場や身分。
分	ぶん	物事の様子・状態。
分	ぶん	ことの範囲。
分	ぶ	うまくいく可能性。
分かつ		わかつ 参照
分からず屋		道理を知らない人。
分かりにくい		「わかりにくい」を参照
分かれる		わかれる 参照
分ける		わける 参照
分け前		個々に分配する量や額。
分乗		一つのグループの人達がいくつかの乗り物に分かれて乗ること。
分冊		一つの書物をいくつかの冊子に分けること。
分別	ふんべつ	善悪を識別できる見識を有していること。
分別	ぶんべつ	種類ごとに区別や区分すること。
分別	ぶんべつ	種類ごとに区別や区分する。
分割		いくつかに分けること。
分割払い		代金を一括ではなく複数回に分割して支払うこと。
分化		単純・等質なものが複雑・異質なものに分かれること。
分化		特殊化していない細胞や組織などの形態や機能が変化し、特殊化したものになること。
分子		分数を表記するとき、横棒の上に書かれる数。
分子		物質を構成する粒子で、物質の化学的性質を有する最小の単位。
分子		政治的グループ、または一般的にグループや社会の中の一部の人。
分室		いくつも別れた小部屋。
分室		本部から別の場所に設けられた事務機関。
分岐		一本だったものが、別々の方向へ向かって複数に分かれること。
分岐		力学系における、パラメータ変化によって起こされる解の振る舞いの定性的変化。
分岐点		道路などが分岐する場所。
分岐点		物事を分ける際の境目。
分布		あちこちに分かれて広がっていること。
分布		時間的、空間的にある範囲を占めること。
分布		確率分布。
分布		あちこちに分かれて広がっている。
分布		時間的、空間的にある範囲を占める。
分担		分けて受け持つこと。
分散		幾つかに分かれて散らばること。
分散		いくつかに分けること。
分散		資料の散らばり具合を表す指標。
分散		透明な物質に入射した光線が波長ごとに分かれること。
分散		コロイドなどの微粒子が媒質中に散在すること。
分散		江戸時代に行われた倒産処理手続き。
分数		数と数の比で表された数。
分数		分の数。
分析		物事を、その構成要素に分けて、性質や構造を明らかにすること。
分析		物質の成分を検出し、その化学的組成を明らかにすること。
分校		距離的に本校から離れているなどの理由により本校の一部を分けて設置された学校。
分業		手分けをして、仕事をすること。
分業		生産の工程を分割して、労働者がそれぞれの工程を分担すること。
分母		分割の基準となるもの。
分泌		腺細胞が代謝産物を排出すること。
分科会		全体会議などで取り上げられた事項を各専門分野で研究、討議する会合。
分立		分けて立てること。
分裂		物体や組織、見解など、一つのものが幾つかに分かれること。
分裂		生物の細胞や個体などが分かれること。
分解		一つの塊を部分に分けること。
分解		化合物が化学変化により複数の物質に分かれること。
分譲		一つの物をいくつかに分割して譲渡すること。
分身		仏が衆生を教化、救済するために種々の姿となって現れること。
分身		一つの身体がいくつかに分かれること。
分配		分けて、配ること。
分配		義務や作業を割り当てること。
分配		生産に参加した割合で所得が分けられること。
分野		学問や芸術、職業、技術、身体活動などにおける各領域。
分量		重量または容積および割合等の大小の程度。
分量		量を減らすこと。
分離		離して、別々にすること。
分離		離れて、別々になること。
分類		個々の事物をある基準によって種類ごとに分けること。
切ない		感傷にひたること。
切ない		苦境を打破する方法が見つからず、耐えがたいほど苦しい。
切らす		「きらす」の漢字表記。
切り		区切り。
切り		果て。
切り		芸能で、最後の部分。
切り		相手の石の接続を切断する手。
切り		ゴマノハグサ科（あるいはノウゼンカズラ科、キリ科）キリ属の落葉広葉樹。
切り		板材などに小穴をあける工具。
切り上げ		きりあげを参照。
切り抜き		「きりぬく」の連用形。
切り抜き		切り抜くこと。
切り捨て		切って捨てること。
切り捨て		不要なものであると見なして顧みないこと。
切り捨て		求める位以下の端数を捨てること。
切り捨てる		「きりすてる」の漢字表記。
切り替える		それまでの物事を止め、別のものに替える。
切り替える		入れ換える。
切り替える		両替する。
切り札		きりふだを参照。
切り離す		「きりはなす」の漢字表記。
切れ		「きれる」の未然形及び連用形。
切れ		「きる」の仮定形及び命令形。
切れ		きれること。
切れ		一部分。
切れ		織物。
切れ		昔の人の筆跡の断片。
切れる		きれる 参照。
切れ味		「きれあじ」参照。
切れ目		「きれめ」参照。
切実		身に沁みて感じるさま。
切実		極めて適切なさま。
切断		物を断ち切ること。
切断		回線などの接続を断つこと。
切断		人的な関係や連携を断つこと。
切望		切に望むこと。
切望		切に望む。
切符		物品の引き換えや入場や鉄道等の乗車といったサービスの提供を受ける際に必要な紙券。
切符		出場の権利、資格。
切符		交通違反のときなどに交付される簡単な書類。
切腹		刃物を用いて自分の腹部を切開し死ぬこと。
切腹		江戸時代、武士に科した刑罰の一つ。
切迫		危機などが差し迫ること。
切迫		期限などがおしつまること。
切迫		速さや間隔などが急になること。
刈り入れ		「かりいれ」の漢字表記。
刈り取る		「かりとる」を参照。
刈る		かる 参照
刊行		書籍、書物を印刷して発行すること。
刑	けい	政府が罪人に与える苦痛や強制力。
刑事		刑法の適用に関わる事件や事項。
刑事		私服で犯罪の捜査や犯人の逮捕に従事する警察官。
刑事事件		被疑者が刑罰の対象となる可能性のある事件。
刑事責任		犯罪行為を行った者に対し刑罰を受けなければならないする法律上の責任。
刑務所		裁判で有罪判決を受けた者が懲役・禁錮の刑に服する場所。
刑法		犯罪の種類とそれに対する刑罰の関係を規定した法律。
刑罰		罪を犯した者に対して国家・地方自治体などが加える制裁。
列		複数の人や物が、線のように隣り合いながら続いていること。
列		同種のもの。
列		対象あるいは事象が羅列されたものを順番に並べたもの。
列		行列において縦方向の成分の並び。
列島		いくつかの島が列状に並んでいるもの。
列島		日本列島。
列挙		数えて列べること。
列車		人や物を運ぶために連結された鉄道の車両。
初		はじめ。
初		第一回。
初		ある期間のなかで最も先。
初め		「はじめ」を参照。
初めて		「はじめて」を参照。
初める		新たに物事を行うようにする、又は、それまでと状況を異なるようにする。
初める		事業などを新たに起こす。
初める		行為を新たに行うようにする。
初める		はじめ」の形で）代表となるものをまず提示し他はまとめて表すときに用いる。
初代		系統的な家系、流派、芸道などの最初となる者。
初任給		職に就いたり、任官されたりして最初に支給される給料。
初出		初めて出ること。
初出		最初に現れること。
初回		連続して行われるものの最初の回。
初場所		1月に行われる大相撲の本場所の通称。
初夏		夏のはじめの頃。
初夏		陰暦四月の異称。
初対面		それまでに会ったことのない人と、初めて顔を会わせること。
初対面		ある時期以降において、初めて顔を会わせること。
初年		物事を始めた最初の年。
初年		ある期間の初期の頃。
初心		思い立った当初の純粋な気持ち。
初心		物事の習い始め。
初心者	しょしんしゃ	習い始めたばかりで未熟な人。
初心者	しょしんもの	うぶな人。
初恋		初の恋。
初戦		数回行う試合の最初の試合。
初日		最初の日。
初日		相撲で連敗していた力士が初めて勝ち星をとること。
初日		元旦の太陽。
初期		始まって間もない時期。
初歩		学問・技術の習い始めの段階。
初演		演劇や音楽で最初に上演、演奏すること。
初版		出版された書物の最初の版。
初級		学問・技芸などで最初の等級。
初老		四十歳の別称。
初老		老年（老境）に入りかけた年の頃。
初陣		はじめて戦場に出ること。
初陣		正式な競技会などに初出場すること。
初雪		「はつゆき」を参照。
初頭		期間・年代などの初め。
判	はん	判断。
判	はん	判決。
判	はん	判子。
判	はん	書き判。
判		判型。
判事		裁判官。
判事		下級裁判所（高等裁判所、地方裁判所、家庭裁判所）の裁判官の官名の一つ。
判事		律令制のもとで刑部省、大宰府に所属し訴訟などを処理した官吏。
判例		裁判所のある判断が先例となって、その判断に一定の拘束力が発生するようになったもの。
判子		印。
判定		物事を比較・判断して、その是非や勝敗、ルール上の成否、基準値到達などを決めること。
判定		スポーツなどで、規定の終了時までに決着がつかないとき、審判が試合内容などをもとに勝敗を判断すること。
判断		物事の内容やあり方、価値などを見比べ、真偽などを考え決めること。
判断		占い。
判断		ものごとの真偽や可能などを判定する思考作用。
判明		原因・実体などがはっきりと分かること。
判明		概念の内包が明らかであること。
判決		裁判所が口頭弁論に基づいて、訴訟事件に決定を言い渡すこと。
別		区別すること。
別		異なる。
別		無関係。
別		例外。
別		一般名詞に付いて「それぞれの……」「……毎」「……で分類した場合」などの意味の名詞を作る。
別に		とりたてて。
別に		ほかに分けて。
別に		特に何もない。
別れ		「わかれる」の未然形及び連用形。
別れ		「わかる」の仮定形及び命令形。
別れる		わかれる 参照
別人		別の人。
別個		分けられた一つ一つ。
別個	あるものと	別であること。
別冊		本体となる書物とは別に綴じられた冊子。
別冊		定例に刊行される書物とは別に臨時に発行される書物。
別名		本名以外の名前。
別室		他人と別の部屋。
別居		普段一緒に暮らす家族が別々の所にわかれて暮らすこと。
別棟		母屋や本館と棟が別になっていること。
別荘		通常暮らす家とは別に建てられた家。
別荘		刑務所。
別途		別の道や方法。
別途		用途が異なること。
別院		本山寺院とは別に他の地域に設けられた本山に準ずる寺院。
別院		本寺とは別に付属する支院。
別院		本寺とは別に僧の住居として建てられた堂宇。
別館		本館とは別に建てられた建物。
利	り	ためになること。
利		「利子」、「利息」を意味する語を造る。
利き目		「ききめ」の漢字表記。
利く		「きく」を参照。
利便		便利であること。
利口		賢い者、利発な者。
利口		賢い、利発な、さかしい。
利口		聞きわけのよい、わがままでない。
利口		抜け目のない、ずるい、巧妙な。
利回り		収益や利息の、元本に対する割合のこと。
利子		金銭貸借において、元金の返済に加えて、借り手から貸し手に支払われる金銭。
利害		利益と損害。
利害		ひどい。
利害		防衛に便利な、険しい地形であること。
利害関係		相互に利害が影響しあう関係。
利己		自分だけの利益を得ようとすること。
利己主義		周囲のこともかえりみず、自己の利益や欲求などを追求する態度や考え。
利息		金銭貸借において、元金の返済に加えて、借り手から貸し手に支払われる金銭。
利権		利益と権利。
利権		利益を専有する権利。
利殖		利子や利益を得て財産を増やすこと。
利潤		経済活動において、会計・経済上の主体に残る余剰、収入から支出を差し引いた残り。
利点		有利な点。
利率		元金に対する利息の割合。
利用		利益になるように上手く用いること。
利用		便利なものとして使用すること。
利用		自分が得するための方便として使うこと。
利用者		利用する者。
利益	りやく	神や仏から与えられるめぐみ。
利益	りえき	ある期間において、収入が支出を上回った時に生ずる収入と支出の差額。
利益	りえきりやく	ためになること、役立つこと。
利益		神や仏がめぐみを与える。
到底		どうしても。
到底		とどのつまり。
到来		機会や時期が訪れること。
到来		他者から物が送り届けられること。
到着		目的地に着くこと。
到着		目的地に着く。
到達		人が目的地に行き着くこと。
到達		荷物など送付したものが届くこと。
到達		物事がある水準に行き着くこと。
制	せい	勅命。
制	せい	おさえる。
制	せい	さだめ。
制する		決める。
制する		止める。
制する		勝利する。
制作		芸術作品などを作ること。
制圧		威力で相手を押さえ付け、反抗の余地を与えないこと。
制圧		土地や都市などを武力により占拠し支配下に置くこと。
制圧		疾病などを撲滅すること。
制定		法律や制度などを作り、定めること。
制度		社会的に決められた仕組みやきまり。
制御		人民を支配しあやつること。
制御		欲望や感情などを、そのおもむくがままにせず、抑制・統御すること。
制御		機械･装置・反応などを、目的どおり動作するように調節すること
制服		ある集団に属する者が着るように定められている服装。
制服		相手の勢いを抑え服従させること。
制止		他人の言動を抑え止めること。
制球		投手がボールを思い通りに投げること。
制約		ある条件を付けて自由な活動を抑えること。
制約		物事の成立に必要な条件。
制裁		規律に背いた者を罰すること。
制覇		他を押さえつけて、権力や主導権を握ること。
制覇		試合・競技などで勝ち抜いて優勝すること。
制覇		目標とする場所に労力をかけて行くこと。
制覇		資格試験などに合格すること。
制限		区切りを定め、その区切りを超えることを禁ずること。
制限		ある定義域で定義された写像について、写像の対応規則は変えずに、その定義域の狭い範囲を取った範囲を使って写像を定義し直す…
制限		〔何かに対して〕区切りを定め、その区切りを超えないようにする。
刷る		するを参照。
刷新		悪い部分を改め、全く新しくすること。
券	けん	金額や条件、資格などを書き記してある紙片。
券	けん	荘園や邸宅を所有しているしるしに発行された手形。
刹那		仏教における時間の最小単位。
刹那		極めて短い時間。
刹那		（非標準、接続助詞のように用いて）直後に。
刹那		（非標準、接続詞のように用いて）その直後。
刹那		塵劫記では、弾指の十分の一。
刺さる		「ささる」を参照。
刺し		ものさし、定規。
刺し		二人で向かい合うこと。
刺し		牛肉などで、赤身の中に網目のように入っている脂肪。
刺し		刺し身。
刺し		動詞の連用形につき中止としていること。
刺し		「さす」の連用形。
刺激		触覚や視覚などの感覚を引き起こすこと。
刺激		感情や興味をかき立てること。
刺激		行動や思考を活発にさせること。
刺繍		布地に様々な色の糸を使用して模様や絵を縫って表現すること。
刻む		「きざむ」を参照。
刻一刻		時間の経過に従い。
剃る		そるを参照。
剃る		〔方言〕 するを参照。
剃刀		髭や髪の毛、体毛などを剃るための刃物。
剃刀		切れ味が鋭く、テキパキと巧みに物事をすることをたとえて言う。
剃刀		僧侶間で鮎のこと。
削り節		鰹節などを削ったもの。
削る		表面を少しずつ削る。
削る		皮をはぐ。
削減		減らすこと。
削除		文章などの一部を削り取ること。
削除		コンピュータといった媒体上から、データなどを削り取ること。
前	まえ	位置の呼称。
前		時間の呼称。
前	ぜん	時間・区分などの前の部分。
前	ぜん	ひとつまえ。
前	ぜん	そうなる以前。
前もって		「まえもって」の漢字表記。
前代未聞		今までに聞いたこともないような珍しいこと。
前例		以前にあった事例。
前倒し		日程をそれまでの予定より早めること。
前借り		支給日の前に賃金分などを借りること。
前兆		ある出来事が起こる前触れ。
前半		二つに分けたうちの時間的に前の方の半分。
前向き		前方、正面を向くこと。
前向き		積極的、肯定的、発展的であること。
前哨戦		本戦が始まる前に前哨の部隊の間で行う小さな戦闘。
前哨戦		本格的な活動の前に行う準備的な行動。
前回		連続したものの前の回。
前売り		入場券・乗車券などを使用当日以前に売ること。
前売り券		使用する前日までに販売される券（チケット）。
前夜		前日の夜。
前夜		大きな出来事やふつうでない出来事が起こる直前の時期。
前夜祭		記念日や祭典の前夜に行う催事。
前夜祭		プロテスタントの葬儀で仏式の通夜に相当する儀式。
前年		基準の暦年より一つ前の年。
前庭		建物の正面にある庭。
前庭	ぜんてい	内耳の一部で、蝸牛殻、半規管の基部にある部分。
前後		空間の進行方向における前と後。
前後		時間の進行方向における前と後。
前後		時間的、あるいは空間的な進行方向について、順序が逆になること。
前後		ある事象を挟んで時間的に近く。
前後		数量を表す語について、それに近い値を表す。
前払い		「まえばらい」参照。
前提		或る事が成立つための前置きとしての事柄。
前提		推論の基礎となる命題。
前提		或る事が成立つための条件とする。
前文		前のほうに書いた文章。
前文		法令などの主文の前に記す文章。
前文		手紙において時候などのあいさつを記した文章。
前方		前の方向。
前方		前面が方形であること。
前日		基準とした日の前の日。
前書き		「まえがき」参照。
前期		ある期間を二つまたは三つ、あるいはそれ以上に分けたときの最初またはそれに近い時期。
前期		一つ前の時期。
前期		のちの時代から見ると古くなったもの。
前歴		今までの経歴。
前線		敵陣に最も近く、直接交戦する所。
前線		前線面が地表と交わる線。
前置き		本論に入る前に述べること。
前者		二つのものに言及した際に、先に言及したもの。
前衛		前方を守ること。
前衛		軍隊の前方で障害の除去、偵察、警戒などを行う部隊。
前衛		チームで行う球技で自陣で攻撃や守備を行う者。
前衛		芸術活動で先駆的な表現を行うこと。
前衛		階級闘争で先進的、革命的な集団、グループ。
前触れ		「まえぶれ」参照。
前記		前に記載されていること。
前身	ぜんしん	以前の身分。
前身	ぜんしん	団体・組織などの以前の形。
前身	ぜんしん	前世の身の上。
前身		まえみ 参照。
前途		これから進む道のり。
前途		将来。
前週		基準とした週の前の週。
前進		前に進むこと。
前進		好ましい状態や目標などに近づいていくこと。
前部		前の部分。
前面		立体物において、前方にある面。
前面		ある基準から見て、前のほうに広がる領域。
前髪		「まえがみ」の漢字表記。
剛健		心身が逞しく、健やかなこと。
剣		刃が両側についている刃物。
剣	けん	「刀剣」の通称。
剣士		剣術に巧みな者。
剣道		日本の武道の一。
剥がす		「はがす」を参照。
剥がす		「へがす」を参照。
剥がれる		表面に付着していた物が部分的に取れる。
剥く		「むく」を参照。
剥ぐ		表面にあるものを剝がす。
剥ぐ		着ているものを脱がせる。
剥ぐ		官位を剝奪する。
剥ぐ		竹に羽をつけて矢をつくる。
剥ぐ		矢をつがえる。
剥ぐ		繫ぎ合わせる。
剥ける		ある方向に向かせる。
剥ける		ある方向を目指す。
剥ける		振りあてる。
剥ける		使いとして行かせる。
剥ける		剥がれて中身が出る。
副	ふく	正式のものに支障が生じた時に、それを代行するもの。
副	ふく	付随して発生すること。
副作用		薬品が人体などに与える作用のうち、本来の治療の目的とは異なるもの。
副作用		コンピューターの処理がコンピューターの論理的な状態を変化させる性質。
副反応		ワクチンの接種によって生じる副作用。
副業		本業の傍らにする仕事。
副産物		ある製品を生産する過程で、それに付随して得られる他の産物。
副産物		ある物事の発生や進展に伴って起こる他の物事。
副知事		知事を補佐したり、事故が起こったときや欠けたときにその職務を行う者、設置や要件などは地方公共団体によって異なる。
副詞		品詞の一つ。
副賞		正賞に添えてに与えられる金品。
副題		表題に添えて内容を分かりやすく示した題。
剰余金		純資産のうち、資本金、資本準備金を控除した金額で、分配可能額算定の基礎となる。
割	わり	割ること。
割	わり	大麦を臼などで、粗くひいたもの。
割	わり	割合。
割	わり	比率の単位。
割	わり	利益率。
割	わり	（「わりに」「わりと」の形で副詞的に）比較的。
割に		意外と。
割に		（接続助詞。
割り		「わる」の連用形。
割り		割ること。
割り		割合。
割り		損か得か。
割り		割り当て。
割り		大相撲の取組表。
割り出す		計算して答えを導きだす。
割り出す		ある根拠を元にして考え、結論を出す。
割り勘		費用を頭数で割った分を全員が均等に支払うやり方。
割り勘		各々が自分の分だけ支払うやり方。
割り引く		ある一定の金額から何割かの金額を差し引く。
割り引く		いくらか低く見積ったり評価する。
割り引く		金融機関が手形割引をする。
割り当て		「わりあて」の漢字表記。
割り当てる		「わりあてる」の漢字表記。
割り算		指定の数とある数を掛け算し、もう一つの指定の数を得るには、ある数はどんな数であればよいかを計算すること。
割り算		割り算を行う。
割り箸		「わりばし」を参照。
割り込む		「わりこむ」の漢字表記。
割る		わる 参照
割れる		われる 参照。
割れ目		「われめ」の漢字表記。
割合		頭数で割るなどして個々に割り当てた分量や金額。
割合		全体に対する部分の比。
割合		（連体修飾語を受け「～割合に」の形で）状況や特徴から考えた標準的な基準と照らし合わせた予想と比べた具合。
割合		（「割合に」「割合と」の形でも用いて）状況や特徴から考えた標準的な基準と照らし合わせた予想と比べて。
割安		品質や量の割合に安価であること。
割引		わりびきを参照。
割当て		「わりあて」の漢字表記。
割譲		土地や物などの一部を分かち他者に譲渡すること。
割譲		国が領土の一部を他国に譲り渡すこと。
割高		品質や量の割合に高価であること。
創作		初めて作り出すこと。
創作		特に、翻訳や批評に対して、自分の考案によって芸術・文学作品などを作り出すこと。
創作		事実と異なる話を作り上げること。
創作		初めて作り出す。
創作		自分の考案によって芸術・文学作品などを作り出す。
創作		事実と異なる話を作り上げる。
創出		新しく物事をつくり出すこと。
創刊		新聞や雑誌などの定期刊行物を、新たに発行すること。
創始		新たに物事を始めること。
創始		物事の起こり。
創意		創造した考えや工夫。
創業		事業を創めること。
創立		学校や会社などの機関を初めて作ること。
創設		あるものを新しく設置すること。
創造		神が万物を創ること。
創造		自分の考えで新しい物を創り出すこと。
創造力		新しいものを造り出したり生み出す能力。
創造的		創造に関するさま。
創造的		新しいものやことを初めて作り出すことに富んでいるさま。
劇	げき	芸術形式の一つ。
劇	げき	一連の行動を演劇になぞらえた表現。
劇団		演劇の上演・研究を目的とする団体。
劇場		演劇・映画などを見せるための施設。
劇的		あたかも芝居のごとく、見る人の心を奪い、心を揺さぶる激しいありさま。
劇的		程度がはなはだしいさま。
劇薬		作用が非常に強く、使い方を誤ると生物に危険が及ぶ薬物。
力	りき	ちから。
力	ちから	「ちから」を参照。
力	りょく	～力:働きかけることができる機能や抽象概念の大きさ。
力	りょく	～力:働きかけるしくみを利用していること。
力む		力を入れる。
力む		過剰な力が入ってしまう。
力作		心をこめ、力を入れた作品。
力作		作業に尽力すること。
力士		相撲取り、関取。
力士		力の強い人。
力士		金剛力士。
力学	りきがく	物体に働く力と運動あるいは変化との関係を研究する物理学の一分野。
力学	りきがく	集団や個人の間で働く影響力が、定まった法則や機構のように、全体あるいはそれぞれをある状態へ動かすこと。
力学		努力して学ぶこと。
力強い		いかにも力がありそうなさま。
力強い		頼もしい、心強い。
力持ち		強い力を持つこと。
力持ち		重い物を持ち上げ、その力を競うこと。
力持ち		食べると力が出るとされる餅。
力点		力をいれた重要な箇所。
力点		てこを使用して物を動かすとき、力を加える点。
力説		力を込めて主張すること。
力量		能力。
功労		功績とそのための努力。
功名		手柄により名をあげること。
功績		ほめたたえられる何かをなしとげ、社会・組織・団体などに貢献した実績。
加		カナダを意味する語を作る。
加		カリフォルニアを意味する語を作る。
加える		「くわえる」を参照。
加わる		付け足される。
加わる		参加する、連なる、列する。
加わる		さらに増す。
加わる		及ぶ。
加入		組織や団体に入ること。
加入		組織や団体に入る。
加味		調味料などを加え、味を変えること。
加味		別の要素を付け加えること。
加味		調味料などを加え、味を変える。
加味		別の要素を付け加える。
加圧		圧力を加えること。
加害者		他人に危害や損害を与えた者。
加工		原材料や製品に物理的または化学的な操作を加え作り替えること。
加工		画像や文章、プログラムなどに手を加えること。
加工		他人の動産に、工作を加えて作り替えること。
加担		「荷担」の別表記。
加減		加えることと減らすこと。
加減		加法と減法。
加減		ちょうどよく調節すること。
加減		程度。
加点		得点を加算すること。
加熱		熱を加え、熱くすること。
加盟		連盟などの盟約に加わること。
加算		足し算に同じ。
加速		速度を速めること。
加重	かじゅう	重さや負担を加えること。
加重	かちょうかじゅう	併合罪や累犯に対して、法定刑をもとにして刑を重くすること。
劣る		品質・数量・能力などが他と比べて及ばない。
劣勢		勢力が劣っていること。
劣化		品質や性能などが低下すること。
劣悪		品質や能力や状態などが悪い様子。
劣等感		他人より自分が劣っているという感じや気持ち。
助かる		たすかるを参照。
助け		「たすけ」を参照。
助ける		「たすける・すける」を参照。
助け合う		たすけあうを参照。
助っ人		「すけっと」の漢字表記。
助力		他人の仕事や活動に力を添えること。
助役		主任となる者を補助する役。
助役		かつて市町村に置かれた職。
助役		駅長の元に置かれる職。
助成		主に経済面で目的の遂行を助けること。
助手	じょしゅ	仕事の手助けをする人。
助手	じょしゅ	大学で、教授や准教授の職務を助ける職。
助手		すけて 参照。
助教授		大学において2007年まで教授に次ぐ職階として定められていた職階。
助演		映画、演劇などで脇役として主役を助けて演じること。
助産婦		女性の助産師。
助言		困っていたり、迷ったりしている人を傍らから助けるための言葉。
助詞		品詞の一つ。
助詞		日本語文法では、付属語のうち活用しないものをさす。
努める		つとめる参照
努力		意識して可能な限りの力を出すこと。
励まし		「はげます」の連用形。
励まし		励ますこと。
励ます		はげます 参照
励む		やる気を起こして物事を行う。
労	ろう	あることに対し、骨を折って貢献すること、及びその貢献。
労る		「いたわる」の漢字表記。
労作		苦労して働くこと。
労作	ろうさく	苦労して生み出した作品。
労作		苦労して働く。
労使		労働者と使用者。
労働		体力を使って働くこと。
労働		収益のために自分の頭や体を使うこと。
労働		労働者が労働力（労務）を提供すること。
労働		はたらく。
労働党		労働者の利益拡大を目標とした政党。
労働力		物を生産したり役務を提供したりするために使われる知力や体力。
労働条件		使用者と労働者との間で締結される賃金や労働時間など雇用に関する諸条件。
労働省		労働者の福祉と職業の確保を任務とする国の行政機関。
労働組合		労働者によって構成され、経営者に対して自らの雇用契約における権利を実現させるために結成される団体。
労働者		労働を供給して、対価として賃金を受ける者のこと。
労働者		労働基準法における定義 - b:労働基準法第9条
労働者		労働組合法における定義 - b:労働組合法第3条
労働運動		労働者が労働条件の改善や、社会的な地位の安定や向上のために行う運動。
労力		何かをするのに要する体力。
労力		生産のために必要な人手。
労務		賃金や報酬などを得て行う労働。
労務		労働の管理などに関する事務。
労組		労働組合の略称。
効き目		「ききめ」の漢字表記。
効く		「きく」を参照。
効力		物事が作用して生じる、効き目や力。
効力		法律やとりきめなどがもつ有効性。
効果		物事から生じる結果。
効果		映画等で、場面の実感を出すこと。
効果		柔道の判定の一つ。
効果的		目に見えて効果が現れるさま。
効率		労力や時間に対する成果の割合。
効率的		物事が無駄がなく効率がよいさま。
効用		用途、効果。
効用		人が財を消費することから得られる満足の水準。
効能		良い結果をもたらす働き。
勃起		力強くむくむくと起こり立つこと。
勃起		陰茎や陰核が海綿体の充血により膨張し、硬くなること。
勇ましい		危険や困難を恐れずに向かっていくさま
勇ましい		大胆で活発なさま。
勇ましい		人を奮い立たせるさま。
勇む		積極的な気持ちになって張り切る。
勇士		勇気のある人。
勇士		勇気のある兵士。
勇敢		勇気があり困難を恐れず物事をする様子。
勇気		恐怖、不安、躊躇、あるいは恥ずかしいなどと感じることに対して、恐れることなく積極的に立ち向かう、あるいはそれらを敢えて…
勇者		勇気のある人。
勇退		後進のため、自分から進んで役職などを辞すること。
勉学		学問に取り組むこと。
勉強		学問や技術、芸能などを学ぶこと。
勉強		努力すること。
勉強		経験を積むこと。
勉強		値引きすること。
動かす		あるものを、一定の状態にとどまらせず変化させる。
動かす		あるものを震動させる。
動かす		心や気持ちをゆさぶる。
動かす		あるものを移動させる。
動かす		機器などを作動させる。
動かす		あるものを機能させる。
動き		動くこと。
動き		変化。
動き		行動。
動き		機能。
動き出す		今まで動きのなかったものが動きを見せ始めること。
動じる		動揺する。
動乱		世の中の秩序が乱れ、暴動や戦争が起こること。
動作		何かをする時の体の動き。
動作		機器類やシステムなどの作動。
動作		何かをするために体を動かす。
動作		機器類やシステムなどが作動する。
動力		物体を動かすことができる力。
動向		個人・集団・組織・社会などの現在及び未来について、動いていく方向や傾向。
動員		ある目的のために人や物を駆り集めること。
動員		映画などの興行で観客を集めること。
動員		軍隊を平時の編制から戦時の編制に切り替えること。
動員		戦争遂行のために国内の工場・資源・人員などを政府の管理下に置くこと。
動態		変動している状態。
動態		行動の様相。
動揺		揺れ動くこと。
動揺		体制などが揺らぐこと。
動揺		心配などにより気分が揺れ動き、不安な気持ちになること。
動揺		揺れ動く。
動揺		心配などにより不安な気持ちになる。
動植物		動物と植物。
動機		人が考えや行動を始めるようになった意識的または無意識的な原因。
動物		感覚と運動の機能を持つ生物群。
動物		語義1のうち、人や人類以外の生物、特に哺乳類、獣類の称。
動物園		生きた動物を飼育や研究し、一般に公開する施設。
動画		スクリーンやモニターなどの光学機器または電子機器が静止画を連続して映し出すことにより、動いているように見える絵。
動画		原画をクリンナップしたものと中割りからなる素材。
動脈		血管のうち、心臓から血液を流しだしているもの。
動脈		主要な交通路。
動脈硬化		物流などが滞ること。
動脈硬化		考え方などの柔軟性が無くなること。
動詞		品詞の一つで、事物の存在・動作・状態を表す。
動詞		日本語では、用言の中でも終止形がう段のものを指す。
動議		会議の席上で、予定外の議題を提出すること。
動静		物事や人物の動き。
勘	かん	直感的な感覚や判断力。
勘定		金額を計算すること。
勘定		代金を支払うこと。
勘定		いろいろな事象を考え合わせること。
勘定		取引内容を記録、計算するために設けられた区分のこと。
勘弁		他人の過ちや要求などを許すこと。
勘弁		過ちに対する叱責や罰などをやめること。
勘弁		役職などの就任や仕事の引き受けなどをしないでいいよう認めること。
勘弁		いたずらや嫌がらせ、長いスピーチや下手な歌、大量の仕事、過剰なほめことばなど、人を当惑させるようなことをやめること。
勘弁		物事を十分に考えること。
勘弁		やりくりが得意なこと。
勘案		あれこれ考え合わせること。
勘違い		間違って思い込んでしまうこと。
務め		つとめを参照。
務める		つとめる参照
勝ち		あることをやったものが優先される又は優越する意の語を造る。
勝ち		ある性質が強いことを意味する語を造る。
勝ち		そのようになりやすい傾向にある意の語を造る。
勝ち		特に地質学において、性質の異なる地層が交互に繰り返し堆積している互層の、どちらか一方が卓越する場合を示す。
勝ち		本当（に）。
勝ち越し		「かちこす」の連用形。
勝ち越し		かちこすこと。
勝ち越す		勝った回数が負けた回数を上回る。
勝ち越す		相手の得点を上回る。
勝つ		優劣を判定する局面で、優勢であることを決定づける。
勝つ		まさる。
勝つ		賭博や相場などで金を得る。
勝つ		克服する。
勝つ		負担が大きくなりすぎる。
勝つ		複数の動作や事象などが同時に存在・成立していることを示す。
勝る		他と比べて良好な状態である。
勝る		程度などが上である。
勝る		数量や程度が多くなる。
勝る		人名。
勝利		勝つこと。
勝利		大きな成功。
勝因		勝利の原因。
勝手		かってを参照。
勝敗		勝ちと負け。
勝率		複数の試合をして勝利した割合。
勝者		勝負などにおいて勝利を収めた者。
勝訴		訴訟で当方に有利な判決を得ること。
勝負		勝ち負けを争うこと。
勝負		勝つことと負けること。
勝負		互角に競うこと。
勝負		様子見や時間稼ぎをしたり守りに入ったりせず、相手に果敢に立ち向かうこと。
勝負		山場。
勝負		勝ち負けを争う。
募る		つのるを参照。
募金		金を募ること。
募金		寄付金。
募金		金を募る。
募集		広く知らせて、必要な人や物品を募り集めること。
勢	せい	いきおい。
勢	せい	軍勢。
勢い		いきおい 参照
勢力		他を押さえ支配する力。
勢力		力を持った集団、仲間、グループ。
勢力		強さ。
勢力		エネルギー。
勢揃い		軍勢が揃うこと。
勢揃い		ある目的のため関連する一同の者が一ヶ所に集まること。
勤め		つとめを参照。
勤める		つとめる参照
勤め先		現在勤務している所。
勤労		心身を使い仕事に励むこと。
勤労		賃金を貰い一定の仕事をすること。
勤労者		勤労により得られる所得によって生活する者。
勤勉		懸命に励む様子。
勤務		会社・役所などに出向いて仕事をすること。
勤続		同じ勤務先に続けて勤めること。
勧め		「すすめる」の未然形及び連用形。
勧め		「すすむ」の仮定形及び命令形。
勧め		すすめること。
勧め		勧進。
勧める		すすめる 参照
勧告		このようにしたほうがよいとある事を説き勧めること。
勧告		行政機関が、参考として提出する、国民や他の行政機関に対する意見。
勧善懲悪		善を勧め、悪を懲らしめること。
勧善懲悪		小説やドラマなどで、善人が救われ悪人が懲らしめられる単純な筋立て。
勧奨		ある事をするように勧めること。
勧業		産業を勧励すること。
勧誘		人に対し、組織への加入や商品の購入などの行為を勧めて誘うこと。
勧進		仏教に勧誘すること。
勧進		寺院や大仏の建立などの寄付を募ること。
勧進		小作人。
勧進		物乞い。
勲章		国家や公共に対する勲功・功労を表彰して国家から授けられる賞牌、記章。
勾配		地形等における水平面に対する傾斜の程度。
勾配		スカラー場に対して定義され、場の各方向への変化率を記述する偏微分ベクトル場。
勿体ない		有効に使うことができず惜しく感じる。
勿体ない		有用なのに無駄にすることが惜しい。
勿体ない		性能や能力を十全に活用できておらず惜しい。
勿体ない		機会を活用できず惜しい。
勿体ない		使わずにおきたい。
勿体ない		身に過ぎて恐れ多い。
勿論		いうまでもなく、当然のこととして。
勿論		いうまでもないがさらに。
勿論		いうまでもないこと、当然のこと。
匂い		「におい」を参照。
匂う		におう 参照
包み		包んだもの。
包み		包むために用いるもの。
包み		川や池の水が溢れないように、縁に土砂を高く盛ったもの。
包み込む		包むようにして中に入れる。
包み込む		雰囲気などが全体を覆うように包む。
包む		巻くようにして包む。
包丁		料理人。
包丁		料理をすること。
包丁		料理において、野菜や肉などを切るのに使われる、薄刃の刃物。
包丁		3.を使って切ること。
包丁		鋸鍛治の間で、のこぎりを言う。
包含		中に包み含んでいること。
包囲		周りを囲むこと。
包帯		傷などを保護したり感染防止のため、患部のうえから巻く綿布やガーゼなどでできた細長い布。
包括		一つにまとめること。
包装		物品に上包みをかけること。
包装		荷造りをすること。
化ける		「ばける」を参照。
化ける		「ふける」を参照。
化け物		ばけものを参照。
化合		二種類以上の元素が化学反応により結合し、新しい物質を生じること。
化合物		複数の種類の元素が結合することで構成されている物質。
化学		物質の性質や反応を研究する自然科学の一分野。
化学		1 について教える高等学校の理科の科目。
化学兵器		有毒なガス、発煙剤、焼夷剤など化学物質を利用した兵器。
化学物質		化学の研究対象として扱う物質。
化学物質		化学合成により作った物質。
化学肥料		工業的に化学的な処理を行いつくられる肥料。
化成		育成してその生長を遂げさせること。
化成		徳に感化されて善良になること。
化成		形を変えて別の物になること。
化成		化学合成すること。
化石		地質時代に生息していた生物もしくはその活動の痕跡。
化石		古めかしく、凝り固まって前時代的なありさま。
化石		石のように固まって動かなくなる。
化粧		白粉・紅などを塗って顔を美しく見せるようにすること。
化粧		外見を美しく飾ること。
化繊		化学繊維。
北	きた	方位の一つ。
北	きた	北方の地。
北	きた	日本人の姓の一つ。
北アイルランド		北西ヨーロッパ、アイルランド島の北東6県（county）のことであり、現在、連合王国（イギリス）を構成している。
北上		北方に移動すること。
北九州		北九州市。
北九州		九州の北部。
北京	ぺきん	中華人民共和国の首都。
北京	ほっけい	中国宋代の都市名。
北京	ほっきょう	（奈良を「南京」と呼んだことに対して）京都。
北側		「きたがわ」の漢字表記。
北北東		北と北東の中間の方位。
北国		北方の地方や国。
北国		北陸道の地域。
北国		江戸吉原遊郭。
北方		北の方角。
北朝鮮		東アジアにある国、朝鮮民主主義人民共和国の通称。
北東		北と東の中間の方位。
北極		惑星・天体の地軸と地表が交わる点（極点）のうち、北側のもの。
北極		北極点を擁する北極海や北極圏を含む地方。
北極		天の北極。
北極圏		北緯66度33分以北の地域。
北欧		ヨーロッパ北部の地域。
北欧		ヨーロッパ北部の政治的・社会的な括り。
北海		北の方の海。
北海		ヨーロッパの北の方にある大西洋の浅海。
北海道		日本列島の主たる四島の一つ。
北端		北の端。
北米		北アメリカ。
北緯		赤道から北は北極点までの緯度。
北西		北と西の中間の方位。
北部		北の方の部分。
北風		北から吹いてくる風。
匠	たくみ	物を作ることを業としている人。
匠	たくみ	美しく作り出す優れた技術。
匠	たくみ	工夫。
匠	たくみ	はかりごと。
匹敵		能力や価値などが同じくらいであること。
区	く	区域。
区	く	多く都市を細分する行政区。
区内		区分されたものの中。
区内		行政区の内部。
区分		ある事物の全体を区切って分けること。
区分	くぶん	上位概念をそれに従属する下位概念に分けること。
区切り		物事の段落。
区切り		文章などの切れ目。
区切り		土地などの境界。
区切る		物事に境い目を付ける。
区切る		文章などに段落を付ける。
区別		複数の物の間に認められる特徴や差異を見出し分けること。
区別		分けられる複数の物の間に認められる特徴や差異。
区域		限られた範囲。
区域		行政区画。
区役所		特別区・政令指定都市の区の行政事務を扱う役所。
区民		地方行政単位である「特別区」の住民。
区画		仕切ること。
区立		区（主に東京都の特別区）が設立し管理する施設。
区間		道路や鉄道、道程などの区切り。
区間		不等式で範囲を表現できるような、実数の集合。
医大		医科大学。
医学		生体に関する諸現象を探求し病気の治療・予防について研究する学問。
医学部		大学で医学を教授し、医師やコ・メディカルを養成する学部。
医局		医務を取り扱う部局。
医局		病院などで医師や看護師が医務などで詰める部屋。
医師		けがや病気の治療、または病気の予防にあたる職業。
医師会		医師が所属する学術団体。
医療		医術・医薬を用いて、病気や怪我を治したり、症状の悪化を防いだりすることを目的とする行為。
医科		医術に関する学科。
医者		職業として医療行為を行なう者。
医薬		病気を治療するための薬品。
医薬		医術と薬品。
医薬品		病気の診断、治療、予防を行うための薬品。
医長		大きな病院などで各診療科の主任となる医師。
医院		病人やけが人を診察、治療するところ。
匿名		本名を隠して明かさないこと。
十		九の次の数。
十一		11、とおあまりひとつ。
十一		11歳。
十一		カッコウ科の鳥。
十一月		一年の中の十一番目の月。
十七		17、とおあまりなな。
十万		一万の10倍。
十三		13、とおあまりみつ/とおあまりみっつ、サーティーン。
十三		大阪府大阪市淀川区にある地名。
十九		19、とおあまりここのつ。
十二		12、とおあまりふたつ。
十二分	じゅうにぶん	程度や数量が必要、期待、目標を満たしてなおかつそれらを超えている様子。
十二分	じゅうにふん	時間や角度などの単位「分」の12つ分。
十二分		〔程度や数量が〕必要、期待、目標を満たしてなおかつそれらを超えているさま。
十二月		一年の中の十二番目の月。
十五		15、とおあまりいつつ。
十代		十歳から十九歳までの年齢。
十代		十三歳から十九歳までの年齢。
十代		初代から数えて十番目の当主、継承者。
十億		1000000000。
十八		18、とおあまりやつ/とおあまりやっつ。
十八番		得意とする芸。
十六		16、とおあまりむつ/とおあまりむっつ。
十分		不足している、欠けているところのない様。
十分		不足や欠けるところなく。
十分	じゅうぶん	十個に等分したもの。
十分	じっぷんじゅっぷん	一分の十倍の時間。
十四		14、とおあまりよつ/とおあまりよっつ、フォーティーン。
十四日		月の14番目の日。
十四日		1日の14倍。
十字		漢字の「十」の字の形。
十字		蒸し餅または饅頭の異名。
十字架		磔刑などに使用するための木材などでできた十字形の柱。
十字架		キリストが十字架にかけられたことからキリスト教を象徴するもの。
十字路		漢字の十の字のように二本の道が直角に交わっている交差点。
十日		「とおか」の漢字表記。
十月		一年の中の十番目の月。
千	せん	1000。
千		大きな数。
千代		千年。
千代		長い年月。
千切る		「ちぎる」を参照。
千切れる		ねじられて切れる。
千島		多くの島。
千島列島		ロシアのカムチャツカ半島から日本の北海道の間にある列島。
千秋楽		興行の終わり。
千秋楽		物事の最後。
千秋楽		曲名などの作品名。
千秋楽		謡曲『高砂』の終わりにある文句。
千秋楽		雅楽の唐楽の曲名。
千秋楽		唐の玄宗の誕生日（千秋節）に演奏した曲。
千葉		千葉県にある地名。
千葉		日本人の苗字の一つ。
千里		1000里。
千鳥		チドリ目チドリ科の鳥の総称。
千鳥		和文通話表で「ち」を表す。
升	ます	粒状のものや液体の体積を測るための四角い容器。
升	しょう	尺貫法の容積の単位。
午		うま。
午前		零時から正午まで。
午前		日の出から正午まで。
午前中		午前の間。
午後		正午から午前零時まで。
午後		正午から日没まで。
半ば		なかば 参照
半値		定価などと比べて値段が半分であること。
半分		全体を二つに等分したもののうちの一つ。
半分		意向や状態などのなかば。
半分		名詞のあとについて、そのような気持ちや理由がなかばある、あるいはなかばずつあることを表す。
半分		1分のなかば。
半官半民		政府と民間とが、共同で資本を出している事業や機関。
半導体		電気伝導において、導体と不導体（絶縁体）との中間的性質をもつ物質。
半島		三方向を海もしくは湖に囲まれ、一方向でのみ、より大きな陸地と繫がっている地形。
半島		朝鮮半島。
半年		一年の半分。
半径		円や球の中心と円周上または球面上とを結ぶ線分。
半数		全体の半分の数。
半日		一日の半分。
半月	はんげつ	半円形の月。
半月	はんげつ	半円形のもの。
半月		一ヶ月の半分。
半期		一年の半分。
半期		一定期間の半分。
半減		半分に減ること。
半減		半分に減らすこと。
半熟		食物が生煮え、生焼けであること。
半熟		果実がまだ熟していないこと。
半熟		技芸などが未熟であること。
半生	はんせい	ある出来事を境とする前後の各人生。
半生	はんせい	老境などに振り返る前半生、人生の大半。
半生		生死の境にあること。
半生	はんなま	生煮え。
半端		数や量が揃わないこと。
半端		どちらともつかないこと。
半端		気が利かないこと。
半袖		衣服の袖が肘までの長さのもの。
半袖		原義に加えて、三分袖も加えた衣服の総称。
半身	はんしん	体の半分。
半身	はんみ	相手と正対せず、体を斜めの方向に向けた姿勢。
半身	はんみ	二枚下ろしや三枚下ろしにした魚の、いずれか一方の身。
半面		顔面の半分。
半面		あるものの片面。
半額		全体の金額の半分の額。
卑しい		いやしいを参照。
卑劣		品性や道徳が低く、劣っているさま。
卑屈		自分を卑しめ、他人に諂うこと。
卑屈		自分を卑しめ、他人に諂う様子。
卑屈		自分を卑しめ、他人に諂う。
卑怯		勇気がなく臆病なこと。
卑怯		心がいやしく、ずるくて正正堂堂としていないこと。
卒業		学校など教育機関において、規定の課程の履修を完了し、その旨を当該教育機関が証明できるようになること。
卒業		より高い段階に進むために、ある物事から脱け出すこと。
卒業		降板や退団の婉曲的表現。
卒業式		学校などの教育機関での学習課程を修了したことを認める卒業証書を与え、卒業を祝う式典。
卒業生		学校の課程を修了し、卒業する者。
卓	たく	机、テーブル。
卓上		机やテーブルの上。
卓上		机上における程度に小型化された。
卓球		小さなボールを中央にネットを張った台の上で打ち合うスポーツ。
卓越		群を抜いて優れていること。
卓越		群を抜いて優れる。
卓越		群を抜いて優れるまでに熟達する。
協会		ある目的のために会員が協力して設立・運営する団体。
協力		ある目的に向かって力を合わせ、物事に当たること。
協同		ふたり以上の人が一緒に事を行うこと。
協同		ふたり以上の人が一つのものごとに同等の立場で関係すること。
協同組合		消費者、生産者、中小企業などがそれぞれの生活、事業を守り、改善するために結束してつくる組織。
協和		心を合わせて仲良くすること。
協和		同時に発せられた、高さの異なる複数の音が調和してよく響いている状態。
協奏曲		独奏楽器とオーケストラによって演奏されるように作られた楽曲。
協奏曲		独奏楽器を含む小さなオーケストラと大きなオーケストラとがかけあいする楽曲。
協定		協議して取り決めをすること。
協定		条約の一種。
協調		立場が反対となる二つの存在が、互いに譲り合い、協力すること。
協議		人々が一緒に集まって相談すること。
協賛		ある事業や活動、計画などに賛同し、協力や後援をすること。
南	みなみ	地球上では、太陽の昇る方角を向いて右。
南	みなみ	南方の地。
南	みなみ	日本人の姓の一つ。
南アフリカ		南アフリカ共和国の通称。
南アフリカ		アフリカの南部。
南側		「みなみがわ」の漢字表記。
南北		南と北のこと。
南北		南と北との間。
南方		南の方角。
南東		南と東の中間の方位。
南極		惑星・天体の地軸と地表が交わる点（極点）のうち、南側のもの。
南極		南極点を擁する南極大陸や南極海、或は南極圏を含む地方。
南極		天の南極。
南氷洋		南極大陸の周囲を取り囲む海。
南海		南の方の海。
南瓜		南京の異表記。
南瓜		平たく丸い金冬瓜。
南瓜		かぼちゃの漢名。
南米		南アメリカ。
南緯		赤道から南に南極点までの緯度。
南蛮		古代中国で南方の野蛮とされた民族、地域の呼称。
南蛮		室町時代末期から江戸時代にかけてシャム、ルソン、ジャワなど南洋諸島の呼称。
南蛮		江戸時代、ポルトガル人、スペイン人の呼称。
南蛮		唐辛子のこと。
南蛮		「南蛮煮」のこと。
南西		南と西の中間の方位。
南部		南の方の部分。
南部		日本人の姓のひとつ。
南部		青森県南部、岩手県北・中部などを指す地域名。
南部		アメリカ合衆国南部、ロッキー山脈以東のアメリカ合衆国南部地域で、主に南北戦争でアメリカ連合国を構成した州を指す。
単なる		ただの。
単に		ただ。
単一		ただ一つであること。
単一		同一のものによって構成されていること。
単位		物の量を計測する際に、基準とするあらかじめ定められた量。
単位		薬で、一定の効果を示すよう設定された量。
単位		通貨額を表すのに用いる呼称。
単位		高等学校以上で、学習量を測る基準。
単位		計算の基準として一時的に設定した数量。
単位		けた。
単価		商品の1個または単位あたりの価格。
単数		数が一つであること。
単数		数量が1である名詞や代名詞及びその形式。
単独		自分一人であること。
単独		ただ一つだけであるさま。
単純		構造や形式などが込み入っていないこと。
単純		他の要素が混ざっていないこと。
単純		条件や制限のないこと。
単純		考え方や人の性格などが簡単で明快なさま。
単行本		単独に出版、刊行された本。
単語		言語の単位の一種で、一つ以上の意味を持ち、文を作るときに独立して用いられる最小の単位。
単調		同じような調子が続き、変化の少ない様子。
単身		体一つであること。
単身赴任		家族を有する者が所属する組織の異動の命により家族をそのまま残して単身で任地に赴任すること。
博士		律令制における官職。
博士		現代日本における、学位の最高位、又は、その位を有する者。
博士		各国における、"doctor"など高位の学位の訳語。
博士		ある分野に関し豊富な知識を持つ人に対する称。
博学		学問的知識が豊かで広く詳しく知っていること。
博愛		その向ける対象が広い愛。
博愛		平等な愛。
博物		広く知識が豊富なこと、博学、博識。
博物		戦前日本の小学校及び中学校で教授されていた教科、動植物や鉱物について教える。
博物館		特定の分野に対して価値のある事物、学術資料、美術品等を収集、保存し、一般に公開する施設。
博覧会		産業や文化に関する製品や模型などを展示して一般に公開し、産業や文化の振興を期待して開催されるもの。
占い		「うらない」を参照。
占い師		占いを業とする者。
占う		「うらなう」を参照。
占拠		ある場所を自分のものとして立て籠もり、他人が入るのを許さないこと。
占有		排他的に自己の所持とすること。
占有		自己のためにする意思を持って、即ち、対象物から生じる利益を自己に帰属させる意思を持って、対象物を自らの支配下に置くこと。
占領		本来自らのものでない場所を自分のものとしていること。
卯		う。
印	いん	判子。
印		インドを意味する語を作る。
印刷		同一の文字・絵画・写真などを紙や布に刷り写すこと。
印税		小説家、作詞家、作曲家などの著作権者が売り上げに応じて手にするお金。
印紙		官公庁などで手数料などを納付したことを証明するための紙片。
印紙		郵便切手。
印象		見聞きした事物が人の心に与える直接的な感じ。
印象		強く押しつけることによって外形や輪郭を写し取ること。
印象的		強く心に刻まれる様子。
印鑑		江戸期において、手形等の印影が一致することの照合の基準として配布した印影の見本。
印鑑		印章が一致することの照合の基準として、官公庁や銀行に予め差し出してある印影又はその印影を含む文書。
印鑑		印、印章、印判、判子。
危うい		「あやうい」を参照。
危うく		あやうくを参照。
危ない		災いなどが起こりそうであること。
危ぶむ		悪い結果になったりしないかと心配する。
危害		生命などを損なうような危険なこと。
危急		危険や災難が迫っていること。
危急		病気などが悪化して、危険な状態にあること。
危惧		あやぶみ、おそれること。
危惧		あやぶみ、おそれる。
危機		生命や物事の存続が危ぶまれるような危険な場面。
危篤		病気が重篤で、生命に危機が迫っていること。
危険		危ないこと、危ういこと。
危険性		危険の虞。
即する		～に適合する。
即ち		つまり。
即ち		前述に同じであること。
即ち		さすれば。
即位		国王、天皇などの位に就くこと。
即刻		すぐさま、即時、即座。
即効		効き目が即座に現れること。
即席		その場で即座にすること。
即席		即座にできること。
即座		その場。
即座		その場ですぐ行うこと。
即戦力		特に訓練などをしなくても即時に使える戦力。
即戦力		転じて、既にある程度の技能などがあり、即時に重要な働きをするものとして使える能力。
即日		その日すぐ。
即時		すぐその時、すぐさま。
即時		短時間で。
即死		危害を受けてから瞬く間に死ぬこと。
即死		危害を受けてから瞬く間に死ぬ。
即興		当座に起こる興味。
即興		その場の興にのって即座に歌や詩、曲などを作ること。
却って		普通の推論から予測される展開や結果とは反対のさま。
却って		ラ行五段動詞「かえる」の連用形 + 接続助詞「て」
却下		申請、訴えなどを不適法として、取り上げないこと。
却下		日本の裁判、特に民事裁判において、手続きの不備、当事者適格の欠如、訴えの利益がない、管轄や審級が異なるなどの理由により…
卵	らん	鳥、魚などの雌の生殖細胞。
卵	たまご	特に、食料として一般的である、鶏の卵。
卵	たまご	将来何かになる見込みはあるが、まだ一人前でないもの。
卵子		卵。
卵巣		動物の雌の生殖腺で、卵(卵子･卵細胞)を生成する器官。
卵形		鶏卵を長軸方向に垂直に平面に投影したものに似た形。
卵形		図形上の任意の2点を取ったとき、その2点のすべての内分点がその図形に含まれるような図形。
卵管		雌の生殖器の一部で卵子を子宮まで運ぶための管。
卸す		「おろす」を参照。
卸売		「おろしうり」参照。
厄	やく	特定の年齢でふりかかるとされる災厄。
厄介		手間のかかる様子。
厄介		世話。
厄年		災難に遭いやすいとされ、何事にもつつしむべきとされる年齢。
厘	りん	数量の単位。
厘		日本における貨幣の単位。
厘		長さ（尺度）の単位。
厘		重さ（目方）の単位。
厘		歩合の単位。
厘		小数の単位。
厚かましい		恥知らずで遠慮のない様子。
厚かましい		いそがしい。
厚かましい		こうるさい、面倒だ。
厚さ		あつさ 参照
厚み		「あつみ」の漢字表記。
厚意		思いやりや厚い情けがある心。
厚生		生活を豊かにし、健康を守り増進すること。
厚生労働省		国の中央官庁の一つ。
厚生年金		公的年金の一つ。
厚着		防寒などのため衣類を幾重にも着ること。
厚紙		厚さが厚いかみ。
原	はら	高低差のない、空間的な広がり。
原	はら	日本人の姓の一つ。
原っぱ		はらっぱを参照。
原人		猿人に次ぐ、旧人の前の化石人類。
原住民		その土地に元々暮らしていた民。
原作		翻訳・脚色・改作・訂正などをする前のもとの作品。
原価		製品を製造するためにかかった費用。
原価		商品の仕入値。
原則		基本的な法則・規則。
原動力		機械を作動させる元となる力。
原動力		何かの活動するにあたっての元となる力。
原告		民事訴訟において、訴えを起こした側の当事者のこと。
原因		物事などが起こるもとのこと。
原型		製品や製作物のもとになるもの。
原始		物事の始め。
原始		人の手が加えらず、自然に近い元々のすがた。
原子		物質を構成する粒子。
原子力		原子核の核分裂や核融合などの核変換や核反応によって生じる大量のエネルギー。
原子核		電子とともに原子を構成する要素であり、正電荷を帯びるもの。
原子炉		核燃料物質の核分裂を利用して持続的にエネルギーや放射線を取り出す装置。
原形		加工されたり破壊されたりする前のかたち。
原文		（翻訳・訂正・改作・加筆などをする前の）もとの文章。
原料		物を製造するもとになる材料。
原書		書写本や翻訳本に対し元となる書物。
原本		物事の大本。
原本		もとの書物。
原材料		製品の原料となるもの。
原案		何かの元となる案。
原油		油田から採掘した状態の、まだ精製をしていない石油。
原潜		原子力潜水艦。
原点		物事の始まりや基準、根拠となる点。
原点		幾何学的な議論をするための固定された点として用いられる、座標系の特別な点。
原理		多くのものごとに当てはまる、根本となる理論。
原生		生物などが発生したままの状態で進化、変化をしないこと。
原生		植物などが自然のままはえ、生育していること。
原生		原始。
原産		その土地や住民の作り、または生産地のこと。
原産		その学校や団体の名産であること。
原産地		動植物の元々の産地。
原産地		製品などの生産地または製造地。
原画		複製、印刷などの元となる図画。
原画		絵コンテなどを元にして描いた動作の要所となる絵。
原発		症状や腫瘍などが最初に現れること。
原稿		印刷する元となる文章や写真。
原稿		発表する文章を紙に書いたもの。
原稿用紙		原稿を執筆するための紙。
原義		原初の語義。
原義		規則や契約といった法令文書の原本。
原色		色が変化したものの、もとの色。
原色		混ぜ合わせて様々な色を表現できる、基本となる色。
原色		はっきりとしていて派手な色。
原資		資金源。
原野		耕作の方法によらないで雑草、かん木類の生育する土地（不動産登記事務取扱手続準則第68条）、野原のこと。
厨房		食べ物を調理する所。
厨房		中学生。
厨房		幼稚な暴言や嫌がらせといった、子供のような言動をする人。
厳しい		きびしい 参照
厳守		規則などを固く守ること。
厳守		規則などを固く守る。
厳密		細かい所まで気を付ける様子。
厳戒		厳重に警戒すること。
厳格		いい加減にしない、厳しい態度や様子。
厳禁		厳しく禁止すること。
厳禁		厳しく禁止する。
厳粛		厳かで心が引き締まるさま。
厳粛		真剣で厳しいさま。
厳罰		厳しく処罰すること。
厳重		玄猪。
厳重		厳しく対処するさま。
厳重		厳かなさま。
厳重		霊験灼かなさま。
厳重		尊び重んじる。
去る		さる 参照
去就		ある地位や状況などから去ることと留まること。
去就		あるものにそむくことと付き従うこと。
去年		現在の年からみて、ひとつ前の年。
去来		行ったり来たりすること。
去来		感情や記憶などが浮かんだり消えたりすること。
去来		過去と未来。
参る		「まいる」を参照。
参与		重要な事業などに関わり合うこと。
参与		学識経験者を行政事務に従事させるときの職名。
参与		明治初年の中央政府の役職名の一つで、総裁・議定とあわせ三職といったもの。
参事		特定の事務や業務に参与すること。
参事		国会事務局の職名の一つ。
参事		明治初期府県に置かれた官名。
参事官		政府各省庁などで、その部局の所掌事務に参画し、または重要事項を総括整理する官職及びその職員。
参入		高貴な人の所に参上すること。
参入		参加すること。
参入		市場や産業に企業が新規に加わること。
参列		式典や会合に参加、列席すること。
参加		ある目的をもって、会や団体の一員となること。
参加		ある活動や事業、もよおしなどに加わること。
参加		民事訴訟において、訴訟の途中で、当事者でない者（第三者）が、いずれか一方の当事者に加わること。
参加者		会合や行事にスタッフではなくプレーヤーなどとして参加する者。
参戦		国が戦争に参加すること。
参戦		商戦やコンテストなどに参加すること。
参拝		社寺に参詣して神仏を拝むこと。
参政権		国民が政治に参加する権利。
参照		考える助けにするなどのために、資料その他を照らし合わせて見ること。
参照		他のデータ領域を指し示すための小さなオブジェクト。
参画		政策や事業などの計画に加わること。
参考		考えを決める手がかりとして他人の意見や資料などを集めて利用すること。
参考		他人の意見や資料などを、考えを決める手がかりとして利用する。
参考書		研究や学習などの参考とする書籍や書物。
参観		集まって実際に観察すること。
参観		授業参観。
参謀		高級指揮官の幕僚として作戦・用兵などの計画・指導を受け持つ将校。
参謀		広将棋の駒。
参議院		日本の国会を構成する二つの議院のうちのひとつ。
参議院		ドイツの上院。
又は		「または」の法令における表記。
及び		複数のものを併合的に併記する場合に用いる。
及び		及ぶこと。
及び		呼ぶこと。
及び		ゆび。
及ぶ		およぶを参照。
及ぼす		およぼすを参照。
友	とも	自発的に行動を共にしようとする、親族もしくは配偶者又は恋愛関係にある者以外の人間関係。
友人		友達。
友好		相手を友として好み、親しくすること。
友情		友達のよしみ。
友愛		兄弟間のいつくしみ。
友愛		友情、友誼。
友愛		古代ギリシア四つの愛の一つ、アリストテレス『ニコマコス倫理学』における「φιλία」（フィリア）。
友達		友の複数表現。
友達		（語義1から転じて、単数・複数を問わず）とも。
双子		双生児。
双方		あちらとこちら。
双生児		同じ日に同じ両親から生まれた二人の子供。
双生児		多胎児に含まない双子の言い方。
双眼鏡		二つの望遠鏡を並べ、両眼で見るようにした望遠鏡。
双葉		発芽のとき最初に土などから出る二枚の葉。
双葉		物事のはじめ。
双葉		福島県東部、浜通りに位置する町。
反		名詞の頭に付いて、反対する、拒む、背く、仇敵視するなどの意味を表す。
反する		～と反対である。
反する		規則や規範に違反する。
反る		〔常用漢字表〕 そるを参照。
反る		〔常用漢字表外〕 かえるを参照。
反乱		支配者に反抗して乱を起こすこと。
反体制		現在の体制に反発すること。
反作用		物体が、作用した物体に対して及ぼす力。
反共		共産主義に反対すること。
反則		規則に違反すること。
反則		能力や容姿などについて、他とあまりに差があるため、公正な競争になっていないと感じられるさま。
反則		笑い、悲しみ、恋心などの感情を過度に刺激させること。
反動		力や作用が働くときに反作用で反対方向に進むこと。
反動		ある傾向に対抗し生じる反対の傾向、動き。
反動		歴史の流れや改革、変化、革新、進歩に反対して旧来のものに戻したり維持しようとする傾向。
反対		対になるものの一方。
反対		あるものに対して位置や向き、順序、ありかた、言動などが逆の関係にあること。
反対		予想や意図と逆の結果になること。
反対		ある命題に対して否定を主張すること。
反対		運動の方向が逆転する、逆方向に作用する。
反対		ある命題に対して否定を主張する。
反射		光や音などが、物に当たってはねかえること、又は、はねかえすこと。
反射		意志とは関係なく起こる、刺激に対する生理的な反応。
反射		ある物の影響が他の物に現れること。
反射的		ある刺激があった瞬間になにか反応するさま。
反復		繰り返して行うこと。
反応		外部からの刺激に応じて物質や生体の起こす動作や変化のこと。
反応		ある出来事や動作などに対する他者の動作などの応答のこと。
反応		手応え。
反応		裏切ること。
反感		不快に感じて相手に反発しようとする感情。
反戦		戦争に反対すること。
反抗		年長者や権威、権力に逆らい従わないこと。
反撃		敵の攻撃に対して、反対に攻撃すること。
反旗		主君などに謀反を起こし、立てる旗。
反日		日本や日本人に対し反感や敵意を持つこと。
反映		光や色が反射して映ること。
反映		本質などが外に表れること。
反映		ある物の性質が、他の物に影響すること。
反発		跳ね返ること。
反発		他人の言動などに反抗して受け入れないこと。
反発		いったん下落した相場が転じて上昇すること。
反省		過誤や結果の不足について、その原因を、過去に遡って自問し、再演のないように熟慮すること。
反省		非を認め、悔恨の気持ちをもつこと。
反米		アメリカやアメリカ人に対し反感や敵対心を持っている人や国家。
反証		反対の証拠。
反証		ある論とは反対の証拠を挙げること。
反論		ある意見に対して反対の意見を述べること。
反転		転ぶ（転ばす）こと。
反転		引っくり返す（ひっくり返る）こと。
反転		向きがかわること。
反転		画像の色を補色にする加工。
反逆		政権や主君に叛くこと。
反面		反対の面。
反面		（副詞的、接続詞的、接続助詞的に）その一方で。
反響		音波が物体に衝突して跳ね返って来て聞こえること。
反響		発表された物事に対しての世間の反応。
収まり		「おさまる」の連用形。
収まり		物がおさまること。
収まり		決まりがつくこと。
収まり		入り具合。
収める		「おさめる」を参照。
収入		個人や団体が事業をすることなどにより得た金品。
収容		人や物をある場所や施設に入れること。
収容所		対象となる人や動物などを収容する一定の施設。
収拾		混乱している状態を収めること。
収支		収入と支出。
収用		公共事業のために、個人や団体の財産権を強制的に国や地方公共団体に移すこと。
収用		取り上げて使用すること。
収益		ある一定期間の、企業の経営活動などによって、その企業に帰属することとなった経済的価値。
収穫		農作物を収集すること。
収穫		獲物。
収穫		ある事をして得られた成果。
収納		官公庁が税金などの金品を受け取り、納めること。
収納		一般的に物を一定の場所にしまいこむこと。
収納		農作物を収穫すること。
収縮		ちぢむこと。
収縮		物の体積や面積や長さが減ること。
収縮		規模や数や量が減ること。
収賄		公務員などが賄賂を受け取ること。
収量		農作物を収穫する分量。
収録		作品や記事を書物・雑誌などに取り入れて掲載すること。
収録		録画や録音をすること。
収集		何かを集めること。
収集		趣味や研究のために集めること。
叔母		父母の妹。
叔父		父母の弟。
取っ手		「とって」を参照。
取り上げる		とりあげるを参照。
取り下げ		「とりさげる」の未然形及び連用形。
取り下げ		とりさげること。
取り入れる		とりいれるを参照。
取り出す		中から取って外に出す。
取り出す		多くの中から選び出す。
取り囲む		周囲をぐるりと囲む。
取り外す		取り付けられているものを外す。
取り外す		うっかり間違える。
取り外す		取り損ねる。
取り巻く		人や物の周りを囲む。
取り巻く		他人にあえて付き添って、機嫌を取る。
取り引き		とりひきを参照。
取り戻す		「とりもどす」の漢字表記。
取り扱う		とりあつかうを参照。
取り掛かる		「とりかかる」の漢字表記。
取り揃える		「とりそろえる」の漢字表記。
取り替える		「とりかえる」の漢字表記。
取り次ぎ		「とりつぎ」の漢字表記。
取り次ぐ		「とりつぐ」の漢字表記。
取り残す		取った後にのこす。
取り残す		残したままとどめる。
取り決め		「とりきめ」の漢字表記。
取り決める		「とりきめる」の漢字表記。
取り消し		「取り消す」の連用形名詞化、取り消すこと。
取り消し		民事法において、法律行為の瑕疵を理由として、当該法律行為の効力を、一方的な意思表示によって最初にさかのぼって失わせるこ…
取り消し		「とりけす」の連用形。
取り消す		「とりけす」を参照。
取り立て		「とりたてる」の未然形及び連用形。
取り立て		とりたてること。
取り立て		強制的に徴収すること。
取り立て		収穫や取得したばかりであること。
取り組み		「とりくみ」の漢字表記。
取り組む		「とりくむ」の漢字表記。
取り締まり		「とりしまり」参照。
取り締まる		不都合や不正のないように監督・監視する。
取り計らい		「とりはからう」の連用形。
取り計らい		とりはからうこと。
取り調べ		「とりしらべ」参照。
取り込み		とりこむこと。
取り込み		騙して金品を奪うこと。
取り込み		用事が立て込むこと。
取り込む		仕事などが立て込み多忙である。
取り込む		物を取り入れる。
取り込む		手に入れる。
取り込む		丸め込む。
取り返す		一旦手元から離れた物をとりもどす。
取り返す		元の状態に戻す。
取り返す		反対にする。
取り除く		とりのぞくを参照。
取れる		とれるを参照。
取引		とりひき の漢字表記。
取引先		おもに商業の取り引きの相手方。
取得		取っただけ自分の利益になること。
取捨		取り上げることと捨てること。
取材		報道対象の事実を確認する行為。
取材		作品などの材料を、事件や事物、人などから取ること。
取次ぎ		「とりつぎ」の漢字表記。
取水		河川や湖などから水を取り入れること。
取締り		「とりしまり」参照。
取締役		株主の委任を受けて株式会社の業務を管理・監督する者。
取締役会		株式会社の取締役全員で構成され、業務執行に関する会社の意思決定を行う機関及びその会合。
取調べ		「とりしらべ」参照。
受かる		試験などに合格する。
受かる		相手の攻撃を受けてしのぐことができる。
受け		受けること。
受け		支えること。
受け		評判。
受け		承知。
受け		保証人。
受け		食べ物。
受け付ける		申し出、願いなどを受ける。
受け付ける		要求や忠告などを聞き入れる。
受け付ける		物事を受け入れる。
受け付ける		来客などに対応する。
受け入れ		「うけいれる」の未然形及び連用形。
受け入れ		うけいれること。
受け入れ		承認すること。
受け入れ		会計帳簿での収入。
受け入れる		受け取って収める。
受け入れる		引き取って迎え入れる。
受け入れる		人の意見・要求などを認める。
受け取る		自分の所へ来たものや渡されたものを手に取って収める。
受け取る		受領する。
受け取る		人の言動などをある意味に解釈する。
受け持ち		「うけもつ」の連用形。
受け持ち		うけもつこと。
受け持ち		特に学校の学級担任。
受け持つ		担当する。
受け止める		自分の方へ向かってきたり落ちてきたりするものを支えて食い止める。
受け止める		状況などを理解する。
受け渡し		受け取ることと引き渡すこと。
受け渡し		取引所の売買で品物と代金を取引すること。
受け皿		雫などを受ける皿。
受け皿		業務や役目などを引き継ぐもの。
受け継ぐ		前の人の仕事などを代わって行う。
受け継ぐ		慣習や遺産などをひきつぐ。
受け継ぐ		形質や気質などを遺伝的に継承する。
受け身		自分は何もせず、他人からの動作を受けて何かをすること。
受け身		相手からの攻撃を防ぐだけの立場、守勢。
受け身		柔道や合気道などで、攻撃によって怪我をしないように倒れる方法。
受け身		文法における受動態。
受け身		柔道や合気道などで、攻撃によって怪我をしないように倒れる。
受付		申込みや提出すべき書類などを受理し預かること。
受付		訪問者などの氏名・用件・質問などを聞き、それに応じて対応・取扱・取次などをする場所・人・係。
受付		他人の意見や頼みなどを聞いて応じること。
受信		他から発した信号・無線・電話などを受けること。
受信		電報・手紙・便りなどを受けること。
受信機		人為的に送られる電波などの信号をアンテナで受け、増幅、復調する装置。
受像		送信されたテレビ放送の電波を受信し、受像機にその映像をつくること。
受刑		裁判所の判決により刑を言い渡されること。
受動		他からの動作や作用などの働き掛けを受けること。
受動的		受け身であるさま。
受取人		金銭や物品、物件などを受け取る人。
受取人		振り出された手形、小切手を最初に交付された所持人。
受容		受け容れること。
受容		受け容れる。
受注		注文を受けること。
受理		（申し込み、届け出などを、一定の処理を開始するために）受け付けること。
受益		利益を受けること。
受精		卵細胞(卵)と精細胞の染色体が合体すること。
受精卵		受精した卵。
受給		給与や配給などを受けること。
受胎		身ごもること。
受託		何かの委託を引き受けること。
受診		診療を受けること。
受話器		相手から送られた電気信号を音声に変換する装置。
受諾		（提案、申し入れ、依頼、指名などを）受け入れること、引き受けること。
受諾		条約を受け入れる手続き方法の一つ。
受講		講義や講習を受けること。
受賞		賞を受けること。
受身		「うけみ」の漢字表記。
受難		苦難や災難を合うこと。
受難		キリストが捕えられ、 裁きののち十字架に架けられた苦難。
受領	じゅりょう	正式に受けとること。
受領		弁済など債務の本旨に従った履行の提供を、債権者又は債務の対象から見た言葉。
受領	ずりょう	国司四等官のうち、現地に赴任して行政の責任を負う筆頭者を平安時代以後に呼んだ呼称。
受領		茨城県稲敷郡美浦村の地名。
受験		試験を受けること。
叙事詩		民族の歴史的事件や、英雄の事跡を叙事的に物語った韻文。
叙情		感情を述べ表すこと。
叙述		順を追って述べること。
口	くち	人間など動植物が、飲食物を接取するための穴状に顔に開いた器官のこと。
口	くち	転じて、物・人の出入り場所や、物を出し入れする場所。
口	くち	転じて、物事の始め。
口	くち	内側と外側の境となる場所。
口	くち	物が入り込む事がある所。
口	くち	ある物事をいくつかに分割したうちの一部分。
口ごもる		口の中で声や言葉が籠っていてはっきりしない。
口ごもる		言うのをためらう。
口コミ		口伝えやインターネット上での書き込みにより伝えられる噂・評判。
口上		口頭で述べたり、伝えたりすること。
口上		口ぶり。
口先		「くちさき」の漢字表記。
口出し		人が話している最中に自分の意見などを差し挟むこと。
口利き		話すこと。
口利き		交渉、談判がうまいこと。
口利き		弁舌が巧みなこと。
口利き		仲介する人。
口喧嘩		言い争うこと。
口実		言い掛かりや責任逃れ、弁解のための理屈。
口実		いいぐさ、よく口にする言葉。
口座		帳簿の、項目別に記入、計算するところ。
口径		銃砲など筒状のものの口の直径。
口数		人数。
口数		寄付や出資などの単位や件数。
口数		物品などの数。
口止め		外部に口外することを禁じること。
口止め		反論させないこと。
口止め		江戸時代、藩内のものを外部に持ち出すことを禁じること。
口火		「くちび」の漢字表記。
口癖		「くちぐせ」の漢字表記。
口笛		「くちぶえ」の漢字表記。
口答え		目上や年上の意見などに対しさからうような言葉を返すこと。
口紅		「くちべに」の漢字表記。
口語		一般的に会話で使用される語。
口語		現代日本語。
口調		発音したときの、言葉の調子。
口調		声の出し方や言葉の選び方などにみられる特徴。
口論		言葉で争論すること。
口論		言葉で争論する。
口述		口頭で述べること。
口頭		文書に対して、口で言うこと。
口頭弁論		民事訴訟において，裁判所の面前で口頭で行われる当事者の弁論。
口頭弁論		民事訴訟において、裁判所の訴訟指揮・証拠調べ、および裁判の言渡し、及び当事者が期日に行なう申立てや陳述を含む訴訟行為の…
古		「ふるい」、「骨董」の意を添える。
古い		ふるいを参照。
古今	ここん	昔と今。
古今	ここん	昔から今まで。
古今	ここん	昔から今までならぶものがないほどすぐれていること。
古代		時代区分の一つ。
古代		大昔。
古典		古い時代に作られ、現在でも高い価値が認められている作品。
古典		のちの水準から見ると古びてしまった一連の体系的な分野につける接辞。
古典		言語などで相当に古い時代のものを指す。
古典的		古典としての趣、風格を備え文化的価値があるさま。
古典的		古典としての伝統、様式を重んじるさま。
古典的		古典派美術、古典音楽などに関連するさま。
古典的		古くからあるさま。
古参		ある職場や仲間に、古くからいること。
古城		古い城郭。
古墳		古い墓。
古墳		盛土（封土）をした古代の墳墓。
古墳		古墳時代に築造された特定の形態の墳丘墓。
古巣		使い古した巣。
古巣		かつて住んでいた場所。
古文		日本の江戸時代以前の文。
古文		中国の字体で小篆以前のもの。
古文		語義1.を教える中学校並びに高等学校の国語の科目。
古文書		昔の時代の資料となる古い文書。
古書		昔の書物。
古書		新品の書物に対し古本。
古本		使い古した書籍。
古本		時代を経た書物。
古本	こほん	主に元和以前の伝本。
古本屋		古本を売買する商人。
古来		古くからずっと。
古着		使い古した衣服。
古紙		使用済みの不用となった紙。
古紙		反古。
古臭い		「ふるくさい」の漢字表記。
古語		現在はあまり使われなくなった古い言葉。
古語		古人の言った言葉。
古都		かつての首都や王都。
古都		古く栄えた大きな町。
古里		「ふるさと」の漢字表記。
古風		思考ややり方、様式などが古めかしいこと。
古風		人柄が奥ゆかしいさま。
古風		漢詩で古い形の詩のこと。
句	く	言葉のまとまり。
句	く	俳句。
句	く	短歌・俳句などで、原則として5音または7音からなるひとまとまり。
句	く	漢詩で、4字・5字・7字などからなるひとまとまり。
句	く	複数の語が組み合わさって一定の意味を表すひとまとまり。
句	く	文の切れ目。
句読点		句点と読点。
句読点		文章の切れ目や論理構造などを表すための記号の総称。
叩き		「はたく」の連用形。
叩き		はたくこと。
叩き		羽毛や細い布切れを束ね、柄をつけた埃などを払う道具。
叩き		失敗。
叩く		払い除ける。
叩く		たたく。
叩く		叩いて砕く。
叩く		金や財産を使い果たす。
叩く		失敗する。
只今		今現在。
只今		ごく近い未来、いますぐに、ただちに。
只今		ごく近い過去、つい先ほど。
只今		帰宅のときの挨拶。
只今		いますぐに対応する、言いつけを行う、という意味の返事。
叫び		「さけぶ」の連用形。
叫び		大きな声を出すこと。
叫び		世間に広く主張すること。
叫び声		大きく叫ぶ声。
叫ぶ		「さけぶ」を参照。
召し上がる		「めしあがる」を参照。
召す		「めす」を参照。
召喚		裁判所・官庁などが日時・場所を指定して特定の個人を呼び出すこと。
召集		政府や国王といった社会的に強い立場にあるものが、命令し集めること。
召集		国会議員を集め、国会を開催すること。
可	か	成績や品質などの等級表示で、合格のための最低限のレベル。
可	か	能力や性質を有することや、ある行為を受けられることを表す。
可	か	ある行為ができること。
可	か	してもよいとすること。
可否		よしあし。
可否		賛成と反対。
可否		可決と否決。
可愛い		自分よりも幼い者や小さなものを愛らしく思うこと。
可愛がる		可愛いと思い大切にする。
可愛がる		目を掛けて何かと面倒を見る。
可愛がる		しごく。
可愛らしい		「かわいらしい」の漢字表記。
可憐		頼りなさそうな感じがして守ってやりたくなるような気持ちを起こさせる様子。
可決		提出された議案を良いと認めて承認すること。
可燃性		よく燃える性質。
可燃物		燃えるもの。
可能		実現できる見込みがあること。
可能		動作や行為ができることに関する文法範疇。
可能性		真偽問わず常に存在し得る様相性。
可能性		ある命題について、その否定が必然的に真であるわけではないこと。
可能性		現実にあり得ること。
可能性		未来に起こりうること。
可能性		現在、または過去においてそうであるかもしれないこと。
可能性		目的を実現させるための手段となり得る要素。
台		ダイ
台		物または人をのせるためのひらたいもの
台		高く造った建築物
台		基礎や土台
台		細工などをほどこす素材
台		物事のしたじ
台地		他の平地よりも一段高い場所。
台帳		商家で日々の勘定を記録する元帳。
台帳		記録の土台となる帳簿。
台帳		歌舞伎の脚本を筆写したもの。
台所		主に一般住宅において調理を行う場所。
台所		金銭上のやりくり。
台所		武家の主人の正妻。
台本		番組や演劇、映画などで台詞が書かれた本。
台湾		アジア大陸の東南沿海、太平洋の西岸に位置する島嶼。
台湾		1.を実効支配する中華民国の別称。
台無し		傷んだり汚損したりして役に立たなくなること。
台無し		全然。
台車		荷物を載せる台に小さな車輪を付けた運搬用具。
台車		鉄道車両の車体の重量をレールの上に支える走行装置。
台頭		頭を擡げること。
台頭		伸し上がること。
台頭		上奏文などで天子・将軍などに関する語を書く際、敬意を表すため一行高く書くこと。
台風		北西太平洋や南シナ海で発生する熱帯低気圧で、最大風速（10分間平均）が34ノット (17.2m/s) 以上のものを指す。
叱る		「しかる」を参照。
史	し	文章に携わる人。
史	さかん	律令国家・日本の四等官制における、神祇官の第四等官。
史		名詞の語義1b（歴史）を意する造語成分。
史		時間的経過の叙述語を作る造語成分。
史上		歴史に記録されているところ。
史学		歴史を研究する学問。
史実		歴史上の事実。
史家		歴史に精通している人。
史家		歴史の研究者。
史料		歴史の研究、編纂の用に供されている文献等の資料。
史跡		歴史上の事件や建造物のあった場所。
右		人が東を向いたときに南にあたる側。
右クリック		コンピュータで、マウスの右ボタンをクリックすること。
右上		右側の上方。
右下		右側の下方。
右側		右の側。
右手		「みぎて」を参照。
右折		進行方向に向かって右へ曲がること。
右派		組織内、特に政党の内部で保守的又は漸進的な一派。
右翼		右の翼。
右翼		左右に広がりを持つもののうち、右の側の部分。
右翼		野球場などで、攻撃側から見て右側。
右翼		保守的・国粋的な政治的立場。
右翼		革新派に対抗し、現在の社会体制を積極的に支持するもの。
右翼		民族主義を強調し、外国人を排撃するもの。
右腕		右の腕。
右腕		右手投げの投手。
右足		右の足。
叶う		かなうを参照。
叶える		「かなえる」の漢字表記。
号	ごう	名や字以外に人を呼ぶ際に使われる呼び名。
号	ごう	順序・序列を表す助数詞。
号	ごう	大きさ・サイズを表す助数詞。
号	ごう	乗り物や警察犬などの名称に用いる。
号令		上に立つ者が配下の者に指図すること。
号令		指揮するものが大勢の者に対し一斉に何かをするように発する命令の言葉。
号外		大きな事件や事故、災害などの発生により、定期以外に発行される新聞や刊行物。
号泣		大声を上げて泣くこと。
司る		職務、任務として扱う。
司る		国や人を支配する。
司る		生物の器官がその働きをする。
司令		軍隊や艦隊、消防などを指揮・監督すること。
司令官		軍隊や自衛隊などで、大規模な部隊や艦隊を指揮、統率に当たる職。
司令部		司令官が職務を行う場所。
司会		会の進行を司ること。
司会		会を進行させる役の人。
司会者		座談会や集会などの進行する者。
司会者		番組などの司会をする者。
司書		図書館で図書を扱う職。
司法		国家の統治作用のうち、法律に基づいてものごとを処理したり、裁判を行ったりすること。
吃る		「どもる」を参照。
各		主に漢語・外来語の名詞に付いて、それらの多くのものの一つ一つの意を表す。
各位		複数の人を敬って言う語。
各各		たくさんの人や物のひとつひとつ。
各各		「各（各〻）」の誤り。
各国		それぞれの国。
各地		それぞれの場所、土地。
各種		さまざまな種類。
各自		それぞれの人。
合わせる		「あわせる」を参照。
合作		共同して作品を作ること。
合併		複数のものを合わせて一つにすること。
合併症		ある病気に関連して起こる他の病気。
合力	ごうりょく	合成した力。
合力		（ごうりょく、こうりょく、ごうりき）力を貸すこと。
合力		（ごうりょく、こうりょく、ごうりき）金品を恵むこと。
合同		二つ以上のものが一つに纏まること。
合同		二つの図形の関係において、形状が相似であり、かつ面積が同一であること。
合同		二つの整数の間に成り立つ関係。
合同		二つ以上のものが一つに纏まる。
合否		試験などの合格または不合格。
合唱		大勢の人が一緒に歌うこと。
合唱		複数の人が複数の声部に分かれて異なった旋律を一緒に歌うこと。
合唱団		合唱を行うことを目的としたグループ、団体。
合図		何かを知らせるために決まった形をとって見せること、または聞かせること。
合奏		二つ以上の楽器で同時に同じ曲を演奏すること。
合宿		同じ目的の人達がその訓練や研修を行うため一定期間同じ宿舎に宿泊しながら、共同して励むこと。
合弁		花弁がくっつくこと。
合弁		（「合辦」の「同音の漢字による書きかえ」）複数の企業などが共同で事業を経営すること。
合意		互いの意思が一致すること。
合意		相対する二つ以上の意思表示が合致すること。
合憲		憲法の規定や精神に違反しないこと。
合成		複数のものを合わせて一つにすること。
合成		複数の元素や化合物から別の化合物を作ること。
合成		複数のベクトルを加え合わせて一つのベクトルを得ること。
合成洗剤		化学合成された表面活性剤を使った洗剤。
合成繊維		プラスチックを繊維状に加工したもの。
合戦		互いを敵とする者どうしが戦うこと。
合掌		開いた両手の掌を合わせて神仏を礼拝すること。
合板		丸太の木材から剥くように取った板（単板）を木目が直交するように複数枚接着剤で張り合わせて板状にしたもの。
合格		何かを許可・許容するために要求される条件や資格を満たすこと。
合格		何かを許可・許容するために要求される条件や資格を満たす。
合法		法に適っていること。
合法的		法に適っているさま。
合流		二つ以上の流れが合わさって一つになること。
合流		系統の異なる組織・集団などが一つになること。
合点		和歌などを批評して点をつけること。
合点		回状を承知した印として自分の名前に点をつけること。
合点		承知すること。
合点		納得すること。
合理		論理に適うこと。
合理		理屈や道理に適っていること。
合理的		道理や論理に基づいているさま。
合理的		無駄を省いて効率よく物事を行なうさま。
合致		わずかの差異も無く、同じであること。
合言葉		あらかじめ決めておく仲間の間だけでの言葉あるいはキーワード。
合言葉		皆で掲げる目標。
合計		数値を足し合わせること。
合議		二人以上の者が集まって相談すること。
合金		単一の金属元素からなる金属に、望ましい材質を得るために、他の金属元素あるいは非金属元素を加えて造られた材料。
合金		〔ある元素を〕合金を作るために添加する。
合間		あいだ、すきま。
合間		（しばしば、畳語"あいまあいま"となって、時間的な）あいだ、いとま、てすき、ひま。
合間		時々、時折、時偶。
吉兆		めでたい前触れ。
吉報		喜ばしい知らせ。
吊る		「つる」を参照。
同	どう	文書中、叙述が記載である場合の表現。
同じ		おなじ。
同じく		同様に。
同じく		前と同じ言葉を繰り返す代わりとして使用される語。
同一		二つ以上の形状、性質等が同じであること。
同一		物事の程度が差がなく等しいこと。
同上		前に記述した事と同じである。
同乗		同じ乗り物に一緒に乗ること。
同人		同じ人。
同人		前に挙げた人を指して、その人。
同人		目的や趣味が同じ人。
同人		六十四卦の一つ。
同伴		一緒になって行くこと。
同僚		同じ職場で働いていて、地位の同じ人。
同列		同じ列。
同列		地位・程度・待遇などが同じであること。
同化		異なる思想などを同じにしたり、させたりすること。
同化		知識などを自分のものにすること。
同化		音変化で、ある音が隣接する音の影響を受けて、同じ音または一部共通する音に変わること。
同化		生物がエネルギーを失う際に起こす反応
同化		環境を自分の中に取り入れること
同化		個人や集団が他の個人や集団の感情などを習得することで経験などを共有すること。
同名		同じ名前。
同名	どうみょう	同じ一族。
同国		同じ国。
同国		前に述べたその国。
同地		同じ土地。
同士		互いに同じ種類である人やもの。
同士		互いに同じ関係にある人。
同士		仲間。
同好		趣味や嗜好が同じであること。
同姓		同一の姓。
同姓		同一の氏族。
同室		他人と同じ部屋。
同封		一つの封筒のなかに他の物と合わせて入れること。
同居	どうきょ	家族同士が一緒に一つの家で生活すること。
同居	どうきょ	家族以外のものがある家族の家で生活すること。
同居	どうきょ	さらされること。
同居	どうご	聖者と凡夫が居を同じくすること。
同席		同じ座席に座ること。
同席		同じ会議、式典などの座に列席すること。
同席		席次や地位が同じであること。
同年		同じ年。
同年		同じ年齢。
同店		前に述べたのと同じ店。
同志		志を同じくする仲間。
同性		同一の性。
同性		同一の性質。
同性愛		同性の者同士での性愛。
同情		他人の苦しみや悲しみに対し、同じ気持ちになったつもりで思いやること。
同意		相手と同じ意見であること。
同意		賛同。
同意		同じ意味であること。
同意		相手と意見が同じであることを態度に現す。
同意		賛同や承諾の意思を表明する。
同感		同じように考えること。
同日		同じ日。
同日		前に話題になったその日。
同時		二つ以上のことが、同じ時期や時代に行われること。
同時		時刻が同じであること。
同時に		それと一緒に。
同月		同じ月。
同月		前述の月。
同期		同じ時期。
同期		入学・卒業・入社・入行・入所・入庁・入省・入隊の年度が同じであること。
同期		シンクロナイズさせること。
同期		シンクロナイズさせる。
同校		前に述べたのと同じ学校。
同棲		結婚していない男女が一緒に生活すること。
同業		職業や業種が同じであること。
同様		同じであること。
同氏		前述したその人。
同氏		同じ姓であること。
同点		競技などで獲得した点数が同じであること。
同然		ほとんど同じであること。
同盟		共通の目的の達成のために同じ行動をすることを約束すること。
同盟		1.により組織を結成すること。
同県		同じ県。
同県		前に出たその県。
同社		前述の会社、神社と同じ会社、神社。
同社		同一の会社や結社の仲間。
同種		種類が同じこと。
同窓		同じ学校または同じ師で学んだこと。
同窓会		同窓で親睦のために組織されている団体、会合。
同等		程度や等級が同じであること。
同等		実質において同じであること。
同級		同じ等級。
同級		同じ学級。
同級		同じ学年。
同級生		同じ学級の児童、生徒。
同級生		同じ学年の児童、生徒。
同義語		発音・表記などは異なるが意味が同じである語のこと。
同胞		親を共有する人。
同胞		仲間。
同胞		同じ国、民族の人。
同船		同じ船。
同船		同一の船に乗り合わせること。
同行		連れ立って一緒に行くこと。
同行	どうぎょう	連れ立って寺社に参詣すること。
同行	どうぎょう	信仰・宗教などを同じくする人。
同行	どうぎょう	同じ行。
同調		同じ調子。
同調		調子を合わせること。
同調		人の意見、行動に合わせること。
同調		複数の運動などの周期をあわせること。
同調		ラジオ受信機等で受信する周波数を合わせること。
同郷		同じ地元の出身であること。
同音		同じ高さの音。
同音		同じ発音。
同音		複数の人が声を揃えて言うこと。
同音		能で地謡方が合唱すること。
同類		同じ種類。
同類		同じ仲間。
名	な	その人、物又は事を他の人や事物と区別するため言語を用いて、概念を代表して標識としたもの。
名	な	ほまれ、名誉。
名	みょう	荘園や公領を構成した基本単位・徴税単位。
名	めい	～の名前。
名	めい	人数を数える時の助数詞
名	めい	特別に秀でた。
名乗り		自分の名や身分を相手に告げること。
名乗り		人名に使われる漢字の特殊な訓読み。
名乗り		武家などが幼名にかえて使いはじめる名。
名乗り		職業上など特別な用途のためにつけた、本名以外の名や号。
名乗り		「なのる」の連用形。
名乗り出る		自分の名前などを告げて出る。
名乗り出る		自分がその人であると申し出る。
名乗る		自分の名前や身分を相手に告げる。
名乗る		自分の名とする。
名乗る		自称する。
名乗る		自分がその当人であると申し出る。
名人		技芸の優れた人。
名人		江戸時代、囲碁・将棋で九段の者に与えられた称号。
名人		将棋のタイトルの一つ。
名人		囲碁のタイトルの一つ。
名付ける		「なづける」を参照。
名作		名高い作品。
名作		優れた作品。
名刺		漢代から南北朝の中国において、貴人宅を訪問する際に差し出した、姓名・身分を書いた木片又は竹札。
名刺		主に商用の初対面時に取り交わす、名前・勤務先・身分・勤務先の所在地などを印刷した紙片。
名前		人や動物などにつけるその個体に固有の標識。
名前		特に姓に対する個人名。
名前		事物につける個体に固有の標識。
名前		その物又は事を他の事物と区別するため、言語を用い、概念を代表して標識としたもの。
名古屋		名古屋市。
名古屋		和文通話表で「な」を表す。
名古屋		日本人の姓の一つ。
名声		良い評判。
名字		姓。
名実		評判と実際。
名実		名目と実質。
名所		景勝や古跡などで有名な場所や土地。
名手		優れた技量、うでまえを持つ者。
名手		囲碁や将棋などで優れた打ち方。
名曲		特別に優れた楽曲。
名月		陰暦八月十五夜の月。
名札		「なふだ」の漢字表記。
名案		すばらしい考え。
名残		なごり 参照。
名残惜しい		別れるのが辛い。
名物		地域を代表する名高い品物。
名物		個性的なふるまいや独自の特徴などで有名なこと。
名画		すぐれた絵画・映画。
名目		実際とは違った、表向きの名称や概念。
名目		物の名称や物事の呼称。
名目		表面上の理由。
名称		組織などの事物の名前のこと。
名称		偉人の名にちなむこと。
名簿		名前と共に住所などを書き並べた帳簿。
名義		書類などで責任者や所有者などを示すために使う表立った名前。
名義		表面的な名称。
名義		名に応じて立てる道義上の分限。
名義		表向きの理由。
名詞		品詞の一つで、事物の名前を表す。
名誉		優れていると認められること。
名誉		世間から認められて得た体面。
名誉		功績を称えて与える称号。
名誉		功績を認められている。
名誉職		実質的な権限を持たない形だけの役職。
名門		由緒や名声のある家柄。
名門		長い来歴や安定したブランドイメージを持つ企業・学校・スポーツチームなどの団体。
名高い		その方面で優れていることで広く名が知られている。
吐き気		嘔吐する事を望む状態。
吐き気		〔比喩的に〕 度を越した嫌悪感や不快感。
吐露		自分が思っている気持ちなどを包み隠すことなく述べ表すこと。
向かい		「むかい」を参照。
向かう		「むかう」を参照。
向き		「むき」の漢字表記。
向く		「むく」を参照。
向ける		むける 参照
向こう		「むこう」を参照。
向こう側		間に隔たりがあるあちら側。
向こう側		交渉などをする相手の側。
向上		良い方へと向かうこと。
君	きみ	同輩又は目下の者に対する二人称。
君		古典日本語
君		君主。
君		夫。
君	くん	同輩又は目下の者に付す敬称で、主に男性に対して用いるもの。
君	くん	同輩又は目下の者に付す敬称で、主に男性が男性・女性に対して用いるもの。
君が代		曲名。
君主		一般的に世襲によって、ときに選挙によってきめられる、国家の最高統治者。
君子		能力、および人格・品位を兼ね備えた立派な人。
君臨		君主として国家を統治すること。
君臨		何らかの組織や分野などにおいて、圧倒的な勢力をもって存在すること。
吟味		詩歌を吟じてその含蓄を味わうこと。
吟味		物事をよくよく精査すること。
吟味		よく調べて選定すること。
吟味		罪人に対して詮議を行うこと。
吟味		監督すること。
吟味		数学の問題などで、導かれた解が題意を満たすか検討すること。
吠える		獣などが威嚇などで大声で鳴く。
吠える		大声で話す。
吠える		人が泣く。
吠える		風、波などが荒れて大きな音を立てる。
吠える		雄叫びをあげる。
否	ひ	反対。
否	いな	そうでないこと。
否		いいえ。
否	ひ	否定を表す。
否定		認めずに、そうではないと打ち消すこと。
否定		退けること。
否定		偽とすること。
否定		命題の真と偽を反転する論理演算。
否定		認めずに、そうではないと打ち消す。
否定		退ける。
否決		提出された議案を承認しないことに決めること。
否認		事実として認めないこと。
含み		含むこと。
含み		言葉の表面に現れない意味や内容。
含み		可能性の余地。
含み		「ふくむ」の連用形。
含む		水などを口の中に入れたままにする。
含む		内に包みもつ。
含む		怨みなどを心にもつ。
含む		感情などを帯びる。
含む		言外の意図を忍ばせる。
含む		事情を理解する。
含める		「ふくめる」の漢字表記。
含有		ある物を成分として含んでいること。
含蓄		何かを含み、蓄えること。
含蓄		内容が豊かで深い意味を内蔵していること。
吸い殻		「すいがら」の漢字表記。
吸い込む		すいこむを参照。
吸う		「すう」を参照。
吸入		吸ってとり入れること。
吸入		特に治療のために、酸素などの気体や薬物を口から吸い込むこと。
吸収		吸い取ること。
吸収		外部から取り入れ内部に収めること。
吸引		吸い込むこと。
吸引		人を引き付けること。
吸血鬼		人間の生き血を吸う怪物。
吸血鬼		他人を情け容赦することなく苦しめ無慈悲に利益をむさぼり吸い上げる人。
吹き出物		皮膚に生じる小さなできもの。
吹き溜まり		落ち葉や雪、ごみなどが風に吹かれて寄せ集められた場所。
吹き込む		風、雨、雪などが吹いて中に入る。
吹き込む		吹いて中に入れる。
吹き込む		唆すように教える。
吹き込む		記録媒体などに録音する。
吹き込む		艶が出るほど丹念に磨く。
吹き飛ぶ		「ふきとぶ」の漢字表記。
吹く		「ふく」を参照。
吹雪		ふぶき。
呆ける		「ぼける」の漢字表記。
呆れる		意外な事に直面して、驚いたり、声が出なくなったりする。
呆れる		程度の低いものや度が過ぎるものを見聞きするなどして、うんざりしたり、困惑したり、ばかばかしく思ったりする。
呆気		驚き、呆れること。
呉服		中国の呉の織り方による織物。
呉服		織物の総称。
呉服		（綿織物や麻織物を意味する「太物」に対し）絹織物。
呉服		和服。
呉越同舟		どんなに仲の悪い者同士であっても、共通の敵や災難にあっては、協力しこれを回避しようとするものであるということ。
呉越同舟		敵同士が同じところにいる様。
告げる		つげる 参照
告別		別れを告げること。
告発		悪事・不正を暴くこと。
告発		犯人・被害者以外の人が捜査機関に犯罪の事実を申告すること。
告白		心の中に秘めていることを打ち明けて知らせること。
告白		人に恋愛感情があることを伝え、多くはその人に自分と交際してくれるよう求めること。
告白		自己の信仰を明白に表現すること。
告白		自己の罪を神に打ち明け罪の許しを求めること。
告知		あることを、相手や一般の人に知らせること。
告知		催事や放送番組などの宣伝。
告示		公の機関が、ある事柄を、一般の人に公式に知らせること。
告示		国会議員の補欠選挙や地方選挙等の行われることを一般に知らせること。
告訴		刑事事件において、犯罪の被害者又はそれに準ずる者が、検察官等に対して公訴を提起する旨要求すること。
告訴		原告として訴訟を提起すること。
呑気		気晴らし。
呑気		気楽なこと。
呑気		気が長いこと。
呑気		何かを嚥下する際に、一緒に空気を飲み込むこと。
呟く		つぶやくを参照。
周り		「まわり」の漢字表記。
周到		準備や注意が行き届いて手落ちのないさま。
周囲		ある物の周り。
周囲		ある物を取り囲む一切のもの。
周囲		円周の長さ。
周囲		取り巻き人。
周年		数を表す語に付いて、ある出来事からの年数が経ったことを示す。
周期		一定時間を置いて同じ運動や現象が繰り返される時、ある時点と同じ状態に循環して戻るまでの時間。
周期		周期表上での横の列。
周波数		電磁波・音波・電流などの周期的現象において同じ位相が単位時間あたりに繰り返される回数。
周知		あることが世間一般に広く知られていること。
周辺		中心から離れた周りの部分。
周遊		あちこちを巡って遊ぶこと。
呪い		「のろい」を参照。
呪い		「まじない」を参照。
呪う		「のろう」を参照。
呪う		「まじなう」を参照。
味		舌が食べ物や飲み物などに触れたときに起こる、甘い・辛い・しょっぱい・えぐい・渋い・うまいなどの感覚。
味		経験によって感得する楽しさ。
味		ものごとの持つ深み。
味		手の良し悪しの感覚。
味	み	味覚の対象。
味		そういう状態や程度にあることを示す。
味の素		グルタミン酸ナトリウム。
味わい		「あじわう」の連用形。
味わい		食べ物の味。
味わい		おもしろみ。
味わう		あじわう 参照
味付け		「あじつけ」を参照。
味噌		蒸した大豆に食塩と麹を加えてペースト状になるまで発酵・熟成させた調味料。
味噌		「中華味噌」のように日本を除く東アジアから東南アジアにかけてのペースト状の調味料について、接尾辞的につけて用いることも…
味噌		形状が1.に似たもの。
味噌		カニやエビの甲殻の中にある中腸腺。
味噌		特徴となるよう工夫をこらした点。
味噌		子供の遊びで、一人前とみなされないが特別参加が許される子供。
味噌汁		「みそしる」を参照。
味方		味 方（あじがた、みかた）
味気ない		「あじけない」を参照。
味覚		味を感じる感覚。
呼び出し		「よびだし」の漢字表記。
呼び出す		「よびだす」を参照。
呼び名		「よびな」の漢字表記。
呼び掛ける		よびかける 参照
呼ぶ		自分の所へ来させる。
呼ぶ		声を掛ける。
呼ぶ		客として招く。
呼ぶ		名付ける。
呼ぶ		称する。
呼ぶ		引き寄せる。
呼吸		息を吐いたり吸ったりすること。
呼吸		生物の活動において、酸素を吸収し、酸化活動の結果、二酸化炭素などを排出すること。
呼吸		あることをする際の間合い。
呼吸		何もしない短い時間。
呼吸器		外呼吸に関わる組織や器官の総称。
呼応		ある行動に応えて他方も行動を起こすこと。
呼応		互いに気脈を通じて物事を行うこと。
呼応		それぞれの要素がうまく照応・対応すること。
呼応		ある特定の語句に対応して後に来る一定の表現。
呼称		名前を名付けて呼ぶこと。
呼称		体操におけるかけ声。
呼称		名前を名付けて呼ぶ。
命	めい	目上の者からの指示、指令。
命	いのち	生きていること。
命	いのち	物事の核心。
命	いのち	愛する人。
命じる		何かの行為をするよう要求する。
命じる		何かの品物を用意させる。
命じる		役職者を決める。
命じる		題名を付ける。
命中		狙っている所にあたること。
命令		上位者が相手に対してあることをするよう強く言うこと。
命令		国などの行政機関が法律を実施するため、命じることやその内容。
命令		コンピューターに指示して処理をさせるための文字列。
命名		名前を付けること。
命名		名付ける。
命運		差し迫った運命。
命題		書物などに題号を与えること。
命題		判断の言葉による表現。
命題		現代論理学においては、平叙文（真偽を問うことの出来る文）、または、それが示す内容のこと。
命題		真偽どちらかである文。
命題		定理と補題の中間程度に重要な、証明された主張。
命題		課題。
咄嗟に		瞬時に。
和	わ	ある集団において、互いの関係に納得し安定している様子。
和		平和、停戦。
和	わ	加算（足し算）の結果。
和	わ	日本。
和む		なごむを参照。
和やか		なごやかを参照。
和らぐ		軟らかくなる、軟化する。
和らぐ		穏やかになる、緩和する。
和らげる		軟らかくする、軟化させる。
和らげる		平易にする。
和らげる		穏やかにする、緩和する。
和室		日本風（和風）につくられた部屋。
和尚	わじょうかしょう	師である僧侶。
和尚	おしょう	僧侶、お坊さん。
和平		戦争を止め、平和になること。
和式		日本風（和風）のやり方、形式。
和文		日本語による文書。
和文		平安時代のかな文。
和文		日本の文字。
和服		日本の伝統的な衣服。
和歌		日本固有の七五調の詩。
和牛		日本在来の肉用の牛。
和紙		楮や三椏などの靱皮を原料として、手漉きなどの日本古来の製法で作られた紙。
和英		日本とイギリス。
和英		日本語と英語。
和菓子		日本の伝統的な菓子。
和解		仲直りし争いを止めること。
和解	わかい	民事上の紛争で、当事者が互いに譲歩し争いを止める合意をすること。
和解	わげ	外国語を日本語で解釈すること。
和語		日本語。
和語		借用語ではない、古典日本語に由来する語。
和語		なごやかな言葉使い。
和風		日本風であること。
和風		おだやかな風。
和風		ビューフォート風力階級で風力階級が四である風。
和食		日本風の食事、料理のこと。
咎める		過ち・欠点などを取り上げて責める。
咎める		怪しく思い尋ねる。
咎める		罪の意識などを感じ気が進まない。
咎める		相手の緩手や悪手を見逃さず攻める。
咎める		傷や腫物をいじり却って悪くする。
咎める		気にかける。
咲き乱れる		花が盛んに咲く。
咳		気道の粘膜が異物などで刺激されることで起きる体の防御反応。
哀れ		【憐れ】気の毒に思う気持ち。
哀れ		しみじみとした情趣。
哀れ		【憐れ】気の毒に思うさま。
哀れ		惨めだ。
哀れむ		同情する。
哀悼		人の死を哀しみ悼むこと。
哀愁		物悲しい気持ち。
品	しな	人が使用したり消費する対象。
品	ひん	人としての資質。
品		料理の皿数を数える。
品	ほん	仏典の巻を下位区分する助数詞。
品	ほん	仏教や古代日本における階位。
品位	ひんい	人や物に感じられる気高さ。
品位	ひんい	貨幣に含まれている金や銀の割合。
品位	ひんい	鉱石の中に含まれているの金属の割合。
品位	ほんい	律令制で親王の位階。
品切れ		「しなぎれ」の漢字表記。
品名		物品の名称。
品性		人柄。
品格		人に備わっている気高さや上品さ。
品物		しなもの 参照。
品目		品物の目録。
品目		品物の種類、種目。
品種		品物の種類。
品種		同一種の作物や動物を、遺伝的性質などからさらに細かく分類した単位。
品詞		単語を文法的な機能や形態などによって分類したもの。
品詞		《誤用》単語のこと。
品質		品物の質。
員数		人員やものの数、特に定員・定数などが決まっているもの。
哲人		哲学者。
哲人		見識高い者。
哲学		抽象的な概念を用いて世界、人間、社会の原理等について考察する学問。
哲学		個人の人生観や世界観、物事の考え方。
哲学		哲学について探求する。
唆す		その気になるようにさせる。
唆す		おだてて悪い方へ行かせる。
唆す		早くするように勧める。
唇	くちびる	口腔の前の境をなす上下2個の弁膜であって口を囲むもの。
唐		中国の王朝名、一般に618年から907年まで存在した統一王朝。
唐	から	朝鮮及び中国。
唐	から	日本から見て外国、海外。
唐	とうから	朝鮮及び中国から渡来の物品や文物であることを示す。
唐	とうから	日本から見て外国から渡来の物品や文物であることを示す。
唐突		出し抜け。
唐辛子		ナス科トウガラシ属の多年草または一年草。
唐辛子		1. の果実から得られる赤く辛味のある香辛料。
唯一		それ以外に同類の存在が認められないこと。
唯物論		世界の本体は全て物質であり、精神の働きも物質により決まるとする考え。
唱える		「となえる」参照。
唱歌		声に出して歌うこと、又はその歌。
唸る		うなるを参照。
唾	つばつばき	口内で食物を嚥下しやすくしたり、消化の一部を促進するため、口内に分泌される体液。
商	しょう	あきない。
商	しょう	割り算（除算）の答え。
商	しょう	五音の一つ。
商	しょう	殷。
商い		品物を売買すること。
商い		売上。
商い		「あきなう」の連用形。
商事		商取引に関する事柄。
商人		商売を営む人。
商会		商業上の組合などの組織。
商会		商店や商社の称号の一部として使用される語。
商務		商業上の業務や用務。
商品		売買の対象となる品物。
商品券		特定の店舗で商品を購入するのに使える金券。
商売		商業を営むこと。
商売		職業、生業、なりわい。
商学		ものやサービスなど商品の流通と消費、経営、マネジメントについて研究する学問で社会科学に属し数学、商業学、経済学、経営学…
商工		商人と職工。
商工		商業と工業。
商店		商品を売る店。
商店街		商店が密集して建ち並ぶ通りや地域。
商戦		商業上の競争。
商業		生産者と消費者の間での商品の流通を結び付けることで利益を得る事業。
商標		商品や役務の提供者が、自身の商品・役務を、他の提供者の商品・役務と識別するための文字・図形・記号などによる標識。
商法		商売のやり方。
商法		商行為もしくは商人又は商人が業として行なう行為について規定した法律。
商法		商法典。
商用		商売上の用事。
商用		商業に用いること。
商社		商品の流通を担っている企業。
商談		商売や取り引きなどに関する話し合いをすること。
商魂		自己の商売の成功を図る心構え。
問	もん	問題、質問、設問を数える助数詞。
問い		「とう」の連用形。
問い		問うこと。
問い		屋根を流れる雨水をうけて、地上や下水道に流す仕組み。
問い合わせ		「といあわせる」の未然形及び連用形。
問い合わせ		といあわせること。
問い合わせる		不明なことを聞いて確かめる。
問う		答えや情報を教えてもらうために話す。
問う		責任や犯罪容疑を追及する。
問う		能力や価値を試す。
問う		問題にする。
問う		「訪れる」、「訪う」の古風な言い方。
問う		高いところや深いところなどに身体や物の先が届く
問屋		生産や製造する者から商品（製品）を小売業などに販売する事業者。
問答		問うことと答えること。
問答		議論。
問題		試験などで、解答を要求する問い。
問題		解決すべき事柄。
問題		迷惑になる行為。
問題		論点。
問題		（「問題にならない」「問題のほか」「問題外」などの形で）話にならない。
問題		疑惑や事件。
問題意識		ある現象や事態に対し、その核心を見抜き、積極的に関わり合おうという考え方や態度。
問題点		目標達成までに支障があり問題となっている点。
啓発		ある物事について知識を与え、分からせること。
啓示		明確にして示すこと。
啓示		神または超越的な存在より、真理または通常では知りえない知識・認識が開示されること。
啓蒙		蒙昧な状態を啓発すること。
啓蒙		人々に教えて広めること。
啓蒙		〔人に〕正しい考え方や知識を教え、良い方向へ導く。
啓蒙		〔正しい考え方や知識を〕人々に教えて広める。
善	ぜん	良いこと。
善	ぜん	道徳の理想。
善し悪し		よしあし 参照
善悪		善と悪。
善意		相手のためによかれと思う気持ち。
善意		民事法において、ある事実についての消極的不知または積極的信頼をいう。
善意		既知の事実に照らして、「よい」と知っていること、および、「よくない」とは知らないこと。
善戦		全力を尽くして戦うこと。
善戦		いい勝負をすること。
善戦		全力を尽くして戦う。
善戦		いい勝負をする。
善良		性質が穏やかで素直なこと。
喋る		しゃべる 参照
喘息		喘ぐこと。
喘息		発作的に咳き込み呼吸が困難となる疾患。
喚く		「わめく」を参照。
喚問		公の機関が呼び出し、問い質すこと。
喚起		呼び起こすこと。
喜び		「よろこび」を参照。
喜ぶ		よろこぶ 参照
喜劇		滑稽味や機知・風刺などを交え、人を笑わせながら人生を肯定的に描く演劇。
喜劇		思わず笑うような滑稽な出来事。
喜寿		数え年77歳のこと。
喜怒哀楽		人間が持っている基本的な4つの感情。
喜怒哀楽		上記を含む、人間のさまざまな感情。
喝破		大声で他人の意見を説き破ること。
喝破		まちがいを排し、真理を明らかにすること。
喧しい		かまびすしいを参照。
喧しい		やかましいを参照。
喧嘩		大声で騒ぐ。
喧嘩		個人間又は少人数の間で相手を屈服させようと、言い争う乃至殴りあうなどして争うこと。
喧嘩		険悪な状態にあること。
喧嘩		秩序だたず勢いだけで攻め立てる。
喪	も	親しい人の死後、一定の期間、行いを慎み死者を弔うこと。
喪主		葬儀を主宰する人。
喪失		失うこと。
喪服		服喪の者、またそこへ弔問する者が着用する衣服。
喫する		〔食べ物、飲み物、煙草などを〕口にする。
喫する		〔望ましくないあるいは予想外の体験を〕受ける。
喫煙		煙草を吸うこと。
喫茶		茶を飲むこと。
喫茶		喫茶店。
喫茶店		店内で紅茶やコーヒーなどのアルコールを含まない飲み物や、茶菓や軽食などを提供する飲食店。
営み		「いとなむ」の連用形。
営み		いとなむこと。
営み		生業。
営み		勤行。
営み		性交
営む		物事を忙しい思いでする。
営む		経営する。
営む		神事・法事などを行う。
営む		性交する。
営利		利益を得る目的で活動すること。
営団		第二次世界大戦中に国策により公益事業を行うために設立された財団。
営業		利益を得る目的で事業を行うこと。
営業		会社で、得意先を回って商品を売り込んだり、取引先を新規に開拓するために商品の紹介をしたりすること。
営業		芸能人などが、比較的小規模な催事や宣伝活動などに呼ばれて出演すること。
営業所		営業の拠点として、活動を行う場所。
営業時間		営業している時間。
営繕		建造物を建設することと修繕すること。
営農		農業を営むこと。
嗅ぐ		鼻で空気を吸ったり、鼻を対象物に近づけたりして匂いを感じる。
嗜好		たしなみ、好むこと。
嘆かわしい		なげかわしいを参照。
嘆き		大切な何かを失った思い。
嘆き		深く悲しみ沈むこと。
嘆き		悲しみのあまり憤りを覚えること。
嘆き		嘆願すること。
嘆き		思い通りにならず、ため息をつくこと。
嘆き		「嘆く」の連用形。
嘆く		なげく 参照
嘆息		嘆いて溜め息をつくこと。
嘆願		事情を述べて熱心に願うこと。
嘔吐		食べた物を吐くこと。
嘔吐		食べた物を吐く。
嘘		ふく
嘘		うそ
嘘つき		「うそつき」を参照。
嘱望		将来に期待すること。
嘱託		仕事を頼んでまかせること。
嘱託		正式の社員や職員ではなく、ある業務や事務を受け持つ人や身分。
嘲る		馬鹿にして笑う。
器	うつわ	主に食物や飲料を保管又は分配するために用いるもの。
器	うつわ	人の度量、包容力。
器具		道具やうつわ。
器具		簡単な器械。
器官		生物のうち、動物や植物などの多細胞生物の体を構成する単位で、形態的に周囲と区別され、それ全体としてひとまとまりの機能を…
器材		器具の材料。
器材		器具や材料。
器械		機械の内、動力の源が人間であるもの。
器楽		楽器による音楽の総称。
器物		器具。
器物	うつわもの	うつわ。
器物	うつわもの	人物の器量。
器用		細かい作業などを上手く熟す様子。
器用		要領よく立ち回れること。
噴出		吹き出ること。
噴射		勢いよく噴き出させること。
噴射		霧状にした燃料の油を多量の空気と混ぜて爆発させ、その排気を噴き出させること。
噴水		噴出する水。
噴水		公園内などに装飾として設置される、水を噴出させる装置。
噴火		マグマや水蒸気、灰などが地中から噴き出すこと。
噴煙		火山の活動などにより噴き出す煙。
囁く		ささやくを参照。
囚人		牢屋に捕らわれている人。
囚人		刑務所・拘置所などに収容されている人。
四		4。
四つ		個数が4個又は順番が4番目であること。
四つ		4歳。
四つ角		「よつかど」の漢字表記。
四人		人が、四の数であること。
四十		40。
四半期		1年を3か月ごとに4分割した中の一つ。
四国		日本における本土四島最小の島。
四国		四つの国。
四季		春・夏・秋・冬の四つの季節。
四捨五入		桁が複数ある数字の任意の桁から下の数値を0にしたいとき、その桁に入っている数値が4以下だったらそのまま、5以上であれば…
四方		東西南北の四つの方角。
四方		周囲。
四方		正方形の四辺。
四方		よも 参照。
四日		よっか 参照。
四時		一年の四つの季節。
四時		一ヶ月の四つの時期。
四時		一日の四つの時。
四時		一日の長さをニ十四に分割した時間で、はじめから数えて五番目または十七番目。
四時		昔の時刻で、現在の午前十時、または午後十時ごろ。
四月		一年の中の四番目の月。
四球		一人の打者に対してボールカウントが4球になること。
四百		百の四倍。
四肢		両手と両足。
四角		四角形、特に正方形や長方形。
四角		角ばっていること。
四角		型にはまっていること。
四角い		形状が四角である。
四角い		角ばっている。
四角い		型にはまっている。
四輪車		車輪が4つ付いた車両。
四輪車		大人用の四輪の自転車。
四輪車		四輪のオートバイ。
四輪車		自動車。
四重奏		四種類の楽器による重奏。
四隅		左上、左下、右上、右下の四つの隅。
回	かい	同じあるいは似た出来事や事柄が繰り返されるときの、その繰り返しの内の一つ。
回	かい	講談や連載小説など分割して提供される文学作品などで、提供される単位。
回	かい	スポーツで、反復する攻撃・防御のひとまとまり。
回	かい	反復される行動の一まとまりの数を表す助数詞。
回し		「まわす」の連用形。
回し		まわすこと。
回し		ふんどし。
回す		物体を円の軌跡を描くように動かす。
回す		機械や仕組みなどを働かせる、機能させる。
回す		物や物事の担当などを、次に受け取るべき人へ順々に渡す。
回す		車などを、ある場所へ向かわせる。
回す		何かの外周に沿うように動かし、ある場所に位置させる。
回す		何かの外周を囲むようにしてある。
回り		「まわり」の漢字表記。
回り道		遠回りとなる道。
回る		周囲を回る。
回る		一定の経路を辿り元の場所へ戻る。
回る		あちこち立ち寄る。
回る		周りを囲む。
回る		ある事柄を中心として関連する。
回る		廻転する。
回収		人に貸したものや、配布して用済みになったもの、期限の来たもの、誤って配布・拡散したりしたものなどを寄せ集め、取り戻すこ…
回収		ごみや廃品などを集めて回ること。
回収		商売などで、出費に対し、それに見合うだけの利益を得ること。
回収		小説などで、伏線に合理的な解釈が与えられるよう筋を展開させること。
回収		原油やガスなどの埋蔵資源から、実際に採取可能な資源を採取すること。
回収		使ったものや拡散したりしたものなどを寄せ集め、取り戻す。
回帰		ある状態や場所から、別の状態や場所を経て、元の状態や場所に戻ること。
回帰		ある統計データと別の統計データの関係を調べるために、ある量の期待値を別の量の関数として表すこと。
回帰		ある状態や場所から、別の状態や場所を経て、元の状態や場所に戻る。
回帰		ある統計データと別の統計データの関係を調べるために、ある量の期待値を別の量の関数として表す。
回廊		建造物のまわりを囲む廊下。
回廊		建造物と建造物とを結ぶ屋根がある廊下。
回廊		廊下のように細長く突き出、他者の土地に囲まれた土地。
回復		望ましくない状態になったものが、元の、よい状態に戻ること。
回復		一度失くしたものを、再び取り戻すこと。
回忌		故人の毎年の命日。
回想		自分の経験した過去を思い出すこと。
回数		物事が何度起きたか、行われたかを表す数。
回数券		複数枚で1組になっている代わりに、1枚当たりの金額を割り引いた券。
回生		生き返ること。
回生		主に西日本で、大学・大学院の当該学年の学生。
回生		一部の学校で、ある年度に卒業した学生。
回答		質問などに答えること。
回線		電信や電話など通信機器を線で結んだ回路。
回覧		案内や資料などを特定または不特定の順序で次々と渡して、任意の複数のひと全員が見ること。
回覧		各地を回って見物すること。
回路		電気が流れる環状の道筋。
回路		上のうち、論理演算や記憶を行うためのもの。
回路		流体やエネルギーなどが流れる環状の道筋。
回路		循環的な代謝経路。
回転		物体が回ること。
回転		身体を使って転がったり回ったり宙返りをしたりすること。
回転		よく機能すること。
回転		（仕入れられた商品が売れて在庫がなくなりまた仕入れるという一連の動きから）よくさばけること。
回転		剛体を点または軸のまわりに一定角だけ動かすこと。
回転		三次元ベクトル解析において、各点の周りでベクトル場が運動の向きを変えようとする傾向を記述する微分ベクトル場のこと。
回送		電車やバスなどを空車でほかの場所へ動かすこと。
回避		物事を避けること。
回避		裁判官・裁判所書記官が、自己に除斥・忌避の事由があると考える場合に、自らその事件の職務を避けること。
回顧		過去を振り返ること。
回顧		後ろを振り返ること。
因	いん	原因。
因	いん	直接の原因。
因みに		前の話に関連するが、本筋から離れた内容を言う際に使う語。
因子		ある結果を生じさせた各々の要素の一つ。
因子		因数。
因果		原因と結果。
因果		因縁と果報、ある結果には、必ずそれに対する原因があるという法則性、因果性、因果律。
因果		悪業の報い。
因果		不運な、不幸な。
因縁		直接的な原因と間接的な条件。
因縁		前世に由来する宿命。
因縁		来歴。
因縁		関係。
因縁		関係を生じた経緯。
因縁		過去の経緯に基づくわだかまり。
団体		集団。
団体		共通の目的をもった人々の集まり。
団体		非営利組織。
団員		団体を構成する人。
団地		計画的な開発によって、用途の類似する施設などを集中させた、一団の土地。
団塊		地層のなかにある硬い塊。
団塊		物が集まってできた塊。
団扇		「うちわ」の漢語表現。
団結		（多くの者が、目指す望みを成し遂げるために）一つにまとまる結びつき。
団結		（多くの者が、目指す望みを成し遂げるために）一つにまとまり結びつき合う。
困り果てる		こまりはてるを参照。
困る		処置の方法が分からず悩む。
困る		必要な物や金が不足して生活に苦しむ。
困る		迷惑を感じる。
困惑		どうしたら良いのか分からず困ること。
困窮		貧乏で生活に苦しむこと。
困窮		解決策が見出せず困り果てること。
困難		解決や実行などが難しくて苦しむ様子。
囲い		「かこい」の漢字表記。
囲う		かこう 参照
囲み		「かこみ」の漢字表記。
囲む		「かこむ」を参照。
囲碁		二人の競技者が黒色と白色の石を盤上に交互に置いてゆき、自分の碁石で囲った地の広さを競う室内遊戯。
図	ず	ものの形や地形を抽象化して書いたもの。
図	ず	計画、意図、企図。
図る		はかる 参照
図式		複雑な物事を説明する際に、絵を用いて簡略化し、紙などに表したもの。
図形		物の形を書き表すこと。
図形		図式やグラフの総称。
図形		数学において点、線、面、立体などの集まり。
図書		本。
図書室		学校などの施設において、利用者に本を閲覧する空間を提供したり貸し出しを行ったりする場所。
図書館		公共又は一定の集団に閲覧させる目的で、主に書籍など出版物（図書）を収集する施設。
図柄		図案の模様や構図。
図版		印刷して書物に載せられた図や写真。
図示		図で示すこと。
図表		図と表。
図表		図のこと。
図解		絵図を用いて説明すること。
図鑑		図や写真を中心に配列して、系統的に解説を加えた書物。
図面		土木・建築・機械などの構造や設計を示した図。
固い		かたい 参照
固まる		「かたまる」参照。
固める		「かためる」参照。
固体		物質の三態の一つ。
固執		自分の意見を押し通し、妥協しないこと。
固執		過去の出来事がいつまでも心の内に残り、影響を及ぼすこと。
固執		こだわる。
固定		移動しないこと。
固定		変化しないこと。
固定		生物の標本を生体の状態に近い形で保つ処理。
固定		二倍体以上の倍数性の生物において、純系（多くの遺伝子座がホモの状態）に近づけること。
固定		気体の元素を、同化の前段階として液体や固体の構成要素に変えること。
固定		なんらかの行動や反応が安定して再現されるようになること。
固定費		生産高や売上高に関係なく固定的に発生する費用。
固定資産		簿記上の資産のうち、営業循環基準や一年基準によって長期にわたって経営に利用できると分類されるもの。
固形		ある固さを持ち、一定の形があるもの。
固有		元から備わっていること。
固有		そのものだけが持っている特徴。
国	くに	国家。
国		令制国。
国	くに	故郷。
国		「日本の」を意味する熟語を生成する。
国	こく	国や国の集まり。
国	こく	国号に政体を示さない国。
国交		国家同士の交際。
国人		律令制の国衙でその地の在庁官人。
国人		在地の有力武士。
国人		国民。
国会		国の議会。
国会		日本においては国の唯一の立法機関。
国会議員		国民の選挙により選出された国会を組織する議員。
国会議員		日本では衆議院議員、参議院議員の総称。
国体		国のかたち。
国体		国家体制。
国体		天皇と中心とする国家体制。
国債		国が財政運営の必要から設定する債務のこと。
国内		国の領土の中。
国内		国内市場などの略語。
国力		国家の軍事力・経済力などの総合的な力。
国務		国家の政務。
国務		日本国憲法では、内閣の権能である行政事務の総称（立法と司法に属する事務は含まない）。
国務		鎌倉幕府では、国守とは別に令制国の国政を掌管することを将軍に命じられた者。
国務		律令制（三代格式）では、国衙の政務、またそれを行う国司あるいは受領。
国務大臣		内閣を構成する内閣総理大臣（首相）とその他の大臣。
国務大臣		首相に任命された内閣を組織する大臣。
国務省		アメリカ合衆国の外交関係の事務を取り扱う中央官庁。
国務長官		アメリカ合衆国の中央官庁国務省の長官。
国勢調査		政策の策定や実施のために政府が定期的に行う、人口の全数調査。
国名		国の名前。
国営		国家が経営すること。
国土		その国の領地である土地、地域。
国境		国と国との境のこと。
国境		国境（くにざかい）は、近代以前の日本における律令国同士の境。
国士		その国で特に優れた人物。
国士		身命を擲って国のために尽くす人物。
国外		国の領土の外。
国学		日本の古典に関する学問。
国学		江戸時代、文献に基づく日本固有の古典や思想を研究する学問。
国学		律令制で国ごとに設置され郡司の子弟を教育した学校。
国宝		国の宝。
国宝		重要文化財のうち、特に文化的、学術的に価値の高いもの。
国家		くに。
国家公務員		国に任命され、国の公務に従事する職員。
国家試験		ある業務を行う者に対し、その業務に関し一定水準の技能の有無を判定し、免許を与えるために国が行う試験。
国家試験		かつての制度で国の高等官（文官）採用の高等試験及び普通試験の俗称。
国富		国全体の経済力、財力。
国富		国全体の実物資産及び金融資産の総額から負債を差し引いた正味資産であり、実物資産と対外純資産の合計。
国庫		国家の財産権の主体としての側面。
国庫		国家の所有する現金の出納や保管を行なう機関。
国技		ある国で特有な技芸や競技。
国技		相撲。
国政		国の政治
国政		国としての、実質的な意思決定。
国文学		我が国の文学。
国文学		我が国の文学を研究する学問。
国旗		国家を象徴する旗。
国是		国家の政治上での、根本方針。
国有		国家が所有していること。
国柄		国家権力。
国柄		それぞれの国や地方、地域の持ち味や特色。
国権		国が法的実体として有する意思決定能力。
国歌		その国と国民を代表する歌。
国歌		和歌の別称。
国民	こくみん	その国の国籍を有する人。
国民		その国の人々。
国民年金		政府が管掌する年金で強制加入し、他の公的年金制度の適用を受けない一般国民に対し、その老齢、障害、死亡の場合に基礎年金を…
国民性		ある国の国民の多くに見いだされる気質。
国民投票		国政の重要事項について国民の有権者の投票により可否、賛否を問う制度。
国民的		国民全体に関連するさま。
国民総生産		一定期間内に1国の居住者によって産み出された付加価値の総額。
国王		王である国家の君主。
国産		自国で生産すること。
国産		日本産。
国益		国の利益。
国税		国が賦課して徴収する租税。
国税		国が課する税のうち関税、とん税、特別とん税及び特別法人事業税以外のものをいう。
国税		国が課する税のうち関税、とん税、特別とん税、森林環境税及び特別法人事業税以外のものをいう。
国税局		国税庁の地方支分部局。
国税庁		内国税の賦課・徴収を担当するために、財務省の外局として設置されている行政機関で、国税庁本庁のほかに、全国に11の国税局…
国立		国家が設立し、運営・管理すること。
国立劇場		演劇文化を振興するため、国が設立した劇場。
国立博物館		国が設置、運営、管理する博物館。
国策		国家の政策。
国籍		国民の一員であることの資格。
国語		その国で話されている公用語・共通語。
国語		日本語。
国語		学校教育における日本語の教科。
国語		春秋時代の中国を扱った歴史書。
国論		国民一般で行われる議論や意見。
国費		国が事業を行うために国庫から支出される費用。
国賓		一国の元首が接待する他国から来訪する賓客。
国軍		国の軍隊。
国道		国が設置、管理する道路。
国道		国が設置管理する道路のうち、高速自動車国道を除くもの。
国防		外国からの攻撃や侵略に対する国家の軍事力による防衛。
国際		国と国との間に関わる事柄。
国際人		国際的に活動し、国際的な事情によく通じている人。
国際化		国際的な規模に拡大すること。
国際法		国家間の合意に基づき、国家間の関係を規定する法。
国際的		物事が多くの国に関係したり世界的な規模であったりする様。
国際連合		世界平和を目的とした国際的国家間の連合組織。
圏内		地域の中。
圏外		地域の外部。
圏外		特に携帯電話などで、電波の届かない場所や状態。
園児		幼稚園、保育園、認定こども園、特別支援学校の幼稚部に所属する児童。
園内		庭園の中。
園内		幼稚園、動物園など園のつく施設の中。
園芸		野菜、果樹、花卉、庭樹などを栽培すること。
園長		幼稚園、動物園、植物園などの長。
土	つち	地を構成する物質。
土	と	トルコを意味する語を作る。
土	ど	曜日の一つ。
土人		その土地に生まれて育ち生活する人。
土人		未開の土地に土着する民。
土人		土（泥）でできた人形。
土俵		土を詰めた俵。
土俵		相撲の競技場。
土俵		対決などの場。
土俵際		土俵の最外部。
土俵際		今まさに起ころうとしている出来事。
土台		木造建築で、基礎の上に据える横材。
土台		建築物の最下部にあり、上の重みを支えるもの。
土台		物事の基礎。
土台		元々。
土器		粘土に水を加え、こねて練り固めることによって成形し、焼き固めることで仕上げた容器。
土地		土、土壌。
土地		陸上における、平面の一定の広がり。
土地		その地方、地域。
土塀		土で築造された塀。
土壇場		江戸時代の首切りの刑場。
土壇場		物事の切羽詰まった場面。
土壌		地質を農産物育成の観点から評価する語。
土壌		ある文化等の現象が成立する背景となっている諸要素。
土手		川沿いに造られた堤防。
土手		城の周りの土塀。
土手		歯が抜けた後の歯茎。
土手		まぐろやかつおなどの背中側の肉。
土手		陰阜。
土日		土曜日と日曜日。
土星		太陽系で太陽に六番目に近い、太陽系で二番目に大きい惑星で、輪を持つ。
土曜		土星。
土曜		土曜日。
土曜日		月曜日から数えて週の第六日。
土木		木材やコンクリート、鉄材、土砂などで、道路や堤防、橋などを建設すること。
土産		その土地の産物。
土産		みやげ。
土石		土と石の総称。
土砂		土と砂。
土砂降り		雨が激しく降ること、大雨が降ること。
土足		履き物（下履き）を履いたままの足。
土足		泥が付いたままの足。
土間		屋内で床を張らずに直接地面となっている場所。
土間		歌舞伎の劇場で舞台正面の見物席。
圧倒		押し倒すこと。
圧倒		相手を押し倒すほどの勢いや力で押さえ込むこと。
圧倒		すぐれたところや力の強いところなどを見せて圧迫を感じさせること。
圧倒的		他よりも非常に優れている様子。
圧力		単位面積あたりに掛かる力。
圧力		威圧して屈服させようとする力。
圧勝		圧倒的または一方的に勝利すること。
圧巻		最も優れた詩文。
圧巻		書物や演劇などの中で一番優れた部分。
圧巻		圧倒的な印象を与えるもの。
圧縮		物質の体積を圧力を加えて縮めること。
圧縮		不要なものを切り捨てて、全体量を減らすこと。
圧縮		データ圧縮。
圧迫		強い力で押し付けること。
圧迫		武力や権力で押さえつけること。
圧迫		心理的に威圧すること。
圧迫		押さえつけて規模を縮小させること。
在る		ある 参照
在任		任務に就いていること。
在住		その場所に住んでいること。
在外		ある区域外（特に国外）に居たりあったりすること。
在外公館		国外に置かれる大使館や総領事館などの総称。
在学		学校（特に大学）に籍を置いていること。
在宅		外出せずに、自分の家にいること。
在庫		品物が倉庫にあること。
在庫		完成され販売できる商品が、販売を待って倉庫等商人の手元にあること、またはその状態にある商品。
在庫		企業・商店などが加工や販売するために保有する原材料・仕掛品・製品あるいは商品などの財貨。
在日		「在日韓国人」又は「在日朝鮮人」。
在日		在りし日。
在日		日本国外に本拠地を有する組織又は日本国籍を有さない人が日本にあることを意味する語を構成する。
在来		これまで存在してきているもの。
在留		一定期間、ある場所に留まって住むこと。
在籍		学校・団体などに属するものとして登録されていること。
在野		官職や公職に就かず、民間にいること。
在野		政党が野党の立場にあること。
地		下地。
地		本性。
地		会話などを除いた叙述のための文章。
地		旋律。
地		大地。
地		天の下。
地上		地面の上。
地上		この世。
地下	ちか	地面の下。
地下	ちか	公でなく、秘匿して
地下		（ちか 地下に埋葬したことから）人の死んだことの暗示。
地下		殿上を許されていない者。
地下		貴族の内、殿上人ではない者。
地下		官職を得ていない者。
地下室		地下につくられた部屋。
地下室		地階の部屋。
地下水		雨水などが地下に浸透して溜まり、地中の砂の地層などを流れる水。
地下道		地下に設けられた通路。
地下鉄		地下鉄道の略。
地中		大地の中。
地中海		北と東をユーラシア大陸、南をアフリカ大陸に囲まれた海。
地中海		大陸に囲まれ外の海域と深層水のやり取りがほとんど無い海。
地主		土地所有者。
地主		土地の守護神、地主の神、地主神。
地主	じしゅ	地主権現の省略。
地位		身分の程度。
地元		「じもと」の漢字表記。
地力		土地が農作物を育てる能力。
地力		自身が本来持っている能力。
地区		区域。
地区		指定された地域。
地名		土地の呼び名。
地味		土地の性質。
地味		（じみ 歴史的仮名遣い:ぢみ）飾り気がなく落ち着いていること（詳細は「じみ」参照）。
地図		一定の地域の陸や川・海などの状態を文字や記号を用い、縮尺して平面上に表したもの。
地域		政治・経済・文化・地形などで共通の特徴をもつ、ひとまとまりの土地。
地域		区画された範囲の土地。
地域		国ではあるが、日本国政府がそれを国家として承認しておらず、国交を持っていない土地。
地層		砂礫・火山灰などが平坦に堆積してできた堆積岩の層。
地帯		同質の性格を持った限られた地域。
地平線		大きな平原や砂漠などで、遥か遠く空と大地の境界となって見える線。
地形		地表の高低や起伏の形態。
地形	じぎょう	建築をする前に地面を均して固めること。
地形		土地の様子。
地形	じがた	特定の土地の形態や平面的な形のこと。
地方	ちほう	注目する大きな土地を幾つかに分けた時、分けられたそれぞれ。
地方	ちほう	特定の都市・観光地などに注目し、それと関連する周囲の地域を含めた呼称。
地方	ちほう	国家機関に対して、一定の区域において自治権等を持つ団体。
地方	ちほう	首府以外の地。
地方	ちほう	都会ではない土地。
地方	じかた	じかた参照
地方公共団体		国の領土の一部を基礎とし、そこにおける住民を構成員として、その地域における行政について自治を行う団体のこと。
地方公共団体		都道府県、市町村、特別区などを総称するもののこと。
地方公務員		地方公共団体に任命され、その地方公共団体の公務に従事する職員。
地方税		地方公共団体が賦課して徴収する租税。
地方自治		一つの国のなかのいくつかに分けられた地方の政治をそこに暮らす住民の意思によって行うこと。
地方自治体		国家領域の特定の地域において、国家政府と独立に当該領域の住民に対して統治を行う組織。
地方議会		地方公共団体の、都道府県・市町村及び特別区の議会。
地殻		地球表面の薄い層。
地殻変動		地球内部の力の変動によって起こる地殻の運動。
地殻変動		組織内部における構成員の力関係の変化。
地点		地上のある特定の場所。
地獄		生前の罪によって死後に送られ、永久に苦痛を受け続ける世界。
地獄		六道の一つである地獄道のこと。
地獄		耐え難い苦痛を受け続ける場所。
地獄		相手を陥れて捕食する動植物。
地獄		私娼。
地獄		「地獄宿」。
地球		太陽系で太陽に三番目に近い、46億年前にできたと推定される惑星。
地球儀		地球の模型。
地球温暖化		［広義］ 地球表面の大気と海洋の平均温度が長期的に上昇すること。
地球温暖化		［狭義1］ 語義1のうち、最も近年に起こっている一つ。
地球温暖化		［狭義2］ 人類の活動によると仮定した上での、語義2の変化（現象）。
地理		地形・気候・産業・集落・人口・交通などの、地域的・空間的状況。
地理		その土地の様子。
地理		1.および2.について研究する学問。
地理		学校の科目。
地理		位置関係。
地盤		大地の表面。
地盤		土台。
地盤		勢力圏。
地肌		大地の表面。
地肌		生来の皮膚。
地肌		刀剣の身の表面。
地表		地球や土地の表面。
地誌		ある地域の自然、文化、社会に関する事象を調査、研究し、記した書物。
地質		〈ちしつ〉地殻を構成する岩石・地層の性質・種類・構造。
地質		〈じしつ〉生地の性質・品質。
地道	じみち	堅実に物事をすること。
地道	じみち	普通の速さで歩くこと。
地道	ちどう	大地に備わっている性質。
地道	ちどう	地下道。
地道		堅実に物事をするさま。
地雷		地上または地中に設置され、人や車両が接触または接近すると爆発する兵器。
地雷	じがみなり	地に鳴り響く雷。
地雷	ちらい	地上の雷声。
地震		地殻内の岩盤が突然ずれ動くこと、あるいはこのとき発生する震動。
地面		大地（地）の表面のこと。
地面		土地（用地）・地所（敷地）を指す。
坂	さか	一方が高く、一方が低く傾斜して勾配のある道。
坂	さか	難渋して進みがたい過程。
坂道		「さかみち」の漢字表記。
均一		何かの数量や程度に差がなく一様であること。
均整		全体的に釣り合いがとれて安定していること。
均等		量などが均しいこと。
均衡		2つ以上の物事の間で釣り合うこと。
均衡		需要、供給のような組み合わせの間で、一致して安定している状態にあること。
均衡		同点の状態。
均質		ある事物において、どの部分も同じあるいは同じような質を備えていること。
均質		ある事物において、どの部分も同じあるいは同じような質を備えているさま。
坊さん		僧侶を親しみを込めて呼ぶ語。
坊ちゃん		他人の息子に対する尊敬語。
坊ちゃん		甘やかされて成長し、世間知らずの男性。
坊っちゃん		他人の男の子に対する尊敬語。
坊っちゃん		大切に育てられ世事に疎い男性。
坊主		仏教の僧侶を表す俗語、別称。
坊主		髪型の一。
坊主		人の頭や山林などが禿げ上がった状態、また毛足が短く揃った状態を指す表現。
坊主		男児に呼びかける時の俗称。
坊主		魚がまったく釣れないこと。
坑道		地下に設けられた通路。
坑道		鉱山などの坑内に設けられた通路。
坪	つぼ	尺貫法による面積、体積の単位。
垂らす		物の上部を固定して下げる。
垂らす		滴り落ちるようにする。
垂らす		排泄する。
垂らす		甘い言葉で騙す。
垂らす		誘惑する。
垂れる		「たれる」を参照。
型式		自動車や電気製品などの工業製品で構造や性能、外観などによって分類された特定の型。
垢	あか	新陳代謝により生じた皮膚の汚れ。
垢	あか	水の中の汚れがたまって器のそこについたもの。
垢	あか	けがれ。
垢	あか	アカウント。
垣	かき	垣根。
垣根		「かきね」の漢字表記。
埃	ほこり	無用･不快とされる様々な素材から成る微粒子。
埃		数詞。
埋まる		物がすっかり覆われて見えなくなる。
埋まる		隙間なく一杯になる。
埋める		物をすっかり覆って見えないようにする。
埋める		隙間が残らないように一杯にする。
埋め立て		「うめたてる」の未然形及び連用形。
埋め立て		うめたてること。
埋もれる		砂などの下になり見えなくなる。
埋もれる		世の中に知られずにいる。
埋没		埋もれて見えなくなること。
埋葬		遺体・遺骨を土の中に葬ること。
城		戦時における防御のための建築物で、平時には世襲の統治者の居館として利用される建築物。
城	き	とりで。
城		しろ。
城下町		領主の居城を中心に形成された都市。
城郭		城と郭。
城郭		城塞。
域内		一定の区域の内側。
域外		一定の区域の外側。
執念		深く思い込み、片時も忘れない心。
執着		物事に固執しとらわれること。
執着		物事にとらわれる。
執筆		文章を書くこと。
執筆		筆の持ち方。
執筆		筆をとって文字を書くこと。
執行		事務などを執り行うこと。
執行		法律や命令などに定められた行為を、実際に行うこと。
執行		寺院の事務を管掌する僧職。
執行猶予		刑事裁判で判決を言い渡す際に、刑の執行を猶予し、その期間新たに犯罪をしなければ判決の効力は消滅するとした期間。
執行部		団体などにおいて議決した内容の執行などの運営に携わる機関。
培う		つちかう 参照
培養		草木を培い、養うこと。
培養		微生物や細胞などを人工的に増殖させること。
培養		物事を育て、発展させること。
基づく		もとづくを参照。
基地	きち	活動の拠点となる場所。
基地	きち	気違い。
基地	きじ	母材。
基幹		物事の基盤や中心となるもの。
基本		物事の判断、行動、存在の上で必要かつ初歩的なもの。
基本的		ものごとの基本であるさま。
基準		基礎になる標準。
基盤		物事の基礎となる事柄。
基礎		建物を支持し、その重量を安全に地盤に伝えるために、建物の下部に作られた土台の総称。
基礎		物事を成立させるのに必須の事柄。
基調		楽曲の基礎である主調。
基調		思想や学説、行動などの根底となる考え方や傾向。
基軸		中心や基本となるもの。
基金		事業などの経済的基礎となる資金。
基金		ある目的のために積み立てておく金。
埼玉		埼玉県にある地名。
堀川		「ほりかわ」の漢字表記。
堂	どう	神仏をまつる建物。
堂	どう	多くの人の集まる建物。
堂	どう	客に接したり、礼楽を行なったりする所。
堂	どう	屋号や雅号、または建物の名などにつけて用いる。
堅い		かたい 参照
堅固		しっかりしていて壊れにくいこと。
堅固		意志が固く誘惑に負けないこと。
堅固		健康なこと。
堅固		全く。
堅固		絶対。
堅実		しっかりしていて危なげがないこと。
堅持		態度などを、他人と妥協せずに頑なに拒みつづけること。
堅調		相場が上昇する傾向であること。
堆積		高く積み重なること。
堆積		風雨・氷河などにより運ばれた土砂が水底や地表にたまること。
堆肥		藁や落ち葉などを積み重ねて、腐らせて作った肥料。
堕胎		胎児を自然分娩する前に人工的に胎児の生命活動を止めさせ体外に排出すること。
堕落		健全な状態・態度を失って劣悪な状態・態度になること。
堕落		道心を失って欲に満ちた生活をすること。
堤防		洪水などの水害を防止し、土地を保護するために、河岸や海岸に土やコンクリートで高く築いた構築物。
堪える		【耐、堪、仔、任】 苦痛・困難などに屈せず我慢する。
堪える		【耐、堪、仔、任】 外部からの力や刺激に負けずに持ち堪える。
堪える		【堪】 物事をするだけの価値はさほど積極的ではないものの一応ある； 〔否定表現を伴って〕 許容できない。
堪える		続いてきたものが途中で終わる。
堪らない		我慢できない。
堪らない		非常に素晴らしい。
堪らない		やりきれない。
堪らない		甚だしい。
堪能		よくたえしのぶ能力。
堪能		才能優れ深くその道に通じ巧みであること。
堪能		満足すること、十分に満ち足りること。
堪能		心を晴らすこと、気が晴れること。
報		むくい。
報		しらせ。
報		返礼すること。
報いる		他人からされたことに対して、それに見合うだけのことをして返す。
報いる		少しであっても反撃をする。
報じる		むくいる。
報じる		しらせる。
報告		告げ知らせること。
報告		研究や調査、任務について、その結果や途中経過などの情況を述べること。
報告書		報告する事柄を纏めた文書。
報復		仕返しをすること。
報知		知らせること。
報道		告げ、知らせること。
報道		新聞・テレビ・ラジオなどを通じ広く一般に知らせること。
報道機関		新聞社・放送局など社会の出来事を広く一般に知らせることを目的とする組織。
報道陣		ある事件などの報道のために記者・カメラマンを配置するなど報道機関が整えている態勢。
報酬		業務や援助、物品の貸与などに対する、謝礼の金銭や物品。
場	ば	ある一定の空間。
場		証券取引や商品取引における取引所取引。
場	ば	物理量を持つものの存在が別の場所にある他のものに影響を与えること、あるいはその影響を受けている状態にある空間のこと。
場	ば	演劇の場面等を数える時の助数詞。
場内		市場や催し会場などの会場内。
場内		鉄道の停車場内の範囲。
場合		何らかの事情である状況になったとき。
場合		事例。
場合		事態。
場合		（「場合ではない」「場合か」などの形で）事態が切迫していてそのようなことをしていられない、といったニュアンス。
場外		ある場所や会場の範囲の外。
場外		競馬や競輪などのギャンブルでその施設（競馬場や競輪場など）以外で行われるもの。
場所		あるものが存在する、又はある物事が行われる、一定の空間的な広がり。
場所		相撲を興行するところ、その期間、又は興行の単位。
場違い		やる場所が違うこと。
場違い		本来の産地から産出されたものでないこと。
場面		物事が行われているその場の様子。
場面		演劇や映画の一情景。
塀	へい	主に屋外にあって、板や土壁により、往来と所有地を画し、外から見えなくさせる構築物。
塀		刑務所の外壁。
塁	るい	ベース。
塁審		一塁、二塁、三塁の近くにいて審判する者。
塔	とう	供養・報恩などのために建てられた多層の建造物。
塔	とう	高く聳える細長い建造物。
塗る		ぬる
塗る		まみる
塗る		まぶる:「まみる」の転訛、「まぶす」に同じ。
塗る		まめる:まみれるに同じ。
塗布		塗りつけること。
塗料		物の表面に着色や保護などのために塗る流動体。
塗装		装飾・保護・防錆などのため表面に塗料を塗ったり吹き付けたりすること。
塚	つか	周囲の地面よりこんもりと丸く盛り上がった場所。
塞がる		「ふさがる」を参照。
塞ぐ		「ふさぐ」の漢字表記。
塩	しお	塩化ナトリウムを主成分とする、調味料のひとつ。
塩	えん	酸の水素原子を金属等の陽イオンで置き換えたもの。
塩分		もののなかに含まれる塩のこと。
塩化		塩素と化合すること。
塩化		塩素と化合していること。
塩味		味覚のひとつ。
塩味		味付けのひとつ。
塩味	えんみ	味わい。
塩味	えんみ	手加減。
塩基		水に溶けた時に電離して、水酸化物イオンを生じる物質。
塩梅		料理の味加減。
塩梅		物事や身体の具合や調子。
塩水		食塩の水溶液。
塩水		台湾の台南の地区の名。
塩田	えんでん	不動産登記簿上の地目の一つで、海水を引き入れて塩を採取する土地（b:不動産登記事務取扱手続準則第68条）
塩田	えんでん	引き入れた海水を流して太陽熱と風で濃縮する流下式塩田の工作物を含めた設備
塩田		日本人の名字
塩田		日本の地名
塩素		原子番号17、元素記号Clの非金属元素。
塩素		水などの消毒に用いられる次亜塩素酸ナトリウム。
塩辛い		しおからい 参照
塩酸		塩化水素が水に溶けた強酸性の水溶液。
塾		民間の教育機関。
塾		1.のうち特に学習塾を指す。
塾		主として江戸時代に主催者が自宅の書斎を教場とし、自ら教授した小規模な中等・高等教育機関。
塾生		塾で学ぶ生徒。
境	さかい	境界、分かれ目。
境	さかい	茨城県南西部、猿島郡の町。
境	さかい	群馬県南東部、佐波郡の町。
境内	きょうない	一定区域の内側。
境内	きょうない	大陸国家において、国内。
境内	けいだい	寺院建物（本殿など）の敷地。
境地		その人の置かれている立場。
境地		あることを経験して得られた心の状態。
境地		場所。
境界		物と物との境。
境界		意識と無意識の境。
境界		土地において、2以上の者の所有権を画する境。
境界		ある位相空間のある部分集合を考えるとき、その部分集合の全ての境界点から成る集合。
境目		「さかいめ」の漢字表記。
境遇		社会生活の上で、その人を取り巻く周囲の事情。
墓	はか	遺骸や遺骨を葬る所。
墓地		墓が置かれる土地。
墓石		墓のしるしに建てる石。
墓穴		遺体や遺骨を埋葬するための穴。
増える		「ふえる」を参照。
増し		増すこと。
増し		理想的ではないが他よりかは優れていること。
増し		理想的ではないが他よりかは優れているさま。
増し		ますの連用形。
増し		助動詞「ます」の連用形、命令形。
増す		ます 参照
増やす		ふやす 参照
増刷		一度発行した書物をさらに追加して印刷すること。
増加		数量が増えること。
増加		数量を増やすこと。
増収		収入や収穫が増えること。
増員		人数・定員を増やすこと。
増大		増えて大きくなること。
増強		人員や設備を増やして機能を強化すること。
増殖		あるものを増し殖やす（殖える）こと。
増殖		生物の個体や組織、細胞などが殖えること。
増水		水を増やすこと。
増水		水かさが増えること。
増減		増えたり減ったりすること。
増産		生産量を増やすこと。
増益		利益が増えること。
増税		新しい税を導入したり、税率を上げるなどして税負担を増やすこと。
増設		設備や施設を追加して設置すること。
増資		資本金を増やすこと。
増進		体力や能力が高まること。
墜落		高い所から落ちること。
墜落		さかんな状態から急に没落すること。
墨	すみ	書画を書くのに用いる黒色の液体。
墨	すみ	語義1の液体を得るために、油煙や松煙などから採取した煤を膠で練り固めたもの。
墨		メキシコを意味する語を作る。
墨絵		水墨画。
墨絵		墨を用いて描いた絵。
墳墓		死体や遺骨を埋葬する所。
壁画		建造物や塀、洞窟などの壁にえがかれた絵画。
壁紙		「かべがみ」参照。
壇	だん	一段高くしてある場所。
壇上		教壇や演壇などの壇の上。
壊す		こわす 参照
壊滅		元の姿をとどめないほど完全に壊すこと。
壊滅		「潰滅」にあてる。
壊滅		負けて滅びること。
壊滅		元の姿をとどめないほど完全に壊すこと、または、壊れること。
士	し	男性。
士	し	侍、武士。
士	しー	駒の一つ。
士	し	ある特定の資格を持った人を意味する。
士官		将官、佐官、尉官の総称。
士官		船舶における船長、航海士などの高級船員。
士官		川中島将棋の駒。
士気		戦闘における、軍隊、兵士の意気込み。
士気		人々が団結して物事を行うときの意気込み。
壮大		規模が大きくて優れていること。
壮年		働き盛りの年頃。
壮烈		激しく勇ましいこと。
壮行		旅立ちを励まし、盛大に祝って送り出すこと。
声	こえ	人の口や喉といった器官から、主に言葉を構成する目的で発せられる音。
声	こえ	動物が口やのどから出す音。
声	しょう	聴覚の対象。
声援		声を掛けて応援する。
声明	せいめい	意見や主張を公表すること。
声明	しょうみょう	五明の一つ。
声明	しょうみょう	仏典に節をつけた声楽。
声明	せいめい	意見や主張を公表する。
声楽		人声による音楽の総称。
声色		発声と顔色。
声色		態度。
声色		音曲と女色。
声色		視覚や聴覚など感覚に訴えるものの総称。
声高		大声であるさま。
売り		うりを参照。
売り出す		売り始める。
売り出す		宣伝して大いに販売する。
売り出す		広く名を知られるようにする。
売り切れ		「うりきれ」の漢字表記。
売り切れる		「うりきれる」の漢字表記。
売り場		「うりば」の漢字表記。
売り手		「うりて」の漢字表記。
売り物		うりものを参照。
売り込む		「うりこむ」の漢字表記。
売る		うる 参照
売れる		果実が育ちきる。
売れる		肉体が成熟する。
売れる		ものが買われる。
売れる		たくさん販売される。
売れる		人気が出る。
売れ行き		売れて行くこと。
売上		「うりあげ」参照。
売上高		「うりあげだか」参照。
売却		物品や不動産、事業などを売り払うこと。
売店		駅や劇場、病院などの施設内に設置された商品を販売するための小規模な店舗。
売春		金銭等を対価として、配偶者や恋人以外の不特定の相手と性交渉を持つこと。
売春		金銭等を対価として、配偶者や恋人以外の特定または不特定の相手と性交渉を持つ。
売春婦		売春する女性。
売買	ばいばい	物を売る事と買う事。
売買	ばいばい	当事者の一方が財産権を相手に移転させ、その対価として相手が金銭を支払う契約および行為。
売買	ばいかい	取り引きの売りと買いを組み合わせ、その差し引きした結果のこと。
壺	つぼ	口と胴が広がっている容器。
変	へん	事件。
変		かわった、奇妙な。
変		おかしい、不審な。
変		無理をして行なうもののうまくいかないさま。
変	へん	半音下がった。
変わり		「かわり」の漢字表記。
変人		普通の人とは変わっている性質の人。
変則		規則や規定されていることから外れていること。
変動		状態が、動き、変わること。
変動		事態の大きな変化。
変化		ある人やものが持っている形状や特徴、また占めている位置などが、2時点を比較したときに、同一でなくなっていること。
変化		格や数、性、また音環境などによって語形を変えること。
変化		立合いで、相手と正面からぶつからず右または左によけること。
変化		定跡と異なる手。
変化		考えられうる手順。
変化		神や仏が、人の姿をして世の中に現れること。
変化球		野球などで投手の投げたボールでコースや回転が変化するもの。
変化球		ひねりを加えた言い方や行動。
変容		全体の様子が変わること。
変形		形や状態が変わること。
変形		日本の著作権法において、絵画のような平面状の作品を彫刻のような立体状の作品に作り直したり、その逆に立体状の作品を平面状…
変形		形や状態を変える。
変形		形や状態が変わる。
変態		形や状態が変化すること。
変態		1.の形や状態のこと。
変態		普通の状態とは異なる異常かつ病的状態のこと。
変態		変人。
変態		変態性欲の略。
変態		性欲の表出が露骨な人。
変換		変えること。
変換		座標を移すこと。
変更		変えること。
変移		移り変わること。
変貌		姿や様子が変わること。
変質		物の性質が変わること。
変質		普通と違った病的な性質。
変身		人物が他の姿に変わること。
変身		事物や組織などが他の姿に変わること。
変身		フランツ・カフカの中編小説『Die Verwandlung』の日本語訳表題。
変造		既存のものを造り変えること。
変遷		時間の流れに伴い移り変わること。
変革		制度・社会などを根本から変えて新しくすること。
変革		制度・社会などが根本から変わり新しくなること。
夏		なつ 季節（四季）の一つ。
夏ばて		夏の暑さにより食欲がなくなり体が疲労すること。
夏休み		なつやすみ 参照
夏場		夏の期間。
夏場所		5月に行われる大相撲の本場所の通称。
夏季		【かき・なつき】夏の季節。
夏季		【かき】一年をおおまかに4つに分けたときの一つで暑い頃、およびその前後。
夏季		【なつき】奉公の期限で、春の出替わりから秋の出替わりまでの半期。
夏時間		夏季に通常より1時間進めた時刻を採用すること。
夏期		夏の期間。
夏物		夏に用いる商品や物。
夏至		太陽が黄経90度にある瞬間。
夏至		二十四節気の十番目。
夏至		定気法では太陽黄経90度のとき、すなわち夏至(1)を含む日。
夏至		平気法では冬至から2分の1年目。
夏至		夏至(2)から小暑までの期間。
夕	ゆう	日暮れから夜半にかけて。
夕刊		新聞などで夕方に発行、販売（配達）されるもの。
夕刻		夕方。
夕方		ゆうがた、ゆうかた 参照
夕日		夕方に沈もうとする太陽。
夕暮れ		ゆうぐれ 参照
夕焼け		「ゆうやけ」を参照。
夕立		「ゆうだち」の漢字表記。
夕霧		夕方に立つ霧。
夕食		夕方から晩に食べる食事。
夕飯		夕方にする食事。
外	そと	閉じた空間における位置で、閉じた空間に含まれない側。
外	ほか	あるものを除外すること。
外	がい	そとがわ。
外		外国、異国の意味を持つ熟語を作る。
外		母方、女系の意味を持つ熟語を作る。
外す		はずす 参照
外れ		「はずれ」の漢字表記。
外れる		「はずれる」を参照。
外交		外国との交際、交渉。
外交		外部との交際、交渉。
外交		家庭などを訪問し、勧誘や宣伝をすること。
外交官		外務大臣の監督のもとで外国に駐在し、外交に関する事務を扱う官職。
外人		外国人。
外人		当人ではない他の人。
外人		部外者。
外信		外国からの通信。
外側		そとがわ。
外傷		外部から受けた力による身体上の傷。
外傷		精神障害を引き起こす原因となる精神上の傷。
外出		家や仕事場から外へ出掛けること。
外務		政権における外国との交渉、通商などに関する業務。
外務		組織や団体などで外部との交渉や営業などに関する業務。
外国		自分の国ではない、よその国。
外国人		居住または滞在している国家の国籍又は市民権を有しない者。
外国語		自分の国以外で話されている言語。
外圧		外部からの圧力。
外堀		「そとぼり」の漢字表記。
外壁		外側の壁。
外来		外部から来ること。
外来		外国や地域外から来ること。
外来		患者が病院や医院に外から通うこと。
外来語		外国語から取り込まれた言葉。
外来語		日本語においては、大部分は片仮名によって表記する。
外気		戸外の空気。
外洋		陸地から遠く離れた、広々とした海。
外界		外の世界。
外界		意識から独立して存在する全てのもの。
外相	がいしょう	外務大臣のこと。
外相	がいそう	外から見たときの様子。
外相	げそう	言語・動作など外面に表れたもの。
外科		臨床医学の一分野で、外傷や病気を手術などによって治療するもの。
外科医		外科を専門とする医師。
外苑		神社や皇居などの外側に付属する庭園。
外見		人や物を外から見たときの様子。
外観		外から見た様子。
外角		多角形の一辺とそれに並んで続く辺の延長とが挟む角。
外角		野球におけるアウトコーナー。
外貨		外国の貨幣。
外貨		外国の商品。
外資		外国からの資本金。
外車		船舶を推進させるため船尾または船側に取り付けられる車輪。
外車	がいしゃ	外国で製造された自動車。
外遊		外国に旅行すること。
外部		仕切りの外の方。
外部		集団の外。
外部		ある位相空間と、その位相空間のある部分集合を考えるとき、その部分集合の全ての外点から成る集合。
外郭		外部の周囲の囲い、郭。
外郭		あるものを取り囲んで存在するもの。
外郭		囲いを作る。
外郭団体		官庁や地方公共団体、政党などの外部組織で事業などの代行や補助をする団体。
外野		内野の後方の地帯。
外野		部外者。
外野手		野球またはソフトボールにおいて外野の守備をする、左翼手、中堅手、右翼手の総称。
外電		外国通信社からの電報。
外需		国外、海外からの需要。
外面		物の外側の表面。
外面	げめん	外に現れた顔つき。
外面	がいめん	外に現れた様子。
外食		家庭の外（食堂など）で食事をすること。
多	た	業績などが、数多く感謝に値すること。
多い		あるものに比較して、数量や割合が大きい。
多い		頻度が高い。
多い		おおうこと又はおおうもの。
多い		遠くの人に呼びかけるときの語。
多く		おおく 参照
多め		大きい目。
多め		大雑把にみること。
多め		寛大に扱うこと。
多め		重さで200匁を1斤とすること。
多め		数量や程度がやや多い感じであるさま。
多分		断言できないがそうなる見込みが大きいと話者が推量する様子。
多分		量が多いこと。
多分		かなりの程度であること。
多分		大部分。
多大		数や量が大きいこと。
多大		数や量が大きい。
多寡		多いことと少ないこと。
多寡		「高」の誤用。
多少		多いことと少ないこと。
多少		少量。
多少		少量ではあるが、無視できるほど皆無ではなく。
多岐		物事が色色な方面に関係があること。
多彩		色彩が多く美しいこと。
多彩		種類が多く、賑やかなこと。
多忙		非常に忙しいこと。
多才		多くの方面の才能を有していること。
多数		数が多いこと。
多数決		最も賛成の多い意見をその集団や会議の意思決定として採用する方法。
多様		色色な種類のものがあること。
多様化		色色な様式・種類に分かれること。
多様性		色色な種類のものが存在すること。
多湿		湿度が高いこと。
多用		用事が多いこと。
多用		多く使用すること。
多発		多く発生すること。
多発		発動機を三つ以上備えていること。
多目的		多くの目的を果たすための機能を有していること。
多角		角が多いこと。
多角		さまざまな方面、分野にわたること。
多重		何重にも重なっていること。
多量		量が多いこと。
多面		多くの平面
多面		多くの方面。
多額		金額が多いこと。
夜	よる	1日のうちで、地球自身の陰になるため、太陽を見ることができない時間。
夜中		夜の間。
夜中		よなかを参照。
夜具		寝る時に使う毛布・布団などの用具。
夜勤		夜間の勤務。
夜学		夜間に勉強すること。
夜学		夜間に教育する課程がある学校。
夜明け		「よあけ」を参照。
夜景		夜の景色、夜色。
夜景		夜中。
夜更かし		「よふかし」を参照。
夜更け		「よふけ」の漢字表記。
夜空		夜の空。
夜行		夜間に出歩いてどこかへ行くこと。
夜行	やこう	夜間に運行すること。
夜行	やこう	動物か主に夜間に行動すること。
夜間		夜の間。
夢中		一つのことに心を奪われ、他のことを忘れる様子。
夢中		夢の中。
夢中		意識を失うこと。
夢中		知らないこと。
夢幻		夢と幻。
夢幻		夢や幻のように儚いものや様子の例え。
夢想		眠る間の夢の中で思うこと。
夢想		夢のような事を考えること。
夢想		衣服・器具などの表裏・内外を同一の布・材料で作ること。
夥しい		おびただしいを参照。
大	だい	おおきいこと。
大	だい	一人前のおとなであること。
大	だい	程度がはなはだしいこと。
大	だい	巨大。
大	だい	偉大。
大	だい	親子関係を持つ二人の人物のうち、親の方。
大いに		非常に。
大きい		空間や場所をおおいに占めている。
大きい		数量や規模が、一定の基準を超えている。
大きい		おおまかだ。
大きい		はなはだしい。
大きい		目指す位置や存在感が、現実や平均的な物を超えている。
大きい		他人に対して寛容である。
大きさ		空間を占める程度、大きい程度。
大きさ		規模の甚だしい程度。
大した		数多くの。
大した		非常な、大変な。
大した		重大な。
大した		取り立てて言うほどの。
大して		それほど。
大して		大いに。
大丈夫	だいじょうふ	立派な男性。
大丈夫		心配のない様子だ。
大丈夫		さしつかえない。
大丈夫		心配のない様子。
大丈夫		十分に。
大事		重大な事柄。
大事		大掛かりな企て。
大事		心配な事態。
大事		念入りな配慮。
大事		大丈夫。
大事		大切に扱うべきであること。
大人	おとな	:詳細は同項を参照。
大人		年齢を重ねることにより、十分な判断力を有し、社会的な責任を負えるとみなされるようになった人。
大人		ものごとの理非をよくわきまえ、わがままを言わない人。
大人		身分の高い人や富豪に対する敬称。
大人		父・師・学者その他成人男子に対する敬称。
大人		体の大きな人
大人しい		おとなしいを参照。
大人っぽい		態度や容姿などが大人びて見えるさま。
大企業		大きな資金力があり、多くの労働力を持つ大規模な企業。
大会		多くの人が集まる会。
大会		組織や団体が催す全体的な会合。
大会		大規模な競技会や選考会。
大会		規模の大きな法会。
大佐		軍隊における佐官の位。
大体		ほとんど全部。
大体		ほぼその数量であるさま。
大体		そもそも。
大体		主要な部分。
大体		大部分。
大作		優れた作品。
大作		規模の大きな作品。
大使		国を代表して外国に派遣される外交官の一番上の位。
大使館		特命全権大使が駐在(駐箚)する地で公務を執るための公館。
大使館		駐在する大使を長とする外交組織。
大便		消化器官を有する動物が、摂取した食物を消化した後に残った未消化の残滓で、消化器官から排出するもの。
大刀		大きい刀。
大刀		武士が腰にさしている大小二本の刀で大きい方の刀。
大刀		中国の武器で棒の先端に刀を取り付けたもの。
大分		想定していた数量や程度が多大であること。
大分		大分県にある地名。
大切		大いに重要なさま。
大切		丁重に扱うさま。
大切		親愛を感じる。
大切		愛。
大別		大まかに分けること。
大前提		あることを論じるために必要な根本的な前提。
大動脈		心臓左心室から出る動脈の主幹をなす血管。
大動脈		道路や鉄道などの路線で非常に重要な幹線。
大勝		大差を付けて勝つこと。
大勢		大体の形勢。
大勢		世の成り行き。
大勢		大いなる権勢。
大勢		半年以上の長期にわたる相場の動向。
大勢		数多の人。
大半		全体の半分をはるかに超える数量。
大卒		大学の学部を卒業していること。
大口		大きな口。
大口		取引などで金額が多額なこと。
大口		猥談。
大口		大袈裟なこと。
大同		だいたい同じであること。
大同		同じ目的を持つものが大勢集まって一つの集団になること。
大同		元号
大同		日本の元号の一つ。
大同		中国南朝の梁で使われた元号（535年 - 546年）。
大同		中国の南詔で使われた元号（?年 - 888年）- 大同 (南詔)
大名		江戸時代、一万石以上の領地を持っていた武士。
大名	たいめい	大きな名誉。
大名	おおな	大字。
大和		大いなる調和。
大和		奈良県の地域の旧国名（令制国名）。
大和		日本国の異称。
大喜び		非常に喜ぶこと。
大国		国土が広く国民が多い国。
大国		国際的に大きな影響力を持つ国。
大国		日本の律令制で国の等級一つで、最上位の国。
大地		天に対して、地上。
大地		日本人の姓のひとつ。
大地		日本人の男性名のひとつ。
大型		規模や形が大きいこと。
大声		大きな声。
大声		大きな声を出すこと。
大変		重大な事件。
大変		物事が深刻であること。
大変		苦労などが甚だしいこと。
大変		程度がはなはだしいこと。
大変		非常に。
大多数		あるまとまりのうちの殆ど全部。
大好き		この上なく好きであること。
大好き		1.のなかでも、とりわけ女色を好むこと。
大嫌い		この上なく嫌いであること。
大学		学問の研究と教授にあたる高等教育機関。
大学		中国における儒教の経典の一つ。
大学生		大学に在籍している学生。
大学院		大学の学部の上に位置して学術の研究を行い、また所属する学生に学問を授ける高等教育機関。
大学院生		大学院に在籍している学生。
大宇宙		人間（人体）を小宇宙に例えるのに対して宇宙そのもの。
大家	たいか	その道で特に優れている人。
大家		家柄の良い家。
大家	おおや	貸家の持ち主。
大家	おおや	江戸期に長屋などで家主から借手の世話を任された者。
大家族		人数が多い家族。
大家族		夫婦とその子だけでなく、それ以外の親族やその配偶者を含む家族。
大将		軍隊で将官の位。
大将		ある集団のかしら。
大将		親方。
大将		人を親しい気持ちで呼ぶ言葉。
大将		団体戦における殿。
大尉		軍隊における尉官の位。
大小		大きいことと小さいこと。
大小		暦の大の月と小の月、大小参照。
大小		大鼓と小鼓。
大小		大刀と小刀。
大層		程度が甚だしいさま。
大層		立派であるさま。
大層		大袈裟なさま。
大層		とても。
大山		高く大きな山。
大山	だいせん	鳥取県と岡山県にまたがる標高1,729ｍの火山。
大山	おおやま	神奈川県にある標高1,252ｍの山。
大山	おおやま	日本各地の地名。
大山	おおやま	日本人の姓。
大工		木造の建築物や構造物などの建築、修理などを行う職人。
大工		奈良時代、平安時代に木工寮修理織大宰府に属していた小工などを使い営作などの技術指導をする役人の長
大工		中世の建築工事組織における職種ごとの長
大差		大きな違い。
大師		仏や菩薩の尊称。
大師		徳の高い僧に対し、朝廷が諡号として贈った号。
大師		特に弘法大師（空海）のこと。
大幅		大きな掛軸。
大幅		「おおはば」の漢字表記。
大当たり		予想がぴたりと的中すること。
大当たり		くじ引きなどで、めったにない大きな賞が当たること。
大当たり		商売や興行が大成功すること。
大役		責任が重い任務。
大役		演劇などで重要な役。
大役		花札で大きな役。
大急ぎ		「おおいそぎ」の漢字表記。
大成		長い間かけて完全に成し遂げること。
大成		ある方面で優れた人になること。
大成		多くの資料などを集めて一つのものを作ること。
大戦		大きな戦争。
大手		肩から指先までの腕。
大手		気ままなふるまいをすること。
大抵		おおよそ。
大抵		恐らく。
大抵		事柄の主要な部分。
大抵		一通り。
大抵		ほどほど。
大掃除		特に念入りに行う掃除。
大掛かり		「おおがかり」の漢字表記。
大敗		大きく敗北すること。
大文字		ギリシア文字やそれから派生した文字体系（ローマ字、キリル文字等）で、文頭や固有名詞のはじめなどに使う文字。
大文字		哲学や評論などで、普遍性や超越性など特別な意味を持つものを指す換喩。
大文字		「大」という文字。
大方		見識の広い人。
大方		仏の道。
大方		大部分。
大方		おおかた 参照。
大昔		「おおむかし」の漢字表記。
大晦日		おおみそか, おおつごもり を参照。
大木		巨大な樹木。
大根		(だいこん, だいこ, おおね) ダイコン
大根	だいこん	青首大根のこと。
大根	だいこん	大根役者の略。
大根	おおね	太い鏃。
大根	おおね	物事の大本。
大概		大要。
大概		凡そのもの、大部分。
大概		一般的。
大概		いい加減。
大概		それなりにひどいさま。
大概		一般的に、ほとんど。
大正		《元号》 日本の元号の一つ。
大正		《時代区分》 「大正時代」（1912年7月30日から1926年12月25日までの期間）のこと。
大気		天体の表面を取り巻く気体の層。
大気		心が広く、細かいことにこだわらない様、鷹揚な。
大水		洪水。
大水	たいすい	大きな川や湖。
大河		大きな川。
大河		「黄河」の異称。
大河		NHKが制作放送する「大河ドラマ」の略称。
大洋		大きくて広い海。
大洋		大陸を囲む最大の海。
大海		広大な海原。
大火		大規模な火災。
大火		二十八宿の一つ心、心宿の別称。
大物		大きな物。
大理石		石灰岩が高熱又は高圧等を受けて変質し、方解石の集合塊となってできた粗粒の結晶質石灰岩。
大理石		語義1の石灰質の岩石は勿論、火成岩・水成岩を問わず均質の硬度を有し研磨して装飾石材として用いられるものの総称。
大男		体つきの大きな男。
大病		重い病気。
大盛り		「おおもり」の漢字表記。
大砲		火薬の燃焼力で大型の弾丸を高速で発射する兵器の総称。
大砲		強力な打者、打撃力。
大砲		真のような嘘。
大破		物が修復出来ないほど酷く壊れること。
大社		名高い神社。
大社		社格の一つ。
大社		出雲大社。
大空		広々とした大きな空。
大筋		「おおすじ」の漢字表記。
大粒		「おおつぶ」の漢字表記。
大統領		共和国の元首。
大綱		根本的な事項、事柄。
大綱		大要。
大義		重要または大切な意義や意味。
大義		人が履行すべき道義。
大胆		度胸があって、物事を恐れずに思い切ってやってのけること。
大脳		脳のうち間脳、中脳、左右の大脳半球からなる部分。
大腸		消化器官の一部。
大腸菌		腸内細菌の一種。
大臣	だいじん	君主の臣下で高位にある者。
大臣		国の重責を担う家臣や官吏。
大臣		中国における官名。
大臣		太政官における太政大臣、左大臣、右大臣及び内大臣など。
大臣		日本政府内閣の構成員である国務大臣。
大臣		日本以外の政府官庁の長の訳語。
大自然		偉大な自然。
大船		大きな船。
大船		地名。
大蔵		「おおくら」の漢字表記。
大蔵省		律令制により置かれた八省の一つ。
大蔵省		国の中央官庁の一つ。
大衆		僧侶の集団。
大衆	たいしゅう	多くの人々。
大衆	たいしゅう	社会の大半を占める普通の人々。
大袈裟		「おおげさ」の漢字表記。
大西洋		海洋の区域名称。
大規模		規模が大きいこと。
大豆		マメ科の一年生植物。
大豆		語義1の種。
大賞		最も優秀な成績を上げた者に与えられる賞。
大通り		「おおどおり」の漢字表記。
大道	だいどう	幅の広い道路。
大道	だいどう	人として守るべき根本の道徳。
大道		おおみち 参照。
大部分		ほぼ全部。
大都市		人口が多く、産業、政治、経済、文化などの中心となる都市。
大野		広い野原。
大野		姓氏の一つ。
大量		量の多いこと。
大金		大量の現金。
大阪		大阪府。
大阪		1.の県庁所在地、大阪市。
大阪		和文通話表の「お」。
大陸		地球上の面積の広い陸地。
大陸		（日本、台湾、香港などに対して）中国大陸。
大陸棚		陸地の周辺にある深さ200メートルまでの緩やかな海底。
大隊		軍隊の編制上の単位の一つ。
大雑把		些事に拘泥しないさま、おおまか、鷹揚。
大雑把		緻密でなく粗雑にすること、あらあらしいこと、大束、あらまし。
大雨		おおあめ 参照。
大雨		豪雨。
大雪		おおゆき。
大雪		二十四節気の二十一番目。
大震災		大規模な地震災害のこと。
大騒ぎ		「おおさわぎ」の漢字表記。
大麦		穀物の一種、おおむぎの漢字表記。
大麻		伊勢神宮や各神社が授与する御札。
大麻		幣の敬称。
大麻		麻の別称。
大麻		麻からつくられる麻薬。
大黒柱		家屋の中央に建てる柱で、最初に建てられる。
大黒柱		家屋で土間と床との境に建てられる太い柱。
大黒柱		一家や組織の中心となり、それを支える者。
天	てん	そら。
天	てん	空模様、気象。
天	てん	運命的なもの。
天	てん	万物を主宰する存在。
天	てん	多くの宗教において、神々が住むとされる世界。
天		人間界の上位にある神々の世界。
天の川		あまのがわ 参照
天の河		天球上に現れる、雲状で白く川ように見える恒星の集団。
天ぷら		「てんぷら」参照。
天下		天の下。
天下		国全体。
天下		好き勝手に力を行使できること。
天下		この上ないこと。
天下り		「あまくだり」を参照。
天井		建造物の内部において、部屋の上方を限る面。
天井		ものの上の部分。
天井		「天井値」を参照。
天井		ギャンブルにおいて、掛け金の上限が決まっている状態。
天井		ソーシャルゲームにおいて、ガチャを一定回数引くことで、任意のアイテムやキャラクターを入手できるシステム。
天体		宇宙に存在する物体の総称。
天使		天からの使者。
天使		天子（皇帝）からの使い。
天使		親切で清楚な人。
天候		天気と気候の間の短期的な大気の状態
天国		存命中に良いことをした死者あるいは、その魂がいると考えられている場所。
天国		すばらしい場所。
天国		特定の事物が満ちあふれた、あるいは優遇された場所や時間。
天地		天と地。
天地		天の方向と地の方向。
天地		人間が生活し活動する世界。
天地		本や紙、荷物などの上と下。
天地		あめつち 参照。
天地		日本人の姓のひとつ。
天性		生まれつきの性質。
天性		生まれながらに素質のあること。
天性		生まれつき。
天才		生まれながらにして持っている、人並み外れた能力。
天文		天体に起こる様々な現象のこと。
天文		気象の状況。
天文		天空に起こる諸現象を見て吉凶を占ったり、暦法を考えたりすること。
天文		日本の元号の一つ。
天文学		天体の運行や、地球の外でおこる様々な自然現象について研究する学問分野。
天気		降水があるかないか、雲が多いか少いかといった、空の様子。
天気		語義1のうち特に晴れていること。
天気		天子の機嫌の漢語表現。
天気予報		天気の変化を予測し知らせること。
天災		地震や洪水など、自然現象が引き起こす災害。
天然		人の手の加わっていない自然のままの状態。
天然		生まれつき持っているもの。
天然		天然ボケ。
天然ガス		地中から噴出するガスの総称。
天然ガス		特に上記のうちメタン、エタンなどの可燃性のガス。
天然痘		19世紀まで、全世界で猛威を振るったウイルス性の感染症。
天然記念物		自然物で、学術的に価値のあるものとして保護されているもの。
天然記念物		めずらしいものや、きわめて古風な人など。
天狗		(古用法、まれ、「てんく」とも)古代中国の伝説で凶事を知らせる流星、天狗星。
天狗		日本の妖怪で山伏の服装で、赤ら顔をして鼻が高く、神通力があり翼で飛翔し、手足の爪が長く手に金剛杖や太刀、団扇を持つ。
天狗		自慢すること。
天王星		太陽系で太陽に七番目に近く、三番目に大きい惑星。
天理		万物に通じる天の理。
天理		奈良県にある地名。
天皇		（てんのう、すめらみこと、すめらぎ、すべらき）日本の古代からの君主の称号。
天皇	てんのう	大日本帝国憲法（1889年発布）における日本の元首。
天皇	てんのう	ある分野で絶大な権勢をふるう人。
天皇	てんこう	天の子、天子。
天皇	てんこう	北極星を司どる神。
天皇	てんこう	中国の伝説に登場する三皇五帝の一人。
天皇制		天皇が君主として国家を統治する明治憲法での制度。
天皇制		象徴天皇制の略。
天神		天の神。
天神		天満宮。
天神		梅干しの胚乳。
天辺		いただき。
天辺		物事の極み。
天辺		兜の頂き。
天辺		空の高いところ。
天辺		空の果て。
太い		ふとい 参照。
太っ腹		太った腹。
太っ腹		図太いさま。
太っ腹		度量があるさま。
太もも		足の付け根と膝の間。
太もも		フトモモを参照。
太る		ふとる 参照
太刀		「たち」参照。
太古		はるか昔。
太子		皇太子。
太子		古代中国の諸侯の嫡男。
太子		古典的大型将棋の駒の一つ。
太子		蘭奢待と併称される、著名な香木。
太子		聖徳太子。
太子		大阪府南東部、南河内郡の町。
太字		印刷活字体のうち、強調のために一般の活字体よりも線を太くしたもの。
太平洋		海洋の地域名称。
太平洋戦争		第二次世界大戦下の戦争（1941年-1945年）。
太平洋戦争		ボリビア・ペルー・チリの三カ国間で行われた戦争(1879年-1884年)。
太陽		易において、四象即ち爻二画の組み合わせのうち、ともに陽であるもの。
太陽		漢方医学において病邪が体の表在組織から頭頂より背中、脊柱、腰、踵にかけての身体上部に停滞している状態。
太陽		天体名を受けたもの。
太陽		ある任意の恒星系の惑星から見て、その恒星系に属する恒星。
太陽		比喩的に、明るいもの、あたたかいもの、心の支えとなるもの。
太陽		太陽系の中心にある恒星。
太陽系		太陽を中心に構成される恒星系。
太陽電池		光起電力効果を用いて光エネルギーを電気エネルギーに変換する電池。
太鼓		打楽器の一つで木製ならびに金属製などの筒状の胴の両面または片面に動物の皮などを張ったもので桴や手で打ち鳴らして演奏する。
夫		男性の配偶者。
夫		男性が従事する特定の職業。
夫人		貴人の女性配偶者に敬意を込めた呼称。
夫人		貴人の妻に対する敬称。
夫人		律令制における天皇の后妃の身位及び称号。
夫妻		夫と妻。
夫婦		結婚している一組みの男女。
失う		「うしなう」を参照。
失墜		信用などを失うこと。
失墜		無駄使いすること。
失恋		恋が遂げられないことが明確になること。
失意		希望や志を遂げることができず落胆すること。
失態		体面や体裁を損なうこと。
失態		しくじり。
失敗		うまくいかなかったこと。
失敬		相手に対して敬意を欠くこと。
失敬		暇乞いすること。
失敬		他人のものを盗むこと。
失明		視力を失うこと。
失望		期待が外れて希望を失うこと。
失格		資格を失うこと。
失格		その任にふさわしくないこと。
失業		職を失うこと。
失業		働く必要、能力及び意欲のある者が定職を得ることができない状態。
失点		競技などで相手に取られた点数。
失点		試験などで不正解により取れなかった点数。
失礼		礼儀を失すること。
失礼		別れること。
失神		正気を失うこと。
失神		急激な恐怖や外部からの攻撃などにより、一時的に意識を失うこと。
失策		やりそこなう（しそこなう）こと。
失策		野手が守備を失敗すること。
失脚		失敗や計略により地位や立場を失うこと。
失脚		かかった費用。
失跡		ある人がどこに行ったのか行方が分からなくなること。
失踪		人の所在や生死が知れなくなること。
失踪		人の所在や生死が知れなくなることが、一定期間以上継続した結果、死亡したものとみなす制度。
失速		飛行機が飛行を続行できる速度を失うこと。
失速		勢いや速さなどが急に失われること。
奇妙		不思議に思われる。
奇妙		通常とは異なり、怪しい。
奇怪		常識では考えられない不思議なこと。
奇抜		想像もできないほど風変わりであること。
奇抜		他に比べて一段と優れていること。
奇数		整数のうち、二で割り切れない数。
奇異		普通とは違っていて奇妙なこと。
奇病		珍しい病気。
奇病		原因不明であったり、対処法が不明な病気。
奇術		仕掛けや手さばきなどを用い人間の錯覚や思い込みを利用して観客の目をくらまして合理的に実現不可能なこと起こっていると思わ…
奇術		不思議な技術。
奇襲		敵を不意に襲撃すること。
奇跡		人間の力や自然現象を超えたできごと。
奇跡		神がかりのような幸運。
奇跡		信じられないような出来事。
奈良		近畿地方の県、奈良県。
奈良		奈良県の県庁所在地、奈良市。
奈良		日本人の姓の一つ。
奉仕		つかえること。
奉公		朝廷、国家権力、武家や商家などに仕えること。
奉納		神仏に対し物事を奉り納めること。
奉行		平安時代から江戸時代にかけての武家における職名の一つで、多くはある職務について権限と責任を持った役職。
奏でる		弦楽器などを演奏する。
奏でる		舞を舞う。
奏功		功を奏すること。
奏者		天子に奏上、取り次ぎをする者。
奏者		楽器を演奏する者。
契機		物事を始める手掛かり。
契機		物事の変化・発展を規定する本質的要素。
契約		約束であって、それが守られない場合、第三者によりそれが実現されるような強制がなされるもの。
契約		相対立する意思決定の合致により成立し法律上の効果を発生させる法律行為。
契約書		契約の内容を記載し、契約の成立を証明する書面。
奔放		思いどおりに振る舞うこと。
奔走		あちこち駆け回ること。
奔走		忙しく立ち回って世話をすること。
奢る		贅沢になる。
奢る		自分の金で他人に御馳走する。
奢る		権力・財産などが有るのをいいことに思い上がった振る舞いをする。
奥さん		「おくさん」の漢字表記。
奥地		海岸線や都市などから遠く離れた地域。
奥山		「おくやま」の漢字表記。
奥様		妻の丁寧な言い方。
奥行		「おくゆき」参照。
奥行き		「おくゆき」参照。
奨励		ある事柄を良いこととしてそれをするように勧めること。
奨学		学問を奨励すること。
奨学金		能力のある学生に対して就学・研究を可能とするために支給又は貸し与えられる補助金。
奪う		人の物を無理に取る。
奪う		位の高い人を下ろし、自分がその座に就く。
奪う		人の権利などを失わせる。
奪う		何かを取り去る。
奪う		心を虚ろにさせる。
奪う		得点やポイントなどを獲得する。
奪取		相手の手中にあるものを力ずくで取ること。
奪取		スポーツなどで、相手からもぎとること。
奪回		奪われていた物を取り返すこと。
奪還		奪い返すこと。
奮う		「ふるう」参照。
奮発		精神を奮い起こすこと。
奮発		思い切ってたくさん金を出すこと。
奮起		気力や心を奮い立たせること。
奮闘		力の限り闘ったり努力したりすること。
女	おんな	ヒトの雌。
女	おんな	優しさや母性と言った女性が持ち合わせることをのぞまれている特質を持つ存在。
女		娘。
女		汝。
女の人		おんなのひと 参照
女の子		おんなのこ 参照
女らしい		いかにも女性特有の性質を持っているさま。
女中		他家や旅館などに住み込みで雑用などをする女性。
女中		女性の敬称。
女優		女性の俳優。
女児		女の子。
女医		女性の医師。
女史		かつて中国の後宮で記録を司った女官。
女史		社会的な地位や名声のある女性。
女子		女の子。
女子		むすめ。
女子		女の人、女性。
女子高		生徒を女子に限定した高等学校。
女学校		女子教育を行う学校。
女形		「おやま」又は「おんながた」の漢字表記。
女性		じょせい
女性		性別が女であること又はその人。
女性		ある言語において名詞や形容詞における文法上の性の一つ。
女性		にょしょう
女性		女の人。
女性的		いかにも女らしい様。
女房		禁中などで一人部屋を与えられた女官。
女房		貴人に仕える女性。
女房		婦人。
女房		妻。
女流		芸術、将棋、囲碁など、ある技能を専門とする女性のこと。
女王		女性の国王、王様。
女王		日本の女性皇族で、天皇から三親等以下の女性のこと。
女王		ある分野などで、第一人者、花形となっている女性。
女神		女の神。
奴	やっこ	家来、家の子。
奴	やっこ	徳川時代における武家の下僕、中間。
奴	やっこ	徳川時代の侠客。
奴	やつ	人や物などをぞんざいに言う語。
奴	やつ	三人称、特に男性に対する卑称。
奴隷		主人の私有物として、他人の支配下に労働を強制され、また、売買、譲渡される人。
奴隷		権利・自由などを制限され、他の者の支配を受けるもの。
奴隷		ある物事に夢中になって、心を奪われている人。
好き		すき 参照
好き好き		人それぞれ好みが異なること。
好き好き		その人の好みに任せること。
好き嫌い		好きなものと嫌いなもの。
好き嫌い		選り好み。
好き嫌い		特に食べ物に関するもの。
好ましい		このましい 参照
好み		好んでいること。
好み		きのみ。
好み		このむの連用形。
好む		「このむ」を参照。
好天		晴れて天気がよいこと。
好奇心		新奇なものを好む心。
好意		ある人物を好ましく思うこと。
好意		親切心。
好感		良い印象。
好感		良い印象を持つ。
好感		政治的、経済的な出来事を、株式などの投資相場の上昇に寄与すると評価する。
好感度		ある対象に対して抱く好感の度合い。
好成績		成績が良いこと。
好投		野球で投手が立派な投球をすること。
好景気		「好況」と同じ。
好機		物事をするのに良い機会。
好況		経済活動が活発で、生産や消費が伸びている状況。
好物		好きなものごと。
好物		好きな食べ物や飲み物。
好色		色事を好むこと。
好評		評判が良いこと。
好評		+中」にかかる形で）良い評判を得て。
好調		調子、具合が良いさま。
好都合		都合が良いこと。
如何		いか-なる、いか-に／いかん、いかが
如何		どう
如実		ありのままであること。
如実		絶対不変である真理。
妄想		とりとめもなく思い浮かぶ現実離れした空想。
妄想		みだらな考え。
妄想		精神疾患や脳疾患、薬物服用などが原因で、根拠のない判断に基づいて作り上げられ、他者からの訂正に対しても容易にくつがえる…
妄想		ハルシネーション。
妄想		心の迷いによって真実でないものを真実であると誤って考えること。
妊娠		体内に胎児を宿すこと。
妊娠		コンデンサーや電池パックなどが膨張すること。
妊婦		妊娠している婦人。
妖怪		民間信仰において伝えられる、人知を越えた現象を引き起こす超自然的な存在。
妖精		西洋の伝説や物語に登場する精霊。
妙	みょう	普通でない。
妙	みょう	巧みであること。
妙手		巧みで優れた技量、腕前。
妙手		囲碁、将棋などで奇抜で妙味のある手。
妙技		大変優れた技。
妙案		素晴らしい考えや思いつき。
妥協		意見の対立する者の一方または双方が譲り、話をまとめること。
妥協		あらかじめ話をつけておくこと。
妥協		徹底的に追求することなく、ある程度のところで満足して努力をやめること。
妥当		良く当て嵌まること。
妥結		利害の対立する両者が互いに折れ合い話をまとめること。
妨げ		妨げること。
妨げ		「さまたげる」の未然形。
妨げ		「さまたげる」の連用形。
妨げる		「さまたげる」を参照。
妨害		相手に危害を加えて物事の遂行を妨げること。
妨害		（「妨碍」の「同音の漢字による書きかえ」）道に障害物を置いて通行を妨げること。
妬む		他人の幸福・長所などを羨ましく思って憎む。
妬む		腹を立てる。
妹	いもうと	同じ親から産まれた年下の女性。
妻	つま	男から見て、女の配偶者。
妻	つま	建物の側面や軒端。
妻子		（さいし / つまこ / めこ）妻と子。
妻子		妻。
姉	あね	同じ親から産まれた年上の女。
姉	あね	女性に対する、親しみを込めた敬称。
姉さん		「あねさん」を参照。
姉さん		「ねえさん」を参照。
姉妹		姉と妹のこと。
姉妹		同一した関連性を持つ二つ以上のもののこと。
姉妹		同じ男性と性交体験がある女どうし。
始まり		はじまり 参照
始まる		はじまる 参照
始め		「はじめ」を参照。
始めて		従来発生のなかったことが発生、又は経験のないことを経験して。
始めて		ようやく。
始めて		初体験。
始める		はじめる 参照
始動		動き（動かし）始めること。
始末		始まりから終わりまで。
始末		状況。
始末		処理。
始末		不要な物を捨てること。
始末		邪魔者や罪人を殺すこと。
始末		倹約。
始業		その日の仕事を始めること。
始業		学期または学年の授業を始めること。
始発		交通機関などでその日最初に発車すること。
始発		運行路線で起点となる駅や停留所などを出発すること。
始終		始めから終わりまで、ずっと。
始終		いつも。
姑	しゅうとめ	夫の母親。
姓	かばね	古代日本において、大王から与えられたとされる臣、連等の称号。
姓	せい	ある人が属している法的な血縁集団を示す名称。
姓名		名字と名。
委ねる		「ゆだねる」を参照。
委任		信頼する人に委ねて任せること。
委員		団体から選挙などで選ばれて、相談や調査の事項を処理する役の人。
委員会		複数の委員から成る合議制の機関。
委員長		委員会や団体などを統括し、指揮する役。
委嘱		特定の仕事を他の人に頼んで任せること。
委託		取引などにおいて自分の代わりを他人にしてもらうこと。
姪	めい	兄弟姉妹の娘。
姫		ひめ。
姫		神葬において16～19歳の少女の諡。
姿		身体の形。
姿		みなり、風采。
姿		人や動物などの存在。
姿		ものなどの全体的な様相、性質。
姿勢		体の構え。
姿勢		物事に対する態度。
威信		権威とそれに伴う信頼感。
威力		人を恐れさせる程の強い力。
威力		迫力のある技やすぐれた能力、性能。
威力		人の意思を制圧するに足る有形・無形の勢力。
威勢		人を威圧する勢い。
威勢		活気のある勢い。
威厳		堂々としており、重々しく近寄りがたい雰囲気。
威嚇		威力を示して脅かすこと。
威張る		「いばる」の漢字表記。
娘	むすめ	若い女性。
娘	むすめ	子供のうち、女性であるもの。
娘婿		娘の配偶者。
娯楽		仕事や学業などの余暇に気分転換としてする遊びや楽しみ。
娼婦		性サービスの提供で稼ぐ女性。
婉曲		間接的な。
婚姻		夫婦となること。
婚約		結婚の約束。
婚約者		結婚の約束をした相手。
婦人		成人した女性。
婦人科		臨床医学の一分野で、婦人病を治療するもの。
婦女		婦人。
婦女子		婦人と子供。
婦女子		婦人。
婦長		病院などで看護婦、保健婦、助産婦の長。
婿	むこ	娘の夫として家族の一員となる男性。
媒介		なかだちをすること。
媒介		他者間の契約の成立に尽力する行為。
媒体		情報伝達の仲立ちとなるもの。
媒体		媒質となる物体。
媒酌		結婚の中立ちをすること。
嫁		「よめ」を参照。
嫁ぐ		とつぐを参照。
嫁入り		「よめいり」の漢字表記。
嫉妬		他人をうらやましく思い、ねたむこと。
嫉妬		うらやむ、ねたむ。
嫌	いや	あることを拒否したいという心情。
嫌い		きらい 参照
嫌う		「きらう」を参照。
嫌がらせ		相手が嫌だと感じる行為や発言を意図的にすること。
嫌がらせ		相手が嫌だと感じる行為を意図的にする。
嫌がる		「いやがる」を参照。
嫌らしい		態度・様子が不愉快に感じられるさま。
嫌らしい		性的に露骨なさま。
嫌悪		憎み嫌うこと。
嫌悪感		ある人（人達）や物事に対して抱く不快や拒否的な感情。
嫌気		酸素のある環境に弱く生存できないこと。
嫌気		反応などが酸素を介在しないですすむこと。
嫌気		あきあきして気が進まない気持ち。
嫌気		相場で、値動きが思うとおりにならなかったり悪い情報が出たりして、先行きを悲観すること。
嫌疑		悪事を犯したのではないかという疑い。
嫡出		婚姻関係にある夫婦の間に生まれること。
嫡子		法律上婚姻関係にある妻・正妻が生んだ子。
嫡子		家督を継ぐ者。
嬉しい		うれしい 参照
嬢		女性、特に若い女性。
嬢		風俗嬢。
嬢	じょん	女の子。
嬢		女性、特に若い女性の名前、職名につける接尾辞。
嬢		未婚女性。
子	こ	息子又は娘。
子	こ	こども、児童。
子	こ	若者。
子	ね	十二支の第一。
子	ね	方角を表す語。
子	ね	時刻を表す語。
子ども		こども 参照。
子会社		他の会社の資本参加、役員派遣などにより、その支配を受けている会社。
子供		子。
子供		自身が保護者である子。
子供		児童。
子供		未熟な者の比喩。
子供		和文通話表で「こ」を表す。
子女		息子と娘。
子女		娘。
子孫		子と孫。
子孫		血筋を受け継いで生まれてくる人々。
子守		こもること。
子守		寺社に泊まり込んで祈願すること。
子守		こどもの面倒をみること。
子守		「こもる」の連用形。
子守歌		こもりうたを参照。
子宮		単孔類を除く哺乳類のメスが持つ生殖器の1つ。
子弟		子や弟。
子弟		息子や弟。
子弟		年少者。
子弟		青年。
子役		演劇やドラマで子供の役。
子役		子供の役者。
子息		他人の子供。
子牛		牛の子供。
子犬		体つきが小さな犬。
子犬		成犬、老犬に対し子供の犬。
子猫		猫の子供。
子猫		体つきが小さな猫。
子育て		子供を育てること。
孕む		胎内に子供を宿す。
孕む		穂が出ようとして膨らむ。
孕む		中に含む。
孕む		それを受けてふくらむ。
字	じ	言語を表わす記号。
字	じ	語義1のうち、特に漢字。
字	じ	筆跡。
字		初歩、基礎知識。
字	あざな	中国の慣習で実名の他につけた名。
字	あざ	町・村の中の一区画の名称。
字体		文字を構成する点画の組み合わせの違いにより、同字の新旧・本略・正俗などを区別する概念。
字体		書体。
字幕		映画やテレビで題名・配役・会話などを文字で表したもの。
字引		漢字の成り立ちや含意などを一字ごとに解説した書。
字引		言葉の意味などを解説した書。
字形		文字の形。
字形	じなり	文字にあらわした様子。
字数		文字の数。
存じる		「思う」「考える」の謙譲語。
存じる		「知る」の謙譲語。
存亡		存在することと滅亡すること。
存亡		生きるか死ぬか。
存亡		滅びそうなものを救い、ながらえさせること。
存亡		死んだ人。
存亡		衰えて滅びること。
存分		思いのまま。
存分		考え。
存分		恨み。
存分		思いのままのさま。
存在		あること。
存在		特定の時に特定の場にあること、いること。
存在		何らかの影響力をともなってあること。
存在		事物。
存在		何らかの立場にあるもの。
存在		自我。
存廃		保存（存続）することと、廃止（撤廃）すること。
存知		知っていること。
存立		存在して成り立っていくこと。
存続		引き続いて存在し続けること。
存続		引き続き存在する。
存続		引き続き存在させる。
孝行		子が親を敬い、親によく尽くす行い。
孝行		1のように、ある人に尽くすこと。
季刊		一年に春・夏・秋・冬の四回刊行すること。
季節		毎年規則的に推移する気温の高低や天候など気象条件、天体の運行や昼夜の長短、動植物の生長などに応じて一年を分けた単位。
季節		日本などにおいて、四季それぞれのこと。
季節		一年の内、何か特定な事が起こる時期。
季節風		半年ごとに吹く向きが変わる風。
季語		［狭義］ （明治時代の末以降の認識では、）俳句において、一定の季節と結び付け、その季節を表すと定められている語。
季語		［広義］ （明治時代の末以降の認識では、）連歌・俳諧・俳句において、一定の季節と結びつけ、その季節を表すと定められてい…
孤児		両親のいない子供。
孤児		仲間のない人。
孤児院		孤児を収容して養育する施設。
孤島		沖合いに一つだけ離れている島。
孤独		孤と独り身。
孤独		身寄りや頼りになる相手が無く、独りであること。
孤独		身寄りや頼りになる相手が無く、独りである。
孤立		他との繋がりが無く、単独で存在すること。
孤立		対立するものが存在しないこと。
学	がく	学んで得た知識。
学	がく	学ぶこと。
学	がく	学問。
学	がく	特定の分野に関する学問。
学ぶ		まなぶ 参照
学会		同じ学問分野の学者が学術研究の促進や連絡などを目的として組織した団体やその会。
学位		大学や大学院で一定の課程を修了した者に授与される称号。
学内		学校（特に大学）の敷地内。
学内		学校（特に大学）の組織内。
学力		学校教育の教科の中で教えられ、身に付けるあるいは身に付けるべきとされる知識や能力。
学区		学校の通学区域。
学卒		大学（の学部）を卒業したこと。
学友		同じ学校で共に学ぶ友人。
学友		同じ分野の学問を研究する上での友人。
学問		体系的に積み重ねられた知識のこと。
学問		漢詩文、仏典、日本古典、和歌などを学ぶこと。
学園		学校。
学士		大学を卒業し、あるいは大学卒業と同等の学力を有すると認められ、学士号を授与された者。
学年		学校で定めた一年間を単位とした修学期間。
学年		修学期間で区別した学級。
学徒		学問の研究に従事する人。
学徒		学生と生徒。
学期		学年を幾つかに分割した一定の期間。
学校		何らかの教育が体系的に行われる組織又はその設備。
学校		語義1のうち、教育する事項について履修課程を定め、学生又は児童、生徒の修学状況を管理し、それを証する機関。
学校		日本の学校教育法においては幼稚園、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、大学及び高等専門…
学校		授業。
学業		学問を修めること。
学業		学校での勉学。
学歴		これまでに在籍してきた学校の経歴。
学生	がくせい	大学などで教育を受ける者。
学生		平安時代、大学寮などで学ぶ者。
学生		寺院において学問を学んだり、研究をする僧侶。
学界		学問の世界。
学界		学者たちの社会。
学科		専攻する学問の科目。
学科		学校における教科の科目。
学科		理論などを学習する課程。
学科		学科試験やその成績を指す。
学究		学問や真理を研究すること。
学童		小学校に通って学ぶ児童。
学童		学童保育。
学級		学校や社会教育などで学習する生徒や児童などを一定の人数まとめた集団。
学習		新しい知識や能力の形成など、一定の目標に向かって意識的に展開される行動。
学習		学校などで系統的に学ぶこと。
学習		生物が経験によって、環境や社会に適応する能力を体得し、行動を変化させること。
学習		人工知能が、読み込んだデータを基に、法則性や効率的な手順などを見つけること。
学者		学問の研究に従事している人。
学者		知識の豊富な人。
学芸		学問と芸術。
学芸		文学、芸術、文化などの一般教養全般を表す。
学術		専門の学問。
学術		学問と芸術。
学術		学問と技術。
学説		学問上の一つの説。
学識		学問を通じて得た知識と見識。
学費		学校で教育を受けるのに必要な費用。
学部		大学において専攻、学科によって分類した組織。
学部		学士課程。
学長		大学の教育活動における最高責任者。
学院		学校。
学際		研究などが複数の学問分野に関わること。
学齢		義務教育を受けさせる子供の年齢。
孫		まご。
孫		子の系列。
孫娘		子供の娘。
宅	たく	居所。
宅	たく	家、家庭。
宅	たく	自分の家、家庭。
宅	たく	自分の夫。
宅		「あなた」の婉曲表現。
宅地		建物の敷地に供せられる土地（宅地建物取引業法参照 - 同法第2条）。
宅地		建物の敷地及びその維持若しくは効用を果すために必要な土地（不動産登記事務取扱手続準則第68条）。
宇宙		あらゆる事物を包含する空間の広がり（宇）、および時間のひろがり（宙）。
宇宙		ピタゴラス学派の提起した、混沌（カオス）の概念に対立する、秩序ある調和のとれた世界。
宇宙		全体としての一つのまとまった世界。
宇宙		天文学、天体物理学、宇宙科学など、それぞれの分野で定義される空間。
宇宙		宇宙空間の通称。
宇宙空間		天体の大気圏よりも外側に広がる空間領域。
宇宙空間		領空の上限を上回る空間領域。
宇宙開発		人間が宇宙に進出するための活動。
宇宙飛行士		宇宙船で宇宙へ行く乗組員。
守り		「まもり」の漢字表記。
守り		「もり」の漢字表記。
守る		まもる 参照
守備		敵の攻撃に備えて守ること。
守備		守る側に立つこと。
守勢		敵からの攻撃を防ぎ、守る態勢。
守衛		守ること。
守衛		官庁や会社の出入り口の監視をする職。
守衛		貴族院・衆議院で院内の警備をした職員。
安い		やすい 参照
安っぽい		品質が悪く、安物に見えるさま。
安っぽい		品格がなく、下品であるさま。
安らか		危険や心配事がなく、穏やかなさま。
安らぎ		「やすらぐ」の連用形。
安らぎ		やすらぐこと。
安らぐ		穏やかになる。
安上がり		安価に出来上がること。
安住		ある場所で安心して住むこと。
安住		現状に満足して過ごすこと。
安住		日本人の姓の一つ。
安価		値段の安いこと。
安価		電子掲示板で他の書き込みにリンクするための書式。
安保		安全を保つこと。
安値		安い値段。
安値		取引市場のある一定期間で一番安い値段。
安全		安らかなこと。
安全		安らかなさま。
安全保障		国外からの攻撃や侵略などに対し、国家、国土、国民の安全を保障すること。
安否		ある人などの身辺について無事であるかどうかということ。
安売り		「やすうり」の漢字表記。
安定		物事が落ち着いていて、大きな変化がないこと。
安定		物のすわりがよいこと。
安定		物質が化学変化を起こしにくいこと。
安定		常に一定の状態を維持しており頼りになること。
安心		【あんしん】心配がないこと、心が安らぐこと、心が安らかなこと。
安心		【あんじん】
安心		心をひと所にとどめて安住不動であること。
安心		阿弥陀如来の救いを信じ、往生を願う心。
安心		宗派の教えの根本眼目。
安心		心配がない状態になる。
安心感		不安や心配なところがなく、心が安らぐ感じ。
安打		野球やソフトボールで、地面に落ちる前に野手に捕球されなかった打球がフェア地域に入り、打者が出塁すること。
安易		たやすいさま。
安易		いい加減であること。
安楽死		疾病の苦痛に耐え切れずに、それから逃れるため、本人の意思により積極的に死にいたらせること。
安泰		安らかであること。
安物		「やすもの」の漢字表記。
安眠		安らかに眠ること。
安芸		旧国名の一つ。
安芸		広島県にある地名。
安芸		高知県にある地名。
安静		落ち着いていること。
安静		病人などが、治癒のための体力を浪費しないため、運動を極度に制限乃至まったくしないでいること。
完了		やり通して終えること。
完了		残らずに終わること。
完了		動作や行為などが、基準となる時点で既に終わっていること。
完全		必要な要件をすべて具備し、欠けることがないこと、又はその様。
完全試合		野球・ソフトボールにおける投手の記録。
完売		商品などをすべて売りつくすこと。
完封		完全に動きを封じること。
完封		投手が相手チームに点を与えないこと。
完成		目標や希望のとおりに、あるいは機能を果たせる水準まで、完全に出来上がること。
完成		完全に出来上がる。
完成		仕上げて完全にする。
完敗		完全に負けること。
完治		病気やけがが完全に治癒すること。
完璧		欠点が全くないこと。
完結		一続きの物事がすっかり終わること。
完走		ある一定の距離や時間を最後まで走りきること。
完走		長く時間のかかることを最後までやりきること。
完遂		最後までやり遂げること。
宗家		本家。
宗教		教義。
宗教		人間の合理的知覚をこえた存在である神、仏などを信じ、安心や幸福などを得ようとする行為、また、そのための教えの総称。
宗派		同じ宗教の中での分派。
宗祖		仏教などで一つの宗派を開いたひと。
宗門		宗旨。
宗門		僧。
官僚		つかさ。
官公庁		官庁と地方公共団体の役所。
官吏		役人。
官吏		明治憲法下の日本で、国家に対して忠順に職務に服するために、政府から特に選任された者。
官報		国の法令公布などの公告に使われる媒体。
官庁		国の事務について国の意思を決定し表示する権限を有する国家機関。
官庁		国の役所。
官庁		役所。
官庁		太政官庁。
官憲		行政官庁、役所。
官憲		治安維持を職務とする公務員。
官房		大臣・長官に直属して機密事項や人事等の事務を執務する機関。
官房		君主の側近に仕える重臣が、枢要な事務を執務した小室。
官民		官吏と人民。
官界		役人、官僚の世界。
官邸		大統領、首相、大臣など政治家や高級官僚の住居として国が用意した邸宅。
宙返り		空中で体を回転させること。
宙返り		空中で飛行機が垂直方向に円を描くように飛行すること。
定か		物事がはっきりとして確実である様子。
定まる		決まる。
定まる		変動の少ない状態になる。
定める		複数の候補から、対象を絞り込む。
定める		状態を維持するためのきまりを作る。
定める		態度などをはっきりとさせる。
定める		落ち着かせる。
定める		（「さだめて」の形で副詞的に）きっと。
定休		定期的に決まっている休業（の日）。
定休日		商店・会社などで、あらかじめ定めてある休業の日。
定住		一定の場所に居住していること。
定例		既に定まっている例。
定例		定期的に行うこと。
定価		ある商品の決まった値段。
定刻		一定の時刻。
定刻		予め定められた時刻。
定員		規則などで定められた構成員の人数。
定員		乗り物・会場などに安全に収容できる人数。
定年		規則などにより公務員や社員などが退官、退職しなければならない年齢。
定形		決まった形。
定形		定形郵便物。
定形		名詞及び形容詞の変化形（曲用形）で、性・数・格いずれかに従って、綴りが特定されるもの。
定形		スウェーデン語やアルバニア語などでは、後置定冠詞（定形語尾）がつく名詞及び形容詞の変化形を指すことがある。
定数		決まっている運命。
定数		制限される一定の数量や員数。
定数		定まった値をとる数。
定時		決められた時刻。
定時		決められた時期。
定時制		夜間や農閑期などの特別の時間や時期に授業や学習を行う学校教育の課程。
定期		期間または期限が予め定まっていること。
定期		定期的に何度も書き込まれる内容。
定期便		定期的に行われる連絡や通信。
定期便		ある区間で定期的に運行される輸送や交通機関。
定期券		通勤・通学客向けに、特定の区間に対して、一定の期間何度でも乗車できるという形で発売される乗車券。
定期的		定期に関するさま。
定期的		同様のことを決まった期間で繰り返し行うさま。
定期預金		一定の期間を区切って、満期まで預金すること、その仕組み。
定款		会社などの一定の組織で定められるその組織の根本規則。
定率		一定の割合。
定番		流行に惑わされず安定した需要（売り上げ）がある商品。
定番		代表的なもの。
定番		常に番をすること。
定着		ある場所にしっかりとついて離れないこと。
定着		知られていなかった文化などが社会にひろく受け入れられるようになること。
定着		現像された写真の感光材の感光性を取り除き、画像を安定化させること。
定義		概念や用語の意味や内容を正確に限定し区別すること。
定評		世間一般において定まった評価や評判。
定説		正しいものとして確定した説。
定説		一般的に正しいと見られる説。
定量		一定の分量。
定額		一定の額。
定額	じょうがく	定額僧。
定食		食べる人の要望によらず、あらかじめ定まったものを供する食事。
定食		一定の順序に従って供される洋食。
定食		飲食店で菜、汁、飯などの献立の組み合わせを、あらかじめ定めてある料理。
宛先		「あてさき」の漢字表記。
宛名		「あてな」参照。
宜しい		「よろしい」参照。
宜しく		「よろしい」の連用形。
宜しく		程よく。
宜しく		善いように。
宜しく		当然に。
宜しく		いかにも~らしい。
宝	たから	非常に大事にされているもの。
宝くじ		「たからくじ」の漢字表記。
宝庫		貴重な宝物を納めるための倉。
宝庫		多くの有用で優れたものを産み出すものや所。
宝物		世に珍しいもの。
宝石		硬くて美しい色彩を持ち光沢に富む、産出量の少ない鉱物。
宝飾		人や物を装飾するための宝石や貴金属のこと。
実	み	植物の種子やその周囲の部分。
実	さね	種又は、その中の胚の部分。
実		うそではないことや心。
実	じつ	実際の中身。
実	じつ	血縁関係。
実	じつ	珠算で被乗数・被除数のこと。
実に		まことに。
実に		非常に。
実に		長い年月や多額の費用、多大な労力などにかかって、強調や驚嘆を表す。
実は		包み隠さず本当の事を言うと。
実る		実が生る。
実る		成果を得る。
実体		実質を有する事物。
実体		そのままの状態のもの。
実体		事物の性質などを根拠づけつつ、同一性を保って自存するもの。
実体		分子実体。
実体		参照や関連づけを受けるデータや意味のまとまり。
実体		まじめ。
実例		実際にあった例。
実像		焦点距離よりも遠い位置に光源があるときに出来る、上下左右が逆さまに見える像。
実像		外からは見えない真の姿。
実刑		執行猶予が付かず実際に受ける刑罰。
実利		実際の利益や効用。
実力		実際に持っている力。
実力		力の限界、力量不足といったニュアンス。
実力		暴力や武力など、目的を遂行するために振るわれる力。
実効		実際の効力や効果。
実務		実際の仕事。
実勢		実際の勢い、勢力。
実名		本名。
実在		実際にあること。
実在		認識主体から独立して客観的に存在するとされること又はもの。
実地		実際に行われる場所。
実地		実際の場合。
実子		血縁のある子。
実家		自分が生まれた家。
実家		養子や配偶者の生まれた家。
実弾		本物の弾丸。
実弾		現金。
実弾		大便。
実情		真心。
実情		実際の事情。
実感		実際に物事に接して得られる感じ。
実態		ありのままの状態。
実戦		実際の戦い。
実技		教わった知識に基づき実際に行う技術や演技。
実数		予定や予想、計画された量でない、実際の数量・値。
実数		整数と有限小数の和または整数と無限小数の和で表すことができるすべての数。
実施		計画されている事項などを実際に行うこと。
実施		与えられた課題の指示に従って曲などを実作すること、またそのようにして作成されたもの。
実業		商品の生産・製造・売買に関わる事業。
実業家		商工業、金融業などの実業を経営する者。
実権		実際の権力。
実況		実際の状況。
実況		実況中継、実況放送のこと。
実況		実況中継、実況放送を行う。
実演		ものの使用法ややり方などを説明するために実際にやって見せること。
実物		実際の物。
実現		計画や理想などが実際のものとなること。
実用		実際に用いること。
実用的		実際に役立つさま。
実相		万物の真相、本性。
実相		実情。
実績		実際の成績。
実習		作業などを実際に行い技術を習得すること。
実行		実際に行うこと。
実行		犯罪構成要件に該当する行為を故意に行うこと。
実行		プログラムによりコンピュータを動かすこと。
実証		確かな証拠。
実証		仮説などを事実によって証明すること。
実話		実際にあった話。
実費		実際に掛かった費用。
実質		実際の内容や性質。
実質		臓器のうち本来の機能を担う部分。
実質		実質的に、本質的に、事実上。
実質的		実質に関しての様子。
実質的		外見ではなく、内容・実質を問題にするさま。
実践		実際に行うこと。
実際		現実の事柄や有様。
実際		現にそうであったり、発生したり行動したりする様。
実際		実践的、実務的な様。
実際		本当に。
実際		現に。
実験		ある理論や仮説が正しいかどうかを一定の条件下できまった手順により試してみること。
実験		試験的にやってみること。
実験		実際に経験すること。
実験室		科学の研究のため実験を行う部屋。
客	きゃく	他人の家などを一時的に訪問している者。
客	きゃく	商業や事業において対価を支払って商品を受け取ったりサービスを受けたりする者。
客	きゃく	その場にいるだけで実質的な働きをしていない者。
客	きゃく	月経の婉曲語。
客員		組織で正規の人員ではなく客分として招かれた人。
客室		客を招き入れてもてなすための部屋。
客室		旅館やホテルの中に設けられた、客を泊めるための部屋。
客室		列車や航空機の中に設けられた、客を乗せたり就寝させたりするための場所。
客席		座席のうち客が座る席。
客船		旅客を乗せて運ぶための船舶。
客観		心の働きや考えから独立して、外部に存在している対象。
客観		自分だけの考えを離れて、第三者の立場で、物事を見たり、考えたりすること。
客観的		誰が見てももっともだと納得できる考え方をする様子。
客観的		個人の考えより、普遍的な妥当性を求められるさま。
客足		ある場所へ客が集まる具合。
客車		鉄道で旅客を乗せる車両。
客車		1のうち特に、自走するための動力を持たない車両。
客間		客を招き入れてもてなすための部屋。
宣伝		ある物の良さ等を大衆に説明し、広めること。
宣伝		誇張して、事実以上の事柄を故意に広めること。
宣告		相手に述べ告げること。
宣告		裁判で、罪状や判決を言い渡すこと。
宣戦		相手国に対し戦争開始の意思を宣言すること。
宣教師		伝道を行う司祭や牧師。
宣言		個人や団体が意見や方針を外部に対し公式に発表すること。
宣言		プログラミングにおいて、変数や関数などを用いることを明示すること。
宣誓		皆の前で誓いの言葉を述べること。
宣誓		証人が真実を述べると宣言したり、鑑定人や通訳が鑑定・通訳を誠実に行うことを誓うこと。
室内		部屋のなか。
室町		現在の京都府京都市上京区の地名。
室長		官公庁や会社などの組織で室の事務を統括、監督する責任者。
室長		部屋の長。
宥める		怒りや不満の気持ちを静める。
宥める		罪に対し寛大な処置をとる。
宮中		宮殿や皇居の中。
宮中		天皇や皇帝などの側近。
宮廷		君主、国王などの住居。
宮殿		天皇や皇帝、国王などが住んでいる御殿。
宰相		古代中国における天子を補佐する官職。
宰相		日本の太政官制における参議の唐名。
宰相		首相の別名。
害	がい	わざわい。
害	がい	損害。
害		「碍」（さまたげ、支障）の代替字。
害する		悪化させる。
害する		殺す。
害虫		人間の生活に直接又は間接に害を与える昆虫。
宴		宴会。
宴会		祝い事に際して、飲食をともにし懇親を深める会合。
宴席		宴会の席。
家		人が生活に用いる建物。
家		家庭。
家	いえ	家系。
家	か	家柄や家庭などを表す。
家	か	職業や専門にしている人を表す。
家	か	そのような傾向が強い人を表す。
家主		一家の主人。
家事		炊事や掃除、洗濯など、家庭の中の様々な用事。
家事		家庭内部の私事。
家人		家族。
家人		妻。
家人		召し使い。
家人	けにん	家来。
家人	けにん	御家人。
家人		六十四卦の一つ。
家具		家の中に備える大型の道具。
家内		家の中。
家内		家族。
家内		特に妻のことを言う。
家出		「いえで」の漢字表記。
家宅		家。
家屋		居住するための建物。
家屋		1. に加えて工場や倉庫などを含んだ総称。
家庭		家族の関係を有する複数の人が同居する生活単位。
家庭		語義1の生活が営まれる場所。
家庭教師		家庭に赴いて、その家の子供に勉強を教える人。
家庭科		小学校、義務教育学校前期課程、高等学校、中等教育学校高等部、特別支援学校小学部、高等部で料理、裁縫、清掃、適切な商品の…
家庭科		中学校、義務教育学校後期課程、中等教育学校中等部、特別支援学校中学部における技術家庭科の家庭分野の通称。
家庭科		後期中等教育で専門課程を設置している高等学校、中等教育学校高等部、特別支援学校高等部の家庭に関する学科。
家政		ある支配階層に属する家系や一門における、公用と独立した私的な領地等の支配。
家政		掃除・炊事・洗濯・裁縫など家事の総称。
家政		家庭の経済。
家政婦		その家の人に代わって家事を行うことを仕事にしている女性。
家族		血縁関係による親族を基礎として成立する小集団。
家族		同じ家に住んでいる者。
家来		君主、武家に仕えること。
家来		親や尊族を敬い礼を尽くすこと。
家来		朝廷の公事や故実を習うため摂家などに出入りする者。
家柄		昔から続く家の格式。
家柄		格の高い家。
家業		家の職業。
家業		その家に代々伝えられる職業。
家畜		人間が、食料や皮革等の材料又は労働力その他の能力を利用することを目的として飼育し、繁殖を全面的に管理する動物。
家畜		語義１のように主体性がなく他人に管理されてばかりの人間。
家系		血筋。
家計		家庭の経済、暮らし向きのこと。
家計		国民経済計算における、所得の受取や処分、資金の調達や資産の運用についての意思決定を行う主体の一つ。
家計		2.のうち、個人企業を除いた消費主体としての家計のこと。
家計簿		一家庭の収入、支出を記録する帳簿のこと。
家財		家の財産。
家財		家にある家具や道具類。
家賃		建物の用益の対価としての賃料。
家電	かでん	家庭の生活のなかで使う目的で設計されている電気製品。
家電		家（家庭）に設置されている電話(一般には固定電話)の俗称。
家電		自宅に電話すること。
家電		自宅に電話する。
容器		物を入れる器。
容姿		顔立ちと体つき。
容易		何かをするのに容易いこと。
容易		何かをするのに容易いさま。
容易い		たやすい 参照
容疑		犯罪をしているという疑いのこと。
容疑者		ある犯罪行為の容疑がかけられたもの。
容積		器の中に収められる分量。
容認		要求や提案などを認め、受け容れること。
容赦		赦すこと。
容赦		控えること。
容量		入れ物の中に入れることのできる分量。
宿	やど	住み家。
宿	やど	旅先で泊まる家屋。
宿す		宿を貸す
宿す		内にとどめる。
宿す		姿などを心に止める。
宿す		子をはらむ。
宿る		宿を借りる、逗留する。
宿る		寄り付く、とどまる。
宿る		姿や思いなどが心に止まる。
宿る		寄生する。
宿る		子が母胎にはらまれる。
宿命		生まれる前から定まっていて変えることのできない運命。
宿屋		やどやを参照。
宿泊		自宅以外で寝ること。
宿舎		宿泊をする建物。
宿舎		職員が居住するための住宅。
宿題		自宅で行う課題。
宿題		残された解決すべき課題。
宿駅		街道など交通の要所に人を宿泊させたり、輸送、通信の人馬の中継ぎをしたりする設備がある場所。
寂		僧の死去。
寂しい		さびしい 参照
寂しい		さみしい 参照
寂然		ひっそりとして寂しいさま。
寄せる		「よせる」の漢字表記。
寄せ集め		「よせあつめる」の未然形及び連用形。
寄せ集め		寄せ集めること。
寄せ集め		まとまりの無い集まり。
寄り道		目的地までの途中で別の場所に寄ること。
寄る		よるを参照。
寄与		社会や人のために役立つことをすること。
寄付	きふ	公共の団体や社寺などに金品を無償で提供すること。
寄付		よりつき参照
寄付		金品を無償で提供する
寄宿舎		学生・会社員などが共同で暮らすための寮、宿舎。
寄生		生物が他の生物から養分を受け取り生活すること。
寄生		他人に依存して生活すること。
寄生虫		寄生生物の内、動物に寄生して生活する小動物の総称。
寄生虫		自分では働かずに他人に依存しながら生活する者。
寄贈		他人に物などを贈ること。
寄金		金銭を何かに寄付すること。
寅		とら。
密か		「ひそか」参照。
密か		「みそか」参照。
密入国		正規の手続きを経ずにひそかに入国すること。
密売		法令で売り買いすることが禁止されているものを販売すること。
密室		密閉され人が入れない部屋。
密室		人に知られていない秘密の部屋。
密室		議論や意思決定の様子を公開しないこと。
密度		単位体積あたりの質量。
密度		一定の範囲内に分布する割合。
密度		内容の充実している度合。
密接		隙間なくぴったりと密着していること。
密接		関係が深いこと。
密林		樹木が密生した森林。
密猟		狩猟することが禁止されている鳥獣を密かに獲ること。
密着		ぴったりとくっついていること。
密着		取材対象などのすぐ側にいること。
密着		テーマなどにぴったり沿うこと。
密着		「密着印画」のこと。
密約		ひそかに約束すること。
密約		ひそかに約束する。
密航		正規の手続きを経ずに船舶や航空機で外国へ渡ること。
密輸		禁制を犯してひそかに輸入・輸出すること。
密集		隙間なく集まること。
富	とみ	財産。
富む		財産を多く持つ。
富む		〜が豊かである。
富士山		山梨県と静岡県との境に位置する火山。
富士山		和文通話表で「ふ」を表す。
富者		富める者。
富裕		財産がたくさんあって、生活が豊かなこと。
富豪		金持ち。
富貴		金持ちで身分や地位が高いこと。
寒い		「さむい」を参照。
寒い		「さぶい」を参照。
寒さ		さむさを参照。
寒中		冬の厳寒の時期。
寒中		小寒から大寒の終わりまでの期間。
寒冷		気温が低く、寒く感じる状態。
寒暖計		温度計の一種。
寒村		寂れた村。
寒気	かんき	冷たい空気。
寒気	さむけ	身体に感じる寒さ。
寒波		冬季に、高緯度地方からの空気が断続的に押し寄せ、気温が平年よりかなり低くなったり、異常に大量の雪が降ったりする現象。
寛ぐ		心身をゆったりと楽にする。
寛大		心が寛く大らかであること。
寛大		心が寛く大らか。
寛容		他者の罪や落ち度、異論などを、寛い心で受け容れること。
寛容		他者の罪や落ち度、異論などを、寛い心で受け容れるさま。
寛容		他者の罪や落ち度、異論などを、寛い心で受け容れる。
寝かす		「ねかす」の漢字表記。
寝かせる		眠りに入るようにする。
寝かせる		体を横にする。
寝かせる		立っている物を横にする。
寝かせる		物を活用させずに置いておく。
寝かせる		食品を熟成させるため一定期間貯蔵する。
寝不足		睡眠が不足していること。
寝付く		「ねつく」の漢字表記。
寝具		寝る際に用いる道具や家具。
寝台		布団や枕を置いて寝るための台。
寝坊		ねすごすこと。
寝坊		ねすごす。
寝坊		遅い時間まで寝ている様子。
寝室		家の部屋で、就寝に用いるもの。
寝床		夜寝るために布団などを敷いたとこ。
寝泊まり		ある場所に泊まること。
寝相		就寝しているときの格好、姿。
寝言		睡眠中に出るうわごと。
寝言		筋の通らない言い訳や屁理屈。
寝転ぶ		「ねころぶ」の漢字表記。
寝返り		「ねがえり」を参照。
寝返る		ねがえるを参照。
寝過ごす		ねすごすを参照。
寝顔		眠っているときの顔付き。
察する		〔何かの事実を〕推察して理解する。
察する		〔人の気持ちを〕推測して配慮する。
察知		あることを推し測って知ること。
寡占		市場への商品、サービスの供給が少ない企業に占められた状態。
寡婦		夫と死別または離婚して再婚していない女性。
寡黙		口数の少ないこと。
寧ろ		主に敷物として用いるために、稲藁、藺草、竹を編んだもの。
寧ろ		座席。
寧ろ		二つのものごとを比較し、比較の基準であるものも選択し得ないわけではないが、もう一方のものがより望ましいことを表す。
審判		物事の正誤、善悪、優劣などを決めること。
審判		事件や物事を、調査して裁決をすること。
審判	すぽーつ	規定に従い判定をすること。
審判		終末の日に行われる裁き。
審問		詳しく質問すること。
審問		裁判所が裁判の審理のため、当事者などに問い質すこと。
審査		始末をつける事柄を詳しく論議して、可否や優劣及び等級などを決めること。
審理		取調べて明らかにすること。
審議		詳しく調査し、可否などを討議・評議すること。
審議		スポーツなどで、判定に問題や不服があるときなどに特別に審査すること。
寮		律令制で省の下に置かれた役所。
寮		学校や会社などが、学生・生徒や従業員のために設ける共同の住居。
寮		ラオスを意味する語を作る。
寮生		寮に住む学生。
寸前		ちょっと前。
寸前		目の前。
寸断		細かく切断すること。
寸断		交通や疎通などが不能になるほど断ち切ること。
寸暇		少しの暇。
寸法		長さ。
寸法		標準。
寸法		計画。
寸法		具合。
寺	てら	仏教の僧尼が居住し、各種の宗教行為を行う施設及びその建築物。
寺院		仏教などの祭祀を行う建物。
対		二個で一組のもの。
対		二個のもので一組のものを数える場合の助数詞。
対		名詞の前について、それに対抗するためのものを意味する名詞を作る。
対する		あるものを行為の目的又は目標とする。
対する		対応する。
対する		向かい合う。
対する		応対する。
対する		対戦する。
対する		比較する。
対中		中国に対すること。
対価		ものや労力を提供する替わりに受け取るもの。
対処		ある事柄・事態に対して適切な処置を執ること。
対処		ある事柄・事態に対して適切な処置をとる。
対向		互いに向き合うこと。
対向		向き合う。
対地		海、空に対する陸地。
対地		地上からの攻撃に対応すること。
対外		組織の外部や外国に対すること。
対局		盤をはさんで向かい合い、囲碁、将棋、麻雀などで勝負すること。
対岸		向こう側の岸。
対峙		向かい合って立つこと。
対応		二つある同種のものが互いに向かい合い、対になっていること。
対応		二つの物事が互いに一定の対立、相当する関係にあること。
対応		相手や周囲の状況などに応じて物事を行うこと。
対応		二つの集合AとBにおいて、Aのどの要素に対してもBの要素が少なくとも1つ関連付けられていることを、AからBへの対応とい…
対応		合同な図形においてある部分が重なり合うこと。
対応		相似な図形においてある部分が拡大や縮小により重なり合うこと。
対戦		相対して戦うこと。
対抗		相手に勝とうとして争うこと。
対抗		法律関係を第三者に対して効力を及ぼすこと。
対抗		競馬、競輪、競艇などで、本命に次ぐ力量を持つと見込まれる馬や選手。
対日		日本に対すること。
対案		既に出ている案に対する別の案。
対極		反対の極。
対極		互いに対立する極。
対比		二つのものを比べ、違いを見ること。
対決		相対して是非や勝敗などを決すること。
対照		対応するものを照らし合わせ比べること。
対照		性質の違いが際立っていること。
対照的		性質の違いが際立っているさま。
対症療法		病気の原因ではなく、その時強く現れている症状などを軽減することを目的に行われる治療。
対症療法		社会問題などで原因てなっている事案ではなく現在現れている現象に対し処理すること。
対称		二つの図形が向き合う位置にあること。
対称		二人称。
対立		二つの反対の立場にある存在が、互いに譲らないこと。
対等		お互いに優劣や高低がなく同等であること。
対策		事の成行きや相手の態度に応じて取る方策。
対策		平安時代の官吏登用試験。
対米		アメリカ合衆国に対すること。
対話		二人が向かい合って話すこと。
対談		二人が向かい合って話し合うこと。
対象		行為や精神活動といった行動において、その行動を向ける人又は事物。
対象		利用や適用の範囲。
対象		主体の意識・感覚・行動などの作用が向けられるもの。
対面		顔を合わせて会うこと。
対面		互いに向き合うこと。
対面		「トイメン」を参照。
寿	ことぶき	いのち。
寿	ことぶきことほぎ	めでたいことを祝うこと。
寿	ことぶき	めでたいこと。
寿司		日本料理の一つで、酢で調味した飯に、生の魚介類などを乗せたり混ぜたりした食べ物。
寿命		生物の一生の長さ。
寿命		機器類が使用可能な期間の長さ。
寿命		語義1.、2.の限界に達したこと。
封	ふう	封書などをとじてあけられないようにすること。
封		ある土地の封建領主として任ずる。
封		倉庫や容器を閉じ、内容物に触れられないようにする。
封		閉じ込めて外に出さない。
封		主張や能力等の発現を禁ずる又は控える。
封じ手		一旦対局を中断する際、中断する最後の着手を紙に記入し、対局を再開するまで封じておくこと。
封じ手		武道などで禁止されている技。
封建主義		主人と家臣が御恩と奉公という関係で結ばれた社会の仕組み。
封建的		封建制度特有の傾向があるさま。
封書		封緘した手紙。
封筒		手紙・書類などを封入する方形の紙袋。
封鎖		封じ閉ざすこと。
封鎖		交通などの往き来を遮断すること。
封鎖		経済交流や金融資産の移動を制限すること。
専ら		「もっぱら」の漢字表記。
専任		ある一つの仕事だけに携わること。
専修	せんじゅ	特定の行法だけをひたすら修すること。
専修	せんしゅう	特定の事だけを専門に学習すること。
専制		位の高い人が物事を独断で処理すること。
専制		専制政治。
専制		専制政体。
専務		専ら定められた事務、業務にあたること。
専務		専務取締役・専務理事など、専務を冠する役職の略称又はその役職者に対する呼称。
専売		ある物品の流通過程において、政府又は政府が認可する商人のみが、独占的に仕入れ・販売を行うことができる制度。
専属		特定の個人やグループにのみ所属し、他の組織とは関係を持たないこと。
専従		ある業務、事務に専ら従事すること。
専念		一つのことに掛かり切りになること。
専攻		学問の特定の分野を専門に研究すること。
専業		専門としている事業および職業。
専横		偏狭な考え方で好き勝手に振舞うこと。
専用		特定の対象・目的のみに用いること。
専用		特定の人のみが用いること。
専用		もっぱらそれのみを用いること。
専用		重要であるさま。
専門		専らその分野だけに、深く携わっている仕事や学問。
専門		一つのことに専念すること。
専門学校		主に高等学校を卒業した者を対象とした職業教育を行う専門課程を置いている専修学校。
専門家		特定の分野に関する高度な知識や技能を有する人。
専門店		ある特定の分野や種類の商品を取り扱う小売店。
専門的		特定の分野に特に関わりのあるさま。
射撃		的に向けて銃砲によって弾を放つこと。
射撃		「射撃競技」の略称。
射殺		銃や弓などで殺すこと。
射程		発射した弾丸などが届く最長の水平距離。
射程		力や影響が及び得る範囲。
射精		精液を放出すること。
将	しょう	軍隊の指揮者。
将	しょう	将官。
将	しょう	律令制の近衛府の官名。
将	しょう	自衛隊における階級。
将	はた	また。
将	はた	ひょっとすると
将兵		将校と兵卒。
将来		これから先。
将来		これから先に。
将来性		将来が期待されるという見込み。
将来的		今後においてそのように見込まれている様。
将校		軍隊で少尉以上の階級で兵科に属している武官のこと。
将棋		ふたりの人が交互に駒を一つずつ進めていき、先に相手の王将を捕えた方が勝つ二人対戦型ボードゲーム。
将軍		一軍を率いて、指図する人。
将軍		川中島将棋の駒。
将軍		陸海空軍の将官。
尊い		【尊い、貴い】価値や意義が高い。
尊い		【尊い】敬うべきだ。
尊い		【貴い】身分や地位が高い。
尊厳		尊く厳かなこと。
尊厳		気高く犯してはならないもの。
尊敬		その人の品格や行為などを崇いとして認め、重く扱うこと。
尊敬		話し手が聞き手や話題の主、動作、状態などを敬う言い方。
尊敬		その人の品格や行為などを崇いとして認め、重く扱う。
尊称		相手を尊ぶ呼称。
尊重		侵すことのできないものとして大切にすること。
尊重		人や人命、人権などを重んじ、優先的に考えること。
尊重		人の意思、考え、意見などを重んじ、それに従ったり配慮したりすること。
尊重		すぐれた文化や制度などに敬意を表し、配慮をしめすこと。
尋ねる		たずねる を参照。
尋ね人		行方がわからず捜索されている人。
尋問		質問を発して強制的に返答させること。
尋問		裁判官・警察官などが取り調べのために質問すること。
尋常		特に変わった点がなく普通であること。
尋常		態度などが見苦しくないこと。
尋常		態度などがいさぎよいこと。
導く		「みちびく」を参照。
導入		外部から導き入れること。
導入		新たに持ち込んだり取り入れたり設置・稼働させたりすること。
導入		物事の始まりの部分。
導入		本格的な授業に入る前に、生徒に学習意欲を持たせるための段階。
導入		全身麻酔において、麻酔薬を投与してから気道確保を完了して、手術が可能となる状態となるまでの一連の医療行為。
導火線		火薬を起爆させるための口火をつける紐状のもの。
導火線		事件が起こる原因。
小	しょう	ちいさいこと。
小	しょう	微小。
小	しょう	凡小、凡庸。
小	しょう	親子関係を持つ二人の人物のうち、子供の方。
小	しょう	小学校（の学年）。
小	こ	程度・体形・器量が小さい。
小さい		空間や場所をさほど占めていない。
小さい		数量や規模が、一定の基準に満たない。
小さい		こまかい。
小さい		わずかである。
小さい		目指す位置や存在感が、平均的で取るに足りない。
小さい		他人に対して峻厳か偏狭だ。
小さじ		「こさじ」の漢字表記。
小人		体格が小さい人。
小人	こびと	童話などに登場する、体が極めて小さい妖精。
小人	しょうじん	徳が劣る人。
小人		身分の低いもの、小者。
小人		小児。
小便		腎臓で、血液から余分な水分とともにこしとられた老廃物、尿。
小便		語義1を体外に排出すること、排尿、放尿。
小便		約束を反故にすること。
小僧		年少（子ども）の僧。
小僧		商店などで使用される若い男の店員。
小僧		年少の男子を見下していう語。
小児		小さな子供。
小児		医学上の子供。
小児病		特に小児が多く罹患する病気の総称。
小児病		考え方などが幼稚で極端な性向。
小児科		臨床医学の一分野で、小児の怪我や病気を治療するもの。
小冊子		小型で薄い書物。
小刀		小さい刀。
小刀		武士が腰にさしている大小二本の刀で小さい方の刀。
小切手		銀行や信用金庫、信用組合などの指定の支払場所で、振出人の口座から券面に表示された金額が持参した人に、呈示することのみに…
小刻み		細かく刻むこと。
小刻み		ある動作を細かな間隔で反復して行うこと。
小刻み		何かを少しずつ小出しに行うこと。
小包		こづつみを参照。
小品		小さな品物。
小品		小規模な作品。
小国		領土が小さな国。
小国		令制国の区分である下国の異称。
小国		にわとりの品種の一つ。
小国	おぐに	日本の地名。
小型		規模や形が小さいこと。
小声		小さな声。
小声		こごえを参照。
小売		こうりを参照。
小売り		消費を目的とする者へ販売すること。
小売店		商品を仕入れ、消費者に販売する店舗。
小学		夏・殷・周において八歳以上の児童を教育した学校。
小学		近世以前の中国における、経学のひとつで文字・音韻を研究する学問。
小学		1187年に朱熹が劉子澄に編纂させた儒教的な初等教科書。
小学校		児童に初等教育をおこなう学校。
小学校		日本統治時代の台湾において開設された初等教育を実施する学校。
小学生		小学校に在籍している児童。
小屋		「こや」を参照。
小山		小さい山。
小島		小さい島。
小川		日本人の姓のひとつ。
小差		僅かな差、違い。
小康		世間が少しの間治まっていること。
小康		病気が少し良くなって症状などが治まっている状態。
小惑星		太陽系の天体のうち惑星や準惑星より小さいもので、拡散成分のないもの。
小指		こゆび。
小数		数が少ないこと。
小数		1よりも小さい実数を含む数。
小数点		小数の位と整数の位とを区別するための点。
小文字		ギリシア文字やそれから派生した文字体系（ローマ字、キリル文字等）で、文頭、固有名詞のはじめなど以外通常の表記に使う文字。
小文字		仮名における、「捨て仮名」又は「小書き（文字）」の別称。
小文字		哲学や評論などで、「大文字」と対比して、日常性や個別性などの意味を担うものを指す換喩。
小枝		「こえだ」の漢字表記。
小枝		「さえだ」の漢字表記。
小柄		担子菌類の胞子をつける柄。
小火		小さな火。
小物		小品。
小皿		「こざら」を参照。
小石		小さい石。
小舟		「こぶね」参照。
小舟		「おぶね」参照。
小規模		物の構成やしくみが小さいこと。
小言		みじかい言葉や文章。
小説		散文で作成された虚構の物語。
小説家		小説を書く人。
小豆		マメ科ササゲ属の一年草、又はその果実。
小豆		香川県の郡名。
小道具		小さく細々した道具や器具。
小道具		刀剣の付属品。
小道具		芝居などの舞台で使う細々した道具。
小遣い		小遣い銭の略。
小遣い		）校務員、用務員の旧称。
小量		量が少ないこと
小量		度量が狭いこと。
小銃		歩兵向けに作られた小型の軍用銃。
小銭		「こぜに」の漢字表記。
小雨		こさめ、こあめを参照。
小鳥		小さな鳥。
小麦		イネ科コムギ属の植物。
小麦粉		小麦を挽いて精製する粉。
少し		「すこし」を参照。
少ない		すくない 参照
少なからず		程度や数量などが軽かったり少なくないさま。
少なくとも		少なく見ても。
少なくとも		ともかく。
少佐		軍隊における佐官の位。
少女		年の若い女子。
少将		軍隊における将官の位。
少尉		軍隊における尉官の位。
少年		年の若い人。
少年		男の子。
少年		小学校就学の始期から、満18歳に達するまでの者。
少年		20歳に満たない者。
少年		大会開催年（冬季大会は前年）の4月1日現在、15歳以上18歳未満の者。
少数		数が少ないこと。
少量		量が少ないこと。
少量		度量が狭いこと。
少額		金額が少ないこと。
尖る		「とがる」を参照。
尖る		「とんがる」を参照。
尚且つ		「なおかつ」を参照。
尚更		「なおさら」参照。
就任		ある任務や職務に就くこと。
就労		仕事に取り掛かること。
就労		労働に従事すること。
就学		師に就いて学問を修めること。
就学		学校に入って児童、生徒となること。
就寝		休息のため眠りにつくこと。
就業		業務に従事すること。
就業		職業を持っていること。
就職		職業を得ること。
就航		船舶や航空機が初めて航路に就くこと。
尺		尺貫法における長さの単位。
尺		長さ。
尺		放送される時間の長さ。
尺		ものさし。
尺八		日本の伝統的な木管楽器の一種。
尺八		書画に用いる幅1尺8寸の紙や布地。
尺八		竹製の花器の一種。
尺八		陰茎への口淫。
尺度		ものの長さをはかる器具。
尺度		長さや量をはかる基準。
尺度		物事を判断するための基準。
尻尾		脊椎動物の尻から伸びる細長い部分。
尻尾		脊椎動物以外の動物で、体の後方に突き出た部分。
尻尾		細長いものや列などの後ろ側。
尻尾		隠し事などがばれるきっかけとなるもの。
尼	あま	女性の出家した僧侶。
尼	あま	語義1より、仏教に限らず、修道女など、ある宗教で職業的に宗教活動をしている女性。
尼		インドネシアを意味する語を作る。
尼僧		女性の出家した仏教徒。
尽きる		「つきる」の漢字表記。
尽くす		つくすを参照。
尽力		仕事などで力を尽くすこと。
尾	お	動物の尻から細長く伸び出たもの。
尾	お	物体の後ろから細長く伸び出たもの。
尾	お	山の裾の細く伸びた所。
尾	び	二十八宿の一つ。
尾	び	魚や海老を数えるときの助数詞。
尾根		「おね」参照。
尾行		人の後をつけて行くこと。
尿		腎臓で、血液から余分な水分とともにこしとられた老廃物。
尿酸		生体で窒素代謝において産出される有機酸の一つで、尿の中に排出される。
局	きょく	役所・会社などの組織の単位。
局	きょく	当面の状況。
局	きょく	囲碁・将棋などの対局。
局	つぼね	宮殿内の、女官・女房などの私室として仕切られた部屋。
局	つぼね	局に住む女官・女房。
局	きょく	囲碁・将棋などの勝負に用いる助数詞。
局員		「局」のつく部署や機関に所属する職員。
局地		限られた土地や区域。
局長		局と呼ばれる組織の長。
局面		碁や将棋の盤面。
局面		物事の情勢。
居住		住むこと。
居住者		そこに居住している人。
居候		いそうろう 参照。
居場所		居る所。
居場所		安心して過ごせる場所。
居場所		存在の余地、可能性。
居室		住宅で普段いる部屋。
居室		居住、執務、作業、集会、娯楽その他これらに類する目的のために継続的に使用する室のこと（建築基準法第2条第4号）。
居眠り		「いねむり」を参照。
居酒屋		いざかやを参照。
居間		現在。
居間		現代。
居間		現在に非常に近い時間。
居間		直近の過去。
居間		直近の未来。
居間		さらに。
屈折		物、とくに道が折れ曲がること。
屈折		あてなく惑うこと。
屈折		精神がひねくれていること。
屈折		波動が他の媒質へ進むとき境界面で進行方向を変えること。
屈折		屈折素性の値に応じて語形変化すること。
屈指		指が屈曲すること。
屈指		指を折って数えること。
屈指		多くあるなかで特に優秀であること。
屈託		いろいろ心配すること。
屈託		疲労や退屈なことでいやになること。
屈辱		屈服させられ辱めを受けること、侮辱されること。
届く		とどく 参照
届ける		とどける 参照
届け出		「とどけで」の漢字表記。
屋上		屋根の上。
屋上		建物の最上部で、人が出られるようにした平らな場所。
屋内		建物の中。
屋台		屋根を付けた移動式の台、またはみせ。
屋台		小さく粗末な家。
屋外		建物の外。
屋敷		家屋を建てる敷地。
屋敷		家屋やその敷地、田畑をふくめた一角。
屋敷		大きな邸宅。
屋敷		日本人の姓の一つ。
屋根		建物の上部を覆う構造物で、雨や雪、強風や強い日差し、気温の変化、工場の煤煙や大気中の粉塵を防ぐもの。
屋根		物の上部をおおうもの。
屋根		非常に高いところにあるもの。
屋根		ジョッキー。
屏風		部屋の仕切りや装飾に用いる調度品の一種で、木の枠に小さなふすまのようなものを数枚つなぎ合わせて折り合わせた構造のもの。
屑	くず	こわれて、つかわなくなったもの。
屑	くず	なんの役にもたたないもの。
屑	くず	よいところをとったあとにのこったもの。
展望		遠くまで見渡すこと。
展望		社会や人生、ものごとなどの動向や将来を見渡すこと。
展示		作品や資料を並べて一般に公開すること。
展示会		企業などが商品を展示、紹介するとともに商談などを行う場。
展覧会		作品などを陳列して多くの人に見せる会。
展開		目前に大きく広がること。
展開		大きく広げること。
展開		次の場面に進むこと。
展開		膠着していた状況が打開されること。
展開		新しい場面が次々に繰り広げられること。
展開		理論や主張などを詳述していくこと。
属する		つきそう。
属する		ある事物の範疇に入る。
属する		依頼する。
属する		つづる。
属する	しょく	同じ状態が続く。
履く		「はく」を参照。
履歴		人や物の過去から現在までの記録のこと。
履歴書		いままでの経歴を記した書類。
履物		はきものを参照。
履行		約束したことを行うこと。
履行		債務者が債務の本旨に従った行為をすること。
山	やま	土地が周囲よりも高く盛り上がった地形。
山	やま	高く積みあがった状態。
山	やま	物事の絶頂。
山	やま	感じの一番強いところ。
山	やま	多いこと。
山	やま	あてずっぽう。
山地		山の多い土地。
山地		《地理学・地質学等》（さんち） 地殻の突出部で、比高が大きく、広範囲にわたって起伏に富む地表の部分。
山地		《地理の一般認識》 山が連なり、大きな起伏や傾斜を持つ、広い地域。
山奥		山に深く入った、人里から離れた場所。
山小屋		登山者の休憩、宿泊、緊急避難場所のため山中に建てられた小屋。
山岳		やま、特に、頂上へ向かう傾斜の度合いが激しいなど、険しい様相を呈しているもの。
山崩れ		「やまくずれ」の漢字表記。
山川		山と川。
山川		山の中を流れる川。
山形		山形県にある地名。
山形		やまがた、やまなりの漢字表記。
山村		山間の村。
山林		山と林。
山林		山の林。
山林		地目のひとつで、立ち木が多い山地。
山火事		山の草木が燃え広がって起こる火災。
山猫		ネコ目（食肉目）ネコ科に属する野生の小型の哺乳動物。
山猫		ネコ目（食肉目）ネコ科ネコ亜科ネコ属に属する学名Felis silvestrisの和名。
山猫		鎌や鋸などの山仕事に必要な道具を入れた袋
山猫		化けて出るの意から江戸時代に寺社の境内にいた私娼。
山登り		山に登ること。
山積		山のように高く積もること。
山積		問題などが、たくさんたまること。
山脈	さんみゃく	山が帯状に連なった山岳地形。
山脈		「やまなみ」の漢字表記のひとつ。
山荘		山間にある別荘。
山菜		山中に自生し、食用となりうる植物。
山葵		わさび 参照
山賊		山中で他の通行人から金品や食糧などを略奪する盗賊のこと。
山道		山の中を通る道。
山野		山と野原。
山野		田舎。
山間		山の中。
山陰		中国地方(と兵庫県・京都府^([要出典]))の日本海側のこと。
山陰		山の陰になっている部分や場所。
山陽		中国地方の瀬戸内海側のこと。
山頂		山の最も高い地点。
岐路		別れ道。
岐路		本筋から外れた道。
岐路		重大な場面。
岐阜		岐阜県にある地名。
岩	いわ	大型の石。
岩塩		いわしおを参照。
岩塩		海水などの蒸発により岩石の間に産する塩化ナトリウムの結晶。
岩屋		岩に自然にできた洞穴。
岩屋		岩に横穴を掘って作ったすまい。
岩山		いわやま 参照。
岩盤		岩石で構成されたかたい地盤。
岩盤		非常に強固で動かしがたいもの。
岩石		地球の地殻とマントルを構成する物質で、種々の鉱物の集合体。
岩礁		水中に隠れていたり水面上にわずかに突き出ている岩。
岬	みさき	陸地で海に突き出、前方と左右に海を望むことのできる地点。
岸	きし	海、湖沼、川などに接した陸地部分。
岸	きし	日本人の姓のひとつ。
岸壁		壁のように切り立った岸や崖。
岸壁		船舶を係留するための港湾施設（係留施設）。
岸辺		岸のほとりまたはその辺り。
峠		とうげ。
峠		物事、特に危機的な状況で、最もはなはだしい状態。
峡谷		切り立った崖などに挟まれた狭い谷。
峰	みね	山の頂。
島		海や湖沼にあって、常に水上に出ている陸地。
島		しま。
島内		島の中。
島国		島嶼を主たる領土とする国。
島根		島根県にあった地名。
崇拝		心から敬うこと。
崇高		気高いこと。
崇高		気高いさま。
崖	がけ	垂直、あるいはそれに近い険しい傾斜地形。
崩す		くずすを参照。
崩れる		くずれるを参照。
崩壊		建築物などが崩れ壊れること。
崩壊		組織などが機能しなくなること。
崩壊		放射性元素が放射線を放出して別の元素に変化すること。
崩落		構造物や山肌、坑道などが崩れ落ちること。
崩落		相場が急に、また大幅に下がること。
嵐	あらし	暴風雨。
川		かわ。
川上		「かわかみ」を参照。
川下		「かわしも」を参照。
川原		河川敷。
川原		かわら参照。
川口		日本の地名。
川口		埼玉県に存在する市。
川口		新潟県にかつて存在した町。
川口		日本人の 名字。
川岸		「かわぎし」の漢字表記。
川崎		川崎市。
川崎		姓氏の一つ。
川柳	せんりゅう	滑稽、皮肉、風刺などをよんだ五七五（17文字）の短詩。
川柳	かわやなぎ	かわやなぎの漢字表記。
川端		川のほとり。
州	す	主に川の中にある、島上の陸地。
州	しゅう	「洲」の代替字。
州	しゅう	行政単位の呼称。
州		漢字文化圏において、一般に「国」（後代には「省」）の下位、「郡」の上位又は同格としておかれた。
州		中華人民共和国においては、第一級行政区画（省、自治区、直轄市）の下位に位置する地級行政単位。
州		日本においては令制国の通称として、国名の一部に「州」を加え呼称した。
州政府		連邦制を取る国家の地方政府。
州都		州の政府がある都市。
巡り会う		長い間別れていたものや、求めていたものなどに思いがけず出会う。
巡る		「めぐる」の漢字表記。
巡回		ある目的のため各地を回ること。
巡回		見回り歩くこと。
巡査		警察官の階級で最下位のもの。
巡業		各地を興行しながら回ること。
巡礼		聖地や霊場を巡拝すること。
巡礼		漫画・アニメ・小説・ドラマなどのモデルとなった場所やロケ地を実際に訪れること。
巡航		船や航空機が各地を回ること。
巡視		警戒・監督のため見回ること。
巣	す	鳥や獣や虫が卵を産み、あるいは子を育てる所。
巣	す	人の住む所。
巣	す	よからぬ者がたむろする所。
巣	す	蜘蛛が張った網。
工事		土木、建築といったものに関する現場における作業、又は現場において作業すること。
工事		請負契約において、委託の対象物に加工をしている途中であり委託者に引き渡されていない状態。
工作		切ったり接着したり組み立てたりして比較的簡単なものを作ること。
工作		物を製造すること。
工作		土木建築における工事。
工作		ある目的のために働きかけること。
工作員		諜報活動や密かに働きかけなどを行う人。
工作機械		製造現場で使用される機械の総称。
工作機械		旋盤、フライス盤、ボール盤といった、素材の不要部分を取り除いて加工を行う機械の総称。
工兵		陣地の構築や敵施設の破壊などを行う兵種。
工務		土木や建築などの工事に関する業務。
工務		工事や工場に関する事務。
工員		工場に勤務する労働者。
工場	こうじょう	原材料を加工・組み立てることにより、製品を製造する設備及び場所。
工場	こうば	語義1に同じであるが、一般に小規模なものを言う。
工夫		精神修養すること。
工夫		思いめぐらして、あることをする方法。
工夫		労役にあたる人夫。
工学		数学と自然科学を基礎とし、ときには人文社会科学の知見を用いて、公共の安全、健康、福祉のために有用な事物や快適な環境を構…
工学部		工学を教授し研究するための学部。
工房		芸術家や工芸家が仕事や作業をする場所。
工房		高校生。
工業		原材料を仕入れて加工し、価値を高めた商品を作り出して販売する事業。
工法		工事や加工などを行う上での技術的な方法。
工科		工業に関する学科。
工科		工学部。
工程		作業を進めていく順序。
工芸		ものを作る際の技芸、芸術。
工芸		実用品を製作する際に美術的な要素を取り入れること。
工費		工事に必要な費用。
左		人が東を向いたときに北にあたる側。
左上		左側の上方。
左側		左の側。
左利き		「ひだりきき」を参照。
左前		相手から見て、左の衽を上に出して和服を着ること。
左前		運が傾くこと。
左右		(さゆう, さう, そう, ひだりみぎ) 左と右。
左右		(さゆう, さう, そう, ひだりみぎ) 両側。
左右		(さゆう, さう, そう, もとこ)側。
左右	さゆう	曖昧なこと。
左右		知らせ。
左右	ひだりみぎ	通常では右側にあるものが左側にあること。
左手		「ひだりて」を参照。
左折		進行方向に向かって左へ曲がること。
左派		組織内、特に政党の内部で革新的又は急進的な一派。
左翼		左の翼。
左翼		左右に広がりを持つもののうち、左の側の部分。
左翼		野球場などで、攻撃側から見て左側。
左翼		革新的・国際的な政治的立場。
左翼		保守派に対抗し、現在の社会体制の変革を求める立場。
左翼		共産主義などで、世界主義を強調し、自国中心主義を排撃するもの。
左腕		左の腕。
左腕		左手投げの投手。
左記		文書の左の方に記してある部分。
左記		守覚法親王が著したとされる故実書。
左足		左の足。
左遷		高い官職や地位にあった者を低いものに遷すこと。
巧み		物を作ることを業としている人。
巧み		美しく作り出す優れた技術。
巧み		考えをこらして見つけ出した良い方法。
巧み		はかりごと。
巧み		物事のやり方などが優れているさま。
巧妙		巧みな、工夫を施した。
巧拙		上手なことと下手なこと。
巨人		神話や伝説に登場する大きな人間。
巨人		大きな体の人。
巨人		その分野における優れた才能で大きな功績をあげた人物。
巨人		読売ジャイアンツの略称。
巨体		巨大な体。
巨匠		ある分野、特に芸術の分野で傑出した人物。
巨大		非常に大きい様子。
巨星		明るく、直径が巨きい星。
巨星		後世に遺るような優れた功績を残した人物。
巨漢		体が大きな男。
巨視的		人の肉眼では見える程度の大きさであるさま。
巨視的		物事を全体的に把握して視るさま。
巨額		金額などが非常に大きいこと。
巫女		みこ。
差	さ	ある数から他の数を引いた残りの数。
差	さ	違い。
差し上げる		さしあげる 参照
差し出す		「さしだす」の漢字表記。
差し引き		ある数量から他の数量を引き去ること。
差し引き		増減すること。
差し引き		差し引く。
差し引き		増減する。
差し引き		「さしひく」の連用形。
差し当たり		「さしあたり」の漢字表記。
差し戻す		元の状態に戻す。
差し戻す		書類や訴訟などを元の場所に戻す。
差し控える		控えている。
差し控える		程度を控えめにする。
差し控える		しようと思っていた事をやめる。
差し支え		「さしつかえ」参照。
差し支える		何かをするのに都合の悪い事情が起きる。
差し止め		「さしとめ」の漢字表記。
差し込む		物の中や隙間に他の物を入れる。
差し込む		胃などが激しく痛む。
差し込む		【射し込む】日光などが入り込む。
差別		扱いに差を付けて分けること。
差別	さべつ	先入観や偏見に基づき、人の集団を不平等に扱うこと。
差別		それぞれの物が現象としては異なって存在しているということ。
差異		複数の物事を対比した時に見られる、同一ではない点。
差額		金額を差し引きした結果の差分の額。
己		おのれ。
己		つちのと。
巳		み。
巴	ともえ	渦巻きを意匠化した文様。
巷	ちまた	分かれ道。
巷	ちまた	街頭。
巷	ちまた	巷間。
巷	ちまた	場所。
巻	まき	新潟県中部西蒲原郡にかつてあった町。
巻	まき	小説や漫画などの話の一区切り。
巻	かん	内容が連続した書籍などの一つ一つを数える。
巻き込む		巻いて中に入れる。
巻き込む		ある関係・事態に引き入れる。
巻き返し		「まきかえす」の連用形。
巻き返し		まきかえすこと。
巻き返し		糸などを巻き直すこと。
巻き返し		勢力を挽回し攻勢に出ること。
巻く		「まく」を参照。
市	いち	実物を持ち寄り、取引をする場所。
市	いち	大型店舗や商店街で行う、キャンペーンなど特別な売出し。
市		抽象的に取引をする場。
市	し	街中。
市	し	日本及びその影響を受けた東アジア諸国における、近代地方行政区分のひとつで、通常は人口が多く密集した自治体にあてられる。
市		日本及び東アジア諸国以外で、都市を中心として成立する地方自治体の訳語。
市中		市の内。
市中		民間。
市会		かつての制度の市（地方公共団体）の議決機関。
市会		現在の市議会のこと。
市内		自治体の市の区域内。
市内		街の中。
市営		市の経営。
市場		ある物品の売買のために、売り手と買い手の方法に対して提供される場所。
市場		財貨やサービスが取引されることを抽象的に捉えた概念。
市外		市の区域外。
市役所		地方公共団体の市が行政事務を扱う役所。
市政		市の政治、行政。
市民		都市の住人。
市民		国家を構成する人民、公民、国民。
市民		ブルジョア。
市民		地方行政単位である「市」の住民。
市民権		国民として認められ、永住権や参政権などを保障される権利。
市民社会		近代革命を経て、自由などの個人の権利を獲得した社会。
市況		市場の景気。
市町村		市と町と村。
市立		市が設立し管理・経営すること。
市街		人家・商店などが密集している地域。
市街		賑やかな通り。
市街地		人家や商店、事務所などが集まり、農地などが少ない地域。
市議会		地方公共団体の市における議決機関。
市販		店で売っていること。
市販		店で売る。
市道		商人としての道。
市道		地方公共団体である市が、その地域内で認定し管理する道路。
市部		地方公共団体の市に属する地域。
市長		市（地方公共団体）の首長。
布	ぬの	綿や絹といった繊維から織り上げたもの。
布告		広く一般に知らせること。
布告		国家の決定意志を公式に知らせること。
布告		明治19年以前に発布された法律や政令。
布団		布地を縫い合わせ、中に綿・羽毛などを入れた日本、韓国、中国などで広く用いられる寝具。
布団		座禅などで座るときに用いる蒲の葉で編んだ丸い敷物。
布地		衣服の生地としての織物。
布巾		食器や食卓を拭くために用いる布。
布教		宗教を広めること。
布施		五行の一つ。
布施		法事などの後に僧に施しとして渡す金品。
布石		囲碁の序盤戦での石の配置。
布石		将来に対する準備。
布陣		戦いの陣を整えること。
布陣		試合や論争の際の人員配置などの態勢。
帆	ほ	船の柱にかけ、風を受けて船を進めるための布。
帆船		帆を張って、風力を推進力とする船。
帆走		船が帆を張って風の力で進むこと。
希少		数量が極めて少ないこと。
希望		願い。
希望		要望。
希望		未来が明るいと感じる気持ち。
希薄		色や密度が小さいこと。
希薄		何らかの要素が感じられないか、感じられても弱いこと。
希薄		可能性が低いこと。
帝	みかど	天下の最高支配者。
帝		宇宙の最高神。
帝国		皇帝が支配・統治する国家。
帝国		複数の政治的領土や諸民族を統治する支配体制。
帝国主義		財政力や軍事力によって、他国や他民族を権威的に支配する思想、原理、体制。
帝国主義		特に19世紀後半の資本主義諸国の運動、体制。
帝政		皇帝、帝王による政治体制。
師事		ある人に師として仕えること。
師匠		学問や芸道などを教える人。
師匠		歌舞音曲などの遊芸を教える人。
師匠		寄席芸人の敬称。
師団		軍隊の編制上の単位の一つ。
師弟		師匠と弟子。
師範		模範となる人。
師範		学問や技芸を教える人。
師走		十二月。
席	せき	会合などにおいて、各々の参加者が占有する場所。
席	せき	会合や組織における参加する資格。
席上		座席や敷物の上。
席上		会合や会議の場。
席巻		蓆を巻くように、土地を片端から攻め取ること。
席巻		蓆を巻くように、土地を片端から攻め取る。
帯	おび	着物の上から腰に巻いて結ぶ細長い布。
帯	たい	地帯。
帯びる		「おびる」を参照。
帰り		「かえり」の漢字表記。
帰り道		かえりみちを参照。
帰京		みやこへ帰ること。
帰京		東京（または京都）へ帰ること。
帰休		家に帰り、仕事を休むこと。
帰休		隠棲。
帰依		神仏や高僧の教えを信じ、拠り所にすること。
帰化		国籍を得てその国の国民になること。
帰化		生物が原産地以外の地域に運ばれ繁殖するようになること。
帰宅		自宅に帰ること。
帰宅		自宅に帰る。
帰属		物や人が、あるものに、属すること。
帰属		財産や権利などが、特定の人や国のものになること。
帰省		郷里に帰ること。
帰省		郷里の父母を見舞うこと。
帰路		帰り道。
帰途		帰り道。
帰還		遠方から帰ってくること。
帰還		フィードバック。
帳簿		金銭や物品などの出納、収支などを記しておく帳面。
常に		「つねに」を参照。
常任		常にその任にあること。
常任		常に任せること。
常任委員会		国会に常設される委員会。
常務		日常の通常業務。
常務		特に監督する立場の者が勤務において常勤とまではいかないが、指揮監督ができる程度には出勤すること。
常勤		毎日一定の時間、勤務すること。
常時		普段。
常用		いつも使うこと。
常用		継続して使うこと。
常習		普段から繰り返し行っている悪い習慣や癖。
常設		常に設置してあること。
常識		社会を構成する一般的な人が共有し承認している、または、有すべきと考えられている価値観や知識。
常識的		普通で当たり前であるさま。
常軌		普通のやり方。
常連		常日頃連れ立っている仲間や友人。
常連		常にある店に来る客。
常駐		常に駐在していること。
常駐		ソフトウェアやプログラムがコンピュータのメモリ内に常に存在し、必要に応じて利用可能な状態にあること。
帽子	ぼうし	頭部を覆う衣類。
帽子	もうす	禅宗で、僧侶の被る頭巾。
幅	はば	ものの横の長さ。
幅広い		「はばひろい」の漢字表記。
幕	まく	仕切りや装飾などの目的で垂らしたりめぐらしたりする長い布。
幕	まく	劇場などで、開演時に開き、閉演時に閉じる、舞台の前面をおおう布。
幕	まく	場面。
幕	まく	物事の終わり。
幕	まく	演劇の場面等を数える時の助数詞。
幕	まく	大相撲で前頭以上の地位。
幕下	ばっか	陣営。
幕下	ばっか	将軍の敬称。
幕下	ばっか	将軍の膝元。
幕下	ばっか	家臣。
幕下		階級の一つで、番付が十両の下、三段目の上のもの。
幕僚		将軍、君主などを補佐する帷幕の属僚で重要な計画に参加する幹部。
幕僚		軍隊において司令部に直属し指揮官への参謀事務を行う将校。
幕内		芝居幕（演技）と幕の合間。
幕内		芝居で幕の内側。
幕内		力士の階級の一つ。
幕切れ		「まくぎれ」の漢字表記。
幕府		征夷大将軍または近衛大将のいる場所。
幕府		近衛府の唐名。
幕府		中世から近世に於いて日本列島を支配した征夷大将軍（将軍）を頂点とする武士による統治機構。
幕府		鎌倉幕府
幕府		室町幕府（足利幕府）
幕府		江戸幕府（徳川幕府）
幕末		江戸幕府が日本を治めていた江戸時代の末期。
幕開け		演劇などで舞台の幕が開くこと。
幕開け		物事の始まり。
干す		日光や風に当てて水分を取り去る。
干す		中に入っている水を全て除く。
干す		仕事・役割を故意的に与えないでおく。
干す		歩く。
干す		他人の詩の韻字を用いて作詩する。
干る		一日のうち太陽が出ている時間。
干る		かわく。
干る		潮が引く。
干る		出す。
干拓		湖沼、湾などを堤防で区切り、水を排除し陸地化すること。
干渉		自分以外の人・団体・国などに対して、立ち入って意見を述べたり、行動を強制しようとしたりすること。
干渉		複数の波動の重ね合わせが，一見すると新たな波動を生み出しているように見えること．
干渉		第二言語を習得中に、その第二言語が第一言語の影響を受けること。
干渉		他者の動作範囲において，本来の（自由な）動作を妨げること。
干満		潮の満ち干き。
干潟		「ひがた」の漢字表記。
平たい		「ひらたい」の漢字表記。
平ら		「たいら」を参照。
平仮名		仮名の一種。
平凡		優れた点や変わった点を持たない様子。
平和		安らかに治まり穏やかな状態。
平和		心懸かりな悩みなどが無い和やかで安らいだ状態。
平和		和文通話表で「へ」を表す。
平和		安らかに治まり、穏やかなさま。
平和		心懸かりな事やもめ事などが無く、和やかで安らかなさま。
平和		「ピンフ」を参照。
平地		平らで傾いていない土地。
平地		平織りの布地。
平均		複数のものに発生する数量などを、ならして揃え、一個あたりの数値を算出すること、又は、その算出された数。
平均		ある一定の計算手順に従って、データの各数値からデータ全体を均したような一つの数値を算出すること。
平均		つりあいが取れていること。
平均		平均値を求める。
平均		つりあいの取れた状態にする。
平均的		ある範囲の中で普通であるさま。
平壌		ピョンヤン。
平安		無事で穏やかなこと。
平安		手紙の脇付の語で、宛名の左脇に書いて変事の知らせでないことを示すもの。
平安		平安京。
平安		平安時代。
平常		いつもと同じであること。
平年		日数が平常の年。
平年		気候の変化が数年分の平均値になっている年。
平年		農作物の収穫量が平均的である年。
平成		《元号》 日本の元号の一つ。
平成		《時代区分》 「平成時代」（1989年1月8日から2019年4月30日までの期間）のこと。
平方		二乗。
平方		正方形の面積。
平方キロメートル		面積の単位で、1平方キロメートルは1キロメートル四方の正方形の面積に等しい。
平方メートル		SI組立単位の1つ。
平日		日曜日・祝祭日以外の日。
平日		縁日などの特別な行事のない日。
平時		平常な時。
平時		平和な時。
平気		落ち着いていること。
平気		ものに動じず、かまわないこと。
平気		太陰太陽暦で二十四節気を決定する際、1太陽年の時間を24等分し、各節気を求める方法。
平泳ぎ		体を下向きにし、左右対称に両手を胸の前で水を搔き、両足で同時に水を蹴る泳法。
平穏		何事もなく、穏やかであること。
平等		全ての事物が差別なく同じ基準でとらえられること。
平等		真理の立場から見れば物事が全て同一の在り方であること。
平行		同一平面上の二つの直線や、直線と平面、平面と平面が交わらないこと。
平行		複数の物事が同時に行われること。
平行		意見が折り合わず一致を見ないこと。
平行線		同一平面上にある、交わらない一組の直線。
平行線		議論がかみ合わなかったり、妥協点が見出せないでいることのたとえ。
平衡		物事が安定した状態を保っていること。
平野		海抜が低く、広く平らな土地。
平野		日本人の姓のひとつ。
平野		大阪府の地域。
平野		平野区。
平静		おだやかで静かなこと。
平静		おだやかでしずかだ。
平面		平らな表面の事。
平面		面内のすべての二点を結ぶ直線が含まれる線。
平面		水平面。
年		年に一度だけをみることになった。
年		が明ける」等で用いる）年季奉公における期限。
年	とし	年齢。
年		期間や年次をあらわす助数詞。
年上		としうえを参照。
年下		とししたを参照。
年中		一年の間。
年中	ねんじゅう	終始。
年中	ねんちゅう	幼稚園などで、上から二番目の学年。
年中無休		特別な事情（事件、事故、災害など）をのぞき休業日を設けず通年営業すること。
年代		時間を年単位の尺度で分別した期間、時代。
年代		年単位に意識される時期。
年代		10又は100の倍数の西暦又は和暦等に付して、そこから概ね10年間又は100年間の期間を表し、その期間に共通する特徴等…
年俸		年毎により定められた俸給。
年俸		一年分の俸給。
年刊		一年に一回刊行すること。
年功		多年の手柄や功労。
年功		長年の熟練。
年収		一年間の収入。
年号		元号のこと。
年号		（特に、歴史上のある出来事が起きた）暦年のこと。
年商		一年間の総売上高。
年始		一年の始め。
年始		新年を祝う挨拶。
年寄り		高齢者。
年寄り		武家の家臣のうち政務などに関わる重臣。
年寄り		江戸幕府の大奥女中の重職。
年寄り		江戸時代町人間の中心的な役に就く者。
年寄り		興行に関わる者。
年度		事務・会計などの便宜のために設けた一年の期間。
年数		年の数。
年月		年と月。
年月日		年と月と日。
年末		1年の終わり。
年来		ここ数年。
年次		年齢による順序。
年次		一年毎。
年生		学年またはその学年に属する生徒・学生を意味する語を作る。
年生		植物が1回の生活環を完了するのに要する年数の意味を付加する。
年表		歴史的な出来事が起きた年を時系列順に整理した一覧。
年譜		個人や団体の履歴を年代を追って記したもの。
年賀		新年のお祝い。
年賀状		年賀の挨拶などを記す葉書。
年輩		「年配」の別表記。
年輪		樹木の幹や枝を横に切った断面にあらわれる同心円状の模様。
年輪		積み重ねられた経験や年数。
年配		年頃。
年配		社会経験をそれなりに積んだ年の頃。
年配		としうえ。
年金		社会保障制度の一つ。
年金		上記の仕組みなどにより、定期的に受け取る一定の給付金。
年金		特許維持年金や出願維持年金の略。
年鑑		ある分野の一年間の出来事や統計、調査の結果などをまとめた書物。
年長		年齢が上であること。
年長		幼稚園・保育園などでの区別。
年間		1年間。
年間		ある年代の間を意味する表現。
年間		年単位の期間を表す助数詞。
年頃		「としごろ」参照。
年頭		年の初頭。
年齢		生まれてから経った年数。
幸		さいわいであること。
幸		しあわせ。
幸		産物。
幸い		「さいわい」を参照。
幸せ		しあわせ 参照
幸福		心が満たされて嬉しいこと。
幸運		運が良いこと。
幹	みき	木本植物の土から伸びて枝などにつながる太い部分。
幹	みき	物事の中心となる部分。
幹事		団体の中心となり事務を担当すること。
幹事		宴会などの世話人。
幹線		鉄道・道路・電話などで主要な地点を結ぶ重要な線。
幹部		団体の中心となる人。
幹部		将校、下士官。
幻	まぼろし	実体がないのに実在するように見えること。
幻	まぼろし	すぐ消える儚いもの。
幻	まぼろし	実在するかどうか確認されていないもの。
幻影		実在しないものが実在するかのように見えるもの。
幻影		心の中に描き出される形。
幻想		現実にないことをあるかのように思い浮かべること。
幻滅		幻想の世界から覚めて現実の世界に戻ること。
幻滅		理想と現実との格差を悟り落胆すること。
幻覚		実際に存在しないものが存在するように知覚すること。
幻覚		ハルシネーション。
幼い		あどけない。
幼なじみ		おさななじみ 参照
幼児		幼い子供。
幼少		幼いこと。
幼少期		幼少の子供の時期。
幼稚		幼いこと。
幼稚		考え方や遣り方が未熟なこと。
幼稚園		満三歳から小学校就学までの幼児を対象とする教育機関。
幼虫		昆虫、くも、多足類などの陸生節足動物の幼生の総称。
幽閉		対象となる人間を閉ざされた空間に入れて外に出ないようにすること。
幽閉		外科的手段により女性生殖器を閉じてしまう中国の刑罰の名称。
幽霊		死者の霊。
幽霊		死者の魂が恨みや未練を残してそれを訴えるために成仏できずにさまよってこの世に現われた姿。
幽霊		実際に存在しないものを形だけでも存在しているように見せかけたもの。
幾つ		不確定な数を表す語。
幾つ		不定の個数を表す。
幾つ		不定の年齢を表す。
幾つ		少数の数。
幾つ		多数の数。
幾つ		多数に関する譲歩を表す。
幾つか		漠然と複数の数、それも多すぎない数を指す。
幾ら		疑問文中で、数量・値段が分からない場合に用いる語。
幾ら		反語表現として、大きな数量・値段にならないこと、なりそうにないこと。
幾ら		沢山。
幾ら		１.よりは少ない程度。
幾ら		数値の下のほうの位を大雑把に言う語
幾ら		譲歩の文で、程度の甚だしいさまを表す
幾何		いくばく 参照。
幾何学		図形や空間の性質に関する研究を行う学問。
幾分		いくつかに分けること。
幾分		いくらか、少し。
幾度		どれくらいの程度。
幾度		多くの回数。
庁		国の行政機関の一つ。
広い		ひろい 参照
広がり		広がること。
広がり		広がった場所。
広がり		ひろがるの連用形。
広がる		「ひろがる」を参照。
広げる		「ひろげる」を参照。
広さ		広いこと。
広さ		平面の大きさ。
広まる		広く行き渡る。
広まる		範囲が大きくなる。
広める		広く行き渡るようにする。
広める		範囲を大きくする。
広告		世間に広く知らせること。
広告		商用、または公共意識の喚起などのために広く宣伝すること。
広告		世間に広く知らせる。
広域		広い区域。
広報		官庁・企業などが活動内容・事業内容などを一般の人に広く発信すること。
広報		事業内容などの発信を行う部署や担当者。
広場		ひろば 参照
広大		広くて大きいこと。
広大		広島大学。
広島		広島県。
広島		広島市。
広島		東広島市。
広範		範囲が広いこと。
広範囲		範囲が広いこと。
広葉樹		扁平な葉を持つ木。
庇う		不利な状態などから害を受けないように守る。
床	ゆか	建物の底面。
床	とこ	日常生活で寝る場所。
床の間		「とこのま」の漢字表記。
床下		床の下。
床屋		「とこや」の漢字表記。
序		順序。
序		前書き。
序列		成績や位階などが順序により並ぶこと。
序列		1.のようにして並んだ順序。
序幕		芝居の最初の幕。
序幕		物事の始まり。
序文		書物の本文に入る前にその趣旨などを記した文章。
序盤		囲碁、将棋などで勝負の初期の段階。
序盤		ある程度の期間の事柄で初期の段階。
序説		本論に入る前書きとしての論説。
底	そこ	器、図形、地形など、物体の最も下になる部分。
底	てい	累乗の演算において、繰り返し掛け合わせられる数。
底	てい	位取り記数法において、位取りの基準となる数。
底値		相場で最低の値段。
底力		そこぢから 参照
底流		水面に現れず底の方をる流れる水の流れ。
底流		表面に現れず深い所で活動すること。
底辺		三角形の頂点に対する下の辺。
底辺		社会の下層。
店	たな	商店で、商品を陳列しておく場所。
店	たな	奉公先の商店。
店	たな	貸家。
店	みせ	商品を陳列して売る場所。
店	てん	名詞などに付いて複合語を作り、そのような商品を売ったりサービスなどを提供したりする店を表す。
店	てん	地名などに付いて、支店を表す。
店主		店の主。
店先		みせさき 参照
店内		店舗の内側。
店名		店の名前。
店員		商店の従業員。
店舗		商店の用に供する建物。
店長		店舗を管理、運営する総責任者。
店開き		商売を始めること。
店開き		その日の営業を始め、店を開けること。
店頭		店舗の前面。
府庁		府の事務を執行するための庁舎。
府県		地方公共団体の府と県。
府立		府が、公共施設を設立、管理すること。
府警		「府警察｣「府警察本部」。
度	ど	限度。
度	ど	めがねやコンタクトレンズの矯正の度合い。
度		角度の単位。
度		温度の単位。
度		摂氏温度の単位。
度		（アメリカ等が舞台の作品において）華氏温度の単位。
度合		「どあい」の漢字表記。
度合い		程度。
度数		ある事象が発現する、又は発現した数。
度数		度数分布における、ある階級に入るデータの数。
度数		角度、温度といったある区間を自然数によって分割した単位による数量。
度数		眼鏡の屈折率。
度数		飲用酒類におけるアルコールの濃度。
度胸		物事に動かされない心。
座	ざ	すわる場所、定位置。
座	ざ	すわること（元はこの意味を表わす文字は坐。
座	ざ	皆が集まっている場。
座	ざ	平安時代から戦国時代まで存在した同業者組合。
座		同業者の組合。
座	ざ	劇団。
座り		「すわる」の連用形。
座り		座ること。
座り		物が安定する具合。
座る		（主に足で自重を支えなくて済むように）膝を折り曲げ、床や椅子に尻を付け、そこに体重を預ける。
座る		ある場所などを占める。
座る		しっかりと安定している。
座る		落ち着いていて、物事に動じない。
座布団		椅子や床に座る際に、敷く小さな布団。
座席		座る場所。
座敷		座る場所。
座敷		畳を敷き詰めた部屋。
座敷		接客の席。
座敷		芸人や芸者が客の席に招かれること。
座禅		坐禅に同じ。
座談会		数人が集まりある問題について意見や感想を気楽に話し合う会。
座長		劇団、演芸などの一座の頭。
座長		座談会などの進行を取り仕切る者。
庭		にわ。
庭園		樹木を植えたり、噴水や花壇、池、築山などがつくられた広い庭。
庭木		「にわき」参照。
庭球		テニス
庵	いおり	隠居・隠棲した者などが居住に用いる質素な建築物。
庶務		雑多な事務。
庶民		多数の通常の民。
庶民的		裕福ではない庶民の生活が理解できるさま。
廃坑		炭坑や鉱山を廃棄すること。
廃墟		使われなくなった建物や市街の荒れ果てた跡。
廃材		用途が無くなった材料。
廃案		一度出た案や提議された議案・法案などを、採用しないと決めること。
廃棄		不用なものとして捨てること。
廃棄		条約の効力を当事国の一方の意思により失わせること。
廃棄物		不用なものとして捨てられた物。
廃業		これまでしてきた職業・商売を辞めること。
廃業		芸者・遊女が勤めを辞めること。
廃止		それまで行われてきた慣習や事業、制度、施設の運用などをやめること。
廃絶		廃れて絶えること。
廃絶		廃止してなくすこと。
廉価		値段の安い様子。
廉売		不当に廉い価格で売ること。
廉売		不当に廉い価格で売る。
廊下		建物の内部・外部に存在する通路。
延ばす		のばす 参照
延びる		「のびる」を参照。
延べ		「のべる」の未然形及び連用形。
延べ		延べること。
延べ		同一のものでも条件があえば一つ一つのものとして数えた総計。
延べ		野原。
延べ		墓場。
延命		命を延ばすこと。
延期		予定していた期日を遅らすこと。
延滞		久しく滞ること。
延滞		期限のあることが、その期限を過ぎても完了されないこと。
延滞		返却期限のある借り物を、その期限を過ぎても借り続けること。
延滞		支払い期限のあるものを、その期限を過ぎても支払わないこと。
延長		長さや距離を長くすること。
延長		終期を繰り延べて期間を長くすること。
延長		全てを足した長さ。
延長		《数学》線分をその両方向か一方向に長くすること。
延長		《哲学》物体が空間に占める存在のスタイル。
延長		繫がっているもの。
建てる		たてる 参照。
建て前		「たてまえ」の漢字表記。
建前		「たてまえ」の漢字表記。
建材		建築するために使う資材。
建物		人が住んだり、仕事をしたり、物を入れるために、木、石、金属、土などでつくられ、屋根及び柱又は壁を有するもの。
建物		埴輪。
建物		優れた役者。
建物		竪表具にした掛け軸。
建立	こんりゅう	寺院や塔などを建築すること。
建立		打ち立てること。
建築		人間がその内部空間において活動するための構造物を、計画、設計、施工そして使用するに至るまでの行為の過程全体、あるいは一…
建築		語義1の行為によって作られた構造物。
建築士		建築物の設計、工事監理などを行う職業。
建築学		建築に関する研究をする学問。
建築家		建物の設計などに関する専門家。
建築物		土地に定着する工作物のうち、a.屋根及び柱若しくは壁を有するもの、b.これに附属する門若しくは塀、c.観覧のための工作…
建設		建物を新しく造り、建てること。
建設的		物事を打ち建てたり、良い方向へもっていこうとするさま。
建議		意見を申し述べること。
建議		旧憲法下で議員が政府に意見を申し述べること。
建造		建物や船舶を造ること。
建造物		建物・橋・塔など建造した物。
廻る		何かを中心に円運動をする。
廻る		何かの周囲に沿って移動する。
廻る		順番に巡っていく。
廻る		迂回する。
廻る		余すところなく、広がる。
廻る		任務などが順番にやってくる。
弁		［辯］（ベン） 話。
弁		［辯］（ベン） 話を述べる能力。
弁		［瓣］（ベン） 花びら。
弁		［瓣］（ベン） 管を流れる気体・液体の流れを制御する装置。
弁		［瓣］（ベン） 生物の器官にある流路をさえぎる膜。
弁		［弁］冠（かんむり）。
弁える		わきまえるを参照。
弁償		他人に損害を与えたとき、それを金品でつぐなうこと。
弁当		外出先で食べるために容器に詰めた食べ物。
弁当		料理店などで出す、箱に詰めた料理。
弁慶		鎌倉時代初期の僧侶。
弁慶		力が強い者。
弁慶		太い竹に複数の穴をあけたり、藁を束ね、その穴や藁の束に物を刺すようにしたもの。
弁慶		幇間。
弁明		事理を明らかにすること。
弁明		きちんと説明すること。
弁明		言い訳すること、または、その言い訳の言辞。
弁明		事理を明らかにする。
弁明		きちんと説明する。
弁明		言い訳する。
弁済		借りている金品を返したり、賠償金などをすべて払ってしまうこと。
弁済		中世日本の荘園において、徴税等の仲介をすること。
弁済		債務者が債務の給付を実現する行為（履行）又はそれに準ずる行為により、債務を消滅させること。
弁舌		物を言うこと。
弁解		言い訳をすること。
弁解		容疑に関する被疑者側の主張。
弁論		大勢の人の前で、筋道を立てて自分の意見を述べ、論ずること。
弁論		対立する当事者が、法廷で事件について意見を述べ攻撃や防御を尽くすこと。
弁護		周囲からの追及に対して、追及されている人について弁明してその人を守ること。
弁護人		刑事事件の裁判で被告人の弁護を行う者。
弁護士		本人や関係者の依頼、官公庁の委嘱で訴訟などに関する法律事務を行う職業の人。
弄る		手先を動かして探す。
弄る		指先でいじる。
弊害		自ずから他に悪影響を与えるようなもの。
弊害		悪い結果。
弊社		話し手が属する会社に対する一人称の謙譲語。
式	しき	儀式。
式	しき	数式。
式	しき	方式。
式典		儀式のこと。
式場		儀式を行う場所。
式辞		式典において、代表の者が述べる言葉。
弓	ゆみ	強い復元力のある、細い板等に、それより短い弦を張り、その復元力を利用し、矢を射るのに用いた武器。
弓	ゆみ	語義1と同様の形状で、弦楽器の演奏に用いるもの。
弓矢		弓と矢。
弓矢		武家、武門。
弓道		和弓を用いて的を狙い矢を射る、日本の伝統武道。
弔う		「とむらう」参照。
弔問		悔やみ（お悔やみ）を述べるために亡くなった人の家を訪れること。
弔意		死者（故人）に対し、悼み悲しむ気持ち。
弔辞		弔いの言葉。
弔電		弔辞を記した電報。
引きこもり		ひきこもりを参照。
引きずる		重いものなどを地面を擦りながら引っ張る。
引きずる		服のすそや長い布、脚などを地面に触れるようにして進む。
引きずる		手などをむりやり引っ張る。
引きずる		問題を解決しないまま長引かせる。
引きずる		いつまでも忘れず思いを断ち切れないでいる。
引きずる		他者の判断や行動などに影響を与える。
引き上げ		「ひきあげ」の漢字表記。
引き上げる		引っ張って上に上げる。
引き上げる		上の地位にある者が、下の地位の者を昇進させる。
引き上げる		値段・程度などを高い状態にする。
引き上げる		元の所へ戻す。
引き上げる		元の所へ戻る。
引き下げ		「ひきさげる」の未然形及び連用形。
引き下げ		引き下げること。
引き下げる		「ひきさげる」の漢字表記。
引き付ける		近くへ引き寄せる。
引き付ける		痙攣を起こす。
引き付ける		【惹（き）付ける】人の心を誘い寄せる。
引き出し		「ひきだし」を参照。
引き出す		引いて外に出す。
引き出す		隠れている物事を表面に出す。
引き出す		預金・貯金などを預けた所から下ろす。
引き分け		二つの対戦者の差が無い状態。
引き取る		「ひきとる」の漢字表記。
引き受け		「ひきうける」の未然形、連用形。
引き受け		ひきうけること。
引き受け		為替手形の支払人が手形に署名することで手形に記載された金額の支払いについて主たる債務者となること。
引き受け		有価証券の発行に際し、証券会社などがそれを一般に売り出す目的で、発行者からその有価証券の全部もしくは一部を買い取ること。
引き受ける		物事を責任を持って受け持つ。
引き受ける		保証する。
引き合い		「ひきあう」の連用形。
引き合い		ひきあうこと。
引き合い		例に引くこと。
引き合い		取り引き。
引き合い		巻き添え。
引き抜く		引っ張るようにして抜く。
引き抜く		他の所属の者を選んで取る。
引き止める		「ひきとめる、ひきとどめる」の漢字表記。
引き渡し		「ひきわたす」の連用形。
引き渡し		引き渡すこと。
引き渡し		売り主から買い主へ所有権を引き渡すこと。
引き渡す		綱や幕などを引くようにして張る。
引き渡す		自分のものや、こちらにいる人などを相手側に渡す。
引き渡す		架橋する。
引き算		ある数からほかの数を引いて残りを求める計算法。
引き算		ものごとの構築を、不要なものを除去していくという発想で行うこと。
引き継ぎ		「ひきつぐ」の連用形。
引き継ぎ		仕事などの後を引き継ぐこと。
引き継ぐ		仕事などの後を受け継ぐ。
引き締まる		「ひきしまる」の漢字表記。
引き締め		「ひきしめ」の漢字表記。
引き締める		「ひきしめる」の漢字表記。
引き裂く		引っ張りながら裂く。
引き裂く		親しい間柄の者同士を無理に離れさせる。
引き起こす		ひきおこすを参照。
引き返す		もとの方向に戻る。
引き返す		繰り返す。
引き返す		裏返す。
引き金		ひきがね 参照
引け目		ひけめ 参照
引っ張る		引いて弛まないようにする。
引っ張る		物を手前に強く引く。
引っ張る		線などを長く張り渡す。
引っ張る		鉄道・導管などをある場所へ延長する。
引っ張る		仲間に誘い入れる。
引っ張る		人を統率する。
引っ掛かる		「ひっかかる」の漢字表記。
引っ掛ける		ひっかけるを参照。
引っ越し		ひっこしを参照。
引っ越す		引っ越しをする。
引っ込む		突き出た物が元の状態に戻る。
引っ込む		奥に入った所に位置する。
引っ込む		中に入って目立たないようにする。
引出し		引き出すこと。
引出し		【抽斗】箪笥・机などに取り付け、抜き差しできるように作った箱。
引出し		話題。
引出し		「ひきだす」の連用形。
引力		物体どうしが引き合う力。
引力		1.のうち重力、万有引力の便宜的な呼称。
引力		人を惹きつける力。
引用		他人の文章や発言などを、自分の文章や発言などの中に取り入れて利用すること。
引用		他の事例や研究に触れるなどして、自説の論拠、出どころを示すこと。
引用		作品の中に、他の作品の一部や様式などを組み込むこと。
引継ぎ		「ひきつぎ」の漢字表記。
引責		あることの責任を自身に引き受けること。
引退		官職などの地位や現在やっている職業、活動などから退くこと。
引金		ひきがね 参照
弛む		「たゆむ」を参照。
弛む		「たるむ」を参照。
弛む		「ゆるむ」を参照。
弟	おとうと	同じ人を親とする者のうち年下の男。
弟子		特定の人物の下で、学問や芸道を学ぶ人。
弟子		若者。
弟子	おとご	兄弟姉妹のうちで、最後に生まれた子。
弟子	おとご	乙子月。
弥生		三月。
弦		弓のつる。
弦	げん	円周上の二点を結ぶ線分。
弦楽		弦楽器を用いた音楽。
弦楽器		弦（絃）を振動させることによって音を出す楽器。
弦楽器		1.のうちヴァイオリン属の楽器およびコントラバス。
弱		概数の表現で、その数よりやや少ない程度を意味する。
弱		ある特定の場や集まりの中で、相対的に弱い者や弱い集団を数える単位。
弱い		よわい 参照
弱まる		勢力や程度などが次第に弱くなる。
弱み		「よわみ」を参照。
弱める		よわめるを参照。
弱る		「よわる」の漢字表記。
弱体		体が弱くなること。
弱体		組織が弱くなること。
弱冠		二十歳の異称。
弱冠		（本来的には誤用、修飾に用いて）若くして
弱気		「よわき」参照。
弱点		不完全なところ。
弱点		弱み。
弱者		力の弱い者。
弱腰		「よわごし」の漢字表記。
弱虫		「よわむし」の漢字表記。
弱音		音が小さいこと。
弱音		「よわね」の漢字表記。
張り		「はり」参照。
張り切る		いっぱいに張る。
張り切る		意気込む。
張り切る		緊張する。
張り切る		引っ張って切る。
張り紙		「はりがみ」の漢字表記。
張る		その状態が顕著である、そのことを重視することを表す語。
張本人		事件を首謀するその人。
強い		ブナ科シイ属に属する樹木の総称。
強い		尿。
強い		「しいる」の未然形、連用形。
強い		「しく」の連用形。
強い		名詞、動詞未然形又は畳語などに付いて、形容詞をつくる接尾辞。
強いて		無理に。
強いて		無性に。
強いる		「しいる」を参照。
強さ		「つよさ」を参照。
強まる		勢力や程度などが次第に増していく。
強み		「つよみ」を参照。
強める		勢力や程度などを強くする。
強制		力を用いて他者を無理に従わせること。
強制		力を用いて他者を無理に従わせる。
強制的		無理矢理させるさま
強力		（きょうりょく / 古:ごうりき）力が強いこと。
強力	ごうりき	荷物を持って修験者などに従う奴僕。
強力	ごうりき	登山者の荷物を持って案内する人。
強力		（きょうりょく / 古:ごうりき）力が強い。
強力	きょうりょく	作用や影響が強い。
強化		強くすること。
強化		硬く強靭にすること。
強化		量を増やすなどして効能を強めること。
強化		強くなること。
強固		強くしっかりしていて動かないさま。
強国		国力が強い国家。
強壮		身体が強く健康であること。
強大		強くて大きいこと。
強奪		強いて奪い取ること。
強奪		強いて奪う。
強度		事物が負荷や攻撃に耐える程度。
強度		事物の激しさ、活発さ、強力さの程度。
強度		（主に「強度の」形で修飾的に用いて）程度が強いこと。
強度		程度が強いさま。
強引		何かを行う際、無理に行おうとすること。
強弱		強いことと弱いこと。
強弱		強さ弱さの程度。
強情		自分の考えなどをどこまでも押し通そうとする様子。
強打		強く打撃を与えること。
強打		野球やソフトボール、クリケットで打者が積極的に打つこと。
強敵		強い敵、相手。
強権		強力な権力。
強気		「つよき」参照。
強烈		力・作用などが強く激しいさま。
強盗		脅迫や暴力などを加えて他人の財物を奪うこと。
強硬		強く自分を主張して、考えなどを曲げないこと。
強者		力が強い者。
強行		反対や無理をおしきっておこなうこと。
強要		嫌がることを無理に要求すること。
強調		ある部分を目立つよう、強く表すこと。
強調		意見の一部を強く主張すること。
強豪		勢いが盛んで強いこと。
強風		強い風。
弾く		物が跳ね返る力で他の物を打つ。
弾く		はねて受け付けない。
弾く		排斥する。
弾く	そろばんなどで	計算する。
弾み		「はずみ」の漢字表記。
弾む		弾力のあるものがはねかえる。
弾む		呼吸や鼓動などが活発になる。
弾む		気分がたかまる。
弾む		話などに勢いがつく。
弾む		多額の金を気前よく出す。
弾丸		古代中国で使用された弾弓のたま。
弾丸		砲弾、銃弾の総称。
弾丸		速いこと。
弾力		物質が外から受ける変形に対抗して復元しようとする力。
弾力		柔軟性。
弾劾		公然と罪状を調べ、責任を追及すること。
弾圧		反対勢力の活動を権力や武力で押さえつけること。
弾薬		弾丸と火薬、発射薬。
弾道		ミサイルや弾丸が発射された後の飛んだ道筋。
弾道		野球のホームランやサッカーのシュートなどが飛んだ道筋。
弾頭		砲弾やミサイルで頭部の爆薬を装着し爆発する部分。
当たり		あたりを参照。
当たり前		そうであるべきこと。
当たり前		特段変わっていないこと。
当たる		あたるを参照。
当て		目当て。
当て		見込み。
当て		頼り。
当て		体・衣類などの上に付けてそれを保護するもの。
当て		酒のつまみ。
当て		～あたり。
当てはまる		ある事柄が一定の条件に適合する。
当てはまる		ぴったりと合う。
当てる		あてる 参照
当り		「あたり」を参照。
当事		直接、そのことに関係すること。
当事者		事柄や事件に、直接に関係する者。
当事者		責任をもって、その事柄を扱える者。
当事者		特に民事的な法律関係に直接の利害を有する人。
当事者		ある法律行為によって義務を負う者、又は、自らの意思表示により権利を得る者。
当事者		原告又は被告となるべき者、上訴においては上訴人及び被上訴人。
当人		直接あることに関係する者。
当人		その人。
当分		しばらく。
当分		当座。
当初		物事の初め。
当地		自分が今居るこの土地。
当地		その地域特有のもの。
当局		公権力を行使する主体の汎称。
当局		（文脈に既出の一定の公権力の活動の観念を承けて）当該の公権力の行使の主体。
当局		（公権力の行使の主体に限らず）一定の活動を担当する部局。
当局		アマチュア無線家の一人称。
当局		囲碁の勝負をすること。
当局		物事に自ら直接的に関与すること。
当店		この店。
当店		自分のいる店。
当惑		ある出来事に直面したり、物事の解決にあたったりする際に、対応や決断に迷い途方に暮れること。
当方		自分の方。
当日		ある出来事が発生した又発生する暦日。
当時		その時。
当時		現在、今日。
当期		その時期。
当期		現在の時期。
当然		そうであるべきこと。
当然		あたりまえに。
当番		何かをする番に当たること。
当番		宿泊を伴う番。
当直		交替で日直や宿直の番に当たること。
当確		当選確実。
当社		この神社。
当社		この会社。
当落		当選と落選。
当選		選挙で選ばれること。
当選		籤に当たること。
当面		目の前に存在すること。
当面		直面する。
当面		さしあたり。
彗星		太陽系の小天体のうち、太陽に近づいた時にコマやテイルが生じるもの。
彗星		連珠で、三手目までを図のように珠を置いた時の珠形。
形	かたち	視覚により、他と識別できる状態、外観。
形	かた	形状
形	かた	抵当
形勢		変化する物事のその時々の様子。
形容		物事の性質や様子などを言い表すこと。
形容		物の形や有様。
形容詞		品詞の一つ。
形容詞		日本語における用言のひとつ。
形容詞		物事の性質・状態などを表す語句。
形式		物を表面だけ見た形。
形式		定められた形や手続きのこと。
形式		芸術作品を構成するための定まった手法。
形式		体裁を整えただけで実質が伴わないこと。
形式		事物の成立のしかた。
形式的		形式に関しての様子。
形式的		外見だけで、内容・実質は問題にしないさま。
形態		ある組織体を外から見た有様。
形態		動作などの様子。
形態		部分的要素の単なる結合ととらえることのできない全体的、統一的な構造。
形成		統一のある形に作りあげること。
形成		形づくること。
形成		ある一定の法律的な行為を行うことにより、それまでなかった権利義務関係を生じさせること。
形状		物の形や有様。
形見		「かたみ」参照。
形跡		何か物事が行われたり、存在した跡。
彩り		「いろどり」の漢字表記。
彩る		「いろどる」の漢字表記。
彩色		色を付けること。
彫像		彫刻により造られた像。
彫刻		美術鑑賞を目的として、様々な素材を用いて制作された立体作品のこと。
彫刻		素材を削りとる方法で造形していく美術制作法。
彫塑		彫刻と塑像。
彫塑		彫刻の原型となる塑像をつくること。
彫金		たがねで金属を彫り、模様をつけること。
影		かげ。
影絵		手・紙・人形などに光を当てて障子や壁に映し、その影が何かの形に見えるようにしたもの。
影響		【ようごう】神や仏などが仮の姿で人々の前に現れること。
影響		【えいきょう】ある物による働きが他の物にまで力を及ぼし、変化や反応を起こさせること。
影響力		ある物に作用し、変化を起こさせる力。
彷徨う		さまようを参照。
役		（元々の意味：エキ、ヤク、えだち）古代国家 - 近世までの政府（官）から課される労働。
役		（近代国家成立以前の政府・支配者が）人民・農家、旅行者の物品に課す税。
役		辛い仕事を与える事。
役		（ヤク 音読みであるが原義にはない意味）全体の中で、割り当てられ受け持つ仕事。
役		もっぱらその事（用事）にあたること。
役	やく	責任のある、重要な職務・地位。
役人		政府機関に勤める人。
役人		統治者に仕えて、統治を補佐する者。
役割		割り当てられた役目。
役割		役を割り当てること。
役員		ある係や役を受け持つ人。
役員		会社や団体で、代表したり責任のある仕事を執行する人。
役回り		割り当てられた役や役目。
役場		町や村における、おおやけの事務を執るところ。
役所		官公庁や地方自治体などの公共団体の事務が行われる場所。
役所		当人に適した配役。
役柄		役目のある身分。
役柄		役目の性質や特徴、役向き。
役柄		演劇で役の類型。
役目		受け持って、つとめなければならない役や仕事。
役立つ		使用した結果、良い効果をもたらす。
役者		登場人物の役を演じる人。
役者		手腕のある人。
役者		それらしく見せかけるのがうまい人。
役職		担当する役目とその職務。
役職		組織において管理や監督などを行う役目と職務。
彼		遠称。
彼	かれ	三人称。
彼	かれ	ボーイフレンド又は男性の恋人。
彼ら		「かれら」を参照。
彼女		三人称単数女性。
彼女		二人称単数女性。
彼女		恋愛関係にある女友達。
彼岸		向こう岸、対岸。
彼岸		（仏教用語、煩悩の河を越えて悟りに至ることから）悟りの境地。
彼岸		（語義2の俗解、この時、現世と隔てる河は三途の川とされる）死後の世界。
彼岸		彼岸会の略。
彼方		かなた
彼方		あちら
彼方		あっち
彼方		あなた
彼氏		恋愛関係にある男性。
往年		過ぎ去った昔。
往復		ある場所へ行って元の場所へ帰ること。
往復		手紙のやりとり。
往復		交際。
往来		行ったり来たりすること。
往来		道路。
往来		お互いに行き来すること。
往来		考えや感情が現れたり消えたりすること。
往来		行ったり来たりする。
往来		お互いに行き来する。
往生		輪廻転生の一環として、前世の因縁を受けて、他の世界、特に浄土、さらに狭義には極楽浄土に生まれること。
往生		死ぬこと。
往生		災難や困難にあって身動きが取れなくなること。
往生		聞き分けのない相手に当たり、閉口すること。
往生		抵抗をやめること。
往診		医師が患者の居住する場所を訪問して診察すること。
征服		力の強い者が、相手を負かして支配下におくこと。
征服		難しいことを克服して、目的を達成すること。
待ち		「まち」参照。
待ち伏せ		まちぶせを参照。
待ち兼ねる		待ち時間が長く待ち切れなくなる。
待ち受ける		期待しながら待つ。
待ち合わせ		「まちあわせる」の未然形、連用形。
待ち合わせ		時間や場所をあらかじめ決めて会うようにすること。
待ち合わせる		「まちあわせる」の漢字表記。
待ち望む		「まちのぞむ」の漢字表記。
待ち構える		期待しながら待つ。
待ち遠しい		待ち望むものが早く来ないかと期待するさま。
待つ		マツ。
待つ		等級を示す間接的な表現。
待つ		目的とする物事が始まることを望みながら時間を費やす。
待つ		期限を延ばす。
待つ		（多く命令形や指示、懇願の形で）それまでしていた動作を、途中でやめる。
待つ		相手の意向がわかるまで、その成り行きを見ている。
待合		まちあわせること。
待合		茶室に付属し、茶室が空くのを待つための部屋。
待合		芸妓を呼び遊興する茶屋。
待合室		順番待ちや乗り物の到着を待つために設置された部屋や建物。
待望		何かを待ち望むこと。
待望		何かを待ち望む。
待機		機会や命令などがあることに備えて待つこと。
待遇		客などをもてなすこと。
待遇		雇用者が雇っている者に対し与える地位・給与など。
待遇		それに準じた扱いを受ける地位であること。
後	うしろ	位置の呼称。
後		時間の呼称。
後	ご	動作や行為に遅れて成立すること。
後ろ		うしろ 参照
後ろ向き		こちらに背を向けること。
後ろ向き		発展や進歩に逆行すること。
後ろ向き		消極的であること。
後ろ姿		後ろから見た姿。
後世		死後の世界。
後世		来世の安楽。
後世		自分達が生きている時代の後の世代。
後世		後の世。
後世		後の世の人。
後任		前の人に代わってある職務に任命されること。
後半		二つに分けたうちの時間的に後の方の半分。
後回し		すべき順番を変えて後に回すこと。
後天的		性質などを、遺伝などではなく、出生後に備えること。
後妻		妻と死別または離別後に娶った配偶者。
後始末		物事が済んだ後の処置や整理。
後悔		後になって自分のしたことやしなかったことを悔やむこと。
後戻り		「あともどり」の漢字表記。
後手		相手に先駆けられ、防戦に回ること。
後手		将棋やチェスなどで、先手を受けて手番を行なう競技者。
後押し		車などを後ろから押すこと。
後押し		助力すること。
後援		後方に控えている援軍。
後援		後ろ盾となり援助すること。
後方		後ろの方。
後日		ある時から後の日。
後日		今後。
後書き		手紙の末尾に書きたす文書。
後書き		書物、文書などの末尾に書く文書。
後期		ある期間を幾つかに分けたときの後または後の方の時期。
後片付け		「あとかたづけ」を参照。
後発		後から遅れて出発すること。
後発		新しい事業に、他より遅れて取り組むこと。
後継		後を継ぐこと。
後継		あとぞなえ。
後続		何かの後に続くこと。
後者		二つのものに言及した際に、後に言及したもの。
後見		後ろにいて援助すること。
後見		未成年や禁治産者などの保護や監督、財産管理などを行うこと。
後輩		後に生まれた人。
後輩		年齢、地位、経験、学問、技術などで自分より、後に始めた人。
後輩		同じ学校や職場に後から入った人。
後退		後ろに下がること。
後進		後ろへ進むこと。
後進		先輩の辿った道をあとから進むこと。
後進		進歩が遅れていること。
後遺症		病気や負傷の主な症状が治った後も残る症状や障害。
後部		後ろの部分。
徐行		車などがゆっくりと進むこと。
徐行		「車両等が直ちに停止することができるような速度で進行すること」
徐行		ゆっくりと、おもむろに歩き、あるいは進むこと。
徒労		徒に苦労すること。
徒歩		自動車や自転車などに乗らずに歩くこと。
従う		したがう 参照
従える		一緒に連れて行く。
従える		相手を服従させる。
従って		前の事柄の結果により以下の事柄が起こることを表す。
従事		ある事に取り組むこと。
従事		ある事に取り組む。
従兄弟		男性のいとこ。
従兄弟		複数のいとこを意識し、男女を問わない場合の用例。
従姉妹		女性のいとこ。
従属		支配を受け、付き従うこと。
従属		付随・依存する関係にあること。
従来		以前から今まで。
従業員		雇われて業務に従事している人。
従軍		軍隊に従って戦地に赴くこと。
得	とく	得ること。
得		利益を得ること。
得	とく	浄土に往生し涅槃の証果を得ること。
得		利益を得易い。
得る		物や権利、情報などを代金と引き換えに提供する。
得る		有名になるようにする。
得る		特徴を示してアピールする。
得る		利益に目が眩んで、仲間を敵対する側に渡す。
得る		相手からの応答を期待して働きかけを行う。
得る		売春する。
得失		得ることと失うこと。
得失		利益と損失。
得意		満足な様子。
得意		あることに優れていて自信のある様子。
得意		よく商品を買ってくれる客。
得意先		商家などで普段商品を購入してくれる顧客。
得点		試験・試合などで点を得ること。
得点		試験・試合などで得た点数。
得票		選挙などの投票で票を獲得すること。
得策		利益がある計画や手段。
御		物や行動を表す漢語について、尊敬語を形成する。
御		尊敬語・美化語を作る和語接頭辞「お」、「おん」、「おおん」に当てる。
御	ご	敬意の相手方を対象とする行為を表す語について、謙譲語を形成する。
御		「み」で作る語は、特に天皇に関するものが多い。
御		御門、帝（みかど）: 天子
御		御子（みこ）: 皇子
御中		個人ではなく組織や団体の宛名につける脇付け。
御中		「おなか」の漢字表記。
御免		許可の尊敬語。
御免		罷免、解雇の尊敬語。
御免		赦免の尊敬語。
御免		辞退、拒否。
御所	ごしょ	天皇、上皇、三后、皇子の御座所及び居所。
御所	ごしょ	親王、将軍などの居所のこと。
御所	おんしょ	相手が属する「所」と呼ばれる施設を指す尊敬語。
御殿		貴人の住居。
御殿		大邸宅。
御殿		内裏の清涼殿のこと。
御無沙汰		「無沙汰」を丁寧に言う語。
御社		相手が属する会社に対する二人称の尊敬語。
御苑		天子、皇室が所有する庭園。
御輿		神社の祭礼で渡御の際、神霊の神体または霊代を奉安した輿。
御輿		「輿」の丁寧語。
御輿		物を越えるように見ること。
御輿		予想。
御飯		食事。
御飯		米飯。
復元		変化したものをもとに戻すこと。
復元		（しばしば「復原」と表記され）船舶・航空機・二輪車などで、傾いた船体・機体・車体が構造上の特性や操縦により本来の位置に…
復元		退避されたデータをもとに戻すこと。
復刻		かつて刊行された書籍などを原本と同様に複製して再び刊行すること。
復員		戦時の編制であった軍隊を平時の編制に戻すこと。
復員		戦時に召集していた軍人を軍務から解くこと。
復帰		もとの部署や状態などに帰ること。
復帰		もとの状態にもどすこと。
復旧		元通りの状態にすること。
復旧		利用できなくなったライフラインや交通手段、機械施設、都市機能などが再び利用できるようになること。
復権		一度喪失した権利などを回復すること。
復権		価値のないものとされ忘れられていたものが、見直されてふたたび世に出ること。
復活		生き返ること。
復活		廃止、消失したものが再び元の状態に戻ること。
復習		習ったことを再度繰り返し演習したり覚えなおしたりすること。
復興		衰えたものが再び盛んになること。
復興		災害などで社会的機能を失った地域が機能を回復し活力を取り戻すこと。
復調		悪くなっていた調子が元の状態に戻ること。
復調		検波すること。
復讐		ある加害行為に対して仕返しをすること。
循環		ある閉じた系において、物事が巡り続けること。
循環		同じような物事が、同じような順序で繰り返されること。
循環器		体液などを体内から全身に輸送する組織や器官の総称。
微か		かすかを参照。
微動		僅かに動くこと。
微動		少しずつ動かすこと。
微塵		細かい埃や塵。
微塵		物が割れるなどして細かい破片となること。
微塵	みじん	（「も」および打ち消しの語を伴い）量や程度がわずかであるさま。
微塵	みじん	非常に微細な物質。
微妙		物事が何ともいえないぐらい趣深く優れていること。
微妙		差が小さいこと。
微妙		はっきりと言えないぐらい状態が細かく複雑なこと。
微妙		いいとも悪いとも判別しがたいこと。
微妙		繊細で扱いにくい。
微小		非常に小さいこと。
微小		非常に小さい。
微熱		平熱より少し高い熱。
微生物		微小な生物の総称。
微笑		ほほえむこと。
微笑む		「ほほえむ」を参照。
微細		極めて細かいこと。
微細		身分や地位が低くこと。
微量		ごく少しであるさま。
微震		静止している人や敏感な人などのみが感じられる程度の弱い地震。
徴候		あるものとはっきり分かるしるし。
徴兵		国家が法律により国民を徴集し、兵役につかせること。
徴収		出すことにきまった金銭を取り立てること。
徴収		国家などが法規に基づいて国民から租税や手数料、現品を強制的に取り立てること。
徴税		税金を徴収すること。
徹する		他のことはせずそればかりに関わる。
徹する		貫いてとおる。
徹する		（ほとんどが「夜を徹する」の形で）そのすべての時間を費やす。
徹底		小さなことも見逃さず、完璧に行うこと。
徹底的		漏れのないように注意し、できる限りの手を尽くして行われる様子。
心		こころ。
心	しん	心臓。
心から		本当の気持ちで。
心不全		心臓の機能が低下し、血液を肺や全身に送り出せなくなる症状。
心中		心の中。
心中		人に対して義理をたてること。
心中		相愛の男女が、自分の真情を形にあらわし、証拠として相手に示すこと。
心中		複数の者が一緒に自殺すること。
心中		ある物事や特定の人物と運命を共にすること。
心労		心配して悩むこと。
心労		精神的な疲労。
心地		「芯地」に同じ。
心境		その時の心の状態。
心外	しんがい	思いの外。
心外	しんげ	心の外（にあるもの）。
心外	しんがい	心臓の外部。
心強い		頼りになるものがあり安心である様。
心当たり		心にこれと思い当たること。
心得		こころえ 参照。
心得る		物事の事情をよく理解する。
心得る		事情を理解した上で引き受ける。
心得る		技芸などを身に付けている。
心情		心の中で感じていること。
心意気		気立て。
心意気		気前。
心意気		おもむき。
心掛け		心掛けること。
心掛け		普段の心のあり方。
心掛け		「こころがける」の未然形。
心掛け		「こころがける」の連用形。
心掛ける		「こころがける」の漢字表記。
心構え		予測される物事に対し、対処する心の準備をすること。
心理		心の動きや状態。
心理学		生物の心の働きや行動について実証的に研究する学問分野。
心理的		心の働きに関する様。
心神耗弱		心神喪失より軽いが精神の障害や薬物などの影響で善悪の識別やそれに伴う行動が著しく困難な状態。
心筋		心臓の壁を構成している筋肉。
心細い		こころぼそいを参照。
心臓		動物の臓器の一つで、自律的に拍動し、血液を全身に循環させる機能を有する循環器。
心臓		（興奮等すると、拍動が変化することから）感情の変動。
心臓		（比喩：しばしば、心臓部の形で）ある機械、設備又は組織で、それがなければ機能しないもの。
心臓		東洋医学における、血液の循環並びに精神活動をつかさどる臓器。
心臓病		心臓に関する疾患の総称。
心身		主に、人の心と体。
心遣い		「こころづかい」の漢字表記。
心配		良くない事などが起こらないかと気に掛けること。
心配		良くない事などが起こらないかと気に掛ける。
心配		良くない事などが起こらないかと気に掛けさせる。
心酔		ある事に耽り、心がそれに奪われること。
心酔		ある人に感じ入り傾倒すること。
必ず		「かならず」を参照。
必ずしも		「かならずしも」の漢字表記。
必修		必ず履修しなければならないこと。
必勝		必ず勝つこと。
必携		必ず携帯しなければならないこと。
必携		手引き書。
必死		必ず死ぬこと。
必死		死を覚悟で全力を尽くすこと。
必死		どのように対処しても次の手で必ず即詰みになる状態。
必然		必ずそのようになること。
必然的		必ずそうなるさま。
必着		相手先に必ず到着すること。
必至		必ずそうなること。
必至		どのように対処しても次の手で必ず即詰みになる状態。
必要		なくてはならないもの。
必要性		そのものがどれだけ必要なものかの程度。
必見		必ず見ておいた方が良いこと。
必需		どうしても必要なこと。
必需品		どうしても必要な品物。
必須		欠かせないこと。
忌まわしい		「いまわしい」参照。
忌避		嫌って避けること。
忍者		《日本史、軍事》 忍術を使って密偵・諜報・謀略・後方攪乱・暗殺などを行う者。
忍者		《娯楽》（忍者、NINJA、ニンジャ） 実在した語義1の忍者を元に、職能や身体能力を誇張することによって創出されたエン…
忍耐		苦しみ・辛さ・怒りなどを我慢すること。
忖度		他人の内心や真意を推し量ること。
忖度		意図を汲み取ること。
忖度		他人の内心や真意を推測する。
忖度		意図を汲み取る。
志	こころざし	何かをしたいと思うこと。
志す		「こころざす」を参照。
志向		あることを志し、向かうこと。
志向		意識などを一定の対象に向けること。
志向		性質などが一定の方向に向かうこと。
志望		こういう職業につきたい、こういう会社や学校に入りたいなどと望むこと。
志願		ある物になることを望むこと。
志願		学校や会社などの入学試験・採用試験の受験を申し込むこと。
忘れる		わすれる 参照。
忘れ物		わすれもの 参照
忘却		すっかり忘れてしまうこと。
忘年会		年末に行われる宴会。
忙しい		いそがしい を参照。
忙しい		せわしい を参照。
応じる		承知する。
応じる		あるものの変化に対応する。
応ずる		「応じる」に同じ。
応分		身分や能力に相応しいこと。
応募		募集に応じること。
応募		募集に応じる。
応召		呼び出しに応じること。
応召		軍人が召集に応じて指定された所に集まること。
応対		相手になって、受け答えをすること。
応急		急場の間に合わせること。
応接		来客などに対応して接遇すること。
応援		困っている人や頑張っている人を手助けし、励ますこと。
応援		競技・試合などで、声援や拍手を送って味方の選手を元気付けること。
応援		人手が足りない場に行き補佐的に作業などを行うこと。
応札		入札に応じること。
応用	おうよう	理論や得た知識を、実際の具体的で様々な事例や他の分野の事柄にあてはめ用いること。
応用	おうよう	程度や学習が進んだ段階。
応用	おうゆう	仏や菩薩が衆生を救うためにその相手の性質、力量や時機に応じて姿を変えて現れること。
応答		質問や呼びかけに対して答えること。
応答		刺激に対する反応。
応答		入力に対する出力の変化。
応答		主題の提示に対する他の声部からの主題の模倣。
応酬		相手がしたことに対し、やり返すこと。
応酬		杯のやり取り。
応酬		手紙や詩歌などに返答をすること。
忠告		他人のよくない行いに対し、真心を持って人を戒め、諫めること。
忠実		真心をもって務めを果たすさま。
忠実		省略や誤りがなく、元のものの内容や雰囲気をそのまま伝えるさま。
忠実		まめ 参照。
忠義		自らの主に対して誠意をもって自身の務めを果たすこと。
忠臣		主君に忠義を尽くす臣下。
忠臣		准大臣の別称。
忠誠		忠義を尽くすこと。
快い		「こころよい」を参照。
快勝		見事に勝利すること。
快感		快い感じ。
快挙		胸がすくような立派な行為。
快晴		雲がほとんどまたは全くない天気。
快楽		こころよくたのしいこと。
快楽	けらく	宗教上のよろこび。
快活		心持が良く活き活きしていること、気性がさっぱりとしていて勢いがあること。
快活		「快闊」の「同音の漢字による書きかえ」
快調		物事の調子が良いこと。
快速		とても速いこと。
快速		快速列車。
快適		とても気持ちが良い状態。
念		思い。
念		よく気を付けること。
念仏		自身の（主として魂の）救済または死後の救済を願って、または故人の供養のために、仏に祈ること、または仏の姿または存在を強…
念入り		念を入れること。
念力		一念を込め発する精神の力。
念力		五力のひとつで憶念の作用として得られる他の障害に抗する力。
念力		意思の力だけで物体を動かす能力。
念書		後日の証拠として念の為作成しておく文書。
念頭		考え。
念願		常日頃より強く望み願うこと。
怒り		動詞「いかる」の連用形。
怒り		腹を立てること。
怒り		船をその場に留めておくために、綱や鎖を付けて水底に沈めておく多くは鉄製の重り。
怒り		碇に似せて造った、水中にある物に引っ掛けて釣り上げるための道具。
怒り		碇をかたどった紋所の名。
怒る		「いかる」を参照。
怒る		「おこる」を参照。
怒号		怒り叫ぶこと。
怒号		風や波が荒れて激しい音がすること。
怒号		怒り叫ぶ。
怒号		風や波が荒れて激しい音がする。
怒気		怒りの感情やそれが現れた表情。
怒涛		怒濤の拡張新字体を用いた表記。
怒鳴る		「どなる」の漢字表記。
怖い		こわい 参照
怖がる		ある物事を怖いと思う。
思い		「おもい」を参照。
思いがけない		「おもいがけない」の漢字表記。
思いつき		思い付いたこと。
思いつき		軽はずみで十分に検討されていない考え。
思いつき		よい考え。
思いつき		「おもいつく」の連用形。
思い上がる		「おもいあがる」を参照。
思い付く		おもいつく 参照
思い出		「おもいで」を参照。
思い出す		「おもいだす」参照。
思い切って		ためらいの気持ちを振り切って物事をしようと決心するさま。
思い切り		「おもいきり」の漢字表記。
思い切る		「おもいきる」を参照。
思い当たる		なるほどと納得する。
思い当たる		ふと大切なことを思い付く。
思い起こす		「おもいおこす」の漢字表記。
思い込む		おもいこむを参照。
思う		頭や心の中にものごとのイメージを浮かべる。
思う		好意を伴って頭や心に浮かべる。
思う		他者の心情に配慮する。
思う		懐かしく思い出す。
思う		話し手の回想や感慨などを示す。
思う		意見を持つ。
思う存分		満足するまで十分に。
思わく		「おもわく」参照。
思わず		そのつもりではないのに無意識にそうなる様子。
思惑		おもわくの漢字表記。
思惑		現象的な物事に迷う貪、瞋、痴などの煩悩のこと。
思想		思うこと。
思想		思考の結果発生した意識内容。
思想		論理的な整合性を持った判断の体系のこと。
思想		社会や人生の在り方についての一定の見解や態度。
思慕		思い慕うこと。
思春期		第二次性徴が発現して生殖能力を持つようになり、心身共に大人に変化していく時期。
思案		あれこれと考えること。
思案		心配。
思索		筋道を立て深く考えること。
思考		論理を辿り考えること。
怠ける		なまける 参照
怠け者		「なまけもの」を参照。
怠る		すべき事をしないままでいる。
怠る		病気が良くなる。
怠惰		怠り、怠けること。
怠慢		しなければならないことを怠けること。
急	きゅう	急ぐこと。
急	きゅう	切迫した事態。
急	きゅう	雅楽・能楽などで、曲の最後の部分。
急	きゅう	急ぐ様。
急	きゅう	流れなどが速い様。
急	きゅう	傾斜が激しい様。
急かす		急がせる、急かせる。
急ぎ		「いそぎ」の漢字表記。
急ぐ		速くしようとする。
急ぐ		早く得ようとあせる。
急ぐ		目的地へ速く到着しようとする。
急に		突然に。
急伸		売り上げや業績、株価などか急にあがること。
急務		急いでしなければならない仕事。
急増		急に増えること。
急増		急に増やすこと。
急増		急に増える。
急増		急に増やす。
急変		急激に変化すること。
急変		俄かに起こった変事。
急変		急激に変化する。
急性		急に発生し、病状の進行が速いこと。
急患		急病となった患者。
急所		体の中で大事なところ。
急所		物事で重要なところ。
急死		急に死ぬこと。
急激		物事の変化・動きが急で激しいこと。
急用		急ぎの用事。
急病		急に発病すること。
急落		物価や相場などが急激に下落すること。
急行		急いで行くこと。
急行		電車等鉄道車両の運行形態のうち、止まる駅の数によって分類されたものの一つで、各駅停車よりも停車駅が少なく、特急よりも停…
急逝		急に逝去すること。
急逝		急に逝去する。
急速		進行や進展などが速やかなこと。
急進		急いで進むこと。
急進		理想や目的を急いで実現させること。
急遽		急に、急いで、にわかに。
急騰		物価、相場などが急激に上昇すること。
性	せい	生物的な男女又は雌雄の区別。
性	せい	性欲や性衝動に関すること。
性	せい	印欧語やセム語派に代表的にみられる、名詞などの変化の形態によって区別されるグループ。
性		うまれもって、その人が有する考え方などの傾向。
性	せい	性質、傾向、性能、起因するもの、同等物と言う意味の語を作る。
性	しょう	気質。
性交		生殖や快楽のために主に性器を介して交わること。
性分		生まれつきまたは元々持っている性質。
性別		男女の区別。
性別		雌雄の区別。
性別		雌雄を見分けること。
性向		性質の傾向。
性急		せっかちなこと。
性急		物事の進みが急でゆとりのないこと。
性感帯		刺激されることによって性的な興奮を感じる部位。
性教育		性についての正しい知識や道徳に関する教育。
性格		感情や意志の傾向。
性格		ある事物に特有の傾向。
性欲		動物が性的な満足を求めようとする欲求。
性病		性感染症。
性癖		性質上の偏り。
性癖		性的な欲望を抱く対象や行動に関する好みの傾向。
性的		生物の男女や雌雄の両性に関している様。
性的		性欲に関している様。
性能		機械や道具の性質と能力。
性行		人の性質と行為。
性質		ある対象を特徴づける形態や機能、傾向。
怪しい		あやしい 参照
怪しむ		「あやしむ」を参照。
怪奇		怪しく不思議なこと。
怪我		けが 参照
怪我人		怪我を負った人。
怪物		得体の知れないまた怖い生き物。
怪物		能力が飛びぬけて優れている人。
怪獣		正体不明の不思議な生物。
怪獣		恐竜からヒントを得て創作された、特別な力を持つ生物。
怪談		化け物や幽霊などが出てくる恐ろしい物語。
怯える		怖がってびくびくする。
恋	こい	ある人に強く惹かれること。
恋しい		こいしい 参照
恋する		恋をする。
恋人		恋しく思う相手。
恋心		何かを恋しいと思う気持ち。
恋愛		特定の相手に恋焦がれ一緒に居たいと思う感情。
恋愛		特定の相手と恋愛感情を持って交際する。
恋文		相手への恋慕の感情を記した手紙。
恐らく		おそらく 参照
恐る恐る		おそるおそるを参照。
恐れ		おそれ 参照
恐れる		おそれる 参照
恐ろしい		おそろしい 参照
恐喝		おどして金品をゆすり取ること。
恐怖		恐れること。
恐怖症		ある事柄や状況において、それが恐れる必要がないということはわかっていても、それに対して非常に不安や恐怖を感じるという病…
恐慌		恐れ慌てること。
恐慌		好景気から極端な不景気になる際などに起こる経済の混乱。
恐竜		中生代のジュラ紀に特に繁栄した、恐竜上目に属する爬虫類。
恐縮		恐怖に萎縮すること。
恐縮		相手に対して失礼や、身を過ぎたことに感じ、身が縮まる思いをすること。
恒久		ずっと変わらないこと。
恒例		行事や儀式などが、いつも同じ時期に、またはしきたりにより決まって行われること。
恒常		常に一定の状態で、変わらないこと。
恒星		天体のうち、自らの持つエネルギーにより発光するもの。
恒星		連珠で、三手目までを図のように珠を置いた時の珠形。
恥	はじ	現実の自分の姿が理想とする姿に比べ、劣っていることを自ら認識して、不快又は悲痛に感じること。
恥じらう		「はじらう」の漢字表記。
恥じる		はじる を参照。
恥ずかしい		失敗や愚かしい行動で良心が咎めて、情けない。
恥ずかしい		人前で気持ちが落ち着かない。
恥知らず		恥ずべき行為を平気ですること。
恥辱		恥。
恨み		恨むこと。
恨み		【憾み】残念に思う点。
恨み		「うらむ」の連用形。
恨む		うらむを参照。
恩	おん	他の人から与えられた恵み。
恩	おん	封建時代、家臣の奉公に対して主人が領地などを与えて報いること。
恩	おん	給与。
恩人		恩恵を施してくれた人。
恩師		教えを受けた恩義のある先生。
恩恵		めぐみ。
恩恵		好ましい結果。
恩給		封建制において主君が家臣に土地などを与えること。
恩給		一定期間勤務した公務員や軍人、軍属に対して、退職、死亡したのちに国が支給した金銭。
恩賜		君主から物品を拝領すること。
恩賜		天皇から物品を下賜されること。
恩赦		裁判で確定した刑を行政権によりその執行の一部または全部を免除すること。
恩返し		受けた恩に対し、それに報いること。
息	そく	息子。
息	いき	呼吸。
息切れ		運動や病気などで呼吸が苦しくなり、あえぐこと。
息切れ		根気が長続きせず途中でやめたり能率が下がること。
息吹		呼吸。
息吹		あるものが活動しているという様子がどことなくうかがえる様子。
息子		親から見て、子である男性。
息子	むすこ	陰茎。
恰も		さながら。
恰も		ちょうど。
恵まれる		「めぐまれる」の漢字表記。
恵み		恵むこと。
恵み		人をあわれに思い金品を与えること。
恵み		神が人類に与える愛や、それによる救済。
恵み		「めぐむ」の連用形。
恵む		「めぐむ」を参照。
恵比寿		「えびす」の漢字表記。
悉く		ことごとくを参照。
悔い		「くい」を参照。
悔いる		「くいる」を参照。
悔しい		くやしい 参照
悔やむ		くやむを参照。
悟り		「さとり」を参照。
悟る		さとる 参照
悠久		果てしなく長く続くこと。
悠長		落ち着いており、気が長いさま。
患者		病気や怪我の治療を受ける人。
患部		病気やけががある部分。
悩ます		なやますを参照。
悩み		なやみを参照。
悩む		「なやむ」を参照。
悪	あく	倫理観から外れたこと。
悪	わる	悪人。
悪さ		「わるさ」の漢字表記。
悪しからず		あしからず 参照
悪事		悪い行い。
悪人		悪いことをする人のこと。
悪人		心の邪悪な人。
悪人	わろびとのみ	身分の低い人。
悪化		悪くなること。
悪化		悪くなる。
悪口		他人のことを悪く言い、貶すこと。
悪口		悪態をつくこと。
悪夢		不吉な夢。
悪夢		恐ろしい夢。
悪夢		夢のように想像・想定を超えた不幸ないし忌々しいできごと。
悪天候		暴風や豪雨など荒れた天候。
悪女		容姿や器量のよくない女。
悪女		心持ち、性質のよくない女。
悪寒		発熱などにより起こる寒い感じ。
悪影響		悪い影響。
悪役		芝居などで悪人の役柄。
悪役		組織や集団などでの憎まれ役。
悪循環		何かが元になって悪いことが起こり、それが元になってまた悪いことが起こるという繰り返し。
悪徳		良くないこと。
悪徳		行い、考えがよこしまなこと。
悪性		病気などが治療が困難であること、又は、放置すると重大な結果を引き起こす病気などの性質。
悪意		相手を悪む気持ち。
悪意		悪い意味。
悪意		民事法において、ある事実を知っていること。
悪意		既知の事実に照らして、「よくない」と知っていること。
悪戯		いたずら、わるふざけ。
悪気		悪い空気。
悪気		災いをなす気。
悪用		悪い事のために使うこと。
悪者		「わるもの」の漢字表記。
悪臭		不快なにおい。
悪賢い		悪いことによく頭が回る。
悪質		品質・性質が悪いこと。
悪質		品質・性質が悪いさま。
悪魔		仏道修行を妨げる悪神。
悪魔		サタンあるいはその仲間とされる存在。
悪魔		（1.、2.が広義化、また通俗化して）超自然的な存在のうち、悪や邪心を象徴するもの。
悪魔		極悪非道な人物。
悲しい		かなしい 参照
悲しみ		「かなしみ」を参照。
悲しむ		「かなしむ」を参照。
悲劇		悲しい結末で終わる劇。
悲劇		不幸・悲惨な出来事や状況。
悲哀		悲しく哀れなこと。
悲嘆		悲しみ嘆くこと。
悲壮		悲しみを湛えつつも、勇壮な様。
悲恋		悲しい恋。
悲惨		痛ましい様子。
悲痛		悲しい出来事により心を痛めること。
悲観		悪い結果ばかり考えて失望すること。
悲観		物事が思うようにならず失望すること。
悲観		世の中を悪いものと考えること。
悲観的		物事を上手くいかないものと考える様。
悲願		如来、菩薩がその大慈悲心から発する誓願。
悲願		どうしても成し遂げたいと考える悲壮な願い。
悲鳴		動物や虫が悲しそうに鳴くこと。
悲鳴		苦痛や恐怖などのために声をあげること。
悲鳴		苦痛や疲労で手足などが働かなくなること。
悲鳴		大いに困惑すること。
悼む		「いたむ」を参照。
情		思いやり、人情、情誼。
情	じょう	感情、気持ち。
情	じょう	愛情、恋情、情交。
情	じょう	実際の様子。
情	じょう	意地。
情け		「なさけ」参照。
情けない		「なさけない」を参照。
情け深い		思いやりの心が強い。
情け深い		情趣を理解する心が深い。
情け深い		情事などで深く思いをかけるさま。
情勢		変化していく物事の、その時々の状態や、近い将来に予想されるなりゆき。
情報		ある事柄に関して、他者に伝達すること及びその内容。
情報		インフォメーション。
情報		コンピュータを用いて行う活動一般。
情報		諜報の言い換え。
情報		ある特定のパターンを生起するのに発せられる指令や信号。
情報		不確実性を含んだものから、不確実性を減殺することができる命題。
情報処理		元となる情報から計算により加工・抽出などを行って別の情報を得る手続きのこと。
情報化社会		情報が諸資源と同等の価値を有し、それらを中心として機能する社会。
情報産業		情報を生産・収集・加工・提供する等の形態で業務を行う産業。
情感		物事に接したときに起こる心の動き。
情景		心に訴えるところのある光景や場面。
情熱		燃え立つような激しい感情。
情緒		ある文物や場所などに接したときに受けるさまざまな感情。
情緒		喜怒哀楽を生む心の動き。
惑わす		まどわす を参照。
惑星		恒星の周囲を公転する天体のうち、恒星でないもの。
惑星		太陽系において、太陽の周囲を公転する衛星でない天体のうち、その軌道における他の天体を一掃しているもの。
惑星		実力は定かではないが有力とされる人。
惚け		ぼけること。
惚け		頭がぼんやりとして働かず、勘違いや失敗などをしがちになること。
惚け		漫才においてとぼけた役を演じること。
惚け		写真撮影するときに、カメラレンズの被写体深度の範囲外にある物がぼやけて写る現象。
惚け		バラ目バラ科ボケ属に属する落葉低木の一種。
惚け		くさぼけの別称。
惚ける		「ぼける」の漢字表記。
惚れる		「ほれる」を参照。
惜しい		「おしい」を参照。
惜しむ		捨て難く思う。
惜しむ		愛しく思う。
惜しむ		物惜しみする。
惜しむ		大事にする。
惜敗		試合などで健闘し、惜しくも負けること。
惣菜		主食とともに食べる様々な料理。
惨め		みじめを参照。
惨事		惨たらしく、痛ましい出来事。
惨敗		惨めな敗北。
惨敗		惨めな敗北をする。
惨状		惨たらしい状態や状況。
惰性		慣性。
惰性		今までの習慣。
想	そう	考え。
想	そう	事物の形象を心の中に思い浮かべること。
想像		実際に見たことのないもの等について、頭の中で色々考えたりすること。
想像力		物事を想像する能力。
想像力		感性と悟性とを媒介する能力。
想定		ある条件や状況を仮に定めること。
愉快		楽しくて心地良い様。
意匠		物品のより美しい外観、使ってより使い心地のよい外観を探求するもの。
意匠		意匠法における定義:物品の形状、模様若しくは色彩又はこれらの結合であつて、視覚を通じて美感を起こさせるもの。
意向		どうしたいかについての考え。
意味		ある表現に対し、それによって示される内容、概念。
意味		文脈において規定されたり限定されたりした意義。
意味		行為や態度、表現などに込めたねらい。
意味		有用又は有効であること。
意味		意味（名詞・語義1の意のみ）を有する。
意味不明		言動や文章などの意味や意図が不明確または理解不能なこと。
意味合い		ある事柄の子細や事情。
意図		何かをしようと考えている事柄。
意図		何かをしようと考える。
意図的		はっきりした目的があるさま。
意地		自分の意思を最後まで通そうとする気持ち。
意地		性格。
意地		食欲。
意地悪		性質、意地が悪いこと。
意外		以前に考えていたことと異なる様。
意志		あることを積極的にしようとする気持ち。
意志		はっきりと持っている考え。
意思		何かをしようと思う考え。
意思決定		ある目的のために複数の案から最適と思われる物を選択すること。
意思疎通		お互いの意思を伝え合い、理解すること。
意思表示		意思をあらわすこと。
意思表示		権利・義務についての法律効果の発生を目的とし、意思を発表すること。
意欲		ある物事をしたいと思う気持ち。
意気		積極的に相手に当たろうという気概。
意気地		物事をやり通そうとする気力。
意気込み		何かをしようと思う積極的な気持ち。
意気込む		何かをしようとして奮い立つ。
意義		ある言葉に固有の内容・概念。
意義		物事の持つ価値や重要性。
意表		（「表」は「中」に対する「外側」の意）思いの外、予想もしなかったこと。
意見		あることに対する考え。
意見		好ましくない行いに対する注意。
意見		考えや見解を述べる。
意見		好ましくない行いを注意する。
意識		自己または外界について持つ、直接的で明らかな経験のこと。
意識		1.を認識する心の働き及び状態。
意識		そのことについてのはっきりした認識。
意識		気にかけ、心配すること。
意識		社会的、政治的関心。
意識		識知し思考する心。
意識的		知っていながらわざとすること。
愚	ぐ	おろかなこと。
愚	ぐ	自分の謙称。
愚か		おろか 参照
愚痴		仏の教えを理解せず、又は接することがなく愚かであること。
愚痴		言ってもしかたがない不平・不満の言葉。
愚連隊		繁華街などで不正な行為をする不良グループ。
愛		あるものに対して抱く、慈しみ同化したいと思う自然発生的な気持ち及びそのような気持ちが生じること。
愛		宗教上の語。
愛		アイルランドを意味する語を作る。
愛しい	いとしい	形容詞「愛しい」の語幹。
愛す		愛する。
愛する		いつくしむ。
愛する		恋愛の対象として慕い思う。
愛する		性交する。
愛する		大切に思う。
愛する		面白いと思う。
愛人		愛する人。
愛人		（現代日本語用法としては最も一般的な用法）法律上の配偶者以外に交際する異性。
愛人		人間を大切にすること。
愛国		自国を大切に思うこと。
愛好		好み楽しむこと。
愛好		好み楽しむ。
愛嬌		表情などにかわいげがあること。
愛嬌		人のかわいらしさ。
愛嬌		人をひきこむために意図的に発するしぐさやことば。
愛嬌		商店や座などで、興を添えるもの。
愛嬌		寛大に許せるような失敗。
愛情		対象をいつくしむ気持ち。
愛想		かわいいこと。
愛想		（一般的には「御愛想」の形で）勘定、支払い。
愛憎	あいぞう	愛することと憎むこと。
愛憎	あいそ	愛想。
愛犬		愛玩する犬。
愛犬		犬を愛玩すること。
愛用		好んでいつも使うこと。
愛用		好んで用いる。
愛着	あいじゃく	いつくしむ心の離れざること。
愛着		慣れ親しんでいる人や物に心を惹かれること。
愛称		親しんで呼ぶ名前。
愛読		好んで読むこと。
愛護		愛し傅くこと。
愛護		芝居で、稚児に扮装する者の付ける鬘。
感	かん	物事を見たり聞いたりして心が動くこと。
感	かん	自らの意思に関わらず、自然と認識されること又はそのような認識。
感		先行する語をしたときに抱く感情・心の感じ。
感		先行する語に厳密・断定的なものではなくざっくり・大まかなものである意を付け加える。
感じ		「感ずる・感じる」の連用形。
感じ		感じること。
感じ		感触。
感じ		接続助詞的にも用いられる。
感じ		雰囲気。
感じ		知覚。
感じる		外界からの刺激を感覚器官を通して知覚する。
感じる		性的な快感を知覚する。
感じる		物事に対して心の中にある感情や気持ちを表す。
感じる		心を深く動かされる。
感じる		病気に感染する。
感じる		感心して褒める。
感ずる		「感じる」を参照。
感動		ある物事から強い印象を受けて心を動かされること。
感化		影響を与えて考えや行動を変化させること。
感受性		外界の刺激から受けた印象を心に受け止める能力。
感嘆		感心してほめたてること。
感嘆		嘆き悲しむこと。
感度		外部から受ける刺激に反応する度合い。
感度		性的刺激に反応する度合い。
感度		火薬がもつ、外部からの刺激に対する爆発のしやすさ。
感度		測定器などの入力値の微小変化に対する出力値の変化の割合。
感度		受信機などが電波や電流を感じる度合い。
感度		写真フィルムなどが光線を感じる度合い。
感心		立派ですぐれた行いなどを見て、深く感じ、心を動かされること。
感心		おどろきあきれること。
感心		深く感じ、心を動かされる。
感心		誰かを感心させることができる。
感性		外界からの刺激に対する感受性。
感性		外界からの刺激に対する心のはたらき。
感情		外界の刺激に応じ、一時的に変化する内心の状態。
感情		冷静さを失い怒りや悲しみなどにとらわれた状態。
感情的		感情に関するさま。
感情的		理性をなくし、感情をぶつけるさま。
感想		あることについて感じたことや思ったこと。
感慨		心に深く感じ、しみじみ思うこと。
感慨無量		計り知れないほど感慨が深いこと。
感染		病原体が体内に侵入して定着すること。
感染		コンピュータウイルスがコンピュータ内に侵入して動作異常を起こすこと。
感染		あるものの影響を受けてそれに染まること。
感染症		病原体が体内に侵入することにより発生する病気。
感涙		深く心打たれて流す涙。
感激		強く心を動かされること。
感覚		外からの光、音などの刺激を感じる身体の働きと、それによって起こる意識。
感覚		美しさや違い、よしあし、正否などを感じ取り判断する心の働き。
感覚		雰囲気。
感触		外界の刺激に触れて感じること。
感触		手に触れた感じ。
感触		受ける印象。
感謝		相手の行為によって自らが恩恵や利益を受けたことを、積極的に評価する感情。
感謝		相手の行為によって自らが恩恵や利益を受けたことを、積極的に評価する。
感銘		忘れられないほどの深い感動を受けること。
慈善		憐れみ慈しむこと。
慈悲		仏・菩薩が衆生をいつくしんで楽しみを与える慈、及びあわれんで苦を除く悲の心。
慈悲		慈しみ、憐れむこと。
慈悲		（「お慈悲でございます」などの形で感動詞的に）懇願の表現。
慈愛		親が子をかわいがり大事にするような愛情。
態勢		あることがらに対する態度や状態。
態度		あることに対する考えや感情等を表情や動作等で示したもの。
態度		あることに対する見解や立場。
慌ただしい		あわただしい 参照
慌てる		あわてるを参照。
慎む		つつしむを参照。
慎重		注意深く、軽はずみな行動を取らない様子。
慕う		「したう」の漢字表記。
慢性		急激な症状は示さないが、長引いて容易に治らない病気の性質。
慢性的		長期間ダラダラと続く様子。
慣らす		「ならす」の漢字表記。
慣れ		慣れること。
慣れ		「なる」の仮定形。
慣れ		「なる」の命令形。
慣れ		「なれる」の未然形。
慣れ		「なれる」の連用形。
慣れる		「なれる」を参照。
慣例		繰り返し行われ、習慣のようになっている事柄。
慣用句		句の一種で、構成する各単語の意味を繫げても作り出せない意味を持つことば。
慣習		ある社会において一般におこなわれるようになっていること。
慣行		習慣として広く行われていること。
慰める		「なぐさめる」を参照。
慰問		病気や災害で苦しんでいる人を見舞うこと。
慰安		心を慰労すること。
慰謝		慰めていたわること。
慶事		めでたい出来事。
慶祝		めでたいことに喜びの気持ちを表し祝うこと。
憂い		【憂い】心配である、悩ましい。
憂い		【愛い】かわいい、愛らしい。
憂い		はじめての、最初の。
憂える		「うれえる」の漢字表記。
憂き目		辛いこと。
憂慮		心配すること。
憂鬱		心が晴れない様子。
憎い		「にくい」を参照。
憎しみ		にくしみを参照。
憎む		「にくむ」を参照。
憎らしい		憎いと思う気持ちを起こさせるさま。
憎らしい		すばらしい。
憎悪		憎み嫌うこと。
憎悪		憎む。
憤り		「いきどおる」の連用形。
憤り		いきどおること。
憤慨		ひどく怒ること。
憧れ		「憧れる」の連用形。
憧れ		憧れること。
憧れ		憧れる対象。
憧れる		対象に向け、そわそわと落ち着かないくらい、心が引かれる。
憩い		「いこい」の漢字表記。
憩う		いこうを参照。
憲法		役人が守るべき基本的な規範。
憲法		国家の最も基本的な統治機構を規定する法。
憲法		ある組織において最も基本的なルール。
憲章		重要で根本的な原則について定めた取り決め。
憲章		憲法の規則。
憶測		不確かな根拠をもとに推測すること。
憶測		不確かな根拠をもとに推測する。
懇切		強く願うこと。
懇切		細かい点にまで行き届いて親切なこと。
懇意		親切。
懇意		交際が親密であること。
懇親		懇ろに親交すること。
懇親		打ち解けて交際すること。
懇親		とても親しいさま。
懇話		お互いに打ち解けて話し合うこと。
懇談		複数のものがお互いに打ち解けて話し合うこと。
懇願		真心から願うこと。
懐		ものを抱くときの胸のあたり。
懐		着衣したとき、胸と体の間の空間。
懐		金銭の持ち合わせ。
懐かしい		対象に魅力と愛着を感じるさま。
懐かしい		以前の事を思い出して心が惹かれる気持ちである。
懐かしい		久し振りに見たり会ったりして時間の経過を忘れた気持ちになり嬉しく思うさま。
懐かしむ		懐かしく思う。
懐中電灯		携帯用の小型電灯。
懐柔		他人を手懐けて、自分の思い通りに動かすこと。
懐疑		疑いを抱くこと。
懲りる		こりるを参照。
懲役		刑事施設に拘置して所定の作業を行わせる刑罰のこと。
懲戒		不正、不当な行為に対して、制裁や罰を加えること。
懲罰		将来を戒めるために、懲らしめる罰。
懲罰		国会や地方議会の秩序維持のため、議員に対して加える制裁。
懸命		力を尽くし頑張る様子。
懸垂		何かに垂れ下がること。
懸垂		器械体操の一つで、鉄棒に両手で垂れ下がり、腕の力で身体を上下に動かすもの。
懸念		気になって不安に思うこと。
懸念		一つのことに心を集中させること。
懸案		解決しなければならない案件がそのまま未解決となっていること。
懸賞		正解者や優秀な作品を出した人、捜し物を知らせた人などに与えるという条件で出す賞品や賞金。
懸賞		勝利した力士に授与される賞金。
戌		いぬ。
成し遂げる		仕事や義務などを終わりまでやる。
成す		「なす」を参照。
成り立つ		ある物事が出来上がる。
成り立つ		必要な条件が満たされてある事象が真のものとして定立される。
成り立つ		幾つかの物が組み合わさることで構成される。
成り立つ		生活や事業などが持続可能である。
成り行き		事態の推移や展開。
成り行き		明確な意図や計画性などを持たず、その場の雰囲気に合わせて行動すること。
成り行き		成行注文の略。
成る		なる 参照
成るべく		「なるべく」を参照。
成人		心身が発達し一人前の人間になること。
成人		成年に達すること。
成人		性的な要素を含み、未成年を対象としないこと。
成人病		40歳ごろから多く見られる疾患の総称。
成分		集まって、あるものを組み立てている物質。
成分		文章を構成するそれぞれの部分。
成分		ベクトルや行列を構成する数や記号。
成分		北朝鮮における階級。
成功	せいこう	うまくいくこと。
成功	せいこう	社会的地位を得たり富裕になったりすること。
成功		平安時代中期以降において、朝廷の行事及び殿舎の営繕、寺社の堂塔修造費用など本来、朝廷の公費で負担すべきところを、任官希…
成否		成るか否か。
成就		難しいことを成し遂げること。
成層圏		大気圏のうち、上空ほど温度が高くなる、高度10km前後から50km付近までの部分。
成年		一人前の社会人としての能力があると認められる年齢。
成果		出来上がった良い結果。
成案		既に出来上がった案。
成熟		果実や穀物が熟すること。
成熟		適した時期になること。
成熟		十分に成長して、これ以上は成長しない状態に至ること。
成立		物事がまとまりを持ち、発生すること。
成立		育って大きくなること。
成立		賛成されて有効になること。
成立		一定の法律的関係が形成されること。
成立		命題や理論、主張などが論理や証拠などにより正しいと認められること。
成立		十分な実質を有すること。
成算		成功する見込み。
成績		ある物事をしたときのでき具合。
成績		営業や販売などの仕事の結果やその評価。
成績		学業の評定や学力試験の結果。
成績		臨床試験の結果。
成長		生物が育って大きくなること。
成長		精神や人格が育って一人前の状態に近づいていくこと。
成長		物事が発達して、勢いが強まること。
我	われ	一人称、われ、わたし。
我	わが	古い一人称所有代名詞、私の・私達の。
我	が	自分自身の考えや主張。
我が		わが 参照
我が儘		他人のことを考えず、自分のしたいことを押し通すこと。
我が国		われわれの国。
我が国		自分の故郷。
我が家		自分の家。
我ら		私たち、我々。
我ら		われ。
我ら		あなたたち。
我儘		わがままを参照。
我慢		精神的・肉体的苦痛などを耐えること。
我慢		たのしみなどを忍耐して控えること。
我慢		七慢の一つ。
我慢		精神的・肉体的苦痛などを耐える。
我慢		たのしみなどを忍耐して控える。
戒め		「いましめ」の漢字表記。
戒める		【誡める】過ちを犯さないように前以て注意する。
戒める		警戒する。
戒める		過失をとがめる。
戒める		抑制する。
戒める		【縛める、禁める】逃げないように縛る。
戒厳令		戒厳を宣告する命令。
戒告		戒め告げること。
戒告		懲戒処分の一つ。
戒告		行政上の義務を履行しない者に催告すること。
戒律		守るべき道徳規範や規則。
戒律		一般に、ある宗教で守らなければならない規則・規範。
或いは		あるいは 参照。
戦	いくさ	敵対する集団が、現実に武力を行使しあう局面。
戦い		たたかい 参照
戦う		たたかう 参照
戦中		戦争が行われている間。
戦争		武力の行使を伴った国家間の争い。
戦争		激しい競争。
戦列		戦闘を行う部隊や艦隊の隊列。
戦列		闘争のための組織。
戦前		戦争の前。
戦力		戦争を遂行する力。
戦力		スポーツや労働などで貢献する力。
戦勝		戦争に勝つこと。
戦友		戦場で共に戦った仲間。
戦国		各地に豪族が割拠し、相互に戦っている状態。
戦国		合戦などにより乱れた世の中。
戦地		戦闘が行われている土地。
戦域		戦闘が行われている区域。
戦場		戦闘を行う場所。
戦士		戦場で戦う兵士。
戦士		主義や信念などを持って戦う人のこと。
戦後		戦の後。
戦後		特定の戦争の後。
戦時		戦争をしている時期。
戦死		戦闘に参加して死ぬこと。
戦没		戦争によって死ぬこと。
戦況		戦争の状況や様子。
戦法		戦争や戦闘における戦い方
戦法		競技や試合、勝負事などのやり方
戦火		戦争。
戦火		戦争により生じる火災。
戦災		戦争により受けた災害。
戦犯		チームが試合などで敗れる原因となった人。
戦略		特定の目標達成のために総合的な調整を通じて力と資源を効果的に運用する技術。
戦略		目標達成のための構想・計画。
戦禍		戦争による被害。
戦線		戦闘の最前線。
戦線		政治運動や社会運動における闘争の場。
戦績		戦争や試合の成績。
戦艦		攻撃力や防御力に優れた海軍の主力となる軍艦。
戦術		ある状況において与えられた軍事目標を達成するために戦力を合理的に配置、運用する科学であり技術。
戦術		ゲームで勝ったり、何らかの企てがうまくいくようにしたりするために用いるよく考えられた方法。
戦費		戦争をするために掛かる費用。
戦車		履帯（キャタピラ）で走行し、圧倒的な攻撃力を持つ旋回砲塔の火砲と分厚い装甲を備えた軍用車両。
戦車		チャリオット。
戦闘		敵対する集団が、現実に武力を行使しあう局面。
戦闘機		敵の航空機の撃墜を主任務とする軍用機。
戯れ		「たわむれ」の漢字表記。
戯れる		「たわむれる」の漢字表記。
戯曲		演劇の脚本や台本。
戯曲		脚本や台本の形式で書かれた文芸作品。
戯画		ふざけて描いた絵画。
戯言		冗談。
戸	と	片開きの扉。
戸	こ	世帯数・所帯数を数える場合の助数詞。
戸別訪問		一軒ずつ個別の家を訪問すること。
戸別訪問		候補が有権者の自宅を一軒一軒巡り投票を呼びかけること。
戸口		戸数と人口。
戸外		家の外。
戸惑い		「とまどい」の漢字表記。
戸惑う		「とまどう」の漢字表記。
戸数		家の数。
戸棚		「とだな」参照。
戸籍		戸と呼ばれる家族集団単位で、個人である国民を登録する目的で作成される公文書。
戸締まり		建物の扉と窓を閉め、施錠すること。
戻す		「もどす」を参照。
戻り		戻ること。
戻り		帰り。
戻り		鉤や釣り針の先端の逆向きに尖った部分。
戻り		「もどる」の連用形。
戻る		元の場所に帰る。
戻る		帰宅する。
戻る		逆の方向に引き返す。
戻る		元の状態に再びなる。
戻る		加工食材が水を含んだり解凍されたりして加工前の状態になる。
戻る		本来の場所や持ち主に返る。
房	ぼう	二十八宿の一つ。
所	ところ	あることをする空間的領域。
所	ところ	あることをする又はした機会。
所	ところ	ある行為の対象。
所信		信じている事柄。
所在		人やものが、ある場所にあること。
所在		抽象的な概念が、ある主体に属していること。
所在地		あるものや人が所在する場所や土地。
所定		定められていること。
所属		団体・組織などの一員として加わっていること。
所得		自分のものになった品物・金銭や利益・収入。
所得		一定の期間の勤労・事業・資産などから得た金額から、必要な経費を引いた残金。
所得税		個人および法人の所得に対して課される租税。
所得税		日本国において、個人の所得に対して課される租税。
所持		持っていること。
所持		有体物に対して、現実に排他的な管理を行っていること。
所有		自分の物として所持すること。
所有		ある特定の有体物に対して、法令の制限内において、自由に使用、収益及び処分をする権利を有していること。
所有権		法令の範囲内で、ある特定の有体物を自由に使用、収益又は処分することができる権利。
所有者		所有している人。
所有者		ある物を占有している者。
所管		ある事務をそこの責任として管理すること。
所蔵		自分の物としてしまっておくこと。
所要		必要とすること。
所見		見たところ。
所見		考えるところ。
所詮		つまるところ。
所詮		経文などによって表される道理。
所詮		望ましくはないが、最後にはその結果に行き着くさま。
所謂		いわゆる。
所轄		ある範囲の仕事の責任をもち、管理すること。
所長		事務所・出張所などの長。
所長		長所。
扇		手で振って風を起こす道具。
扇動		他人を煽ってあることをするように唆すこと。
扇子		おうぎ。
扇形		扇を開いたような形状。
扇形		円の2つの半径とそれらの間の円弧によって囲まれた図形。
扇風機		小型のモーターに羽を付け、電気でモーターを回すことで風を起こす機械。
扉	とびら	片方を蝶つがいなどで固定して、それを軸に回転させることにより開け閉めを行う戸。
手	て	人体の一部分で、肩から先の部分。
手	て	1.に役割が似た物。
手	て	筆跡。
手	て	作者による製作。
手に入れる		自分の物とする。
手のひら		手首より先、手の物を掴むときに物と接する面のこと。
手のひら		で」の形で）意図したとおりに。
手中		手の中。
手中		所有や支配できる範囲の中。
手伝い		「てつだい」参照。
手伝う		「てつだう」を参照。
手作り		「てづくり」を参照。
手元		「てもと」参照。
手入れ		「ていれ」の漢字表記。
手分け		「てわけ」の漢字表記。
手前		自分に近い側。
手前		目的の場所よりも少し前。
手前		一人称の一つ。
手前		二人称の一つ。
手前		腕前、技量。
手前		対外的、社会的な体裁を取り繕わなければならない状況。
手助け		「てだすけ」の漢字表記。
手動		人力で動かすこと。
手口		犯行のやり口。
手口		ある銘柄をどの証券会社が何株売ったか買ったかという売買状況。
手品		指先や器具の巧みな手さばきで観客の注意をそらし実現不可能なことが起こっていると思わせる技術。
手品		人の目を別にそらしてあざむく手法。
手品		腕前。
手品		手の動かし方。
手堅い		危なげない。
手堅い		相場が安定していて下がる気配がない。
手帳		小型の帳面。
手引		人の手を引き連れて行くこと。
手引		案内すること。
手引		物事の手解きをすること。
手引き		「てびき」の漢字表記。
手引書		手引きのための書物。
手当		てあてを参照。
手当たり次第		手に触っものはどれでもよいさま。
手当て		てあてを参照。
手形		てがた 参照
手応え		てごたえ 参照
手抜き		本来すべき手間を省くこと。
手抜き		手が空くこと。
手招き		手先を上下に振ってこちらへ来るように合図すること。
手拭い		手・顔・体などを拭くのに用いる木綿の布。
手持ち		手に持つこと。
手持ち		手元にあること。
手持ち		手を加えて保たせること。
手持ち		物事の処置の仕方。
手持ち		気を紛らわせるための仕草。
手振り		「てぶり」の漢字表記。
手掛かり		「てがかり」の漢字表記。
手探り		「てさぐり」を参照。
手提げ		手に提げるようにして持つこと。
手摺り		橋や階段、廊下、乗り物に転落や転倒の防止、歩行の補助などのため壁や欄干に添って横または縦方向に設けられた棒状のもの。
手数		あることを行うのに必要な作業の数。
手数		1.が多くて面倒なこと。
手数		特に、相手にかけさせる労力。
手数		将棋や囲碁などにおける着手の数。
手数料		依頼があった行為を行った際に徴収する料金。
手書き		印刷などではなく自らの手で書くこと。
手本		初心者が絵や字をかく際に参考にする絵や字。
手本		物事を行う際の模範となる人やもの。
手柄		「てがら」の漢字表記。
手段		ある目的を実現させるための方法。
手法		方法ややり方。
手洗い		「てあらい」を参照
手渡す		手から手と直に渡す。
手渡す		譲渡する。
手痛い		痛手が大きい。
手直し		ある程度出来上がったものに手を加えて不完全な箇所を直すこと。
手立て		「てだて」の漢字表記。
手紙		遠隔地にいる人に第三者により届けられることや、一定時間を経過してから読まれることを期待し、用件等を記した文書。
手紙		和文通話表で「て」を表す。
手続		てつづきを参照。
手続き		てつづき 参照。
手綱		「たづな」を参照。
手腕		手と腕。
手腕		腕前。
手荷物		「てにもつ」の漢字表記。
手落ち		「ておち」の漢字表記。
手薄		必要とされるより少なく物足りない様子。
手術		医師が組織や器官に対してメス・はさみなどを用いて切開を加え、また糸、接着剤などを用いて吻合して、患部を治療すること。
手術		《比喩》 （語義1になぞらえて、）物事の状態を大幅に改めること。
手術		手さばき。
手袋		「てぶくろ」を参照。
手製		機械などで自動的に作ったり既製品を買ったりするわけではなく、自分の手で作ること。
手記		自分が体験したり、経験したことを書くこと。
手話		言語能力はあるのに何らかの理由で音声言語を使えない人が、手を使った動作を含む視覚情報によって意思疎通すること。
手話		主に聾者によって使われる、手指の形・動き・位置、眉や目・口の動きや顔の表情によって意味を表す自然言語。
手話		音声言語を手指の形・動き・位置、眉や目・口の動きや顔の表情によって表すこと。
手足		手と足。
手足		自分の手や足のように思い通りに動かせる人。
手軽		てがる 参照。
手遅れ		手当てなどの時機を逸すること。
手配		事を行うために段取りや割り当てを決めたり必要なものを準備したりすること。
手配		容疑者を逮捕するために必要な指令を出すこと。
手錠		犯人などの両手の手首などに金属製の鎖などをはめ、手の自由を拘束する器具。
手錠		江戸時代の刑罰の一つ。
手間		てまを参照。
手際		「てぎわ」を参照。
手順		作業の順序。
手順		指し手の順序。
手首		手と腕が接するところの関節。
才		あることに秀でた能力。
才	さい	年齢を数える助数詞「歳」に代え俗用されるもの。
才能		物事を巧みに行う、生まれ付きの能力。
打ち上げる		「うちあげる」の漢字表記。
打ち出す		裏などから打って出す。
打ち出す		打ち始める。
打ち出す		提案する。
打ち出す		興行などで終了の太鼓を打つ。
打ち出す		銃砲などを撃ち始める。
打ち切り		「うちきる」の連用形。
打ち切り		今やっていることを打ち切ること。
打ち切り		終わり。
打ち切る		「うちきる」を参照。
打ち合わせ		「うちあわせ」の漢字表記。
打ち合わせる		「うちあわせる」の漢字表記。
打ち明ける		他人に知らせなかったことなどを隠さずに話す。
打ち消し		「うちけし」参照。
打ち消す		「うちけす」の漢字表記。
打ち込む		放り込む。
打ち込む		叩き込む。
打つ		うつ。
打つ		演説する。
打つ		博打をする。
打倒		相手を打ち倒すこと。
打力		打つ力。
打力		打撃の能力。
打合せ		「うちあわせ」の漢字表記。
打席		野球などで攻撃側の打者が立つ場所。
打席		野球などで打者が打撃を行い、打者がアウトとなるか、塁に達した場合を数えた記録。
打撃		強く打つこと。
打撃		相手に精神的な痛手や物質的な損害を与えること。
打撃		打者が投手の投げた球を打つこと。
打撲		身体を打ったり、叩いたりすること。
打数		球（ボール）を打った回数。
打数		野球などで打者としてヒットなどを打った回数。
打楽器		叩く、こする、振るといった動作によって音を出す楽器の総称。
打消し		「うちけし」の漢字表記。
打点		打者が安打、犠打などで塁にいるランナーを本塁に生還させた時の点。
打点		球を打つ球技で球を打つ位置。
打球		ゴルフのクラブ、野球のバットなどで打たれることによって放たれた球。
打球		ゴルフ。
打破		攻撃して負かすこと。
打破		悪い習慣や制度などをなくすこと。
打線		野球で打者の顔ぶれとその力量。
打者		バッター。
打者		バッツマン。
打診		身体の一部を手や器具で叩いて出る音により体内を診察すること。
打診		橋やトンネルなどの構築物を器具で叩き、その際の音で劣化の度合いを診断すること。
打診		相手の意向を確認するために提案などを行い、様子をうかがうこと。
払い		「はらう」の連用形。
払い		金銭の支払い。
払い		不要品の売り渡し。
払い		右上から左下、または左上から右下へ曲げて引く漢字の筆画。
払い		神に祈願し、罪や穢れ、災いなどを取り除くこと。
払い戻し		「はらいもどす」の連用形。
払い戻し		はらいもどすこと。
払い戻す		一度受けた金額を清算し、残金を返す。
払い戻す		金融機関が預金などを顧客へ返金する。
払い戻す		競馬、競輪などのギャンブルで的中したものに現金を支払う。
払い込む		金銭を相手に支払って納付する。
払う		「はらう」を参照。
払拭		すっかり拭い去ること。
扱い		「あつかい」を参照。
扱う		あつかう 参照
扶助		たすけること、てつだうこと。
扶助		独立して生計を営めない者に対して、適当な扶養をおこなう親族等がいない場合、国家等がこれに代って生計を営めるように経済的…
扶助		乗馬・馬術において騎手が馬に合図や命令を伝えるため、また馬の動きを補助し、促すための動作。
扶養		独立して生計を営めない者に対して、その親族等が、生計を営めるように経済的な支援を行なうこと。
批准		全権委員が調印した条約を国家が承認し最終的に確定すること。
批判		物事についてよく調べて考えた上でそのよしあしなどを見極め、その事について筋道を立てて述べる挙げつらい。
批判		欠点や過ちを指摘して責めたりとがめたりすること。
批判		揚げ足を取りそしること。
批判		人間の認識能力に関する限界や妥当性についての反省的な考察。
批判		物事についてよく調べて考えた上でそのよしあしなどを見極め、その事について筋道を立てて挙げつらう。
批判		ほかの人の弱みや過ちを責め、なじり、とがめ立てる。
批判的		批判するさま。
批評		（何らかの物事の値打ちや品柄などを見極めて その良しあしなどを決めるために、）その物事のいいところや悪いところを取り上…
承る		うけたまわるを参照。
承服		他者の依頼や要求を受け入れ、従うこと。
承知		ある事情を聞いて知ること。
承知		同意、承諾すること。
承知		了承すること。
承認		事柄が正当、妥当だと認めること。
承認		聞き入れること。
承認		（国家、政府、交戦団体などを）国際法上の主体として認めること。
承諾		他人の依頼や意見、要求、希望などを、受け入れること。
技	ぎ	わざ、腕前。
技巧		優れた技術。
技師		専門的な技術を職業とする人。
技師		もとは技能を専門とする官吏。
技法		美術や芸術、文学などで技術上の方法や手法。
技能		物事を行うときの腕前。
技術		個人や特定の集団において、訓練により身に付けた、物事を巧みに行う能力。
技術		自然や人工の事物・システムを改変・保全・操作して公共の安全、健康、および福祉に有用な事物や快適な環境を作り出す手段。
技術		中学校の教科の一つ。
技術力		技術を用いて商品を提供する能力。
技術的		科学技術を実地で応用するのに関係があるさま。
技術的		根本的な理論や方針ではなく実務的に運営する上で方法や手段が関係あるさま。
技術者		技術を活かすことを職業とする人。
抄本		一部を抜き書きした書物・文書。
抄録		必要な部分を抜き出して書くこと。
把	たば	複数の物を一纏めにして括ったもの。
把		束ねたものに用いる助数詞。
把握		掌中に収めつかみとること。
把握		統制下に置くこと。
把握		物事の順序をしっかりと掴み理解すること。
把握		掌中に収めつかみとる。
把握		物事の順序をしっかりと掴み理解する。
把握		わかった。
抑え		「おさえ」の漢字表記。
抑える		動かないように力を加えて止める。
抑える		動作などを何らかの手段を用いて食い止める。
抑える		ある範囲を超えないようにする。
抑える		重要な点をしっかり理解する。
抑える		自分の支配下に置く。
抑制		抑圧し制止すること。
抑圧		行動などを無理に押さえつけること。
抑圧		不快な観念や衝動が意識に上る前に無意識のうちに押さえつけること。
抑揚		音楽や発音などの調子の上げ下げや文章の勢いの高低。
抑揚		時勢に対応して動くこと。
抑止		抑え付けて止めること。
抑留		外国の人や船などを、自国に拘束すること。
抑留		比較的短期の身体の拘束。
投げる		手に持った物に勢いを与えて中に放つ。
投げる		取り組んでいる物事を諦める。
投げる		無形のものを発する。
投げる		捨てる
投げ出す		「なげだす」の漢字表記。
投げ込む		中に投げて入れる。
投げ込む		投手が投球練習を数多くこなす。
投じる		なげる。
投じる		提起する。
投じる		投入する。
投じる		投獄する。
投じる		光などを投げかける。
投じる		放棄する。
投下		下に投げること。
投下		資本などを投入すること。
投下		モンゴル帝国における王族・功臣。
投与		あるものを投げるように与えること。
投与		医療において患者に薬を与えること。
投入		投げ入れること。
投入		狭い口から中へ落とすように入れること。
投入		スイッチを入れること。
投入		なんらかの対象に強い共感を感じ没入すること。
投入		資本や労力をつぎ込むこと。
投入		なげいれ 参照。
投函		指定された箱の中に用紙などを入れること。
投函		手紙やはがきなどの郵便物を郵便ポストに入れること。
投射		光などを物体に当てること。
投射		スクリーンに写し出すこと。
投影		ものの姿を、ある平面に映すこと。
投影		物事の影響が他にあらわれでること。
投影		物体に光を当てて影を映すこと、またその影。
投影		自分の認めたくない性質を、他人の性質であるように認識すること。
投手		守備位置の一つ。
投書		自分の意見・希望・苦情などを書いて、新聞社や役所に送ること。
投書		投稿。
投棄		物を投げ捨てること。
投棄		単に捨てること。
投機		将来において価格が上昇することによる利益（例:転売による差益）を期待して取引を行うこと。
投機		禅宗における悟りの一種。
投球		球技においてボールを投げること。
投球		野球、ソフトボール、クリケットで投手がボールを投げること。
投球		ボウリング。
投石		石を投げつけること。
投票		選挙や採決などで、自分の選んだ候補者名や賛否を、意思を表示する用紙に書いて、一定の場所に出すこと。
投票所		選挙などで選挙人が投票するために設置される場所。
投票箱		選挙の際に投票用紙を入れて投票するための箱。
投稿		新聞や雑誌などのメディアへの掲載を目的に原稿を送ること。
投稿		ブログ、ソーシャル・ネットワーキング・サービス、電子掲示板などに文章や画像などを掲載すること。
投稿		メディアへの掲載を目的に原稿を送る。
投稿		ブログや電子掲示板などに文章や画像などを掲載する。
投薬		病気に適合した薬剤を処方して投与すること。
投融資		投資と融資。
投資		将来の利益、効用を見込んで金銭を支出すること。
投資		1.のうち、資本、生産手段に対するもの。
投資		貸借対照表上、固定資産のうち有形固定資産、無形固定資産以外のもの。
投資信託		証券会社が投資家から資金を集め、その資金を専門の機関が有価証券で運用し、その収益を投資家に分配する金融商品。
投降		敵に降参すること。
抗争		互いに張り合って争うこと。
抗体		生体の体内に細菌などの抗原が侵入することによりB細胞が産生・放出する糖タンパク分子。
抗原		生体の体内に侵入すると、生体に免疫応答を惹起させ、それにより生じた特異的抗体または特異的リンパ球と反応する性質をもつよ…
抗告		判決以外の決定や命令に対する不服を、上級裁判所に上訴すること。
抗戦		抵抗して戦うこと。
抗生物質		かびや細菌などから作られ、他の微生物の活動を抑制する物質。
抗菌		有害な細菌などが増殖するのを防ぐこと。
抗議		人にとって不利益・反対的な行為又は無礼な言動などをする者に対し異議を申し立てること。
折から		折。
折から		ちょうどその時。
折り合い		「おりあい」の漢字表記。
折り畳み		「おりたたむ」の連用形。
折り畳み		おりたたむこと。
折り紙		おりがみ の漢字表記。
折り返し		「おりかえし」の漢字表記。
折り返す		「おりかえす」の漢字表記。
折る		おる 参照
折る		へずる 参照
折れる		「おれる」参照。
折半		金品を二等分すること。
折紙		「おりがみ」の漢字表記。
折衝		戦いにおいて敵側との衝突を矛先を挫くように防ぐこと。
折衝		駆け引きをしながら交渉すること。
折衷		いくつかの異なるものからよいところを集めて、一つにまとめること。
折角		わざわざ、骨を折って。
折角		親切にも。
折角		せいぜい。
折角		わざわざ骨を折ってすること。
折角		親切なこと。
抜かす		外す。
抜かす		間を飛ばす。
抜かす		力を失くす。
抜かす		横領する。
抜かす		言いやがる。
抜かる		「ぬかる」の漢字表記。
抜き		「ぬく」の連用形。
抜き		抜くこと。
抜き		中に入れないこと。
抜き		勝ち抜くこと。
抜き		二本の柱を横につなぐ板。
抜き		横糸。
抜ける		ぬけるを参照。
抜け出す		「ぬけだす」の漢字表記。
抜本的		根本に立ち返り改めること。
抜粋		「抜萃」に同じ。
抜群		多くの者の中から一人抜け出ていること。
抜群		際立って優れているさま。
択一		複数のもののなかから一つを選ぶこと。
披瀝		本心を包み隠さず話すこと。
披露		文書などを開き人に知らせること。
披露		広く知らせること。
披露		意見を申し上げること。
披露宴		祝儀を広く披露するために催す宴会。
抱える		「かかえる」の漢字表記。
抱き合う		お互いに抱く。
抱っこ		「だっこ」を参照。
抱擁		だきかかえること。
抱負		心の内に抱いている、決意や目標。
抵当		不動産を、その占有を債権者から移転することなく、債権者への保証にあてること。
抵当権		債務者又は第三者が占有を移転しないで債務の担保に供した不動産又は地上権もしくは永小作権について、他の債権者に先立って自…
抵抗		外からの力に逆らうこと。
抵抗		権力などに従わず歯向かうこと。
抵抗		そのまま素直に受け入れられない気持ち。
抵抗		力の作用に対し反対の方向に作用する力。
抵抗		電子部品の一種である抵抗器の俗称。
抵抗		電気抵抗。
抵触		ふれること。
抵触		規則や制限に反すること。
抵触		物事が矛盾していること。
抹殺		竹簡に書かれた文字などを削り落とすこと。
抹殺		文字をすっかり消す。
抹殺		殺すこと。
抹殺		事実や存在をなかったことにすること。
抹消		消すこと。
抹消		消して権利や資格などを喪失させること。
抹茶		茶の葉を蒸して乾燥させ、砕いて茶臼で挽いたもの。
押さえる		おさえる 参照
押し		「おし」参照。
押し付ける		離れないように力を加えて押す。
押し付ける		無理に何かをさせる。
押し付ける		無理に物を受け取らせたり買わせたりする。
押し付ける		好ましくないものを他人になすりつける。
押し入る		無理やり入り込む。
押し入れ		「おしいれ」の漢字表記。
押し切る		押し付けるように切る。
押し切る		抵抗や反対などを押し退けて強引に実行する。
押し問答		互いに自分の意見を主張し合い譲らないこと。
押し売り		「おしうり」の漢字表記。
押し込む		「おしこむ」の漢字表記。
押入		主に和室で寝具や家財などをいれる場所。
押入れ		「おしいれ」の漢字表記。
押収		裁判所や捜査機関が証拠物などを差し押さえて取り上げること。
抽出		多くの物の中から特定の物だけを抜き出すこと。
抽出		液体または固体の混合物を溶媒と接触させて特定の成分を溶かして分離する操作。
抽象		いろいろな表象などから、共通な要素や性質を抜き出し、一般的な思考の対象を作ること。
抽象的		色色な物から共通の要素を抜き出し、一般化して考えるさま。
抽象的		頭の中だけで考えていて具体性に乏しいさま。
抽選		「抽籤」を参照。
担い手		「にないて」参照。
担う		「になう」参照。
担ぎ		「かつぐ」の連用形。
担ぎ		かつぐこと。
担ぎ		商品を担いで市中を売り歩く商人。
担ぎ		海人。
担ぎ		きぬかずき。
担ぐ		「かつぐ」の漢字表記。
担任		責任を持って任務を引き受けること。
担任		学校で、学級や教科を受け持つこと。
担保		未確定の損失に対しての具体的な保証。
担保		債務者から提供される、債務の不履行に備えて、その時の弁済用に確保するもの。
担当		ある仕事や役目を受け持つこと。
担当者		ある仕事（職務）を担当して行う者。
担架		一人で歩行することができない傷病者を搬送するための用具。
拉致		持ち去ること。
拉致		人材を招くこと。
拉致		集めること。
拉致		誰かの言葉を資料として引くこと。
拉致		連れて来ること。
拉致		引き寄せること。
拍子		音楽の旋律の進行に際し、そのリズムを時間的に測定する単位。
拍子		雅楽曲において、太鼓の右桴を打つこと。
拍子		雅楽曲において、太鼓の拍子の間に数えられるべき鞨鼓の拍の数。
拍子		「拍板」または「編木」の略。
拍子		神楽・東遊・催馬楽等の音頭の別名。
拍子		能楽及び長唄に用いる囃子楽器の奏楽。
拍手		開いた手のひらをうちならすこと。
拍車		乗馬の際、靴のかかとにつける歯車状の金具。
拒む		「こばむ」を参照。
拒否		要求や希望を承知しないで、断ること。
拒否		決議や決定を否むこと。
拒否権		議案の成立を自らの反対のみで阻止する権利。
拒絶		相手の要求や希望をきっぱりと断ること。
拒絶		生体が、異物とみなしたものの受容を阻止しようとすること。
拓本		石碑や青銅器などに刻まれた文字や図柄に墨を塗って紙に写し取ったもの。
拓殖		未開の地を切り開き、そこに定住すること。
拘束		身体が動かないように縛り付けること。
拘束		規則などで自由な行動ができないように束縛すること。
拘束		犯人や被告から体の自由を奪うこと。
拘束		細胞または細胞集団の発生運命を不可逆的に限定すること。
拘束		発生システム上の要因によってもたらされる表現型変異性に対する制限や制約。
拘留		捕らえて留めておくこと。
拘留		犯罪者を1日以上30日以内拘留場に留めておくもの。
拘禁		捕らえたうえ留めておくこと。
拘禁		被疑者や受刑者などを留置場や刑務所などに拘束すること。
拘置		刑を言い渡された者を拘禁すること。
拘置		被疑者や被告人を拘禁すること。
拘置		監獄に入れること。
拘置所		刑が確定していない者や死刑が確定してまだ執行されていない者を収容する施設。
拙劣		下手で劣っていること。
拙速		質は万全ではないが、仕事、処理などが速いこと。
拙速		仕事、処理などが速いだけで、品質が劣ること。
招き		招くこと。
招き		招き看板。
招き		烏帽子の正面にある、立烏帽子では上部にある前へ突き出た部分、折烏帽子では三角形の部分。
招き		江戸時代、劇場の木戸で役者の名を読み上げたり声色を使ったりして客を呼ぶ人。
招き		近世、幟などの竿の先に付けた細長い小旗。
招き		近世、船から他船や陸に合図するため掲げた標識。
招く		「まねく」を参照。
招待		客として招いてもてなすこと。
招致		人などを招き寄せること。
招致		あることやものなどを招き寄せること。
招請		頼んで来てもらうこと。
招集		人を招き集めること。
招集		会議を成立させるために、集合を求める手続。
拝む		「おがむ」の漢字表記。
拝借		「借りること」「借用」を意味する謙譲語。
拝借		「借りる」「借用する」を意味する謙譲語。
拝啓		手紙の冒頭に使用される語で、謹んで申し上げる意。
拝啓		謹んで申し上げること。
拝見		「見る」の謙譲語。
拠出		ある目的のために主に金銭を出し合うこと。
拠点		色々な活動の足場となる重要な地点。
拡充		「拡張充実」の略。
拡大		規模・範囲を広げて大きくすること。
拡大		写真・映像などを引き伸ばして大きくすること。
拡張		範囲・規模・勢力などを広げて大きくすること。
拡張		機能を増やすこと。
拡張		概念をより一般化すること。
拡張子		コンピューターで使用されるファイルの名前でそのファイルの種類や形式などを表すため、ピリオドの後に続く三文字程度のアルフ…
拡散		広がり散ること。
拡散		異なる濃度の気体や液体が混ざり合い、濃度が一様になっていくこと。
括る		「くくる」を参照。
括る		「くびる」を参照。
括弧		約物の一つ。
括弧		語義1の内、特に丸括弧。
括弧		文章などを、口頭で伝える場合に、括弧で囲み始めること。
拭う		「ぬぐう」参照。
拭く		「ふく」を参照。
拳	こぶし	手を硬く握り締めること、または、握り締めたもの。
拳銃		片手で射撃するための小型の銃。
拳骨		握り拳。
拵える		「こしらえる」の漢字表記。
拷問		肉体に苦痛を加え自白を強要すること。
拾う		ひろう 参照
拾得		遺失物を拾うこと。
拾得		中国唐代の奇僧。
持ち		「もち」の漢字混じり表記。
持ち上げる		もちあげるを参照。
持ち主		もちぬしを参照。
持ち出し		「もちだす」の連用形。
持ち出し		外（外部）へもちだすこと。
持ち出し		全額または予算の超過分を自分の懐から負担すること。
持ち出す		「もちだす」の漢字表記。
持ち前		生まれつきもっているものや性質。
持ち前		全体の中でそれぞれが所有、担当している部分。
持ち回り		「もちまわる」の連用形。
持ち回り		一人の者が物や案件を持っで関係者の所を順次回ること。
持ち帰り		「もちかえる」の連用形。
持ち帰り		もちかえること。
持ち帰り		飲食物などをその場で消費せず、持って帰ること。
持ち帰る		持って帰る。
持ち帰る		その場で解決しなかった課題や問題を自分の持ち場で検討するため持って帰る。
持ち物		「もちもの」の漢字混じり表記。
持ち直す		持っている手や持ち方を変える。
持ち直す		悪い状況などから回復する。
持ち越す		持って移動する。
持ち越す		残した状態で次の時期などに延ばす。
持ち越す		食べた物がいつまでも胃に残る。
持ち込み		「もちこみ」の漢字表記。
持ち込む		「もちこむ」の漢字表記。
持つ		手を使って、自分の身近に置くこと。
持てる		保てる。
持てる		人気がある。
持久		長時間持ち堪えること。
持参		金品を持って行くこと。
持病		常時悩んだり、苦しめられる（慢性の）疾患。
持病		身についてしまった悪い癖。
持続		ある状態や行為が長く保たれること。
持論		かねてから主張している、その人独特の意見。
指	ゆび	手、または足の先に付いている、枝分かれした部分。
指し示す		指などで指して示す。
指し示す		指示する
指令		上級の機関から下級の機関に指揮・命令すること。
指先		「ゆびさき」の漢字表記。
指切り		「ゆびきり」の漢字表記。
指名		あることのために、特定の人や物の名前を指し示すこと。
指図		言いつけてさせること。
指図		絵図、地図。
指図		指名すること。
指定		事物、時間、場所などについて、多数の中から明確にそれと定める事。
指定		ある事物が特定の範疇に入ることを公式に定めること。
指定		胚発生において、細胞集団が特定の器官や組織などに分化するよう方向づけられるが、分化の方向は周囲の条件次第で変化しうるこ…
指導		教え導くこと。
指導		組織を指揮し、目的に向かって導くこと。
指導		人の不適切な言動などに対し、叱責や説諭などを行い反省をうながすこと。
指導者		指導する人。
指導者		リーダー。
指差す		指で指し示す。
指差す		該当するものを指で指し示し嘲笑う。
指揮		集団行動を統率し、まとめること。
指揮		音楽で、合奏および合唱を率いて演奏をとりまとめること。
指揮者		先頭に立って指揮したり指図したりする人
指揮者		合奏や合唱において指揮棒を用いて演奏をまとめる人
指摘		全体の中から、欠点や過失などを取り出して指し示すこと。
指数		文字や数を何回掛けるかまたは何回割るかを表した、数の右上に小さく記す文字や数。
指数		知能や物価などの変動するものの目印となる数字。
指標		物事を判断したり評価したりするための目印。
指標		ある数の常用対数をとったとき、その整数部分。
指標		体 F 上の有限次元ベクトル空間 V 上の群 G の表現 φ のトレースを、表現 φ の指標という。
指標		群 G からある体の乗法群への群準同型を、群 G 上の乗法的指標、線形指標、あるいは指標という。
指示		それと指し示すこと。
指示		他人に指図すること。
指紋		指先の皮膚にある汗腺の開口部が隆起した線（隆線）によりできる紋様。
指紋		事物の同定に用いることのできるその事物に固有の特徴。
指輪		「ゆびわ」を参照。
指針		時計、メーターなど計器類の針。
指針		物事をどのように進めたらよいか、方向を示すもの。
挑む		いどむを参照。
挑戦		戦いを挑むこと。
挑戦		困難な物事や新しい記録に立ち向かうこと。
挑発		相手に対して、事件や欲情を起こすようにさせること。
挑発的		挑発するような様子。
挙党		一つの党派全体。
挙句		「挙げ句」の別表記。
挙式		式を挙げること。
挟まる		両側から押さえられ動けなくなる。
挟まる		ふたつのものの間に入る。
挟まる		対立する両者の間にあって身動きが取れなくなる。
挟み撃ち		「はさみうつ」の連用形。
挟み撃ち		敵を二つの方向から挟むように攻撃すること。
挟む		両側から押さえて動かないようにする。
挟む		物と物との間に入れる。
挟む		物を間に置いて相対する。
挟む		ある動作の途中に別のことを入れる。
挟む		はさみで切る。
挨拶		出会った時、連絡する時、あるいは式典の開始・終了時などに他の人に対して礼儀として行う言葉や動作。
挨拶		ひどい言いかた。
挨拶		応対、返事。
挨拶		仲介、仲裁。
挨拶		禅宗用語。
挨拶		相手が端歩をついたとき、自分も同じ筋の端歩をつくこと。
挫折		物事が途中で駄目になること。
挫折		こころざしをなかばにして、その達成をあきらめること。
振り		振ること。
振り		外から見える動作・態度などで、内心の感情や意思をかくすためによそおったもの。
振り		しぐさ、おこない。
振り		演劇・舞踊などの所作。
振り		旅館・料理屋などで予約や紹介が無いこと。
振り		女物の和服で袖付けから袖下までの縫い合わせない部分。
振り付け		「ふりつける」の未然形及び連用形。
振り付け		舞踏、演劇などで、それぞれの役者の所作を考え、役者に指導すること。
振り仮名		漢字や、ときに外国文字に付して読みを示すかな。
振り出し		「ふりだす」の連用形。
振り出し		ふりだすこと。
振り出し		容器や袋などに入ったものを振って出すこと。
振り出し		手形、小切手などを発行すること。
振り出し		すごろくの出発点。
振り向く		「ふりむく」参照
振り回す		手に持った物などを勢いよく動かす。
振り回す		必要以上に使う。
振り回す		思うままに人を動かす。
振り子		「ふりこ」を参照。
振り返る		顔を後ろに向けてその方向を見る。
振り返る		過去のことを考える。
振り返る		一時的にほかのものを割り当てて使う。
振り返る		振替の勘定とする。
振る		上から落ちてくる。
振る		霜がおりる。
振る		光が注ぐ。
振る		自分の身に起こる。
振る		（「ふるように」「ふるほど」の形で）多く押し寄せるさま。
振る		〔ある程度の大きさの物体ヲ〕物体の一部を持つなどして固定し、手首・肘または肩を中心に前後・左右または上下に動かす。
振る舞い		動作。
振る舞い		酒・食事のもてなし。
振る舞い		物体や概念上の仮構物の挙動、作用。
振る舞い		「ふるまう」の連用形。
振る舞う		ある動作をする。
振る舞う		抽象的なものがある動き方をする。
振る舞う		酒や食事を提供してもてなす。
振動		揺れ動くこと。
振動		位置や物理量がある範囲で周期的に変動すること。
振動		無限に続く数列が正の無限大にも負の無限大にも発散せず、極限が確定しないこと。
振幅		振動の幅の半分。
振替		「ふりかえ」参照。
振興		学術や産業が盛んになること。
振興		学術や産業を盛んにすること。
挽肉		挽き肉の異表記。
挿入		せまいすきまなどに棒状のものなどを差し入れること。
挿入		特に陰茎や似た形状のものを膣などに差し入れること。
挿入		中や間につけくわえること。
挿入		電子文書やワークシートなどで、語句やデータ、セルなどを追加すること。
挿絵		挿し絵の別形。
挿話		話や文章の間に挿入する短い話や文章。
挿話		エピソード。
捉える		人や動物を取り押さえて逃げないようにする。
捉える		離れないようにしっかりとつかむ。
捉える		好機などを自分のものとする。
捉える		物事の本質・特徴などを把握する。
捉える		映像・音などをはっきり感じ取る。
捉える		ある部分を取り立て問題にする。
捏造		実際には無いことを事実であるかのように作り上げること。
捏造		存在しないデータ、研究結果等を作成すること。
捕える		とらえるを参照。
捕まえる		「つかまえる」を参照。
捕まる		つかまる 参照
捕らえる		とらえるを参照。
捕らわれる		とらえられる、つかまる
捕らわれる		伝統や感情、固定概念に拘束され、自由な発想を妨げられる。
捕手		野球またはソフトボールにおける守備位置の一つ。
捕手		クリケットにおける守備位置の一つ。
捕獲		動物などを生け捕りにすること。
捕獲		敵国の船舶などを取り押さえること。
捕虜		戦で敵に捕らわれた者。
捕鯨		鯨を捕ること。
捗る		仕事が効率よく進む。
捜す		「さがす」を参照。
捜査		捜し調べること。
捜査		捜査機関が公訴のために犯人を発見・確保し証拠を収集する活動。
捜査官		捜査機関で犯罪の捜査を行う職業。
捜索		行方不明の人や物を捜し求めること。
捜索		裁判所・検察などが証拠物件や犯人を発見するために強制的に調べること。
捧げる		「ささげる」の漢字表記。
捨てる		すてる 参照
据える		すえる 参照。
据え置き		「すえおき」の漢字表記。
捲る		覆っている物を剥がすようにして上げる。
捲る		本のページなど、重なっているものの一部を拾い上げて別の方向へ移す。
捻る		「ねじる」を参照。
捻る		「ひねる」を参照。
捻挫		関節を捻り、挫くこと。
掃く		「はく」を参照。
掃海		海上および海中の機雷や不発弾などの危険物を処分して、船舶が安全に通行できるようにすること。
掃討		敵や不用なものなどを徹底的に取り除くこと。
掃除		ごみや埃、汚れなどを取り除いて綺麗にすること。
掃除機		清掃の目的で、塵埃を吸引し容器にためる機能を有する道具。
掃除機		掃除機をかける。
授ける		「さずける」を参照。
授与		賞などを与えること。
授受		相手に何かを渡し、相手からも何かを受け取ること。
授受		相手に渡したり、相手から受け取ったりする。
授業		学校などで学問・技術などを教えること。
授業料		授業を受けるために納める金。
授業料		損失した費用や受けた社会的制裁などを、世情を学ぶための必要経費のようにたとえたもの。
授賞		賞を授けること。
掌		手首より先、手の物を掴むときに物と接する面。
掌中		掌の中。
掌中		自分の思うままにできる範囲。
掌握		物事を思い通りに動かせるように自分の支配下に置くこと。
排他		ある集団に、従来属していなかった人物や、新たな慣習などを受け入れないこと。
排他		あるタスクが完了するまで、他のタスクが値を書き換えないようにデータを確保すること。
排出		内部の不要な物を外に出すこと。
排出		生物体が体内に生じた老廃物を体外に出すこと。
排斥		受け入れがたいとして拒み退けること。
排気		装置で使用した気体を、そのそとに放出すること。
排気ガス		内燃機関で、使用されて排出された気体。
排水		内部にある不要な水を外部へ排出すること。
排水		水上に浮かんだ船舶などが、その重量で水を押し退けること。
排除		取り除くこと。
排除		斥けること。
掘削		岩石や地盤などを掘り、穴を開けること。
掛かる		かかる 参照
掛け声		「かけごえ」の漢字表記。
掛け算		零にある数を指定された回数だけ繰り返し足し、その和を得ること。
掛け算		上記を、整数、有理数、実数、複素数、行列など他の数の体系に拡張したもの。
掛け算		複数の数を使い、掛け算を行う。
掛け軸		「かけじく」の漢字表記。
掛け金		日や月単位で定期に支払ったり、積み立てたりする金銭。
掛け金		掛けで売買した代金。
掛軸		「かけじく」の漢字表記。
採取		研究・調査のために必要なものを採ること。
採取		植物・鉱物などを選び採ること。
採択		条約・法案・意見を選択して、議決機関において(投票、挙手、その他の方法によって)提案の採用を決定すること。
採択		仮説検定において、帰無仮説が棄却されないこと。
採掘		鉱物を掘り出すこと。
採決		会議において議長が議案の可否、賛否の決を採ること。
採炭		石炭を採掘すること。
採点		点数をつけて、成績の優劣をつけること。
採用		意見、方法などを取り上げ用いること。
採用		組織がその構成員として人を雇うこと。
採算		事業や商売で、利益があるかどうか、収入と支出を計算すること。
採録		何かを取り上げて記録、収録すること。
採集		研究・調査のために標本や資料となるものを集めること。
探し回る		あちこち目的の物を探し求めて回る。
探す		「さがす」を参照。
探る		目に見えないものを手足の感覚などで探し求めたり感じ取ったりする。
探る		相手の考え、様子、動き、所在などを密かに調べること。
探る		未知の物事を明らかにするため調べる。
探る		考えうる良いやり方を探す。
探る		探訪する。
探偵		他人の秘密などを極秘に探って調べたり、犯罪者の探索にあたったりすること。
探偵		敵の機密や内情を探ること。
探査		未知の物事について、探ること。
探検		未知の地域に入り実地に調べること。
探検隊		未到達、未発見の場所を調査、開拓するため組織されたもの。
探求		真理を見つけるために、追究すること。
探知		様子を探り調べること。
探究		ものごとを深く研究・考察し、事実や真理を見きわめようとすること。
探索		未知の事柄や人の居場所などを探り調べること。
探訪		社会における出来事などの真相や真実を探るため、現地、関係先を訪ねること。
接する		〔人に〕会う。
接する		〔物事や出来事を〕見たり、聞いたり、読んだり、感じたりして知る。
接する		〔物体が〕隙間なく隣り合う。
接する		〔ある場所が他の場所に対して〕目立った空間を挟まずに、すぐ近くに存在する。
接する		近づける。
接する		〔直線を含む曲線が他の曲線と〕ともにある1点を通り、なおかつその1点で同じ接線を共有する。
接待		客をもてなすこと。
接待		人の集まる所などで、一般の人に湯茶などを振る舞うこと。
接待		［原義］ 陰暦の七月に、寺の門前や往来に清水・湯茶などの飲み物を出しておき、通りがかりの修行僧や遍路に振る舞うこと。
接待		《季語》 語義3と同義で、晩夏もしくは初秋の季語。
接戦		互いに接近して戦うこと。
接戦		力が互角でなかなか勝敗が決まらないこと。
接点		曲線とその接線、曲面と接平面との共有点。
接点		電流を遮断したり、流したりする点。
接点		お互いに考えや議論などが一致する点。
接点		人と人が出会うところ。
接着		複数の独立した物体が接する状態で、かつ、容易に分離ができなくなっている状態。
接着		二つの物体が接したときに働く、分子を引き付ける力で起こる現象。
接種		微生物・ワクチン・ウイルスなどを生物体や培地に移植すること。
接続		複数のものが繋がること。
接続		力の伝達路や電気回路、情報ネットワークなどにおける各部のつながり。
接続		ことなる交通機関どうしの連絡。
接続		文と文とのつながり。
接続		多様体上に定められた様々なファイバー束について、ファイバーの間の平行移動を与える微分方程式的な概念。
接見		身分の高い人が公の立場で人に会うこと。
接見		弁護人などが身柄を拘束されている被疑者や被告人と面会すること。
接触		近づいて触れること。
接触		他の人と交渉を持つこと。
接近		近づくこと。
接近		両者の程度や内容の差が縮まること。
接近		より親しくなること。
控え		ひかえを参照。
控える		ひかえるを参照。
控え室		自分の順番を待つための部屋。
控訴		裁判において、第一審の判決に不服である当事者が上級の裁判所に再度の審理を求めること。
控除		金額を差し引くこと。
推奨		あることやものを引き立てて奨めること。
推定		真実は不明であるが、周囲の状況から、ある事実が正しいと結論づけ、それを前提とした処理を行うこと。
推定		真実が不明である場合に、一定の条件が成立していれば、ある事実を真実として取り扱い、それに不服を申し立てる者に反証の責務…
推定		ある母集団から抽出した標本を用いて、母集団分布や分布パラメータを見積もること。
推敲		文章の字句を最適なものにしようと何度も練り直すこと。
推測		ある物事について、こうではないかと考えること。
推理		ある事実をもとに、未知の事柄を推し量ること。
推理		前提から結論を導き出すこと。
推理小説		主に殺人などの事件で真犯人やその心理などを推理していく面白さを主題とした小説。
推移		移り変わること。
推薦		良いと思った物事や人を他人に勧めること。
推計		推測し計算すること。
推論		ある事実をもとに未知の事柄を推し量ること。
推進		物を前方へ進めること。
推進		事業や運動が目標に向かって捗るようにすること。
推量		おしはかること。
推量		確かでないことについて述べる用法。
措置		始末をつけるために、必要な方法をとること。
掬う		すくう 参照
掲げる		かかげるを参照。
掲揚		旗などを高い場所へ掲げること。
掲示		人目につく所に掲げ示すこと。
掲示板		文書を掲示するための板。
掲示板		電子掲示板システム。
掲載		ある物事を紹介したり説明したりした文章を、書籍や雑誌、インターネットなどにのせること。
掴まる		「つかまる」を参照。
掴む		「つかむ」を参照。
揃う		二つ以上の物や人の状態が同じになる。
揃う		必要な物や人が全て集まる。
揃う		整然と並ぶ。
揃う		タイミングが合う。
揃える		そろえるを参照。
揉む		もむを参照。
揉める		入る量を広げまた出る量を制することにより手持ちの量を増やす。
揉める		力などを限度までたくわえておく。
揉める		放置して量を増やしてしまう。
揉める		形が変わりにくいものに強い力を加えるなどして、永続的に形を変える。
揉める		悪いものを正しくする、矯正する。
描写		感情や情景などを小説・絵画・音楽などにより写し表すこと。
提げる		高い位置から低い位置に移動させる。
提げる		高い値から低い値にする。
提げる		価格や価値を低める。
提げる		市場の相場などにおいて価格等を高いものから低いものにする。
提げる		紐などに吊るして、下におく。
提げる		身に着けて持つ。
提供		人のために自分の資料や物品を差出して相手の用に充てること。
提供		スポンサーがテレビ番組やイベントに広告を目的に金銭を支出すること。
提出		書類、議案、証拠、資料などを差出すこと。
提唱		意見や思想などを説き呼びかけること。
提唱		禅宗で、教えのあらましを示して説法すること。
提唱		初めに言い出すこと。
提唱		良いこととしてすすめること。
提携		手を携えて、お互いに助け合うこと。
提携		手で持って行くこと。
提案		議案や意見を出すこと。
提示		持ち出して人に示すこと。
提言		考えや意見を人前に出すこと。
提訴		訴訟を起こすこと。
提起		持ち上げること、上に引き上げること。
提起		議論などの場に持ち出すこと。
揚げ		「あげる」の未然形及び連用形。
揚げ		上げること。
揚げ		丈などが長い着物を腰、肩の辺りで上げること。
揚げ		揚げること。
換える		かえるを参照。
換気		外気を取り入れたりして空気を入れ換えること。
換気扇		室内の換気を行うためのファン。
換算		ある単位・基準で表された量・金額・日付などを、別の単位・基準を用いて表し直すこと。
換算		ある物事の価値を、数値に直して表すこと。
換金		物を売って現金に換えること。
換金		手形・小切手などの有価証券を現金に換えること。
握り		「にぎり」を参照。
握り寿司		一口大に握った酢飯に生または調理した魚介類や卵焼きなどをのせた寿司。
握り締める		力を入れてしっかりと握る。
握り飯		飯を三角形や俵状に握り固めた料理。
握る		「にぎる」を参照。
握力		物を握る力。
握手		親愛の情などを示すために、原則としてお互いの右手を握り合うこと。
揮発		常温・常圧の元で、液体が気体になること。
揮発		揮発油。
援助		困っている人や団体に力を貸すこと。
援助交際		多くの場合は女性、特に少女が、男性との間で、金銭などを対価として飲食やデート、性行為などを行うこと。
援護		援けて護ること。
援護		（「掩護」の「同音の漢字による書きかえ」）敵の攻撃から味方を護ること。
援護		援けて護る。
援護		（「掩護」の「同音の漢字による書きかえ」）敵の攻撃から味方を護る。
援軍		開戦当初には予定されておらず、戦況が不利になってから追加して配備される、自勢力を援護するための部隊、勢力。
援軍		競技や企画進行等における加勢。
揺さぶる		「ゆさぶる」を参照。
揺らぎ		「ゆらぐ」の連用形。
揺らぎ		揺らぐこと。
揺らぎ		平均値からの変動。
揺らぐ		揺れる。
揺らぐ		物事の土台がぐらつく。
揺るがす		揺り動かす。
揺るがす		動揺をあたえる。
揺れる		「ゆれる」を参照。
損		損失。
損		労力が無駄になること。
損する		損失を出す。
損する		金銭や利益を失う。
損する		労力が無駄になる。
損なう		（残う・賊う・傷う・戕う・殘害う）傷つけてだめにする。
損なう		健康や気分を悪くする。
損なう		本来備わった美質や機能などを傷つける。
損なう		することに失敗する。
損なう		する機会をのがす。
損ねる		損なう。
損ねる		することに失敗する。
損ねる		する機会をのがす。
損傷		傷付き損なうこと。
損壊		何らかの原因により、あるものが損なわれ壊れること。
損失		損すること。
損失		失った量や額。
損害		損なうこと。
損害		失われた利益。
損害保険		偶発的な事故により発生した損害について補填するための保険。
損害賠償		債務不履行や不法行為などで他人に損害を与えた者が、金銭の給付やその他の方法により損害がなかったと同じ状態にすること。
損得		損することと利益を得ること。
損益		損失と利益。
損益		損失。
搬入		品物などを運び込むこと。
搬出		品物などを運び出すこと。
搬送		荷物などを遠くまで運ぶこと。
搭乗		船、車、飛行機などの乗り物に乗り込むこと。
搭載		兵器、物資のたぐいを積み込むこと。
搭載		転じて、装置に機能を組み込むこと。
携える		「たずさえる」の漢字表記。
携わる		「たずさわる」の漢字表記。
携帯		身に付けたり手に下げたりして持ち運ぶこと。
携帯		携帯電話の略。
携帯電話		小型無線電話機及びこの電話機を利用して行われる、電波による移動体通信サービスの一種であり、長距離を携帯して、高速に移動…
携帯電話		上記 1. のサービスで使用する電話機。
搾乳		牛や山羊など家畜の乳を搾取すること。
搾取		乳などをしぼってとること。
搾取		生産手段をもたない生産階級が生産する労働生産物のうち、その生産者が社会的に生存していくのに必要な労働生産物以上の生産物…
搾取		他人に帰属すべき権利や利得を不正に侵害したり取得したりすること。
摂取		何かを中に取り入れること。
摂氏		「摂氏温度」（=セルシウス度） の略。
摂理		代わって処理すること。
摂理		支配すること。
摂理		創造主（神）の計画や導き。
摘む		「つむ」を参照。
摘出		摘まみ出すこと。
摘出		手術により悪い所や不要な所などを取り除くこと。
摘出		暴き出すこと。
摘発		隠されている悪事や不正を暴き世間に公表すること。
摩る		〔常用漢字表外〕 さするを参照。
摩る		〔常用漢字表外〕 するを参照。
摩天楼		天空に達するような高層の楼閣（建物）。
摩擦		物と物が擦れること。
摩擦		人間どうしの意見や感情などの食い違いによって起こるもめごと。
摩擦		接触している物体の一方が運動しようとするとき、その接触面に働く運動を阻止する方向へ力が働く現象。
撃つ		うつ 参照
撃墜		飛行するものを撃ち落とすこと。
撃沈		敵の艦船や船舶を攻撃して沈没させること。
撃沈		私生活や仕事で失敗すること。
撒く		「まく」を参照。
撤兵		派遣した軍隊を引き揚げること。
撤去		不要な建物や施設などを取り払うこと。
撤収		取り去って仕舞うこと。
撤収		軍隊や消防隊などが引き上げること。
撤回		一度出した意見や案を取り下げること。
撤回		意思表示をした者がその効果を将来に向かって消滅させること。
撤廃		今まで行われてきた制度などを取りやめること。
撤退		陣地などを取り払い退くこと。
撥ねる		「はねる」を参照。
撫でる		「なでる」を参照。
撮影		写真や映画を撮ること。
撮影		キャラクターや背景などの素材を合成したり効果を加えたりして実際に放送で使用される映像を作り上げること。
撲滅		物事を無くすこと。
擁する		抱く。
擁する		所有する。
擁する		したがえる。
擁立		君主などを擁護して即位させること。
擁護		害されないよう庇い守ること。
操	みさお	志や主義・主張を変えずに貫くこと。
操	みさお	女性の貞操。
操	みさお	上品で高雅なこと。
操	みさお	常に変わらないこと。
操る		物を動かして使う。
操る		うまく使いこなす。
操る		陰で人を動かす。
操作		機械などを動かし作業させること。
操作		自分に都合のよいように手を加えること。
操作		人の意識などをあやつること。
操業		操（志）とわざ（行い）。
操業		主に機械を使用して作業すること。
操縦		機械や乗り物を操作して動かすこと。
擦り傷		「すりきず」の漢字表記。
擦る		〔常用漢字表〕 するを参照。
擦る		〔常用漢字表外〕 かするを参照。
擦る		〔常用漢字表外〕 こするを参照。
擦る		〔常用漢字表外〕 さするを参照。
擦る		〔常用漢字表外〕 なするを参照。
支える		「つかえる」の音が変化したもの。
支える		脇から支えて元の状態を保つ。
支出		一定の目的に金品を支払うこと。
支局		主に新聞社や放送局などで本社、本局が管轄する以外の地域や外国に設置される出先機関。
支店		複数ある店舗（営業所）のうち本店から分かれ、指揮、監督を受けるもの。
支店長		支店を管理、統括する責任者。
支度		何かをするために準備すること。
支度		身なりを整えること。
支度		計算すること。
支度		食事をすること。
支所		会社・役所などで、本社・本庁から離れた所に設けられ、その指示のもと業務を行う所。
支払		動詞「しはらう」の連用形。
支払		代金や料金などを相手に払うこと。
支払		金銭の債務を履行すること。
支払い		しはらい 参照
支払う		しはらう 参照
支持		支えること。
支持		ある人物や物事や思想などに同感し、後援すること。
支援		他人に力を貸して助けること。
支柱		支えるための柱。
支柱		支えとなる重要な存在。
支流		本流に流れ込む川。
支流		本流から分かれる川。
支流		もとから分かれた系統。
支流		本家から分かれた家系。
支社		企業などで本社から分かれ、本社から離れた地域などで業務を行う事業所。
支社		神社で本社（本宮）から分かれた小さな神社。
支給		金銭や物品などを払い渡すこと。
支部		本部の管理下にあり、本部から分かれて事務を扱う所。
支部		部首「⽀」で分類した漢字の一群。
支配		自分の勢力下に置き、意のままに動かせる状態にすること。
支配		統治すること。
支配		ある要因が人や物事に影響力を及ぼすこと。
支配		業務を配分したり、その業務を監督したりすること。
支配		動詞や前置詞が、それに関係する成分の文法的性質を選択すること。
支配人		経営主に代わり業務の一切の権限を有する者。
支配人		会社又は会社ではない商人に代わってその事業に関する一切の裁判上又は裁判外の行為をする権限を有する使用人。
支配的		上に立ち支配しているさま。
支配的		ある物事が大部分を占めているさま。
支障		物事の進行の妨げとなるもの。
改ざん		「改竄」を参照。
改まる		「あらたまる」を参照。
改めて		あらためてを参照。
改める		「あらためる」を参照。
改修		建築物や構築物などの具合の悪い部分を作り直すこと。
改名		名を変えること。
改善		悪い所を直し、良くすること。
改善		（TQC活動またはTQM活動において）生産性または品質を向上させること、もしくは納期を短縮させること。
改宗		従来信仰していた宗教、宗旨を他の宗教、宗旨に改めること。
改定		法令・規定や料金などを改め、新たに定めること。
改憲		憲法を改めること。
改憲		憲法を改正する。
改新		今までの制度などを改め、新しくすること。
改札		駅や施設の出入口などで、係員が乗車券・利用券などの有効性を確認したり、券にはさみなどで印を入れたりすること。
改札		改札口。
改札		改札係。
改札口		駅、遊園地、博物館などの施設で、改札を行う出入り口。
改正		法律・規則などの不備な点を改めること。
改築		建築物の外部や内装に手を加える工事。
改築		（国土交通省 建築物着工統計）建築物の全部又は一部を除却し、また、これらが災害等によって滅失した後、これらと用途、規模…
改組		組織を改めること。
改編		一度編成したものを改めて編成し直すこと。
改編		一度編集したものを改めて編集し直すこと。
改良		悪い部分を改め、より良い物にすること。
改装		装飾や装備を改めること。
改訂		直し、改めること。
改造		機械・建物・組織などを作り変えること。
改選		議院や役員の任期が終わり、選挙しなおすこと。
改革		現時点の体制を維持しつつ組織・制度などを改めてより良いものにすること。
攻め		「せめる」の未然形及び連用形。
攻め		攻めること。
攻め		相手を責めること。
攻め		自分が負うべき責任。
攻める		せめる 参照
攻勢		攻める勢い。
攻守		攻めることと守ること。
攻撃		進んで敵を攻め討つこと。
攻撃		議論で相手を非難すること。
攻撃		試合で攻める側に立つこと。
攻略		攻撃して奪い取ること。
攻略		攻撃して相手を打ち負かすこと。
攻防		攻めと守り。
放つ		はなつを参照。
放る		「ほうる」を参照。
放る		「ひる」を参照。
放れる		結合していたものが、分かれる。
放れる		遠ざかる。
放任		なるがままに放っておくこと。
放出		放って、そとに出すこと。
放出		あふれでること。
放出		人材などを組織から出すこと。
放出		物資を外部に提供すること。
放射		中心から線状のものを四方八方に放出すること。
放射		電磁波や粒子線、重力波などを放出すること。
放射性		物質が放射能を持つ性質。
放射線		高い運動エネルギーをもって流れる物質粒子と高エネルギーの電磁波の総称。
放射線		2.の内、放射能に言及する文脈において、放射性元素の放射性崩壊で放出される粒子放射線と電磁放射線の総称。
放射線		2.の内、電磁放射線のこと。
放射能		放射線を出す能力・性質。
放射能		放射線。
放映		テレビで放送すること。
放棄		投げ棄てること。
放棄		自分の権利や資格を行使せずに棄てること。
放水		貯まった水を流し出すこと。
放水		目的物に対して水を勢いよく出すこと。
放流		ダムなど塞き止めた水を流すこと。
放流		稚魚などを川や池沼などに放すこと。
放浪		さまよい歩くこと。
放火		建造物などに故意に火を付けること。
放牧		牛や馬、羊などの家畜を放し飼いにすること。
放置		対応などをせずに、そのままにして放っておくこと。
放課後		その日の学校での日課が終了した後。
放送		公衆によって直接受信されることを目的とする電気通信の送信（放送法第2項一における定義）。
放送		建物や乗り物、地域内における呼び出しや案内などを目的とする単方向の通信システム。
放逐		追い払うこと。
放題		動詞の連用形、助動詞「たい」などに付いて、ある動作を好き勝手に行ったり、ある状態や作用をそのまま放置するなどの意を表す。
政	まつりごと	政治の和語。
政争		政治における争い。
政令		内閣が制定する命令。
政令		政治上の法律や命令。
政党		共通の主義、主張を持つ者によって組織され、その主義主張に合致した有権者の支持を得て、その政治的利益や政策の実現のために…
政党政治		複数の政党が存在し、多数派の政党または複数の政党が共同して政権を運営する政治。
政変		政治、政権の変動。
政局		政治、政界の動き、動向、情勢。
政局		政治問題。
政庁		政府がその業務を扱う役所。
政府		国の政治を行う統治機関。
政府		内閣。
政情		政治や政界の情況。
政教		政治と宗教。
政敵		政治上の意見などが対立している相手。
政権		国家の政治をおこなう正当性と行使される権力。
政権		語義1から政府。
政治		統治のために、立法、行政、司法などを介して行う社会的活動。
政治		人脈や権力を用いて目的を遂行しようとする行為。
政治家		政治を行う人。
政治家		駆け引きの上手な人や、策略をめぐらす人。
政治犯		国家の政治的な秩序を侵害する犯罪。
政治的		政治に関するさま。
政治的		理屈だけで行動せずに現実に状況を見極めて物事を判断するさま。
政治的		駆け引きが上手で策をめぐらすさま。
政界		政治にたずさわる者の世界、政治家の世界。
政策		方針と、実行するための手段。
政経		政治と経済。
政見		政治上の意見や主張。
故		使い古したもの。
故		年を経たこと。
故		以前のもの。
故		（え・け・からとも、体言や活用語の連体形などに付いて用いられる）理由。
故		由緒。
故		おもむき。
故に		前に述べたことを理由として、後にその結果を述べるときに用いる。
故事		過去に起こった出来事、特に、後世に教訓などの何らかの影響を与えたもの。
故人		死亡した人。
故人		昔からの友人。
故国		自分の故郷である国。
故意		わざとすること。
故意		不法な侵害の結果を理解しながら、それを容認し行為する心理状態。
故意		自らの行為の事実及びそれによって発生する結果の可能性を理解し、かつその結果が発生することについて認容（あるいは結果の蓋…
故郷		ふるさと。
故障		機械に不調が生じ、正常な働きを失うこと。
故障		心身に不調が生じること。
故障		物事の進行を妨げるもの。
故障		異議。
敏感		感覚が敏く、わずかなことにもすぐ感じること。
敏感		感覚が鋭く、わずかなことにもすぐ感じるさま。
敏腕		物事をてきぱき捌く能力、腕前があること。
敏速		素早いこと。
救い		「すくい」の漢字表記。
救う		すくう 参照
救世主		人々や世界を救済するとされる存在。
救世主		苦しい状況などからの脱出を手助けしてくれた人。
救世主		イエス・キリスト。
救出		危険な状態にある人などを救い出すこと。
救助		危険に晒されている人を救い助けること。
救命		人や動物の命を救助すること。
救急		急場の難を救うこと。
救急		急病人やけが人に対して手当てをすること。
救急箱		急病やけがに備え、それに対応できるような医薬品や簡単な器具を入れておく箱。
救急車		傷病者を医療施設へ迅速かつ安全に搬送する車両。
救急車		救急用自動車の略称。
救援		危機や困難に陥っている人を救い助けること。
救済	きゅうさい	災害や不幸で苦しんでいる人を救い助けること。
救済		仏教で悟りに至らせ救うこと。
敗北		負けること。
敗因		敗北した原因。
敗戦		戦争や試合に負けること。
敗戦		大規模な失敗。
敗者		勝負などに敗れた者。
敗退		負けて、退くこと。
敗退		負けて次の段階へ進めなくなること。
教え		「おしえる」の未然形。
教え		「おしえる」の連用形。
教え		教えること。
教え		教義。
教え		「押し絵」を参照。
教える		おしえる 参照
教わる		人から知識・技術など、身に付けるべきことを説明・指導してもらう。
教わる		物事から教訓や知識を得る。
教会		宗教、特にキリスト教の信者が作っている組織。
教会		教会堂、礼拝堂などの建物。
教務		学校の教育課程や教育内容に関する事務。
教務		宗門の教義などに関する事務。
教員		学校などで教育に従事する人。
教唆		あることをするように唆すこと。
教唆		犯罪などを犯すように仕向けること。
教団		同じ教義を信仰する人達によって結成された団体。
教壇		教室や講堂などで教師が立つための壇。
教官		国立の学校・研究所などで教育・研究に携わる人。
教官		私立大学や技術を教える学校の教員。
教官		一般の学校で軍事教練を指導していた軍人。
教官		教職にある官吏。
教室		学校において授業を行う部屋。
教室		学校以外で特定のことを教授する施設。
教室		書籍や雑誌で教授を目的とした特定の事項。
教師		人に何かを教えることを職業とする人。
教徒		特定の宗教を信仰する者。
教授		学問・技能などを教えること。
教授		大学や高等専門学校などで学生に専門の学問・技能を教える人の中で最上の職階。
教書		カトリック教会において、信仰上の諸問題について信徒を教え導くために司教が発する書簡。
教書		アメリカ合衆国で、大統領または州知事が、それぞれ連邦議会または州議会に提出する、政治的報告書・意見書。
教書		「教科書」に同じ。
教書		「御教書」に同じ。
教材		授業や学習の材料として使われる図書など。
教示		教え示すこと。
教科		学校教育で、教育課程に基づいて、学問的・内容的に共通する分野ごとに学習内容を区分けしたもの。
教科書		教科の学習において、主な教材として使われるために編集された図書。
教習		特別な知識、技術などを習得させること。
教職員		学校などで教育に従事する人。
教育		他者や自分をより良くするために知識や技術、判断基準などを伝える行為。
教育		学校などで教えを受け身についた教養。
教育委員会		国や地方公共団体などに設置される教育行政を司る行政委員会。
教育的		教育する上で望ましいさま。
教育者		教育にたずさわっている人。
教訓		教え諭すこと。
教訓		教え諭す。
教諭		就学前教育・初等教育・中等教育の教員で最初の段階に当たる役職。
教頭		小学校、中学校、高等学校で校長を補佐し、校務を処理する役職。
教養		教え育てること。
教養		文化的な幅広い知識。
敢えて		無理に。
敢えて		否定の文で、特段なことではなく。
敢えて		否定の文で、全く。
敢然		思い切って何かをすること。
敢行		思い切って何かを実行すること。
敢闘		勇猛果敢に闘うこと。
散らかす		「ちらかす」の漢字表記。
散らかる		あちこちに散らばって広がる。
散らし		「ちらす」の連用形。
散らし		ちらすこと。
散らし		新聞などに折り込まれた広告の紙片。
散らし		カルタ遊びの一つ。
散らす		「ちらす」の漢字表記。
散らばる		「ちらばる」の漢字表記。
散る		ばらける。
散る		舞い落ちる。
散る		四方に飛ぶ。
散る		ちりぢりになって消える。
散る		別れ別れになる。
散る		うすれてなくなる。
散会		会合が終了し出席者などが解散すること。
散会		国会がその日の議事日程を終了すること。
散布		まき散らすこと。
散文		形式にとらわれず全く自由な文章。
散歩		目的なくぶらぶらと歩くこと。
散歩		付添人のもとで動物やこどもなどが歩くこと。
散漫		まとまりのないこと。
散発		弾丸を間を置いて発射すること。
散発		物事が間を置いて起こること。
散策		のんびり歩くこと。
散策		のんびり歩く。
散骨		故人の遺志などにより遺骨を粉砕し、山や海に散布すること。
散髪		髪を刈り整えること。
散髪		元結を結わずにばらばらにした髪。
散髪		散切り。
敬う		「うやまう」を参照。
敬具		手紙の文章で文頭に置かれる「拝啓」に対応して文末に置かれ、謹んで申し上げる意を表す語。
敬具		謹んで申し上げること。
敬意		敬う気持ち。
敬称		人やものに敬意をあらわす呼び方。
敬語		話し手・書き手が相手や話題中の人物に対して敬意を表す言葉。
敬語		敬体による表現。
敬遠		敬う素振りは見せるが、実際には深くつきあおうとしないこと。
敬遠		避けること。
敬遠		故意四球のこと。
数	すう	個数。
数	すう	個数や量を抽象化した概念。
数	すう	人や物の数に由来する文法範疇で、名詞・代名詞、動詞などの語形変化によって表されるもの。
数	かず	「かず」を参照のこと。
数	すう	二から六くらいの数を漠然と表す。
数える		ものの個数や順位を、数を足しあげるなどの方法で知ること。
数万		三、四万か五、六万か漠然とした数字を表す語。
数人		2、3人から5、6人の人数を漠然とさす語。
数個		2個から5個くらいまでのおよその数を表す。
数値		観測などで得られる具体的な数で表された値。
数十		20から50くらいの大雑把な数。
数千		2000から5000くらいの大雑把な数。
数回		2、3回から5回くらいの大雑把な回数。
数字		数を表す文字、記号。
数字		記録された数値。
数字		高い視聴率。
数字		計算または数字を扱う操作。
数学		数や量、空間、図形、論理などについて研究する学問。
数学		1.について学ぶ学校の教科。
数年		三、四から五、六年の年数。
数日		2、3日から5、6日の日数を漠然とさす語。
数次		度々。
数珠		複数の小さな珠を糸で貫くようにして環状にした宗教具。
数百		200から500くらいの大雑把な数。
数量		物の個数及び分量。
整う		「ととのう」を参照。
整える		乱れのないきちんとした状態にする。
整える		望ましい状態にする。
整える		必要なものを漏れなく用意する。
整える		調整してまとめる。
整備		すぐに役立つ様に準備したり、調子や状態を整えること。
整列		意図された順序にならぶこと。
整合		きっちり合うこと。
整合		理論の内容に矛盾がないこと。
整合		地層が平行になっていること。
整形外科		人の運動器官（骨格や筋肉など）の疾患やけがなどを予防、治療する外科の分野。
整形外科		美容外科。
整数		0からの差が1ずつであるような数。
整理		乱れた状態のものを整えること。
整理		不必要なものを取り除くこと。
整理		文章や写真、見出しなどを配置して紙面を構成すること。
整頓		乱れているものを片付けて整えること。
敵		「かたき」を参照。
敵		たたかいやあらそい、試合などの相手。
敵		よくないもの。
敵		対等に競い合える存在。
敵国		戦争の相手国。
敵国		[古]対等の国。
敵対		相手を敵として憎み、はむかうこと。
敵意		敵対しようとする心。
敷く		物を平らに広げて置く。
敷く		【藉く】平らにしてある物の下に置く。
敷く		一面にわたるよう置いたり撒いたりする。
敷く		配置する。
敷く		【布く】広い範囲に行き渡らせる。
敷地		建物を建てたり、道路などに使うための土地。
敷居		「しきい」の漢字表記。
敷布団		寝る時、体の下に敷く布団。
敷設		設備や装置を決められた場所に設置すること。
敷金		不動産の賃貸で借り主が貸し主に滞納などのため預ける保証金。
敷金		近世の取引における証拠金や手付金。
敷金		婚姻の時の持参金。
文	ぶん	言語を構成する単位の一つ。
文	ふみ	書簡。
文中		文章の中。
文中		日本の元号の一つ。
文体	ぶんたい	書き手ごとに異なる文章のスタイルや特色。
文体	ぶんたい	文章の形式、様式。
文体	もんたい	文字や図柄の形。
文体	もんたい	整った格式や形。
文具		文房具。
文化		人間がその歴史において形成してきた慣習、営みの総称。
文化		他の語彙の前に付いて、ハイカラ・便利・新式などの意を表す。
文化		日本の元号の一つ。
文化人		知的教養を身に付けている人。
文化的		文化に関すること。
文化的		文化を取り入れていること。
文化財		文化活動によって生み出された、文化的価値を持つもの。
文化財		文化財保護法で定められた、保護の対象とされるもの。
文化遺産		現代まで伝わってきた、受け継ぐべき文化。
文化遺産		世界遺産のうち、人類が作った文化的な建造物や遺跡として承認・登録されたもの。
文句		文言。
文句		主張、苦情、不平の類。
文壇		作家など文学者の社会。
文字		色々な言語で、言語を表記するために使われる図形記号。
文字		文字体系の種類。
文字		言葉。
文字	もんじ	文字をかたどったもの。
文字通り		比喩や誇張ではなく。
文字通り		比喩や誇張ではないこと。
文字通り		比喩や誇張ではない。
文学		詩、小説、戯曲など、感情や思想を言葉であらわした芸術。
文学		1を研究する学問。
文学		(大学の学問領域の区分において) 人文科学。
文学		独特の言い回し。
文学者		文学作品の創作者
文学者		文学を研究する科学者。
文庫		文書や書籍を収蔵する書庫。
文庫		まとまった量のある蔵書。
文房具		物を書くのに必要な道具。
文教		学問や教育により人々を教化すること。
文教		文化と教育。
文明		都市を基盤にして、多様な職業に分化され、技術面が高度に発達した社会の形態。
文明		日本の元号の一つ。
文書		文字で情報を書き記したもの。
文楽		文楽座で行われた人形浄瑠璃の芝居。
文様		紋のありさま。
文民		軍人とみなされない者。
文民		非戦闘員。
文法		人間が言語を使うために持っていると考えられる知識のうち、規則として記述できる部分。
文法		そのうち、特に、形態論や統語論として扱える部分。
文法		そのうち、特に、統語論として扱える部分。
文法		そのうち、特に、意味や音声を捨象して扱える部分。
文法		文法（1）を調べ体系的にまとめたモデル。
文法		文法（2）をもとにした、その言語の話し手／書き手が従うべき規範。
文献		昔の制度や文物を知るための記録。
文献		参考となる書物・文書。
文科		大学教育における人文科学、社会科学分野。
文章		内容がまとまっていて完結している言語表現。
文章		いくつかの文を用いて、思想や感情を表現したもの。
文章		散文。
文筆		文章や詩歌などを作ること。
文系		文科の系統、分野、学科。
文脈		前後の文章における語の論理的な繋がり具合。
文脈		物事の筋道。
文芸		言語によって表現される芸術。
文芸		学問と技芸。
文語		主に文章、特に公的な文書を書くときに使用される用語。
文語		古典日本語。
文通		互いに文書により通信すること。
文部科学省		日本の行政機関のひとつ。
斉唱		複数の歌手が一斉に同じ旋律を歌う行為。
斎場		祭事を行う清浄な場所。
斎場		葬儀を行う場所。
斗	と	尺貫法における容積の単位。
料	りょう	代金。
料	りょう	用にあてるもの。
料	りょう	物事を判断する根拠。
料	りょう	目的。
料亭		「料理屋」のこと。
料理		食材を加熱したり、加工して人間が食べられるようにすること。
料理		語義1の行為の結果として完成した食品。
料理		食材を切ったり、加熱したり、加工して人間が食べられる物を作る。
料理		ばらばらの情報や未完成な案などをまとめ上げ、有益なものに変える。
料理人		料理を作る職業。
料理屋		「料理店」に同じ。
料金		物を利用したことに対し支払う金。
斜め		「ななめ」を参照。
斜体		欧米活字で左か右に傾いた書体。
斜体		写真植字で、通常の書体に対して右または左肩上がりに変形させたもの。
斜陽		ゆうひ。
斜陽		権勢などが衰えること。
斜陽		太宰治の中編小説。
斜面		かたむいている地面。
斜面		水平面に対してかたむいている平面。
斡旋		間に入って双方が上手く行くように取り計らうこと。
斡旋		ある物や人を求める人に紹介すること。
斡旋		めぐること。
斡旋		移動しながら客らの相手をしていくこと。
斡旋		うまくいくよう形を整えること。
斬新		（元は、「嶄新」、「嶄」は「ひときわ」の意）従来の物とは性質や方法が異なり、新しい様子。
断	だん	物を決定すること。
断じて		否定文で用い、強く確信しているさまを表す。
断じて		肯定文で用い、確信または決心しているさまを表す。
断じて		「断じる」連用形＋接続助詞「て」
断り		道理。
断り		理由。
断り		辞退。
断り		誤解を避けるための事前の説明。
断り		「ことわる」の連用形。
断る		「ことわる」を参照。
断固		きっぱり。
断固		きっぱりと。
断定		はっきりした判断を下すこと。
断層		何らかの力が加わって出来る地層のずれ。
断層		意見や価値観のずれや不一致。
断念		自分の希望などをきっぱり諦めること。
断水		水道の供給が止まること。
断然		押し切って何かを行うさま。
断然		他とかなり異なっているさま。
断熱		熱の伝導を絶つこと。
断片		切れ端。
断絶		今まで続いてきた事が絶えること。
断絶		二つの物事の関係が切れること。
断絶		二つの物事の関係を断ち切ること。
断続		切れたり続いたりすること。
断行		反対などを押し切って何かを行うこと。
断言		きっぱりと言い切ること。
断面		何かを切断した際の切り口の面。
断面		物事をある視点からみた時に現れている状態。
断食		何らかの事由により一定期間食物の摂取を絶つこと。
新		紀元8年に王莽が前漢を廃して建てた国。
新しい		今までにない。
新しい		できてから時間が経過していない。
新た		あらたを参照。
新世界		新大陸のこと。
新人		現生の種としての人類を、古生物学上の種又は亜種である旧人などと区別するために用いる呼称。
新人		ある組織・階層・集団等に、新たに参加した人又は参加して日が浅い人。
新人		選挙で、当選歴のない候補者。
新任		新たに任命されること。
新体		新しい体裁や様式。
新体		近体。
新作		新しく物を作ること。
新党		新たに結成された政党や党派。
新入		集団に新しく加わること。
新刊		書籍や雑誌を新たに刊行すること。
新制		新しい体制や制度のこと。
新劇		歌舞伎、新派劇に対し、ヨーロッパにおける近代劇に影響を受け、その理念と方法を取り入れた演劇。
新卒		その年に学校を卒業した人。
新品		新しい品物。
新型		従来とは異なる新しい型。
新型コロナウイルス感染症		新たに人から人に感染する能力を有したコロナウイルスを病原体とする感染症であって、一般に国民が当該感染症に対する免疫を獲…
新婚		結婚したばかりであること。
新婦		結婚したばかりの女性。
新居		新しく移り住む家。
新年		新しい年。
新幹線		JRグループが運営する高速鉄道。
新式		新しい形式、方式。
新式		連歌で新しく定められた式目。
新手		新しいやり方。
新手		将棋で、定跡にない新しい手。
新政		新しい政治。
新旧		新しい物事と古い物事。
新旧		新暦と旧暦。
新星		新しく発見された星。
新星		恒星（白色矮星）の表面に一時的に強い爆発が起こり、それまでの光度の数百倍から数百万倍も増光する現象及びそのような現象が…
新星		新たに登場し人気を集める人やもの。
新春		はつはる。
新春		正月。
新曲		新しく作られた曲。
新曲		筝の組歌で、安永年間以後に作られた曲。
新曲		三味線の組歌で手本組七本に対し新しく作られた曲。
新書		新しく刊行された書籍。
新書		出版される書籍の版の大きさの一つ。
新株		株式会社が新規発行増資や株式分割のとき、新しく発行する株式。
新法		新しく制定された法令。
新法		新しい方法、やり方。
新派		新しい流儀や流派。
新派		新派劇。
新潟		新潟県にある地名。
新生		新しく生まれること。
新生		生まれ変わった気持ちで新たな生活を始めること。
新生児		生まれたばかりの赤ん坊（生後28日未満）。
新生活		進学や就職、転職、退職などにより今までと異なる新しい生活環境で生活を始めること。
新田		新たに開墾された田。
新着		新たに物品が到着すること。
新着		新たに情報やニュース、メッセージなどが届くこと。
新築		新たに建築物を建てること。
新築		建築から1年を経過してなく、かつ未使用である建物の表示。
新米		その年に収穫された米。
新米		新しく組織類に所属した人。
新緑		初夏のころ、草木の若葉の緑。
新聞		社会の出来事を広く知らせるために定期発行される刊行物。
新聞		新聞紙。
新聞		^([要出典])新しく聞いた話。
新聞		和文通話表で「し」を表す。
新聞社		新聞の編集、発行をする会社。
新聞紙	しんぶんし	社会の出来事を広く知らせるために発行される刊行物。
新聞紙		(しんぶんがみ, しんぶんし) 1. に使われている紙。
新聞記事		新聞に取材に基づき記載された記事。
新興		既成の物に対して、新たに興すこと。
新芽		植物で新しく出た芽。
新薬		新たに製造されたり、販売された薬。
新装		装いを新たにすること。
新規		今までと違い、新しいこと。
新規		新しく設けた規則。
新規		飲食店における、新たに来た客のこと。
新設		新しく設けること。
新語		時代に応じて、過去には無かった単語が全く新しく創り出されたり、外国語の一部が取り入れられて創造された単語。
新車		真新しい車両。
新進		新たに現れ活躍していること。
新郎		結婚したばかりの男性。
新鋭		新しくまたは若く勢いが鋭いこと。
新鋭		新しくまたは若く勢いが鋭いさま。
新陳代謝		必要な物質を体内に取り入れ、必要のなくなった物質を体の外に出すこと。
新陳代謝		新しいものと旧いものが入れ替わること。
新陳代謝		旧いものが次第に無くなって、新しいものがこれに代わる。
新雪		新しく降った雪。
新風		これまでとは違う新しい方法や風潮。
新鮮		野菜や魚が新しく生き生きとしていること。
新鮮		きれいで汚れがないこと。
新鮮		物事に従来のものとは異なる新しさが感じられること。
方	かた	むき。
方	かた	みち、てだて。
方	かた	人を指し示す場合の尊敬表現。
方	ほう	漠然とした方向、方面、地域。
方	ほう	対立する一方の側。
方	ほう	複数あるもののうち特定のもの。
方位		主に地平面において、基準となる方向を定め、ある方向について、その基準に対してどのような関係にあるかを示したもの。
方位		語義1において、特に陰陽道で、対象の人や住まいから見て吉凶をもたらすとされるもの。
方向		向き。
方向		進む目標や目当て。
方式		一定の決まった形式または手続き。
方法		目的を成し遂げるために用いる手段。
方法論		〔哲学用語〕学問研究の方法に関する論理的反省をいう。
方法論		方法についての批判的もしくは体系的な論考・論述。
方法論		方法、手法、または技術のこと。
方程式		未知数を含み、それにある特定の値を与えた時だけ成立する等式。
方程式		問題を解決する方法。
方策		物事を処理する手段。
方策		文書。
方角		方向。
方角		方位。
方角		見当。
方角		手段。
方言		ある言語体系における地域的な違いまたは、違った言語体系。
方針		方位磁針の針。
方針		物事を進めるとき、目指す方向。
方面		ある基準とする位置から見て、一定の方向にあって、漠然としたある程度の広がりをもった領域。
方面		学問や趣味、興味の領域・分野で、ある主題とその周辺の領域を含むもの。
方面		行政の広域管轄の目的で一般に複数の都道府県にまたがる領域
施す		ほどこすを参照。
施工		工事を行うこと。
施政		実際に政治を行うこと。
施策		実施すべき方策、政策。
施行		法令の効力を発生させること。
施行		（しこう、せぎょう、しぎょう）実際に行うこと。
施行	せぎょう	僧侶や貧しい人に物を施し与えること。
施設		建築物などを拵え、設けること。
施設		語義1のうち特に、福祉を目的とするもの。
施設		建築物などを拵え、設ける。
旅	たび	普段居住するところから、遠距離に移動し起居すること、又はそのための移動。
旅人		（たびびと / 稀:たびと、たびゅうど / 漢文:りょじん）旅をしている人。
旅人	たびにん	各地を渡り歩く人。
旅人		大伴旅人^(（おおとものたびと）)（665年 - 731年）。
旅先		旅行で行った先の土地。
旅券		国籍および身分を証明するために、国籍のある政府から発行される証明書。
旅団		軍隊の編制上の単位の一つ。
旅客		旅をしている人。
旅客		列車、船舶、航空機などの交通機関に搭乗する人。
旅客機		主に旅客を輸送するために製作された民間用飛行機（民間機）。
旅立つ		旅に出る。
旅立つ		人生の新たな段階に向かう。
旅立つ		亡くなる。
旅行		住んでいる場所を離れて他の土地を遊覧すること。
旅行会社		主に団体旅行などの旅行商品の企画や催行、宿泊施設や交通機関の手配、予約などを行う企業。
旅行者		旅行をしている人。
旅費		旅行や出張などに要する交通費や宿泊費などの費用。
旅館		人を宿泊させることを業務とする施設。
旅館		短期間の逗留を目的とし、客単位で部屋を割り当てる宿泊施設で設備が和式であるもの。
旋回		円を描くようにぐるぐる回ること。
旋律		音の高さや長さの変化が連続して響き、纏った意味を持つもの。
旋風		直径50メートル以下の竜巻より小規模の渦巻き状の風。
旋風		社会からの反響を呼ぶ出来事。
族	ぞく	同じ祖先を持つ人々。
族	ぞく	家柄。
族	ぞく	学問的分類。
族		:生物分類上の階級の一つ。
族		:元素の周期表の縦列にある化学元素の一群。
族		:集合論の概念で、ある性質を共有し関連を持つものの集まり。
旗		遠方にある意図を伝えたり、集団などを識別できるよう、色分けしたり模様などを書いた布。
旗		語義1の布に書かれる、特定の集団等を表象するための意匠。
旗印		はたじるし 参照。
旗手		行進などで旗を持つ人。
旗手		何かの運動の先頭となる人。
旗揚げ		挙兵すること。
旗揚げ		劇団などを新たに立ち上げること。
旗揚げ		新しい組織や事業を立ち上げること。
既に		「すでに」を参照。
既婚		既に結婚していること。
既存		すでにあること。
既定		既に定まっていること。
既往症		現在は治癒しているがかつて罹ったことがある病院やけが。
既得権		国家、個人がすでに取得している権利。
既成		既に出来上がっていること。
既成事実		すでに成り立っていて認めざるを得ない事柄。
既製		前以て作ってあること。
日		太陽。
日		日光。
日		地球が1周の自転をするのにかかる時間の単位。
日		太陽が観測できる時間帯。
日		特定の一日。
日		日数。
日にち		日日の異表記。
日に日に		その日毎に。
日の丸		「ひのまる」を参照。
日の入り		ひのいりを参照。
日の出		「ひので」を参照。
日中		ひなかとも。
日中		正午あたりの時間帯。
日中		日本と中国。
日付		「ひづけ」を参照。
日傘		「ひがさ」の漢字表記。
日光		太陽の光。
日光		栃木県にある地名。
日光浴		健康の為、日光を浴びること。
日刊		一日に一回発行される出版物、主に新聞がこれにあたる。
日取り		何かを行う日にちを選んで決めること。
日向		旧国名の一つ。
日向		宮崎県にある地名。
日和		日光のうららかなこと。
日和		ひより。
日報		毎日の報告。
日報		毎日の報道。
日報		日刊の新聞。
日夜		昼と夜。
日差し		ひざし 参照
日帰り		ひがえりを参照。
日常		常日頃よく行われること。
日常生活		普段送っている生活。
日当たり		日光が当たること。
日数		ある期間における日の数。
日時		日付と時刻。
日時		日数と時間。
日暮れ		ひぐれ 参照
日曜		太陽。
日曜		日曜日。
日曜日		週の第一日。
日曜日		休日を意味する換喩。
日本		位相空間(X,𝒪)内のある点xに対して局所開近傍基Bが存在して(∪_(U∈B)U)⁻=∪_(U∈B)(U⁻)となる（閉…
日本		（にっぽん、にほん、ひのもと、やまと）ユーラシア大陸と海で挟まれた極東にある大小さまざまの島々。
日本		語義1のうち、現在の日本国。
日本		大日本帝国より以前の日本の国号。
日本	にっぽん	和文通話表で「に」を表す。
日本一		日本で順位が一番であること。
日本人		日本国籍を持つ人。
日本人		日本の北海道南西部、本州、四国、九州に古くから住んでいる民族。
日本刀		日本古来の製法で製造される刀剣の総称。
日本史		世界史の中における日本に関係する事柄を総合的に捉えようとする、歴史学の一領域。
日本史		日本の高等学校の一科目。
日本政府		日本の政府。
日本料理		日本の風土で発達した料理。
日本海		西太平洋の縁海で、樺太、北海道、本州、九州、ユーラシア大陸の朝鮮民主主義人民共和国、大韓民国、ロシアに囲まれている海域。
日本画		日本古来の技法で描かれた絵。
日本紙		楮や三椏などの靱皮を原料として、手漉きなどの日本古来の製法で作られた紙。
日本語		日本の事実上の公用語。
日本語		上記のうち特定の単語や表現。
日本酒		日本特有の醸造法で作った酒。
日本銀行		日本銀行法に基づき設置される日本の中央銀行。
日没		太陽が沈むこと。
日焼け		主に太陽からの紫外線により皮膚にメラニンが沈着して褐色になること。
日焼け		紫外線により皮膚が炎症を起こし、赤くなること。
日焼け		紙や畳、布などが日光に当たり、変色すること。
日焼け		旱で池や田の水が涸れること。
日焼け止め		日射などによる日焼けを防止し、皮膚を保護する化粧品。
日照		太陽が地上を照らすこと。
日産		一日に産出、生産する量。
日用品		日常生活で使用される、身の回りの道具や品物。
日程		毎日、またはその日の予定。
日米		日本とアメリカ合衆国。
日系		日系人。
日系		日本の資本による運営。
日経		日本の経済。
日経	にっきょう	安土桃山時代から江戸時代の初期にかけて活動した、日蓮宗の僧。
日経	にっけい	日本経済新聞。
日経	にっけい	日本経済新聞社。
日給		一日を単位に支給される給料。
日記		日々の出来事や感想などを一日ごとに記録したもの。
日誌		資料として残す日々の出来事や行動などの記録。
日課		毎日決めて行う仕事や物事。
日陰		日光によってできる影。
日陰		目立たない境遇。
日陰		日光。
日韓		日本と韓国。
日頃		平生。
日頃		近頃。
日食		太陽が欠けているように見える現象。
日食		掩蔽による食の一つで、観察者から見た時に衛星の月によって太陽が隠される現象。
旦那		布施をすること。
旦那		夫（配偶者）のこと。
旦那		船場ことばで商家の主人のこと。
旧	きゅう	古いものごと。
旧	きゅう	昔のこと。
旧	きゅう	新しいものと旧いものが在る時に、旧い方を指す。
旧		過去のもの。
旧制		古い制度。
旧姓		結婚や養子縁組などにより改姓を行う以前の姓。
旧式		古くからのしきたりややりかた。
旧式		考えや行い、型式、しくみなどが古臭いこと。
旧暦		暦法が変更された場合における、古い方の暦法。
旧暦		グレゴリオ暦以外の暦法。
旧来		従来。
旧正月		旧暦（陰暦）の正月。
旧約		以前の約束や契約。
旨	むね	事のおもむき、こころ、題意、趣旨、意味。
旨い		うまい 参照
早い		はやい 参照
早乙女		田植えをする若い女。
早乙女		乙女、少女。
早乙女		田植え祭りに田の神に扮する少女。
早口		「はやくち」の漢字表記。
早引け		学校や職場の終了時刻より早く退出すること。
早急		何かを非常に急ぐこと。
早春		春の初め。
早朝		朝早く。
早期		ある時点より早い時期。
早期		はじめの方の時期。
早瀬		川の流れが速い場所。
早熟		年齢の割に肉体や精神の発達が早いこと。
早熟		果物などが、ふつうのものより早く熟すること。
早起き		朝に早く起きること。
早退		何らかの事由により学校や職場での終業時刻よりも早く退出すること。
早速		すぐに。
早速		速やかなこと。
旬	しゅん	魚介類や野菜などが、よくとれて味が良い時期。
旬	しゅん	物事を行なうのに最も適した時期。
旺盛		非常に盛んなこと。
昆布		コンブ科の海藻の一般的名称。
昆虫		頭部、胸部、腹部と分かれ、6本の足を持つ虫。
昇格		格付けや地位が向上すること。
昇格		格の一つで、ハンガリー語においては -ra または -re で表され、〈…の上へ〉を含意するもの。
昇格		格付けや地位が向上する。
昇格		格付けや地位を向上させる。
昇級		等級が上がること。
昇給		給料が上がること。
昇進		官位や地位、身分などが上位へあがること。
明かす		明らかにする。
明かす		証明する。
明かす		徹夜して朝を迎える。
明くる		次の。
明け方		夜が明けようとする頃。
明け暮れ		朝と夕暮れ。
明け暮れ		いつも、あることに専念すること。
明け暮れ		明けても暮れても。
明らか		物事がはっきりとしている様子。
明らか		明るい様子。
明るい		光が多い。
明るい		色が見やすい。
明るい		気分や性格が生き生きとしている。
明るい		上手く事がはこびそうである。
明るい		物事に詳しい。
明年		来年と同義。
明後日		今日の二日後であり、明明後日の前の日。
明快		さっぱりしていて気持ちがいいこと。
明快		筋道が通っていてすっきりしていること。
明日		今日の次の日であり、明後日の前の日。
明日		未来、将来。
明日		日本語姓（名字）の一つ。
明星		空に明るく光る星。
明星		金星。
明晩		明日の夜。
明暗		明るいことと暗いこと。
明暗		成功と失敗。
明暗		絵画や写真で明るい色と暗い色の対照。
明朗		性格などが明るく、朗らかなこと。
明朗		内容が明示され、公正なこと。
明朝		明日の朝。
明朝		中国統一王朝の一つである明王朝。
明治		《元号》（めいじ） 日本の元号の一つ。
明治		《元号》（めいじ） 昭明帝（段素英）治世下の大理国で用いられた元号の一つ。
明治		《時代区分》（めいじ） 日本の「明治時代」のこと。
明治		明治大学。
明治		和文通話表で「め」を表す。
明治		《人名》（あきはる、めいじ） 日本語男性名の一つ。
明治時代		《日本史、時代区分》 元号が明治であった期間・時代であり、明治天皇の在位期間とほぼ一致する。
明白		証拠等がはっきりとし、疑いのないこと。
明瞭		はっきりしていてよく分かること。
明確		物事がはっきりしていて、明らかで確実なこと。
明示		はっきりと示すこと。
明細		細かい点まではっきりと詳しく書き出してあること。
明言		はっきり言うこと。
明記		はっきりと書くこと。
昏睡		前後も知らずに眠り込むこと。
昏睡		意識を完全に失い、覚醒しない状態のこと。
易い		やすい 参照
易しい		やさしい 参照
昔	むかし	現在より以前の一時期。
昔	むかし	現在より以前の一時期において。
昔話		「むかしばなし」の漢字表記。
星	ほし	夜間に観測される、天上にある点状の光。
星		一般に恒星や惑星などの天体。
星		太陽以外の恒星。
星	ほし	注目に値する人物、事柄
星		重要な地位にある人物
星		犯人と思しき人物
星占い		星の位置や運行により、吉凶や運勢を占うこと。
星座		天球上の星の集まりをその配置から連想されるさまざまな人や動物などの名前で呼んだもの。
星座		黄道十二宮に基づく誕生星座。
星条旗		アメリカ合衆国国旗の通称。
星条旗		アメリカ合衆国の国歌。
星空		晴れて星が光っている空。
映える		写真に美しく映りそうな様子である。
映し出す		映像などを映して見せる。
映し出す		様子などを形に表して示す。
映す		「うつす」を参照。
映る		「うつる」を参照。
映像		実際の像を光学的、電気的に再現した物。
映像		脳裏に浮かぶ物の様子。
映像		光の屈折や反射により現れた物の像や影。
映画		フィルムなどに撮影した人物、事物などの動きを伴う映像をスクリーンに映して見せるもの。
映画館		映画を上映するための施設。
春	はる	季節（四季）の一つ。
春		（はる 立春をもって新年とした習慣から）新年。
春	はる	最も勢いが盛んな時期。
春	はる	色事。
春先		春の初めのころ。
春分		太陽が春分点を通過する瞬間。
春分		二十四節気の一つ。
春分		定気法では、太陽黄経が0度のとき、すなわち春分(1)を含む日。
春分		恒気法では、冬至から4分の1年目。
春分		春分(2)から清明までの期間。
春場所		3月に行われる大相撲の本場所の通称。
春夏秋冬		春と夏と秋と冬。
春季		春の季節。
春秋		春と秋。
春秋		歳月、一年。
春秋		年齢。
春秋		春秋時代に同じ。
春秋		中国の歴史書。
昨今		近頃。
昨夜		昨日の夜。
昨年		今年より一つ前の年。
昨日		今日より一日前の日。
昨春		昨年の春。
昨晩		昨日の夜、ゆうべ。
昭和		《元号》 日本の元号の一つ。
昭和		《時代区分》 「昭和時代」（1926年12月25日から1989年1月7日までの期間）のこと。
是正		間違っている点を正しく改めること。
是認		良いとして認めること。
是非		正しいことと正しくないこと。
是非		物事の良し悪しを論じること。
是非		物事の実現・実行を強く希望する様。
是非		ある条件下においては必ずその結果が得られると判断できるさま。
是非とも		なにがなんでも。
昼		ひる。
昼		昼食。
昼下がり		「ひるさがり」の漢字表記。
昼休み		ひるやすみ 参照。
昼前		正午になる少し前。
昼前		午前9時から正午まで。
昼夜		昼と夜。
昼夜		昼も夜も。
昼夜		朝から晩にわたる日の数を数える単位。
昼寝		ひるね参照。
昼過ぎ		正午を過ぎた時分。
昼過ぎ		盛りを過ぎていること。
昼間		太陽が出ていて明るい時間。
昼食		昼に食べる食事。
昼飯		昼御飯。
時	とき	時間。
時	とき	場合。
時	じ	ある特定の時刻。
時	じ	時刻の単位。
時	じ	動作や行為が発生する時点や場合。
時	どき	時点。
時は金なり		時間は金とおなじぐらい大切であるということ。
時事		その時その時の社会的な出来事。
時代		歴史上や人生の中でのある時期など、長期の時間をある共通する観点や象徴的な事柄で分別した区分。
時代		進行中の時間区分である現在。
時代		歴史上や人生の中でのある時期など、長期の時間をある共通する観点で分別した区分。
時代劇		主として江戸時代以前の事柄や人物などを題材にした演劇や映画、ドラマ。
時代錯誤		違う時代を混同する誤り。
時代錯誤		言動や考え方が、現代に適合しないこと。
時価		物品の、ある時期における価値（仕入値など）を反映させた価格。
時価		飲食店などで、価格をあらかじめ提示はせず、商品の取引時点の価値に応じて決める価格決定方式。
時刻		時の流れのある一点。
時刻		時間。
時刻		ちょうど良い時。
時刻表		交通機関などの発着時刻を記した表。
時効		ある状態が一定期間継続した場合、真実の権利関係と一致するかしないかを問わず、その事実状態に適合するよう権利又は法律関係…
時効		時間の経過により、金属材料の性質が、材料の内部構造の変化とともに変化すること。
時効		責めや咎めを受けるべき期間が過ぎたこと。
時報		正確な時間を知らせること。
時報		その時々の出来事を知らせること。
時宜		ちょうど良い頃合。
時宜		時に適った挨拶。
時宜		頭を下げて行う挨拶。
時局		国や社会の情勢の成り行き。
時差		地球上の各地で異なる標準時の差。
時差		時間をずらすこと。
時折		時々。
時期		ある一定の期間。
時期		物事をするのに適した時。
時期尚早		あることを行うには、まだ時期が早いこと。
時機		物事をするのに適した時。
時点		時の流れの中のある瞬間または時期。
時節		時候、季節。
時節		時機、機会、チャンス。
時節		情勢、時勢。
時給		一時間あたりで定められた給料。
時計		時間を計り、または時刻を示す道具。
時速		1時間あたりに進む距離。
時間		時の流れ。
時間		時の流れの中のある点。
時間		ある時刻と別のある時刻との間隔。
時間		自分の作業を中断し、相手への対応などを優先させるための時の長さ。
時間		時の長さの単位。
時間		学校の時限。
時間切れ		あることが完了せずに予定の時間に達してしまうこと。
時間割		学校の教科配分などように時間毎にやるべき事を割り当てたもの。
時間割		また、それを表にあらわしたもの。
時間帯		一日のうち、ある時刻とある時刻との間の一定の時間。
時間帯		試合や行事などにおける、ある一部の時間。
時間帯		共通の標準時や常用時を使う地域全体。
時限		時間の限度、限界。
時限		学校の授業の割り振りの単位。
時雨		ちょうどよい時に降る雨。
時雨		しぐれ。
晒す		「さらす」を参照。
晩	ばん	夕方。
晩婚		婚期としての適齢期を過ぎてから結婚すること。
晩年		一生のうちの終わり頃の時期。
晩御飯		晩に食べる食事。
晩酌		夕食の際に酒を飲むこと。
普及		広く行き渡ること。
普及		物が多くの人々の手に届くようになること。
普及		ある概念が共通の認識として広く知られるようになること。
普段		ひごろ、平生、日常。
普段		日頃の状態であること。
普段着		仕事ではなく普段着用している衣服。
普通		普く通ること。
普通		条件や制限を設けないこと。
普通		ありふれていること。
普通		優れても劣ってもおらず、標準に位置すること。
普通		中程度であること。
普通		一般的に。
普通選挙		財産・身分・納税額などに制限を設けず、一定の年齢に達した全ての者に選挙権を認める制度。
普通預金		基本的にいつでも自由に入金、出金できる預金。
普遍		広く行き渡ること。
普遍		全てのものに共通していること。
普遍的		広く行き渡っているさま。
景勝		景色の良いこと。
景品		商品に添えて客に贈呈するもの。
景品		催事などで参加した者に与えるもの。
景気		経済状態の動向。
景色		自然の眺め。
景色		ものの見え方。
景色		様子。
景色		茶道具などの、窯変、なだれなど興味をひく変質。
景色		和文通話表で「け」を表す。
景観		特色のある景色。
晴らす		不快な気持ちなどを取り除き晴れ晴れとした心境にする。
晴らす		腫れた状態にさせる。
晴れる		はれる 参照
晴天		晴れた空。
暁星		夜明けの空に残る星。
暁星		明けの明星。
暈ける		「ぼける」の漢字表記。
暑さ		あつさ 参照
暑中		暦の上で最も暑いとされる夏の期間。
暑中見舞い		立秋までの暑中に知人や親類に訪問や手紙などで安否を問うこと。
暖める		「あたためる」に同じ。
暖冬		平年より高温の冬。
暖房		部屋の内部をあたためること。
暖房		部屋の内部をあたためる。
暖流		海流のうち、低緯度から高緯度へ流れるもの。
暖炉		火を焚いて室内を暖めるための炉。
暖簾		店舗などの出入り口にかける垂布。
暖簾		暖簾名。
暖簾		店舗営業。
暖簾		企業又は企業の営業を、有償又は吸収分割・合併で取得した場合、それに費やした金額が企業又は営業の帳簿価額を超過していると…
暗い		光が乏しい。
暗い		色が濃く、他との区別がしにくい。
暗い		【陰い】気分や性格が落ち込んでいる。
暗い		上手く行きそうにない。
暗い		よく知らない。
暗い		社会的な身分、階級や地位、位置。
暗に		はっきりとは示さないさま。
暗号		文章などの情報を一定の規則に基づいて加工し、意図している内容や意味が容易に理解できないようにしたもの。
暗殺		主に政治上・思想上の対立から要人を密かに狙って殺すこと。
暗礁		水中に隠れていて見えない岩。
暗示		手掛かりをそれとなく示すこと。
暗示		人の感情、思考、行動などが言葉や合図などにより無意識のうちに特定の方向に変化する現象。
暗記		書いたものを見ることなくすらすら言えるように覚えること。
暗闇		明かりが全くなく、暗いことや場所、暗がり。
暗闇		人目に付かない場所、知られていない場所。
暗闇		前途の見通しが立たず、将来への希望が持てないこと。
暗雲		今にも雨や雪の降ってきそうな黒い雲。
暗雲		何か悪い事の起こりそうな気配。
暗黒		光がなく暗い状態。
暗黒		現況や将来の見通しがつかず、心理的な不安を感じるさま。
暗黒		未知なこと。
暗黙		口には出さずに黙っていること。
暦	こよみ	季節の変動を一年単位の周期でとらえ、それを月や週の単位で分割し配列したもの。
暦	れき	天体の運行位置・軌道を書き下した情報のこと．天体暦，軌道暦ともいう．人工天体も対象とする．
暫く		しばらく 参照
暫定		確定するまでの間、一時的な取り決めのこと。
暮らし		くらしを参照。
暮れ		「くれ」を参照。
暮れる		くれるを参照。
暴れる		「あばれる」を参照。
暴力		他人の意思に反して強制的に加える力。
暴力		人などへの傷害やものの破壊などを伴う乱暴な行為。
暴力団		暴力を使って私的な目的を達成しようとする反社会的な集団。
暴動		多くの者が集まって騒動を起こし、社会の秩序を乱すこと。
暴徒		暴動を起こした人たち。
暴挙		乱暴または不法な行為。
暴挙		暴動。
暴落		物価などが急に、かつ、大幅に下落すること。
暴虐		横暴で残虐なこと。
暴行		乱暴な行い。
暴行		他人に暴力を加えること。
暴行		強姦。
暴走		乱暴に走ること。
暴走		運転者のいない乗り物が勝手に走り出すこと。
暴走		周囲の状況を無視して勝手に物事を進めること。
暴走		無謀な走塁をすること。
暴走		コンピューターなどの機械や原子炉などが制御不能になること。
暴露		不正や秘密、恥などを暴くこと。
暴露		不正や秘密、恥などが明るみに出ること。
暴露		剥き出しになること。
暴風		激しく吹く風。
暴風		風力階級11の風。
暴風雨		激しい風雨。
暴騰		物価などが急に、かつ、大幅に上昇すること。
曇り		雨は降っていないが雲の多い天気。
曇る		くもるを参照。
曖昧		分明でないこと。
曖昧		後ろ暗いこと。
曖昧		両義性。
曝す		日光や風雨の当たる状態にしておく。
曝す		日干しする。
曝す		野菜などの食品を水に浸して、灰汁や臭み、辛みを抜く。
曝す		水や薬品を使って、布などを白くする。
曝す		人々が見ることのできる状態にしておく。
曝す		斬首された罪人の生首を、人々が見ることのできる状態にしておく。
曰く		おっしゃること（には）。
曲	きょく	楽曲。
曲	きょく	楽曲をかぞえる助数詞。
曲がり角		道路や廊下、通路などが折れ曲がっている場所。
曲がり角		物事の変わり目。
曲がる		「まがる」を参照。
曲げる		「まげる」を参照。
曲折		折れ曲がること。
曲折		物事が変化すること。
曲目		楽曲の題名。
曲線		曲がった線。
曲線		直線を含む、幾何学的対象としての線の総称。
更ける		「ふける」を参照。
更に		さらに 参照
更年期		女性の体が成熟期から老年期に移行する時期。
更改		変えて新しくすること。
更改		当事者や給付等の債務の内容を変更すること。
更新		新しいものに改めること。
更新		それまでの記録を上回ること。
更新		ウェブページを再読み込みすること。
更新		期間が満了した契約や免許などの効力を、一定の手続きを経て継続させること。
更新		データの内容を最新の物に置き換えること。
更新		植物の再生、世代交代。
更正		公的な申告や登記等の誤りを正すこと。
更生		生き返ること。
更生		反省して心を入れ替えること。
更生		破産した会社を再建すること。
更衣室		衣服を着替えるためのへや。
更迭		ある役職の者を代えること。
更迭		解任。
書き上げる		書くべきものを書いて終わる。
書き上げる		一つ一つ書き出して示す。
書き上げる		上に引き揚げる。
書き取り		「かきとり」を参照。
書き取る		「かきとる」を参照。
書き換える		書き改める。
書き換える		通用する他の文字に換えて書く。
書き換える		契約書などの証書を新しく作り替える。
書き方		文字や文章を書く方法。
書き方		小学校、中学校における国語科のうちの習字。
書き言葉		文章などの文字で書かれる言葉。
書き込み		「かきこむ」の連用形。
書き込み		書き加えること。
書き込み		コンピューターの記憶媒体にデータを入れること。
書き込む		書き加える。
書き込む		コンピュータの記憶媒体にデータを入れる。
書体		一定の文字体系のもとにある文字について、それぞれの字体が一貫した特徴と独自の様式を備えた字形として、表現されているもの。
書体		書風。
書名		書物の題名。
書家		文字を巧みに書く人。
書家		書の制作を専門に行う人、またそれを職業とする人。
書店		書籍の販売を、主要な事業とする企業。
書式		届けや証書など書類を作成する際の書き方。
書房		書斎。
書房		本屋。
書斎		主に読書や書き物をするための部屋や空間。
書架		本棚。
書物		本や巻物など、文字の記されているもの。
書簡		手紙。
書籍		本。
書記		文字や文書などを書き記すこと。
書記		おもに官公庁などで上司の命を受け、庶務や会計なとに携わる者。
書記		会議などの議事録などを書き記すこと。
書記		労働組合などの書記局の構成員。
書記官		書記を担当する官職。
書評		書物の内容についての批評や紹介。
書誌学		図書に関する歴史や分類、製本の技術などについて研究する学問。
書道		カリグラフィー（広義）の一種。
書道		日本律令制の大学寮において、書道について教えた学科。
書院		中国唐の時代、役所に付属する書庫または編纂所。
書院		中国宋の時代以降の私学。
書院		寺院、公家、武家の屋敷の居間兼書斎。
書院		書店。
書面		文書。
書面		文書の内容。
書類		いろいろな文書やメモの総称。
替え		「かう」の已然形及び命令形。
替え		「かえる」の未然形及び連用形。
替え		かえること。
替え		予備。
替え		鞣すこと。
替え		交換する際の割合。
替え玉		「かえだま」の漢字表記。
替わり		「かわり」の漢字表記。
最も		「もっとも」を参照。
最上		一番上にあること。
最上		一番すぐれていること。
最下		一番下。
最中	さいちゅう	物事が行われている最も盛んな時。
最中	さなか	状態が盛んな時。
最低		最も低いこと。
最低		（「最低」「最低でも」などの形で副詞的に用いて）最も小さい場合でも。
最低		気分・調子・品性や品質などが極度に劣ること。
最低限		それ以下にはすることができない最低の限度。
最先端		細長いものの最も先の端。
最先端		最も先進的なところ。
最初		最も初め。
最前列		いくつか並んだ列の一番前の列。
最前線		戦争で敵と直接対戦する戦列や陣地。
最前線		仕事、研究、開発、交渉、市場取引などの現場で最も白熱した場。
最古		最も古いこと。
最善		最も優れていること。
最善		出来る限りの方法。
最多		最も多いこと。
最大		最も規模が大きいこと。
最大		最も多いこと。
最大		最も程度がはなはだしいこと。
最大		最も規模が大きいもので、場合で。
最大		最も多い場合で。
最大限		最も大きい限度であること。
最大限		できうる限りのこと。
最大限		できうる限り。
最寄り		「もより」の漢字表記。
最小		最も小さいこと。
最小限		最も小さい限度であること。
最小限		できうる限り小さいこと。
最小限		できうる限り小さい分量で。
最少		ある範囲のうちで、いちばん少ないこと。
最年少		集団の中で最も年が若いこと。
最強		最も強いこと。
最強		最もすぐれていること。
最後		最も後。
最後		反復する出来事の最も後の回。
最後		いちばんうしろ。
最後		（「したら最後」「したが最後」などの形で接続助詞的に）そこからさきはどうすることもできない、必ずそうなる、そうする、と…
最後尾		列の一番最後。
最恵国		ある国と通商条約を結んでいる国の中で最も有利な待遇を与えられている国。
最悪		最も悪いこと。
最悪		最も悪い場合には。
最悪		状況・気分・調子・品性・品質などが非常に悪く感じられること。
最愛		最も愛すること。
最新		最も新しいこと。
最早		時期・時刻が一番早い。
最期		死ぬ間際、（国家など組織が）滅ぶ間際。
最期		死。
最期		（多くは「～をしたが最期」の形で）取り返しがつかないこと。
最盛期		勢いが最も盛んな時期。
最盛期		野菜やくだものが最も出回る時期。
最短		長さや距離などが最も短いこと。
最終		一番の終わり。
最終的		最後の段階にあるさま。
最良		最も良いこと。
最近		現在から近い過去までの期間のこと。
最近		あることを基準として、それに最も近い値のこと。
最適		最も適していること。
最長		最も長いこと。
最長		最も年齢が上であること。
最高		最も高いこと。
最高		品性・品質などが極度に優れること。
最高		最も多いこと。
最高		気分・調子などがいちじるしく良好なこと。
最高		程度がいちじるしいこと。
最高峰		いくつか連なる山のなかで一番高い山。
最高峰		ある分野の中で最も優れているもの。
最高級		最も高級なこと。
月	つき	「つき」を参照。
月		漢語の数詞xに付き、年のx番目の月を表す。
月並み		毎月定例となっであること。
月並み		ありふれているさま。
月例		毎月恒例で行う行事。
月光		月の光。
月光	がっこう	月光菩薩。
月光	げっこう	ベートーヴェンが作曲したソナタ「ピアノソナタ第14番嬰ハ短調作品27の2『幻想曲風に』 （Klaviersonate …
月刊		一ヶ月に一回刊行すること。
月収		１ヶ月の収入。
月夜		月の出ている夜。
月日	つきひ	月と太陽。
月日		暦における月と日。
月日	つきひ	歳月。
月曜		月（地球の衛星）。
月曜		月曜日。
月曜日		週の第二日。
月産		一月の生産高。
月経		成熟した人間の女性および高等霊長類のメスの子宮壁の最内層にあたる子宮内膜が、周期的に剝離・脱落する際に生じる生理的な出…
月給		月ごとに決まって支給される給料のこと。
月見		月を観賞すること。
月見		卵黄を月に見立ててつくられた料理。
月謝		謝礼として毎月支払う金銭。
月賦		代金などを月々に分割して支払うこと。
月間		今月の、1か月間の。
月間		ある特定のことについての月。
月面		月の表面。
月額		一月あたりの金額。
月食		満月が地球の影に入ることで月の全部または一部が欠けて見える現象。
有	あり	存在すること。
有		ある。
有する		持つ。
有り様		「ありさま・ありよう」の漢字表記。
有る		ある 参照
有事		戦争や騒乱などの事変があること。
有人		人がいること。
有人		人が乗って操縦していること。
有価証券		財産権を表示する証券で、権利の行使や移転が証券でなされるもの。
有償		利益を得るような行為に対し、対価として物や金をしはらうこと。
有利		良い条件を持っている様子。
有力		権力・勢力のあること。
有力		可能性の強いこと。
有力者		ある分野や社会で権力、勢力を有する者。
有効		効力があること。
有効		役に立つ様子。
有効		柔道など素手の武道において、一本・技ありには満たない程度の投げ技、突き技、蹴り技、打ち技などを決めた事を評価する呼称。
有名		ある世界において広く知られていること。
有名		（現在では成句「有名無実」に用いられる程度）名目が存在すること。
有名人		社会的に名前が知られた人。
有害		害のあること、害をもたらすこと。
有志		ある物事に関心をもち、関わろうとする意志のあること。
有意義		意義や価値があること。
有意義		表現に意味があること。
有数		取り立てて数えるほど有名であること。
有料		料金が必要なこと。
有望		将来に望みや見込みがあること。
有様		「ありさま・ありよう」の漢字表記。
有権者		権利（特に選挙権）を有する人。
有機		生命が関与していること。
有機		表面的な結合でなく、生体の器官のように、あるいは生物同士らしく深く結びついて相互に作用している様子。
有機		化合物が炭素を含んでいること（ただし、二酸化炭素や単体炭素など例外もある）。
有機物		炭素を含む化合物。
有毒		何かしらの毒性があること。
有無		有ることと無いこと。
有無		諾否。
有無		仏語。
有用		役に立つこと。
有益		利益のあること。
有給		給料が支払われること。
有給		有給休暇。
有線		電線を使う通信方式。
有罪		罪を犯したものとされること。
有能		能力が高いこと。
有能		能力が高いさま。
有識者		学識がある者。
有限		限界が有ること。
有難うございます		「ありがとう」を丁寧に言ったもの。
有頂天		仏教における世界観の一部。
有頂天		色界の最上位である色究竟天。
有頂天		無色界の非想非非想天。
有頂天		我を忘れ、夢中になること。
服	ふく	全身、上体、下半身など体の比較的広い範囲をおおう衣類。
服役		懲役や兵役、夫役に服すること。
服従		大人しくして他人の命令や意志に従うこと。
服用		薬を飲むこと。
服装		身に付けた衣服と装身具。
服装		衣服を身に付けた様子。
服飾		衣服と装身具。
朗らか		気持ちが晴れ晴れとして明るく、蟠りのない様子。
朗らか		空が雲一つなく晴れている様子。
朗報		よい知らせ。
朗詠		節をつけて詩歌を読むこと。
朗詠		七言二句の漢詩文に節を付けてよんだもの。
朗読		文章・詩などを声を出して読むこと。
朗読		文章・詩などを声に出して読む。
望ましい		ある物事の実現が願われる様。
望み		「のぞみ」を参照。
望月		陰暦十五日の夜の満月。
望遠鏡		遠方のものを拡大して見るための光学的な器械。
朝		あさの。
朝		朝廷の。
朝		「朝鮮」の略称。
朝		あさ。
朝刊		新聞などで朝に発行、販売（配達）されるもの。
朝夕		朝と夕方。
朝夕		朝食と夕食。
朝夕		一日中、終日。
朝夕		朝食・夕食をとる。
朝夕		常にともにいる。
朝寝坊		朝寝過ごすこと。
朝方		朝のうち。
朝方		朝早く起きて午前中に活動し夜は早く寝る生活習慣。
朝日	ちょうじつ	天子が政務を行なう日のこと。
朝日	ちょうじつ	天子が太陽を祭る儀礼のこと。
朝日	ちょうじつ	朝早く、宮廷へ出てくること。
朝日	ちょうにち	朝鮮（多くは朝鮮民主主義人民共和国）と日本を併略記するときに、朝鮮側で用いる表現。
朝日	あさひ	朝に空へ昇りだした太陽のこと。
朝日	あさひ	和文通話表で「あ」を表す。
朝晩		朝と晩。
朝礼		学校や職場で始業前に行われるあいさつなどの行事。
朝霧		朝方に立ち籠める霧。
朝顔		ナス目アサガオ属に属する一年草。
朝顔		金管楽器の円錐状に開いた先端で、音の出る部分。
朝顔		男性用の和式の小便器。
朝食		朝食べる食事。
朝飯		朝御飯。
朝鮮		東アジア東北部、日本海と東シナ海に伸びた半島部（朝鮮半島）及びその周辺島嶼部の呼称。
朝鮮		語義1の地域における国家又は王朝名。
朝鮮		中国の史書にのみ残る、古代中国の東北方面にあった国。
朝鮮		1392年に李成桂が建国した王朝。
朝鮮		語義1の地域における国家のうち北部に位置する国、朝鮮民主主義人民共和国。
朝鮮半島		ユーラシア大陸のうち、北朝鮮と韓国がある半島の部分。
朝鮮民主主義人民共和国		東アジアにある国で、首都は平壌。
期待		好ましい状態の実現を心の中で待ち望んでいる様子。
期待		過去のデータなどをもとに理論的に想定すること。
期日		ある行為をその時にするよう前もってきめられた日時。
期末		会計期間の終わり。
期末		学期の終わりの時期。
期間		或る時から或る時迄の間。
期限		前もって決められた期間。
木		多年生植物の一種。
木		語義１を切り出し、道具や建物を作る材料。
木		五行、七曜の一つで樹木の成長・発育する様子を表す。
木		五行の一つ。
木		七曜の一つ。
木の実		「きのみ」を参照。
木の実		「このみ」を参照。
木の芽		樹木の新芽。
木の芽		山椒の若芽。
木の葉		「このは」の漢字表記。
木場		狭いところや舞台。
木場		材木などの切れ端。
木場		こけらいた。
木場		山間で切り出した材木を置いて置く場所。
木場		山間の畑。
木場		焼き畑。
木工		大工。
木工	もっこう	木材を使用して加工品を作ること。
木彫		木材を材料として使用した彫刻。
木彫り		「きぼり」の漢字表記。
木星		太陽系で太陽に五番目に近い、太陽系で最も大きな惑星。
木曜		木星。
木曜		木曜日。
木曜日		月曜日から数えて週の第四日。
木材		建築物などをつくるための材料とする木。
木枯らし		「こがらし」の漢字表記。
木炭		木材を蒸焼きにしてつくる燃料。
木炭		絵画などでデッサンや下絵を描くための炭。
木片		木の一片。
木綿		わた（植物）の種子のまわりに付いている柔らかな綿毛の繊維。
木綿		「木綿糸」のこと。
木綿		「木綿織り」のこと。
木綿		「木綿豆腐」のこと。
木製		木で作ってあること。
木造		木材を使用して造られていること。
木陰		「こかげ」の漢字表記。
未		ひつじ。
未だ		実現していない状態である。
未だ		ましである。
未だ		未熟である。
未だ		実現していないさま
未だ		期待されるまでの状態になっていないさま
未だ		前からの状態がつづいているさま
未亡人		夫と死別して再婚していない女性。
未婚		まだ結婚していないこと。
未完成		まだ完成していないこと。
未定		まだ定まっていないこと。
未成年		成年に達していない者。
未成年者		まだ成年に達していない者。
未払い		「みはらい」の表記ゆれ。
未明		まだ夜が明けきらない頃。
未来		これから先の時。
未来		過去、現在と共に三世の一つ。
未決		未だ決まっていないこと。
未決		裁判の判決が未だ下っていないこと。
未満		数などがある一定の基準を含まず、それよりも少ないこと。
未然		まだ、そうなっていない状態。
未熟		果物や作物がまだ成熟していないこと。
未熟		学問・技芸・修養などの経験・修練がまだ十分でないこと。
未熟		果物や作物がまだ成熟していない。
未熟		学問・技芸・修養などの経験・修練がまだ十分でない。
未熟児		出生予定日よりも早く生まれ、体重が2500g未満の嬰児。
未発表		まだおおやけに発表していないこと。
未知		未だ知らないこと。
未知数		方程式や不等式などのなかで、式が成立するための数値が知られていない数。
未知数		能力や可能性などについて、予測や想像がつかないこと。
未納		納めるべきものをまだ納めていないこと。
未練		執着が残って思いを断ち切れない気持ち。
未解決		未だに解決されていないこと。
未遂		なにかを行おうとしたが、いまだに成し遂げていないこと。
未遂		犯罪への着手があったが、成し遂げていないこと。
未開		文明・文化がまだ開けていないこと。
未開		土地がまだ開拓されていないこと。
未開		ある分野がまだ開拓されていないこと。
未開		花がまだ咲いていないこと。
末	すえ	終わり。
末っ子		「すえっこ」の漢字表記。
末尾		文章、数字、列など、ひと続きになっているものの末。
末日		定められた期間の最終日。
末日		一ヶ月の最終日。
末期		終わりに近い時期。
末期		一生の終わりの時期。
末端		物の端っこ。
末端		組織において中心から離れた下部のほうのこと。
本	ほん	複数枚の紙を片方の端で綴じた情報記録媒体。
本		細長いものを数えるときの助数詞。
本	ほん	本式の、本格的な。
本	ほん	いまの。
本	ほん	自身が属する。
本	ほん	主要な。
本予算		国、地方公共団体で四月一日からの会計年度で執行していく予定の年間予算。
本人		直接の関係をもつ人自身。
本件		この案件。
本位		もとの地位や位置。
本位		基本、中心となる標準。
本体		構成物のうち、主となる部分。
本体		本当の姿。
本体		神社の神体。
本体		現象の背後にあって時空の制約を超えて存在すると考えられるもの。
本名		本当の名前。
本命		生まれた年の干支。
本命	ほんめい	競馬や競輪などの優勝候補。
本命	ほんめい	最有力と見られている人。
本国		自分の国籍がある国。
本国		植民地や海外領土などでない本来の国。
本国		先祖の出身の国。
本土		離島や植民地に対し、その国の主たる陸地をいう。
本堂		寺院で本尊を安置する仏堂。
本場		ある物の主要な産地。
本場		ある物事が盛んにおこなわれている場所。
本場		中央競馬、地方競馬、競輪、競艇、オートレースにおいて、それを開催している競馬場、競輪場、競艇場、オートレース場。
本塁		本拠となる砦、場所。
本塁		野球、ソフトボールにおけるホームベース。
本塁打		野球における打者の記録。
本家		一族・一門などの中心となる家。
本家		分家から見て、その元となった家。
本尊		信仰や礼拝、祈禱の対象として、寺院や仏堂の中心に安置される仏像。
本尊		本人。
本屋	ほんや	書籍を売る人または店。
本屋		離れや納屋に対して、主要な建物。
本屋	ほんや	脚本家。
本山		仏教の宗派で所属する末寺を統括する寺院。
本山		自らの寺院をさす指す言葉。
本島		群島などで主となる島。
本島		日本の本州。
本島		この島。
本年		今が属する暦年。
本店		複数ある店舗（営業所）のうち営業の中心となる所。
本店		この店。
本当		間違いや偽りではないこと。
本当		まぎれもないようす。
本当		本来あるべきようす。
本当		（「これが本当の」などの形で）ある言葉に偶然合致する事象を指して、冗談や洒落を言うときの表現。
本当		（多く「本当に」の形で副詞的に）言葉や態度だけのことでなく実際に行うようす。
本当		（多く「本当に」の形で副詞的に）はなはだしいようす。
本心		正しい心、良心。
本心		正気。
本心		本当の心。
本性		生まれながらの性質。
本性		正気。
本拠		物事のもととなる拠り所。
本数		「本」を助数詞とするものの数。
本数		元の数。
本文		附属するものを除いた、文章や書物の主体をなす部分。
本文		註釈や解説書が根拠とする元の文章。
本日		今が属している日。
本旨		本来の趣旨、本当の考え。
本書	ほんしょ	主要な文書。
本書	ほんしょ	正式な文書。
本書	ほんしょ	原本。
本書	ほんしょ	この文書。
本書	ほんじょ	各宗派の基本となる書物。
本朝		この国の朝廷。
本来		もともとそうであること。
本来		道理・筋道から言ってそうあるべきこと。
本来		もともと。
本校		分校や校舎が分散してある学校のうち、中心となる学校（校舎）。
本校		この学校。
本格		本来の方式や手続き。
本格的		本来の方式に従うさま。
本格的		本調子であるさま。
本棚		本（書物）などを置いておくための棚。
本業		主とする職業。
本気		冗談ではない真剣な気持ち。
本気		冗談ではなく心からそのように思っている様子。
本流		川の中心となる流れ。
本流		流派で中心となるもの。
本物		にせものではない、本当の物。
本物		名実ともに備わったもの。
本物		奇怪な振舞いをする人。
本番		練習やリハーサルではなく正式に行う放送や演技。
本番		物事が最盛期であること。
本番		疑似性交ではなく本格的な性交のこと。
本省		各官庁を管轄する中央省庁。
本省		この省。
本社		会社で本部または中心となる場所又は機能。
本社		自らが経営、運営、勤務する会社、または神社。
本社		神社で中心となる神が祀られている社。
本箱		書籍を収納するための戸や棚がついた家具。
本籍		ある人の戸籍のある場所。
本紙		新聞や文書で主要な部分の紙面。
本紙		当新聞。
本線		鉄道路線などで主幹となる路線。
本線		鉄道の線路のうち、列車の運行に常用するもの。
本線		高速道路における通常の走行車線。
本線		電信線の幹線。
本職		本来の職業や職務。
本職		専門家。
本能		動物や人間が生まれつき持っていると想定される、欲求・衝動と結びついて何らかの行動へと駆り立てる性質。
本腰		真剣な気構え。
本質		それ抜きにはその物の存在が考えられない性質・要素。
本質的		本質に関わるさま。
本部		何かの中心となる部分。
本部		組織において中心となる部署、部局。
本隊		隊と名の付く組織において、中心となる部隊、主力部隊。
本隊		自分の属している、この隊。
本音		本来の音色。
本音		表向きあらわにしていない本心。
本領		その人特有の才能や性質。
本題		中心となる題目。
本願		本来の願望、念願。
本願		仏や菩薩が立てた衆生を救済しようという誓願。
本館		いくつかある建物のうち主となる建物。
本館		博物館、図書館など「館」のつく施設で該当の施設。
札	ふだ	書き物を記した木片又は紙片。
札	ふだ	神仏の守り札。
札	さつ	紙幣。
札幌		札幌市。
札束		札の束。
札束		大量の紙幣。
朱	しゅ	朱色。
朱	しゅ	朱筆の略。
朱		江戸時代の貨幣単位。
朱印		朱肉で押した印。
朱印		室町時代から江戸時代にかけて武家が文書に押した朱肉の印。
机	つくえ	家具の一つ。
机上		机の上。
机上		理論上の、特に現実との間に乖離のあるものや実行不可能なものを言う。
杉	すぎ	ヒノキ科（スギ科）の針葉樹。
杉	すぎ	過ぎ。
材料		物を製作したり料理を作ったりする元になるもの。
材料		芸術作品や文芸作品の題材になるもの。
材料		主張や批評などを組み立てる元となるもの。
材料		相場を変動させる要因となるもの。
材木		建築物などをつくるための材料とする木。
材質		木材の質。
材質		材料の質
村	むら	小規模の集落。
村		地方公共団体のひとつで、町よりも小規模のもの。
村人		村に住む住民。
村民		小規模集落の住人。
村民		地方行政単位である「村」の住民。
村議会		地方公共団体の村における議決機関。
村長	そんちょう	地方公共団体の村の首長。
杜撰		根拠の確かでない詩や文章を書くこと。
杜撰		物事の扱いが不適切で、誤りが多いこと。
杜撰		間違えること。
束	たば	幾つかの物を一纏めにして括った物。
束	つか	梁と棟木との間に立てる短い柱。
束	つか	表紙を除いた本の厚さ。
束	そく	任意の二点に上限と下限の存在する順序集合、あるいは結びと交わりという二つの演算を備えた代数的構造。
束	そく	μP + λQ の形をした族の零点集合が記述する図形の族。
束	そく	位相空間の貼り合わせであるような構造の一種。
束ねる		たばねる 参照
束の間		ほんの僅かな時間。
束縛		縛ること。
束縛		行動の自由を制限すること。
条件		あることが成り立つのに必要な事柄（ラテン語condiciōの訳語として）。
条例		箇条書きの法令。
条例		地方自治体が、自治立法権に基づき、議会の議決で定める法。
条文		法律などの箇条書きにした文章。
条理		物事の筋道。
条理		裁判の際、準拠となる成文法や判例法が存在しない場合に標準とされる道理。
条約		箇条書の約束、条目をあげた約定のこと。
条約		国家間や国家と国際機関との間の権利・義務をとりきめた文書による約束。
条項		箇条書きにした、一つ一つの項目。
来	らい	くること。
来る		移動して、近づくこと。
来る		月日の上に付いてして、「近いうちにくる」「この次にくる」の意味を表す。
来客		訪ねてきた客。
来年		今日から一年後の暦日が属する暦年。
来日	らいにち	外国人が日本に来ること。
来日	らいじつ	今よりも後に来る日。
来日	らいじつ	次の日。
来日	らいじつ	ここ数日。
来日	らいじつ	以前。
来日	らいじつ	その場所に来る日。
来春		来年の春。
来春		来年の正月。
来月		今月の次の月。
来襲		襲って来ること。
来訪		訪ねて来ること。
来訪		訪ねて来る。
来賓		賓客として来た人。
来週		今週の次の週。
杭	くい	地面に打ち込んで支柱・目印にする棒。
杭		切り株。
杯	さかずき	酒を飲むのに用いる小型の器。
杯	はい	コップなどの容器を単位とした液体の量。
東		北から時計回りに90度回転した方向。
東		アジア諸国及び諸地域。
東		（歴史的用法：資本主義諸国に対し）社会主義諸国。
東		日本人の姓の一つ。
東		「東京」に関する語を造る。
東亜		亜細亜の東部。
東京	とうきょう	日本の事実上の首都。
東京		東京二十三区。
東京		東京都。
東京		東京駅。
東京		明治期における首都東京の読みのひとつ。
東京		後漢の都、洛陽の異称。
東側		「ひがしがわ」の漢字表記。
東北		北と東の中間の方位。
東北		中華人民共和国の東北部、旧満洲国領域の現在の呼称、主には東北三省をいい、広義には内蒙古自治区東北部を加える。
東南		南東。
東南		南東に位置する地方。
東宮		（皇居の東に位置したことから）皇太子が起居する宮殿。
東宮		転じて皇太子。
東方		東の方角。
東欧		ヨーロッパ東部の地域。
東洋		アジア。
東洋		オリエントと同義。
東海		ある地域の東部に位置する海域。
東海		日本の地域名称、「東海地方」の略称。
東海		日本国の美称の一つ。
東経		本初子午線から東に180度までの経度。
東西		東と西。
東西		東と西との間。
東西		東洋と西洋。
東西		世間。
東西		方位。
東西		あちこち。
東部		東の方の部分。
松		まつ。
松林		松を植えたり、松が多い林。
板	いた	木材を薄く平たく切ったもの。
板	いた	薄く平たいもの。
板	いた	板付き蒲鉾の略称。
板	いた	俎板。
板	いた	板前や板場のこと。
板	いた	舞台。
板ガラス		均一の厚さの板状のガラス。
枕	まくら	就寝時の首や肩への負担を軽減することや、髪形を乱さないなどの目的で、寝る際に、床面から少し頭を持ち上げ固定することに用…
林		はやし。
林		同種の物や人の集まり。
林		数多くあること。
林	はやし	日本人の姓のひとつ。
林学		森林や林業について研究する学問。
林業		森林を育成・管理し、主として樹木を伐採し売却することにより成立する産業、第一次産業に分類される。
林檎		西洋リンゴ（Malus domestica等）が普及するまでのワリンゴ（和りんご Malus asiatica）や堅梨…
林檎		（現代: 読みは「りんご」のみ） りんご
林檎		和文通話表で「り」を表す。
林立		林に生える木のように並び立つこと。
林道		林の中を通る道。
林道		材木などの運搬などに使用する山林のなかに作られた道。
林野		森林と原野。
林野庁		国有林事業を行う官庁。
枚	ばい	口木。
枚	まい	紙や板等薄く平たい物に用いる助数詞。
枚	まい	番付で席次を数える。
枚挙		一つ一つ数え上げること。
果たして		本当に。
果たして		予想通り、案の定、果然。
果たして		もし。
果たす		「はたす」を参照。
果てしない		はてしない 参照
果てる		はてるを参照。
果実		被子植物において、種子及びそれを取りまく子房を起源とする器官。
果実		民事法において、元物（収益を発生する元になる物）から生じる収益。
果敢		決断力があり物事を思い切ってするさま。
果樹		果実のなる木。
果汁		果物に含まれる水分、特に飲用に供するため果物から搾り出したもの。
果物		くだもの。
枝葉		枝と葉。
枝葉		重要、主要でないことがら。
枝豆		未熟な大豆の実を枝ごと収穫したもの。
枠	わく	糸枠の様に、木を組み合わせて周囲を囲むもの。
枠	わく	囲んで、囲まれたものとその他を区別するもの。
枠	わく	あるものの限度・限界。
枠内		定められた枠（範囲）の中。
枠組み		「わくぐみ」の漢字表記。
枢軸		扉や車輪の回転の中心にある棒や軸。
枢軸		物事の中心、重要な箇所。
枢軸		(英語 "Axis" の定訳) 国際関係上、親密な関係にあって共同行動をとる国々。
枯れる		「かれる」を参照。
枯れ木		「かれき」の漢字表記。
枯れ葉		「かれは」参照。
枯木		枯死した樹木。
枯死		植物がすっかり枯れること。
枯渇		元々は有った水が使い尽くされる。
枯渇		物・才能が欠乏すること。
枯葉		枯れ葉。
架橋		橋をかけること。
架空		ロープやケーブル、線などを空中に架け渡すこと。
架空		根拠のないこと。
架空		事実に基づかず、想像によってつくるさま。
架設		電線や橋梁などを架け渡すこと。
柄	え	道具の握りの部分。
柄	がら	模様。
柏木		柏の木。
柏木		兵衛、衛門の異称。
某	ぼう	はっきりと特定されないと言う意味を含む語を形成する。
某		（婉曲、人・組織・ことがらに用い）うすうすは感づいているが、名を出すことがはばかられる者に対する語を形成する。
染まる		染み込んで色が付く。
染まる		光などにより辺りがある色になる。
染まる		影響を受ける。
染み		しみを参照。
染みる		「しみる」の漢字表記。
染める		染料などに浸して色を付ける。
染める		光などが当たってある色に見せる。
染める		恥ずかしさのために顔を赤くする。
染める		～し始める。
染色		繊維や布などを染料で着色すること。
染色		特定の組織などに、特殊な色素を用いて色を付ける実験技術。
染色体		遺伝情報を担う物質。
柔らかい		触れた感触がふわふわでしなやか。
柔らかい		考え方が柔軟。
柔和		優しく穏やかなこと。
柔軟		しなやかなこと。
柔軟		考え方などに融通がきき硬直していないこと。
柔道		明治15年に嘉納治五郎が創始した武道。
柚子		ミカン科ミカン属の常緑小高木、常緑低木及び果実。
柱	はしら	材を垂直に立てて建築物や器具などの支えとしたもの。
柱	はしら	神仏、高貴な人、死者の霊、遺骨を数えるのに用いる。
柴	しば	山野に生える雑木の総称。
柵		立てかけて領域を区切り、人や動物の出入りを妨げる道具。
査問		調査し、問いただすこと。
査定		物事を調査して金額・量・等を評価・判定すること。
査定		中古自動車の下取り価格や、給与・人事等の評価のこと。
査察		規定が守られているかなど現況を視察、調査すること。
査証		入国査証。
柿	かき	果樹の一種、又はその果実。
栄え		「さかえる」の連用形。
栄え		栄えること。
栄える		「さかえる」を参照。
栄える		「はえる」を参照。
栄光		大きな名誉。
栄光		瑞光。
栄冠		勝利や成功の印として与えられる冠。
栄冠		勝利や名誉を得ること。
栄枯		草木が生い茂ることと枯れること。
栄枯		栄えることと衰えること。
栄誉		輝かしい誉れ。
栄養		生物が生命を維持し活動するのに必要な成分などを体外から取り入れる働き。
栄養士		食事管理などを行う職業。
栄養失調		栄養素が不足し、身体に何らかの異常が発生している状態。
栄養学		食事や食品の中の栄養素が生命の維持および心身の健康の及ぼす影響など栄養について研究する学問。
栄養素		生物が生命を維持し、成長するために栄養として体の外から取り入れる物質。
栓	せん	穴に挿し込んで物が動かないようにし、またはその中から物が漏れないようにするもの。
栓	せん	水道管などの末端に付ける開閉装置。
栓抜き		瓶の栓を抜くための道具。
栗	くり	ブナ科クリ属の植物。
校内		学校の内部。
校内		校舎や学校が保有する敷地・施設の中。
校則		学校の規則。
校庭		学校の運動場や庭。
校旗		校章など学校のしるしとなる旗。
校歌		その学校を代表する歌。
校正		文章や体裁、誤植などを正すこと。
校正		原稿と校正刷とを照合して文字の誤りや体裁などを正すこと。
校正		測定器に出力された値と、測定の対象となる値との関係を比較する作業。
校舎		学校の建物。
校長		学校の長。
校門		学校の門のこと。
校閲		文章を読んで誤りを修正したり内容の補足をしたりすること。
株	くい	切り株。
株主		「かぶぬし」を参照。
株価		株式が取引される価格。
株券		株主の地位を表象する有価証券。
株式		株式会社における社員の地位。
株式会社		日本の会社法において、資本が有限責任資本のみにより構成され（物的会社）、当該資本が、株式という規格化された持分に分割さ…
株式会社		日本以外の法制度において、語義1に類似する、有限責任資本のみによる資本の構成及び出資者の権利の規格化により特徴づけられ…
株式市場		発行された株式会社の株式が売買される市場。
核		ものごとの中心となるもの。
核		原子核。
核		相転移の開始点となるもの。
核		環式有機化合物の骨格部分。
核		真核細胞の細胞核。
核		内果皮が硬化し、種子本体を保護するようになったもの。
核兵器		核反応により放出されるエネルギーを利用した兵器。
核分裂		重い原子核が中性子、陽子、ベータ線、ガンマ線等を吸収して、ほぼ同じ質量の2個以上の原子核に分裂する現象。
核分裂		細胞分裂の時に細胞質の分裂の前に核が二つに分かれる現象。
核実験		核兵器の性能などを調べるための実験。
核家族		夫婦と子供のみで構成される家族。
核弾頭		ミサイルなどの弾頭に核爆発を起こす装置を付けたもの。
核心		物事の中心となる大事な部分。
核武装		核兵器を装備したり配置したりすること。
核燃料		核分裂または核融合により熱源となるような物質。
核融合		軽い原子核間の高温、高圧、高密度のプラズマ状態での反応により融合し重い原子核になる現象。
核融合		複数の核が融合し一つの核となる現象。
核酸		塩基、糖、リン酸からなる生体高分子。
根	ね	植物の一部分で、地中で養分や水分を吸収する部分。
根	ね	ものごとの始まり、源。
根	こん	物事に耐え抜く力。
根	こん	多項式を0にする変数の値。
根		拠り所。
根		余さず。
根回し		樹木などの移植で、細根の発生を促すために、中心を残して根を切ること。
根回し		交渉や会議などをうまく進めるためにあらかじめ、準備をしておくこと。
根幹		根と幹。
根幹		根元、根本。
根底		もと。
根強い		根がしっかりしていて簡単に動かない。
根強い		信念が強く、たやすく揺るがない。
根強い		金持ちである。
根性		人間に本来備わっている、善と悪を生み出す力。
根性		根本的な性質、性格。
根性		困難に強い性質、性格。
根拠		物事を成り立たせるもととなる理由。
根拠		ねじろ、本拠。
根掘り葉掘り		詳細に。
根本	こんぽん	物事を成立させるのに必要な事柄。
根本	ねもと	樹木の幹の真下の根の部分。
根本	ねもと	歯など別のものに植えられた状態のものの接合部位。
根本的		根本に関係のある様子。
根気		物事を諦めずに行い続ける気力。
根源		ものごとのおおもと。
根絶		根本から絶つこと。
格	かく	そのものの値打ちによってできた段階・位・身分・等級など。
格	かく	文法において、名詞又は名詞相当語句が文の中で他の要素と結ぶ関係。
格	きゃく	律令制において、律令の規定を補足・改正するもの。
格	こう	木を縦横に組み合わせて組んだもの。
格上げ		人物や物品を評価により資格や地位など（格付け）を上げること。
格付け		人物や物品などを資格、能力、性質などにより段階を付けて分けること。
格別		別別にすること。
格別		特別。
格別		例外。
格別		特別なさま。
格別		とりわけ。
格別		別段。
格好		「恰好」の別表記。
格好いい		姿形が素晴らしい。
格子		細い角材や竹を縦方向、横方向に組み合わせた建具。
格子		ベクトル空間の基底を整数係数で線型結合して得られた全体。
格安		格別の安値であること。
格安		格別の安値であるさま。
格差		資格や価格、等級などの違いによる差。
格差		経済格差。
格段		程度の違いが激しいこと。
格段		通常と比べて大きく異なること。
格闘		組み合って闘うこと。
格闘		困難な問題に取り組むこと。
栽培		植物やキノコなどを植えて育てること。
桁	けた	建物や橋などの建造物において、横に通して上部を支える構造物。
桁	けた	算盤の珠を通す軸。
桁	けた	位取り記数法において、数字を容れる列の長さ。
桂		木の名。
桂	けい	桂馬。
桂	かつら	姓氏の一つ。
桃	もも	樹木又はそれにつける果実の名。
桃色		「ももいろ」参照。
案		考え。
案		原案。
案		予想。
案の定		予想した通り。
案件		問題となっている事柄。
案件		訴訟事件。
案内		事情や内容を知らせること。
案内		道や場所を知らない人を導いて連れて行くこと。
案内		ある地域を見せて歩くこと。
案内		語義1のことをする人。
案内		語義1のための冊子や図、書状など。
案内		取り次ぐこと。
案外		思いの外。
案外		思いの外の。
案外		無礼な。
桑	くわ	蚕の餌として古来重要な作物であり、また果樹としても利用されるクワ科に属する落葉樹。
桑原		「くわばら」の漢字表記。
桑田		くわばたけ。
桑田		(ソウデン; 「桑田変じて滄海となる」より)世の中の変遷。
桜		サクラ。
桜花		桜の花。
桜花		大日本帝国海軍が1944年に開発した特攻兵器。
桟橋		渓谷に高く架けた橋。
桟橋	さんばし	船舶に搭乗、積載のために岸から船舶に架ける設備。
桶	おけ	水などをためるのに用いるため、木板を組み合わせて作られた容器。
梁		屋根などの重みを支えるために渡した横木。
梁	やな	杭や石で川の水流を堰き止めて一箇所を開け、そこに張った簀で魚を捕獲する仕掛け。
梁	りょう	魏が大梁に遷都してからの国号。
梁	りょう	南北朝時代の王朝。
梁	りょう	後梁。
梅干		漬け物の一種。
梅干し		「うめぼし」の漢字表記。
梅酒		梅の果実を砂糖などとともに蒸留酒に漬け込み、香味や成分を抽出したリキュールの一つ。
梅雨		5月から7月にかけて、北海道と小笠原諸島を除く日本、朝鮮半島南部、中国の南部から長江流域にかけての沿海部、および台湾な…
梗塞		塞がり、通らないこと。
梗塞		動脈などが血栓などが原因で塞がって、血液が流れず、動脈を支配する組織などが破壊される病変のこと。
梨	なし	バラ科ナシ属の植物、もしくはその果実。
梯子		高い所へ登るときに、壁などに寄せ掛けて使う道具で、一般には2本の長い縦木に、数本の足場となる横木を渡した形状のもの。
梯子		階段。
梯子		はしご酒。
梱包		物を包装して紐や縄をかけて荷造りすること。
梳かす		とかすを参照。
棄却		ある物を棄ててしまい、以後は取り上げないこと。
棄却		裁判所に対する、原告、控訴人又は上告人の申立てを、事実など実体を判断した上で理由なしとして退けて裁判を行わないこと。
棄却		ある仮説が起こり得るべきことでないと判定し、前提となる仮説を採択しないと結論づけること。
棄権		投票や議決、競技などの権利を棄てて使わないこと。
棋士		囲碁・将棋などの対局を行う職業、もしくはそれに従事する者の総称。
棋院		囲碁や将棋に関係する団体。
棒	ぼう	細長い物体。
棒	ぼう	引かれた線。
棒	ぼう	漢字の部首「⼁」の呼称の一つ。
棒立ち		緊張や驚き、途方にくれたりするなどして棒のように突っ立ったままでいること。
棒立ち		馬が前足を上げ、後ろ足で立つような格好なること。
棚	たな	壁などに板を横に渡し、物を置けるようにした場所。
棚	たな	棚のような形状のもの。
棚上げ		商品を一時貯蔵し、市場へ出さないこと。
棚上げ		今ある案件を一時保留し、処理や解決を先送りにする。
棟	むね	屋根の傾斜の上の端。
棟	むね	刀の刃の反対側。
棟	むね	櫛の歯のない側。
棟		建物を数える助数詞。
森		日本人の姓の一つ。
森林		背の高い木が広範囲にわたって生い茂っている場所。
棲む		すむを参照。
棺	かんひつぎ	死体を葬儀にあたって納める容れ物。
椅子		座るための台。
椅子		社会的地位。
植える		うえる 参照
植木		うえき 参照
植木鉢		植物を栽培または展示するために植える鉢。
植林		苗木を植えて林を作ること。
植樹		木を植えること。
植民地		ある民族などが、もともと居住していた土地を保ちつつ、その一部を、従来居住していなかった土地に移民させ、同一の支配ないし…
植民地		排他的で、唯一の支配に属する土地のうち、そこに定住する者の当該支配に参加する権利が、著しく制限されている領域。
植物		一般的に草や木など根があり、固定して生活している生物。
植物園		生きた植物を繁殖や研究し、一般に公開する施設。
椎茸		キシメジ科シイタケ属の食用キノコ。
検事		検察官の等級のうちの官名。
検事		検察官の旧称。
検出		検査して見付け出したり、取り出したりすること。
検問		何かを問い正して調べること。
検問		警察が犯罪捜査や治安維持、交通違反の取り締まりなどのため通行人や通行車両の点検を行うこと。
検定		製品などが規格・基準に適合するかどうか調べること。
検定		資格の有無や能力を判別するための試験。
検定		母集団分布の母数に関する仮説を標本から検証する統計学的方法。
検察		取り調べて事実を明らかにすること。
検察		公訴を提起することを目的として犯罪を捜査すること。
検察		2.を行う政府機関。
検察官		犯罪を捜査し公訴を行い、裁判の執行を監督する国家公務員。
検挙		捜査機関がある犯罪行為を捜査し、その容疑者を摘発すること。
検査		異状などが無いかよく調べること。
検疫		伝染病、病原体、病害虫などが国内に持ち込まれることを防ぐために行う検査。
検索		決められた範囲や候補のなかから、求める情報を探し出すこと。
検索		データベースやインターネット上の情報を、パソコンや携帯電話、あるいは専用の情報端末などを用いて調べること。
検索		人や物、特に悪事、悪人、疾患などの所在を明らかにするために場所や物を検分すること。
検索		求める情報を探し出す。
検索		データベース等で情報検索をする。
検索		場所や物を検分する。
検視		事実を見届け、調べること。
検視		捜査機関などが変死した者を調べること。
検討		様々な面からよく調べ、良し悪しを考えること。
検診		病気に罹っているかどうかを調べるために検査や診察をすること。
検証		物事を調べて、証明すること。
検証		現場の状況や人・物について証拠調べをすること。
検証		製品の使いやすさや予算などの適切な使用、物品や人員の必要性などについて、実態に即してよく検討すること。
検閲		調べ改めること。
検閲		政府などの公権力が出版物や映画などの内容を調べ審査し、不適切と判断した箇所を除去したり、作品の発表を禁止したりすること。
検閲		精神分析の用語で、無意識の欲望が意識に浮上することを妨げるとされる人間の精神の作用。
椿	つばき	やぶつばきの栽培品種。
楕円		平面上の2点からの距離の和が一定である点の軌跡。
楕円形		楕円またはそれに近い形状。
業		（ギョウ 法律 「業として」の形で）対価を得る目的で、反復的・継続的に行う行為。
業		仏語。
業	ごう	前世の行為によって受ける報い。
業	ごう	不合理であることはわかりつつも、行ってしまうふるまい。
業		産業を分類する際に用いる接尾語。
業務		職業としてする仕事。
業界		同じ産業や商業に携わる人々の社会。
業界		放送業界、広告業界、芸能界など。
業種		事業や営業の種類。
業績		事業や研究などの成果。
業者		専門的な作業や活動を、金品などと引き換えに請け負う人や団体。
極	きょく	2端のうちの一方。
極	ごく	1,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,0…
極	ごく	程度の大きい様。
極み		「きわみ」を参照。
極めて		はなはだしいさま。
極上		極めて上等、上質であること。
極力		力の限りを尽くして。
極右		極端で過激な右翼思想。
極寒		極めて酷い寒さ。
極度		これ以上はないという程度。
極度		程度が甚だしい。
極東		東アジア、東シベリアを指す呼称。
極楽		阿弥陀如来が住むとされる浄土。
極楽		何の心配もなく安住できる地のたとえ。
極秘		極めて秘密にしておくこと。
極端		一方に大きく偏っていること。
極端		最も端の部分。
極端		一方に大きく偏っている。
極限		物事の限界ぎりぎりの所。
極限		数列や関数の引数を特定の値や無限大に近づけたとき、その数列や関数の振る舞いを示す概念。
楷書		漢字の書体の一つ。
楼閣		重層の立派な建物。
楽	らく	安逸であること。
楽	らく	苦痛が緩和されること。
楽	らく	たやすいこと。
楽	らく	できるだけ労力をかけないこと。
楽	らく	公演などの最終日。
楽	がく	音楽。
楽しい		たのしいを参照。
楽しみ		「たのしみ」参照。
楽しむ		「たのしむ」を参照。
楽器		音楽の素材としての音を発するための道具の総称。
楽団		音楽を演奏する団体。
楽園		心配や苦しみのない生活が送れる場所。
楽天家		楽天的な人。
楽天的		人生を前向きにとらえているさま。
楽屋		雅楽を演奏する場所。
楽屋		能楽・芝居などで、舞台の背後にある席。
楽屋		内情。
楽曲		音楽の曲。
楽章		交響曲などの大きな楽曲で、それを構成する部分で分けた場合に、内容的に独立したそれぞれの部分の章。
楽観		物事の成行きを良いように考えて心配などしないこと。
楽観的		物事を全て上手くいくと考えて心配しない様。
楽譜		音楽の作品を一定の表記法（記譜法）で書き表したもの。
楽隊		器楽を合奏する一団の人々。
概念		言語表現におけるおおよその内容。
概念		認識の枠組。
概念		事物の本質をとらえる思考の形式。
概況		大体の状況。
概略		大体の内容。
概算		大体の計算。
概算		大まかに計算する。
概要		物事や文章の重要な点をおおまかにまとめたもの。
概要		要点をまとめる。
概論		内容の概要を要約して述べること。
構う		気に掛ける。
構う		支障なくできる。
構う		しなくてよい。
構う		相手をする。
構う		世話をする。
構う		こだわる。
構える		形を整え作り上げる。
構える		ある姿勢や態度を取って応じる。
構える		作り事をする。
構える		計画する。
構内		囲いの中。
構図		芸術表現において、美的効果を出すための各要素の配置や組み合わせ。
構図		物事全体の様相。
構想		これからしようとする物事について全体の構成や手順などの考えを組み立てること。
構成		幾つかの要素を組み立てて作り上げること。
構成		（哲学、ドイツ語 Konstruktion, konstruktuirenの訳）超越論哲学において、ある概念を対応する…
構築		組み立て、作ること。
構造		全体を成り立たせている内部の仕組み、組み立て。
構造物		建築物ではない人工物のうち、土木工事によって建設されるもの。
槍	やり	長い棒の先端に、尖らせた刃をつけた武器。
様		ありさま、様子。
様	ざま	ひどいまたは非難されるべきありさま。
様		（ヨウ、文節「～の」や用言連体形を受けて）まるで～にみえる。
様	よう	～様式の、～状の。
様	よう	とるべき方法、手段、可能性。
様	さま	敬称。
様に		助動詞「ようだ」の連用形。
様変わり		様子や状況が一変すること。
様子		有様。
様子		姿。
様子		物事が起こりそうな雰囲気・気配。
様子		そぶり。
様子		訳、事情。
様式		ある事物・事柄で共通している一定の型や方法のこと。
様式		ある時代、流派の独自の表現形式のこと。
様式		習慣や決まりで定められたやり方。
様相		物事の有様。
標本		適当な処理を施し保存された動植物・鉱物などの実物。
標本		見本。
標本		統計で、全体の中から一部を抜き出した個個の資料。
標準		物事の判断のよりどころとなるもの。
標準		目標となるもの。
標準		最も一般的な程度。
標準的		物事の基準となるさま。
標準的		いたって普通であるさま。
標準語		一つの国の言語で全国的に発音や語彙などを統一し規範とするようにされた言語。
標的		射撃などの的。
標的		ねらい。
標語		主義や運動の目標などを簡潔に表した短い語句。
標識		目印として設置されたもの。
標識		他の対象と区別して、ある対象を確定し、それを認識できるようにさせるような表象的または概念的特性・性質。
標識		母集団の各要素に、その属性を表示するためにつける数値。
標識		特定の情報や指示を伝えるために標識を設置する。
標題		書物の表紙に記載されたその書物の題名。
標題		演説や談話、演劇などの題目。
標高		平均海面からの高さ。
模倣		まねること。
模型		実物に似せて作ったもの。
模型		鋳型。
模擬		何か他のものに似せること。
模擬試験		実際の試験の問題形式や試験方法になぞらえて行う試験。
模様		飾りとする形や色の平面的な組み合わせ。
模様		ありさま。
模様		そうなりそうな様子。
模様		天気、天候。
模様		大きな陣地になりそうな部分。
模様		形勢。
模範		器物を作る際に使う型。
模範		あることをするときに、習うべき範（のり、はん）。
模索		「摸索」の別表記。
模造		模して製造すること。
権	けん	古代の分銅。
権		仮の、定員外の。
権	ごん	次位の。
権	けん	～する権利、～に関して自らの意思で処分する権利を有すること。
権利		法によって実行が保証される行為。
権力		何らかの物理的強制力の保有という裏づけをもって、他者をその意に反してでも服従させるという、支配のための力。
権威		他を服従させる威力。
権威		ある分野で知識・技術が優れており、他から範とされること。
権益		権利と、それに伴なう利益。
権限		職権や権能を行使できる一定の範囲。
横	よこ	左右の方向。
横	よこ	東西の方向。
横	よこ	側面。
横	よこ	傍ら。
横	よこ	同列の関係。
横たわる		「よこたわる」の漢字表記。
横切る		「よこぎる」の漢字表記。
横取り		他人の所有物や成果などを横合いから奪い取ること。
横文字		横書きの文字。
横文字		西洋文学。
横文字		西洋語からの借用語あるいはそれに類したもの。
横断		横に断ち切ること。
横断		横の方向に、端から端まで渡ること。
横断		横の方向に、端から端まで貫いていること。
横断		東西方向に横切ること。
横断		協力関係などが異なる組織や分野をまたいでいること。
横断幕		標語やスローガンなどを書き、（道路を横断して掲示するような）横長の幕。
横断歩道		車道において、歩行者の横断に供せられることが示された場所。
横暴		わがまま勝手で乱暴なこと。
横書き		「よこがき」の漢字表記。
横柄		驕り高ぶって人を見下すさま。
横浜		日本の地名。
横浜		神奈川県横浜市。
横浜		青森県横浜町。
横目		横を見ること。
横目		ちらっと見て無視したりかかわらないこと。
横目		木目や紙の目などが横に走っていること。
横目		脇見をすること。
横目		他に目を移すこと。
横目		監視すること。
横着		すべきことを怠けてしないこと。
横着		仕事は積極的にしないで、分け前だけは一人前に主張する様子。
横着		生意気。
横着		面倒くさがって楽をしようとする。
横着		すべきことを怠けてしないさま。
横綱		「よこづな」の漢字表記。
横線		横方向に引いた線。
横行		横に進むこと。
横行		勝手気儘に歩き回ること。
横行		悪事や不正、手抜きなどが平然と行われること。
横行	おうぎょう	平安大将棋、中将棋、大将棋、天竺大将棋、大大将棋、摩訶大大将棋、泰将棋、大局将棋で使用される駒のひとつ。
横転		横方向に倒れること。
横転		飛行機の飛行法のひとつ。
横転		（2020年代に広まった用法）思わずずっこけること。
横領		不法に他人・公共の物を自分の物とすること。
横顔		「よこがお」の漢字表記。
樹木		地面に生えている木。
樹皮		樹木の外皮。
樹立		物事をしっかりと定めること。
樹立		物事がしっかりと定まること。
樹立		新しい品種を作出すること。
樹立		細胞を安定的に培養すること。
樹脂		植物の代謝機能による生成物で、精油類縁物質、やに状物質の総称。
橋	はし	谷などの低地や水路の、両端の比較的高くなっている箇所を結んで、低地に降りずに渡るための構築物、又はそのような状態にある…
橋	きょう	中脳と延髄の間の部分。
橋渡し		「はしわたし」の漢字表記。
橋脚		橋の桁を支えるための柱。
橙色		赤色と黄色の中間色。
機		物事の起こるきっかけ。
機		航空機、飛行機の略称。
機		飛行機の助数詞。
機		残機制のゲームにおいて、プレイヤーが操るキャラクターの助数詞。
機会		何かをするのに丁度よいとき。
機体		航空機の翼とエンジンを除く胴体部分。
機内		航空機の中。
機動		部隊や兵器などを、状況に応じて敏速かつ適切な地点に位置させる行動。
機動隊		機動性と専門的な集団警備を備えた警察の部隊。
機器		機械及び器具・道具。
機嫌		安否。
機嫌		気分。
機嫌		いい気分であること。
機密		国家や企業などの組織において、特に秘密にしなければならない重要なことがら。
機敏		心の動きや動作が、状況に応じて素早いこと。
機材		機械類と材料。
機材		機械類をつくる際の材料。
機械		作業、動力発生、伝達、制御の4つの機構を組み合わせてできており、仕事などに使用される装置。
機械		仕掛け。
機械化		人力に替えて機械を使用して生産・作業を行うようにすること。
機械化		機械を導入して軍隊の機動力を高めること。
機械化		人間が外的な刺激に支配され、自主性を失うこと。
機構		物事が組み立てられている仕組み。
機構		機械の内部における仕組み。
機構		団体、会社、官庁などの組織。
機種		航空機や機械の種類。
機能		目的に応じた働き。
機能		目的に応じて働く。
機運		時のめぐりあわせ。
機長		航空機に搭乗する乗務員の中の最高責任者。
機関		活動のしかけがあるもの。
機関		水力、火力、電力などの動力、エネルギーを変換する装置。
機関		法人や団体の意志を決定したり、代表したりする人や組織。
機関		あることを実施する手段として設けた組織や団体、機構。
機関紙		団体などの組織が広報、宣伝などのために定期的に出す新聞。
機関車		動力装置を塔載し、自走できない車両を牽引・推進して線路を走行する鉄道車両。
機関銃		引き金を引き続けることで銃弾が自動で装填され、発射される殺傷能力がある銃。
機首		飛行機の機体の頭部。
欄	らん	印刷物などで界線などで区切られた部分。
欄	らん	新聞・雑誌などで特定の記事を載せるために設けられた部分。
欄外		欄干の外側。
欄外		書物などで文書を囲んだ枠の外側。
欄干		転落を防ぐために橋やベランダの外側に設置された手すり高の柵。
欠乏		必要な物が不足すること。
欠伸	けんしん	身をかがめた後にのびをすること。
欠伸		眠気を催したときに無意識に息を大きく吸い込む又は吸い込もうとする行為。
欠員		定員が欠けて足りないこと。
欠場		出場する予定の場所や会場に出ないこと。
欠如		欠けていて足りないこと。
欠席		授業や会議に出ないこと。
欠損		一部がかけて不完全なこと。
欠損		事業などで損をすること。
欠点		不十分で補わなければならない箇所。
欠片		物の欠けた一部分。
欠片		わずかなことの喩え。
欠陥		本来持たねばならない要素を欠いていること。
次		「つぎ」を参照。
次		順序や回数を数える単位。
次いで		あることをするのに合わせて別のことを行おうとする状況。
次いで		順序。
次いで		ひきつづいて。
次ぐ		「つぐ」を参照。
次代		次の世代または時代。
次元		数学的な空間の広がり。
次元		ディメンション。
次元		物事を考える立場や着眼点。
次回		その次の回。
次女		姉妹のうち、二番目に生まれた女。
次女		律令制で、17歳以上20歳以下、61歳以上65歳以下及び残疾の女。
次官	じかん	官職において長官につぐ職。
次官	じかん	各省における大臣の補佐官。
次官	すけ	律令制における四等官中の第二位「すけ」に当てた通用字。
次官	すけ	律令制勘解由使庁における四等官中の第二位。
次席		席次が二番目であること。
次期		次の期間。
次点		最高点につぐ点数。
次点		当選者や入選者につぐ点数。
次男		兄弟のうち、二番目に生まれた男。
次第		事を行う一定の順序。
次第		経過。
次第		徐徐に。
次第		人の考えや、状況によってきまること。
次第		その動作、行為のすすむまま。
次第		（動詞連用形や動作性名詞について接続助詞的に）するとすぐ。
次第に		程度や状態が少しずつ推移するさま。
次第に		物事を順を追ってするさま。
次長		組織において責任者である長の次席の職。
次長		海上保安庁長官の補佐を行う海上保安庁職員。
欧米		欧羅巴と亜米利加。
欲		何かをほしい、また何かしたいと思う心。
欲しい		「ほしい」を参照。
欲しがる		「ほしがる」の漢字表記。
欲する		「ほっする」の漢字表記。
欲張り		「欲張る」の連用形。
欲張り		欲張ること。
欲張る		がめつく欲しがる。
欲望		ある物を手に入れたいと思う心。
欲望		性的欲求。
欲望		〔ある物を、特に生活や生存に不可欠なもの以外を〕手に入れたいと思う。
欲望		性的欲求をいだく。
欲求		何かを欲しがり求めること。
欲求		人間や動物が、それを満たすために何らかの行動・手段を取りたいと思わせ、それが満たされたときには快を感じる感覚。
欲求		性的欲求。
欺く		騙す。
歌		うた参照。
歌人		和歌・短歌を詠む人。
歌劇		歌唱を中心にして演じられる演劇。
歌唱		歌を歌うこと。
歌声		歌を歌う声。
歌姫		女性の歌手・声楽家。
歌手		歌唱を聴かせることを職業とする者。
歌曲		声楽のための曲。
歌舞伎		江戸時代に始まり、現代まで続く、日本の代表的な伝統演劇。
歌舞伎		二本の門柱上部を横方向に貫く木。
歌詞	かし	歌曲・歌劇などで節を付けて歌う言葉。
歌詞		和歌に用いる言葉。
歌謡		音楽を伴った口承文芸。
歌謡		韻文形式の文学。
歌謡曲		歌曲。
歌謡曲		流行歌。
歌集		和歌を集めて製本したもの。
歌集		歌詞や歌曲を集めて製本したもの。
歓喜		喜び。
歓声		喜んで発する大声。
歓待		心を込めてもてなすこと。
歓楽街		飲食店や映画館などが多く集まった地区。
歓談		打ち解けた話し合い。
歓迎		人物を、喜んで迎えること。
歓迎		遭遇すること。
歓迎		人物や物事を、喜んで受け容れること。
止す		止める。
止す		仲間に入れる。
止まる		暫く動かずその場所に居る。
止まる		ある範囲・限度を超えない。
止む		「やむ」を参照。
止める		「とめる」を参照。
止める		「とどめる」を参照。
止める		「やめる」を参照。
正	せい	正しいこと。
正	せい	良い状態。
正	せい	実数で零より大きいこと。
正	せい	相関関係において、二つの変数が同様に増減すること。
正	せい	10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000 = 10…
正		規則的な形。
正しい		義理、人情、信用、任侠などを大切にしている。
正しい		理論、理屈に見合っている。
正しい		なにかの例形に沿っている。
正す		「ただす」を参照。
正に		確かに。
正に		当然に。
正に		ちょうど。
正に		いまにも。
正体		人物や事物のかくされた本来の姿や形。
正体		正気。
正体		仏教でいう神や仏の本体。
正体		正しい姿。
正体		漢字の俗字や略字に対し、もとになった本来の字体。
正則		正しい規則や法則。
正則		規則や規定に叶っていること。
正則		正方行列Aの逆行列が存在すること。
正則		複素関数w=f(z)が定義領域内の全ての点で複素微分可能であること。
正午		昼の十二時（0時）。
正反対		全く反対であること。
正味		余分なものを省いた実際の中身。
正味		特に、商品の使える/価値のある箇所。
正味		本音を言う時の若者言葉。
正味		掛け値のない実際の価格。
正常		特に変わったところがなく正しい状態であること。
正常化		正常な状態に戻ること。
正座		日本の伝統的な、正しい姿勢での座り方。
正座		上客の座る座席。
正座		正面の座席。
正式		正しい方式の事。
正式		正しく認められる様子。
正当		正しくて、道理にかなっていること。
正当化		自分の言動について道理にかなっているようにしたり、正しい理屈をつけたりすること。
正念場		歌舞伎や浄瑠璃などの一曲、一場の最も重要な見せ場。
正念場		物事の最も重要な所、場面。
正教		仏教や儒教などをいう。
正方形		全ての角が直角で、全ての辺の長さが等しい四角形。
正月		一年の最初の月。
正月		年始の祝いをする期間。
正直		（しょうじき、古くは:せいちょく）嘘・偽りのないこと。
正直	しょうじき	壁や柱が垂直かどうか調べるために使う道具。
正直		本当のところ。
正直		正直に。
正確		間違いのない様子。
正統		正しい系統や血統。
正統		始祖の教えや学説などを忠実に伝えていること。
正義		道理にかなっていて正しいこと。
正装		改まった装い。
正装		改まった装いをする。
正規		正式の規則。
正規		正式の規則に基づいていること。
正規		英語normalの訳語。
正解		正しい解答。
正解		適切であること。
正論		理にかなった正しい主張や議論。
正道		正しい道理。
正道	しょうどう	素直で正しいこと。
正門		正面の門。
正面		物の前の面。
正面		正しく向き合う方向。
正面		まともに対すること。
正面		能舞台の中央から前の部分。
武力		戦争をする武勇の力。
武勇		武術に優れ、勇ましいこと。
武器		戦闘に用いる道具。
武器		何かをするときに有力な手段となるもの。
武士		むかし、武芸をおさめ、軍事に携わり、主君に仕えた身分の者。
武将		武道に優れた将。
武将		軍陣、軍隊の将。
武者		武芸に携わる者、またはその集団。
武者		武士。
武装		戦闘のために武器を身に付けること。
武道		柔道など武術から発展した、稽古や試合のなかで人格の完成をめざす格技。
歩		将棋の駒「歩兵（ふひょう）」のこと。
歩		土地の長さの単位。
歩		土地の面積の単位。
歩		一定の割合。
歩		歩くこと。
歩		歩数を数える語。
歩き回る		あるきまわるを参照。
歩く		左右いずれかの足を地につけながら、片足ずつ前方に出して移動する。
歩く		徒歩で、あるいは乗り物に乗って各地を移動する。
歩く		打者が四球で一塁に行く。
歩く		月日を過ごす。
歩く		してまわる。
歩み		歩むこと。
歩み		歩調。
歩み		物事の進行。
歩み		ねじの山と山との間の距離。
歩み		経歴。
歩み		「あゆむ」の連用形。
歩み寄る		「あゆみよる」を参照。
歩む		あゆむを参照。
歩兵		軍隊の兵科の一つで戦場を徒歩で移動する兵士のこと。
歩兵		将棋の駒の一つ。
歩合		割合。
歩合		仕事の量に応じた報酬。
歩行		歩くこと。
歩行者		歩いている人。
歩行者天国		普段車道としている一部の区間を日時を限定して車両の通行を禁止し、歩行者が自由に通行できるようにすること。
歩調		歩く調子。
歩調		物事を複数の人で協力して進める際の調子。
歩調		進展や変化の速度。
歩道		人が歩くために区切られた部分。
歩道		市街地のある程度以上の幅がある道路の両側、ときに片側にあって、人が歩くための通路。
歩道		「歩行者の通行の用に供するため縁石線又はさくその他これに類する工作物によつて区画された道路の部分」
歩道橋		車道の上に架けられ、歩行者が渡れるようになっている橋。
歪む		「ゆがむ」を参照。
歪む		「いがむ」を参照。
歪む		「ひずむ」を参照。
歯	は	動物の口腔内にある咀嚼するための硬い器官。
歯	は	1.と同様のギザギザを持つ部分。
歯ブラシ		歯を磨くために使うブラシ。
歯切れ		「はぎれ」の漢字表記。
歯医者		職業として歯科医療行為を行なう者。
歯医者		換喩により、１から転じて歯科医院のことを指す場合もある。
歯止め		「はどめ」の漢字表記。
歯痒い		思い通りに行かずじれったい。
歯磨き		はみがき 参照
歯科		歯または歯に関連する組織の外傷や病気の治療を行う診療科目の総称。
歯科医師		歯科を専門とする医師。
歯科衛生士		歯科の病気予防や保健指導、歯科医師の診療補助などを行う人。
歯車		「はぐるま」参照。
歳入		国家又は公共団体の会計年度内の収入の合計。
歳出		国家又は地方公共団体の会計年度内の支出の合計。
歳暮		歳の暮れ。
歳暮		一年の終わりに、世話になった人に品物を贈ること。
歳月		過ぎ行く時間。
歳末		歳の終わり。
歴代		代代。
歴代		これまでのすべての時期。
歴任		前後続いて、官職に命じること
歴史		時間の経過と共に変化してゆく人間社会の、今までに変化してきたその過程。
歴史		この世界に存在するある事物・物事について、時間の経過と共に変化してゆくそれらが今までに変化してきたその過程。
歴史		ある秩序と観点の下に、語義1や2をまとめた記録・文書。
歴史		「歴史学」の略語。
歴史		《文献》 古代ギリシアで書かれた、同名の歴史書 ἱστορίαι（Ηροδότου ラテン文字転記：historiai…
歴史		《文献》 古代ギリシアの歴史家トゥキディデス（ツキディデス）の、題名が今に伝わっていない著書の、日本語における文献名の…
歴史的		歴史に関係があるさま。
歴史的		過去のものになっているさま。
歴史的		歴史に残るほど重要であるさま。
歴然		明白なさま。
歴訪		次次に色色な土地や人を訪れること。
死	し	死ぬこと。
死	し	滅ぶこと。
死	し	力を失うこと。
死	し	死ぬことを覚悟して何かをすること。
死ぬ		命が無くなる。
死ぬ		動かなくなる。
死ぬ		状態や機構、機能が凍結している。
死ぬ		生気がなくなる。
死ぬ		囲碁で、自分の石が周りを相手の石で囲われ取られる。
死ぬ		アウトをとられる。
死亡		生命がその活動を永遠に停止すること。
死亡率		一定の期間における総人口における死亡した者の割合。
死人		死んだ人。
死体		死んだ人間や動物の体。
死傷者		死んだ者と負傷した者。
死刑		犯罪者の生命を断つ刑罰。
死去		人が死ぬこと。
死因		死亡した原因。
死後		死んだ後。
死活		生と死。
死者		死んだ人。
死語		消滅した言語。
死語		歴史的に用いられなくなり忘れられた語彙。
死語		語句としては残っているが、もはやその実体を失った事象に対する言葉またはその事象そのもの。
死語		造語・惹句の類で一時期は流行語となったが、表現が陳腐化し使われなくなり、使用すると古臭いイメージを与える語彙。
殆ど		ほとんど 参照
殊に		とりわけ。
殊に		なお。
殊勝		特に優れていること。
殊勝		健気であること。
殊勲		特筆すべき成績・事績。
残す		のこす 参照
残り		残ること。
残り		「のこる」の連用形。
残る		のこる 参照
残存		全て無くならずに残っていること。
残存		生き残ること。
残忍		無慈悲なことを平気でするさま。
残念		もの足りなく感じること。
残念		悔しく思う様。
残念		失敗、敗北。
残念		欠点などがあってよくない様。
残暑		立秋を過ぎての暑さ。
残業		規定の時間を超えて働くこと。
残留		あとに残ること。
残虐		人や動物に対し無慈悲でむごたらしいこと。
残虐		人や動物に対し無慈悲でむごたらしいさま。
残酷		無慈悲で人畜を平気で苦しめること。
残酷		無慈悲で人畜を平気で苦しめるさま。
残高		収支などを差し引いて残った金額の差額。
殖える		「ふえる」を参照。
殴り込み		相手のところへ押しかけて暴力を振るうこと。
殴り込み		「なぐりこむ」の連用形。
殴る		主に拳や道具で直接相手を乱暴に打つ。
殴る		乱暴に物事をする。
殴打		殴ること。
段	だん	次々に高くなっている平面。
段	だん	上下に重なっているものの一つ。
段	だん	武芸などの技量を表す等級。
段	だん	長く続く物事の一区切り。
段	だん	物事の一局面。
段	きざ	刻み目。
段ボール		二枚の紙の間に波打った紙を挟んで頑丈にした梱包用の紙製品。
段取り		芝居や物語りで筋の展開や組み立て。
段取り		転じて何かを行う順番、手順。
段落		長い文章の中の内容などで、一つの主題でいくつかに分けてまとまった部分。
段落		物事の区切り。
段階	だんかい	ある基準によってわけられたときの等級、順序。
段階	だんかい	物事が発展、進行していく過程における一区切り。
段階		(だんかい, きざはし, きだはし) 階段。
殺し		「ころす」の連用形。
殺し		ころすこと。
殺し		殺人。
殺す		相手の命をなくす。
殺す		みすみす死なせる。
殺す		そのものの持つ働きを発揮させないようにする。
殺す		勢いを弱める。
殺す		感情や動作を表に出ないようおしとどめる。
殺す		アウトにする。
殺人		人を殺すこと。
殺人		語の前について、人を死に至らしめるような危険性があることを示す語。
殺人		自らの行為を原因として、他人が死ぬ可能性があることを認識し、かつ、その結果の発生について認容し、その行為を実行すること…
殺傷		殺したり傷つけたりすること。
殺到		人や、質問、抗議、依頼などが一度に押し寄せること。
殺害		人を殺すこと。
殺意		殺そうという意思。
殺気		草木を枯らす寒冷の気。
殺気		殺伐とした空気。
殺菌		細菌などを死滅させること。
殺虫剤		害虫の駆除に用いられる薬品。
殻	から	内部をおおう硬い外皮。
殻	から	中身のない外皮。
殻	かく	電子殻の略称。
殿下		宮殿などの階下。
殿下		国王などを除く王族に対する敬称。
殿下		律令制において三后及び皇太子、のちに摂政・関白に対する敬称
殿下		天皇、皇后、太皇太后及び皇太后並びに上皇及び上皇后以外の皇族に対する敬称。
殿下		"Highness"、"altesse"の訳語として国王などを除いた王族に対する敬称。
殿堂		立派で大きな建造物。
殿堂		ある分野における中心的な場所、建造物。
殿堂		特定分野に功績のあった人物を記念するための施設、場所。
殿堂		過去の功績の大きさから、都度の評価によらず永久に称えられる地位。
殿堂		神仏をまつる建造物。
殿様		主君、貴人に対する敬称。
殿様		江戸時代、大名、旗本などの武家に対する敬称。
殿様		生活が豊かで鷹揚な人。
毀損		ものを壊すこと。
毀損		人格や名誉をそこなうこと。
母	はは	女親。
母乳		人の乳房から出る乳。
母乳		母親の体から分泌される乳。
母体		母親の身体。
母体		特に枝分かれした組織や団体などのもととなるもの。
母国		生まれた国。
母国語		自分の生まれた国の言語。
母子		母と子。
母子		特に父親を欠いた場合の母親と子供の関係。
母性		母親としての性質、母親として当然に備えている性質。
母方		母親の方の血筋に属していること。
母校		学び卒業した学校。
母胎		妊娠している母体。
母胎		何かができる際の基礎となるもの。
母親		はは。
母音		声帯の振動によって生じた声が舌や気門によって閉鎖されたり摩擦されることなく、舌や口唇の形により調音される音声。
毎		…のたびに。
毎		…あたり。
毎回		連続した各回。
毎年		連続した各々の年。
毎年		「一年あたり」を示す単位。
毎度		そのたびごと。
毎日	まいにち	連続した各々の日。
毎日	まいじつ	「1日あたり」を示す単位。
毎日		連続した各々の日にわたって行うさま。
毎時		一時ごと。
毎晩		何晩も続けること。
毎月		各々の月。
毎月		「一か月あたり」を示す単位。
毎朝		毎日の各々の朝。
毎週		全ての週。
毎週		一週間ごとに。
毒		生物の体内に入ると、その生命活動に障害を生じさせる物質。
毒		ためにならないもの。
毒		人前での遠慮のない批判。
毒ガス		人間やそのほかの生物に害のある気体。
毒ガス		気体または霧のような状態で使用される化学兵器。
毒ガス		不快なにおいのする気体。
毒性		有毒な性質。
毒殺		毒を使って殺すこと。
毒殺		毒を使って殺す。
毒舌		辛辣な悪口や皮肉。
毒薬		毒性があり、劇薬よりも作用が激しい薬物。
比	ひ	比率。
比	ひ	比肩しうるもの。
比	ひ	フィリピン (比律賓)。
比	ころ	おおまかな時、時期。
比		系の質量の大きさによって変わる性質がある物理量の名称に付けて、単位質量当たりの物理量であること示す。
比		フィリピンを意味する語を作る。
比べる		くらべる 参照
比例		二つの量について、比が等しいこと。
比例		二つの関係で、増減の方向が同じであること。
比例		あるものに対する割合。
比例		二つの量について、比が等しく変動する。
比例		二つの関係で、増減の方向が同じになる。
比喩		物事の説明を印象強くするために、他の類似した物事を借りて表現すること。
比率		二つ以上の数量を比較した時の割合。
比較		違いを見るためにある物と他の物を比べあわせる事。
比較的		他の事物や標準と比べた様子。
比較的		比較に関するさま。
比重		ある物質の密度と摂氏4度の水の密度との比。
比重		他のものと比べての大きさや重要さの割合。
毛	け	鳥類や哺乳類の体表をおおう、糸状のもの。
毛	け	髪。
毛	もう	ある耕地で栽培できる作物の種類を数える際の助数詞。
毛		数詞。
毛布		主に寝具として用いる厚手の毛織物。
毛皮		哺乳類の体毛がついたままの皮膚を鞣したもの。
毛筆		毛を束ねて軸に取り付けて作った筆。
毛糸		「けいと」の漢字表記。
毛虫		蝶や蛾の幼虫で、棘や毛で覆われているものの俗称。
毛虫		嫌われ者の喩え。
氏		古代日本社会における、親族を中心とした社会集団。
氏		親族集団をあらわす名称。
氏		姓、苗字。
氏		出身階級。
氏	し	敬称に氏が用いられている人物を指す。
氏	し	姓名、姓、名につける敬称。
氏名	しめい	氏と名。
氏名	うじな	その家族や家系を示す名。
氏族		同じ祖先を持つ（と認めあう）人達の血族的な集団。
氏神		「うじがみ」の漢字表記。
民	たみ	国や自治体を構成する人々。
民	みん	「官」「公」が行なう業務の対象となる集団。
民	みん	集団を構成する人々。
民主		国家の主権が国民にあること。
民主		自由平等の原理に基づいていること。
民主		「民主主義」の略称。
民主主義		権力が人民の手にあり、行使していくという考え方および政治体制。
民主党		民主主義の実現を目標に掲げる政党の名前。
民主党		アメリカ合衆国の主要な政党の一つ。
民主的		民主主義の趣旨、手続きにかなっているさま。
民事		国や公共団体、刑法に関係しない、人と人との争いや事件のこと。
民俗		民間における伝統的な慣わしや風俗。
民兵		民間人で編成する軍隊や、その兵士。
民営		民間が経営すること。
民営化		それまで国や地方公共団体が運営・経営していた企業や法人などを、私企業として民間へ移管すること。
民家		一般の庶民が生活する住宅。
民宿		一般の民家が許可を得て行う簡易な宿泊施設。
民宿		民家に宿泊すること。
民意		国民の意思。
民族		言語・宗教などの文化的特徴により人間を分類したもの。
民族主義		自分が所属する民族を統一し、独立、発展させていこうという思想や運動。
民法		私法の一般法。
民法		日本国において、1896年（明治29年）に公布された民法典のこと
民生		国民の生活や生計。
民生		軍需用ではなく、一般向けであること。
民芸		庶民の生活から生まれたその土地土地の風土や習慣などが現れた工芸。
民衆		国家や社会を構成している世間一般の、ごく普通の人々。
民話		民衆の間で生まれ、語り継がれてきた説話。
民謡		主に口承によって受け継がれた歌の総称。
民間		庶民の社会。
民間		政府・官庁・軍などの公的機関に属さないこと。
民需		民間における需要。
気	き	原子又は分子が自由に動ける物質の状態、又はその状態にある物質。
気	き	人の活力などの源となるとされる、不可視かつ流動的な仮想の物体。
気	き	中国哲学上の用語の一つ。
気	き	心の状態。
気	き	雰囲気。
気	き	飲み物の風味。
気づく		「きづく」を参照。
気に入り		「気に入る」の連用形。
気に入り		好みに合うこと。
気に入る		好みに合う。
気の毒		他人の苦痛や不幸を見聞きして心を痛めること。
気の毒		迷惑をかけてすまなく思うこと。
気まぐれ		その時々の気分で行動すること。
気まぐれ		その時々で変わりやすく、予測が困難なこと。
気丈		気がしっかりしているさま。
気付く		「きづく」を参照。
気体		物質の三態の一つ。
気候		その地域の周期的に起こる大気の状態。
気兼ね		他人に対して気をつかうこと。
気分		その時々の漠然とした心の状態。
気分		意欲。
気分		体調に関連付けられる心の状態や感覚。
気分		その場やその時期特有の雰囲気や感性。
気分		仮想的に感じられる雰囲気。
気分		気質。
気前		気性。
気前		気持ち。
気力		困難などに堪え、物事を貫徹する強い精神力。
気勢		意気込んでいる気持ち。
気取る		「きどる」の漢字表記。
気取る		「けどる」の漢字表記。
気合		「きあい」参照。
気合		「けあい」参照。
気味		香りと味、香気と風味。
気味		様子。
気味		傾向。
気味		ある傾向を帯びていること。
気圧		気体の圧力。
気圧		大気の圧力。
気圧		大気圧の単位。
気心		人の気質や考え方。
気心		服を着たときの感じ。
気性		生まれつきの性質や性格。
気持ち		外界の変化に応じて、内心に生ずる一時的な感覚又は感情。
気持ち		身体に感じる快・不快の感覚。
気持ち		理性で統御のできない感情、特に恋愛に関するもの。
気持ち		情。
気持ち		挨拶や贈物などを謙遜していう婉曲語。
気持ち		少し
気持ちいい		「気持ち良い」に同じ。
気持ち悪い		体調が悪い。
気持ち悪い		視覚的、感覚的に悪いまたは変な感じがする。
気持ち良い		体の調子がよい。
気持ち良い		感触がよい。
気持ち良い		物事の進捗状況がよい。
気持ち良い		人の言動の感じがよい。
気晴らし		何かをすることなどで憂鬱な気持ちを発散すること。
気楽		心配事や苦労などがないこと。
気楽		物事に頓着しないさま。
気概		困難に遭遇しても屈さない強い心。
気泡		液体、固体の中の空気を含む泡。
気温		大気の温度。
気球		空を飛ぶ乗り物の一種。
気筒		内燃機関に搭載されているシリンダー。
気管		肺を持つ脊椎動物の呼吸器である管状の気道の一部で咽頭から気管支までの部分。
気管		昆虫類などで気門に通じる呼吸器の一部。
気管支		気管が二本に分岐する所から肺までの管。
気絶		一時的に気を失うこと。
気象		大気の現象。
気象		生まれつきの性格。
気象予報士		日本の気象業務法に基づき、所定の国家試験に合格して気象などの予報を行う者。
気象学		気象に関する研究をする学問。
気象庁		気象業務の健全な発達を図ることを任務として、国土交通省省の外局として設置されている行政機関。
気質		人に先天的に備わった感情の反応傾向。
気質		動物が先天的にもつ反応特性。
気質	かたぎ	ある年齢層や職業に特有な気風。
気軽		「きがる」参照。
気迫		ひるむことなく立ち向かう強い精神力。
気違い		精神が異常にみだれること。
気違い		あることに夢中になること。
気遣い		「気遣う」の連用形。
気遣い		気遣うこと。
気遣い		懸念。
気配		直感的にそれらしいと感じられる様子。
気配	けはい	証券取引所において相場の人気。
気配	きくばり	気を配ること。
気配り		あれこれと気をつかうこと。
気鋭		意気込みが盛んで鋭いこと。
気障		言動や身なりが気取っていて不快な感じであること。
気難しい		うっとうしい。
気難しい		神経質である。
水	みず	水素原子 2: 酸素原子1 の割合で化合した物質の集まり。
水	みず	1.のうち生活や飲用、調理等に供するもの。
水	みず	1.や2.のうち温度の低いもの。
水	みず	水溶液。
水	みず	一般に液状のもの。
水	みず	水分が多いもの。
水上		水の表面、水の上、水面。
水上		水の畔、水辺。
水上		源流、上流、川上。
水上		物事の起源。
水中		水の中。
水仙		ヒガンバナ科スイセン属に属する多年草。
水位		河川や湖沼などの基準面から水面までの高さ。
水俣病		熊本県水俣湾周辺で発生した公害病。
水入らず		内輪の親しい者だけで集まっていること。
水分		物の中に含まれている水。
水利		水を利用することの便利さ。
水力		水の勢いにより生じる力。
水口		河川から田んぼへ用水を引き入れる口。
水域		水面の一定の区域。
水域		領域。
水増し		河川などの水量が増えること。
水増し		水分などを加えて分量を増加させること。
水増し		実際の数量に架空の数量を加えて増やすこと。
水墨画		墨のみを用いて描かれた絵画。
水害		洪水などにより被る家屋や人などの災害。
水平線		海と空との境界がなす線。
水平線		重力と垂直な方向に伸びる線。
水彩画		水性の絵の具で彩色された絵画。
水揚げ		船舶に積載された貨物を陸に揚げること。
水揚げ		漁の獲物を船舶や陸に揚げること。
水揚げ		商売の売り上げ。
水揚げ		生け花の生花が水を吸い上げる状態。
水揚げ		芸者や遊女が初めて接客すること。
水族館		水生生物の生息する状態を公衆の観覧に供し、または学術上水生生物の状態・性質などを研究するための施設。
水星		太陽系で太陽に一番近く、一番小さい惑星。
水晶		ほぼ六角柱状で無色透明の石英の結晶。
水曜		水星。
水曜		水曜日。
水曜日		月曜日から数えて第三日。
水槽		水をためる比較的大きな容器。
水槽		魚やその他水生生物などの生物を保全する器具。
水死		水に溺れて死亡すること。
水気		湿り気。
水気		水煙。
水気		水腫。
水泡		水面などの水の泡。
水泡		儚いこと。
水泡		無駄になること。
水泳		人間が、主に娯楽又はスポーツとして、水中を泳ぐこと。
水洗		水で洗うこと。
水浸し		水の中に浸すこと。
水浸し		水に浸かること。
水深		水面から水底まで、鉛直方向に測った長さ。
水温		水の温度。
水源		河川を流れる水や水道の水などの源となるもののこと。
水準		価値・能力・品質などの一定の標準。
水準		水面の位置。
水溶性		水に溶けやすい性質。
水滴		水のしずく。
水牛		スイギュウ。
水玉		水が球形（またはそれに近い形）になったもの。
水玉		ガラス製の玉の中に水を入れたもの。
水産		海・川・湖などの水中で採れること。
水産業		産業又は職業のひとつであり、主に、海、川、湖などにおいて、食料となる水産物の漁獲又は採取、養殖などを行う。
水産物		海・川・湖などで採れる魚介類・海藻類など。
水田		水を入れて稲などを栽培する耕地。
水田		日本人の姓の一つ。
水着		水泳の時に着る衣服。
水稲		水田に栽培する稲。
水筒		飲料水などを入れて持ち歩けるようにした筒状の容器。
水系		中心となる河川と、それに付属した支流や湖沼などを含めた流水の系統。
水素		原子番号 1, 元素記号 Hの非金属元素の一つ。
水素		2つの水素原子で構成される分子。
水臭い		よそよそしい。
水臭い		水っぽい。
水色		スイショク
水色		水の色、水の景色。
水色		茶の浸出液の色、商品の審査時の用語。
水色		「みずいろ」の漢字表記。
水蒸気		水が気化したもの。
水蒸気		1の温度がやや下がって、霧状に見えるもの。
水質		水のpHや硬度などの性質。
水路		水を流す通路。
水路		競泳における区切られたコース。
水路		交通の経路で船舶を利用するもの。
水車		水力によって回転する円状の装置。
水辺		水のほとり。
水辺		水に関連する言葉。
水辺		芝居、廓に関することや男女の関係。
水道		水を家庭や事業所などに供給する設備のこと。
水道		海などにおいて、両側の陸地に挟まれて狭くなっている地形。
水道		船舶の通る道。
水道		清浄な水を配るための川などの水路。
水道水		上水道を通じて供給される水。
水銀		元素記号 Hg, 原子番号 80の金属元素。
水際		水のほとり、水辺、みずぎわ。
水面		水の表面。
水鳥		水上や水辺で生活する鳥。
水鳥		」＋「酉（とり）」より）「酒」の異称。
水鳥		酒飲み。
氷	こおり	、水が凝固して固体になったもの。
氷山		氷河や棚氷から分離して海に落ちた大きな氷塊。
氷河		高山の万年雪が氷塊となり、自重により低地のほうへ流れ下るようになったもの。
氷点下		摂氏0度以下の温度。
永久	えいきゅう	ある時点から限りなく続くこと。
永久		とわ 参照。
永久		日本の元号の一つ。
永久		日本人の姓のひとつ。
永代		長い間。
永住		ある土地に（移って）永く居住すること。
永続		ある状態が長く続くこと。
永遠		光を守ること。
永遠		未来にかけて、ある状態がずっと続くこと。
永遠		時間が限りなく長いこと。
氾濫		河川などが増水し、その水が溢れ広がること。
氾濫		ある物事が社会一般に大量に出回っていること。
求める		手に入れようと探す もとめる 参照
求人		労働者を雇用するため、そのような人を求めること。
求刑		検察官が被告人に科す刑種や刑量について意見を述べること。
求心力		向心力。
求心力		人の心を引き付ける力。
求職		職を探し求めること。
汎		あまねく。
汎用		いろいろな方面に広く用いること。
汗	あせ	哺乳類が汗腺から分泌する液体で、体温調節の役割を果たすもの。
汗		激しい運動をした際に分泌されるため、何事かに努力することや、興奮した時などにも分泌されることから、心情の動揺の象徴とさ…
汚い		汚れている。
汚い		乱雑である。
汚い		言葉遣いが乱暴だ。
汚い		他人の立場を軽んじている。
汚い		強欲である。
汚す		けがすを参照。
汚す		よごすを参照。
汚れ		「けがれる」の未然形、連用形。
汚れ		汚れること。
汚れ		不名誉なこと。
汚れ		死や出産、月経などの不浄。
汚れる		よごれる。
汚れる		悪習にそまる。
汚れる		名誉などに傷つく。
汚れる		女性の貞操を失う。
汚れる		出産や月経、服喪など不浄の期間である。
汚名		不名誉な評判やうわさ。
汚染		汚すこと。
汚染		狭義では特に、汚濁が、大気、水、土壌等と混合するなどして、容易に除去できなくなること。
汚染		悪弊に塗れた状態にすること。
汚水		家庭や工場などから発生する汚い水。
汚濁		水質などが汚れ濁ること。
汚濁	おじょく	世の中などが汚れ濁ること。
汚点		点のように小さな汚れ。
汚点		歴史や経歴などにおける不名誉な事柄。
汚物		汚れて汚い物。
汚物		排泄物。
汚職		公務員（またはそれに準じるもの）がその職権や地位を利用して不正な行為をすること。
江		へ。
江戸		明治維新までの東京の呼び名。
江戸		江戸時代のこと（略語）。
江戸		吉原遊廓から見て、遊廓外の江戸の市中を呼ぶ。
江戸		吉原遊廓のなかの一区画。
江戸		桜の品種のひとつ。
江戸		和船の内、帆船の俗称。
江戸っ子		江戸で生まれ、育った者。
江戸時代		江戸幕府によって日本が統治されていた時代を指す日本の歴史の時代区分の一つ。
池	いけ	陸地に囲まれた水域のうち、規模の小さいもの。
池	いけ	日本人の姓の一つ。
汲み取る		「くみとる」を参照。
汲む		「くむ」を参照。
決		結末。
決		物事を決めるために賛否を表明してもらうこと。
決して		絶対に。
決して		必ず。
決する		決まる。
決する		決める。
決する		決壊する。
決まり		きまりを参照。
決め付ける		「きめつける」の漢字表記。
決め手		最終的に物事を決定する人。
決め手		真偽や勝ち負けなどの判断を決定する方法や根拠。
決別		きっぱりと別れること。
決別		暇請いすること。
決勝		最終的な勝負を決めること。
決勝戦		最終的に勝敗を決する戦い。
決勝戦		最終的な勝者を決する試合。
決勝点		最後の勝敗を決める地点。
決勝点		その試合の勝敗を決める得点。
決定		はっきりと決めること。
決定		裁判所が行う判断のうち、判決と異なり手続的な裁定に関わるもの。
決定		行政不服審査法で、異議申立てについて成される判断。
決定		胚発生において、細胞集団が特定の器官や組織などに分化するよう方向づけられ、その分化が周囲の条件に影響されないこと。
決定的		物事がほぼ決まっているさま。
決定的		まったくそうであるさま。
決心		心を決めること。
決意		とるべき行動や態度をはっきりさせて実行しようと決めること。
決戦		最終的な勝負を決めるために戦うこと。
決断		迷わずに意志を決めること。
決済		代金を払ったりすることで取引を済ませること。
決着		物事の決まりがつくこと。
決着		勝負の結果が出ること。
決算		会計期間の終わりに帳簿を締め切って、その期間の経営成績と期末における財政状態を明らかにするための一連の手続き。
決算		小売店の安売りキャンペーンの冠につくこともある。
決裁		組織において責任のある者が部下から提出された案件について可否を決めること。
決裂		会議・交渉などで意見がまとまらず物別れとなること。
決議		会議で、取り決めた事柄、内容。
決起		思いきって立ち上がり、行動すること。
汽笛		蒸気を吹き込んで音を鳴らす笛。
汽船		蒸気機関を動力とする船舶。
汽船		内燃機関や原子力などを動力源とし、機械力で進む船舶。
汽車		蒸気機関車で牽引して軌道を走る列車。
汽車		転じて、列車の総称。
汽車		長距離列車。
沈む		しずむ 参照
沈下		地盤などが沈み下がること。
沈没		水などに沈み姿が見えなくなること。
沈没		船舶が船体を水面下に没して航行不能となること。
沈没		隠れてなくなること。
沈没		酒に酔うなどして正体が無くなること。
沈滞		底のほうに沈み、滞っていること。
沈滞		淀んで活気が無いこと。
沈滞		長く下位の職にあって昇進しないこと。
沈着		落ち着いていること。
沈着		底に溜まって付着すること。
沈着		底に溜まって付着する。
沈着		落ち着いているさま。
沈静		落ち着いて静かなこと。
沈黙		何も言わず、黙っていること。
沈黙		音がないこと。
沈黙		長い間活動がないこと。
沖	おき	海や湖で岸から見える範囲ではあるが遠く離れた場所。
沖合		「おきあい」参照。
沖合い		「おきあい」参照。
沖縄		沖縄県にある地名。
沖縄		沖縄本島、沖縄諸島。
沖縄		小惑星の一つ。
没	ぼつ	死ぬこと。
没	ぼつ	名詞に付いてそれが無い意を表す。
没収		取り上げること。
没収		刑法に定める付加刑。
没収		ある物件を所持することが、行政の目的に反する場合、それを取り上げること。
没収		供託所に供託されたものを取り上げ、国庫や地方自治体などに帰属させること。
没後		死んだ後。
没落		落ちぶれること。
没落		敗戦によって勢いを失い、滅亡すること。
没頭		あることに対し、他のことを忘れて熱中すること。
沢	さわ	山間に流れる小川。
沢山		数が多い様。
沢山		十分である様子。
沢山		数多く。
河	かわ	降水や湧水が、地表の細長い窪みに沿って流れるもの。
河原		かわら参照。
河口		河川が海や湖などに注ぎこむところ。
河岸		川の岸辺。
河岸	かし	魚河岸の略。
河岸		あることをする場所、特に、飲酒を伴う会食の場。
河川		継続的に水の流れる土地、またはそこを流れる水。
河川敷		堤防に挟まれた河川の敷地。
河畔		川の畔。
沸かす		「わかす」の漢字表記。
沸騰		気化が、液体の表面からだけでなく内部からも激しく発生すること。
沸騰		沸き立つように盛り上がること。
油	あぶら	常温で液体またはゲル状の物質で、その組成の多くが有機化合物のものであり、水と容易に混合しないもの。
油	あぶら	語義1のものが日常使用されるときや発現するときの呼称。
油井		石油を採取するために掘った井戸。
油彩		油絵の具で絵を彩色する技法。
油彩		油絵。
油断		続けるべき注意や集中が途切れる、不注意になること。
油田		地下に生産対象となる石油の油層が分布している区域。
油田		上記に加え、油層及び坑井、地上・海上の生産設備までを含めたもの。
油絵		布やキャンバスに油絵の具で描いた絵。
油脂		脂肪酸とグリセリンとのエステル化合物。
治す		【直す】 悪くなった物事を良くする。
治す		誤りを正す。
治す		壊れた物を元通りに使えるようにする。
治す		乱れた物を整える。
治す		物を仕舞う、収納する、元の場所に戻す。
治す		【直す】 別の物事に変える。
治まる		おさまるを参照。
治める		「おさめる」を参照。
治安		国家や社会の秩序が保たれ穏やかなこと。
治安		日本の元号の一つ。
治水		河川などを改修したりして水害の防止、運輸や用水の便をはかること。
治療		怪我や病気を治すこと。
治療法		治療する方法。
治癒		怪我や病気が治ること。
治癒		ある法を逸脱している状態（瑕疵）が、後続する別の行為等によって、元の法の趣旨にかなう状態となること。
治癒		怪我や病気が治る。
治験		医薬品もしくは医療機器について、監督官庁などからの承認を得るために、その安全性や有効性をヒトを対象に確認する試験。
沼地		沼のように泥が深くじめじめした土地。
沼沢		沼と沢。
沼田		沼のように泥が深い田。
沿い		名詞の後に付いて、それに従い離れないようにしていることを表す。
沿う		基準や主となるものに従う、離れないようにする。
沿う		その様に。
沿う		それほど、さほど。
沿う		話題に挙げられている事物。
沿う		言及されたり指示されたりした内容のとおりであること。
沿う		（「そうだ」「そうだった」の形で感動詞的に）何かを思い出したときの発話。
沿岸		海・湖などの水面と接している陸地。
沿岸		陸地に近い海・湖などの水面 。
沿海		陸地に沿った海。
沿海		海岸に沿った陸地。
沿海州		ロシアの日本海沿岸地域。
沿道		通り道に沿った場所。
沿革		物事の移り変わり。
沿革		会社など組織の成長過程。
泉水		泉の水。
泉水		庭に作った池。
泊まる		【止（ま）る、留（ま）る、停（ま）る】
泊まる		動いていた物が動かなくなる。
泊まる		継続中の物事が中断する。
泊まる		何かに摑まった状態でその位置に居る。
泊まる		印象・感覚に残る。
泊まる		【泊（ま）る】
泌尿器		尿の生成から排出に関わる組織や器官の総称。
法		ある条件・状況に対して、一定の結果・効果が、常に発生すること。
法		社会生活を送るならば、守らなければならない決まり。
法		社会的規範のうち、裁判の判断の基準となるもの。
法		サンスクリット「ダルマ」(dharma)の漢訳（ウィキペディア「法」も参照）。
法		法則、真理。
法		存在。
法人		法律上、自然人のように権利義務の主体となれる組織や団体のこと。
法令		法律及びそれに基づいて行政機関によって制定される命令。
法制		法律と制度。
法則		一定の条件のもとで常に成り立つと考えられる事物相互の関係。
法則		守るべき決まり。
法務		司法や法律に関する事務。
法務		仏法に関する事務。
法務		法会の事務。
法務		僧綱所の長官。
法務省		国の中央官庁の一つ。
法医学		応用医学（臨床医学、衛生学、法医学）の一つ。
法外		法にはずれていること。
法外		著しく度を越えていること。
法学		法や法律について研究する学問の総称。
法学部		大学で法学を教授し、法曹を養成する学部。
法定		法令で決めること。
法師		仏法に精通し、その教えを広める僧侶。
法師		僧形をした俗人。
法師		名前の下に添えて「人」の意を作る語。
法廷		裁判官が裁判を行う場所。
法律		社会規範の一つ。
法律		国会の議決を経て制定される法の一形式。
法律		仏陀（ブッダ）が定めた教えと決まり、戒律。
法曹		裁判官及び検察官などの司法官並びに弁護士など、訴訟に関連する法律業務に従事する者の総称。
法曹界		法曹（弁護士、検察官、裁判官、法務に従事する者）の世界。
法案		法律の草案。
法王		ローマカトリック教会の首長。
法王		仏法の王。
法的		法律に基づいている様子。
法相		法務大臣 の略称。
法規		憲法、法律、命令、規則、特に国民の権利、義務に関する法規範のこと。
泡	あわ	液体が、気体を含み表面張力により球状となったもの。
波	なみ	水面上で上下運動が伝達すること。
波	なみ	ある媒質を通して、振幅運動が伝達すること、又はその振幅。
波		ポーランドを意味する語を作る。
波		ペルシアを意味する語を作る。
波乱		大波と小波。
波乱		起伏。
波乱		騒ぎ。
波乱		相場や株価の上げ下げが激しいこと。
波及		物事の影響がだんだんと広がっていくこと。
波止場		港で波止がある場所。
波止場		港。
波浪		波。
波瀾万丈		物事の変化がかなり激しいこと。
波紋		水面にものを投げ入れたときに発生する同心円状にひろがる波。
波紋		影響。
波長		波の山と山、または谷と谷との間の距離。
波長		気持ちの通いやすさ。
泣き		「なく」の連用形。
泣き		泣くこと。
泣き		「なし」の連体形。
泣き		なくなった。
泣き声		人が泣いている声。
泣き声		泣きそうな時の声。
泣き声		動物や鳥、虫などが鳴いている声。
泣く		「なく」を参照。
泥	どろ	水気を多く含み粘り気のある土。
泥棒		盗みを働く人。
泥棒		なまけもの。
泥棒		盗む。
泥沼		どろぬま 参照。
泥炭		湿地などで枯死した植物が堆積し、炭化がある程度進んだもの。
泥酔		正体を失くすほど飲酒して酔っ払うこと。
注ぎ込む		液状のものを注いで入れる。
注ぎ込む		知識などを詰め込む。
注ぎ込む		ある事に情熱や金品を注ぐ。
注ぐ		「そそぐ」を参照。
注ぐ		「つぐ」を参照。
注入		注ぎ入れること。
注入		知識などを詰め込むこと。
注射		針を刺して体内に薬剤を注入すること。
注射		八百長。
注意		意識を集中すること。
注意		気を付けること。
注意		発生したり巻き込まれたりしないよう用心すること。
注意		相手に気をつけさせるよう、口頭や文書などで指導すること。
注意		軽い譴責。
注意報		被害の起こる虞がある場合に注意を促すために出す知らせ。
注意深い		よく気を配るさま。
注文		日本の古文書のひとつで、人名や物品の種類・数量を一つ書き形式で記されたもの。
注文		おもに商取引で、物品や役務の調達を依頼すること。
注文		こまかい部分に関する指示や指摘、希望。
注文		立ち合いのあと、相手にぶつかりに行かない方法で（立ち合いに変化をつけて）倒す作戦。
注文		定跡と異なる手を指して力戦に誘導しようとすること。
注文		おもに商取引で、物品や役務の調達を依頼する。
注目		目を向けること。
注目		目を向ける。
注釈		本文中の語句の意味や用法を解説すること。
泳ぎ		「およぎ」の漢字表記。
泳ぐ		水中を自力で、水底に触れないように移動すること。
洋上		海の上。
洋室		西洋風（洋風）の部屋。
洋式		西洋風のやり方。
洋書		西洋の書籍。
洋服		西洋の服。
洋服		和洋にかかわらず、服。
洋楽		西洋の音楽。
洋楽		西洋のポピュラー音楽。
洋画		西洋（風）の絵画。
洋画		欧米で製作された映画。
洋裁		洋服の仕立てをすること。
洋酒		西洋に由来する酒。
洋間		洋風につくられた部屋。
洋風		西洋の様式。
洋食		西洋料理。
洋食		日本料理の分野の一つで、ハンバーグやオムライスなどの西洋風の料理。
洒落		気質や言動があか抜けていて、物事にこだわらないこと。
洒落		気質や言動があか抜けていて、物事にこだわらないさま。
洒落		生意気なさま。
洒落		遊女。
洒落		「しゃれ」の漢字表記。
洗い物		使用した衣類や食器などで洗うべき物。
洗い物		洗うこと。
洗う		あらう 参照
洗剤		衣料品や食器などを洗う効果を高めるために添加するもの。
洗浄		心身を洗い清めること。
洗浄		（「洗滌」の「同音の漢字による書きかえ」。
洗濯		衣類などの汚れを落とすこと。
洗濯機		洗濯をするための機械。
洗濯物		洗濯した物。
洗濯物		洗濯を必要とする汚れた物。
洗礼		キリスト教に入信する際に受ける儀式。
洗礼		人生や行動などに変化をもたらす経験や出来事。
洗礼		何かを始めるにあたって受けるつらい体験。
洗練		文章や人格などを練りきたえ、上品なものにすること。
洗脳		長時間にわたる身体的拘束や拷問、薬物投与により個人の精神構造を強制的に変え、特定の思想・信条を信奉するようにすること。
洗面		顔を洗うこと。
洗面器		洗面に使う湯水を入れる器。
洗面所		洗面・化粧の設備を備えた所。
洗面所		便所の婉曲語。
洗髪		髪を洗うこと。
洞察		物事を優れた観察力で見抜くこと。
洞穴	どうけつ	洞窟。
洞穴		ほらあな 参照。
洞窟		崖や岩石にできた奥行きの深い穴。
津波		つなみを参照。
洪水		大雨や融雪によって、河川の水が増えて溢れ出すこと。
洪水		物や人が大量に押し寄せること。
活力		活動のもとになる力。
活動		自然界の事物などが活発な動きを見せること。
活動		生物やその器官、組織などが生命維持などのために働くこと。
活動		元気よく動き、はたらくこと。
活動		自然界の事物などが活発な動きを見せる。
活動		生物やその器官、組織などが生命維持などのために働く。
活動		元気よく動き、はたらく。
活動家		活動的な人。
活字		活版印刷の際に文字の図形を紙などに印字するもので、木や金属に字形を刻み、それにインクをつけて何度も印刷できるようにした…
活字		語義1のものに加え、写真植字の文字盤やデジタルフォントをはじめ、広く文字を同一の字形で繰り返し表現するもの。
活字		書籍・新聞といった文章を含む印刷物。
活性		物質が化学反応を起こしやすいこと。
活性		生体内における特定の生化学的機能の働き。
活気		生き生きとした気分。
活況		活動が盛んな状態・状況。
活用		人や物が持つ能力や機能、あるいは制度や規則などを十分に活かし、用いること。
活用		動詞などが文中において、相・態・時制・人称・数等や接辞に応じて語形を変化させること。
活用		〔人や物の〕能力や機能を十分に活かし、用いる。
活用		文中において、相・態・時制・人称・数等や接辞に応じて語形を変化させる。
活発		元気で勢いの良い様。
活路		窮地から脱出する方法。
活路		生きていく方法、手立て。
活躍		大いに活動をし、業績を上げること。
派	は	主義や流儀などに基づく集団。
派	は	芸術や学問、宗教などの主義や傾向を表す集団。
派	は	ある傾向をもった人。
派兵		兵隊を派遣すること。
派出所		本部から出向かされた職員が業務する小さな事務所。
派出所		警察署の下部機構で、駐在所よりも大規模なもの。
派手		「はで」を参照。
派生		根源からわかれて発生すること。
派生		語、語基から接辞付加等の方法によって新しい語を形成する方法。
派遣		命令して他の地へ行かせること。
派閥		ある集団の内部において、何らかの縁を持つ者同士が排他的に集まったもの。
流	りゅう	流れ。
流	りゅう	仲間。
流	りゅう	旗・幟などに用いる助数詞。
流	りゅう	武道・芸道・技芸などの系統。
流し		「ながし」を参照。
流す		「ながす」を参照。
流れ		「ながれる」の未然形。
流れ		「ながれる」の連用形。
流れ		流体が一方方向に動くこと。
流れ		時間の経過。
流れ		特定の時代や時期における精神的な背景。
流れ		その場のいきおい。
流れる		ながれるを参照。
流れ星		宇宙に存在する小片が地球の引力によって大気圏に突入して、大気分子との衝突によって高温になって発光するもの。
流入		海や河川などに水などが流れ込むこと。
流入		人や金銭などが他から流れ込むこと。
流出		水などが流れ出ること。
流出		人や金銭などが他へ流れ出ること。
流動		常に移り変わること。
流動		1年以内に、他の科目へ振り代わる債権債務の性質。
流動的		物事がその時々で流れていくさま。
流域		ある川が降水を集め流れる範囲。
流暢		すらすらと流れるように伸びやかなこと。
流暢		言葉を明瞭にすらすらと話し、淀みがないこと。
流氷		寒帯地方の海面が結氷してできた氷が割れ、風向や海流などによって漂流したもの。
流派		流儀の違いによるわかれ。
流浪		あてもなく彷徨い歩くこと。
流用		当初目的が決まっていた財貨を他の目的に振り替えて使用すること。
流石		流れる石。
流石		石をとかして流すこと。
流石		「さすが」の漢字表記（熟字訓）。
流血		負傷などにより血を流すこと。
流行		物事が一時的に社会に広まること。
流行る		流行する。
流行る		感染症が蔓延する。
流行る		店が繁盛する。
流行る		気がせかれる。
流行る		いさみたつ。
流行歌		ある時期、世間に流布し、大衆に好まれた楽曲。
流通	りゅうつう	空気などが滞ることなく流れて通ること。
流通	りゅうつう	広く通用すること。
流通	りゅうつう	貨幣・商品などが市場で移動すること。
流通	るずう	教えが伝わり広まること。
流通	るずう	物事に精通していること。
浄化		浄めること。
浄化		不正や悪弊を取り除き、正しい状態にすること。
浄化		カタルシス。
浄土		清浄で清涼な世界を指す。
浄土		特に、極楽浄土。
浄水		浄い水。
浄水		水を浄くすること。
浅い		表面から底面までの距離が短い。
浅い		考えがたりない。
浅い		色がうすい。
浅い		疎遠だ。
浅い		程度が弱い。
浅い		時間や日数があまり経過していない。
浅はか		思慮の足りないさま。
浅瀬		あさせ 参照
浅見		浅はかな考え。
浅見		自分の考え。
浅見		日本人の姓のひとつ。
浅黒い		少し黒いさま。
浚う		隙をみて横から奪い取る。
浚う		体を持っていく。
浚う		誘拐する。
浚う		一人で全部を持ち去る。
浚う		川や井戸などの底に溜まった土砂を取り除く。
浚う		復習する。
浜		はま
浜松		浜松市。
浜辺		「はまべ」の漢字表記。
浦	うら	入り江・
浦	うら	漁村。
浪人		他国を流浪する者、浮浪人。
浪人		自分が仕える主人を去り、禄を離れた者。
浪人		失業すること、失業者。
浪人		入学試験に落第したが、以後も進学を希望する者。
浪費		無駄に使うこと。
浮かび上がる		「うかびあがる」の漢字表記。
浮かぶ		うかぶ の漢字まじり表記。
浮かべる		水面や空中に浮かぶようにする。
浮かべる		外面に表す。
浮かべる		思い起こす。
浮かれる		浮いて漂う。
浮かれる		心がうきうきしてはしゃぐ。
浮かれる		興に入る。
浮き		うきを参照。
浮き彫り		背景から模様や文字が浮き上がるように彫刻すること。
浮き彫り		事態や問題点などが明瞭になること。
浮く		「うく」を参照。
浮上		水中から水面上または水面ちかくへ浮かび上がること。
浮上		磁力、風圧などの力により空中に浮かび上がること。
浮上		順位などが下位から上位へ上がること。
浮上		問題などが表面にあらわれること。
浮上		SNSを閲覧すること。
浮世絵		江戸時代、その時代の風俗や人物を描いた肉筆または版画による絵画。
浮動票		選挙の際に、支持する候補者や政党がない人達の票。
浮揚		空中にうかびあがること。
浮揚		沈滞しているものに活気を与えること。
浮気	ふき	蜃気。
浮気		心が浮つくこと。
浮気		陽気で派手好みな性格。
浮気		男女間、特に夫婦間の愛情が浮つくこと。
浮沈		浮くことと、沈むこと。
浮沈		栄えることと、衰えること。
浮浪者		貧しさのために住居を持ったり借りたりすることができず、家以外の場所で寝る人。
浮遊		浮かび、漂うこと。
浮遊		超然とあそぶこと。
浮遊		あちこち遊び歩くこと。
浴びせる		多くの湯水を注ぎかける。
浴びせる		物事を勢いよく、また集中的に被らせる。
浴びせる		相撲などで、相手の体を自分の体で被せて押さえる。
浴びる		「あびる」を参照。
浴場		水や湯を浴びることができる設備。
浴室		風呂場。
浴槽		水、湯を貯め、入浴するための容器、水槽。
浴衣	ゆかた	入浴後や夏季に着る木綿製の単の着物。
浴衣	よくい	入浴後に着る衣服。
海		うみ。
海		硯の表にある窪みで、墨液を溜める部分。
海上		海の上。
海上保安庁		海上における国民の安全確保を担う国土交通省の外局。
海中		海の中。
海兵隊		上陸作戦や特殊作戦などを主任務とする部隊。
海域		限られた範囲の海。
海外		海の向こう。
海外		島国から見て、外国。
海岸		海と接する陸地の部分。
海岸線		海と陸地との境界を結ぶ線。
海岸線		海岸の近くを走る鉄道路線。
海峡		陸地に挟まれた、二つの海域をつなぐ細長い海。
海底		海の底。
海戦		海上戦闘、海上作戦の略称。
海水		海の水。
海水浴		海に行き、水泳をしたり、浜辺で日光浴をしたり遊んだりすること。
海水浴		海水につかって病気を治したり、健康増進をはかること。
海水浴場		海水浴を行うため脱衣所などを備えた海岸。
海洋		海と同意。
海流		常に一定方向へ動く海水の流れ。
海浜		浜辺。
海溝		海洋の底にある、急な溝状に深く凹型になっている場所。
海王星		太陽系の八つの惑星の中で、太陽から最も遠い天体。
海産物		海でとれる魚介・海藻などの産物。
海老		えびの漢字表記。
海苔		海藻、特に「のり」の漢名。
海藻		海の中に生える藻類の総称。
海賊		海上で他の船舶から金品や食糧などを略奪する盗賊のこと。
海路		海を通る交通路。
海軍		海上、海中での作戦・戦闘を目的とした軍隊。
海辺		海のそば。
海運		船舶による運送。
海道		海路。
海道		海辺を通る道。
海道		東海道。
海難		海洋を航海中に発生する船舶の災難。
海面		海の表面。
浸す		「ひたす」の漢字表記。
浸る		「ひたる」の漢字表記。
浸水		家屋などに水が入り込むこと。
浸透		「滲透」の「同音の漢字による書きかえ」。
浸食		水や風などが陸地や岩石を次第に削り取っていくこと。
消える		きえる 参照
消しゴム		鉛筆などで筆記した跡をこすって消す道具。
消す		燃えている火をなくす。
消す		電気機器やガス栓などの働きを止める。
消す		形跡をなくす。
消す		殺す。
消す		行方をくらます。
消す		時間をつぶす。
消化		生体が食物を吸収しやすい状態に変化させること。
消化		知識などが自分のものとなるようによく理解すること。
消化		残さず処理すること。
消化		利用可能なものを実際に利用すること。
消化器		動物の消化等をつかさどる器官。
消印		書類などで消去した印として捺す印。
消印		切手や印紙などが使用されたことを示す印（スタンプ）。
消去		記述されている文字などを消すこと、消し去ること。
消息		人や物事の事情・動静。
消極		自分からすすんで物事に働きかけないこと。
消極的		内に閉じ篭り控えめで、進んで自分から対象に働きかけない様子。
消極的		ある性質や物事の存在しないこと。
消極的		あることを受容しないこと。
消極的		負の数に関連するさま。
消毒		感染予防のために薬品や熱などで病原菌を殺すこと。
消滅		消えて無くなること。
消滅		交際や交遊がおわること。
消火		火を消すこと。
消火		火を消す。
消火		火が消える。
消火器		初期の火災を消火するための小型の可搬式または半固定式の消防用設備。
消耗		使って磨り減ったり無くなったりすること。
消耗		体力や気力を使い果たすこと。
消費		使い果たすこと。
消費税		担税力と課税物件の相違を基準とした租税の分類方法の一つ。
消費税		日本国の国税の一つ。
消費者		代価を払って財やサービスを消費する者。
消費者		有機物を食べて有機物を排泄する生物。
消防		火事を消したり火災の発生を予防すること。
消防		小学生。
消防署		市区町村に設置される消防（および救急）を担当する役所。
消防車		火災や災害などが発生した際に火災鎮圧や延焼防止のための装備を備えた車両。
涙	なみだ	眼球を潤すための体液。
涙	なみだする	泣く。
涙ぐましい		涙が出るような感じである。
涙ぐましい		健気なさま。
涙声		涙ぐんだ時に出る声。
液	えき	水のように流動する物質。
液	つゆ	汁。
液	つゆ	吸い物の汁。
液	つゆ	蕎麦や素麺などをつけるしる。
液体		物質の三態の一つ。
液化		固体や気体が液体に変化すること。
液晶		液体のように流動性を持つものの、結晶のように分子の配向にある程度の規則性がある物質。
液晶		液晶ディスプレイ。
涼しい		すずしい 参照
涼む		暑さを避け、涼風に当たる。
涼風		涼しい風。
淋しい		さびしい 参照
淋しい		さみしい 参照
淑やか		上品で落ち着いているさま。
淑女		つつましくしとやかな女性。
淑女		洗練された女性。
淑女		女性に対する丁寧な呼び名。
淡い		色彩や味が明瞭でない、ぼんやりとした、微妙な。
淡い		心情などがはっきりしない、確実でない。
淡い		間、隙間、間隙。
淡い		関係。
淡い		色の調和。
淡水		塩分をほとんど含まない水。
淡白		「淡泊」の別表記。
深い		「ふかい」参照。
深い		「ぶかい」参照。
深さ		ふかさ 参照
深まる		ふかまる 参照
深み		水などが深い場所。
深み		身動きのとりにくい状況。
深み		色などの深さの度合い。
深み		奥深さ。
深める		深くする。
深刻		事態が進行して問題が重大になっていること。
深刻		事態の重大さに心が囚われ重々しく受け止めていること。
深刻化		物事がより深刻な状態となること。
深夜		夜更け。
深層		深い層。
深層		奥深い所にある隠れた部分。
深山		人里離れた奥深い山。
深度		深さの度合。
深海		深い海。
混ざる		「まざる」の漢字表記。
混じる		まじるを参照。
混ぜる		ある物に他の物を加えて一つにする。
混ぜる		ひそかに混入する。
混ぜる		かき混ぜる。
混ぜる		仲間に入れる。
混乱		入り乱れること。
混乱		秩序が乱れ騒動になっていること。
混乱		あやふやな説明などにより理解に困惑を感じること。
混乱		精神的に動揺すること。
混入		混ぜ入れること。
混合		性質の異なる2つ以上のものが混ざり合うこと。
混合		男女混合。
混同		異なる物や合わせられない物を、合わせて扱うこと。
混同		異なる物を同一の物として誤ること。
混同		相対立する二つの地位が同一人に帰し権利関係が消滅すること。
混成		異なる種類のものを複数混ぜ合わせて一つのものにすること。
混戦		敵味方入り乱れて戦うこと。
混戦		勝敗の見通しがつかない競り合った戦い。
混紡		複数の種類の繊維を混ぜて紡績すること。
混血		異なる人種の男女間に出生した子に両方の人種の特徴があらわること。
混血		異なる種類のものが混ざること。
混迷		入り混じって訳が分からなくなること。
混雑		多くの人や物が入りまじって、こみあうこと。
添う		「そう」を参照。
添える		補助的に付け加える。
添える		付き従わせる。
添乗		団体旅行などで乗客の世話をするために付き添い、乗り物に同乗すること。
添付		書類に他の参考となるものなどを添えて付けること。
添削		他者が作成した文章や詩歌、答案などに加筆したり、削除したりして直すこと。
添加		付け加えること。
添加		薬剤や物質などを混入すること。
添加物		ある物に後から加えられる物質。
清い		きよいを参照。
清らか		汚れや濁りがなく、澄みきって美しい。
清らか		道徳が清く、特別扱いで尊敬されるべきだ。
清廉		心が清く私欲が無いこと。
清掃		ある場所を掃き清めること。
清新		新鮮で爽やかなさま。
清書		練習や下書きしたものを綺麗に書き直すこと。
清流		川などの清らかな流れ。
清流		よい家柄。
清流		清廉潔白な人々。
清浄		清らかで、汚れのないさま。
清浄	しょうじょう	煩悩や罪悪がなく心身が清らかなこと。
清涼		清らかで涼しいこと。
清涼		迷いが晴れて、爽やかな心持ちであること。
清潔		よごれのないこと。
清潔		人格や品行が清いこと。
清澄		清らかで澄んでいること。
清算		おたがいの貸し借りを計算して、債権債務関係を消滅させること。
清算		会社や組合などの団体が解散したとき、その財産を整理すること。
清算		過去の事柄や関係に結末をつけること。
清貧		富を求めず質素な生活に安んじること。
清酒		白米を発酵させて造ったもろみを濾過した透明な醸造酒。
渇き		「かわく」の連用形。
渇き		喉などが渇くこと。
渇き		水分がなくなり乾燥すること。
渇く		「かわく」を参照。
渇望		心から望むこと。
渇水		降水がないまたは非常に少ないため水が涸れること。
済まない		謝罪、依頼、感謝の意を表すときに使用する語。
済みません		依頼・謝罪・感謝の気持ちを表す際に用いる語。
済む		すむを参照。
渉外		外部、外国と連絡や交渉をすること。
渉外		法律の事項が自国の法規だけでなく他国の法規にも関係すること。
渋い		しぶいを参照。
渋る		「しぶる」の漢字表記。
渋滞		ものごとの進行がとどこおること。
渋滞		道路で自動車の移動速度が一定以下（具体的には道路の管轄者などにより定義される）となった状態。
渋面		不愉快な顔つき。
渓流		谷川。
渓谷		谷。
渚	なぎさ	波打ち際。
渚	なぎさ	波打ち際から陸地へ向かって広がる砂地。
減らす		量を少なくする。
減らす		小さくする。
減る		へる 参照
減価償却		固定資産を使用する期間にわたって、その価値を一定の規則に従って費用として配分していくこと。
減俸		俸給を減額すること。
減反		農作物、特に米の過剰生産を防ぐ為に、作付面積を減らす事。
減収		収入や収穫が減ること。
減員		人員を減らす。
減少		減って少なくなる（する）こと。
減少		減る。
減点		点数を減らすこと。
減産		生産量が減ること。
減産		生産量を減らすこと。
減益		利益が減ること。
減税		税を廃止したり、税率を下げるなどして税負担を減らすこと。
減給		給料を減らすこと。
減退		あるものが減り、衰えること。
減速		速さが小さくなること。
減量		分量・重量が減ること。
減量		体重を減らすこと。
減額		数量や金額を減らすこと。
渡し船		「わたしぶね」の漢字表記。
渡す		わたす 参照
渡り鳥		わたりどりを参照。
渡る		「わたる」を参照。
渡来		海外（外国）から海を渡って来ること。
渡航		船舶や航空機などで海を渡ること。
渦		水などの流体が作る回転した流れ。
渦中		渦の中。
渦中		事件や問題の中心。
渦中		さなか。
温い		熱が足りない。
温い		徹底していない、中途半端な。
温もり		「ぬくもる」の連用形。
温もり		温かみ。
温厚		穏やかでまじめなこと。
温厚		穏やかでまじめな様子。
温和		気候が暖かく、激しい変化のないこと。
温和		穏やかで大人しいこと。
温存		大事に保存、保管しておくこと。
温存		消耗を避けて使わず、次の機会のためにとっておくこと。
温存		あるものや状態が手付かずのままとなっていること。
温室		植物を栽培するなどの目的で保温設備をした建物。
温帯		熱帯と寒帯の間の温暖な気候の地域。
温帯		北極圏と北回帰線の間、および南極圏と南回帰線の間の地域。
温床		堆肥の発酵熱などで温かくして、苗の発育を促進する苗床。
温床		主として悪いとされる物事が発生して育ちやすい環境のこと。
温度		熱さ・冷たさの度合で、熱いほど高い値を示す。
温度		出力のランダムさを表すパラメーター。
温度計		温度を測定する計器。
温暖		気候が穏やかで暖かい様子。
温泉		汲み出したときに、あたたかく感じる湧き水。
温泉		一定以上の温度であるか、または特定の物質が多く溶け込んだ水が湧き出す泉。
温泉		共同浴場のこと。
測る		はかるを参照。
測定		計器や装置を用いて測ること。
測量		機器を用いて地表上の各点相互の位置関係や面積・形状などを測定し、それを数値や地図に表す理論や技術。
測量		推し量ること。
港	みなと	陸に接した海洋、湖沼、河川の一部及びその接した陸地の部分であり、船を係留し人や荷物の積み下ろしを行う設備。
港内		港の中（内部）。
港湾		船舶の停泊や貨客の積み下ろしなどの設備がある水域と陸地。
湖	みずうみ	陸地に囲まれた水域のうち、巨大なもの。
湖水		湖。
湖沼		湖と沼。
湖畔		湖の辺。
湧水		地中から水が湧き出ること。
湯	ゆ	温度の高い水。
湯		風呂。
湯気		熱を持ったものから立ち上る水蒸気が空気中で冷やされ白い煙のようになって見えるもの。
湯気		木を削って弓を作ること。
湯気		1.の職人。
湯治		温泉に入湯することによって病気を治療すること。
湯飲み		「ゆのみ」参照。
湾	わん	海岸が陸地に入り込んでいるところ。
湾岸		湾内の沿岸。
湾曲		弓形に曲がること。
湿っぽい		湿気がありじめじめしているさま。
湿っぽい		陰気くさいさま。
湿原		淡水により湿った草原。
湿地	しっち	湿気が多く、じめじめとした土地。
湿地	しめじ	キシメジ科のキノコ。
湿度		空気中に含まれる水蒸気の割合。
湿気		湿った空気。
湿疹		皮膚の表面に出る炎症。
満たす		「みたす」を参照。
満ちる		「みちる」を参照。
満了		期限が到来して終わること。
満員		定員が満たされていること。
満員		施設や乗り物などに人が非常にたくさん入っていること。
満喫		ある雰囲気や気分などを充分に味わうこと。
満場		その場にいる人全体。
満塁		一塁・二塁・三塁のすべてに走者がいること。
満席		座席のある乗り物や施設の席が全てふさがっていること。
満悦		とても満足し悦ぶこと。
満更		正に。
満更		必ずしも。
満月		陰暦十五夜の月。
満期		期限に達すること。
満杯		容器の中が物でいっぱいになること。
満杯		施設や乗り物が人などでいっぱいになること。
満潮	まんちょう	潮が満ちて海面が最も高くなる現象。
満潮		みちしお 参照。
満点		定められた点数の最高点。
満点		申し分のないこと。
満腹		たくさん飲食することで腹が満たされること。
満腹		心からすること。
満足		物事が思うようになり、気分のよい様子。
満足		十分な様子。
満足		条件を満たすこと。
満載		荷物をたくさん積載すること。
満載		記事などを新聞や雑誌の紙面にたくさん載せること。
満開		花がすっかり開くこと。
満面		顔全体。
源	みなもと	川の水の流れ出る所。
源	みなもと	物事の起源。
源	みなもと	日本人の姓のひとつ。
源氏		源の姓を名乗った一族。
源泉		水や温泉の湧き出る場所。
源泉		物事の生じる所。
源流		川の源。
源流		物事の興り。
準	みずもり	水準器の一種。
準	じゅん	名詞に付いて、それに次ぐものである、それに近いものであるという意味を表す。
準える		類似の物と比較して例える。
準える		ある物に似せる。
準じる		～を基準、規範として、それに適合、調和する。
準じる		応じる。
準じる		～と同種と見なして扱えるほど性質が近い。
準ずる		「準じる」(ザ行上一段活用)に同じ。
準備		前もって用意すること。
準急		急行より遅いが、各駅停車よりは速い列車種別。
準拠		標準や規格の要求に適合すること。
準決勝		決勝に出場する者を決めるための勝負。
溜まる		「たまる」の漢字表記。
溜める		「ためる」を参照。
溜め息		「ためいき」の漢字表記。
溝	みぞ	水などを流す目的で、地面などを線状に掘ったもの。
溝	こう	漢数字。
溢れる		「あふれる」を参照。
溢れる		「あぶれる」を参照。
溢れる		「こぼれる」を参照。
溶かす		とかすを参照。
溶く		【原義: 解く】固くまとまったものを、緩める。
溶く		【解く】 問題や課題に対する正しい答えを見つける。
溶く		方程式の根を求める。
溶く		【溶く・融く】 まぜて均一な液体にする。
溶く		固体の物質を液体にいれて、形を見えなくする。
溶く		【溶く・融く・熔く・鎔く】 金属を熱して溶かす。
溶ける		「とける」参照。
溶岩		マグマが地上に吹き出たもの。
溶接		二つ以上の部材の接合部を溶かして継ぎ合わせること。
溶液		複数の物質が溶けてよく混じった液体。
溶解		物質が液体に溶けて溶液となること。
溶解		金属が加熱されて液状になること。
溶鉱炉		金属を含む鉱石を製錬するための縦型の炉。
溺れる		詳細は おぼれる を参照。
滅びる		「ほろびる」参照。
滅ぼす		「ほろぼす」参照。
滅亡		滅んで無くなること。
滅亡		滅んで無くなる。
滅多		思慮のないさま。
滅多		ごく普通であるさま。
滅多		（「めったに」の形で打消しの語を伴って）非常にまれなさま。
滅多		度を越しているさま。
滅茶苦茶		まったく理屈にかなっていないさま。
滅茶苦茶		程度が通常を大きく上回るさま
滅茶苦茶		ひどく壊れたさま。
滋養		栄養となるもの。
滑らか		「すべらか」を参照。
滑らか		「なめらか」を参照。
滑り		表面がぬめぬめしてよく滑ること。
滑り		あちこち遊び歩くこと。
滑り		連歌や誹諧で特に見所のない平凡な歌。
滑り		「ぬめる」の連用形。
滑り台		台から斜面を滑り降りて遊ぶ遊具。
滑り台		飛行機や建物からの避難のために滑り降りて用いる器具。
滑る		表面がぬめぬめしてよく滑る。
滑る		遊び歩く。
滑る		めかす。
滑る		のらりくらりと言い逃れをする。
滑稽		おかしかったり、ばかばかしかったりするさま。
滑走		すべって走ること。
滑走		飛行機が離着陸の際に、地上や水上を走ること。
滑走路		飛行場などで航空機が離着陸をするために滑走するための走路。
滑降		スキー、グライダーなどで滑ってまたは滑るように降りること。
滝	たき	河川の途中が崖になっていて、水が落ちているところ。
滝川		谷間などの激流。
滝川		日本人の姓の一つ。
滞在		よそに行って一定の期間そこに留まること。
滞納		納付の義務があるものが定められた期限までに納付しないこと。
滲む		「にじむ」の漢字表記。
滴	しずく	空中や物の表面にある球状となった少量の液体。
漁		魚を捕獲すること。
漁る		魚介類を獲る。
漁場		漁をするのに適した場所や水域。
漁師		魚を取る事を業とする人。
漁村		漁業をおもな生業としている水辺の村落。
漁業		海洋、湖沼又は河川において、主に魚介類や海藻を採取又は養殖し商品とすることにより成立する産業、第一次産業に分類される。
漁民		漁業を営む人。
漁港		漁船が操業するために拠点とする港。
漁獲		魚などの水産物を獲ること。
漁船		漁業を営むための船舶。
漂う		水面や空中に浮いて揺れ動く。
漂う		当てもなく歩き回る。
漂う		香りなどが風に運ばれてくる。
漂う		ある雰囲気などが感じられる。
漂流		船などが海上を波のままに漂い流れること。
漂流		当てもなくさすらうこと。
漂白		薬品などで晒して、白くすること。
漂白剤		色を漂白するのに使用する薬剤。
漂着		海上などを漂流していたものが岸に流れ着くこと。
漆	うるし	ウルシ科ウルシ属に属する落葉高木。
漆	うるし	1.の樹皮から採取した乳状の樹液。
漆器		漆を塗って作られた器。
漆塗り		器物の表面に漆を塗ること。
漆塗り		漆を塗る職人。
漆黒		黒漆のような黒く艶があること。
漏らす		液体・音・光などが漏れるようにする。
漏らす		思っていることを言葉に出す。
漏らす		秘密などを他人に知らせる。
漏らす		必要な事柄を抜かす。
漏らす		失禁する。
漏らす		うっかりしてするべきことをし忘れる。
漏る		ものを積み上げて、山をつくる。
漏る		皿の上に食べ物をのせる。
漏る		入れる。
漏る		実際より多く偽る。
漏る		実物よりよく見えるよう加工する。
漏る		液体が漏れる。
漏れる		「もれる」を参照。
漏洩		秘密などが漏れること。
演じる		自分自身の言動、態度、扮装を変えることによって、実際の自分ではない別の人物（場合によって動物や物体など）を表現する。
演じる		〔音楽、演劇、舞踏のような身体を使った芸能を〕行い見せる。
演じる		〔すべきではないことを〕行う。
演じる		〔主に「～の役割を演じる」や「～の役目を演じる」の形で、ある働きを〕果たす。
演出		演劇などで、観客に強い印象を与えるよう、俳優に演技をさせたり、舞台装置、照明、音響効果や音楽に指示を与えること。
演出		語義1の役割を果たす者。
演出		物事を印象付けるために、進行などに工夫を加えること。
演出		物事を表出させること。
演出		見せかけること。
演出		上演。
演出家		演劇・オペラ・舞踊等の舞台作品における演出を行う職業。
演劇		俳優が舞台で演技をして見せる芸術。
演壇		講演・演説などをする人のために設けた台。
演奏		楽器を用いて音楽を奏でること。
演奏会		一般の聴衆を集めて行う音楽を演奏する催し。
演技		俳優などが、舞台や映画などで表情や動作を演じて見せること。
演技		体操や舞踊、歌唱、サーカスなどで見せる技。
演技		本心を隠すなどのためにわざとやってみせること。
演歌		明治中期、自由民権運動の運動家が、大衆に自由民権思想を親しみやすく伝えるために、主張に旋律をつけて歌ったもの。
演歌		日本の大衆音楽のジャンルのひとつ。
演目		演劇などが上演する際の題名、目録。
演目		演奏の種目、曲名。
演算		計算すること。
演習		慣れるために繰り返し行うこと。
演習		数学や理科などの練習問題を解くこと。
演習		実戦の状況を想定して行う訓練。
演習		大学で主として学生が発表や討議を行う少人数形式の授業。
演舞		舞を演じて人に披露すること。
演舞		舞を練習すること。
演芸		演劇や舞踊、講談、落語など、江戸時代から近代にかけて発達した、人前で何かを演ずる大衆芸。
演説		公衆の前で自分の意見や主張を述べること。
漕ぐ		「こぐ」を参照。
漠然		ぼんやりしてはっきりしないこと。
漠然		広くて果てしないさま。
漢和		中国と日本。
漢和		漢語と日本語。
漢字		中国発祥の表語文字（表意文字とする学説もある）の一種。
漢文		漢字のみにより構成される古典中国語文法で書かれた文章のこと。
漢文		漢代の散文のこと。
漢文		語義1を教える日本の中学校/高等学校などでの科目の1つ。
漢詩		漢文で綴られた詩。
漢語		漢字の字音（古くに中国より伝来し日本語の一部となった漢字の読み）によって読まれる語。
漢語		漢民族が使用している言語。
漫才		日本の演芸の一つで、二人が滑稽な会話や身振りの掛け合いで観客を笑わせる芸。
漫画		構えず気ままに描く絵。
漫画		大胆なデフォルメや省略等の手法で描き、鑑賞者に滑稽さや風刺を伝えようとする絵。
漫画		連続性のある漫画絵と各場面に関する文（台詞・解説・詩など）を連ねる形式で表す、物語の表現形態。
漫画		テレビ番組や映画などを表現媒体とするアニメーション作品の別名。
漫画		質が低く滑稽なもの。
漫画		篦鷺。
漫画家		漫画の制作を職業とする人。
漫談		取り留めのない話。
漫談		日本の演芸の一つで、世相や風刺などを滑稽に話して観客を笑わせる芸。
漬ける		「つける」を参照。
漬け物		つけもの 参照
漬物		つけもの 参照
漸次		次第に。
漸減		徐々に減ること。
漸進		少しずつ進むこと。
潔い		「いさぎよい」参照。
潔癖		極度に不潔や不正を嫌うこと。
潔白		心や行いが綺麗で正しい様子。
潜む		「ひそむ」参照。
潜る		水中に潜る。
潜る		物の下や隙間をすり抜ける。
潜る		困難などを切り抜ける。
潜る		不備、すきをついて行う。
潜伏		見つからないように隠れること。
潜伏		病気に感染しているがまだ発症していないこと。
潜入		こっそりと入ること。
潜在		表面に現れないで、隠れて存在すること。
潜水		水中に潜ること。
潜水艦		魚雷や機雷、ミサイル、艦砲などを装備し水中や水面上を隠密に高速で航行できる大型の軍艦。
潟	かた	遠浅の海岸で、干潮時に露出する陸地。
潟	かた	海の一部が、砂州などに区切られることによりできた湖。
潤い		適度な水気。
潤い		金銭的な余裕。
潤い		精神的にゆとりがあり、落ち着いた味わい。
潤い		恩恵。
潤い		「うるおう」の連用形。
潤う		水分を帯びて湿る。
潤う		利益・恩恵を受ける。
潤う		豊かになる。
潤す		うるおす 参照
潤む		「うるむ」の漢字表記。
潤滑油		機械類の部品の接触面における摩擦を減らすために使用する油。
潤滑油		物事を円滑に運ぶなかだちとなる事物や人。
潤色		光沢を加えるため色をつけること。
潤色		面白みを表出させるため事実を誇張したり虚構を織り交ぜること。
潮	しお	海の水、 潮汐、 うしお。
潮	しお	海面の満ち引き。
潮	しお	物事をする、やめるのに丁度良いとき。
潮時		「しおどき」参照。
潮流		潮の干満によって生じる海水の流れ。
潮流		時勢の動き。
潰す		「つぶす」を参照。
潰れる		つぶれるを参照。
澄み切る		綺麗に澄み渡る。
澄み切る		心に迷いや汚れがなくなる。
澄む		すむを参照。
澱む		流水が滞ってとまる。
澱む		物事が順調に進まない。
澱む		底に沈殿する。
澱む		空気や雰囲気などに動きがない。
激しい		はげしい 参照
激励		励まし元気付けること。
激動		激しく変動すること。
激化		状況などが激しくなること。
激変		状況などが急激に変化すること。
激怒		激しく怒ること。
激情		激しく高ぶった感情。
激戦		激しい戦い。
激戦		激しい争いや競争。
激流		川の水などの激しい流れ。
激減		ひどく減ること。
激甚		激しく甚だしい状態。
激突		何かに激しく突き当たること。
激突		スポーツや人間関係の対立などで、激しくぶつかり合うこと。
激論		激しく言い合って議論すること。
濁す		濁るようにする。
濁す		言葉を曖昧にする。
濁る		「にごる」を参照。
濁流		濁った流れ。
濃い		ひとを好く気持ち。
濃い		ひとを好く。
濃い		コイ目コイ科コイ属の魚。
濃い		膝の下が腫れる病気。
濃い		希うこと。
濃い		溶液中の溶質の量が多いこと。
濃厚		色・味・香りなどが濃いこと。
濃厚		関係などが密接なさま。
濃厚		何らかの要素が強く感じられること。
濃厚		可能性が高いこと。
濃厚		男女の仲が熱情的なさま。
濃度		ある物質が流体中を占める割合。
濃度		集合のある意味での大きさを表す指標。
濃淡		濃いことと淡いこと。
濃紺		濃い紺色。
濃縮		溶液中の溶媒を減らすことで溶質の濃度を高くすること。
濃縮		不要な部分を削って内容を濃くすること。
濃霧		濃い霧。
濡らす		「ぬらす」の漢字表記。
濡れる		「ぬれる」を参照。
瀬	せ	浅瀬。
瀬	せ	早瀬。
瀬	せ	潮流。
瀬	せ	立場、機会。
瀬戸		両方の陸地が接近している狭い海峡・河峡。
瀬戸		愛知県の北西部に位置する市。
瀬戸物		愛知県瀬戸市を中心につくられる陶磁器。
瀬戸物		主に食器などに使われる陶磁器の総称。
瀬戸際		「せとぎわ」の漢字表記。
灌漑		田畑に水を引いて、土地を潤すこと。
灘	なだ	海洋で航海している者が最も注意を要するとされた領域。
火		ひ。
火		燃える。
火		明かり。
火		激しい。
火	か	曜日の一つ。
火	か	太陽系の惑星の一つ。
火事		建物や山林などが燃え、容易に鎮火ができない災害。
火付け役		火をつける役。
火付け役		物事を起こすきっかけをつくる役。
火傷		「やけど」に同じ。
火力		火の勢い。
火力		火器の威力。
火口		火山による溶岩などの噴出物が出る開口部。
火口		ボイラーの焚き口。
火口		「ひぐち」の漢字表記。
火口		「ほくち」の漢字表記。
火器		火鉢など、火を入れる器具。
火器		火薬を用いて弾丸を発射する武器、兵器の総称。
火山		地下のマグマなどが地表に噴出してできた山。
火山灰		直径が２mm以下の火山砕屑物。
火星		太陽系で太陽に四番目に近く、大きさは地球の半分ほどの惑星。
火曜		火星。
火曜		火曜日。
火曜日		曜日の一つで、日曜日から数えて第三日、月曜日から数えて第二日。
火災		火事。
火災		火事による災害。
火災保険		火災ならびに水災により受ける財産の損害を補償する損害保険。
火炎瓶		ガラスなど壊れやすい瓶にガソリンなどを詰め、点火して目標物に投げつけて炎上させる発火装置。
火砕流		火山から噴出した火山灰や岩石の破片が、高温のガスと混合して、高速に流れ下るもの。
火種		「ひだね」を参照。
火花		花火、煙火。
火花		灯芯の燃え残り
火花		灯火の周りを飛ぶ蛾。
火花		細かく飛び散る火の粉。
火花		石や金属などがぶつかったリ擦れたりした際に飛び散る細かい火。
火花		放電で発する光。
火葬		葬るために遺体を焼くこと。
火葬		遺体を焼いて、骨を墓に埋めること。
火薬		爆発物の中で衝撃や点火などで瞬間的に燃焼、分解反応を起こし、多量の熱や気体を発生させ、破壊や推進などの爆発を伴って出る…
火薬		1.の内、爆燃を利用するもの。
火鉢		灰を入れ、そこに火をつけた炭を置き、暖をとったり、湯をわかしたりする器具。
灯		【トウ】ともしび。
灯		【トウ】電灯を数えるのに用いる助数詞。
灯台		燭台。
灯台		岬や港湾の入り口に設置される航路標識の一つ。
灯油		灯火に使用される油。
灯油		石油を蒸留して得られる油で、重油や軽油よりも軽いもの。
灯火		ともしび。
灰	はい	物が燃え尽きたあとに残る粉末。
灰	はい	火山が噴火した際に排出する粒子状の岩石。
灰皿		「はいざら」の漢字表記。
灰色		「はいいろ」に同じ。
灰色		「はいいろ」を参照。
災い		「わざわい」を参照。
災害		台風、洪水、地震、噴火、伝染病などによる災い。
災難		不意に起こる悪い出来事。
炊く		たくを参照。
炊事		食物の煮炊きなど調理をすること。
炊飯器		電気やガスなどを利用して炊飯する器具。
炎上		燃え上がること。
炎上		投手が大量に失点すること。
炎上		インターネット上などで、ある人物や話題に対して否定的な意見が殺到し、収拾がつかなくなること。
炎上		火の性質を表す言葉。
炎天		焼けつくように暑い空。
炎症		有害な刺激に対する、局所的な反応。
炒める		「いためる」を参照。
炬燵		床の一部を切って炉を設置し、その上にやぐらを置き、布団を掛ける暖房器具。
炭	すみ	木材などを乾溜し、炭素分のみを残したもの。
炭田		石炭の採掘が可能である地域。
炭素		原子番号 6、元素記号 C の非金属元素。
炭酸		炭酸ガスが水に溶解したときその溶液の中に生じる弱い酸。
炭鉱		石炭を採掘する鉱山や処理するための場所。
炸裂		爆弾や砲弾などが破裂すること。
炸裂		シュートが派手に決まること。
炸裂		厳しい皮肉やきついジョークなどが飛び出すこと。
点		小さな印。
点		読点。
点		傍点。
点		漢字の字画のひとつで、ごく短い斜め線。
点		大きさを持たず位置のみあるもの。
点		集合の要素。
点ける		つけるを参照。
点呼		一人一人名前を呼んで人員やその状態などを確認すること。
点在		点々と散らばってあること。
点字		6つの点で文字や数字を表現した、視覚障害者が指を使って読む文字。
点差		点数の差。
点数		評点や得点などを数で表したもの。
点数		物品の数量。
点検		一つ一つ調べること。
点滅		明かりが点いたり消えたりすること。
点滴		しずく。
点滴		薬剤などをゆっくりと継続的に静脈注射する医療行為。
点滴		薬剤などをゆっくりと継続的に静脈注射する。
点火		火をつけること。
点火		内燃機関において、圧縮された混合気体を爆発させるためにスパークや金属の熱を発生させる操作。
為	ため	行為の目的を受ける副詞的形式名詞
為	ため	行為の原因・理由を受ける副詞的形式名詞
為	ため	利益、有利となること。
為す		ナス科の野菜（Solanum melongena）。
為す		濃茶を入れるのに使う壺。
為す		作り上げる。
為す		産む。
為す		行う。
為す		仕上げる
為替		現金によらず、金銭を決済する仕組み。
為替		外国為替取引のこと。
為替		和文通話表で「か」を表す。
烈震		かつての震度6（現在の震度6弱・震度6強）の別称。
焚く		あるものに火をつけて燃やす。
焚く		あるものに強い熱を与える。
焚く		食材に火などの熱源を直接当て加熱する。
焚く		日光に当てて色を濃くする。
焚く		原板から写真を作る。
焚く		CDやDVDなどのディスクにデータを書き込む。
無	む	存在の対立概念。
無	む	無駄。
無		ないことを表す。
無い		ない 参照
無くす		「なくす」を参照。
無くなる		なくなるを参照。
無し		バラ目バラ科ナシ属の樹木の総称。
無し		1.に属する樹木の一種。
無し		ありに対立する概念。
無し		しないこと。
無し		取り消し。
無し		「なしに」の形で、ないの連用形中止形に相当する語句を作る。
無事		何事もなかったこと、心配していたことが起こらなかったこと。
無事		何事もなく、つつがなく。
無人		人がいないこと。
無人		人が乗ったり操縦したりしていないこと。
無休		休みがないこと。
無傷		傷がないこと。
無傷		欠点・罪・失敗がないこと。
無償		したことに対し、お金等を取らないこと。
無免許		免許を持っていないこと。
無利子		利子が付かないこと。
無制限		制限がないこと。
無力		能力・体力・勢力・財力などの力がないこと。
無効		効力の無いこと。
無効		意図した結果が出ていないさま。
無効		法律行為や行政行為で、1.の状態にあること。
無口		口数が少ないこと。
無名		名前が無いこと。
無名		名前は付けられているが、名前が判らないこと。
無名		名前があまり知られていないこと。
無名		名前を書かないこと。
無名		名目がたたないこと。
無地		布や紙などの面が単色で、模様がないこと。
無実		事実でないこと。
無害		害の無いこと。
無尽蔵		いくら取っても尽きないほど、たくさん有ること。
無差別		差別が無いこと。
無形		形が無いこと。
無心		考え、思慮、分別がないこと。
無心		連歌で無心連歌のこと。
無心		狂歌のこと。
無心		無邪気なこと。
無心		意志や感情を持たないこと。
無心		金品をねだること。
無念	むねん	無我の境地に入り、余計な事を何も考えないこと。
無念	むねん	悔しく思うこと。
無念	ぶねん	考えが足りないこと。
無性に		むやみに。
無恥		はじとも思わないこと。
無情		思い遣りのないこと。
無情		精神や感情のないこと。
無意味		意味の無いこと。
無意識		意識が失われていること。
無意識		自分がしていることに気づかないこと。
無意識		潜在意識。
無我		無心であること。
無我		あらゆる事物には永遠・不変な実体が存在しないこと。
無所属		特定の政党や団体に所属していないこと。
無政府		政府が存在しないこと。
無数		簡単には数え切れないほどたくさんの数。
無数		簡単には数え切れないほど多い。
無敵		敵がいない位に強いこと。
無料		物やサービスなどの対価として料金が徴収されないこと。
無断		決断力がないこと。
無断		相手の承諾を得ないこと。
無期		期限を定めないこと。
無期限		期限を設定していないこと。
無条件		条件や制約がなにもないこと。
無機物		炭素を含まない化合物及び二酸化炭素等一部の炭素化合物。
無欲		何事にも欲がないこと。
無死		野球、ソフトボールのイニングで一人もアウトになっていないこと。
無残		残酷なこと。
無気力		気力、やる気が無いこと。
無法		法が無視されていること。
無法		法に背いていたり、乱暴だったりすること。
無法		限度を超えていること。
無洗米		あらかじめ、糠が取り除かれており、研ぐことなく炊ける米。
無為		自然に任せ手を加えないこと。
無為	むい	何もせずぶらぶらしていること。
無為	ぶい	無事で異常がないこと。
無為		生滅・変化しないもの。
無理		道理に反すること。
無理		行うのが非常に難しいこと。
無理		強引に行うこと。
無理		心身や経済的能力などに過度の負担をかけること。
無理		整数の比で表せないこと。
無理		強引に行う。
無理矢理		「無理遣り」の別表記。
無生物		生命、生活機能を持たないもの。
無生物		有生性を持たないもの。
無用		なくてもよいもの。
無用		役に立たないこと。
無用		用のないこと。
無用		してはいけないこと。
無益		利益がないこと。
無知		知識の無いこと。
無知		知恵が無いこと。
無礼		礼儀を欠くこと。
無礼		礼儀を欠くさま。
無神経		感覚が鈍いこと。
無神経		恥ずかしさや他人がどう感じるかなどを気にしないこと。
無秩序		秩序がないこと。
無税		税金がないこと。
無策		適当な方法や方策がなにもないこと。
無精		めんどくさがって物事を怠けること。
無精		身だしなみなどに頓着しないこと。
無給		給料が支払われないこと。
無線		電気製品において、（従来は互いに配線をしていた仕組みが）配線をせずに電力や信号が届くようになっている仕組み。
無線		無線通信の短縮語。
無線		アマチュア無線の短縮語。
無線		和文通話表で「む」を表す。
無縁		縁がないこと。
無縁		前世で仏や菩薩やその教えなどと縁を結んだことがないこと。
無縁		死後供養する縁者がいないこと。
無罪		罪を犯したものとされないこと。
無職	むしょく	決まった職業を持たないこと。
無職		真っ当な職に就かず世を渡ること。
無能		能力・才能が無いこと。
無色		色がついていないこと。
無色		思想に偏りが無いこと。
無茶		筋道が立たないこと。
無茶		乱暴なこと。
無茶		過度であること。
無茶苦茶		むちゃくちゃの漢字表記。
無菌		細菌が存在しないこと。
無視		見落としてしまうこと。
無視		ないものと見なすこと。
無視		相手にしないこと。
無視		存在しないと見なす。
無言		何も言わないこと。
無論		言うまでもなく。
無論		言うまでもないさま。
無謀		結果などを深く考えずに物事を行うこと。
無責任		責任感の無いこと。
無資格		資格を持っていないこと。
無造作		造作ないさま。
無邪気		悪気のなく、素直な様子。
無配		無配当。
無配		無料配布。
無重量		重量がないこと。
無量		数量が計り知れないほど多いこと。
無関係		関係のないこと。
無関心		ある事に対し、関心を持っていない様子。
無関心		ある事に対し、関心を持っていない。
無限		限りが無いこと。
無限		Infinityの訳語。
無限		数え切れない程。
無限		料理や食品などで、際限なく食べたくなるほどおいしいこと。
無難		災難や間違いが無いこと。
無難		あたりさわりがないこと。
無風		風が吹いていないこと。
無風		波乱がなく、平穏なこと。
無駄		役に立たない、効果の無い又は不要に贅沢な様子やもの。
無駄遣い		無駄につかうこと。
焦がす		こがす 参照
焦げる		こげる 参照
焦り		「あせる」の連用形。
焦り		あせること。
焦点		レンズや鏡に入射した平行な光線が屈折・反射して集まる点。
焦点		円錐曲線を作る元となる点。
焦点		人々の注意や関心が集まるところ。
焦燥		いらいらして焦ること。
焼きそば		「やきそば」の漢字表記。
焼き肉		獣肉を直火、または金網、鉄板などを用いて焼いた料理。
焼き鳥		「やきとり」の漢字表記。
焼く		「やく」を参照。
焼ける		やける 参照
焼け跡		何かが燃えた跡。
焼け跡		やけどの痕。
焼却		焼き捨てること。
焼死		炎に焼かれて死ぬこと。
焼鳥		「やきとり」の漢字表記。
煉瓦		土を直方体に焼き固めた建築材料。
煎餅		穀物の粉をこね、薄く延べて、熱を加え固めた食物。
煎餅		小麦粉をこねたものを油で煎ったもの。
煎餅		小麦粉に糖蜜を加えこねたものを、鉄製の型に入れ薄く焼いた菓子。
煎餅		米粉をこね、平たく乾かし、醤油などを塗って炙り焼いた菓子。
煙	けむり	ものを燃焼したときに、不完全燃焼の結果として生ずる微粒子が、空気中を浮遊する状態。
煙	えん	煙草。
煙	えん	たばこ等その出す「けむり」を嗜好するものに関連する語を作る。
煙い		煙のため息苦しくなったり目が痛くなったりするさま。
煙る		けむる。
煙る		僅かに美しく見える。
煙る		火葬される。
煙突		煙を戸外に排出するための装置。
煙草		煙草。
照らす		「てらす」を参照。
照る		「てる」を参照。
照れる		「てれる」を参照。
照会		人物や組織の基礎的な情報や経歴、活動実態、あるいは事実や意向の有無など知りたい事柄について、多くの情報を持ち合わせてい…
照会		知りたい事柄について尋ねる。
照射		日光などが照りつけること。
照射		光線や放射線を当てること。
照明		各種光源を利用して、何らかの目的をもって特定の場所を明るくする行為や機能。
照準		弾を命中させるために銃砲の先が的に合うよう調整すること。
照準		狙いを定めること。
煩い		「うるさい」を参照。
煩い		「わずらい」を参照。
煩わしい		うまく対処するには心が消耗するほどである。
煩わしい		いやになるほど細かく複雑である。
煩悩		心身を乱す心のはたらきをさして使われる言葉。
煩雑		物事が込み入っていて、わずらわしいさま。
煮える		煮た食物に熱が通って食べられるようになる。
煮える		熱せられて水が熱い湯になったり固体が液状になったりする。
煮える		怒りのため心の平静を失う。
煮える		話が纏まる。
煮物		「にもの」参照。
煮詰める		水分が少なくなるまたは無くなるまで煮る。
煮詰める		十分議論、検討を重ねて結論を出す。
煽る		【煽】風等が物を吹き動かす。
煽る		【煽】風を送って火を熾す。
煽る		【煽】勢いづける。
煽る		【煽】他人を焚き付けて、ある行動（一般的には反道徳的行動）に走らせる。
煽る		【呷】酒などを一気に飲む。
煽る		馬上で、あおりを蹴って馬を急がせる。
熊		哺乳類食肉目クマ科の構成種の総称。
熟す		「こなす」の漢字表記。
熟睡		ぐっすりと寝ること。
熟睡		ぐっすりと寝る。
熟知		ある物事について詳しく知ること。
熟知		詳しく知る。
熟練		十分に経験を積んでいて巧みなこと。
熟語		特定の意味に慣用される語句。
熟語		語の結合・複合のうち、固定的なもの。
熟語		固定的な漢字の結合。
熟語		「つきあかり」（月明かり）、「うみかぜ」（海風）のような和語同士の複合語、あるいは「場所」（ばショ）、「夕刊」（ゆうカ…
熟語		idiomの訳語。
熱		温度差がある2つの物体の間あるいは系と周囲の間で接触や放射があったときに、その温度差を原因として移動する形態のエネルギ…
熱		体温。
熱		物事に執着し、強く愛でる心情。
熱する		温度が熱を感じる程度まで上がる。
熱する		熱を加え、ある物の温度を上げる。
熱する		感情が高ぶる。
熱中		ある物事に心を集中させること。
熱帯		赤道を中心に南北両回帰線に挟まれた年中温暖な地帯。
熱帯魚		熱帯地方に生息する魚類。
熱帯魚		ペットとして飼育されている魚類の一種をさす。
熱弁		熱の入った弁舌。
熱心		ある物事に懸命に打ち込む様子。
熱意		物事を熱心にしようとする気持ち。
熱戦		熱の籠もった激しい勝負。
熱戦		武力による戦争。
熱気		高温の気体。
熱気		暑さ。
熱気		奮い立った意気込み。
熱気		病気による発熱。
熱湯		煮え立っている湯。
熱烈		興奮して激しい態度をとるさま。
熱狂		何かに大変感動し、興奮すること。
熱病		高熱を発症する疾病の総称。
燃える		もえる 参照
燃やす		「もやす」を参照。
燃料		光・熱・動力などを得るため燃焼させる材料。
燃料		非難や騒動をまねくような言動。
燃焼		もえること。
燃費		機械が仕事を行う際に必要となる燃料の量。
燃費		使用する燃料の費用。
爆弾		火薬などの爆薬を詰めた爆発する物。
爆弾		問題や混乱の元となりうる事柄。
爆弾		他のホストや店舗に不利益を与えるような、禁止されている行為。
爆撃		航空機から爆弾などを投下して標的を攻撃すること。
爆発		熱や音・光などを伴い、一気に飛び散ること。
爆発		溜まっていた感情などが一気に外へ出ること。
爆発		人気や売上げ、数値などが急上昇すること。
爆発		主に攻撃陣が大活躍すること。
爆破		爆薬で破壊すること。
爆竹		竹や紙の筒に火薬を詰め、点火して鳴らすもの。
爆笑		勢いよく笑うこと。
爆薬		爆轟を起こして物を爆破したりする爆破薬、爆弾、砲弾などを炸裂させたりする炸薬などの火薬類。
爆音		爆発による音。
爆音		内燃機関で気化した燃料が爆発、排気されるときの音。
爆音		非常に大きな音。
爪切り		爪の先端の白色部分を切除して短くすること。
爪切り		爪を切るための道具。
爪楊枝		歯に挟まったものを取ったり、物に刺して取ったりする先が尖らせた楊枝。
爬虫類		［生物］ 爬虫綱に分類される有羊膜類。
爬虫類		［一般］ 爬虫綱に分類される脊椎動物。
父	ちち	おとこおや。
父さん		子供から父親への呼びかけ語。
父兄		父と兄。
父兄		年長者。
父子		父と子（息子または娘）のこと。
父子		特に、母親を欠いた父と子。
父方		父親の方の血筋に属していること。
父母		父と母。
爽やか		「さわやか」を参照。
爽快		爽やかで気持ちが良いこと。
片付く		「かたづく」の漢字表記。
片付ける		「かたづける」の漢字表記。
片側		「かたがわ」を参照。
片寄る		「かたよる」の漢字表記。
片思い		ある人に対して一方的に恋愛感情を持つこと。
片手		片方の手。
片手		相対するものの一方。
片手		一組の片方。
片手		五がつく数。
片手		二つ以上のことを同時に行うこと。
片手		手が一本しかないこと。
片方	かたほう	二つある物の内の一つ。
片方	かたかた	かたかたの漢字表記。
片方	かたえ	かたえの漢字表記。
片道		往路、復路のどちらか一方。
片隅		「かたすみ」参照。
版	はん	印刷版。
版	はん	印刷。
版		(ハン、上につく語によりパン) 出版物の改訂回数を表す。
版	ばん	出版物のうち、装丁や対象読者、内容などによって区分されるもの。
版	ばん	媒体などの形式を変えたもの。
版権		著作物を複製、販売する権利。
版画		木版や銅版などに彫られた物を刷ることによってできる絵画。
牛	うし	家畜の一種。
牛		牛肉。
牛丼		丼飯に玉葱などとともに甘辛く煮た牛肉を汁どともに掛けたもの。
牛乳		人間の飲み物としての、牛の乳汁。
牛歩		牛が歩くように遅く歩くこと。
牛肉		牛の肉。
牛舎		牛を飼うための小屋。
牡蠣		貝の一種・かきの漢字表記。
牡蠣		ウグイスガイ目イタボガキ科とベッコウガキ科に属する二枚貝の総称。
牡蠣		牡蠣の貝殻を焼いたのち、砕いて粉末にしたもの。
牧場		家畜を放牧する土地（不動産登記事務取扱手続準則第68条）。
牧師		プロテスタントの教会の教職の一つ。
牧畜		家畜の飼育繁殖をすること。
牧草		牛や馬などの家畜の飼料とするための草。
牧野		家畜を放牧したり牧草を採取したりする野原。
牧野		日本人の姓のひとつ。
物	もの	人の認識の対象となる存在又はそれに順ずる概念。
物		（もの、「者」と読み分ける場合はブツ）権利等の主体である人に対立する概念で、権利等の客体をいう。
物	ぶつ	違法に取引されるもの。
物事		ある行動の対象・客体となる有形のものと無形のことの一切。
物件		物品。
物件		土地・建物などの不動産。
物体		具体的な形を持つもの。
物価		物の値段。
物価		家計が、通常の生活を維持する目的で財やサービスを購入することに支出する財貨の合計。
物凄い		なんとも恐ろしい。
物凄い		通常考えられる程度を超えているさま。
物品		もの、しなもの。
物品		特定の形を有する物。
物品		カプセルに入れられるか包装された物質と包装(カプセル)そのもの全体を指す。
物品		米国危険有害性周知基準におけるArticleの訳語としての物品: 「物品」とは、製造した品物で、(i)具体的な形やデザ…
物品		意匠法上の物品とは、有体物であり、動産である。
物好き		「ものずき」の漢字表記。
物差し		「ものさし」の漢字表記。
物心		物品と心情。
物流		生産者から消費者までの物（原材料や製品、商品など）の流れ。
物理		物の道理。
物理		（主に「物理的」、「物理上」の用法で）主観や人智によらず成立する自然法則。
物理		高等学校の教科「理科」の中の一科目。
物理学		自然界の現象について、その性質や法則性を研究する自然科学の一分野。
物理的		精神や観念ではなく、主に五感を通じて直接的に認識できるような、物体それ自体の状態に関係するさま。
物理的		物理学に関係するさま。
物産		ある土地から産出される物品。
物的		物質に関係していること。
物置		「ものおき」の漢字表記。
物腰		「ものごし」の漢字表記。
物言い		ことばづかい。
物言い		異議をとなえること。
物言い		口論。
物証		物的証拠の略。
物語		さまざまな事柄について語り合う事。
物語		あるまとまった内容の話や、古くから語り伝えられた話。
物語		文学形態の一。
物語		浄瑠璃・歌舞伎の演出・演技の一形式。
物語る		ものがたる 参照
物議		世の人々の議論。
物資		生活するために必要な物。
物質		精神や心理などと対比される、目に見え手で触れられるようなかたちのあるもの。
物質		金銭などと対比して、経済活動や生活と関わる物資。
物質		意識とは独立に存在し、時間・空間を介して感覚に与えられる客観的存在。
物質		空間の一部を占め質量をもつもの。
物質		自然状態にあるか、製造によって得られる元素や化合物。
物足りない		まだ満足していない。
物音		ものおとを参照。
物騒		危険なことが起こりそうな感じがすること。
特に		（他の場合とは全く異なり、専らその事のためだけ）殊更に（扱う様）。
特に		（それと同じ枠組みに入るものの多くが並なみではないが、）取り分けその中でも殊に一際（その程合いが際立っている様）。
特に		（下に打ち消しの言端を伴って）それほど取り立てて言うほどに（～ない）。
特使		特別の任務を授けられた使者。
特例		特別な例。
特例		特別に設けられた例外規定。
特典		特別な式典や儀式。
特典		特別な恩典や処遇。
特別		一般と異なる性質を持っており、広く通用している物とは区別される様子。
特別		特段の取り扱うをする様子。
特別		特に。
特別		（打消しを伴って、程度が強くないことを表す）それほど。
特別		（打消しを伴って、取り立てるべきものがないことを表す）これといって。
特別区		東京都において、市町村とほぼ同じ権限を持つが、都が本来市町村に与えられる業務の一部を担う仕組みの地方公共団体。
特効薬		ある疾病に特段の効果がある薬剤。
特売		競争入札ではなく、随意契約により特定の人に物品などを売却すること。
特売		小売りで期間や日時を限定し、特別安価で商品を販売すること。
特大		特別に大きいこと。
特定		ある一定の範囲にあること。
特定		範囲を狭めること。
特定		あるものと同じであることを見極めること。
特定		範囲を狭める。
特定		あるものと同じであることを見定める。
特徴		ある物と他の物を比べたとき目立つ点。
特性		そのものだけの持つ特有の性質。
特技		他人よりうまくできる技能。
特技		特殊技術または特殊撮影技術。
特技		自衛隊内での免許、資格。
特捜		通常とは異なる特別な体制で行う捜査。
特攻隊		特別攻撃隊。
特有		そのものだけが特別に備わっていること。
特権		特定の立場の人が特別に持つ優越的な権利。
特殊		普通と違い、他に類のないこと。
特段		特別、格別。
特段		特別には、特には。
特派員		特別に命を受けてその地に派遣された人。
特派員		国外に常勤する報道に係る記者。
特産		ある地方で特に産出すること。
特異		変わった性質を持つ様子。
特異		とりわけ優れる様子。
特筆		特別に書き立てること。
特筆		特別に書き立てる。
特約		特別な条件を付けて約束または契約すること。
特色		他のものと比べて特に違っている点。
特色		青緑色、赤紫色、黄色、黒の4色あるいはそれらをかけあわせた色以外の、単色として作られた色。
特色		黒と別の1色の2色刷り。
特製		特別に製造すること。
特訓		特別に行う訓練。
特訓		特にある目的のために短期間に集中的に行う訓練。
特設		ある目的のために特別に施設や設備を設置すること。
特許		特定の人のために新しく権利を設定すること。
特許		新しく考案された発明について、考案者に独占的、排他的に利用することを認めること。
特許庁		国の経済産業省の外局の一つ。
特質		そのものだけの持つ独特の性質。
特赦		有罪の判決を受けた特定の者について、その効力を失わせること。
特選		優れているものを特別に選抜すること。
特選		展覧会などに出品されたものの中で優秀なものとして選ばれたもの。
特長		特別の長所。
特集		雑誌・新聞・テレビなどで、特定の問題を中心に編集すること。
特需		特別な方面からの、多くは一過性の需要。
犠打		ゴロやフライで打者はアウトになるがランナーは進塁できる打撃。
犠牲		神事にあたり、家畜などを殺し、神に捧げること、または、その捧げた物。
犠牲		ある目的のために、それと引き換えに自分の生命や大切なものを手放すこと。
犠牲		災難などによって死んだり負傷したりすること。
犠牲者		事故や事故などの犠牲となり死亡したり負傷したりした者。
犠飛		犠牲フライのこと。
犬		いぬ。
犬		つまらないもの、無駄なもののたとえ。
犬猿の仲		非常に仲が悪いことの例え。
犯人		罪を犯した人。
犯人		不具合などの原因となっている人や事物。
犯罪		法律よって禁止され、それに反して行うと、その実行者が、公権力により刑罰を課せられる行為。
犯罪者		罪を犯した人。
犯行		犯罪を行うこと。
状	じょう	手紙。
状	じょう	ありさま。
状態		時間に従って変化する物事の、ある時点における形状や性質、進行具合。
状態		物質が、ある相によって区別される形質をもっていること。
状態		変数束縛の対応づけ。
状況		時間空間によって変化する条件や状態、様子。
狂う		精神の平衡を失う。
狂う		物事の状態が正常でなくなる。
狂う		度を越して熱中する。
狂う		ねらいや予想などが外れる。
狂う		激しく～する。
狂乱		心が狂ったようになり、取り乱すこと。
狂乱		極めて異常なこと。
狂乱		狂人が舞い狂う所作。
狂奔		狂ったように走り回ること。
狂奔		あることに夢中になり奔走すること。
狂気		気が狂っていること。
狂言		能（日本語、名詞）6と並行して発達してきた、日本の伝統演劇。
狂言		寺での行事として上演される民俗芸能的な演劇。
狂言		芝居のこと。
狂言		3の意味から、嘘である作り事、作り話。
狙い		狙うこと。
狙い		目標、標的、目当て。
狙い		「ねらう」の連用形。
狙う		目標に命中させようと構える。
狙う		あるものを手に入れようとして機会を窺う。
狙う		あることを目標として目指す。
狩り		かりを参照。
狩人		「かりうど」参照。
狩人		「かりゅうど」参照。
狩猟		野生動物を猟具を使って捕獲すること。
独		ドイツを意味する語を作る。
独り		人数が、1であること。
独り		あることをやるのが、その人だけであること。
独り		独身であること。
独り		（「ひとりで」「ひとりでに」の形で）他人の手を借りないこと、独力で、自力で、自発的に。
独り		自分だけで
独り		単に。
独りでに		ひとりでにを参照。
独り占め		一人の個人や一つの組織がある物事を占有すること。
独り言		ひとりごとを参照。
独創		他人の真似ではなく独自の考えで物事を作り出すこと。
独創的		独創する能力があるさま。
独占		独りだけで占有すること。
独占		生産と市場を支配して、利益を独りだけで占有すること。
独占		売り手又は買い手の主体が一人であり、価格の形成が一方によりなされる経済状態。
独唱		単独で同一の旋律を歌う行為。
独奏		一人で楽器を演奏すること。
独学		自分で勉強すること。
独房		囚人が一人ずつ入れられる居室。
独断		自分だけで物事を判断すること。
独楽		ひとりだけで楽しむこと。
独楽		こま。
独演		落語、講談などの演芸を一人で行うこと。
独特		その人や物だけが持つ、他の人や物とは異なる所。
独特		その人だけによって為され、他の人に真似されることを許さない所。
独特		他の人や物とは異なり、その人や物だけが持っている。
独特		他の人や物に真似されることを許さない。
独立		他の束縛や助けを受けず、自分の力で行動すること。
独立		国家が完全に主権を行使している状態。
独立		一つだけが離れて別になっていること。
独立国		一つの国として主権を有する国家。
独自		そのものだけに特有で、他と異なっているところ。
独自		自分一人で行うこと。
独裁		自分一人の考えで物事を決めること。
独裁		「独裁制」「独裁政治」のこと。
独走		一人で走ること。
独走		競技などで他を大きく引き離して先頭を走ること。
独走		単独行動をすること。
独身		体一つであること。
独身		婚姻可能で配偶者がいないこと。
狭い		面積等が小さいさま。
狭まる		狭くなる。
狭める		幅などを狭くする。
狭める		人を苦しめる。
狭心症		冠状動脈の狭窄などの異常により血流が阻害され、胸部に起こる疼痛の発作。
狭間		様子。
狭間		それなりの格好。
狭間		城の天守や櫓の壁面、塀などに開けてある防御用の穴や窓。
狭間		名詞の後について、その対象に敬意を表す敬称。
狭間		姓、名、姓名に後置する。
狭間		親族呼称などに後置する。
狸	たぬき	イヌ科に属する哺乳動物。
狼		ネコ目（食肉目）イヌ科イヌ属に属する哺乳動物。
猛威		激しい力。
猛打		激しく打つこと。
猛攻		激しく攻め立てること。
猛暑		猛烈な暑さ。
猛烈		勢いが非常に激しいこと。
猛烈		程度が甚だしいこと。
猛烈		がむしゃらに働くさま。
猛烈		程度がはなはだしいさま。
猛獣		気性の荒い肉食の獣。
猟	りょう	野生の動物をとらえること、狩。
猟師		狩猟を営む人。
猟犬		狩猟で使役する犬。
猟銃		狩猟で使用する銃。
猪		主に野生である中型の哺乳類。
猫		ネコ科を構成する小型の哺乳類で、犬とともに古くからの愛玩動物。
猫		ネコのような、甘えん坊あるいは我が儘な人に対する比喩表現。
猫背		「ねこぜ」参照。
献上		あるものを貴人などに差し上げること。
献上		スポーツなどで、相手にみすみす点数を取られてしまうこと。
献立		食卓に出す料理の種類や出す順序。
献立		物事の構成や計画。
献花		霊前や神前に花を供えること。
献血		無償の供血。
献金		ある目的に役立ててもらうために金銭を差し出すこと。
猶予		期日を延ばすこと。
猶予		物事をぐずぐずと引き延ばしすこと。
猶予		「いざよい」の漢字表記（熟字訓）のひとつ。
猿		さる。
獄中		牢獄の中。
獄中		収監されていること。
獅子		ライオン。
獅子		ライオンをモチーフとした聖獣、幻獣。
獅子		勇猛な人の比喩。
獅子		古典的大型将棋の駒の一つ。
獅子		「獅子」と名の付く事物の略称。
獅子		「師子無畏観音」の略。
獣		体毛のある動物。
獲得		物品や権利などを、（努力して）手に入れること。
獲得		手に入れる。
獲物		「えもの」参照。
玄人		あることに習熟し、職業として生計を立てている人ないしその水準にある人。
玄人		水商売を専業とする女性。
玄米		籾殻を取っただけで、まだ精米をしていない米。
玄関		建物や住居の正式、あるいは主要な入り。
率	りつ	割合。
率いる		「ひきいる」を参照。
率先		自ら先頭に立って物事をすること。
率先		自ら先頭に立って物事をする。
率先		自ら先頭に立って物事をするさま。
率直		飾り気がなくありのままであること。
玉	たま	球又は球に類する立体
玉		卵又は卵に関する造語成分
玉	ぎょく	天皇に関する物事を作る造語成分。
玉	ぎょく	天皇の隠語。
玉		芸者（の揚げ代）。
玉	ぎょく	取引の対象物。
玉ねぎ		「たまねぎ」の漢字表記。
玉子		雌の生殖細胞が、その保護組織などとともに、雌の体外へ排出されたもの。
玉子		特に、食料として一般的である、鶏の卵。
玉子		将来何かになる見込みはあるが、まだ一人前でないもの。
玉砕		名誉や忠義のため潔く死ぬこと。
玉砕		第二次世界大戦において、日本軍が、勝機がないにもかかわらず降伏を拒み、部隊が全滅するまで戦い続けたり、集団自決したこと。
玉砕		降伏せず全滅するまで戦い続けること。
玉砕		失敗を恐れず果敢に挑戦すること。
王		一国の君主。
王		地位や権力、成績などが一番上である人やもの。
王		王将。
王		日本における皇族男子に与えられる称号。
王位		国王の位、地位。
王位		将棋のタイトルの一つ。
王冠		王がかぶる冠。
王冠		飲料を入れる瓶の金属製の栓。
王国		王を元首とする国家。
王国		何かが支配的な空間や地域。
王女		国王・王族の娘。
王女		日本の皇族で、王の娘。
王妃		国王の妃のこと。
王妃		日本の皇族のうち、王の妃のこと。
王子		国王・王族の息子。
王子		天皇の子。
王子		日本の皇族で、親王宣下のない男子の旧称。
王子		人気があって気品のある若い男性。
王室		国王及びその親族（王族）。
王宮		王の住む宮殿。
王将		将棋の駒のひとつ。
王将		将棋のタイトルの一つ。
王座		王の座席。
王座		選手権の首位。
王座		将棋のタイトルの一つ。
王手		相手が放置すれば、次の手で相手の玉を取れるような手。
王手		あと少しで達成できる状態。
王族		国王、君主の一族。
王朝		同じ王家に属する君主の系列。
王朝		世襲による政治家や経営者などの系列。
王様		王を敬って言う語。
王様		その道で最も優れている人やもの。
王様		王将・玉将の俗称。
王立		国王の設立した組織や施設。
王者		帝王である人。
王者		その分野で最も実力のある人。
玩具		手に持って遊べるように作られてある道具。
珊瑚		刺胞動物門花虫綱に属する珊瑚虫で石灰質の骨格を持つものの総称。
珊瑚		1.の内、八方サンゴ亜綱ヤギ目サンゴ亜目サンゴ科に属するものの総称。
珍しい		「めずらしい」を参照。
珍味		珍しい味や、美味しい味。
珍品		非常に珍しい物品。
珍重		大切にすること。
珍重		めでたいこと。
珍重		大切にする。
珠玉		海で採れる真珠と山でとれる玉。
珠玉		詩文、芸術などで美しく優れたもの。
班	はん	仕事や行動を共にするため分けられたグループ。
班長		班の長。
現す		「あらわす」を参照。
現に		予測や理屈ではなく事実であるさま。
現われる		あらわれるを参照せよ。
現代		時間に関する認識で、現在を含む時代。
現代		歴史の時代区分で、現在を含む時代。
現代的		現代に相応しいさま。
現住所		現在居住している場所。
現像		露光した感光材料（フィルム、印画紙）を現像液をもちいて、潜像を可視化すること。
現像		1. の過程から定着までの過程。
現像		フォトリソグラフィにおける半導体素子の製造過程のひとつ。
現像		デジタルカメラで撮影したRAWデータをソフトウェアをもちいてRAW画像にすること。
現在		時間を三つに区分した一つ。
現在		その時点において。
現在		現在形。
現在		現に存在すること。
現在		現に存在する。
現地		ある事が実際に行われている場所。
現地		現在生活している土地。
現場		事件・事故が起こった場所。
現場		作業が行われている場所。
現実		目の前にあるありのままの事実。
現実的		現実に即しているさま。
現実的		現実であるさま。
現実的		実利や確実性、妥協などを求める傾向が強いさま。
現役		部隊に配属され軍務に服すること。
現役		現在ある地位や職務に就いて活動していること。
現役		在学中に上級の学校を受験する者。
現時点		現在の時点。
現有		現在、所持、所有していること。
現段階		現時点の段階。
現況		現在の状況。
現物		現在ある物品。
現物		現金ではなく実際の物品。
現物		取引所の取引で先物ではなく現実の物品。
現状		現在の状態。
現職		今現在就いている職務や職業。
現職		ある職務に現在就いていること。
現行		今、行われていること。
現行犯		今実行されている、または実行した直後の犯罪行為。
現象		観察することのできる一切のできごと。
現金		ある法制下で強制通用力を有する貨幣。
現金		語義1のものに加え、金融機関において直ちに、語義1の貨幣に交換できる通貨代用証券を含んだもの。
現金		（現金を見せると態度がすぐに変わることからか）利害の変化によってすぐに態度が変わること。
球	きゅう	立体図形で、その表面が、ある1点から等距離にあるもの。
球		空間上のある1点から等距離にあるすべての点の集合である球面とその内部にある点からなる集合。
球	きゅう	球技、とくに野球に関する造語成分。
球		野球における投球の数。
球		電子回路で使用されている真空管の数。
球団		プロ野球のチームを持つ団体。
球団		1.以外のスポーツ、例えばソフトボールやバスケットボールなどのチームを持つ団体。
球場		球技を行う場所。
球技		ボールを用いて行うスポーツ。
球界		野球の選手やそれに関連する人達の社会。
球菌		球状の細菌の総称。
理	ことわり	物事の筋道。
理	きめ	物の表面にある細かい筋。
理	り	物事の経緯が、当然にそのようになること。
理不尽		道理にあわないこと。
理事		法人を代表し権利を行使する機関。
理事		団体を代表し事務を取り扱う役職。
理事		本体と現象。
理学		物理学、生物学、化学、地学などの自然科学の基礎となる学問の総称。
理学		物理学の略称。
理学		性理学の略称。
理学部		自然科学や数学を教授・研究する学部。
理屈		筋の通った論理。
理屈		無理にこじつけた論理。
理念		物事がどうあるべきかという根本的な考え方。
理性		筋道を立てて物事を考える能力。
理想		物事の最も望ましい状態。
理想的		理想に合っている様子。
理由		ある事象の原因を論理づけたもの。
理科		学校教育の教科。
理科		大学教育における自然科学、形式科学、応用科学分野。
理系		理科の系統、分野、学科。
理解		（それが何であるか、あるいは何を指し示すかなどを）正しく判断し解釈すること。
理解		一定のしかたで解釈すること。
理解		相手の心情や立場を推し量り、共感すること。
理解		好意的に受け止めること。
理論		原理や原則から、筋道を立ててまとめられた体系。
理髪		髪を刈り整えること。
理髪		元結を結って整えた髪。
琉球		琉球諸島
琉球		琉球王国、琉球藩、琉球政府のこと。
琉球		台湾の古称。
琢磨		玉や石を研ぎ磨くこと。
琢磨		学問や技芸を向上させること。
琥珀		古い時代に地中に埋没したマツ類の樹脂が化石となったもの。
琴	こと	弦が並べられている楽器。
琴	こと	箏。
琵琶		弓を使わないで弦をはじく東アジアの撥弦楽器の一つ。
琵琶湖		滋賀県の中央部に広がる日本最大の湖。
瑠璃		古代インド、中国などで珍重された宝玉で七宝のひとつ。
瑠璃		ラピスラズリの和名。
瑠璃		色つきガラスの異称。
環境		人間や生物の周囲を取り巻いて相互作用を及ぼす、外界の状況や世界。
環境		あるアプリケーション・ソフトウェアを動作させる時の、前提となる各種ハードウェアやオペレーティング･システムといったソフ…
環状		輪の形。
環礁		環状の珊瑚礁。
瓦		かわら。
瓦		メートル法における質量単位の漢字表記。
瓦礫		工作物の残骸である廃棄物のこと。
瓶		液体や漬物、ジャムなどを入れるガラス製、陶磁器製、プラスチック製などの容器。
瓶		かめ。
瓶		徳利。
甘え		「あまえる」の未然形。
甘え		「あまえる」の連用形。
甘え		他人の好意をあてにする感情。
甘える		「あまえる」の漢字表記。
甘やかす		「あまやかす」の漢字表記。
甘味		甘い味、またはその程度。
甘味		旨い味。
甘味		物事の面白さ。
甘味		喜色。
甘味		あまみ 参照
甘味料		食品に甘味をつけたり、甘さを整えたりするときなどに用いられる調味料のこと。
甘美		甘くて美味しいこと。
甘美		気持ちが良くてうっとりすること。
甘言		相手に気に入られるような甘い言葉。
甘酢		砂糖や味醂で甘味を強くした食酢。
甚だ		普通の程度をはるかに過ぎているさま。
甚だしい		程度がかけはなれて大きい様子。
甚大		程度などが甚だしく大きいこと。
生	せい	いのち、生命。
生	せい	生まれること。
生		わたし。
生	せい	筆名を構成する。
生		4拍や3拍に省略された学校名に付いて、その学校の生徒・学生を表す。
生い立ち		「おいたち」参照。
生える		「はえる」を参照。
生え抜き		その土地で生まれ育ったこと。
生え抜き		最初からその部署に勤務していること。
生かす		「いかす」の漢字表記。
生きる		生命を維持する。
生きる		眼が2つできており、相手に取られることのない形である。
生きる		有効になる。
生きる		粋がる。
生きる		むしあつい。
生き埋め		「いきうめ」の漢字表記。
生き残り		「いきのこる」の連用形。
生き残り		いきのこること。
生き残る		他の者が死んだ後も、死なずに残る。
生き物		「いきもの」を参照。
生き生き		活気にあふれ勢いのあるさま。
生き生き		生気があり新鮮であるさま。
生き甲斐		生きている意義や値打ち。
生き甲斐		生きている実感。
生き返る		生命力を失ったものが息を吹き返す。
生ける		生かしておく。
生ける		切り花などを花器に指す。
生ける		生き返らせる。
生ける		土の中に埋める。
生ける		燃え残った炭を灰の中に埋める。
生ける		行くことができる。
生け花		「いけばな」を参照。
生じる		発生する。
生じる		発生させる。
生じる		有するようになる。
生まれ		「うまれ」の漢字表記。
生まれつき		「うまれつき」参照。
生まれる		子が母体から離れて外へ出る。
生まれる		卵から孵る。
生まれる		今まで無かったものが新たに作り出される。
生み出す		「うみだす」の漢字表記。
生やす		生えるようにする。
生やす		映えるようにする。
生やす		引き立てる。
生やす		声を出し調子をとる。
生やす		囃子を演奏する。
生やす		相手を調子にのせる。
生る		ある 参照
生る		なる 参照
生中継		録音や録画などではなく、現場などからそのままの様子を直接中継放送すること。
生体		生物の体。
生体		死んでいるのではなく生きている体。
生保		生命保険。
生保		生活保護。
生前		死ぬ前。
生化学		生命現象や生体物質を化学的に研究する学問、またはそのような方法論。
生協		生活協同組合（消費生活協同組合）の略。
生命		生物に備わった力、生物が生物であることによって保たれる状態・現象。
生命		生物。
生命		非常に大事なもの。
生命		ある業種におけるキャリア。
生命保険		人の死亡を保険金支払いの条件としている保険。
生命力		生きる力。
生地		手を加えていない元からの性質。
生地		織物。
生地		釉をまだ塗っていない陶磁器。
生地		小麦粉などに水分を加えて練ったもの。
生地		化粧をしていない肌。
生地		生まれた土地。
生垣		生きている樹木を並べて植え、整形した垣根。
生姜	しょうが	ショウガ目ショウガ科ショウガ属に属する多年草の一種。
生姜	しょうが	けちな人。
生姜	しょうきょう	1.の地下茎を生薬としたもの。
生存		生命を存続すること。
生家		その人の生まれた家。
生年月日		ある人が生まれた年月日。
生後		生まれて以後、現在までの期間。
生後		生まれてから。
生徒		中学校や高等学校、義務教育学校の中学部、中等教育学校の中等部や高等部、特別支援学校の中学部や高等部で教育を受ける者。
生息		生物が住み着いて、生きていること。
生息地		生物が生息している場所や地域。
生態		生物が自然界で生活している有様。
生態		人間が社会生活をしているありのままの様子。
生態学		生物やその環境との関係性について研究する学問。
生態系		ある地域の生物の群集とその周囲の無機的な環境を包括し、物質の循環やエネルギーの流れなどを機能系としてみたもの。
生憎		ひとえに恨むこと
生成		物が生じること。
生成		ある状態の事物が別の状態へと変化すること。
生死		生きることと死ぬこと。
生死	しょうじ	: 迷い。
生殖		生物の個体が自己と同じ種類の新しい個体を作り出すこと。
生活		人が暮らすこと。
生活		動植物などの生命体が生きて活動すること。
生活		ある特定の領域に係る活動。
生活		生命を有していること。
生活費		生活していく上で必要な費用。
生涯		生きている間。
生涯		人生の特定の時期。
生物		生命を有する存在。
生物		生物学の略語。
生物		高等学校の教科である理科の一科目。
生物		加熱・乾燥など加工処理をしていない食物。
生物学		生物を研究する学問。
生理		生きていることに伴う様々な体の現象やはたらき、しくみ。
生理		月経。
生理学		生命現象や生体物質を機能的に研究する学問、またはそのような方法論。
生産		自然の物に手を加えて、生活に直接、間接に必要な物資や用役を作りだす活動のこと。
生産者		商品を生産する人。
生産者		生態系において、無機物から有機物を作り出す生物。
生糸		「きいと」の漢字表記。
生育		生まれ育つこと。
生育		植物が育つこと。
生臭い		「なまぐさい」の漢字表記。
生花		いけばな。
生花	せいか	人工の造花ではなく自然の植物の花。
生計		暮らし。
生誕		生まれること。
生還		危険を切り抜けて生きて帰ること。
生還		ホームイン。
生長		植物が育つこと。
生長		生まれ育つこと。
生長		物事が大きくなること。
生鮮		食料品が新しくいきいきしていること。
産児制限		社会的理由、経済的理由、医学的理由などにより避妊など受胎の抑制や中絶などによる出産の抑制などを行うこと。
産卵		卵を産むこと。
産品		生産品、製品。
産地		ある物が産出される地。
産業		生活に必要とされるものを生産・提供する事業。
産物		ある土地で作り出されたり、採れたりする品物
産物		ある物事から生まれたもの
産科		臨床医学の一分野で、妊娠、出産に関する病気を治療するもの。
産量		生産される分量。
甥	おい	兄弟姉妹の息子。
甦る		「よみがえる」を参照。
用	よう	用事、用件。
用	よう	有用であること、有用性。
用	よう	用途。
用いる		目下の者を、率いてあることをさせる。
用いる		登用する。
用いる		問題などを解決するために、あるものを役立てる。
用いる		案などを採用する。
用いる		注意などを働かせる。
用いる		必要とする。
用事		なすべき仕事。
用件		用向きとその内容。
用例		用いられた例、用いる例。
用具		あることをするのに使う道具。
用具		銃剣道、短剣道の防具。
用品		あることに使う品物。
用地		ある目的に使われる土地のこと。
用心		万一のことに備え注意乃至警戒すること。
用心棒		主に暴力から、誰かの身あるいは団体や組織などを守るためにそばに置いておく者。
用心棒		万が一の用心に備えて用意しておく棒。
用心棒		心張り棒のこと。
用心深い		十分に気を付けているさま。
用意		気を配ること、またその心遣い。
用意		物事に備えて前もって支度すること。
用意		あたかも天意や自然が整えたかのような手はず。
用意		意思。
用意		気を配る。
用意		物事に備えて前もって支度する。
用水		主に、人が利用できる状態に加工する水、もしくは、加工され、利用可能になった水のこと。
用水		語義1の水が流れる水路。
用紙		ある用途のために使う紙。
用語		使われる言葉。
用語		特定の分野で使われる語句。
用途	ようと	物や金の使い道。
用途	ようど	会社や官庁などで物品を供給すること。
用途	ようど	必要な費用。
田	た	主に稲を栽培するための農地。
田園		田畑。
田園		田畑などの多い郊外。
田畑		田と畑。
田畑		日本の地名。
田舎		田畑とそれに付属する粗末な家。
田舎		いなか。
田舎	いなか	いなか参照。
由	よし	理由。
由	よし	手段。
由	よし	伝聞した内容。
由来		物事の起源。
由来		物事のたどってきた経緯。
由来		昔からそのような状態であること。
由緒		ものごとがたどってきたいわれ。
由緒		立派な来歴。
甲		きのえ。
甲	こう	甲羅、甲殻。
甲	こう	手足の表。
甲	こう	複数の物事の内、最初に取り上げるものを呼ぶ語。
甲乙		甲と乙。
甲乙		優劣。
甲乙		名前が分からない、または特定しないときに用いる仮の名。
甲子園		兵庫県西宮市にある阪神甲子園球場。
甲子園		上から転じて、高校生を対象とした各種の大会のこと（「○○（の）甲子園」と呼ばれることが多い）。
甲斐		旧国名。
甲斐		山梨県甲斐市。
甲斐		日本人の姓のひとつ。
甲板		船舶の上部の広く平らな部分。
甲板	こういた	机・棚などの上面の板。
甲板	こういた	鰹木を支えるために棟に沿って渡す長い板。
甲状腺		喉頭の前下部にある内分泌腺。
甲種		ものの品位を階層化して評価した場合の第一位目の品位。
甲高い		声や音の調子が高くて鋭い。
申		さる。
申し上げる		「言う」。
申し上げる		「する」。
申し入れ		「もうしいれ」の漢字表記。
申し入れる		「もうしいれる」の漢字表記。
申し出		「もうしで」の漢字表記。
申し出る		「もうしでる」の漢字表記。
申し立て		取り立てて強調して言うこと。
申し立て		裁判所に対し、一定の主張を含む特定の訴訟行為を当事者が要求すること。
申し訳		「もうしわけ」の漢字表記。
申し訳ない		自分に非があり、相手に対して言い訳することもできない。
申し込み		「もうしこみ」の漢字表記。
申し込む		「もうしこむ」の漢字表記。
申告		あることを行政官庁に義務として申し出る、または報告すること。
申告		あることを申し出ること。
申請		行政庁の許可、認可、免許その他の自己に対し何らかの利益を付与する処分を求める行為。
申請		ある事物について申し願うこと。
申込書		申し込みをするための書面。
男		おとこ、ヒトの雄
男	おとこ	堂々とし、困難等を恐れない態度又は潔い様子。
男の人		おとこのひと 参照
男の子		成人男性。
男の子		男児。
男の子		殿上人。
男の子		下男。
男らしい		いかにも男性特有の性質を持っているさま。
男優		男の俳優。
男児		男の子。
男児		強壮な男性。
男前		男性としての容姿、顔立ち。
男前		好男子。
男女		男と女。
男女		人々。
男女		恋愛や性関係を指す提喩。
男女		男のような女。
男女		女のような男。
男子		男の子。
男子		むすこ。
男子		男の人、男性。
男尊女卑		男性を尊重し女性を軽視することや、そのような社会慣習のこと。
男性		性別が男であること又はその人。
男性		ある言語において名詞や形容詞における文法上の性の一つ。
男性的		いかにも男らしいさま。
男爵		貴族の爵位のひとつ、子爵の下位であり、日本の華族令では最下位に当たる。
町	まち	集落で、村よりも規模の大きいもの。
町		地方公共団体のひとつで、村より大規模で、市よりも小規模のもの。
町	ちょう	尺貫法における長さの単位。
町	ちょう	尺貫法における面積の単位。
町	ちょう	吉原。
町並み		町に人家が並んでいる様子。
町中		町の全体。
町中		「まちなか」の漢字表記。
町人		町（市街）に生活するひと。
町人		江戸時代都市で生活する商人や職人の階級。
町内		町の中。
町外れ		市街の家並みが途切れる辺り。
町外れ		市街から離れた辺り。
町役場		地方公共団体の町が行政事務を扱う役場。
町村		町や村。
町村		地方公共団体としての町と村。
町民		地方行政単位である「町」の住民。
町議会		地方公共団体の町における議決機関。
町長		地方公共団体の町の首長。
画		「絵」に同じ。
画	かく	漢字を構成する線や点（狭義では点は含まない。
画	が	絵画のジャンル。
画	かく	漢字を構成する線や点を数える助数詞。
画する		線を書く。
画する		境界を物事の間に引く。
画する		明瞭に分ける。
画する		他とは異なる○○を生み出す。
画一		個々の事情や個性、性質を考慮せず、全体を一様にそろえること。
画伯		絵画の上手な人。
画伯		画家の敬称。
画像		絵に描かれた人物の姿。
画像		スクリーンやモニターなどの光学機器または電子機器が映し出す絵。
画商		絵画を売買する商人。
画家		絵画の制作を職業とする人。
画廊		画商などが運営する、美術品の展示場。
画数		漢字一文字の筆画の数。
画期的		新しい時代を開くさま。
画期的		技術や着想などが、それまでに見られないほど独特で、かつすぐれているさま。
画用紙		図画を画くための厚めの用紙。
画面		テレビや映画の映像。
画面		絵の表面。
界隈		ある場所の周辺の地域。
界隈		ある分野に詳しい人、関心のある人、その分野の専門家、愛好家。
畑	はたけ	農地のうち、農作物を栽培するサイクルに水を張る過程のないもの。
留まる		とどまるを参照。
留まる		とまるを参照。
留める		「とどめる」を参照。
留める		「とめる」を参照。
留め金		継ぎ目などを繋いで留めておくための金具。
留保		物事を今の状態のまま保ち、差控えること。
留保		：権利を残留、保持すること。
留学		長期間、祖国を離れて学問にいそしむこと。
留学生	りゅうがくせい	留学して学問をする学生。
留学生	るがくしょう	遣隋使・遣唐使の使節として、中国に長期に留学して仏法を学ぶ学僧。
留守		主人や家の人が外出している間、その家を守ること。
留守		家を不在にすること。
留守		注意が散漫になること。
留守		日本の姓の一つ。
留守番		主人や家の人が不在の際、その家の番をすること。
留守番		城番。
留年		出席日数の不足や成績不良等により進級または卒業するための条件を満たさなかったために、次年度も同じ学年に留め置かれること。
留置		留め置くこと。
留置		物を支配下に留め置くこと。
留置		罪をおかした疑いのある者を警察署に拘束して留め置くこと。
留置場		警察署などに付属して設置され、犯罪の容疑者を収容する施設。
畜生	ちくしょう	人間を除く動物の総称。
畜生		（ちくしょう / ちきしょう）他者を罵ったり、悔しがったりする際に発する語。
畜産		卵、肉、乳などを得る目的で家畜や家禽を飼う産業。
畝		畑で作物を育てる場所として土を盛り上げた箇所。
略		必要なもののみを残しその他を省いて短くされた単語や文章。
略奪		集団による暴力行為などによって、違法に他人の所有物を奪取する行為。
略式		正式の手続きを省略した方式。
略歴		大まかな経歴。
略称		正式な名称を縮めて、短い語に置き換えて呼称すること。
略称		長い名辞を能率的に表現するために、語根の異なる短い語を用いて表すこと。
略称		縮めて呼ぶ。
略語		言葉の一部を省略して短くした語。
番		順序だてたものの中で順序が到来すること。
番		見張ること、または見張り。
番	つがい	二個で一組となるもの。
番	ばん	数字について順番を示す。
番	ばん	ある場所にじっといて、見守る人。
番付		相撲などで、力量の順位をつけた表。
番号		順番を表す数字や符号。
番地		市区町村を区分した区域や大字などの区域内をさらに区分してつけた番号。
番手		紡績された糸の太さを表す単位。
番手		城を警護する武士。
番手		順番で交代してすること。
番手		陣立てで隊伍の順番を表す語。
番手		競走などで出走している順序などを表す語。
番犬		家の番をするための犬。
番組		番衆の組。
番組		演劇・放送・勝負事などを構成する組み合わせ。
番組		放送コンテンツ。
異なる		複数のものが同一でなく、差異を持っている。
異例		異なる例。
異例		特殊な。
異動		同一の組織（会社や団体など）内で、勤務内容や勤務場所などがかわること。
異口同音		みんなが口をそろえて同じ事を言うこと。
異名		本名、本来の名称以外の名。
異国		外国。
異変		変わった出来事。
異変		異常な変化が起こること。
異常		奇妙なこと。
異常		通常とは異なる困難な状態。
異常		故障や不具合。
異常		疾患や障害。
異性		男女および雌雄など性の異なる物。
異様		他の物とは違っており、変わった様子であること。
異物		普段（通常）と異なっているもの。
異物		体外からもたらされたもの、または体内で発生したもので、体細胞と馴染まないもの。
異状		普通と異なる状態。
異端		学説や宗教的な考え方が正統なものから外れていること。
異色		普通と異なる色。
異色		普通と異なる特色を持っていること。
異論		違った意見や議論。
異議		反対の意見。
異質		質が異なること。
異質		質が異なるさま。
畳	たたみ	わらを縫い固めて作った畳床の表面を藺草で編んだ畳表でくるんで作った、和室の床に敷く床材。
畳	たたみ	藺草、籐、竹などで編み、草履、下駄などの表につけるもの。
畳	じょう	たたみを数える助数詞。
畳む		「たたむ」を参照。
疎か		おろそかを参照。
疎外		疎んじること。
疎外		（ドイツ語の哲学用語Entfremdungの訳語）あるものから生じたものが、そこから離れて、生じた元と対立関係を生ずる…
疎通		支障なく通じること。
疎通		意思などがよく通ずること。
疎遠		関係が疎く、遠いこと。
疎遠		往来や音信がほとんど無いこと。
疎開		敵の襲撃を受けにくくするため前進中の軍隊の距離・間隔をひらくこと。
疎開		空襲などに備え、都市部の住民や物資を地方に移すこと。
疎開		車両を一時的に車庫などに置いておくこと。
疑い		「うたがい」を参照。
疑う		うたがう を参照。
疑わしい		うたがわしいを参照。
疑似		本物と似ていて紛らわしい、あるいは疑わしいこと。
疑似		その事物である虞れが高いこと。
疑似		何らかの制約により、代替物として本物と似せること。
疑似		そっくりと真似をすること。
疑問		疑い問うこと。
疑問		疑わしいこと。
疑問点		疑問に思う箇所。
疑問符		疑問を表すための符号。
疑問符		疑わしく感じること。
疑心		疑う心。
疑心		【仏教用語】根本煩悩のひとつ。
疑念		何かを疑う心や気持ち。
疑惑		本当かどうか、不正がないか等の疑い。
疑獄		事件の真相がはっきりしない裁判事件。
疑獄		政府の高官や政治家が絡む贈収賄事件。
疑義		意味が、疑わしいこと。
疫病		人や動物に次々と感染していく病気。
疲れ		「つかれる」の連用形。
疲れ		疲れること。
疲れる		身体が元気をなくす。
疲れる		長期にわたる使用のために痛む。
疲れる		飢える。
疲れる		乗り移られる。
疲れ果てる		すっかり疲れる。
疲労		肉体や精神が疲れること。
疲労		一回かかるだけでは破壊しないような力でも、何回も繰り返しかかることで、物体が破断あるいは損傷すること。
疲労		組織や制度などで、長い期間が経過し、本来の機能がうまく働かないようになること。
疲労		肉体や精神が疲れる。
疲労		一回かかるだけでは破壊しないような力でも、何回も繰り返しかかることで、物体が破断あるいは損傷する。
疲労		組織や制度などで、長い期間が経過し、本来の機能がうまく働かないようになる。
疲弊		疲れて弱ること。
疲弊		経済状態などの悪化により活力が無くなること。
疾患		身体や身体機能、精神機能の故障や不具合を症状を元に分類したもの。
疾病		病気の漢語表現、公的文書に多く用いられ、「病気」が内因性のものをイメージさせるのに対して、外傷等も含んだ身体上の不全全…
疾走		疾く走ること。
疾走		疾く走る。
疾風		急に激しく吹く風。
疾風		風速毎秒8.0～10.7メートルで、風力階級が5の風。
病	やまい	病気。
病む		ある状況が終わる。
病む		風雨や噴火などの自然現象がおさまる。
病む		とまらない。
病む		心から思う。
病む		病にかかる。
病む		なやむ。
病人		病気に罹っている人。
病室		病人が入る部屋。
病床		病人の寝床。
病弱		体が弱くて病気に罹りやすい様子。
病棟		医療機関などで病室が並ぶ建物。
病死		病気で死ぬこと。
病気		肉体又は精神が普段の自分又は周囲の他者と比較し異常であり、苦痛や行動に支障を感じている状態。
病気		特に異常な精神状態、悪い癖の例え。
病状		病気の状態。
病理		病因や病状などに関する理論。
病苦		病の苦しみ。
病院		病人やけが人を診察、治療するところ。
病院		医師又は歯科医師が、公衆又は特定多数人のため医業又は歯科医業を行う場所であつて、二十人以上の患者を入院させるための施設…
症例		病気やけがの症状の例。
症候		心身に現れる自覚的、他覚的な病的な変化。
症候群		原因ははっきりしないが、いくつかの症状が複合して現れる状態。
症状		怪我および病気の具体的な状態のこと。
症状		故障や不具合の具体的状態のこと。
痒い		かゆい。
痔		肛門周辺に生じた疾患の総称。
痕跡		過去に何かが起こったことを示す跡。
痛い		井戸や泉などを板で囲んだもの。
痛い		疼痛を感じる。
痛い		（わたし・あなたが／体の一部が）体の不調や傷によって疼痛を感じる。
痛い		疼痛の原因となっている。
痛い		精神、心が痛い。
痛い		冗談が上手くいかなかったり、場違いな言動などにより、見苦しい。
痛ましい		「いたましい」を参照。
痛み		「いたみ」を参照。
痛む		「いたむ」を参照。
痛恨		非常に残念に思うこと。
痛感		痛切に感じること。
痛感		痛切に感じる。
痛手		「いたで」を参照。
痛烈		非常に激しいこと。
痛烈		非常に激しいさま。
痩せる		「やせる」参照。
痩身		痩せた身体。
痴呆		精神の働きが弱く呆けていること。
痴呆		認知症。
痴漢		公共の場所で他人に淫らないたずらをする者や行為。
痴漢		愚か者。
痺れる		「しびれる」の漢字表記。
療法		治療の方法。
療法		治療。
療養		病気を治すために休養すること。
療養		病気を治すために休養する。
療養所		患者を療養させる施設。
癌		腫瘍のうち、容易に治らず、全身に転移して死に至らしめる物。
癌		狭義には、上皮細胞から生じた悪性腫瘍。
癌		組織や社会に内在して、潰滅をもたらしかねない根深い悪弊。
発		銃弾等を数える助数詞。
発	はつ	そこから出発すること。
発	はつ	発信すること。
発	はつ	発祥。
発する		出発する。
発する		音声や光、熱、においなどがあらわれでる。
発する		原因とする。
発する		（「～に発する」や「～から発する」で）～を原因とする。
発する		命令や通知を広く伝える。
発する		言葉や考えを声に出して述べる。
発令		法令・辞令・命令・警報などを出すこと。
発作		病気の症状などが急激に発して、短い期間で去ること。
発信		郵便・電報・電波などを出すこと。
発信		自身が起点となって情報を伝えていくこと。
発光		光を出すこと。
発刊		雑誌や書籍などの図書を発行すること。
発刊		新たに定期刊行物を発行すること。
発効		効力が発生すること。
発動		事件などを処理するために法的権限を行使すること。
発動		動力を起こすこと。
発動		動きはじめること。
発声		声を出すこと。
発声		最初に声を出し、音頭をとること。
発売		物を売り始めること。
発射		弾丸やロケット、ミサイルなどを打ち出すこと。
発展		伸び拡がること。
発展		より高次の段階に進むこと。
発展		情事や遊蕩を盛んに行うこと。
発展		伸び拡がる。
発展		高次の段階に進む。
発展		情事や遊蕩を盛んに行う。
発展途上国		発展の途上にあり、所得が低く、第一次産業の比率が高い国。
発想		新たな思いつきや考え。
発想		考えを展開させたり、まとめたりすること。
発想		音楽において、楽曲の曲想を緩急、強弱などにより表現すること。
発掘		土の中に埋もれているものを掘り出すこと。
発掘		広く知られていない優良な品物や人材を見つけること。
発揮		備わっている能力などを表に出して働きをさせること。
発散		内部にたまったものが外へ散ること。
発散		何らかの行動により鬱屈やストレスなどを解消させること。
発散		光が一点から広がること。
発散		数列、級数、関数などの極限が有限の値に収束しないこと。
発散		ベクトル場に対して定義され、場の各点における指力線ベクトルの流出入量収支を記述するスカラー場。
発散		計算が終わらないこと。
発明		従来みられなかった新規な物や方法を考え出すこと。
発明		さとること。
発明		利発。
発案		考えを出すこと。
発案		議案を提出すること。
発汗		汗が出ること。
発汗		努力。
発泡		泡が立つこと。
発泡スチロール		ポリスチレンに気泡を入れ数十倍に膨らませたもの。
発注		注文を出すこと。
発火		燃え出すこと。
発火		鉄砲に火薬だけを詰めて撃つこと。
発煙		煙を出すこと。
発熱		物体が熱を発する反応。
発熱		病気などで体温が上がること。
発生		新しい物事が生まれたり起こったりすること。
発生		多細胞生物の個体や器官が形成される過程。
発病		病気に罹ること。
発症		病気の症状が現れること。
発着		出発することと到着すること。
発砲		銃砲から弾を発射すること。
発祥		物事が起こること。
発祥		物事の起こり始め。
発祥地		ある物事が発祥した土地。
発端		物事の始まり。
発給		政府や公的な機関が、求めに応じて書類を発行すること。
発育		生物やその器官などが育って大きくなること。
発芽		植物の種子や胞子などが温度や水分の条件がそろい芽を出すこと。
発行		図書や新聞、雑誌などを印刷して世に出すこと。
発行		貨幣や証明書などを作って通用させること。
発表		情報を表向きに知らせること。
発表		練習の成果をひろく見てもらうこと。
発表		作品や新製品などを公にすること。
発表会		今までの成果を発表する場。
発見		これまでに見たことのなかったもの、探していたもの、世間に知られていなかったものなどを見付けること。
発見		見付ける。
発覚		隠していた悪事や陰謀が他人に知られること。
発覚		悪事や秘密が他人に知られる。
発言		意見を述べること。
発起人		ある活動について発起した者。
発起人		株式会社の設立を発起し、定款に署名（記名、捺印）した者。
発足		出発。
発足		公式に活動を始めること。
発車		列車やバス、自動車などが動きだすこと。
発送		商品などを送ること。
発進		乗り物などが出発して前に進むこと。
発進		軍の部隊や艦船などが出動すること。
発進		行動を開始すること。
発達		体や精神が成長してより完全な形に近づくこと。
発達		規模が大きくなること。
発達		機能がより高度に発揮されるようになること。
発達		発達障害者。
発酵		酵母などの微生物の作用により、有機化合物が分解すること。
発電		電力以外のエネルギーを電力へ変換すること。
発電所		水力や火力、原子力などの力により発電する施設。
発電機		水力や火力、原子力、人力、風力、機械の力などにより電気を発生させる機械。
発音		言語音を発すること。
登場		舞台や、映画・小説などの場面に現れること。
登場		新しい人物、新製品などが現れること。
登場人物		舞台演劇などに登場する人々。
登場人物		物語などに登場する人々。
登山		山に登ること。
登板		投手がマウンドの投手板の上にのぼること。
登校		授業を受けたり、部活動などのために学校に行くこと。
登用		有望な人材を高い地位や職などに引き上げ、用いること。
登竜門		有力者の知遇を得ることや試験、コンテスト、就職などの出世の糸口となる数少ない機会。
登記		土地等の権利に関する事項を、登記所の帳簿に記載し公示すること。
登記		人、法人等に関する事項を、登記所等の帳簿に記載すること。
登載		新聞、雑誌に文章に記して載せること。
登載		正式に登録し、帳簿や台帳に記載すること。
登録		入会や参加の手続きのために申請された氏名や属性などを記録すること。
登録		公証の一種として、行政機関が定める一定の事項を申請により当該機関の管轄する公簿に記載すること。
登録商標		特許庁に登録された商標。
登録者		組織や団体などに自分の名前などを入れておく者。
登頂		山など高い所の頂上に登ること。
白	しろ	色の名。
白		ベルギーを意味する語を作る。
白		無許可営業を意味する語を作る。
白い		白色である様子。
白バイ		日本の警察で交通違反の取り締まりなどに使用される白塗りのオートバイ。
白バイ		陸上自衛隊の警務隊で使用される白塗りのオートバイ。
白人		先天的に、色素が薄く肌の色が薄い人、アルビノの人。
白人		白色人種、コーカソイド。
白人		19世紀後半以降において、西ヨーロッパ系先進国に居住する白色人種を主たる構成員とする国の国民。
白人	しろうと	「しろうと」の漢字表記のひとつ。
白内障		目の水晶体が混濁し、視力に障害が出る疾患。
白地	しらじ	まだ書いたり染めたりしていない紙や布。
白地	しらじ	生娘。
白地	しろじはくち	生地が白いこと。
白地	しろじ	白の無地。
白地	しろちはくち	公図で地番が付されていない土地。
白地	はくち	芸娼妓などに対して、素人。
白書		政府の省庁や機関が政策などに関して定期的に発行する公式な報告書。
白樺		「しらかば」の漢字表記。
白熱		物体が高温に熱せられた時、白っぽい光を発すること。
白熱		議論などが最高潮に達すること。
白状		自らの犯した罪や隠し事などの状況を申し述べること。
白米		玄米をついて、胚芽や糠を取り、精白した米。
白粉		白い粉。
白粉		麻薬の隠語。
白粉		おしろい。
白紙		白い紙。
白紙		何も書いていない紙。
白紙		空欄のままにすること。
白紙		何も決まっていない状態のこと。
白紙		先入観や知識、考えなどがないこと。
白線		白い線。
白線		駅のプラットフォームにあり、乗客の安全のため、列車への乗降時以外はそれより外に出ないように目安として引いた線。
白羽		白い鳥の羽。
白羽		白い矢羽。
白色		白い色。
白色		革命に対抗する行動や勢力。
白菊		白い花を咲かせる菊。
白菊		襲の色目の名で表は白、裏は蘇芳。
白菜		アブラナ科の越年草。
白菜		パクチョイ。
白血球		脊椎動物などの血液に含まれる有形成分のひとつ。
白血病		血液中で異常な白血球が自律的に増加し、正常な造血が阻害される病気。
白衣	はくい	白い色ないし淡色の外衣。
白衣		僧侶が法衣の下に着る浴衣状の肌着。
白衣		お遍路さんなど巡礼者が霊場巡礼の際に着用する白い上着。
白身		「しろみ」を参照。
白馬		体毛が白い馬。
白馬		濁り酒。
白骨		雨露にさらされ風化し白くなった骨。
白髪		白くなった頭髪。
白髪		髪全体、または髪の大部分が白くなっていること。
白鳥		ハクチョウ。
白鳥		白い鳥。
白鳥		しらとり、しろとり 参照。
白黒		白色と黒色。
白黒		(ハッコク、ビャッコク、しろくろ) 善悪、正邪。
白黒	びゃっこく	出家と在家。
白黒	しろくろ	モノクローム。
白黒	しろくろ	物事のけじめ。
百		十の二乗。
百万		1000000。
百万		多数。
百合		ユリ科の植物の総称。
百合		漢方薬の生薬の一つ。
百合		女性同士の関係。
百姓	ひゃくしょう	農民、農業従事者。
百姓	ひゃくしょう	農作業。
百姓	ひゃくしょう	田舎者。
百姓		庶民、一般の人民。
百科事典		特定の分野にこだわらず、幅広い知識を、項目ごとに整理・記述して、誰でも容易に概要を理解できるよう簡潔にまとめた書籍又は…
百科辞典		「百科事典」に同じ。
百貨店		デパート
的	まと	攻撃や打撃を加えるべき対象。
的	てき	名詞に付けて「～のような」「～の性質の」「～についての」「～に関する」等の意を表わす形容動詞を造る。
的	てき	（俗語。
的中		的にあたること。
的中		予測などがうまくあたること。
的確		的に正確にあたるように、確かなこと。
皆		そこに居る人全て。
皆		そこに有る物全て。
皆		そこに居る全ての人。
皆さん		「みなさま（皆様）」の少しくだけた尊敬語。
皆様		その場にいるすべての人。
皆様		二人称また三人称複数の人称代名詞。
皆無		全く無いこと。
皆無		全く無いさま。
皆無		全く。
皆目		全く。
皇位		天皇、皇帝の位、地位。
皇后		皇帝の嫡妻。
皇后		おおきさき。
皇后		特に、天皇の嫡妻のうち、皇后職が付けられた人。
皇后		日本で、天皇の嫡妻に準じて、天皇の生母・准母、内親王、上皇の妻に与えられた地位。
皇后		太皇太后・皇太后・皇后の位にある人たち。
皇太后		先代の天皇、皇帝の后。
皇太子		天皇や皇帝、帝王の皇位を継承する男児。
皇太子妃		皇太子の妃。
皇女		天皇・皇帝の娘。
皇室		天皇及び皇族の総称。
皇居		天皇の宮殿。
皇帝		君主、特に帝国君主の名称・称号の一つ。
皇帝		秦の始皇帝以降における中国の統一王朝の君主。
皇帝		エンペラー（emperor）、カイザー（Kaiser）、ツァーリ（czar）などの訳語。
皇帝		2の語源である古代ローマ君主の名称、すなわちインペラートル（imperator）やカエサル（Caesar）などの訳語。
皇族		天皇の一族。
皮	かわ	動植物の表面をおおい、内部を保護するもの。
皮	かわ	中身をおおい、包みとしてはたらく構造。
皮	かわ	人物や物事の本性を包み隠すような表面的性質。
皮切り		最初にすえる灸
皮切り		物事の一番初め。
皮肉		皮と肉、身体・肉体のこと。
皮肉		鋭く骨身にこたえるような非難。
皮肉		うわべだけのさま。
皮肉		表面的な立ち居振る舞いによって本質を隠すこと、無知の状態を演じること。
皮肉		意地が悪い。
皮肉		逆説的であること。
皮膚		動物の器官のひとつで、体の表面を覆っている層。
皮膚病		皮膚や目に見える粘膜に生じる病気の症状。
皮膚科		臨床医学の一分野で、皮膚を治療するもの。
皮革		動物の皮を加工したもの。
皿	さら	食物を盛る食器で、比較的深さを持たないもの。
皿	さら	料理を盛った皿の数を数える助数詞。
皿洗い		「さらあらい」の漢字表記。
盆	ぼん	平たく浅い、物を載せる道具。
盆	ぼん	盂蘭盆会の略。
盆地		周囲を山で囲まれた平地。
盆栽		植木鉢に主に樹木を植え、自然の樹姿に近い形に整え、それを観賞するもの。
盆踊り		盂蘭盆の時期に地域の老若男女が集まり屋外で行われる踊り。
益		人や世の中の役に立つこと。
益		利益。
盗み		「ぬすみ」の漢字表記。
盗む		ぬすむ 参照
盗作		他人の作った作品や文章、アイデアの一部または全部を自分の作品のなかに無断で使用すること。
盗品		盗んだ品物。
盗塁		野球における進塁方法の一つ。
盗用		盗み使用すること。
盗聴		会話や生活音などを機器を用いて盗み聞きすること。
盗聴		通信が行われているデータを、本来の受信者でない者が得ること。
盗賊		盗みや略奪を行う賊。
盗難		ものを盗まれること。
盛り		「さかり」の漢字表記。
盛り		「もり」の漢字表記。
盛り上がり		「もりあがる」の連用形。
盛り上がり		もりあがること。
盛り上がり		気分、勢いが高揚すること。
盛り上がる		「もりあがる」の漢字表記。
盛り上げる		高く盛る。
盛り上げる		勢い、場の雰囲気などを高める。
盛り付け		「もりつける」の未然形及び連用形。
盛り付け		もりつけること。
盛り込む		「もりこむ」の漢字表記。
盛る		「さかる」を参照。
盛る		「もる」を参照。
盛ん		「さかん」を参照。
盛大		集会や儀式が大規模に行われること。
盛況		催し物などがにぎやかで盛んであること。
盛衰		盛えることと衰えること。
盛衰		盛えたり衰えたりする。
盟主		同盟の主宰となる者。
盟約		固く誓って約束をすること。
監修		書籍や辞書等の編集、著述を監督する事。
監察		調査し取り締まること。
監査		監督し検査すること。
監査役		株式会社の取締役（会計参与設置会社にあっては、取締役及び会計参与）の職務の執行を監査する役職。
監獄		犯罪を犯した者が刑に服する場所。
監理		物や事柄を監督、管理すること。
監督		他者の行為について監視し、目的に沿うよう行為者に対して直接に指揮命令すること。
監督		映画やドラマ撮影、舞台、スポーツなどで、集団やチームの成員に指導をすること。
監禁		自由を奪ったうえ、一定の場所に閉じ込めること。
監視		注意して見張ること。
盤	ばん	皿の形をした板。
盤	ばん	ディスク。
目	め	視覚をつかさどる感覚器。
目	め	1.に似た形状のもの。
目	め	動詞の連用形に付いて、そのような状態にあることを示す。
目	もく	生物の分類のひとつ。
目		律令四等官制下における国司の第４官。
目	め	順番を表す。
目の前		「めのまえ」の漢字表記。
目上	ぼくじょう	自分より上位、年上などめうえの人に献杯すること。
目上	めうえ	地位・年齢などが自分より高いこと。
目下		現在、只今。
目下		「めした」を参照。
目先		「めさき」参照。
目処		目当て。
目処		縫い針などの糸を通すあな。
目前		位置的に近接する前。
目前		時間的に近接する前。
目印		「めじるし」参照。
目安		目当て。
目安		目標。
目安		規準。
目安		箇条書きにした訴えの文書。
目当て		「めあて」の漢字表記。
目指す		「めざす」を参照。
目撃		出来事などをその場で実際に見ること。
目方		量った重さ。
目標		道などを行く際の目印。
目標		標的。
目標		到達や実現を目指してもうけた水準。
目次		書物の見出しを記載順に並べた一覧。
目測		目分量で距離や量などを測ること。
目玉		「めだま」の漢字表記。
目白		スズメ目メジロ科の鳥の総称。
目白		1.に属する鳥の一種。
目白		関西地方においてぶりの成魚になる前のもの。
目的		成し遂げようとすることがら。
目的地		移動や行旅の目的、目標とする場所や地点。
目盛り		長さ・重さ・量などを示すために付けられた印。
目眩		「めまい・まくらまし・めくらみ・めくらめき・めくるめき」の漢字表記（当て字）。
目立つ		他の物事とはっきり区別され際立って見える。
目立つ		芽が出る。
目薬		目に滴下して使用する薬。
目覚まし		目覚まし時計。
目覚まし		眠気を和らげるためにすること。
目覚ましい		目が覚めるほど素晴らしい。
目覚ましい		心外なさま。
目覚まし時計		指定した時刻になると、音、光、振動などを発し、使用者の目を覚まさせる時計。
目覚める		「めざめる」の漢字表記。
目録		品物を書き並べたもの。
目録		贈物の内容を書いたもの。
目黒		東京都の地名。
盲人		目の見えない人。
盲導犬		盲人を目的地に安全に誘導するよう訓練された犬。
盲点		視神経が眼球の中に入り込む箇所で網膜がない部分。
盲点		見落とされやすい箇所。
盲目		目が見えないこと。
盲目		理性的な判断ができないこと。
盲腸		消化器官の一部。
盲腸		虫垂、または虫垂炎。
直		間にものが介在していない様、直接。
直		（主に時間が、空間の場合、移動を伴いその時間が）非常に接近していること。
直		関係が非常に近縁であること。
直		（あたい／あたえ 歴史的仮名遣い：あたひ／あたへ）古代日本において、県主等に与えられた姓。
直	すぐ	将棋の棋譜での用語で、駒をまっすぐ前に進めること。
直	じき	短い期間のうちに、すぐにと言うわけではないが、そうなるまでに大きな変化はなく。
直ぐ		すぐ 参照
直ぐに		「すぐに」の漢字表記。
直ちに		ただちに 参照
直に		間をおかず行動するさま。
直に		じかに結びついておりすぐに判断されるさま。
直下		真下。
直下		まっすぐ下ること。
直列		ひとつの構成要素を、時系列などの順序にのっとって要素ひとつずつをならべて、構成要素全体を表現したり構成したりされている…
直前		すぐ前の時間。
直前		目の前。
直営		本社や製造元、自治体などが直接経営すること。
直属		直接その下に所属すること。
直径		円や球の中心を通り両端が円周上または球面上にある線分。
直感		推理や考察によらず、感覚によって物事の状況を瞬時に捉えること。
直接		間に介在するものなく接すること。
直接		他の場所を経由しないこと。
直接		回りくどい表現でなく、率直でわかりやすいさま。
直接		じかに。
直接		他の場所を経由せず。
直接		そのまま。
直接的		間に何も介在せず物事が行われるさま。
直接税		租税の分類分類方法の一つ。
直接選挙		有権者が候補を直接選ぶ選挙の制度。
直撃		爆弾や物などが直接当たること。
直撃		直接攻撃すること。
直撃		直接取材や質問をすること。
直球		投手が打者に対し変化をつけず、真っ直ぐに投球すること。
直球		直截的な言い方や行動。
直系		直接何かを受け継ぐ系統。
直系		親子など直接の血筋を引く系統。
直線		無限に真っ直ぐ伸びた線。
直行		まっすぐ行くこと。
直行		目的地までどこにも寄らずに直接行くこと。
直行		思った通り行うこと。
直行		正しい行い。
直観		哲学で、推理などの論理的判断によらず、対象を直接に捉えること。
直角		二つの直線が交わって出来る4つの角が等しいときの、その一つの角の大きさ。
直轄		直接に管轄すること。
直通		途中で中継や乗り継ぎ（乗り換え）などがなく、直接相手や目的地などに通じること。
直進		真っ直ぐに進むこと。
直面		建物などが直接何かに面していること。
直面		物事に直接対すること。
相	あい	動詞や名詞に付いて、「一緒に」「ともに」「互いに」などの意味を添える。
相	あい	動詞について語調を整えるのに使う。
相	あい	相づちを打つこと。
相	あい	酒の相手をすること
相	あい	共謀すること。
相	あい	あいこ
相乗		二つ以上の数を掛け合わせること。
相乗		二つ以上の要因が重なりあい、影響が大きくなること。
相乗り		本来同乗することのない他人と、同じ乗り物に乗ること。
相乗り		同一の事業に共同で携わること。
相互		関係のある相手と自分の両方が、同じように働きかけること。
相互		代わる代わる。
相互銀行		相互銀行法（1951年~1993年）に基づき設立された銀行。
相似		形や性質がよく似ていること。
相似		ある図形を拡大・縮小すると他の図形と完全に重ね合わせることができるような関係。
相似		n次行列A, Bに対して、B=P⁻¹APを満たす正則n次行列Pが存在すること。
相似		発生起源が異なっているが外観や機能が似ている器官。
相場		市場で取引される商品の値段。
相場		現物の取引をせず市場価格の変動による差額で利益を得ようとする投機的取引。
相場		通例。
相変わらず		以前と同様で。
相変わらず		いつもと特に変化がなく。
相対		向かい合うこと。
相対		対立すること。
相対		向かい合って行うこと。
相対		互いの立場に優劣の差がないこと。
相対		合意すること。
相対		(そうたいする/あいたいする)
相対的		物事が他との関係で存在している様子。
相当		価値がほぼ等しいこと。
相当		釣合うこと。
相当		かなりの程度であること。
相当		かなり、非常に。
相応		ふさわしいこと。
相応		ふさわしい。
相応		対応する。
相応しい		似つかわしい。
相性		人の性格や、物の性質が上手く合うこと。
相手		自分と物事をする人。
相手		結婚や交際の対象。
相手		対立して争う人や集団。
相手		世話をすること。
相手		対象とすること。
相手方		相手のがわ。
相手方		相対立する他の当事者。
相撲		互いになぐり合うこと。
相撲		すもう。
相撲取り		相撲をとること。
相棒		一緒に仕事などをするときの相方。
相槌		しばしば会話中に挿入される間投詞やうなずきなどの行動。
相槌		二人の鍛冶職人が交互に槌を打つこと。
相次ぐ		次々に起こる。
相殺	そうさい	互いに影響しあって打ち消しあうこと。
相殺	そうさい	二者がそれぞれ相手方に対して持つ同種の債権を対等額で消滅させる行為。
相殺	そうさつ	互いに殺しあうこと。
相殺	そうさい	互いに影響しあって打ち消しあう。
相殺	そうさい	二者がそれぞれ相手方に対して持つ同種の債権を対等額で消滅させる。
相殺	そうさつ	互いに殺しあう。
相続		自然人の死を契機として、その人に属する権利及び義務を継承すること。
相続税		相続や遺贈など、人の死亡によって移転する財産に対して課される租税。
相談		問題を解決したり、物事を決めたりするために、他の人の意見を聞いたり、互いに意見を述べ合ったりすること。
相談		問題を解決したり、物事を決めたりするために、他の人の意見を聞いたり、互いに意見を述べ合ったりする。
相談役		相談の相手となる者。
相談役		組織の中で運営上の問題について助言などをする役職。
相違		互いに違うこと。
相関		二つの物の間に密接な関係があること。
相関		二つの確率変数の分布に線形の関係があること。
盾	たて	攻撃から体を守る防具。
省く		「はぶく」を参照。
省みる		「かえりみる」の漢字表記。
省エネルギー		エネルギーを節約すること。
省令		各省の大臣が、主任の行政事務について、法律もしくは政令を施行するため、又は法律もしくは政令の特別の委任に基づいて発する…
省力		機械の導入などにより労力や人手を省くこと。
省庁		役所の省と庁の総称。
省略		省くこと。
省略		単語を短くすること。
眉	まゆ	眉毛。
眉毛		まゆげ、まゆに生えている毛。
看守		刑務所などで囚人の監督や警備を行う役人。
看守		見守ること。
看板		人々への告知、通知、宣伝、広告等のために使われる広告標識。
看板		世間に信用されている店の屋号。
看板		店の名称の権利や営業権。
看板		人々の注意や関心を引きつける効果があるもの。
看板		表向きでの名目や外観、見せかけ。
看板		閉店すること。
看病		病人に付き添い世話をすること。
看病		病人に付き添い世話をする。
看護		傷病人の手当や世話をすること。
看護師		患者の療養上の世話をし、診療補助を行う人。
看過		見逃すこと。
看過		見落とすこと。
県	けん	地方公共団体のひとつ。
県	けん	地理用語。
県	あがた	古代日本の行政区など。
県		さかづりにする。
県下		県の行政の管轄下にある地域。
県会		地方自治法施行以前、地方公共団体の県における議決機関。
県会		「県議会」のこと。
県内		県の中。
県営		県の運営する事業。
県外		県の外部。
県庁		県の職員が行政事務を行う役所。
県立		地方公共団体の県が、設立、管理すること。
県道		地方公共団体の県が設置、管理する道路。
県道		漢代の制度、郡の下にある地方単位（邑）。
県道		県や県級市が敷設管理する主要幹線道路。
真	しん	論理演算において、ある命題が、前提となる命題に対して矛盾を生じないこと。
真	ま	名詞、動詞、形容詞、形容動詞、副詞などに付き、そのものが完全である、真実である意を表す。
真	まっ	名詞、形容詞、形容動詞などに付き、その語の語勢を強める。
真	まん	本当の、の意。
真っ二つ		ちょうど半分ぐらいにする。
真っ先		一番先。
真っ向		「まっこう」の漢字表記。
真っ当		まとも。
真っ当		完全に成し遂げる。
真っ暗		「まっくら」の漢字表記。
真っ最中		今が一番の盛りの時期であること。
真っ白		全く白いこと。
真っ白		何も無いこと。
真っ白		混じり気の無いこと。
真っ白		容疑がまったくないこと。
真っ直ぐ		まっすぐ 参照
真っ赤		「まっか」を参照。
真っ青		まっさお 参照
真っ黒		全く黒いこと。
真っ黒		日焼けなどをしており肌が黒いこと。
真っ黒		一面汚れて黒ずんでいること。
真っ黒		容疑が非常に濃厚なこと。
真ん中		中央。
真ん丸		完全にまるい円や球。
真上		「まうえ」の漢字表記。
真似		「まね」を参照。
真似る		他のものがすることと同じことをすること。
真価		真の価値。
真偽		真実と虚偽。
真冬		冬の寒さの最も厳しい時分。
真剣		実際に戦闘で使う刀。
真剣		何かを本気でしようとする様子。
真四角		完全に四角（正方形）であるさま。
真夜中		「まよなか」参照。
真実		本当のこと。
真実		本当であるさま。
真実		噓・偽りを行わない誠実な人格であるさま。
真実		本当に。
真心		まごころ 参照。
真意		本当の気持ち・意向・意図。
真意		本当の意味。
真摯		まじめで懸命にやるさま。
真新しい		全く新しい。
真正面		正しく正面を向くこと。
真正面		相手や物事に相対すること。
真珠		貝類の体内に入り込んだ砂粒などからできる光沢のある球。
真理		正しいと認められた事実や法則。
真相		事件などの本当の事情。
真空		気体が全く存在しない状態。
真面目		その物の本来の姿。
真顔		まがお 参照
真髄		神髄の異表記。
眠い		「ねむい」を参照。
眠たい		眠気を感じる。
眠たい		ぼんやりした。
眠り		「ねむり」を参照。
眠る		「ねむる」を参照。
眠気		「ねむけ」の漢字表記。
眩しい		光が目に痛い。
眩しい		目を向けられないくらい立派だ。
眩暈		めまい。
眺め		ながめを参照。
眺める		ながめるを参照。
眺望		遠くまた広く見渡すこと。
眼	がん	目。
眼	げん	視覚の機能、視覚の器官。
眼	がん	硯石の紋。
眼	め	眼球の形をしたもの。
眼	め	物差しや秤などに付けた、数量を読むためのしるし。
眼	め	動詞の連用形に付いて、状態にあることや、箇所であることを表す。
眼差し		目の表情や様子。
眼科		臨床医学の一分野で、目を治療するもの。
眼科医		眼科を専門とする医師。
眼鏡		めがね。
着	ちゃく	行きつくこと。
着	ちゃく	衣服を数えるのに用いる。
着	ちゃく	競技で、到着の順序を数えるのに用いる。
着	ちゃく	石を打つ回数を数えるのに用いる。
着く		口の中や体内にあるものを、口から外に出す。
着く		狭いところを通じて、中から外に出す。
着く		嘔吐する。
着く		言葉として言い表す。
着く		白状する。
着く		外に示す。
着ける		別々のものを、隙間なく合わせること、また、この状態が継続させ、分離させることを難しくさせること。
着ける		接着する。
着ける		軽く着る。
着ける		体に塗る。
着ける		得させる。
着ける		ある人や団体などに従わせる。
着せる		衣服などを着用させる。
着せる		物を被せる。
着せる		負わせる。
着せる		叩く。
着地		空中から地表に降り立つこと。
着地		到着した場所。
着地		空中から地表に降り立つ。
着実		落ちついて確実に物事を行うこと。
着工		工事に取り掛かること。
着席		席に座ること。
着手		取り掛かること。
着手		犯罪の遂行に直接関係ある行為を開始すること。
着手		「きて」（着る人）の漢字表記
着替え		衣服を着替えること。
着替え		着替えるための衣服。
着替える		きかえる に同じ。
着服		衣服を着ること。
着服		こっそり盗んで自分のものにすること。
着用		衣服・装具類等を身に付けること。
着目		めを向けて関心をもつこと。
着色		色を着けること。
着衣		衣服を着ること。
着陸		空中に飛行している航空機などが降下して地表面に接触し、静止または減速すること。
着飾る		美しい衣服を身に付け、身なりを装飾する。
睡眠	すいみん	眠ること。
睡眠	すいめん	心の鈍重さ。
督促		借金の支払いや税の納付を監督的立場にある人が促すこと。
睨む		目をいからせるように見つめる。
睨む		見当をつける。
睨む		監視する。
睨む		ねらう。
瞑想		眼を閉じてゆっくりと考えること。
瞑想		仏教、ヨーガ、およびそのほかの古代インド由来の宗教や知恵（生活知）における、雑念を払い、心身を安定させる行のこと。
瞬時		瞬きをする間ほどの僅かな時間。
瞬間		ごく短い時間。
瞬間		複数の事象が、まったく同時におこること、ちょうどその時。
瞳		「ひとみ」の語義3を参照。
矛	ほこ	古代の武器で、両刃の剣に長柄をつけたもの。
矛	ほこ	戦闘、又は戦闘的態度。
矛先		「ほこさき」の漢字表記。
矛盾		つじつまが合わないこと。
矛盾		つじつまが合わない。
矢	や	古代から近世以前に用いられた武器で、直線の棒の端に重りをつけ、その反対側に羽等をつけたもの。
矢	や	（速く一直線に飛ぶ性質や、攻撃は一斉に襲うことが多かったことから）速いものや、次から次へと連続するものの例え。
矢先		矢の先。
矢先		矢面。
矢先		矢を射る的。
矢先		ちょうどその時。
矢印		「やじるし」を参照。
知らず知らず		無意識のうちにある行動を取っていたり、ある状態になっていたりする様。
知らせ		「しらせ」を参照
知らせる		しらせる 参照
知らん顔		そしらぬ顔。
知り合い		「しりあい」の漢字表記。
知り合う		会ったり話したりして互いに知る。
知る		しる 参照
知れる		しれる 参照
知事		地方公共団体の都道府県の首長。
知人		お互いに知っている人。
知名		世間に名前が知られていること。
知己		自分のことをよく理解してくれる人。
知己		知人。
知性		物事の理屈を理解し判断する能力。
知恵		道理を判断し処理する能力。
知的		知識に関しているさま。
知的		知識や知性が豊かであるさま。
知能		物事を理解したり判断したりする頭の働き。
知覚		感覚器官を通して外界の事物を認識すること。
知覚		思慮分別によってさとること。
知識		ある事柄に対して、知っている内容。
知識		知恵、思考力、応用力。
知識		仏道に関して深い見識を持ち、その見識を伝道する者。
知識		仏像建立などに際して、金品を寄進したり、無償で労働力を提供する等すること。
知識人		知識や教養がある人。
短い		ものの両端の距離が近い様。
短い		時間が少ししかかからない様。
短冊		和歌や俳句などを書くための細長い厚紙。
短冊		短冊のように長方形のもの。
短刀		短い刀。
短命		寿命が短いこと。
短命		長続きしないこと
短時間		時間が短いこと。
短時間		短い時間のあいだ。
短期		短い期間。
短期大学		高等学校卒業を対象とした専門の学芸を教授研究し職業や実際生活に必要な能力の育成する三年以下の大学。
短期間		短い期間。
短歌		五・七・五・七・七の五句体をとる和歌の一種。
短気		気が短いこと。
短波		電波で波長が10メートルから100メートル、周波数が3メガヘルツから30メガヘルツのもの。
短絡		電気回路の2点間が小さい抵抗で接続され、過大電流が生じること。
短絡		事柄における物事の本質を考えず途中の道理や筋道を無視し、とるべき手順をとらずに原因と結果、問いと答え、前提と結論を性急…
短絡		シャント。
短編		小説や詩、映画で長さが比較的短い作品。
短縮		時間、距離、単語などを短くすること。
短調		短音階に基づく音楽の調子。
短調		短音階に基づく音楽の調子で、主音の高さを特定の音に指定したもの。
短距離		短い距離。
短距離		短距離走、短距離水泳など、短い距離の競技。
短銃		拳銃の別称。
矯正		欠点や誤り、体のゆがんでいる部分などを直し正しい状態にすること。
石	いし	岩石や鉱物の塊。
石	いし	語義1に限らず岩石や鉱物一般。
石	こく	尺貫法における容積の単位（=「斛」）。
石		一般的なもの。
石		船・材木の容量。
石仏		石でできた仏像。
石器		主に先史時代に作られた石を使用した器具や道具。
石垣		「いしがき」の漢字表記。
石室		石を組んで造った室。
石室		古墳で埋葬者を安置するために造られた石造の部屋。
石材		土木や建築、彫刻などの材料としての石。
石棺		石で造られた棺。
石橋		いしばし 参照
石段		石で作った階段。
石油		原油のこと。
石油		原油から分留によって精製されたもの。
石灰		生石灰、消石灰などの総称。
石炭		古代の植物が完全に腐敗分解する前に地中に埋もれ、そこで長い期間地熱や地圧を受けて炭化したことにより生成した可燃性の岩石。
石碑		文などを刻んだ石造の碑。
石碑		石塔。
石英		造岩鉱物の一種で、化学組成はSiO₂、結晶構造は六方晶系。
石頭		いしあたま参照
石鹸		「石鹼」の別表記。
砂	すな	岩石の細かい粒。
砂	すな	砂のようにざらざらした物。
砂丘		風が砂を運び、それが堆積することで生じた丘。
砂利		小石。
砂利		子供。
砂利		奉行所において、裁きを受ける町人や百姓が座る、小石が敷き詰められた場所。
砂時計		中央がくびれた透明のガラス容器に乾いた砂を入れ、そのくびれた穴を通った砂の分量で時間を測定する時計。
砂浜		「すなはま」を参照。
砂漠		雨があまり降らず草木のほとんど無い土地。
砂糖		サトウキビ、テンサイ、サトウカエデなどから得られる甘味料。
砂防		土砂崩れなど、土砂による災害を防止すること。
研ぐ		刃物を砥石などで鋭くする。
研ぐ		水で洗って光沢を出す。
研ぐ		磨いてつやを出す。
研修		職務などで必要な知識・技能を身に付けるために勉強や実習を行うこと。
研磨		研いで磨くこと。
研磨		心身を鍛えること。
研磨		深く研究すること。
研磨		墨などをすること。
研究		ものごとを、学問的によく調べたり、考えたりすること。
研究員		研究機関に所属し学問の研究や教授に従事している人。
研究室		研究機関で研究するための部屋。
研究室		研究機関における個別テーマに関する組織単位。
研究家		専門分野や好みの研究に没頭する人。
研究所		研究を業務とする組織、又はその組織が通常活動する場所。
研究者		学問の研究や教授に従事している人。
砕く		「くだく」参照。
砕ける		くだけるを参照。
砕石		石を砕くこと。
砲	ほう	火器の中で弾丸を発射して相手を殺傷、破壊する大型の武器の総称。
砲		シャンチーの駒の一つ。
砲兵		火砲、ロケット、ミサイルによる支援攻撃を行う兵種。
砲兵		川中島将棋の駒。
砲弾		大砲の弾。
砲撃		砲を用いて遠距離から標的を射撃すること。
砲火		大砲から砲弾を発射する際に出る火。
砲火		砲撃。
破る		やぶる を参照。
破れる		堅いものが壊れて二つ以上に分かれる。
破れる		一つに統まらない状態になる。
破れる		「割る」の可能動詞。
破壊		（ある程度以上に大きいもの、高度に組み立てられたもの、社会制度などを）こわすこと。
破壊	そのようなものが	こわれること。
破壊		こわす、こわれる。
破局		事態が従来の状態を維持できなくなり惨めな結果となること。
破局		結婚や恋愛関係が破綻すること。
破損		破れて壊れること。
破格		先例やいままでの決まりを破ること。
破格		例外。
破格		臓器などが通常の構造を逸脱していること
破棄		破って棄てること。
破棄		決定を取り消すこと。
破滅		破れ、滅びること。
破片		壊れたもののかけら。
破産		財産を全て失うこと。
破産		債務者が債務を完済できなくなった時に全ての財産を債権者に公平に弁済できるようにする裁判上の手続き。
破綻		物事が駄目になること。
破綻		不具合。
破綻		衣服の破れやほころび。
破裂		内部の圧力により勢いよく裂けること。
破裂		相談や交渉が纏まらず物別れになること。
硝煙		火薬が発火した際に出る煙。
硝酸		窒素のオキソ酸の一つ。
硫酸		三酸化硫黄を水と反応させて得られる粘性のある酸性の液体。
硫酸		1から劇物の代名詞。
硫黄		原子番号 16、元素記号 S の非金属元素。
硬い		かたい 参照
硬化		硬くなること。
硬化		強硬な意見・態度になること。
硬化		相場が上がり気味になること。
硬度		物質などの硬さの程度。
硬度		水に含まれるマグネシウムイオンやカルシウムイオンの量の度合い。
硬度		エックス線などが物質を透過する度合い。
硬式		野球やテニスなどの球技で硬球を使用するもの。
硬派		強く自らの説や意見を主張する党派。
硬派		腕力をふるったり、男らしさを強調したりする青少年のグループ。
硬派		新聞などで政治、経済に関する記事やその記者。
硬直		身体が強ばって硬くなること。
硬直		陰茎が勃起すること。
硬直		考えなどが固くなって柔軟でなくなること。
硬貨		金属製の貨幣。
硬質		質が硬いこと。
碁		ふたりのプレーヤが一方は黒石、他方は白石を用いて競うボードゲーム。
碁		将棋。
碁		囲碁。
碁盤		碁石を打つのに用いる方形の盤。
碑		功績などの文章、文字を刻んだ碑。
碑文		石碑に彫られた文章。
確か		たしか 参照
確かめる		「たしかめる」を参照。
確保		自分のものとして、しっかり保ち手放さないこと。
確保		ある状態を確実に維持すること。
確保		身柄を取り押さえること。
確保		登山者が道具や器具を用いて、滑落・転落しないよう身体の安全を確かにすること。
確信		固く信じること。
確固		しっかりして確かなこと。
確執		お互いに自説を強く主張し合い、一歩も譲らないこと。
確定		はっきりと定まること。
確実		事実や将来の事象などに関する判断において、確かで間違いのない様子。
確実		間違いや失敗のないようしっかりと行う様子。
確率		ある事象が起こることが期待される割合。
確率		比率。
確立		制度・組織・方針などをしっかり定めること。
確約		確実に約束すること。
確認		確かに認めること。
磁器		半透明で白色のガラス質で硬い焼き物。
磁場		磁力が作用している空間。
磁場		影響力が強く働く場所や人間関係。
磁気		磁石同士または、磁石と電流の間に作用する力の根源。
磁石		磁気を帯びている物体。
磁石		方位磁石の略。
磁石		磁鉄鉱のこと。
磨き		「みがく」の連用形。
磨き		みがくこと。
磨き		ものを磨いて綺麗にすること。
磨き		腕前、技芸などを鍛練すること。
磨き		糊をつけて瑩貝で磨き光沢を出した装束。
磨く		「みがく」を参照。
磯	いそ	岩石などが露出している湖岸や海岸。
礎	いしずえ	建造物の基になる部分に組み込まれる石。
礎石		建造物の基礎となる石。
礎石		物事の基礎、土台となるもの。
示す		しめす 参照
示唆		婉曲に表すこと。
示唆		そのような可能性があることが意図せず示されること。
示唆		相手に理解させたり考えさせたりするよう断片的なヒントを示すこと。
示談		当事者間の話し合いで問題を解決すること。
礼	れい	相手に対しての感謝の気持ちや、それを表す言葉。
礼	れい	相手に対しての感謝の気持ちを表わす贈り物。
礼	れい	社会常識としての作法や行動規範。
礼	れい	頭を下げるあいさつ。
礼	れい	宮中の儀式。
礼儀		社会全体の中で習慣として決まっているとされるしきたりや行動。
礼拝		神仏を拝むこと。
礼服	らいふく	即位などの大儀の際に参列する者が着用する服装。
礼服	れいふく	儀式の際に着用する衣服。
礼状		感謝の気持ちを述べた手紙。
礼金		謝礼として払う金銭。
礼金		部屋などを借りる際に契約の謝礼として払う金銭。
社交		人との付き合い。
社交的		積極的に人とつきあうさま。
社会		人々の集団。
社会		同類の仲間。
社会		世間のこと。
社会		社会科。
社会主義		土地や生産手段などの財産を共有化し、搾取のない平等で公正な社会をつくろうとする思想や運動。
社会事業		公的または私的な団体が生活改善、保護教化を目的として行う事業。
社会人		社会の一員として役割を担い、自立している人。
社会保険		国の社会保障のひとつ。
社会保障		国民の生存権の確保を目的とした保障。
社会党		社会主義または社会民主主義の実現を目標とした政党。
社会問題		広く社会一般で問題視されている事柄。
社会学		社会調査や統計分析などの手法を通して様々な社会現象の実態や因果関係などを研究する学問。
社会復帰		病気やけが、服役などにより通常の社会生活から離れていた者が全快、出所などにより社会生活に戻ること。
社会性		社会で生きていくために必要な素性。
社会教育		教育のうち学校卒業後、社会生活のなかで行われるもの。
社会的		社会に関係するさま。
社会的		社会性があるさま。
社会福祉		教育、医療、労働などの保障などを通し、国民の生活の安定をはかる方策。
社会科		歴史、地理、政治、経済など主に社会科学に関する基礎的な素養を教授する教科。
社会科学		社会を対象とする科学の分野。
社会運動		社会全体で起きている問題の解決や社会の制度などの改革を目的として集団的、継続的に行われる運動。
社会面		社会一般の事件や雑事などを記載した紙面。
社債		会社が資金を調達するために、金銭と引き換えに発行する債券。
社内		会社の内部。
社内		会社が保有する敷地・施設の中。
社名		神社の名称。
社名		企業、結社の名称。
社員		社団法人を構成する自然人。
社員		主に会社と雇用契約を締結した者。
社員		雇用形態にかかわらず、会社に常勤している者。
社団法人		一定の目的をもった人により組織された集団（社団）で、法律に基づき権利、義務の主体となれ法人として認められたもの。
社外		会社の外部。
社外		結社の仲間以外。
社宅		会社が従業員を居住させるために設置した住宅。
社葬		会社が喪主となって行う葬儀。
社説		新聞や雑誌などで発行する社が主張を掲載する論説。
社長		会社の長。
祀る		「まつる」を参照。
祈り		「いのり」の漢字表記。
祈る		いのるを参照。
祈念		願いが叶うよう神仏に祈ること。
祈祷		神仏に祈ること。
祈願		成就するよう神仏に祈り願うこと。
祖	おや	事物のはじめ。
祖	おや	自分よりも前の世代。
祖	そ	血統や一家系の最初の人。
祖	そ	一つの教え、流派、物事などを始めた人。
祖先		ある生物の個体の、既に亡くなった数世代以前の血縁者全般のこと。
祖先		進化分類学において、ある生物種の進化前の段階。
祖国		先祖から代々住んでいる自分の国。
祖国		移住した民族にとって先祖がもと住んでいた国。
祖母		ある人物の親の親である人のうち、女性である人物。
祖母		二親等の尊属の女性。
祖父		ある人物の親の親のうち、男性である人物。
祖父		二親等の尊属の男性。
祖父母		親の親。
祝い		「いわい」を参照。
祝う		「いわう」を参照。
祝儀		祝賀の式典。
祝儀		祝意を示すために贈る金品。
祝儀		祝いの挨拶。
祝儀		芸人や仲居など、奉仕や娯楽を提供してくれた人に贈る金品。
祝日		国および国民一般の恒例の、国にまつわる出来事を記念したり、功績者をたたえたりする目的で、祝い日として制定された記念日。
祝日		日本においては「国民の祝日に関する法律」で「祝日」として定められている日。
祝杯		祝賀のための酒杯。
祝福		幸福を喜び祝うこと。
祝福		幸福を祈ること。
祝福		神からの恵み。
祝賀		めでたい事として祝うこと。
祝辞		祝意を表す言葉。
神		かみ。
神		高天原にいる天津神全般。
神		すぐれた人。
神		家出人を泊めてくれる人。
神主	しんしゅ	物の霊。
神主	しんしゅ	儒葬において故人の官位や氏名を記した霊牌。
神主	かんぬし	神官。
神妙		不思議なこと。
神妙		健気なこと。
神妙		おとなしいこと。
神学		信仰を前提とした上で、神などの宗教概念についての理論的考察を行う学問。
神官		神職。
神官		伊勢神宮に出仕する職員。
神官		神の位。
神宮		神を祀る宮殿。
神宮		格式が高い神社の称。
神宮		伊勢神宮。
神戸		(かむべ, かんべ, じんこ) 神社に属して、租税を神社に納めていた民衆。
神戸		日本各地にある地名の一つ。
神業		神によるしわざ。
神業		神事。
神楽		神秘的な音楽。
神楽		神をまつる音楽。
神様		「かみさま」を参照。
神殿		神を祀るための建造物。
神殿		宮中三殿のひとつ。
神父		キリスト教カトリック教会の司祭の親称。
神社		神道の神をまつってある施設。
神秘		人間の知恵では計り知れないような不思議なこと。
神秘的		通常の理論や認識を超越し、非常に不思議なさま。
神童		奇偉な子供。
神経		生体における運動や知覚などの情報伝達を担う組織。
神経		外界の物事を鋭敏に感じ取りそれらに反応する心の働き。
神経		細心の注意。
神経		気のやまい。
神経質		神経が過敏な性質であること。
神経質		何かに感じやすいこと。
神経質		細かいことにこだわりが強いこと。
神聖		敬うに値し、宗教や信仰の対象として丁重な扱いを受けるさま。
神聖		宗教に関係するとして特別な扱いを受けるさま。
神話		宇宙・人間・動物などの起源を、神と関連させて説明した話。
神話		根拠もなく絶対的なものであると信じられ、人々の行動や考えを拘束し、左右してきた事柄。
神輿		神社の祭礼で神幸の際、神霊の神体または霊代を奉安する輿。
神道		日本の民俗的な信仰体系の、仏教など外来の宗教に対しての呼称。
神風		神が吹かせた風。
神風		1.のうち、元寇の時に日本に吹いた大風。
神髄		物事の根本、奥義。
票	ひょう	選挙などで投票する紙片。
票		(ひょう, びょう, ぴょう) 投票数を数えるのに用いる。
票田		選挙の候補者に有利な地域。
祭	まつり	神や霊といったものに対して、尊んでいるあるいはおそれている旨の念を伝えるための儀式。
祭	まつり	語義1より転じて、何らかを記念して行なわれる催し物・イベント。
祭		催し物・イベントや販売キャンペーンなど。
祭り		「まつり」を参照。
祭る		「まつる」を参照。
祭典		祭りの儀式。
祭典		大規模ではなやかな行事。
祭壇		祭祀を行う際に設けられる壇。
祭日		祭りの日。
祭礼		神を祭祀する儀式。
禁じる		禁止する。
禁じる		何かの気持ちや思い、またはそれらから起こる行動をおしとどめる。
禁制		行為を禁止すること。
禁句		和歌や俳句などで使われるべきでないとされる語句。
禁句		日常生活において他人の感情を害するおそれのある語句。
禁固		「禁錮」の別表記。
禁欲的		欲求や欲望、特に性欲を抑えているさま。
禁止		人に、ある行為をしては為らないと、差し止めること。
禁煙		火の使用を制限すること。
禁煙		喫煙を禁止すること。
禁煙		喫煙習慣をやめること。
禁煙		中国で、アヘンを吸うことを禁止したこと。
禁煙		宮中から立ちのぼる煙。
禁物		行うべきではないこと。
禁輸		輸入や輸出を禁止すること。
禁酒		飲酒を禁止すること。
禁酒		自主的に飲酒を止めること。
禁錮		刑事施設に拘置するが作業を行わせることが含まれない刑罰のこと。
禅		何ごと（何もの）にも執着せず、また、それらに揺るがされることのない、落ちついて清く澄んだ静かな心。
禅		1のような心の状態に到達するための修行や生活のしかたのこと。
禅		2のうち特に、坐禅のこと。
禅		禅宗のこと。
禅		天子が位を譲ること。
禅僧		禅宗の僧。
禅宗		座禅をすることによって仏の心を悟ることを重視する宗派。
禅寺		禅宗に属する寺院。
禍根		災いの起こるもと・原因。
福	ふく	さいわいな事。
福利厚生		使用者が労働力の確保やその定着、能率の向上、健康の維持などのため従業員とその家族に対して行う施策。
福岡		福岡県にある地名。
福岡		日本人の苗字の一つ。
福祉		幸福。
福祉		社会の成員の物的・経済的・文化的欲求を満足させる生活環境。
福祉		2.について学ぶ高等学校などの教科名。
福音		イエス・キリストの言葉と行動により啓示された神の救いの教え。
福音		喜ばしい知らせ。
秀でる		「ひいでる」を参照。
秀作		非常に優れた出来。
秀才		学問や才能に秀でていること。
秀才		科挙の科目又は科挙に関連する人の呼称。
秀才		科挙の科目の一つ。
秀才		科挙応募者の通称。
秀才		科挙の最初の段階に試験(県試、府試、院試)に合格した者。
秀才		律令制における官人登用試験試験の一つ。
秀逸		他のものに比べて、ひときわ優れていること。
秀逸		他のものに比べて、ひときわ優れているさま。
私		一人称。
私		個人の。
私		自分のための。
私		政府に属しない。
私		隠している。
私たち		私たち、我々。
私事		一身上に関すること。
私企業		民間の個人などにより出資、運営される企業のこと。
私塾		個人が設立し、運営する塾。
私学		私立の学校。
私書箱		郵便局に設置される私人（個人、法人）宛の郵便を受ける箱。
私有		個人や企業、団体が所有すること。
私有		個人や企業、団体が所有する。
私服		私生活で着用する衣服。
私案		一個人としての考え。
私物		個人が購入などし、所有している物。
私生活		公を離れた個人としての生活。
私用		個人的な用事。
私用		公共物を自分の物として使うこと。
私的		個人に関するさま。
私立		個人や法人が設立し管理・経営すること。
私見		自分一人だけの意見。
私設		個人が設立、設置すること。
私語		ささやき合うこと。
私語		沈黙すべき場で、仲間内で勝手に話をすること。
私費		個人が負担し、支出する費用のこと。
私達		自分自身を含む集団のことを指す一人称。
私邸		個人の所有する邸宅。
私鉄		国営や公営の鉄道に対し、私企業が運営する鉄道。
秋	あき	季節の一つ。
秋	とき	何か重要なことのある時期
秋		年の意味
秋分		太陽が天の赤道を南向きに通過する瞬間。
秋分		二十四節気の十六番目。
秋口		秋の始め。
秋季		秋の季節。
秋晴れ		秋の空の澄み切った天気。
秋風		冬の訪れを告げる秋吹く風。
秋風	しゅうふう	コオロギ。
秋風		金に困っていること。
科		非難・懲罰されるべき行為。
科	か	生物の分類のひとつ。
科する		罰またはそれに類するものを与える。
科学		学問の分野。
科学		広義には自然科学、人文科学、社会科学を含む。
科学		狭義には自然科学と同義。
科学		科学的な手法や考え方で物事を調べて解明する。
科学技術		自然科学と、その成果としての技術。
科学的		現象や行動が合理的、実証的で自然科学の方法に沿っているさま。
科学者		科学を専門の分野とする学者。
科学者		特に自然科学を専門の分野とする学者
科目		全体をいくつかに分けた区分・項目。
科目		日本の学校教育で、教科をさらに細分化した下位区分。
秒		時間の単位。
秒		弧度法における角度の単位。
秒		ごく短い時間。
秒読み		ある事象が起こるまでの秒数を毎秒読んでいくこと。
秒読み		ある出来事の実現がすぐ間近まで近付いている状況。
秒速		1秒間あたりに進む距離。
秘める		隠して人に知られないようにする。
秘める		内部に備え持つ。
秘密		隠して他人に見せたり知らせたりしないこと。
秘密		未知の事柄。
秘密		他人には知らせない秘訣。
秘書		要職の人に直属して、機密の文書・事務などを取り扱う職。
秘書		秘密の文書。
秘書		秘して人に見せない書物。
秘訣		奥の手。
秘訣		他人には知られていない自分が得意な方法、やり方。
秘話		一般の人に知られていない話。
租界		近代の中国で外国に開港された都市で外国人がその居留地内で行政権や警察権を管理する地域。
租税		租と税。
租税		国や地方公共団体が住民から強制的に徴収する金。
秤	はかり	物の重量をはかる器具、器械。
秩序		物事の正しい順序。
称する		～と名乗る。
称する		人や業績を褒め称える。
称する		何かの理由としてうそを言う。
称する		～を指す。
称号		号、すなわち本名以外の呼び名を称すること。
称号		身分や資格、肩書きなどを表す呼び名。
称賛		褒め、称えること。
移す		「うつす」を参照。
移り変わり		「うつりかわり」の漢字表記。
移る		【遷る】位置・地位などが変わる。
移る		状態・傾向などが変わる。
移る		関心の対象が変わる。
移る		時が経過する。
移る		病気などが他人に及ぶ。
移る		色・においなどが他の物に染み込む。
移住		他の土地に移り住むこと。
移動		人やものが存在する場所を他へ移すこと。
移動		他の場所へ移る。
移動		〔人やものを〕他の場所へ移す。
移植		植物を別の場所に移し植えること。
移植		体の組織の一部や臓器を切り取って、他の場所や別の個体へ移しかえること。
移植		外国の文物を自国に取り入れて発展させること。
移植		特定の機種のコンピュータで動くプログラムを他の機種でも動くように変更すること。
移民		外国から恒久的に移住してきた者。
移民		外国に恒久的に移住する者。
移民		外国から恒久的に移住してくること。
移民		外国に恒久的に移住すること。
移管		管轄や管理を他の機関などに移すこと。
移籍		他へ籍を移す（移る）こと。
移籍		所属する団体を移ること。
移行		ある状態から別の状態に変えること。
移行		別の場所へ移すこと。
移譲		他の者に権限などを譲り渡すこと。
移転		住居などをほかに移すこと。
移転		物事が、他の状態へ移り変わること。
移転		権利や財産を他に移すこと。
移送		ある地点からある地点へ移して送ること。
移送		事件の処理を別の裁判所や検察庁へ移すこと。
程	ほど	物事がどこまで進んでいるかの目安。
程	のり	測定した量。
程度		大小、高低、強弱、優劣、善悪などの度合い。
程度		適当だと思われる度合い。
程度		軽い度合い。
程度		許される限度。
程度		およそ。
税制		租税、税に関する制度、しくみ。
税務		租税の賦課や徴収などに関する行政の事務。
税務署		国税局のもと国税の賦課、徴収を行う国の出先機関。
税収		税金による国や地方自治体の収入。
税法		租税に関する法令。
税率		課税要件の一つ。
税理士		税務代理、税務書類の作成、税務相談、財務書類の作成、会計帳簿の記帳の代行などを行う職業の人。
税込み		金額や価額に税金分が含まれていること。
税金		国や地方自治体が各の経費にするために国民または住民から徴収する金銭。
税関		輸出入貨物の通関、関税等の徴収、密輸の取締りなどを主たる目的・業務とする政府の行政機関。
税関		日本において、財務省の地方支分部局として語義1の業務を行うために置かれる行政機関。
税関		国境検問所、国際空港、国際港湾において、語義1の業務を行う役所。
税額		租税の金額。
稚拙		幼稚で下手なさま。
稚魚		卵から孵ったばかりの魚。
種	しゅ	生物分類の基本単位で、連続した有性生殖を可能とする集団。
種	しゅ	ギリシャ哲学で外観という意味の語είδος（エイドス）の和訳語。
種	しゅ	種類。
種別		種類によって区別すること。
種子	しゅし	種子植物の胚珠が成熟したもの。
種子	しゅじ	密教で仏や菩薩などをあらわす梵字。
種族		生物において同じ種類に属するもの。
種族		同じ祖先の家族などから形成される社会の集団。
種痘		天然痘の予防接種。
種目		種類により分けられた項目。
種類		個々の事物をある共通した性質によって区分したときに出来る集まり。
稲		イネ科植物の一種で、一年草である。
稲作		稲を栽培すること。
稲作		稲の作柄。
稲刈り		秋に実った稲を刈り取ること。
稲妻		「いなずま」を参照。
稲田		「鰤」の小さいもの。
稲田		稲を植えある田んぼ。
稲穂		稲の穂。
稲荷		稲作などを司る神（倉稲魂命、保食神など）を祀るもの。
稲荷		稲荷神の使いとされるきつねの俗称。
稲荷		きつねが好物とされることから油揚げの俗称。
稲荷		稲荷寿司と形が似ていることから陰嚢の俗称。
稼ぎ		「かせぐ」の連用形。
稼ぎ		生活のために働くこと。
稼ぎ		働きによる収入。
稼ぐ		「かせぐ」を参照。
稼働		稼ぎ働くこと。
稼働		主に機械を動かすこと。
稼業		生活を維持するための仕事。
稽古		昔の事柄について調べて考えること。
稽古		武道や芸能などを練習すること。
稿	こう	文章の下書き。
稿料		原稿を執筆したものに支払う金銭。
穀倉		穀物を貯蔵しておくための倉または小屋。
穀倉		穀物が豊富に生産される場所。
穀物		米、小麦、とうもろこし、そば、豆など、澱粉質を主体として、種子を食用とするもの。
穀類		イネ科、あるいはマメ科などの植物で種子を食用にするもの。
穂	ほ	花や実が、茎の先に群集しているもの。
積	せき	二つ以上の数を掛け合わせて得られる値。
積	せき	大きさ。
積み込む		乗り物などに荷物、貨物を積んで入れる。
積み重ね		「つみかさねる」の未然形及び連用形。
積み重ね		つみかさねること。
積み重ねる		積み上げる。
積み重ねる		幾重にも重ねる。
積む		「つむ」を参照。
積もる		「つもる」を参照。
積ん読		つんどく 参照
積極		自分から進んで、対象に対して行うこと。
積極的		物事を自ら進んで行う様子。
積極的		物事が存在する様。
積極的		論拠が直接的で強固な様。
積極的		肯定的な態度である様。
積極的		正の数に関連する様。
積立金		何かのために積み立てておく金銭。
積立金		企業が留保した利益のうち、定款や株主総会の議決により積み立てられた金銭。
積算		多数の対象について順次積み上げるように加算を繰り返して総和を得ること。
積算		費用を計算して見積もること。
積載		荷物や貨物を積み込み、載せること。
積雪		降り積もった雪。
穏やか		「おだやか」を参照。
穏便		行動などが荒だたせずおだやかなこと。
穏便		秘密裏。
穏健		極端ではなくおだやかで、しっかりしている様子
穏和		穏やかで和んでいること。
穏当		物事が穏やかで激しくないさま。
穏当		物事に無理がなく、理にかなっている様子。
穏当		性格が柔順ですなおなさま。
穴	あな	欠けたり抜けたりしているものや所。
穴埋め		不都合な穴を埋めること。
穴埋め		不足しているものを補うこと。
穴埋め		損害、欠損を償うこと。
穴埋め		不都合な余白や空白を他のもので補うこと。
究明		物事を徹底的に追究して、明らかにすること。
究極		極めきったところ。
究極		これ以上ないほどすぐた様。
空	そら	海面等水面を含んだ地上の上方に広がる領域、空間。
空	そら	天候。
空	そら	場所。
空	そら	気持ち。
空	から	何もないこと。
空	そら	何も見たり教えてもらったりせず、当人の記憶だけに頼る状態。
空き		夏の後の、比較的穏やかな季節。
空き		穀物を収穫する時期。
空き		あいていること。
空き		あきること。
空き		【安芸】日本の旧国名の一つ。
空き		【安岐】地名。
空き家		人の住んでいない家屋。
空き巣		鳥のいない巣
空き巣		人のいない家。
空き巣		家の物が不在のときを狙って入る泥棒。
空き缶		中身が入っていない空の缶。
空しい		むなしいを参照。
空っぽ		「からっぽ」の漢字表記。
空中		地面から離れている空間。
空前		そのような例が今までに無いこと。
空域		決められた範囲の空。
空席		座席空いていること。
空席		本来いるはずの職や地位が欠員となっていること。
空想		現実からかけ離れたことをあれこれ想像すること。
空手		手に武器も何も持っていない状態のこと
空手		からて 参照。
空手		あきて 参照。
空手		そらで 参照
空振り		「からぶり」の漢字表記。
空欄		書類などで文字や文章を記入するために空けてある欄。
空気		地球の周囲を取り巻く大気のおもに地表近くの部分を占める混合気体。
空気		1.のうち圧力や浮力などを利用するために用いる小部分。
空気		雰囲気。
空気		ある場に居合わせた人々の間に暗黙のうちに形成される議論などの方向性。
空洞		中に穴があいて空間があること。
空洞		ほらあな。
空洞		肺結核などにより体内の組織が液化して空間が生じること。
空港		主として航空運送の用に供する公共用飛行場。
空爆		空中爆撃。
空疎		外見だけで内容や実質が伴わないこと。
空白		書かれているべきところに何も書かれていないこと。
空白		継続しているものの一部分が欠けていること。
空砲		実弾を装填しない銃砲。
空砲		語義1の状態で発射すること。
空砲		ゴールしなかったシュート。
空砲		発言や説得、批判、皮肉などに効果がないこと。
空砲		おなら。
空腹		腹が空くこと。
空虚		中身に何もないこと。
空虚		実質的な内容や価値のないこと。
空襲		航空機で地上をめがけて爆弾などを落とすこと。
空路		航空機が飛ぶルート、コース。
空路		航空機を使用して行くこと。
空車		旅客を乗せていない列車やバス、タクシーなどのこと。
空軍		空中での作戦・戦闘を目的とした軍隊。
空転		機械などが空回りすること。
空転		議論などが空回りすること。
空輸		航空輸送、空中輸送の略。
空間		何もない場所。
空間		物理的な三次元の広がり。
空間		活動が行われたり情報がやりとりされたりする場。
空間		物体が存在し現象が発生する場。
空間		特定の条件を満たす集合。
突き		つきを参照。
突き当たり		「つきあたる」の連用形。
突き当たり		つきあたること。
突き当たり		つきあたる場所。
突き当たり		道路や通路が行き詰まった場所。
突き当たり		相手と自分の石が一路隙間を空けて対峙しているとき、その隙間に打つ手。
突き当たる		激しく衝突する。
突き当たる		行き止まりになって進めなくなる。
突き抜ける		貫通して裏まで抜ける。
突き抜ける		中を通って向こう側に抜ける。
突く		軽く連続して突く。
突く		突くように食べる。
突く		せき立てる。
突く		欠点などを取り立てて責める。
突っ張り		「つっぱる」の連用形。
突っ張り		つっぱること。
突っ張り		倒れたりしないように支えとして押し当てる柱や棒。
突っ張り		相手の胸のあたりを両方の腕で交互に強く突くこと。
突っ張り		虚勢をはり、不良のような行動をすること。
突っ張る		押し当てて支える。
突っ張る		相手を手で強く押す。
突っ張る		筋肉などが硬直する。
突っ張る		意地を張る。
突っ張る		不良っぽい生意気な態度をとる。
突っ込む		つっこむを参照。
突入		いきなり押し入ること。
突入		重大な局面に入ること。
突入		いきなり押し入る。
突入		重大な局面に入る。
突出		ある部分だけ高く、または長く出ること。
突出		他のものより目立っていること。
突如		予想しない事態が前触れもなく起こるさま。
突然		ある事象が、予見や兆候といったものがなく発生する様子。
突破		困難や障害を突き破ること。
突破		検問所や関門などを強引に通過すること。
突破		敵を正面から攻撃して打ち破ること。
突破		ある数量を超えること。
突貫		何かを突き通すこと。
突貫		敵陣に突撃すること。
突貫		一気に物事を行うこと。
突起		部分的に突き出ていること。
突起		突然に起こり立つこと。
突進		あること（もの）に向かってまっしぐらに突き進むこと。
突風		突然吹いてくる強風。
窃盗		他人が所在を管理している財物を、ひそかに盗むこと。
窃盗		語義1の罪を犯した者。
窒息		息がつまったり、呼吸が不可能になること。
窒素		原子番号 7、元素記号 N の非金属元素。
窒素		2つの窒素原子で構成された分子。
窓		まど、明かり取りや換気の目的で建物の壁に開けた穴。
窓口		事務室の一部を仕切り、直接外来者と応対して金銭や書類の受け渡しをする所。
窓口		外部との折衝をする所。
窓際		窓の近く。
窓際		出世の道から外れた閑職。
窪み		くぼんでいること。
窪み		「くぼむ」の連用形。
窮乏		非常に貧しく、生活に困窮すること。
窮地		施すべき手段の尽きた境遇。
窮地		都から極めて遠く隔たった地。
窮屈		せまかったりゆとりがなかったりして身動きが取りにくく、不自由であること。
窮屈		緊張などで気がつまるさま。
窮屈		融通が利かないこと。
窮状		苦しいありさま。
窯業		粘土などの鉱物質の原料を炉や窯で焼いて製品をつくる産業。
立ち		出身地や出身の身分を表す語。
立ち		車を引く牛馬や船を漕ぐ人などの数を表す語。
立ち		あるもののつくりを表す語。
立ち		出発すること。
立ち		一定期間あるものを断つこと。
立ち		友達。
立ち上がり		「たちあがる」の連用形。
立ち上がり		たちあがること。
立ち上がり		動作のしはじめ。
立ち上がり		仕切りからの立ち合いで体を起こすこと。
立ち上がり		床などの水平面、斜面から垂直に上方にいく部分。
立ち上がり		初心者。
立ち上がる		横たわった状態や座った状態から立つ。
立ち上がる		不満がある状態や恵まれない状態から奮起し、それらを解消するために行動を起こす。
立ち上がる		気体が上へ昇る。
立ち上がる		組織、企画、仕組みなどが始動する。
立ち上がる		機器やソフトウェアが起動する。
立ち上げる		たちあげる 参照
立ち会い		後々の証拠としたり、監督や検査などでその場において居合わせ確認したり物事の成り行き、結果などを見守ったりすること
立ち会い		1.をする人
立ち会い		取引所で取引をする人たちが集まって売買すること
立ち会い		双方が向かい合って勝負をすること
立ち会い		相撲で双方の力士が仕切りから立ち上がるまでの一連の瞬間における動作
立ち会い		田楽、猿楽などにおいて競演したりすること
立ち入り		「たちいり」の漢字表記。
立ち去る		たちさるを参照。
立ち合い		たちあい 参照
立ち寄る		目的地に行く途中に訪れる。
立ち寄る		近寄る。
立ち寄る		頼りにして身を寄せる。
立ち寄る		波が立ち、岸に寄せる。
立ち止まる		歩くのをやめてその場に止まる。
立ち止まる		それまでしていたことを中断する。
立ち止まる		宿泊する。
立ち話		立ったまま話すことまた、そのような会話。
立ち読み		「たちよみ」の漢字表記。
立ち退く		その場を去り、他の場所に移る。
立ち退く		居所を退去する。
立てる		「たてる」を参照。
立て直す		「たてなおす」の漢字表記。
立て込む		たてこむ 参照
立会い		たちあい 参照
立体		三次元空間の一部を占め、長さ・幅・厚さをもつ物体。
立体		ローマン体。
立体的		平面ではなく縦、横、奥行きが感じられるさま。
立体的		物事を多角的、全体的に捉えること。
立候補		候補者として届け出ること。
立候補		役職や地位に就くことや、職務や作業などを担うことを希望してみずから名乗り出ること。
立候補		候補者として届け出る。
立入禁止		一定の場所や区域に立ち入ることを禁止すること。
立地		農業・工業・商業などを営むのに適した土地を決めること。
立地		立場。
立憲		憲法を制定すること。
立憲		憲法に因って立つこと。
立方メートル		SI組立単位の1つ。
立案		原案、文案を作ること。
立案		計画を立てること。
立法		国家の統治作用のうち、法律を定めること。
立法府		国家や地方で立法を行う機関、議会。
立派		品質や品性が非常に優れているさま。
立派		欠点や不足している所がないさま。
立脚		立場を定めること。
立腹		怒ること。
立証		証拠を挙げて事実を説明すること。
竜		中国伝来の想像上の獣。
竜巻		「たつまき」参照。
竜王		竜族の王。
竜王		将棋で飛車が成ったもの。
竜王		将棋のタイトルの一つ。
章	しょう	文章や楽曲中の大きな区切り。
章	しょう	記章。
童心		子供が持つ心。
童心		子供のような純粋な気持ち。
童話		子供のために作られた話。
童謡		子供向けの歌、または子供が歌う歌。
童謡		日本において大正時代後期以降、子供に歌われることを目的に作られた文学作品と、それに作曲が施された歌曲。
童顔		子供の顔。
童顔		子供っぽい顔立ち。
端	はし	全体の中で、中央から最も離れた位置。
端	たん	始まり。
端末		始まりと終わり。
端末		端。
端的		本質。
端的		あからさまでありのままに、核心を示しているさま。
端的		瞬間的に顕現、実現するさま。
端緒		物事の始まり。
競う		「きそう」を参照。
競る		せる 参照。
競争		勝敗や優劣を競うこと。
競争入札		契約の内容を公示し、それに対し複数の競争者が入札を行って、落札した者が契約を交わすもの。
競合		互いにせり合うこと。
競合		私法上、単一の事実または要件について、評価またはその効果が重複すること。
競合		複数のソフトウェアが、同じファイルやリソースを利用しようとすること。
競売		複数の買い手を競わせ、ある時点までに最も売り手に有利な金額を提示した者が、買う権利を得る方法。
競売		差押品等を法律で規定した語義1の方法による売買方法で売ること。
競技		一定の規則のもとで優劣を争うもの。
競技場		スポーツ、運動の競技を行うためトラックやフィールド、体育館、観客席などを備えた施設。
競歩		歩型を守りながら歩く速さを競う陸上競技。
競泳		一定の距離を泳ぐ速さを競うこと。
競演		演技を競うこと。
競艇		モーターボート競争法に定められたモーターボートを用いて行われる公営競技である。
競走		走る速さを争うこと。
競走馬		競馬に出て走る馬。
競輪		自転車競技法に定められた自転車を用いて行われる公営競技である。
競馬		競走馬と騎手による人馬が2組以上集まって一定の区間を走らせ、最も速い人馬を定める競技。
競馬場		競馬が行なわれる走路、及び観覧などのための施設全体の総称。
竹	たけ	イネ科タケ亜科に属する多年生常緑草本植物で、大型のものの総称。
竹刀		竹製の刀。
竹刀	しない	剣道、短剣道で使う竹製の刀。
竹林		竹の林。
笑い		わらうこと。
笑い		談話録や口述筆記などで、笑声が上がったことを表す。
笑い		落語、漫才、喜劇など、人を笑わせる芸能。
笑い		あざけること。
笑い		石を積むとき、隙間にモルタルなどを詰めず、空けておくこと。
笑い		「わらう」の連用形。
笑い声		「わらいごえ」を参照。
笑う		うれしい、おかしいなどの感情で、目を細めにっこりとしたり、また、それで声を立てたりする。
笑う		馬鹿にする。
笑う		相手にするのも馬鹿らしい程ひどい。
笑う		ゆるむ。
笑う		花が咲く。
笑う		鳥などが笑い声を立てるように鳴く。
笑み		「えみ」を参照。
笑顔		にっこりと笑った顔。
符号		ある情報を表すために体系的に作られた記号。
符号		正数や負数を表す記号。
符合		割符がぴったり合うこと。
符合		複数の事柄がぴったり合うこと。
第一		序列が一番目であること。
第一		最もすぐれていること。
第一		最も重要なこと。
第一		まず、そもそも。
第一人者		ある社会や分野で最も優れていると認められた人物。
第一歩		最初の一歩目。
第一歩		物事が始まる（物事を始める）最初の段階。
第三国		当事国以外の国。
第三者		ある事柄や事件に、関係する当事者以外の人。
第三者		特に民事的な法律関係に間接的な利害を有する人。
第三者		ある法律行為によって義務を負う者、又は、自らの意思表示により権利を得る者以外の者。
第三者		裁判において原告及び被告、並びに上訴においては上訴人及び被上訴人以外で当該訴訟に参加する者。
第二		序列が二番目であること。
第二次世界大戦		1939年9月1日から1945年9月2日までの6年余りにわたって続いた枢軸国と連合国、コミンテルンの間で行われた大規模…
筆		「ふで」を参照
筆		ふでの古語。
筆	ひつ	書画を数える助数詞。
筆	ひつ	土地の区画を数える助数詞。
筆名		文章を発表する時に使う本名でない名前。
筆者		その文章・書画などを書いた人。
筆者		この文章を書いた人。
筆記		紙やノートに書き記すこと。
筆記用具		筆記に使用する道具。
筆記試験		問題に対し紙面に答案を記載、提出させる試験。
筆跡		人が書いた文字の跡。
筆順		ひとつの文字を書くときの点や線を書く順番。
筆頭		筆の先のこと。
筆頭		書き始め。
筆頭		連名で書かれた者のうち一番目のもの。
筆頭		多くの物や人の中で第一位にあること。
等		例示・列挙を表す。
等	とう	順位。
等しい		「ひとしい」を参照。
等価		価値や値段が等しいこと。
等価		二つの命題の一方が真であれば他方も真、一方が偽であれば他方も偽であること。
等分		等しい分量に分けること。
等級		位の上下や優劣の区別を示す段階。
等級		星の明暗を示す階級。
等身		高さが人の身長とほぼ等しいこと。
等閑		いい加減にすること。
等閑		なおざりにする。
筋	すじ	匿名条件で情報を明かす内部の関係者。
筋	すじ	細長いものを数える時に用いる数助詞。
筋力		筋肉のちから。
筋書き		事物の筋道を書き記したもの。
筋書き		小説や演劇などのあらすじを書き記したもの。
筋書き		計画。
筋肉		収縮の機能を持ち、それによって結合しているものを動かすことのできる、動物の組織。
筋道		「すじみち」参照。
筋違い		「すじかい」の漢字表記。
筋違い		「すじちがい」の漢字表記。
筐体		機器類を収納している箱の形状をした容器。
筒	つつ	柱状で長軸方向に中空であるもの。
答え		〔稀〕 返事。
答弁		質問に答えて説明すること。
答案		問題に対する答え。
答申		上司の問いに意見を述べること。
策	さく	はかりごと。
策	むち	人をしかったり激励したりするための言葉や行為、道具。
策定		計画を立てて対策などを決めること。
策略		相手を陥れる謀。
箇所		物事がある場所や部分。
箇所		場所や部分を数える助数詞。
算出		計算して数値を出すこと。
算定		計算して数値を割り出すこと。
算数		小学校教育の教科。
算盤	さんばん	和算の計算器具。
算盤	そろばん	日本や中国などで使用されている計算器。
管	くだ	中空になっている棒状のもので、主に流動性のあるものを移動させるために用いる。
管内		管轄や管区の内部。
管制		何かを集中的に管理、制限すること。
管制		航空機の安全かつ円滑な運航を行うために、主に地上から航空交通の指示や情報を航空機に与える業務。
管制塔		空港、飛行場で管制を行うための塔のような施設。
管区		ある機関が管轄する区域。
管弦楽		管楽器、弦楽器、打楽器を組み合わせて演奏する大きな合奏。
管弦楽団		管弦楽を演奏する楽団。
管理		仕事を管轄し、処理すること。
管理		上層部の施策に従って、現場を監督すること。
管理		作物の手入れ。
管理		一定の体系の元に行動などを把握、統轄すること。
管理人		他人の土地や建物などの財産を委任されて管理する者。
管理人		集合住宅などの事務処理や施設の維持、管理をする者。
管理者		一般的に施設や団体などを管理し運営・経営を行う人、またはそのような組織をいう。
管理者		マンション等区分所有建物の管理組合の業務執行機関をいう（管理組合が法人化している場合は設置されない）。
管理職		組織において管理や監督などを行う役職。
管財		財産の管理。
管轄		権限によって支配すること。
管長		宗教団体の最高指導者、責任者。
箪笥		衣服、小道具などを収納する箱形の家具。
箱	はこ	物を収納するのに用いる容器で、一般に柱状であり、変形しにくい下部底面と側面を基本的な構成とするもの。
箱	はこ	音楽会場、ライブハウス。
箸	はし	東アジア地域を起源とし、現在もその地域を中心に広く用いられる食物を移動させるのに用いる食器の一種で、二本一組で用いられ…
節		竹などの幹や茎の途中でふくらんだ部分。
節		（ふし、セツ 特に和風の曲に関する）旋律、メロディ。
節	せつ	文法上、従位接続詞や関係詞が導く文。
節	せつ	記事や文章における構成単位。
節	せつ	詩の構成単位。
節	せつ	つなぎ目
節句		節日（元日、端午など）を祝う日。
節度		言動などが度を超さず、適当なほどあいであること。
節操		主義や信念を固く守って変えないこと。
節操		貞操を守ること。
節減		費用や使用する量を節約して減らすこと。
節目		ふしめ 参照
節約		無駄を省き、費用などを減らすこと。
範	はん	模範。
範囲		土地や行動、考えなどの、ある限られた広さの限界。
範囲		対象データの最大値と最小値の差。
築き上げる		しっかり基礎を築き、立派な建造物を建てる。
築き上げる		努力して功績や組織を造り上げる。
築く		作りあげる。
築く		体制、基盤、地位、関係、財産などをつくる。
築地		海を埋め立てて造った土地。
築地		土から作った塀。
築山		「つきやま」の漢字表記。
篤志家		社会奉仕などに熱心な人。
簡単		つくり･構成が込み入っておらず単純である。
簡単		行うのに容易である、やさしい。
簡易		た易く、簡単な様子。
簡易保険		2007年10月1日に実施された郵政民営化以前に、日本政府・日本郵政公社が行っていた生命保険事業。
簡易保険		郵政民営化以前に契約され、日本政府による保証を継続させるため、かんぽ生命保険に承継されず「独立行政法人郵便貯金・簡易生…
簡潔		短く簡単で、要点を捉えている様子。
簡略		繁雑なことをはぶき、簡単にすること。
簡略		繁雑なことがなく、簡単な様。
簡略		繁雑なことをはぶき、簡単にする。
簡素		無駄が省いてあり質素なこと。
簿記		企業などで経済活動の取引を一定のルールで帳簿に記入すること。
籍	せき	戸籍。
籍	せき	ある団体の一員として正式に登録されていること。
籠もる		ある一定の領域に入ったまま外に出ないでいる。
籠もる		音や声が中に閉じこめられた状態で、外にはっきりと伝わってこない。
籠もる		煙やにおいなどがその場に満ちる。
籠もる		ある事柄に精力・感情・情熱などが注ぎ入れられる。
米	こめ	稲の種子から、籾の部分を取り除いたもの。
米	まい	コメ。
米	べい	メートルの漢字表記。
米	べい	南北アメリカ大陸を意味する語を作る。
米	べい	アメリカ合衆国を意味する語を作る。
米人		アメリカ人。
米価		米の価格。
米倉		米穀の類を貯蓄する倉。
米国		アメリカ合衆国の略称。
米穀		米。
米穀		米を含め穀類の総称。
米粒		米一つ一つの粒。
米軍		アメリカ合衆国の軍、軍隊。
米飯		米の飯。
粉		穀物などを挽くなどして、微粒子状にしたもの。
粉ミルク		粉乳。
粉末		固体を粉の状態にしたもの。
粉砕		細かく砕くこと。
粉砕		完全に打ち破ること。
粉飾		うわべを飾り立てて立派に見せかけること。
粉飾		白粉などで化粧をすること。
粋	いき	身なりや振る舞いが洗練されていて、格好よいこと。
粒	つぶ	丸く小さいもの。
粒		語義1のものが集まった様子。
粒子		物質を構成する細かい粒。
粒状		粒のような状態や形状。
粗い		あらいを参照。
粗品		粗末な物。
粗品		自分が贈る品物や景品を謙遜する語。
粗大		粗く、大きなこと。
粗大		大雑把なこと。
粗悪		粗末で質が悪いこと。
粗暴		荒くて乱暴なこと。
粗末		作りが荒く、品質が悪いこと。
粗末		ものをぞんざいに扱うこと。
粗筋		「あらすじ」参照。
粗野		言葉遣いや行動が乱暴で卑しいこと。
粗鋼		加工される前の製鋼されたばかりの鋼。
粘り		「ねばる」の連用形。
粘り		ねばること。
粘り		持ちこたえる力。
粘る		「ねばる」参照。
粘土		土壌学で0.002ミリ以下の、岩石の風化によって分解された粒子の集まり。
粘着		粘り付くこと。
粘膜		消化器・泌尿器などの内側を覆う軟らかい組織。
粛清		厳しく取り締まり、対立者を殺したり追放したりすること。
粥	かゆ	米や豆、芋などを多めの水で煮た料理。
精	せい	混じり気の無いこと。
精	せい	精力。
精	せい	努力。
精	せい	主に人間以外に宿る魂。
精	せい	精液。
精	せい	細かく行き渡っているさま。
精一杯		力を出せる限り。
精力		物事を成し遂げる活力。
精力		性的な能力。
精子		生物の雄の生殖細胞。
精子		精液。
精密		細部に至るまで不備や狂いがないこと。
精巧		細かな点まで注意が行き届き、よく出来ていること。
精度		精密さや緻密さの度合い。
精彩		美しい彩り。
精液		雄の生殖器で作られる精子を含む分泌液。
精液		純粋な液。
精神		物質、肉体に対しての心、魂。
精神		知性的、理性的な心の働き。
精神		根本の意味。
精神的		精神に関するさま。
精神的		気分や精神疾患に関するさま。
精神科		臨床医学の分野の一つ。
精神科医		精神科を専門とする医師。
精神薄弱		精神的な発達が遅れていること。
精神障害		脳の器質的、機能的な障害によりおこる精神の働きが異常な状態。
精算		金額を細かく計算すること。
精米		玄米をついて白く（精白）すること。
精製		粗製品に手を加えて、一層良い品質のものにすること。
精製		念を入れて、作ること。
精製		不純物を取り除くこと。
精通		ある物事に関してして、詳しい所まで知っていること。
精通		男性が性的に成熟していく過程で生まれて初めて射精を経験すること。
精進		仏道の修行にひたすら励むこと。
精進		心身を清め、身を慎むこと。
精進		肉食を絶つこと。
精進		目標達成などのために何かに打ち込むこと。
精選		たくさんあるものの中から優れたものを念を入れて選ぶこと。
精鋭		優れて鋭いこと。
糖	とう	水に溶けやすく甘味のある炭水化物。
糖分		糖類の成分。
糖尿病		インスリンの不足により、血中の血糖値の上昇と糖尿に現れる代謝異常。
糖質		糖分を含む物質。
糖質		統合失調症。
糞	ふん	動物の大便。
糞	くそ	くそを参照のこと。
糧食		食糧。
糸		主に衣服の材料として用いる細い線状の繊維。
糸		糸状のもの。
糸		小数。
糸口		いとぐち 参照
系	けい	何らかの関係を持ってつながる、一つのまとまり。
系	けい	ある定理から容易に導き出される命題で、特に言及する必要性がある場合に焦点が当てられるもの。
系	けい	対象とする範囲。
系	つり	系図。
系	つり	系統。
系	けい	何らかの特徴や性質などをもつ人や集団。
系列		順序をもって複数の対象が関係づけられていること、シリーズ。
系列		一連の製造又は販売の過程において、複数の企業が、役割分担をしながら、関係を有すること。
系図		先祖や開祖などから代々を書き記した図表。
系図		来歴。
系統		一貫性を保持しつつ続いているつながり。
系統		一定の規則・法則性を有する順序に従った、一連の組織。
系統		同じ祖先を有する生物の系列。
系統		同じような種類に属していること。
系統		電車やバスなどの路線。
系譜		血縁関係などを記した記録や図表。
系譜		ある物事で影響を受けた繋がり。
糾合		一つに集めてまとめること。
糾弾		罪や責任を追及して非難すること。
紀元		歴史上の年を数える基準。
紀元		年号。
紀元前		紀元元年より前であること。
紀行		旅行の行程を辿るように、体験した内容を記した文。
約	やく	約束すること。
約	やく	縮めたもの。
約	やく	約音の略称。
約	やく	大体の数量であること。
約束		当事者間でのとりきめ。
約束		ひろく守るべききまりごと。
約束		パターン化された進行。
約束		望ましいものが確実に得られると見込まれること。
約款		法令や条約、契約などに定められた一つ一つの条項。
約款		契約。
紅		鮮やかな赤。
紅		紅花。
紅		唇や頬に（赤系統の）色をつける化粧。
紅梅		紅色の梅の花。
紅潮		海が日を受けて赤く染まっている様子。
紅潮		顔色が赤いこと。
紅潮		顔を赤らめること。
紅白		紅（くれない、紅色又は赤）と白。
紅茶		摘み取った茶の葉と芽を乾燥させ、もみ込んで完全発酵させたもの。
紅葉		秋に、落葉樹の葉の色が赤色や黄色に変化する現象。
紅葉		赤色や黄色に色づいた葉。
紋	もん	模様。
紋	もん	紋所。
紋切り型		紋形を切り抜く型。
紋切り型		決まりきった型。
紋章		主に西洋における国家、地方自治体、公的機関、軍隊、学校、氏族、個人などを表す意匠又は図案。
紋章		家紋、紋所
納める		秩序ある状態にする。
納める		命令を下す立場になる^([要出典])。
納める		病気を治す。
納める		学問や技芸を身に付ける。
納める		行いを正す。
納める		あるものを適切な範囲の中に入れる。
納付		金品を納めること。
納入		金品を納め入れること。
納屋		物品を納めておく家屋。
納屋		室町時代、港の海岸に設置された海産物の倉庫。
納屋		江戸時代、河岸に置かれた商品を納めた倉庫。
納屋		漁業が行われる地域で網元にある若者が寝起きする部屋。
納得		他人の考えや行動、あるいは自身を含む事情などをよく理解し、尤もだと認めること。
納得		それでよいと思って満足すること。
納得	のうとく	他のものを受け入れて自己のものとすること。
納税		個人もしくは法人が国や地方自治体に税金を納付する行為。
納豆		「甘納豆」の略語。
納豆		煮た大豆に納豆菌を繁殖させて作る食品。
納金		お金を納めること。
納金		納めるべきお金。
純	じゅん	人柄が素直で無垢なさま。
純度		物質の純粋さの度合い、程度のこと。
純情		純真なさま。
純粋		混じりもの、混じりけがないこと。
純粋		純真な様子。
純粋		その事柄に対してひたむきに行うさま。
純粋		学問で、理論的な領域にとどまるさま。
純金		雑じり気のない純粋な金属の金。
紙	かみ	植物などの繊維をくっつけ合わせ、薄く平（たいら）にしたもの。
紙	し	名詞の後につけて、「～の新聞」を表す。
紙	し	数詞の後につけて、「～種類の新聞」を表す。
紙上		紙面の上。
紙上		紙に書いた文字。
紙屑		「かみくず」を参照。
紙幣	しへい	紙製の貨幣。
紙幣		紙製の花。
紙芝居		物語の場面場面を複数の紙に描き、その紙を語りを入れながらめくっていく芝居。
紙袋		紙製の袋。
紙面		紙の表面。
紙面		新聞や雑誌の記事を載せる面。
紙面		手紙などの文書。
級	しな	短い糸をつなぎ合わせ、1本の糸にしたもの。
級	きゅう	階級や等級をあらわす接尾語、またはその位置を数える助数詞。
級		写真植字で活字の大きさの単位。
紛らわしい		「まぎらわしい」参照。
紛れ		「まぐれ」の漢字表記。
紛れる		他の物と入り交じって区別が付かなくなる。
紛れる		ある事に気を取られて別の事を忘れる。
紛争		物事がもつれて争うこと。
紛失		物をなくすこと。
紛糾		縺れて乱れること。
素	もと	原材料、あるものを構成するもの、エッセンス。
素	す	正気。
素	そ	1とそれ自身のほかに約数を持たないこと。
素	そ	生み出す元となるもの。
素	そ	言語の構成単位。
素	す	むきだしの。
素人		あることに未熟な者、また、そのことを職業としていない人。
素人		水商売を専業とする女性に対する一般の女性。
素子		電気回路などで一つ一つの機能が全体の機能に対し、重要な意味を持つ個々の構成要素。
素描		物の形を線画したもの。
素描		ある事柄を簡潔に書いた文章。
素敵		とても好ましい。
素敵		はなはだしい。
素早い		「すばやい」の漢字混じり表記。
素晴らしい		誰もが感心するほどにすぐれている。
素晴らしい		程度がはなはだしい様子。
素朴		自然のままに近い。
素朴		人の性質などが、素直で飾り気がないさま。
素朴		高度でなく単純なさま。
素材		美術作品の材料や、芸術作品の題材。
素材		加工製品の、比較的原型に近い状態のもの。
素材		原材料。
素案		原案としてまとめる前の元の案。
素直		性格や態度がひねくれておらず、人の言動をそのまま受け入れるさま。
素直		（技芸において、その人特有の）癖のないさま。
素直		（髪の毛がうまれつきの、あるいはパーマによる人工的なウェーブがなく）まっすぐである。
素粒子		物質を構成するそれ以上分けることができない基本的な粒子。
素質		生まれ付き備わった性質。
素質		将来あるものになる能力としての性質。
素顔		「すがお」の漢字表記。
紡ぐ		「つむぐ」の漢字表記。
紡績		糸を紡ぐこと。
紡織		糸を紡ぐことと機を織ること。
索引		書物に載っている語句などを、その所在ページへ容易にたどり着けるようにする為の一覧表。
索引		引っ張ること。
紫	むらさき	色の一つ。
紫外線		X線よりも波長が長く、可視光線よりも波長が短い電磁波。
紫色		赤と青の中間色。
紫色	むらさきいろ	むらさきいろの漢字表記。
紫陽花		あじさい。
累積		積み重なること。
累計		全ての数を足したもの。
累計		全ての数を足す。
累進		次々に上位へ昇進すること。
累進		数量や数値が増加するにつれ、それに対する比率が増加すること。
細い		細かい。
細い		度量が狭い。
細い		けち臭い。
細い		狂言の中で演じられる短い舞。
細か		微細なさま。
細か		詳細であるさま。
細か		けちなさま。
細かい		多数で構成されているものの一つ一つの大きさが、非常に小さい。
細かい		並んだ文字などが非常に小さい。
細かい		細部まで行き届いている。
細かい		重要でない。
細やか		「こまやか」を参照。
細やか		「ささやか」を参照。
細やか		「ほそやか」を参照。
細る		細くなる、痩せる。
細る		勢いなどが弱まる。
細分		細かく分けること。
細分		位相空間の被覆の全ての部分集合が別の被覆の部分集合に含まれること。
細分		細かく分ける。
細工		手先を器用に使って小さくて細かい物を作ること
細工		1.で作られたもの
細工		細かいところに手を入れたり、見た目を取り繕ったりすることで相手をごまかすこと
細工		3.のたくらみ
細工		細かい器具を作る職人
細心		細かい点にまで注意が行き届く様子。
細目		細かい点まで定められたそれぞれの項目。
細胞		細胞膜によって外界と区別された、生物が自己複製を行うのに必要な基本単位。
細胞		主に共産主義政党などが自らの末端組織を指して使う言葉。
細菌		真正細菌のこと。
細菌		原核生物の総称。
細部		細かいところ。
細長い		物体の形状において、ある一つの方向がその垂直方向よりずっと大きい。
紳士		上流社会の男性。
紳士		成人の男性、または男性一般を美化した語。
紹介		未知の人同士を引き合わせること。
紹介		人や団体のことを知らない者に、その人や団体の属性や活動内容などを知らせること。
紹介		仕事などを斡旋すること。
紹介		医師が、他の医師や病院などに患者を引き合わせること。
紹介		未知の物事を解説し、世間に知らせること。
紺	こん	深みのある青。
紺屋		染物屋。
終える		おえる 参照
終わり		「おわり」参照。
終わる		限界に達する。
終わる		（「におわる」「でおわる」の形で）最終的にそのような結果になる。
終わる		おえる。
終わる		衰える。
終わる		悲観的になる。
終わる		行為が完結する。
終了		物事がすっかり終わる事。
終了		物事がすっかり駄目に成ること。
終始		始めと終わり。
終始		始めから終わりまでのすべて。
終始		ずっと。
終始		始めから終わりまで一貫する。
終始		ずっと、〜する。
終局		囲碁や将棋などの対局が終わること。
終局		物事が終わること。
終息		あることがすっかり終わること。
終戦		戦争が終わること。
終末		出来事や作品の終わり。
終末		世界や人類、歴史の終わり。
終末		末端、終端
終止符		「.」の記号。
終止符		物事の終わり。
終点		物事の終わりとなる所。
終点		ベクトルABや向きをもつ線分ABの点B。
終焉		生命が終わりを迎えること。
終焉		物事の終わり。
終盤		勝負が終わりに近づいた局面。
終盤		物事の最終段階のこと。
終着駅		鉄道路線の終端の駅。
終着駅		鉄道路線を走行する列車や電車などの終着する駅。
終着駅		最後に辿り着く場所の例え。
終結		結着すること。
終結		前提を基にして導かれる判断。
終結		結着する。
終身		死ぬまでの間。
終電		一日のうち最後に運転される電車。
組	くみ	似た性質または同じ目的用途などで一緒にされたあつまり。
組	くみ	学級。
組	くみ	暴力団員によって構成された集団。
組	くみ	くみあわされた集合の個数。
組		例：2組
組	ぐみ	くみあわされる構成物の個数。
組み合わせる		いくつかの物を合わせ、一組の物にする。
組み替え		「くみかえる」の未然形及び連用形。
組み替え		それまでの組み方をくみかえること。
組み立て		「くみたてる」の連用形。
組み立て		くみたてること。
組み立て		組み立てられた構造や組織。
組み立て		構想。
組み立てる		「くみたてる」を参照。
組む		凹凸を合わせるなどして一つにする。
組む		たがいに腕を取り合って闘う。
組む		何人かを一つにして、グループや組織をつくる。
組む		ある目的のため仲間をつくって協働する。
組む		いくつかの部品を合わせて複雑なものを作る。
組む		版面を構成する。
組合		くみあい 参照。
組成		いくつかの要素・成分から一つのものを組み立てること。
組成		化合物や混合物などの成分、およびそれぞれの成分の量の割合。
組成		〔ある一つのものを〕いくつかの要素・成分から組み立てる。
組曲		いくつかの楽曲を組み合わせて一曲とした楽器曲。
組織		ある目的をもって、複数の構成物や構成者により、全体として、1つの働きをするまとまりを作ること、及びそのようにしてできた…
組織		生物でかたちや、働きの似た、細胞の集まり。
組織		社会における同じ要素を持った構成物が団体として結合したもの。
組長		組と名のつく集団の長。
絆	きずな	人と人との間に生じる連帯感。
絆	きずな	ほだし。
経	きょう	仏教などの経典。
経る		少なくなる。
経る		通る
経る		時間が過ぎる。
経営		事業を営むこと。
経営		方針や計画を立てて、それを行っていくこと。
経営		事業を営む。
経営		方針や計画を立てて、それを行っていく。
経営者		企業などの組織を経営している人。
経常		常に一定の状態で継続して続くこと。
経常		例年の会計年度で発生すること。
経度		本初子午線を0度とし、ある地点の東西の位置を表す度合。
経歴		その人が経験してきた学業・職業・地位などの事柄。
経済		世間を治め、民を救済する行為、政治。
経済		物又はサービスに付帯する価値の発生・帰属・移動・消滅に関する諸活動の総体。
経済		語義2の活動を貨幣価値で表した総計。
経済		語義2の活動が合理性を有している状態。
経済学		経済を研究分野とする学問。
経済的		経済や金銭に関係があるさま。
経済的		費用や手間がかからず、無駄がなく安上がりで済むさま。
経理		会計や給料計算、金銭・財産管理などを行う事務。
経理		治め、整えること。
経由		出発地から目的地まで行く途中に、ある地点もしくは経路を通過すること。
経由		物事を行う際に、ある機関や人物などを経ること。
経緯		（けいい、たてぬき、たてよこ）経糸と緯糸（機織の用語に由来）
経緯	けいい	地球の経度と緯度。
経緯		物事の細かないきさつ・事情。
経費		何かを行うためにかかる金銭。
経費		原価計算では、材料費、労務費以外の原価要素のこと。
経路		通ってきたみち。
経過		時間･年月が過ぎていくこと。
経過		物事の状態が変わってゆくこと。
経過		過渡的であること。
経過		通り過ぎること。
経過		天体が子午線を通過すること。
経験		伝聞などではなく、実際にある事実に直接遭遇すること。
経験		過去にしていること。
経験		1.2.によって得られた知見及びその累積。
経験		性体験。
経験値		ロールプレイングゲーム(RPG)において、敵を倒すことなどで加算してゆく値。
経験値		経験した量。
経験者		ある物事を経験したことがある人。
経験者		特定の分野について、多くの経験を積んだ人。
結う		日暮れから夜半にかけての時間。
結う		髪をひもで結んで形を整えること。
結う		糸状や紐状のものでくくったりして組み立てること。
結う		糸などでつくろう。
結う		結ぶ。
結う		言う。
結び		「むすび」の漢字表記。
結び付き		「むすびつき」の漢字表記。
結ぶ		つなぐ。
結ぶ		細長いものの一部を組んで塊を作り出す。
結ぶ		その塊を用いて他の物体を固定する。
結ぶ		取り決めを行う。
結ぶ		建てる。
結ぶ		生み出す。
結合		複数のものが結びて一つになること。
結婚		夫婦になること。
結婚式		結婚する夫婦が執り行う儀式。
結局		紆余曲折を経て最後に行き着いたところ。
結局		紆余曲折を経て最後にある結末に至る様。
結成		人や団体が集まって組織を作ること。
結晶		原子や分子が空間的に規則正しく配列している物質。
結晶		努力などの結果としてある形をとって現れること。
結末		できごとや物語、それを記した文章などの終わり。
結束		結んで束ねること。
結束		志を同じくする者が目的に向かって団結すること。
結束		日本人の苗字の一つ。
結果		ある行為から生まれた状態や事柄。
結果		成果、良い成績。
結果		連体修飾語を受け、副詞的にある事態の生じる元となる結末状態を表す語。
結果		実を結ぶこと。
結果		出来上がる。
結果		〔...という〕結果を生み出す。
結核		土壌や堆積岩の中にある周囲より固い瘤や団塊。
結核		結核菌により起こる結節のような病変。
結構		完成しており不足がないものや状態。
結構		かまわないこと。
結構		不要であること。
結構		並でなく、かなり。
結構		構成、構造
結構		計画、（作品の）筋書き
結社		複数の人が共同の目的を達成するために継続的に組織した共同体。
結託		助け合うこと。
結論		議論したり考えたりした末に決定した判断。
結論		推論において前提から導き出された命題。
結論		（「～を結論する」「～と結論する」の形で）～という結論を出す。
結集	けっしゅう	ばらばらになっているものが一つにまとまること。
結集		古代のインドで、釈迦入滅後、仏説の経典（書物）化、教義の統一などを目的として、仏教徒が総集合して開いた会議および事業。
絞り		「しぼり」を参照
絞殺		手や紐などで首を絞めて殺害すること。
絞殺		1.の狭義で、紐などで首を絞めて殺害すること。
絞首刑		死刑の方法の一つ。
絡み		「からむ」の連用形。
絡み		からむこと。
絡み		辛いこと。
絡み		辛い物の総称。
絡み		荷物や同行する者がないこと。
絡み		鉱石を溶かして精錬する際に出る滓。
絡み合う		お互いに絡む。
絡み合う		複雑に関わり合う。
絡む		からむを参照。
給与		給料。
給与		金品などを支給すること。
給付		金銭、物品を支給すること。
給料		使用者が雇用者の労働に対して報酬として支払う金銭。
給水		水を供給すること。
給油		機械に対して適切な油を補給すること。
給油		自動車、オートバイ、船舶や航空機に燃料を補給すること。
給食		学校や職場、病院の児童生徒、社員、入院患者などに食事を出すこと。
絨毯		床の敷物などに使用される織物。
統一		複数のものを一つにまとめ合わせること。
統一		複数のものが統合され一体となっている状態。
統制		多くの物事を一つにまとめること。
統制		国家などが一定の計画や方針によって指導したり制限したりすること。
統合		二つ以上のものを一つにすること。
統帥		軍隊を統べ、まとめて率いること。
統括		ばらばらに分かれているものを一つにまとめること。
統括		職掌の範囲を包括的に管理すること。
統治		一定の領域の人に対して、排他的に支配力を行使すること。
統計		一定の標識を持つ多くの物を集め、性質や状態を数量的に示す事。
絵	え	ものや心象を形づけて、平面上に描いたもの。
絵		ものごとの計画、特に概要やアウトラインを立案すること。
絵		みばえのするさま。
絵		画像、映像。
絵の具		絵に着色するのに用いる材料。
絵はがき		「絵葉書」を参照。
絵巻物		日本の絵画形式の一つで、横長の紙や絹をつないで長大な画面を作り、情景や物語などを連続して表現したもの。
絵文字		事柄を絵によって表現した記号や文字。
絵本		絵を中心とした本。
絵本		絵の手本。
絵画		物の形や心に浮かんだ姿を、紙やキャンバスと言った平面上に描いたもの。
絵葉書		絵や写真が印刷されている葉書。
絶えず		絶え間なく。
絶える		「たえる」の漢字表記。
絶やす		「たやす」を参照。
絶交		付き合いや交際を絶つこと。
絶句		中国の漢詩における近体詩の代表的な詩型の一つ。
絶句		話の途中に言葉に詰まること。
絶叫		声を限りに叫ぶこと。
絶大		この上なく大きいさま。
絶好		非常に都合がよいこと。
絶好		非常に都合がよい。
絶好調		体調や技術の調子が極めて良いこと。
絶妙		この上なく巧みであること。
絶対		条件に制約されないこと。
絶対		永久不変の。
絶対		比べるものや対立するものが無いこと。
絶対		他の選択の余地を許さず。
絶対		条件や比較に左右されず、単独で成立すること。
絶対		「絶対」という言葉。
絶対的		他と比べようもないゆるぎない状態であるさま。
絶対的		対象集団の中で比較して得られた相対的位置づけにより評価するのでなく、固定した基準によって評価すること。
絶望		希望が全くなくなり、強い諦念を感じること。
絶滅		死に絶えること。
絶滅		無くすこと。
絶縁		関係を断つこと。
絶縁		導体の途中に不導体を入れて電流や熱を断つこと。
絶賛		この上なく褒めること。
絶賛		+中」にかかる形で）大々的に。
絶頂		山の頂上。
絶頂		最高の状態。
絶頂		オーガズム。
絹	きぬ	蚕の繭から取った繊維。
絹	きぬ	絹糸で織った織物。
絹布		絹糸で織った布。
絹糸		蚕の繭から取った糸、生糸。
絹糸	けんし	生糸を撚糸にしたもの、練糸。
絹糸	けんし	トウモロコシのひげ、めしべ。
絹織物		「きぬおりもの」参照。
継ぎ接ぎ		衣服などで穴があいたり切れたりした場所に継ぎを当てて繕い合わせること。
継ぎ接ぎ		いくつかのものを寄せ集めて繋ぎ合わせ、一つのものをつくること。
継ぐ		間隔を開けずに、連続して後に続く。
継ぐ		すぐ下に位置する。
継ぐ		あとに続けて絶えないようにする。
継ぐ		別のものをひっつける。
継ぐ		骨や木をつなぎ合わせる。
継ぐ		家、財産を引きつぐ。
継承		制度や手法をうけつぐこと。
継投		試合の途中で投手が交代し、次の投手が引き継いで投げること。
継投		事業、業務を途切れなく引き継ぐこと。
継続		前からの状態を保ち、そのまま進めること。
続き		「つづき」の漢字表記。
続く		同じ状態を保つ。
続く		途切れることなく連なる。
続く		ある事柄が時間を置かずに起こる。
続く		ある事柄を時間を置かずに行う。
続く		次の順位を占める。
続く		先行するものに従う。
続ける		途切れないで、同じ状態が続くようにする。
続ける		途切れることなく連ねる。
続ける		すぐ後に起こす。
続ける		他の物に接続させる。
続伸		株価などが前の営業日から続けて上がること。
続編		書物や映画などで前編や本編、正編などに続く編。
続行		途中で止めずに続けて行うこと。
維持		一定の水準を保ち続けること。
維新		あらゆることが改まり、新しくなること。
維新		明治維新のこと。
綱	つな	ロープ。
綱	こう	生物の分類における階層の一つ。
綱	つな	日本人の姓の一つ。
綱引き		二組に分かれ一本の綱を両側から引き合い、中心線を自らの方へ一定程度引き寄せた方を勝ちとするスポーツ又は遊戯。
綱引き		ほぼ同じ力量の二者が、あるものを取り合い争うこと。
綱渡り		「つなわたり」の漢字表記。
綱紀		国家を統治する基本の規則。
綱紀		一般的に規律。
綱紀		締めくくり。
綱領		物事の重要な所。
綱領		政党や労働組合などの運動方針をまとめたもの。
網	あみ	糸などの繊維を粗く編んで、魚や鳥を捕らえるのに用いる道具。
網	い	蜘蛛の作る巣、また糸。
網戸		屋内に風は通すが虫を通さないようにした目の細かい網を張った戸。
網戸		細く板にした竹や木を編んだ戸。
網羅		網ですくいとるように残らず集め入れること。
網羅		束縛。
網膜		眼球のうち後方の内壁をおおう膜状の組織。
綴り		「つづる」の連用形。
綴り		つづること。
綴り		端切れなどを繋ぎ合わせた粗末な着物。
綴り		印欧語の綴字。
綴る		「つづる」の漢字表記。
綺麗		美。
綺麗		色などが華やかさを持っているさま
綺麗		姿・顔が整っていて美しいさま
綺麗		声などが快いさま
綺麗		清潔なさま
綺麗		男女間に肉体的な交渉がなく、清純であるさま。
綻びる		「ほころびる」の漢字表記。
綿	めん	木綿。
綿	わた	アオイ科ワタ属の植物の総称。
綿密		細やかで細部まで行き届いていること。
綿布		木綿の糸で織った布。
緊密		二つの物事の間に食い違いなどがなくしっかりと繋がっていること。
緊張		心身が引き締まること。
緊張		心が張りつめて思うように行動できなくなること。
緊張		両者の関係が悪化し、争いが起こりそうなこと。
緊張		筋肉が収縮状態を持続していること。
緊急		事が重大で、急いでしなければならないこと。
緊急		糸や弦を強く張ること。
緊急		気性がきびしいこと。
緊縮		引き締めること。
緊縮		支出を切り詰めること。
緊迫		情勢が切迫し、油断のできないこと。
総	ふさ	多くの糸が束ねられたものが先端近くで装飾的にまとめられ、そこから先の部分が散らされて垂らされたもの。
総	ふさ	花や果実などの形状で、小さなものが集まって垂れ下がっているもの。
総会		団体や組織などの構成員の全部が集まって開く会合。
総会屋		株式会社の株主となり、株主総会において長時間の質問や役員・従業員に対する名誉毀損的な言動により議事妨害を行う旨を会社に…
総体		物事を構成する上でのすべて。
総体		だいたい。
総力		出しうるすべての力。
総動員		全ての人員を動員すること。
総動員		使用できる能力や物を全て使用して事に当たること。
総務		組織全体に関する事務を処理すること。
総勢		全体の軍勢や人数。
総合		別々のものを一つに合わせてまとめ上げること。
総合的		別々の物事を一つにまとめるさま。
総合的		さまざまな事情を加味し大所高所から判断するさま。
総帥		リーダー。
総帥		巨大なグループ、特に財閥などの企業集団において、全体を統括するリーダー。
総意		全員の意思。
総括		個別の物をまとめ合わせること。
総括		総合的に評価してしめくくること。
総数		全体の数。
総本山		ある宗派全体を統括する寺院。
総本山		転じて、ある分野全体を支配する組織。
総理		組織において、分野を制限することなく総てを理をもって対処・監督すること。
総理		内閣総理大臣。
総理		特に会話中で、現職の内閣総理大臣をいう。
総理		中国、韓国などにおける官職の一つ。
総理大臣		「内閣総理大臣」のこと。
総理府		各省庁の調整、栄典などを担当するため、1947年総理庁として設置、1949年総理府と改称された行政機関。
総監		すべての仕事や人を監督すること。
総督		組織を統括し率いること。
総督		植民地の政務を統括する職。
総統		すべおさめること。
総統		政治、軍事全般を統括すること
総統		中華民国、台湾における元首の呼称。
総統		国家元首等に関するの訳語の一つ。
総統		ナチス・ドイツにおける最高指導者を意味するドイツ語Führerの訳語。
総統		イタリアにおけるファシスト党の党首を意味するイタリア語Duceの訳語。
総裁		機関・政党・公団などの団体の長として全体を取り纏める職務。
総裁		総括し裁決すること。
総計		ある範囲にある数をすべて足すこと。
総論		全体に亘る論。
総選挙		衆議院の解散または議員の任期満了に伴って行われる衆議院議員の選挙。
総量		全体の分量や重量。
総長		組織の長。
総長		組織全体を管理、総括する責任者。
総長		一部の総合大学の学長。
総長		暴走族や暴力団のリーダー。
総長		全体の長さ。
総領事		領事のうち最上級のもの。
総額		全体の金額。
緑	みどり	植物の若葉などにみられる色。
緑化		草木を植えて緑を多くすること。
緑地		草木の茂っている土地。
緑色		緑。
緑茶		摘み取ったあと加熱処理して発酵を妨げることで緑色を保った茶葉。
緑茶		特に日本緑茶。
緑青		銅やその合金が酸化により生じる緑色の錆。
緒		いとぐちのこと。
緒戦		合戦などで端緒となる戦い。
緒戦		最初の試合。
線	せん	細長く連続するもの。
線	せん	点と点を結ぶ経路。
線	せん	輪郭線。
線	せん	導線。
線	せん	光線。
線	せん	道路。
線路		鉄道車両が通る軌道。
線路		送電や電信などで屋外に設置される有線電気回路。
線量		放射線の量。
線香		香料の粉を糊料で線の様に細長く固めたもの。
締まる		「しまる」を参照。
締め付け		「しめつけ」の漢字表記。
締め出す		戸を閉めて中に入れない。
締め出す		人を中や仲間に入れない。
締め切り		「しめきり」の漢字表記。
締め切る		「しめきる」の漢字表記。
締切		「しめきり」の漢字表記。
締結		条約・協定などを結ぶこと。
締結		部材同士を、他の物体で抑え込んで固定すること。
編		編集、編纂すること。
編		書籍や文章、脚本、映画、ドラマ、漫画などで、テーマごとにまとめた部分。
編み物		「あみもの」の漢字表記。
編む		糸など繊維状のものを打ち違いに組んで、衣類など平面状のものを作る。
編む		編集する。
編入		既存の組織や団体などに後からくみいれること。
編入		既存の組織や団体などに後からくみいれる。
編成		個々のものを集めて、組織のある一つのものにまとめあげること。
編物		「あみもの」の漢字表記。
編者		書物などを編集する人。
編集		資料を目的のもとに集め、書物・新聞記事などの形に整えること。
編集		映画のフィルム・録音のテープなどを取捨選択して一つの作品にまとめること。
編集		資料を目的のもとに集め、書物・新聞記事などの形に整える。
編集		映画のフィルム・録音のテープなどを取捨選択して一つの作品にまとめる。
編集者		新聞や雑誌、書籍などを編集する者。
緩い		張り具合や締り具合が弱い。
緩い		規則・規制などが厳しくない。
緩い		変化・傾斜などが急でない。
緩い		勢いが激しくない。
緩い		水分が多くて固まっていない。
緩む		緩くなる。
緩む		しっかりしていた相場が安くなる。
緩む		緊張が弱まる。
緩める		「ゆるめる」の漢字表記。
緩やか		ゆるやかを参照。
緩和		酷い状況や厳しさを和らげること。
緩急		緩いことと急いこと。
緩急		危険が差し迫っていること。
緩慢		動きや変化が遅いこと。
緩慢		対処や措置が手ぬるい様子。
緩衝地帯		対立する二国または複数の国家の衝突を緩和するため、それぞれの国家の間に設けられる中立的な地帯。
緯度		ある地点に地球の中心から伸ばした線と赤道面がなす角により、地球上の位置を表す方法。
練習		技能を向上させるために、それに関わる活動を反復して模擬的に行うこと。
緻密		きめが細かいこと。
緻密		漏れや手落ちの無いさま。
縁	えん	因縁。
縁	えん	親子・夫婦・親戚などの関係。
縁	えん	関係。
縁	ふち	ものの先端や周りの部分。
縁	へり	ものの周りの部分。
縁	ゆかり	何らかの関係や繋がりがあること。
縁側		日本の家屋で畳敷きの部屋の屋外に面した細長い板敷きの部分。
縁側		ひらめやかれいの魚肉のうち、ひれを動かす筋肉の部位。
縁談		結婚の話。
縁起		因（直接的原因）と縁（間接的原因）と相応じて、万有の生起すること。
縁起		事物の起源・沿革。
縁起		神社・仏閣の草創・沿革またはその霊験などを言い伝えること。
縁起		象。
縄	なわ	藁、麻、棕櫚の毛、化学繊維など細い繊維をより合わせたもの、物を縛るのに用いる。
縄張り		縄を張って境界を定めること。
縄張り		敷地に縄を張って建物の位置を決めること。
縄張り		動物の個体や集団が他個体の侵入を許さず、排他的に占有する領域。
縄張り		暴力団などの勢力範囲。
縄張り		縄を張って境界を定める。
縄張り		敷地に縄を張って建物の位置を決める。
縄跳び		なわを張ったり回したりして、それをとぶ遊戯。
縄跳び		縄を回してその内側を飛ぶ運動。
縋る		「すがる」を参照。
縛る		「しばる」の漢字表記。
縞	しま	いくつかの色や素材などが縦や横またはそれを組み合わせて並んでいる織物、島物。
縞		語義1で表される図柄。
縦	たて	平面では上下に、立体では前後に貫く方向。
縦	ほしいまま	自分の思い通りに行動するさま。
縦断		縦の方向に断ち切ること。
縦断		縦または南北の方向に通り抜けること。
縦書		「たてがき」の漢字表記。
縦書き		「たてがき」の漢字表記。
縦横		縦と横。
縦横		南北と東西。
縦横		四方八方。
縦横		自由自在。
縦横		戦国時代の古代中国における南北・東西の国家連合。
縫う		布を糸でつなぎ合わせる。
縫う		糸を通した針を布にさして、ものを作ったり直したりする。
縫う		布に糸で模様や図柄を描く。
縫う		外科手術で、手術糸で皮膚をつなぎ合わせる。
縫う		障害物を避けて進む。
縫製		ミシンなどの機械で縫って衣類を製造すること。
縮まる		「ちぢまる」の漢字表記。
縮み		「ちぢむ」の連用形。
縮み		ちぢむこと。
縮み		織物で撚りの強い横糸を使い、揉んで細かい皺をつけたもの。
縮む		短くなる。
縮める		何かを短くする。
縮れる		皺が寄ったりよれたりすること。
縮れる		細いものが細かく波を打ったり、巻いたりした状態となる。
縮図		あるものを一定の割合で縮小した図。
縮図		実際のありさまを規模を縮小して表したような状態。
縮小		小さくすること。
縮尺		地図で、長さを実際より縮めた割合。
縺れる		絡み合った状態になる。
縺れる		動作などが思い通りにいかなくなる。
縺れる		事柄・話などが入り乱れて収支がつかなくなる。
繁栄		勢いが盛んになり発展すること。
繁殖		生物が生まれて増えること。
繁盛		にぎわって栄えていること。
繁茂		草木が生い茂ること。
繁華街		店が多く立ち並んでいて人が集まるにぎやかな所（場所・地域）。
繊細		かぼそいこと。
繊細		デリケートなさま。
繊維		糸状の細い構造を持った素材。
繊維		生体組織における糸状の構造。
繋がる		「つながる」を参照。
繋ぐ		紐などで結びとめてそこから離れないようにする。
繋ぐ		気持ちが離れないようにする。
繋ぐ		拘束する。
繋ぐ		一続きのものにする。
繋ぐ		離れているものなどをあわせる。
繋ぐ		手や足などをむすぶ。
織り		「おる」の連用形。
織り		「おりる」の未然形及び連用形。
織り		何かを折ること。
織り		折箱。
織り		機会。
織り		時節。
織機		糸から布を織るための機械の総称。
織物		糸など繊維状のものを縦横に組み合わせきれ・ぬのなどを作ること。
織物		子宮や膣粘膜から出る粘液、組織の総称。
繕う		物の破れたところや物の壊れたところを直す。
繕う		乱れた身なりなどを整える。
繕う		周りが見た感じがいいように、体裁をよくする。
繕う		ぐあいの悪いことや過失を隠して、だます。
繕う		病気の手当てをする。
繕う		つくるの勧誘。
繭	まゆ	まゆを参照。
繰り上げ		「くりあげ」を参照。
繰り出す		糸など細長いものを順繰りに引き出す。
繰り出す		次から次へと送り出す。
繰り出す		槍などを突き出す。
繰り出す		大勢で揃って出掛ける。
繰り延べ		「くりのべる」の未然形及び連用形。
繰り延べ		くりのべること。
繰り返し		「くりかえす」の連用形。
繰り返し		何度も同じ事を行うこと。
繰り返し		反復記号に従い、同じ楽譜箇所を反復すること。
繰り返し		何度も同じ事を行う様子。
繰り返す		同じことを何度も行う。
繰り返す		同じことを何度も言う。
繰る		話し手のいる場所、あるいは話し手の意識・視点が置かれる場所に、近づく。
繰る		（動作主が話し手と異なる場合）話し手のいる場所に到着する。
繰る		（動作主が話し手と同一の場合）話し手のいる場所に訪れる。
繰る		話し手が聞き手のいる場所に近づく。
繰る		話し手と共に移動する。
繰る		物が話し手に届く。
纏まる		まとまるを参照。
缶		食品や飲料物を密閉して長期間保管するために、作られた金属の容器。
缶詰		主に食品を長期間保存し、また輸送を容易にする目的で、鉄、アルミニウム等でできた筒状の容器に殺菌した食品を詰め込み密閉し…
缶詰		狭い場所に閉じこめられて出られない様。
缶詰		主に出版界において、雑誌などの締め切り前に、作家を旅館やホテルの一室に押し込んで、作品完成まで外出をさせないこと。
缶詰		あるものが完成するまで外出などせず、一室で作業をすること。
罪	つみ	法に反する行為。
罪	つみ	道徳に反する行為。
罪	つみ	弊害。
罪		刑を科す。
罪人		罪を犯した人。
置き去り		「おきざり」の漢字表記。
置き場		物を置くまたは置いておく場所。
置き換える		起き上がる。
置き換える		今ある物を取り払い、別の物を置く。
置き換える		今ある場所から別の場所へ移動して置く。
置く		ある場所に安定させ、運動を止める。
置く		設置する。
置く		設定する。
置く		残す。
置く		除外する。
置く		隔てる。
置物		「おきもの」を参照されたし。
罰	ばつ	過ちや罪を犯した者に強制される苦痛。
罰	ばち	神仏が人の悪行に対して懲らしめるために与える苦痛。
罰する		〔何かに〕罰を与える。
罰則		規則を破った際に受ける罰。
罰点		×。
罰点		間違いなどにより差し引かれる点。
罰金		罰として取り立てる金銭。
罰金		財産刑の一つ。
署名		書類に自分の氏名を書くこと。
署名		責任の所在を明確にして文書の有効性を保証するために名を記すこと。
署名		請願や申し入れなどの趣旨に賛意を表明するために名を記すこと。
署名		書類に書いた自分の氏名。
署員		警察署、消防署、税務署などに勤務する役人。
署長		警察署、消防署などの長。
罵る		ののしるを参照。
罷免		勤めや役目を辞めさせること。
罷免		勤めや役目を辞めさせる。
罹る		取り付けられる。
罹る		上からかぶせるように置かれる。
罹る		両端を固定して中央は浮かせた状態になる。
罹る		期間などの一部が重なる。
罹る		浴びせられる。
罹る		機械が使用される。
羅列		連ね並べること。
羅針盤		磁気を帯びた針（磁針、羅針）により、方位や地平角などを測定する器具。
羊		ひつじ。
羊毛		羊の毛。
羊肉		羊の肉。
美	び	主に視覚又は聴覚もしくは人の行動の評価をとおして、それを受領する人に感動を惹起させるもの及びその現象。
美しい		すぐれた性質をもっていて、見たり聞いたりする者に感動を与える様。
美人		美しい女性。
美化		美しくすること。
美化		実態を偽って、美しく見せること。
美化		美しくする。
美化		実態を偽って、美しく見せる。
美味しい		物の味が好みに合う。
美味しい		都合が良い。
美女	びじょ	美しい女性。
美女		召使いの女性。
美学		自然や芸術における美的現象を通し、美の本質や原理を研究する学問。
美学		美意識。
美容		顔や体つき、肌などを美しくすること。
美容		美しい顔や体の形。
美容師		美容術を客に施す職業。
美容院		美容師などが美容術を施す施設。
美点		美しい点。
美白		肌などが白く美しいこと。
美白		肌を白く美しくすること。
美術		物の色や形の美を表現する芸術。
美術		1を教える学校の教科。
美術		舞台、映画、テレビ番組、アニメーションなどで背景や舞台を制作する部門。
美術館		博物館の内、美術作品を中心とした文化遺産や現代の文化的所産を収集・保存・展示し、一般に公開する施設。
美貌		美しい容貌。
美辞麗句		美しい語句でかざられた文章や文句。
群	ぐん	多くの同類のものが集まっているもの。
群	ぐん	空でない集合 G とその上の二項演算 μ: G × G → G の組 (G, μ) について、結合法則、単位元の存在、…
群がる		多くの人や動物が一箇所に寄り集まる。
群れ		「むれ」を参照。
群れる		動物があつまって行動する。
群れる		とくに考えもなく、一緒に行動する。
群れる		風通しが悪く、水蒸気がたまって不快感を催す。
群れる		十分蒸されて、食べたりすることができるようになる。
群像		絵画や彫刻で多くの人物を集合的に主題としたもの。
群像		多くの人物の姿。
群島		ある海域に纏まって群がる多くの島。
群衆		群集した大勢の人。
群集		群がり集まること。
羨ましい		「うらやましい」を参照。
義兄		義理の兄。
義勇		正義のために発する勇気。
義務		それを行なわなければ、何らかの不利益を被ることを受容しなければならないことが、道義的、法律的に理由づけられていること。
義務教育		国民が子女に受けさせなければならない教育。
義妹		義理の妹。
義姉		義理の姉。
義弟		義理の弟。
義援金		（地震などの大規模災害によって）災害に遭遇し、損害を被った人や団体を救済するための寄附金。
義援金		慈善または公益のための寄附金。
義歯		入れ歯。
義母		義理の母親。
義母		父親の再婚相手。
義母		配偶者の母親。
義母		養子縁組をした女性の養親。
義父		義理の父親。
義父		母親の再婚相手。
義父		配偶者の父親。
義父		養子縁組をした男性の養親。
義理		（原義であるが、近年の使用例はまれ）筋道だった正しいこと。
義理		社会生活を円滑におくる上で、当然に、またやむをえず行わなければならないこと。
義理		立場上、相手に対して行えること。
義理		家族関係において、血縁関係はないが、婚姻など社会的約束事によりそれに準ずる関係となったもの。
羽		鳥類の体表を覆う構造物。
羽		鳥またはうさぎの数をあらわす助数詞。
羽根		はねを参照。
羽毛		鳥の柔らかな綿毛。
羽目		壁などに平らに張った板。
羽目		状況。
羽目		将来葉になる芽。
羽目		馬銜。
羽織		「はおり」の漢字表記。
羽衣		鳥の体を覆う羽毛。
羽衣		天人などが着る鳥の羽で作った衣。
羽衣		はごろも 参照。
翁	おう	男性の老人の漢語的表現。
翁	おきな	男性の老人。
翌年		基準とした年の次の年。
翌日		基準の暦日の次の日。
翌月		基準とした月の次の月。
翌朝		翌日の朝。
翌週		基準とした週の次の週。
習う		「ならう」を参照。
習字		文字の書き方を習うこと。
習字		小学校、中学校で国語の分野、分科の一つ。
習字		毛筆習字。
習得		習って覚えること。
習性		習慣によって身に付いた性質。
習性		ある種の動物の行動の特性。
習慣		長い間繰り返し行われ、そうする事が決まりになっていること。
習慣		ある国・地域で普通の事として行われていること。
翻す		素早く裏返す。
翻す		思想や素振りなどを急に変える。
翻す		旗を風にはためかせる。
翻す		体を躍らす。
翻る		ひるがえるを参照。
翻弄		思いのままに弄ぶこと。
翻意		意志や決意を変えること。
翻案		小説や劇などについて、筋書きや筋立てなどの作品の主要な部分を保ったまま、作品に変更を加えて新たな作品を作ること。
翻案		ある著作物から二次的著作物を創作すること。
翻訳		ある言語で表された内容を別の言語で表すこと。
翻訳		同一言語内での言葉の言い換え。
翻訳		言語テクストを音楽、映画、絵画など別の記号系に置き換えること。
翻訳		mRNA（伝令リボ核酸）の情報に基づいてタンパク質を合成する過程。
翼	つばさ	鳥や航空機などの飛翔体が備え、空気中での飛行のために使用される構造。
老い		兄弟姉妹の息子。
老い		年を取ること。
老い		男性の一人称。
老い		呼びかけの言葉。
老い		「おう」の連用形。
老い		「おいる」の未然・連用形。
老いる		年を取って心身の働きが衰える。
老ける		「ふける」を参照。
老人		年を取った人。
老人		特に年老いた男性、老爺。
老人ホーム		高齢者が入所し生活する施設の総称。
老化		年が経つにつれ、働きが衰えること。
老夫婦		夫、妻とも年老いている夫婦。
老女		高齢の女性。
老女		武家で奥向きの侍女の長。
老婆		年を取った婦人。
老婦		老いた女性。
老年		年を取って心身の衰えが目立つ年頃。
老後		年老いてから、死ぬまでの人生。
老朽		年をとったり古くなったりして役に立たないこと。
老眼		加齢により水晶体の調整力が衰え、近くの物が見えにくくなった目。
老眼		老人の目。
老舗		昔から代々続いている店。
老舗		「しにせ」の漢字表記。
老若		老人と若人。
老衰		年を取り心身が衰えること。
老齢		年を取っていること。
考え		「考える」の未然形。
考え		「考える」の連用形。
考え		「考える」こと、「考えた」こと、解決などの目的を持って思いめぐらすこと。
考え		考慮、思慮。
考え		発想、アイデア。
考え		意見、見解。
考える		頭や心の中でものごとについて論ずる。
考える		判断する。
考える		予想する。
考える		意図する。
考える		案出する。
考える		考察する。
考え方		解へ至るための手順。
考え方		考えの向いている方向。
考古学		遺物や遺構を考察し、過去の生活や文化を研究する学問。
考察		物事を明らかにするためによく考えたり調べたりすること。
考慮		物事について、よく考えを廻らすこと。
考慮		特別な事情などに配慮すること。
考案		色々工夫して考え出すこと。
者	もの	人。
耐える		「たえる」を参照。
耐久		長い間持ちこたえること。
耐久性		材料や製品が高温、低温、高圧など過酷な環境に耐える性能。
耐性		環境条件や化学物質なとに抵抗する性質。
耐性		生物が薬物などに抵抗する性質。
耐火		火や熱に耐久性があること。
耐火		燃えにくいこと。
耐熱		高熱であってもその性質が変化しないこと。
耕す		土を掘り返し、田畑を作る。
耕す		土を掘り返して柔らかくする。
耕す		開拓する。
耕作		田畑を耕して農作物を作ること。
耕作		日本人の男性名
耕作		田畑を耕して農作物を作る。
耕地		耕作をする土地。
耳	みみ	聴覚を感ずる感覚器及びその周辺器官。
耳	みみ	特に哺乳類で、語義1の器官に音を集める働きを有する器官。
耳	みみ	傾聴する意思。
耳	に	聴覚の機能、聴覚の器官。
耳目		目と耳。
耳目		聞くことと、見ること。
耳目		人々の注意。
耳障り		聞いた時の印象。
耳障り		聞いて不愉快に感じたりうるさく感じたりするさま。
耳鼻科		耳鼻咽喉科の略称。
耽る		「ふける」を参照。
聖人	しょうにん	悟りを得た者。
聖人	しょうにん	学徳を兼ね備えた高僧。
聖人	せいじん	知徳が優れ、あらゆる人から師表とされる人物。
聖人	せいじん	キリスト教で教会が特に聖的であるまたは敬虔であると公式に認めた人。
聖人	せいじん	清酒。
聖地		神聖な土地。
聖地		ある活動分野における重要な場所。
聖域		神聖で侵してはならない地域や場所。
聖域		手を触れたり、踏み込んだりできない分野。
聖堂		孔子を祀っている堂。
聖堂		キリスト教の教会堂。
聖戦		宗教的に神聖とされる目的のためにする戦争。
聖戦		ジハード。
聖書		聖人の書いた書。
聖書		キリスト教の聖典。
聖母		聖人の生母。
聖母		キリストの生母マリア、聖母マリア。
聖火		神に捧げる、神聖な火。
聖火		世界の成り立ちや神性の根源たる、神聖な火。
聖火		火炎崇拝をはじめとする信仰や催し物で、神聖なものとして祀られたり使われたりする、神聖な火。
聖火		聖別されて拝火壇に祀られている火。
聖火		古代オリンピックで、プロメテウスの火になぞらえてゼウスに捧げられた聖火。
聖火		近代オリンピックで、古代オリンピックの聖火になぞらえた、オリンピックの象徴としての聖火。
聖職者		主に宗教関係の職で、僧侶や神職、神父など神聖なものとされる職にある者。
聞き取り		聞いて理解すること。
聞き取る		「ききとる」を参照。
聞き手		ききて 参照
聞こえる		「きこえる」を参照。
聳える		高く立つ。
聳える		背が高い。
聴取		事情や状況を聞くこと。
聴取		ラジオ放送を聞くこと。
聴聞		行政機関が、不利益処分をする場合に、適否を利害関係者に聞くこと。
聴聞		演説や講話を注意して聞くこと。
聴聞		信者の懺悔や告白を聞くこと。
聴衆	ちょうしゅう	音楽や演説などを聴く人達。
聴衆		僧の説法を聴く人達。
聴覚		音を感じる感覚。
聴講		講義を聞くこと。
職	しょく	職務。
職人		自分の持っている技術や技能で、手作業にて物を作る職業。
職人		芸術性のある作品（アスキーアートや長文）を次々と投稿する人。
職務		受け持っている仕事・任務。
職員		官公庁・会社・学校などに、勤めている人。
職場		仕事をする場所。
職業		生計を立てるためにする仕事。
職権		公務員や法人が、仕事を進めるうえで、命令したり処分したりできる範囲。
職種		職業、職務の種類。
職種		陸上自衛隊の兵科、兵種。
職種		航空自衛隊の兵科。
職能		職務を果たす能力。
職能		物事が組織の中で受け持つ働き。
職能		ある職業に固有の機能。
肉		動物の皮膚に覆われた骨を包む柔らかい組織。
肉		鳥類、獣類から切り取った食肉。
肉		霊魂と対比しての肉体。
肉		性的イメージを喚起させるものとしての肉体。
肉		基本的な骨組みに付け加えていく具体的な内容。
肉	にく	血縁に関連する語を作る。
肉体		生身の人の体。
肉体		性的欲求の対象としての体。
肉体的		肉体に関するさま。
肉声		機械を通さずに人間の口から直接発声される声。
肉屋		肉を売る店。
肉屋		肉を売る人。
肉眼	にくがん	観測器具、測定機械を用いない状態の目。
肉眼		人から仏に至る認識の程度を目に例えた五眼の一つ。
肉筆		人の手によって直接書くこと。
肉薄		敵の陣などに身を持って迫ること。
肉薄		競争などで、僅差まで迫ること。
肉薄		鋭く問い詰めること。
肉親		親子や兄弟姉妹など非常に近い血族。
肉食	にくしょく	肉を食用とすること。
肉食	にくじき	仏教に由来する読み。
肉食	にくしょく	動物が他の動物の肉を食べて生きていくこと。
肉食	にくしょく	恋愛に積極的だったり性的に活発だったりすること。
肌	はだ	皮膚。
肌寒い		肌に少し寒さを感じるさま。
肌着		下着など肌の上から直接着用する衣類。
肌色		皮膚の色やいろつや。
肌色		人の肌のような色。
肌触り		肌に触れた時の感触。
肌触り		人当たり。
肖像		人物の顔や姿を写した像。
肘	ひじ	腕の上腕と前腕の間にある関節。
肝		肝臓。
肝	かん	東洋医学における五臓のひとつ。
肝	かん	心。
肝	きも	広く、内臓全体。
肝	きも	精神力。
肝心		重要、または大切であること。
肝炎		ウイルス・薬物・輸血などによって起こる肝臓の炎症。
肝硬変		肝臓の疾患で末期的なもので、細胞が破壊され、繊維組織が形成され、肝臓が固くなるもの。
肝臓		内臓のひとつ。
肝臓		東洋医学における、血液の貯蓄や血液量、新陳代謝、器官の調節、情緒の安定をつかさどる臓器。
肝要		非常に重要または大切であること。
肢体		四肢。
肢体		四肢と体。
肥	こえ	こやし。
肥える		【越】障碍や境界を通り過ぎて向こうへ行く。
肥える		【越】ある日時が過ぎる。
肥える		【超、越】相手を下位に落とし、自分が上位に立つ。
肥える		【超、越】ある基準を上回る。
肥える		【超、越】段階を省略して先へ進む。
肥える		【踰】道義や規則から外れる。
肥やす		安産。
肥やす		肥沃にする。
肥やす		太らせる。
肥やす		楽しませる。
肥やす		知識などを増やす。
肥大		肥えて大きくなること。
肥大		細胞・組織・臓器などの体積が大きくなること。
肥料		植物の生育を助けるため、土壌などに施す物質。
肥満		肥え太ること。
肥満		肥え太る。
肩	かた	うでの胴体に付く関節の上の箇所。
肩こり		かたこり 参照
肯定		質問などに対し、そのとおりであると述べること。
肯定		物事の意義を認めること。
肯定		命題が真であると認めること。
育ち		「そだち」の漢字表記。
育つ		生物が成熟してゆく、成長する。
育つ		技能などを身につける。
育つ		発展する。
育てる		そだてる 参照
育む		親の鳥が羽の下に雛を入れて育てる。
育む		大切に養育する。
育む		慈しみ、守る。
育児		子供を育てること。
育成		あるものを養い立派に育てること。
育英		才能のある者を教育すること。
肺	はい	両生類より進化の進んだ脊椎動物の空気呼吸を行う器官。
肺炎		肺で炎症が起きる病気。
肺結核		肺に結核菌が感染することで起こる感染症。
胃		内臓の一つ。
胃腸		胃と腸。
胃袋		胃。
胆石		胆嚢や胆管に胆汁が固まってできる石。
背		背中。
背		ものを人や動物（の胴）に見立てたときの背中に当たる部分。
背		服や道具の中で、人の背中に接する部分。
背		身長。
背く		「そむく」を参照。
背丈		「せたけ」を参照。
背中		背。
背中		ものを人や動物（の胴）に見立てたときの背中に当たる部分。
背中		服や道具の中で、人の背中に接する部分。
背任		職務、任務に背くこと。
背信		信義に背くこと。
背広		セビロを参照。
背後		後。
背後		直接表面には現れない陰の面。
背景		絵画、映画、写真などで、中心として扱われるものの背後にある景色。
背景		舞台の奥にある絵。
背景		ある事柄を陰から成り立たせている事情。
背泳ぎ		泳法の一つ。
背番号		主にスポーツ選手がウェアの背中につける番号。
背筋		背中にある筋肉の総称。
背負う		「せおう」を参照。
背負う		「しょう」を参照。
背骨		脊椎動物の体の軸をなす骨格。
背骨		中心。
胎児		胎生の動物の母体の中で、胚が器官原基の分化が完了してから出産するまでの、成長中の子。
胎動		胎児が母胎の中で動くこと。
胎動		新しい物事が、表面にあらわれずに内部で動き始めること。
胎盤		妊娠した哺乳類の動物の子宮内にできる器官で、胎児と母体とを繋ぐもの。
胞子		羊歯植物、苔植物、藻類、菌類などが新個体を増やすためにに作る細胞。
胡坐		両足を前に組んで座ること。
胡桃	ことう	「くるみ」の漢名。
胡桃	くるみ	熟字訓的用法。
胡椒		インド原産のコショウ目コショウ科に属するつる性植物。
胡椒		語義1の果実からなる香辛料。
胡椒		高麗胡椒、南蛮胡椒の略、すなわち唐辛子。
胡椒		唐辛子を用いた香辛料。
胡瓜		ウリ科キュウリ属のつる性一年草。
胡麻		シソ目ゴマ科ゴマ属に属する一年草の一種。
胡麻		黒い小さな点や粒。
胡麻		胡麻点の略称。
胴	どう	身体中、体幹から頭部を除いた部分。
胴	どう	身体の他、航空機等で体幹の半ば辺り。
胴	どう	腹部を保護する防具。
胴	どう	技の一つで、語義3の防具に対し側面から打ち込むもの。
胴	どう	技の一つで、語義3の防具に対し正面から突くもの。
胴体		人体や動物の身体の胴の部分。
胴体		飛行機などの本体の部分。
胸	むね	人体の一部で胴体前方の首と腹部の間にあって、肋骨により形作られている部分。
胸中		胸の内。
胸像		人を模した彫像や塑像で、胸元より上のみのもの。
胸襟		胸と襟。
胸襟		胸の内。
胸部		胸の部分。
胸部		呼吸器。
能		物事を成し遂げることのできる力。
能		ききめ。
能		得意とすること。
能		わざ、芸（芸能）の意。
能		鎌倉時代に始まり、現代まで続く、日本の伝統演劇。
能		能楽の公演（能会）のこと。
能力		【のうりょく】
能力		ある物事を成し遂げる力。
能力		知性・感情・記憶などの精神作用の実体として仮定されたもの。
能力		一定の事柄について必要とされる人の資格。
能力		【のうりき】
能力		寺で力仕事に従事する下級の僧。
能動		自分から他へ働きかけること。
能動的		自ら動くさま。
能楽	のうがく	能（日本語、名詞）6に同じ。
能楽	のうがく	1と 狂言（名詞）1とを合わせて呼ぶ名称。
能楽	のうらく	まともに働かずにのらりくらりと遊んで暮らすこと。
能率		一定時間内にできる仕事の割合。
能面		能で使用する面。
脂	あぶら	常温で液体又は固体であっても、比較的低温で液化する物質あるいは半固体の物質。
脂肪		パルミチン酸・ステアリン酸・オレイン酸等の、グリセリンエステルの混合物。
脂身		獣肉、鳥肉、魚肉などのうち脂肪が多い部分。
脂身		脂肪が多い肉。
脅かす		相手をおどかして怖がらせせる。
脅かす		地位や身分を危なくする。
脅し		「おどし」の漢字表記。
脅す		相手を従わせようとして恐れさせる。
脅す		驚かす。
脅威		強い力や勢いで脅かすこと。
脅迫		相手に何かをさせようとして生命や名誉などを害すると脅しつけること。
脅迫		刑法などで相手に恐怖心を生じさせる目的で害を加えることを通告すること。
脆弱		脆く弱いこと。
脇		人体及びその関連語。
脇		腕の付け根の内側。
脇		服の袖の付け根部分。
脇		上記1.から派生する概念。
脇		そば。
脇		本来の目的と違う方向、場所。
脇役		演劇などで主役を助ける役。
脇見		「わきみ」の漢字表記。
脈	みゃく	血液が流れる管。
脈	みゃく	脈拍。
脈	みゃく	みこみ。
脈	みゃく	脈絡。
脈	みゃく	鉱脈。
脈拍		心臓の拍動によって血管（動脈）に感じられる脈動。
脈絡		動脈と静脈の総称。
脈絡		一貫したすじみち。
脊髄		脊椎動物の中枢神経の一つ。
脚	あし	後肢。
脚	あし	物の下にあって物全体を支える部分。
脚	きゃく	椅子などあしのある道具を数える単位。
脚光		舞台前面の下方から舞台の俳優を照らす照明。
脚本		せりふや動作などを示したもの。
脚色		芝居の仕組みや脚本。
脚色		事実を誇張すること。
脚色		古代中国における履歴書。
脚色		小説や実在の事件などに基づき、芝居や映画などの脚本をつくる。
脚色		事実を誇張する。
脛		脚のうち膝からくるぶしまでの部分。
脱ぐ		ぬぐ 参照
脱する		逃れる。
脱する		逃げる。
脱する		取り外す。
脱する		脱稿する。
脱する		脱字する。
脱出		危険な場所や好ましくない状況から逃げ出すこと。
脱却		脱ぎ捨てること。
脱却		古い因習や悪い習慣から、抜け出すこと。
脱水		物に含まれている水分を取り除くこと。
脱皮		昆虫類や爬虫類が成長する過程で古い表皮を脱ぎ捨てること。
脱皮		古い習慣や考えなどから脱して進歩や向上すること。
脱税		法律上の課税要件の全部または一部を秘匿して、納税者が不正に納税を免れること。
脱線		列車や電車などの台車（車輪）が線路から外れること。
脱線		話の内容が本来の内容から外れること。
脱線		行動が常識的なものから外れること。
脱落		脱け落ちること。
脱落		仲間や集団に付いて行けなくなること。
脱落		脱け落ちる。
脱落		仲間や集団に付いて行けなくなる。
脱衣		着用している衣類を脱ぐこと。
脱衣	だつえ	江戸時代、僧尼に科された刑罰の一つで、僧籍を剝奪する刑。
脱衣所		浴場やプールなどで衣服を着脱する場所。
脱走		束縛されている場所から逃げ出すこと。
脱退		属している団体・組織を自らの意志で脱けること。
脳		動物の神経系を統御する器官。
脳		頭脳の働き。
脳	のう	植物の精油から得た結晶性テルペノイド化合物。
脳	のう	特定の価値観や環境に染まり、物事をすべてその枠組みでしか判断できなくなった思考回路。
脳出血		脳の血管が何らかの原因で破れ、脳内に出血する病気。
脳卒中		脳の血液循環の障害によりおこる症状。
脳死		脳幹を含めた脳の機能がすべて停止した状態。
脳死		何も考えていない状態。
脳波		脳の神経細胞から出る微量な電流の変化を記録したもの。
脳炎		脳に炎症がおこる疾患の総称。
脳裏		頭の中。
腎臓		左右一対ある器官で、ヒトの場合はこぶし大でソラマメ形をしており、背中側に近い腹部にある。
腎臓		東洋医学における、生命エネルギーの貯蔵、生殖、排尿をつかさどる臓器。
腐る		食べ物が変質し、食べられない状態になる。
腐る		動植物の組織が細菌の作用で分解し、機能を失う。
腐る		木や金属がぼろぼろになる。
腐る		精神などが堕落する。
腐る		気分がめいる。
腐る		動作を軽蔑する意を表す。
腐心		物事を成し遂げるのに心を悩ますこと。
腐敗		腐ること。
腐敗		堕落すること。
腐食		腐ったり錆びたりして形が崩れること。
腐食		金属の表面を化学反応により変化させること。
腕	うで	ひじと手首との間。
腕	うで	意味1より転じて、肩と手首の間の総称。
腕	うで	わざまえ。
腕	うで	力。
腕	うで	腕木。
腕前		物事を行う技術や能力。
腕力		腕の力。
腕力		自分の希望などを通すために相手を殴ったり、押さえつけたりする肉体的な力。
腕力		意思決定に際し、意向を強引に押し通すこと。
腕時計		ベルトで手首に巻き、携帯することができる時計。
腕白		悪戯好きで、言うことを聞かないさま。
腫瘍		細胞が生体内の制御に反して過剰に増殖することによってできる組織塊のこと。
腰	こし	ヒトの身体の背部にあって、臀部の上部、せなかの下部である部位。
腰掛ける		「こしかける」の漢字表記。
腰痛		腰が痛むこと。
腰部		腰の部分。
腸	ちょう	内臓のうち、胃と肛門の間にあり、消化と吸収を行う消化器官。
腹	はら	動物の体で、胴の下半部。
腹	はら	消化器、ことに胃腸。
腹	はら	母の胎内。
腹	はら	表にあらわさず、心に考えていること。
腹	はら	気持ち。
腹	はら	気力。
腹一杯		食べたもので腹が満ちること。
腹一杯		食べたもので腹が満ち足りるさま。
腹心		はらとむね。
腹心		信頼できる人。
腹心		心の奥底。
腹痛		腹が痛む事。
腹部		胸部の下。
腹部		物の真ん中あたり。
膜	まく	物の表面を覆う薄い皮。
膜	まく	生物体内の諸器官を覆う薄い細胞層。
膜	まく	液体が表面張力で面状になったもの。
膝	ひざ	脚の腿と脛の間にある関節。
膨らます		膨らむようにする。
膨らむ		「ふくらむ」を参照。
膨れる		中に充満した物に外側が押されて盛り上がる。
膨れる		膨れっ面をする。
膨大		ふくれあがって大きくなること。
膨大		ふくれあがって大きくなる。
膨大		数や量が非常に大きい様子。
膨張		ふくれること。
膨張		物の体積や面積や長さが増えること。
膨張		規模や数や量が増えること。
膳	ぜん	一人前の食器と食物を載せる台。
膳	ぜん	一人前の食事。
臆病		些細な事をも怖がる性質。
臆病者		何をするにも臆病な性格の者。
臓器		体の内部にある諸器官。
臨場感		実際にその場所や場面にいるような感覚。
臨床		実際に病床の患者に対して診療や看護などを行うこと。
臨床		明瞭な所見があること。
臨床		ヒトに対して行うこと。
臨床		検体や生体を対象に機器による分析を行うこと。
臨時		一時だけ時に臨んで特別に行うこと。
臨時		必要な期間だけでその場限りのこと。
臨海		海に臨むこと。
臨界		境。
臨界		物質が変化する時の変化の境界。
臨界		核分裂連鎖反応で、中性子の生成と消滅が均衡した状態。
臨界		臨界状態に入る。
臨終		死に臨むこと。
臨終		死ぬこと。
自ずから		ひとりでに。
自ずから		たまたま。
自ずから		みずから。
自ずから		もしかすると。
自ら		自分自身。
自ら		自分から。
自主		他からの束縛や強制、保護や干渉を受けることなく、自身が主となって判断したり行動したりすること。
自主		他からの束縛や強制、保護や干渉を受けることなく、自身が主となって判断したり行動したりする。
自主的		他からの干渉などを受けずに自分で行動するさま。
自主的		みずから進んで行うさま。
自他		自分と他者。
自他		自力と他力。
自他		自動詞と他動詞。
自任		ある任務が自分にふさわしいと思うこと。
自任		自分の才能などが他より優れていると信じること。
自伝		自分が著述した自分の伝記。
自体		自分の体。
自体		もともとの性質。
自体		それ自身。
自体		もともと。
自作		自分の手で製作すること。
自作		自分の農地で農作物を作ること。
自供		容疑者などが取り調べに対し、自分の犯した事柄を述べること。
自信		自分の能力・価値・判断力・成功の可能性、あるいは自分の制作物や調査内容などの評価・信頼性が十分に高いと信じていること。
自信		劣る点や恥じる点がないと感じて堂々としていること。
自信		自分の能力・価値・判断力・成功の可能性などが十分に高いと信じる。
自信		自身で信じこむ。
自分		その人自身、自己。
自分		自我。
自分		自意識。
自分		自己の実力。
自分		（軍隊用語、学生用語。
自分		（関西地方などの方言。
自分自身		反照代名詞。
自制		自分の感情や欲望を自身で抑制すること。
自力		他者からの支援を受けることなく、本人自身のみによって発揮される力。
自力		自分の力だけで修行して悟りを得ること。
自助		他人に頼らず、自力で事を成し遂げること。
自助		他人を招いて自分の助けとすること。
自助		自力救済。
自動		機械などがみずから動くこと。
自動		人間の手を借りずに、手続きなどが行われること。
自動化		今まで手動で行ってきたことを自動で行うようにすること。
自動的		自動で動作する様子。
自動的		意思表示や手続き申請などがなくても規定などにより決定される様子。
自動販売機		人の手によらず機械を介在して商品を買うことができる機械。
自動車		ガソリンエンジンなどの内燃機関又はモーターなどの原動機を用い、かつ、レール又は架線によらないで道路を走行する3輪以上の…
自動車		語義1のうち、特に乗用車。
自動車		原動機を用い、かつ、レール又は架線によらないで運転する車であつて、原動機付自転車、自転車及び身体障害者用の車いす並びに…
自動車		原動機により陸上を移動させることを目的として製作した用具で軌条若しくは架線を用いないもの又はこれにより牽引して陸上を移…
自叙伝		自分が著述した自分の伝記。
自問		自分のやるべき事などを自分の心に問いかけること。
自営		個人が独立して自分の力で事業を営むこと。
自営業		個人事業主が自分で営む事業。
自国		自分の国。
自在		思いのままであるさま。
自宅		自分の（個人的な）家。
自室		自分の部屋。
自家		自分の家。
自家		自分自身のこと。
自尊		自分自身を優れた者であると思い込むこと。
自尊		自分を尊重し誇りを持つこと。
自己		自分自身。
自己紹介		自分のことをよく知らない人に、名前・趣味など自分自身の情報を伝えること。
自己資本		総資本のうち負債でないもの。
自律		自らが決めること。
自律神経		意志と無関係に働き消化器、血管系、分泌腺、生殖器を支配し、その活動の促進や抑制を調節する神経。
自惚れ		うぬぼれを参照。
自惚れる		うぬぼれるを参照。
自慢		自分に関係する物事を他人に誇ること。
自我		自分自身。
自我		自分の存在や思想に対し執着する心。
自我		社会的存在を等して意識された自分自身。
自我		（エゴ"ego"の訳語として）他人と異なった独立した存在として、自分自身を認識すること。
自我		宇宙に存在する他のいっさいのものと区別し、対立する存在として認めた自分。
自我		人の行動や意識作用の自律的な主体、またそれと同一視されるもの。
自明		証明せずともそれ自体が明白であること。
自棄		自分自身に失望し、自分を見捨てること。
自殺		自らの意思で、自らの生命を絶つこと。
自決		自分（自分たち）のことは自分（自分たち）で決めること。
自決		自ら決断して自殺すること。
自治		自分のことは自分で判断して処理し治めること。
自治		他人に支配されず、自分たちで一定の区域を治めること。
自治体		地方自治体、地方公共団体のこと。
自治体		自治の権能を認められた団体。
自治権		地方公共団体がその区域内で行政を行うことのできる権限。
自活		家族などの援助を受けずに、自分一人の力で生活すること。
自浄		海洋や河川、大気が人の手を借りずに自らの作用により汚染を浄化すること。
自浄		不祥事などを起こした組織が、内部からの改革のみによって不祥事の原因を取り去り改善すること。
自滅		自然に滅びること。
自滅		自分にした行為により自分が滅びること。
自炊		自分で日々の食事をつくること。
自炊		個人でイメージスキャナ等を使って書籍や雑誌などをデジタルデータに変換すること。
自然		あるがままであること。
自然		ある物事の因果やある人の行動に、不思議さや納得がいかないものがないこと。
自然		人の社会を取り巻く、人為を介さない環境一般。
自然	じねん	万物が現在あるがままに存在しているものであり、因果によって生じたのではないとする無因論のこと。
自然環境		自然によって形成される環境、非人工的な環境。
自然界		天地にある万物が存在する範囲。
自然界		人間を除く天体や動植物など人間の社会を取り巻く世界。
自然界		人間を含む生物を除いた物理的な世界。
自然科学		自然を対象とする科学の分野。
自由		他のものから拘束・支配を受けないで、そのもののあるがままにあること。
自由		制限なく自分の思う通りになること。
自由		自由である状態。
自由		任意であるさま。
自由主義		個人は政府などの権力や権威からの抑圧を受けず、自由であるべきだという考え。
自由主義		政府などの権力による統制や干渉を排除して、貧富や好不況などの結果責任を個人に負わせるべきだという考え。
自由形		競泳で、どの泳法で泳いでもよい種目。
自由経済		個人の経済活動において、何も制約を付けずに、それぞれの自由な意思のもとで活動が行なわれること。
自画像		自らを描いた絵画。
自発		現象・作用が人間（自他を問わず）の意志によらず、自然に実現すること。
自発		文法における自発：（意志が働く事柄であっても）人間の意志によらず自然の現象・作用であるかのようにいう言語表現。
自発		行為・動作を、他人から強制されず自分の意志で行うこと。
自発的		自ら進んで物事を行う様。
自発的		自然発生的に起こる様。
自白		自らに係る秘密などを白状すること。
自白		対立する相手方の主張を認めること。
自白		被疑者・被告人が犯罪事実を認めること。
自白		相手方が主張する又は主張すべき自分に不利な事実を真と認めること。
自省		自分の行動や考えを自分で反省すること。
自社		自分が所属する会社。
自称		自らをそうであると名乗ること。
自称		一人称。
自称		自らを褒めること。
自称		鎌倉幕府・室町幕府の訴訟法で、相手方の主張を承認すること。
自立		援助などを受けずに自分だけの力で独立すること。
自立		力や支えなどを受けずにそのものだけで直立すること。
自筆		自分自身で書くこと。
自粛		自ら進んで慎むこと。
自給		自分に必要な物を自分で獲得すること。
自給		自分一人で生活すること。
自習		自分で勉強すること。
自薦		自分で自らを推薦すること。
自衛		自ら有する手段により、自らを侵害から守ること。
自衛隊		日本を防衛するための軍事組織。
自覚		自分の置かれている立場や能力などをよく知ること。
自覚		自分で感じ取ること。
自覚		自ら悟ること。
自負		自分自身の才能などに自信を持つこと。
自責		自分で自分を責めて咎めること。
自費		自分で支出する費用。
自身		自分そのもの、自ら。
自身		（体言に付き、その語を強調する）その人自体、それ自体、その物自体。
自身		性器。
自転車		乗る人が自分でペダルを踏み車輪を回転させて走る乗り物。
自閉症		発達障害の一つで、社会性の障害・コミュニケーションの障害・強いこだわり等を示すもの。
自首		事件発生後、犯罪事実や犯人が発覚する前に、犯人本人が捜査機関に出頭し犯罪事実などを申告すること。
臭い		いろつや。
臭い		かおり。
臭い		徴候。
臭い		余韻。
臭う		におう 参照
臭気		いやなにおい。
至って		非常に。
至る		「いたる」を参照。
至る所		あらゆる場所。
至上		この上ないこと。
至上		至上者。
至急		非常に急ぐこと。
至急		至急電報。
至急		非常に急ぐさま。
至福		この上ない幸福。
至難		この上なく難しいさま。
致す		至らせる。
致す		結果をもたらす。
致す		尽くす。
致す		「する」。
致す		「する」の古風な言い方。
致す		（諧謔的、しばしば「イタす」と表記）性交する。
致命傷		生命に関わる傷。
致命傷		取り返しが付かないほどに大きな、物的・心的な打撃。
致命的		生命に関わる様子。
致命的		何かの物事の存続に関わる様子。
致死		生体を死に至らしめること。
致死量		生体を死に至らせるに十分な薬物の量。
興	きょう	たのしさ。
興す		【起（こ）す】伏せている、横になっている状態の人や棒状のものなどを、縦にする。
興す		眠りから覚ます。
興す		【起（こ）す・発す】物事を生じさせる。
興す		ある原因が物事を生じさせる。
興す		【熾す】炭などに火をつけ、継続して燃え続けるようにする。
興す		【興す】勢いを盛んにする。
興信所		依頼に基づき法人や個人の信用や資産などの状況を内密に調査し、その結果を報告する組織。
興味		あることを面白いと思う気持ち。
興味深い		面白くて心が惹かれるさま。
興奮		感情が高ぶること。
興奮		性的に高ぶること。
興奮		刺激を受けて神経や肉体の組織・器官などの活動が活発になること。
興業		新たな事業や産業を興すこと。
興行		観客を集め、営利目的で演劇・映画・スポーツなどを催すこと。
興隆		勢いが盛んになり、栄えること。
興隆		勢いが盛んになり、栄える。
舌	した	人体の一部で、口腔中にあって、動いて食物等を体内に取り入れたり、発声時に空気の流れを変え、音声を変える器官。
舌	した	言葉をしゃべること。
舌	ぜつ	鐘などの中でぶら下がっている、舌状のもの。
舌	ぜつ	味覚の機能、味覚の器官。
舌戦		弁舌による戦い。
舌打ち		「したうち」の漢字表記。
舐める		ネジやボルトの頭が潰れて回せなくなる。
舐める		舌の先で物を触れる。
舐める		酒などを少量ずつ飲む。
舐める		炎が這うように燃え広がっていく。
舐める		経験する。
舐める		余すことなく及ぶ。
舗装		道路や駐車場などの表面をアスファルトやコンクリート、煉瓦、石材などで固めること。
舞う		踊る。
舞う		くるくると回る。
舞う		空中を飛ぶ。
舞う		（近畿方言、補助動詞、＜動作・作用を表す動詞の連用形-て-＞に接続する）動作・作用が完了することを表現する。
舞う		【元に戻らない結果を残すことを含意し、そのことを嫌う（場合によっては逆に喜ぶ）気持をも表現する。
舞台		演劇・舞踊などをして、客に見せる場所。
舞台		演技をすること。
舞台		場所。
舞台裏		劇場などの観客からは見えない舞台の裏側。
舞台裏		外部からは見えない物事が行われる裏側の部分。
舞姫		舞をする女性。
舞姫		女性ダンサー、踊子。
舞楽		舞を伴う雅楽。
舞踊		歌や曲に合わせて身体を動かすことによって感情や意思を表現する芸能。
舞踏		踊りを踊ること。
舞踏		叙位、任官、賜禄の際などの感謝の意を表し、左右左を行う礼。
舟艇		小型の舟。
航法		航海、航空のための手法。
航海		船舶で海を渡ること。
航空		航空機で空中を飛行すること。
航空		航空会社。
航空会社		航空機を使い、旅客や貨物を有償で運ぶことを業とする会社。
航空便		航空機で貨物などを輸送すること。
航空券		旅客が航空機にのるために航空会社が発行するきっぷ。
航空機		飛行によって移動を行う乗り物。
航空機		人が乗つて航空の用に供することができる飛行機、回転翼航空機、滑空機、飛行船、その他政令で定める航空の用に供することがで…
航空機		飛行機。
航空母艦		海上で航空機を発着させるための飛行甲板、格納庫などを有する軍艦。
航空自衛隊		日本の領空と周辺空域の防空を主な任務とする軍事組織。
航行		船や航空機が航路を進むこと。
航路		船が航行する海上の道。
航路		飛行機が航行する空の経路。
航路		人が進むべき道。
舶来		海外（外国）から船舶によってもたらされたもの。
船		水流に従って進む舟。
船		衣服のボタン。
船	ふね	水上で人や物の移動や輸送を行う乗り物。
船	ふな	名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。
船		船状の皿などに盛られたものを数える場合の助数詞。
船主		船の所有者。
船体		船舶の形体。
船体		積載物や付属している物を除いた船舶そのもの。
船便		船舶で貨物を輸送すること。
船便		船舶の便宜。
船出		船が岸を離れて出発すること。
船出		物事を新しく始めること。
船員		船舶の乗組員。
船室		船内の部屋。
船旅		ふなたびを参照。
船橋		複数の舟を横の方向に並べ、その上に板を渡した橋。
船橋		船の甲板で船長が船員の指揮をとる場所。
船橋		地名。
船籍		船舶原簿に登録された、その船舶の所属や所属地を示す籍。
船舶		ふね。
船酔い		船舶の揺れなどで気分が悪くなり、吐き気などの症状が生じること。
船長		船舶の乗組員の長で乗組員の監督、船舶や積み荷の管理、運航の指揮など法律上の職務、権限、義務を有する責任者。
船長	せんちょう	船の長さ。
艦	かん	軍艦。
艦船		軍艦と船舶。
艦船		1.の内、海軍で使用される艦艇の総称。
艦艇		大小各種の軍艦。
艦隊		海軍で軍艦2隻以上の集団。
良	りょう	大学等において、各科目についての成績を表す指標。
良い		すばらしい、すぐれている。
良い		物事が望ましい状態であるさま。
良い		都合がいい。
良い		行うことが許容されまた望ましい。
良い		行うことが可能である。
良い		十分である。
良く		形容詞「よい」の連用形。
良く		程度が強いことを表す
良く		十分に、しっかりと、じっくりと、ぐっすりと;（否定文は部分否定となる）あまり、たいして、それほど
良く		とても、非常に、大変に
良く		（能力、性能、資質、できばえ）
良く		しばしば、頻回に
良さ		よいこと。
良さ		長所。
良さ		夜。
良し悪し		よしあし 参照
良好		状態や結果、成績が良く、このましいこと。
良妻		家庭や夫にとって、良い妻。
良心		他人から見て、積極的な評価ができる心配り又は心延え。
良心		人が内心において、倫理的な理非を判断する基準、価値観。
良識		健全な考えや判断力。
良質		品質や性質がよいこと。
良質		品質や性質がよいさま。
色	いろ	可視光スペクトルに起因する視覚効果。
色	いろ	顔色。
色	いろ	様子。
色	いろ	はなやかさ。
色	いろ	厚情。
色	いろ	音や声の調子。
色んな		さまざまな。
色合い		「いろあい」の漢字表記。
色彩		色。
色彩		物事の傾向や特色。
色気		色合い。
色気		風情。
色気		興味。
色気		野心。
色気		女っけ。
色気		異性に対する興味、関心。
色素		物体に色合いを与える成分。
色調		色のぐあい。
芋	いも	植物の根や地下茎といった地下部が肥大化して養分を蓄えた器官。
芋	いも	取り立てて言うほどのことはない物や田舎じみた野暮な人をあざけっていう語。
芋	うも	イモの古名。
芝居		しばい 参照
芝居小屋		歌舞伎などの芝居を興行する建物。
芝生		しばふ参照。
芝草		「万年茸」の別名。
芝草		芝。
花	はな	種子植物が成長し、茎の先や枝につける生殖器官。
花びら		「はなびら」を参照。
花園		はなぞの 参照。
花壇		庭・公園などの一部を区切って草花を植えた所。
花婿		結婚したばかりの男性。
花婿		今まさに結婚しようとする男性。
花嫁		「はなよめ」を参照。
花屋		「はなや」の漢字表記。
花弁		花びら。
花形		花の形。
花形		生け花の型式。
花形		「はながた」の漢字表記。
花束		花を何本か束ねたもの。
花柳		紅の花と緑の柳。
花柳		遊郭。
花柳		芸者。
花火		「はなび」参照。
花瓶		花を生かす（活かす）ための、壺形や筒形の瓶や壺。
花瓶		生花をさしいける容器。
花瓶		仏前に花を供えるための仏具。
花盛り		花が盛んに咲くこと。
花盛り		桜の花の盛り。
花盛り		物事が盛んに行われていること。
花粉		種子植物のおしべの中に入っている精細胞。
花粉症		花粉によって引き起こされる、アレルギー疾患。
花見		はなみ 参照
花輪		生花や造花を綴って環状にしたもの。
花輪		開店などの慶事や葬儀などの弔事に贈る主に造花でできた大型の円形のもの。
花輪		山が突き出た場所。
花輪		小高くなった場所。
花輪		牛の鼻につける環
花鳥		花と鳥。
花鳥		風流。
芳しい		かぐわしいを参照。
芳しい		かんばしいを参照。
芳香		芳しい香り。
芸		学んで身につけた技。
芸		語義1のうち、特に演芸に関するもの。
芸		通常や先行するものと変わったこと。
芸人		芸能や遊芸を職とする人。
芸人		特に、お笑い芸人。
芸人		多芸の人。
芸名		芸能人が本名以外に持つ名。
芸者		舞踊や音曲で宴席に興を添えることを職業とする女性。
芸者		芸の達者な人。
芸者		芸能を職業とする人。
芸者		太鼓持ち。
芸能		体得した芸の能力。
芸能		演劇、音楽、舞踏、映画などの大衆演劇の総称。
芸能		芸術と技能。
芸能人		俳優や芸人など、芸能を職業とする人。
芸術		表現者或いは表現物と、鑑賞者とが相互に作用し合うことなどで、精神的・感覚的な変動を得ようとする活動のこと。
芸術		スポーツで、精度が高く美しいプレー。
芸術家		芸術作品を創作したり芸術活動をする職業。
芽	め	植物の種子・根・枝から出て、将来、枝・葉・花などに生育する幼組織。
芽	め	胚盤。
芽	め	新しく現れて、これから発展を遂げようとするもの。
芽生え		「めばえる」の未然形及び連用形。
芽生え		植物がめばえること。
芽生え		実生。
芽生え		何か物事が起こり始めること。
芽生え		漢字の部首「⼬」の呼称の一つ。
苗	なえ	芽が出て間もない移植用の草木。
苗字		姓氏。
苗床		「なえどこ」参照。
苗木		「なえぎ」の漢字表記。
苛める		対象からの抵抗や拒否をうわまわって苦しめる。
苛める		体に強い負荷をかけて鍛える。
苛める		強い性的刺激を与える。
若い		生まれてからあまり年数が経ってないこと。
若さ		若いこと。
若さ		若者が持っている新鮮さ、元気。
若さ		未熟であること。
若しくは		選択的な複数のものを併記する場合に用いる。
若人		若い人。
若人		若い人々。
若干		数量ははっきりしないが、あまり多くないことを指すことば。
若年		年齢が若いこと。
若手		「わかて」参照。
若者		年の若い人。
若葉		「わかば」の漢字表記。
若返り		「わかがえる」の連用形。
若返り		若返ること。
若返り		組織の構成員の平均的な年齢が若くなること。
苦い		薬や毒などのしびれるような味である。
苦い		快くない。
苦い		事物が苦しさを感じさせる。
苦しい		息がつまって、またはそのような苦痛を感じる。
苦しい		つらい、楽でない。
苦しい		論理的ではない、道理にかなってない。
苦しみ		苦しむこと。
苦しみ		「くるしむ」の連用形。
苦しむ		苦しい思いをする。
苦しむ		困る。
苦しめる		～に苦しい思いをさせる。
苦労		何かをするのに精神的・肉体的に多くの労力を費やすこと。
苦味		苦い味、またはその程度。
苦味		不愉快な気持ち。
苦味		男の顔の引き締まっている様。
苦境		困難な立場・境遇。
苦心		物事を成し遂げるのにあれこれ考えたり迷ったりして苦労すること。
苦悩		苦しみ悩むこと。
苦情		苦しい事情又は心情。
苦情		（「苦情を言う」「苦情がでる」等表出の動詞を伴って）相手から迷惑や害悪を受けていることに対する、気にいらない気持ち。
苦慮		苦労しながらさまざまなことを考慮すること。
苦戦		不利な状況で苦しい戦いをすること。
苦戦		苦労すること。
苦手		「にがて」参照。
苦渋		苦く、渋いこと。
苦渋		苦しみ、悩むこと。
苦痛		体や心に感じる苦しみや痛み。
苦痛		体や心に感じる苦しみや痛みを嫌がるさま。
苦痛		体や心に感じる苦しみや痛みに苛まれる。
苦笑		怒りや不快感を持ちながらやむを得ず笑うこと。
苦笑い		怒りや不快感を持ちながらやむを得ず笑うこと。
苦肉の策		自らを苦しめてでも行う謀略。
苦言		言われる側はいい気がしないが、従った方が良い言葉。
苦難		苦しみや難儀。
英	はなぶさ	花。
英	えい	イギリス、イングランド又は連合王国に関係する語を作る。
英	えい	英語に関係する語を作る。
英会話		英語で会話のやりとりをすること。
英単語		英語の単語。
英和		イギリスと日本。
英和		英語と日本語。
英国		イギリス（連合王国）の略称。
英国		イングランド王国の略称。
英字		英語を表記する文字。
英字		英文。
英文		英語の文章。
英文		英文学。
英文学		イギリスもしくはアメリカの作家または英語により書かれた文学作品。
英文学		1.を研究する学問。
英明		判断力が優れていること。
英明		日本人の男性名のひとつ。
英気		優れた才気。
英気		活動しようとする気力。
英知		「叡智」の別表記（「叡智」の「同音の漢字による書きかえ」）。
英訳		英語に訳すこと。
英語		インドヨーロッパ語族ゲルマン語派に属し、イングランドに発祥した言語。
英語		和文通話表で「え」を表す。
英雄		優れた才知と強い力を持ち、人々から崇拝される男性。
英雄		日本人の男性名のひとつ。
茂る		「しげる」の漢字表記。
茄子		「なす」の異称、特に関西から沖縄にかけて一般的に用いられる。
茎	くき	高等植物の器官のひとつで、葉と根の間にあり、根から吸収した水分や栄養素を植物体の各所へ運び、葉で合成されたものを光合成…
茣蓙		藺草を編んだむしろに縁をつけた敷物の一種。
茶		樹木の一種。
茶		語義1の葉の成分を抽出した飲物。
茶		語義2に倣って、語義1の以外の素材の成分を抽出した飲物。
茶		休憩。
茶		黒みがかった赤色。
茶の湯		客を招いて茶器に入れた抹茶をたてて楽しむ会合。
茶の湯		1.で茶をたてるためだけに沸かした湯。
茶の間		住宅で台所の近くにつくられ、家族が集まり食事をする部屋。
茶室		茶会に使用するための部屋や建物。
茶屋		製茶を売る店。
茶屋		客に飲食や遊興を提供する店。
茶屋		路傍の茶店。
茶碗		喫茶のための陶磁器。
茶碗		飯をよそう食器。
茶色		黒とオレンジ色の中間色。
茶褐色		やや黒みがかった茶色。
茶道		日本の芸道の一つで客を招いて茶器に入れた抹茶をたてて楽しんで上で礼式や作法を加えたもの。
茹でる		水の中に入れたものを加熱するか、熱湯の中に入れて加熱する。
茹でる		調理法の一つで、水の中に入れるか、熱湯の中に入れて加熱し、湯から引き上げる。
茹でる		患部を温水につけたり蒸気にあてたりする。
草	くさ	草本植物の総称。
草	くさ	[中世末から近世] 忍者。
草	くさ	略式。
草	くさ	「（笑）」の代用表記としての「w」の別称。
草刈り		飼料を得たり、邪魔な雑草を除去するために、くさをかること。
草原		草が一面に生えている原。
草原		の意味のwを大量に表示すること。
草履		わら、藺草などで編まれ、底が平らで鼻緒が挿げられている履物。
草書		漢字の書体の一つ。
草木		草と木。
草木		「くさき」参照。
草案		案文の段階にある文書のこと。
草稿		完成しておらず、正式な公開を行う段階に至っていない文章。
草花		草に咲く花。
草花		花が咲く草。
草食		動物がもっぱら草などの植物を食べて生きていくこと。
草食		恋愛に無関心だったり性的に不活発だったりすること。
荒い		整った、秩序のとれた、調和のとれた状態にない。
荒い		【荒い、表外訓:暴い、常用外:鷙い】
荒い		動きや勢いが激しい。
荒い		態度などが乱暴である。
荒い		度を越している。
荒い		【粗い、常用外:獷い 麤い 糲い 笨い 婁い 疏い 沽い】
荒っぽい		荒々しい。
荒っぽい		おおまかな。
荒らげる		荒くする。
荒らす		荒れた状態にする。
荒らす		傷付けたり破壊したりする。
荒らす		他人の領域に侵入して乱す。
荒れ		「あれ」の漢字表記。
荒れる		荒廃する。
荒れる		表面がなめらかでなくなる。
荒れる		気候が厳しくなる。
荒れる		気性が激しくなったり、暴れたりする。
荒れる		秩序が無く、静かに過ごせなくなる。
荒廃		荒れ果てて役に立たなくなること。
荒木		貴人がなくなった時、本葬の前に納棺した故人を仮安置し祭ること。
荒木		山から切り出したままのまだ加工していない材木。
荒木		新たに開墾すること。
荒波		荒れ狂う波。
荒波		世の中の辛さ、厳しさを表した例え。
荒野		荒れた野原。
荘厳		重々しく立派さを感じさせる様子。
荘厳		仏像を法具で装飾すること。
荷	に	運搬の対象となるもの。
荷	に	負担、責任。
荷	か	帯分数中で、整数部につづけて読まれる小辞。
荷台		自動車や自転車の荷物を積むための台。
荷台		天秤棒の両端に提げた荷物を入れる部分。
荷揚げ		船舶から陸へ積み荷を揚げること。
荷揚げ		高い場所に荷物を移動すること。
荷札		宛先や荷送人などを記し、荷物につける札。
荷物		持ち運ぶ物品。
荷物		負担。
荷造り		「にづくり」の漢字表記。
莫大		数量などが非常に大きいさま。
菊		キク科キク属の植物で、一般的には秋季に多弁の花を咲かせる。
菊		襲の色目の一つ。
菌	きん	菌類。
菌	きん	細菌。
菌	きのこ	菌類のうち比較的大型の子実体を形成するもの、あるいはその子実体そのもの。
菓子		嗜好品として、食味を強調されて製造された食品の総称。
菓子屋		菓子を作って売る店。
菓子屋		菓子を売る人； 菓子の作り手。
菓子屋		菓子を製造する企業に対する諧謔的表現。
菜	さい	おかず。
菜	な	葉を食べる野菜。
菜園		野菜を植える畑。
菜種		「なたね」の漢字表記。
菜食		肉などを避けて植物性の食品を中心とした食事をすること。
菩薩		仏教において、如来（仏陀）に次ぐ存在。
菩薩		成仏を求め修行する存在。
菩薩		仏陀を補助し、衆生を救い利益を与える存在。
菩薩		初期大乗仏教における、特にインドの学僧の尊称。
菩薩		日本において、朝廷が高僧に与えた号
菩薩		日本における神の尊号。
華やか		色彩が豊かで美しく、人目を引くさま。
華やか		勢いが盛んなさま。
華僑		中国本土外へ移民した中国国民。
華美		派手で贅沢な様子。
華道		日本の芸道の一つで植物の花や葉、茎、枝などを花器に入れ美しく形を整えて鑑賞するものでさらに礼式や作法を加えたもの。
華麗		美しく華やかなこと。
萌える		火がつき炎が出る。
萌える		感情が高ぶる。
萌える		インターネット上で、ある人物や話題に対して否定的な意見が殺到する。
萌える		草木の芽が出る。
萌える		アニメのキャラクターなどに強い愛着を抱く。
萌芽		芽が出ること。
萌芽		物事が起こること。
萎む		膨らんでいたものが張りを失い縮れる。
萎む		草花などが生気を失い萎れる。
萎む		感情や期待、願望、また計画や可能性などが小さくなったりついえたりする。
萎縮		萎んで縮むこと。
萎縮		元気がなくなること。
萎縮		正常の大きさであった生体の器官や組織等が、小さくなって機能しなくなること。
落ち		「おち」の漢字表記。
落ちる		物の重みで高い所から低い所へ移る。
落ちる		そこにあった物が無くなる。
落ちる		程度が低くなる。
落ちる		雨や雪などが降る。
落ちる		【落】太陽や月が沈む。
落ちる		【隕】死ぬ。
落ち合う		約束して一ヶ所で会う。
落ち合う		川同士が合流する。
落ち合う		駆けつけ、加勢する。
落ち合う		一時的に込み合う。
落ち合う		考えなどが一致する。
落ち合う		相手となり闘う。
落ち度		非難されるようなしくじり。
落ち着き		「おちつき」の漢字表記。
落ち着く		言動や態度が穏やかである。
落ち着く		動きが無くなり安定した状態になる。
落ち着く		住居・職業などが定まりそこに留まる。
落ち着く		周囲と上手く調和する。
落ち着く		意見などが歩み寄って纏まる。
落ち葉		「おちば」の漢字表記。
落ち込む		「おちこむ」の漢字表記。
落とし穴		人や動物をその中に落とすために掘られた穴。
落とし穴		気づかれていなかった欠点。
落とす		空中において、物をその重みにより下の方へ移す。
落とす		程度や質を低くする。
落とす		汁などの料理に卵などの材料を入れる。
落とす		付いている物を取り除く。
落とす		失う。
落とす		攻撃して、城や基地の領有権を奪う。
落下		低い所へ落ちること。
落差		水流や物体が落下する際の高低の差。
落差		二つの物事を比較した際の水準などの高低の差。
落書き		本来描いてはならない場所に絵や文字を描くこと。
落書き		本来描いてはならない場所に絵を描く。
落札		入札の結果、目的とするものを自分のものとする権利を取得すること。
落第		試験に合格しない（落ちる）こと。
落胆		がっかりすること。
落語		日本の伝統芸能の一つで語りの他、身振り手振りで話を進め、最後に落ちをつけて終わる話芸。
落語家		落語を話すことを本職とする芸人。
落選		投票の結果、選ばれないこと。
落選		応募した作品が審査で選ばれないこと。
落雷		雷が落ちること。
落雷		雷が落ちる。
葉	は	植物を構成する主要な器官のひとつ。
葉		植物の葉をかぞえる助数詞。
葉		紙など、植物の葉と似た、薄く平らで小さなものをかぞえる助数詞。
葉っぱ		植物の葉。
葉書		郵便葉書の略称。
葉書		和文通話表で「は」を表す。
著	ちょ	書物を書くこと。
著	ちょ	明らかなこと。
著しい		はっきり分かる。
著す		あらわすを参照。
著作		書物を書き著すこと。
著作		書物以外の著作物を指す。
著作		「著作郎」の略。
著作		書物を書き著す。
著作権		知的財産権の一つで、著作物の公開、複製、改変、翻訳などを、その著作物の作者または権利者が独占することができる権利。
著名		世間に広く名前が知られていること。
著書		その人が書き著した書物。
著者		その書物を書き著した人。
葛	くず	マメ科のつる性の多年草。
葛藤		葛と藤、広く蔓を伸ばす植物。
葛藤		蔓のように複雑に絡み、取り去りがたい人の煩悩。
葛藤		文学言語や意味の解釈しがたい語句や公案、問答工夫のこと。
葛藤		人と人との関係が複雑にもつれ合い、争い合うこと。
葛藤		心の中に相反する欲求や感情が同時に起こり、そのいずれかを選ぶか迷うこと。
葡萄		秋に緑や紫の実をつけるブドウ科の植物（Vitis spp.）。
葡萄		色の一つ。
葬る		ほうむるを参照。
葬儀		死者を葬る儀式。
葬列		葬送の行列。
葬式		死者を葬る儀式。
葬式		死者を葬る儀式を執り行う。
葬送		故人の遺体または遺骨を墓地まで送ること。
葱		ユリ科またはネギ科ネギ属の多年草。
蒔く		「まく」を参照。
蒸かす		吸った煙などを吹き出す。
蒸かす		立場、動作などを誇示する。
蒸かす		エンジンの回転数を上げる。
蒸かす		食材を蒸気をあてて加熱する。
蒸かす		夜遅い時間まで起きている。
蒸し		脊椎動物を除く小動物。
蒸し		蛇。
蒸し		体内にあって、人間の心的状態を左右すると考えられるもの。
蒸し		通常とは異なる心的傾向を持っている人。
蒸し		動詞蒸すの連用形。
蒸し		イラクサ科の多年草「からむし」の異名。
蒸しパン		小麦粉にベーキングパウダーやイースト、重曹、砂糖などを加えた生地を蒸し器で膨化した菓子パンの一種。
蒸し暑い		むしあついを参照。
蒸す		むす 参照
蒸気		液体が蒸発又は固体が昇華して気体となった状態のもの。
蒸気		湯気。
蒸発		液体の表面が気化する現象。
蒸発		行方を眩ますこと。
蒸発		液体の表面が気化する。
蒸発		語義1より転じて、行方を眩ます。
蓄える		「たくわえる」を参照。
蓄積		蓄え、貯めること。
蓄財		財産を蓄えること。
蓄電池		電池の一種で、電気エネルギーを化学エネルギーに変換して蓄えることができ、それをふたたび電気エネルギーとして取り出すこと…
蓮		ハス科の植物、またはその花。
蔑む		さげすむ 参照
蔓延る		草木が生い茂る。
蔓延る		好ましくないものが広まる。
蔓延る		勢威をふるう。
蔵書		書物を所蔵すること。
蔵相		日本の大蔵大臣（現在の財務大臣にあたる）のこと。
蔵相		各国において、国家財政を司る官庁の長のこと。
蕎麦		そば。
薄い		板や紙、布地といった、それを構成する三次元中、ある一つの次元が他の二次元に比べ相当に短い立体において、その距離が比較的…
薄い		頭髪がまばらである。
薄い		ある液体（溶媒）に物質（溶質）を溶解させる場合に、溶媒の有する当該溶質を溶解できる限界（飽和）に対して、溶質の量が少な…
薄まる		濃度が落ちる。
薄める		濃度や厚みを下げる。
薄れる		薄くなる。
薄れる		弱まる。
薄弱		体力や意志が弱いこと。
薄弱		確かでないこと。
薄暗い		「うすぐらい」を参照。
薄着		衣類をあまり重ねて着ないこと。
薔薇		バラ科バラ属の木の総称。
薦める		すすめる 参照
薩摩芋		ヒルガオ科サツマイモ属の植物、学名:Ipomoea batatas。
薪炭		薪と炭。
薪炭		燃料。
薬		くすり
薬		病気や傷の治療のために、飲んだり塗ったりするもの。
薬		人としての成長のため役に立つ苦役。
薬		防虫、除虫のため散布するもの。
薬		陶器を焼く際にかけ、ガラス様の加工をし、水分をしみこませなくするもの。
薬	やく	麻薬、覚醒剤などの非合法薬剤の隠語。
薬価		薬の対価。
薬剤		いくつかの薬品を調合したもの。
薬剤師		調剤、医薬品の供給などを行う職業。
薬味		漢方薬を構成する生薬の成分や種類。
薬味		風味を増したりするなどために食品にそえる香辛料。
薬品		薬。
薬品		故意に化学変化を起こすための物質。
薬学		医薬品の開発、製造、管理などについて研究する学問。
薬局		薬剤師が薬を調剤し販売する施設。
薬局		違法薬物を売る人や組織。
薬指		人間の手足の指のうち、親指から数えて4本目にある指。
薬物		病気の治療などに使われる、身体に何らかの影響を及ぼす物質。
薬物		強い依存性などにより心身の健康を害するとして取り締まりの対象となっている物質。
藁	わら	稲や麦の茎を刈り取り、乾燥させたもの。
藁	わら	1で、特に産褥に敷くもの。
藁	わら	「（笑）」の代用表記。
藍	あい	タデ科の一年草。
藍	あい	1.の草より取れる染料で色の一つ。
藤	ふじ	マメ科の蔓植物。
藩	はん	諸侯が治める領地、およびその統治組織。
藩	はん	中国の周代-清代において、国を冊封された諸侯一般、およびその領地。
藩	はん	日本の江戸時代において、1万石以上の領地を保有する大名が支配した地域と、その支配機構。
藩主		江戸時代、藩の領主。
藻	も	藻類。
藻	も	主に水中において、光合成をし生育する植物。
藻類		地上で生活するこけやしだ、種子植物を除いた光合成をする生物の総称
蘇る		「よみがえる」を参照。
蘭	らん	花卉の一つ。
蘭		オランダを意味する語を作る。
虎		とら。
虎		酔っ払い。
虐げる		「しいたげる」の漢字表記。
虐待		自分の保護下にある者に対し、長期間に渡って暴力や精神的苦痛を与えるなどひどい待遇をすること。
虐殺		残虐な方法によって殺害すること。
虚しい		中身がない。
虚しい		はかない。
虚しい		結果をともわない。
虚しい		からっぽである。
虚しい		魂が抜ける。
虚偽		嘘。
虚弱		力や勢いが弱いこと。
虚心		先入観や偏見に囚われず、素直であること。
虚栄		外見を飾り、実質以上に見せようとすること。
虚栄心		見栄を張りたいという心。
虚構		事実でないことを事実のように作り上げること。
虚構		本物でないものを本物のように作ること。
虚構		実際にはないことに作意を加えて現実味を印象づけて書くこと。
虚無		なにもなく、虚しいこと。
虚無		あらゆる価値や意味を空虚に感じること。
虚無		わだかまりがないこと。
虚無		無限の宇宙。
虚空	こくう	何も存在しない空間。
虚空	こくう	インドの五元素のひとつ。
虚空	こくう	思慮に欠けている様子。
虚空	きょくう	むなしいこと。
虚空		数詞。
虫		小動物。
虫		蛇。
虫		体内にあって、人間の心的状態を左右すると考えられるもの。
虫		奇異な心的傾向を持つ人。
虫歯		むしば 参照
虹	にじ	アーチ状に掛かる光の帯。
蚊		双翅目カ科の昆虫の総称。
蚊帳		かやの漢語表現ないしそれに当てた漢字表記。
蚕	かいこ	蚕蛾の幼虫。
蚕	こ	かいこ。
蚕糸		繭から取った糸。
蛇		へび。
蛇		大きい蛇。
蛇		大酒家。
蛇		賭博の一種。
蛇の目		蛇の目。
蛇の目		太い輪の模様。
蛇の目		土俵の外側約20センチメートルの幅でしかれた砂の部分。
蛇口		水道管の先に取り付け、水を出したり止めたりする器具。
蛇行		蛇が体をくねらせるように曲がりくねりながら進むこと。
蛍		ほたる。
蛍光灯		蛍光を用いた照明の一種。
蛮勇		理非を考えない向こう見ずな勇気。
蛮行		野蛮な行為。
蛸	たこ	頭足類のうち、八腕目（タコ目）に属する動物の総称。
蜂	はち	アリを除く膜翅目の昆虫の総称。
蜂	はち	カサゴ目フサカサゴ科ハチ属の海水魚
蜂蜜		ミツバチが、集めた花蜜を主原料として巣の中で加工・濃縮し、自分たちの食料として貯蔵する蜜。
蜂蜜		《流通》 語義1の蜂蜜をそのまま利用する天然甘味料。
蜘蛛		くもの漢語表現。
蜜		糖分を多く含んだ液体。
蜜柑		ミカン科ミカン属の植物またはその果実。
蜻蛉		（とんぼ、あきつ、あきづ; 熟字訓）トンボ目の昆虫の総称。
蜻蛉		カゲロウ目の昆虫の総称。
蝉	せみ	カメムシ目（半翅目）頸吻亜目セミ上科に分類される昆虫の総称。
蝋燭		糸、紙縒、藺草などでできた芯の周囲を蝋やパラフィンで固めたもの。
蝕む		虫が食って形を損なう。
蝕む		体・精神などを少しずつ侵す。
蝦夷		古代日本で主に東北地方以北に住んでいた一部族。
蝦夷		北海道、樺太、千島の旧称。
蝶		鱗翅目昆虫のうち、アゲハチョウ上科とセセリチョウ上科に属するものの総称。
蝶蝶		（現在では、幼児語と見られる傾向にある）蝶のこと。
蝶蝶		蝶蝶髷。
融合		二つ以上のものが一つに繋がること。
融合		生物の細胞や個体が繋がること。
融和		融けて和らぐこと。
融和		互いに打ち解けて仲のよい状態になること。
融和		融けて和らぐ。
融和		打ち解ける。
融資		資金を融通すること。
融通		とどこおりなく通ずること。
融通		とけあって一体となること。
融通		必要に応じて前例や規則にとらわれず通常の対応とは異なる方法を用いるなどして事態を処理すること。
融通		金や資源などを貸したり与えたりすること。
螺旋		曲線の形状。
螺旋		ねじ。
蟻	あり	アリ科に属する昆虫の総称。
血		動物の体内を循環し、栄養や酸素・老廃物などを運搬する液体。
血		同じ先祖に繋がる間柄。
血		強くて活力がある様子。
血友病		遺伝的に血液凝固因子が欠乏し、出血しやすく、出血がなかなか止まらない疾患。
血圧		血液が血管壁に及ぼす側圧。
血液		動物の体液の一つであり、体内を循環して、全身の細胞に、酸素や栄養分を供給し、二酸化炭素や老廃物を排出する媒体となる。
血液型		赤血球中の抗原の種類や有無により分けた血液の分類。
血痕		血の跡（あと）。
血管		動物中の血液の通る管（導管）。
血糖		血液に含まれているブドウ糖。
血縁		親子・兄弟姉妹など血の繋がりのある関係。
衆	しゅう	大衆。
衆	しゅう	多数派。
行	ぎょう	文書等において、縦方向または横方向に連続した文字の並び。
行	ぎょう	行列および行列式における横方向への並び。
行	ぎょう	修行。
行	ぎょう	心の働きが一定の方向に作用していくこと。
行	こう	ある場所へ行くこと。
行		（歴史、一般には「ギョウ」、時折「コウ」）位階と官職とを併記するとき、官職に冠して、位階が高く、官職の低いことを表わす。
行い		物事をすること。
行い		日常の生活の態度。
行い		「おこなう」の連用形。
行う		ある一定の様式やルールに従って、物事を実施する。
行き		「いき」を参照。
行き		「ゆき」を参照。
行き先		向かっていく地点や方向。
行き先		前途。
行き来		「いきき」の漢字表記。
行き来		「ゆきき」の漢字表記。
行き止まり		道などでそこから先に行けなくなっている所。
行き渡る		「ゆきわたる」を参照。
行き渡る		「いきわたる」を参照。
行き詰まり		「ゆきづまり」に同じ。
行き違い		「ゆきちがい」に同じ。
行く		今いるところから目的地へ移動する。
行く		過ぎる。
行く		【逝く】死ぬ。
行ってきます		出発するときの挨拶。
行ってらっしゃい		自宅など本拠とする場所から出発するときに、見送る側が用いる挨拶。
行って来ます		出発のときの挨拶。
行事		日を定めて行う儀式や催し。
行使		権利・権力等を使用すること。
行儀		礼儀として見た、立ち居振る舞い。
行儀		仕業。
行儀		行事の儀式のやり方。
行列		あるものの順番を待つために多くの人が順序よく並び、列を作ること。
行列		行進のための隊列。
行列		数や記号や式を方形に並べたもの。
行動		あることを行うこと。
行動		何らかの目的のために積極的にことを行うこと。
行動		一定の行程にもとづいて移動すること。
行司		取組で土俵に立ち、勝敗を判定する役。
行員		銀行員。
行政		国家の統治作用から、立法、司法を除いたもの。
行政		法律、政令の範囲内で、政府や公共団体が行う政務。
行政		政策の調整と実施の業務であり、より狭義には情報と財政の管理の業務。
行政機関		国家や地方の行政の事務を執行し、行政権を行使する機関。
行方		いきかたの漢字表記。
行方	なめがた	茨城県南東部にある市。
行方	なめかた	福島県にあった郡。
行方	なめかた	茨城県行方郡にあった村。
行方	ぎょうほう	岡山県勝田郡奈義町にある地名。
行方		日本人の姓。
行方不明		人の行った先がわからないこと。
行方不明		もののありかがわからないこと。
行楽		海や山野などに行って、楽しんだり遊んだりすること。
行楽地		レジャーで訪れる土地。
行為		人が意志に基づいて行う動作。
行為		人の意思に基づく身体の動静。
行為		性交の婉曲表現。
行程		目的地までの道のり。
行程		旅行の日程。
行程		ピストンなどの往復の距離。
行脚		修行のために僧侶が各地を回ること。
行脚		徒歩で旅をすること。
行脚		ある目的を持って複数の地を訪れること。
行進		隊列を組んで進むこと。
行間		文章や表などの行と次の行との距離。
行間		文章に文字で書かれていない執筆者の気持ち。
術	じゅつ	わざ。
術	じゅつ	不思議なわざ。
術	すべ	手段。
術		てだて。
術後		手術をした後。
術語		学問や技術の分野において特に定義して用いられる語。
街	まち	人が集住し、往来する場所。
街灯		市街の道路に設置される灯り。
街角		「まちかど」の漢字表記
街路		市街地の区画をなす道路。
街路樹		美観などのため街路に沿って植えられた複数の樹木。
街道		都市と都市又は宿場町をつなぐ道路。
街道		幹線道路の愛称、語義1に起源を有するものが多い。
街頭		市街の路上。
衛星		惑星の周りを万有引力によって公転する天体のうち環や小天体を除いた物。
衛生		身の回りを清潔にすることで健康を保ち、病気にかからなくすること。
衛生的		病気を防ぎ、健康を維持するのに適している様子。
衝動		強く心を突き動かすこと。
衝動		よく考えず、発作的・本能的に動こうとする心の動き。
衝動		身体や、意識的･無意識的な心の働き、外界などに由来し、人を行動に駆り立てる刺激。
衝撃		激しく突き当たること。
衝撃		予想外の出来事による心の激しい動き。
衝撃		程度の強さを大げさに比喩したもの。
衝突		二つ以上の物体や乗り物、人などがぶつかること。
衝突		相反する意見や利害がぶつかること。
衝突		複数のデータを処理した結果、同じ時点または値になること。
衝突		ハッシュ関数などで処理した別のデータの値が同一のものになってしまうこと。
衝突		矛盾を生じさせるような複数のデータが登録されること。
衝突		データ通信の際に、複数のデータが同時に送信され、データの内容が変化してしまうこと。
衣		「ころも」参照。
衣料		衣服の材料の総称。
衣料		衣服。
衣料品		商品としての衣料。
衣替え		季節の変化に応じて、一斉に着用する衣類を改めること。
衣服		防寒、制汗、日除け、害虫除け又は裸体を隠す目的等で身につける主に布でできている製品。
衣服		着物を身にまとう事。
衣装		着物。
衣装		演劇・舞踊などで出演者が着る衣服。
衣類		着るものの総称。
衣食住		衣類と食事（食糧）と住居。
衣食住		暮らし向き。
表	おもて	外から見える位置。
表	おもて	公然の場。
表	おもて	家の前。
表	ひょう	物事の関係が一目でわかるように、情報やデータなどを簡潔に配置したもの。
表	ひょう	他人にしめすことのできる状態を表す言葉。
表す		「あらわす」参照。
表す		「表する」に同じ。
表する		態度や言葉に表す。
表わす		あらわすを参照。
表向き		「おもてむき」参照。
表彰		善行や功績を大勢の人の前で褒め称えること。
表彰状		競技などで成績優秀であった者を表彰する旨を記した書状。
表情		顔などに表れた感情。
表情		語義1から派生して、山や湖などの自然が季節によって変化する様子。
表明		態度や決意を人の前に明確に示すこと。
表札		居住者の氏名（または姓）や企業名を記し、入り口や門に掲げる札。
表決		ある議案に対して賛否の意思を表明すること。
表現		内心の思想、心情、感情といった主観的なものを、他者に理解させる目的で、視覚や聴覚などにより客観的なものとして作出するこ…
表示		外部に表し示すこと。
表示		よくわかるように示すこと。
表示		表の形にして示すこと。
表立つ		おもてだつを参照。
表紙		書籍や冊子、帳簿などで外面に付けられ、本体の保護や装飾、表題などの表示などがされる紙や布、皮でできたもの。
表紙		1.のうち特に（裏表紙、背表紙ではなく）表表紙。
表裏		表と裏。
表計算		表に整理した数値について計算を行うソフトウェア。
表計算		表計算ソフトを使って表の数値などを計算すること。
表記		記すこと。
表記		ものの表に書き記すこと。
表記		言葉を文字や記号で書き表すこと。
表通り		市街にある主要となる通り。
表面		物体の最外側の部分。
表面		外見。
表題		表紙に標記された題名や書名。
表題		演劇や演説、談話などの題目。
衰え		「おとろえ」の漢字表記。
衰える		力などが弱くなる。
衰弱		力が衰えること。
衰弱		力が衰える。
衰退		衰えて減退すること。
衷心		心の奥底。
袋	ふくろ	物を容れる為に用いる、折り曲げが可能な容器。
袋小路		行き止まりで通り抜けることができない小路。
袋小路		物事が行き詰まり、解決が難しくなること。
被せる		上から覆うようにする。
被せる		上から浴びせかける。
被せる		音や話が続いているうちに別の音や話を発する。
被せる		罪や責任を負わせる。
被保険者		保険を掛けられている本人。
被写体		写真で撮影の対象となる物体。
被告		民事訴訟において、訴えられた側の当事者のこと。
被告人		刑事訴訟で、犯罪の嫌疑が十分にあるとして起訴された人。
被害		損害、危害を受けること、又は、受けた損害、危害。
被害者		他人の不法行為や犯罪などにより損害などを受けた者。
被害者		災害により損害を受けた者。
被服		着るもの。
被災		災害に遭うこと。
被災者		台風や地震などの災害により被害に遭った者。
被爆		爆撃を受けること。
被疑者		犯罪の疑いがあり捜査されているが、まだ起訴されていない者。
裁く		捌 く
裁く		入り乱れているものを選り分ける。
裁く		魚などを解体する。
裁く		商品を売る。
裁く		うまくあやつる。
裁く		物事を処理する。
裁判		裁判所が訴訟事件を審理し、法律に当てはめて判断を下す手続。
裁判		上記手続の中で、又は手続の最後に裁判所が行う判断。
裁判		物事を治め、管理する。
裁判		民政を管理する。
裁判		正邪や曲直を判断する。
裁判官		裁判権を行使し、裁判に判決などを下す権限を与えられた者。
裁判所		司法権を行使する国の機関。
裁判所		裁判が行われる建物。
裁判所		1868年（慶応4年）王政復古後の新政府が諸藩に属さない直轄地を治めるために設けた地方行政機関、順次、府県へと移行した。
裁定		物事の是非を取り調べ決めること。
裁定		同じ商品が、異なる市場又は取引条件において、異なる価格で取引されているときに、価格の低い市場・条件で調達し、高い市場・…
裁決		行政庁が、法律上の争訟に対して裁断する行為。
裁縫		布地を裁って衣服などに縫い上げること。
裁量		物事を、自分の判断で処理すること。
裂ける		「さける」を参照。
裂け目		「さけめ」の漢字表記。
装う		身なりを整える。
装う		実際はそうでないのにそうであるかのように見せかける。
装丁		本を製本し表紙などを整えること。
装備		ある目的のために武器や用具を準備すること。
装甲		体に甲冑を装着すること。
装甲		敵からの防弾のため船体や車体に鋼鉄の板を張り付けること。
装着		衣類や器具などを身に着けること。
装着		付属する器具や部品を本体に取り付けること。
装置		機械や器具を組み合わせて作った仕掛けや設備を配置し、備え付けること。
装置		機械や器具を組み合わせて作った仕掛けや設備を配置し、備え付ける。
装飾		美しく飾ること。
裏	うら	衣服で人の目につかない部分に使われる布地。
裏	うら	外から見えない位置。
裏	うら	秘密の場。
裏	うら	原因と結果の両方を否定したもの。
裏	り	内部でその状態が保たれている状態。
裏付け		うらづけ 参照
裏付ける		物の裏側に布や紙を張って補強する。
裏付ける		証拠などで確実なものとする。
裏側		「うらがわ」参照。
裏切り		「うらぎり」の漢字表記。
裏切り者		裏切る者。
裏切る		「うらぎる」を参照。
裏口		「うらぐち」を参照。
裏方		占い師。
裏方		陰陽師。
裏方		占いの結果、そこに表れた形。
裏方		浦百姓。
裏方		貴人の妻。
裏方		本願寺門主の妻。
裏目		さいころの出た目の裏側の目。
裏目		曲尺の裏側にある目盛り。
裏目		裁縫や編み物で裏側に出る縫い目や編み目。
裏目		逆効果。
裏目		「うらむ」の仮定形及び命令形。
裏腹		正反対なこと。
裏表		裏外。
裏返し		「うらがえす」の連用形。
裏返し		ものの裏であったものを返して表側にすること。
裏返し		反対の面や立場。
裏返す		表と裏を入れ替える。
裏返す		逆の立場から見る。
裏通り		表通りに対し裏手を通る道。
裏門		屋敷などの裏手にある門。
裏門		裏面。
裏面		視覚の対象である面と逆側（裏）にある面。
裏面		外部に知られていない部分。
裕福		財産や収入が多く、生活が豊かなこと。
補う		不足している部分にあるものを加えて満たす。
補う		欠点・損害・罪などの埋め合わせをする。
補佐		人に付いて、仕事の手助けをすること。
補修		傷んだ部分を繕うこと。
補償		損害や出費を金銭などで補い償うこと。
補償		身体や精神について劣等感をもつとき、これを補おうとする心の動き。
補償		適法行為から生じた損害を対して填補すること。
補充		不足分を補って、元通りの状態に満たすこと。
補助		不足しているところを補う助けとなるもの。
補助		助成される予算。
補助		不足しているところを補って助ける。
補完		不足しているものを補って完全なものにすること。
補強		弱い部分や足りない部分を補い強化すること。
補強		有力な人材を補って強化を図ること。
補欠		欠けた部分や人員を補うこと。
補欠		補欠選手。
補正		不十分なところを補い、誤りを正すこと。
補正		誤差を取り除いて正しい値にすること。
補正		形を整えること。
補正予算		国、地方公共団体において年度当初に成立した予算で年度途中に不足したり、追加、変更があったりした場合に補正するために作成…
補給		足りない物を補うこと。
補聴器		聴覚に障害がある者の聴力を補助するため、耳の周辺につけ音声を拡大したり増幅させたりする装置や器具。
補足		付け足して足りない部分を補うこと。
裸		衣服等を身に着けない身体の様。
裸		本質を晒した飾りのない様。
裸		財物を一切持たない様。
裸		外装のない物品の様。
裸婦		体に何も着用していない女性。
裸足		はだし 参照
製	せい	その対象を作ること。
製	せい	その対象により作られたものであること。
製作		道具・機械などで物品を作ること。
製作		映画・演劇・放送番組などを作ること。
製作		文学・美術・音楽作品などを作ること。
製品		商品として製造したもの。
製図		造ることを予定している機械や建築物の寸法や工程を記した図面を製作すること。
製油所		原油から石油製品を製造する工場。
製法		何かを製造する方法。
製糖		砂糖黍・砂糖大根などから砂糖を作ること。
製紙		紙を製造すること。
製薬		薬品を製造すること。
製造		原料に手を加えて製品にすること。
製鉄		鉄を製造すること。
製鉄所		鉄を製造する工場。
製鋼		鋼鉄を製造すること。
複写		写してあるものをもう一度移すこと。
複写		同一書類を複数枚作ること。
複写		複写機でコピーすること。
複利		元金以外に利息にも、利息がかかること。
複合		複数のものが合わさって一つになること。
複合		複合語を作ること。
複数		二つ以上の数。
複数		数が一つまたは一人だけではないことを表す語形。
複製		原物と同じような物を作る事。
複雑		容易に理解や説明、処理、解決ができないほど、事情が絡み合っている状態。
複雑		事情が絡み合っていて容易に理解や説明、処理、解決などができないさま。
複雑		さまざまな心理や感情が入り混じって単調でないさま。
複雑		容易に理解や説明、処理、解決ができないほど、事情が絡み合う。
褐色		黒味のある茶色。
褒める		相手の優れている点を挙げて、良く言う。
褒美		褒めること。
褒美		奨励のために与える金品。
褒賞		すぐれた行為や作品などに対する、正の報い。
襖	ふすま	和室の仕切りに使う建具のひとつで、木製の枠組みの両面に紙または布を張ったもの。
襟	えり	衣服の、頸を取り囲んでいる部分に付けられる縁。
襟元		衣類で襟が合わさる前のあたり。
襟元		襟首。
襟巻き		防寒や装飾で首に巻くものの総称。
襲う		不意に攻めかかる、襲撃する。
襲う		風雨・地震などが到来する、又は、到来し被害をもたらす、襲来・来襲する。
襲う		痛みや吐き気といった体調の悪さや眠気や便意尿意といった抗し難い生理的欲求が人に急に激しく感じられるようになる。
襲う		不安や怒りといった消極的な心情やあきらめることのできない願望などが、ある人の心持を占める。
襲う		地位・家系などを受け継ぐ、世襲する。
襲撃		襲いかかること。
西		にし。
西		スペインを意味する語を作る。
西	にし	日本人の姓のひとつ。
西ドイツ		ヨーロッパの国ドイツ連邦共和国の通称。
西側		「にしがわ」の漢字表記。
西南		南と西の中間の方位。
西口		西側にある出入口。
西方		西の方角。
西日本		日本列島の西部地域。
西日本		大阪府を代表的領域とする、主に岐阜県関ヶ原地域以西の地域。
西日本		京都を中心とした概念で福岡県などを中心とした九州地域。
西暦		イエス・キリストが生まれたとされる年を元年とする紀年法。
西欧		ヨーロッパ西部の地域。
西欧		ヨーロッパ。
西洋		ヨーロッパ諸国、およびそれらの諸国民が移住したアメリカ・オーストラリアなども含む地域及び文化圏の総称。
西洋人		西洋の人。
西独		ヨーロッパの国ドイツ連邦共和国の通称である西独逸の略称。
西瓜		ウリ科のつる性一年草。
西部		西の方の部分。
西部		日本人の姓の一つ。
西部		アメリカ合衆国西部、アメリカ合衆国のミシシッピ川以西の地域。
西風		西からの風。
西風	せいふう	秋風。
要	かなめ	物事の最も大切な点や部分、また人物。
要	かなめ	扇の骨を留めるのに用いる釘。
要		要害。
要		大切なこと。
要	よう	物事の大切な部分。
要	よう	必要であること。
要する		必要とする。
要する		待ち伏せる。
要する		要約する。
要するに		要約すれば。
要人		重要な地位についている人物。
要件		大切な事柄。
要件		必要な条件。
要員		あることに必要な人員。
要因		ものごとが発生または成立するための主要な原因や、そのための条件となる要素。
要所		重要な場所。
要所		重要な箇所。
要旨		述べられていることにおいて主要な（最も重要な）部分。
要旨		述べられていることの概要。
要望		あるものを、そうして欲しいと強く求めること。
要求		相手に対し、ある行為を強く求めること。
要求		必要とすること。
要求		人の内的状態の不均衡を解消させようとする働き。
要注意		特に注意する必要があること。
要点		大事な箇所。
要約		話や文章の要点を短く纏めること。
要約		条件。
要約		話や文章の要点を短く纏める。
要素		物事を成立させるために欠くことのできない大切な成分。
要素		で、集合・配列・行列などを構成する個々の物。
要綱		重要な事柄。
要綱		要をなす事柄をまとめたもの。
要職		重要な職務。
要衝		重要な位置をしめる大切な場所。
要衝		要害の地。
要請		あることをしてもらうように頼むこと。
要請		議論や理論構築の前提として必要とされるもの。
要項		必要な事項のこと
要領		物事の要点。
要領		物事の上手い処理の方法。
覆う		全体を包み込む。
覆う		物が隠れるように布や板、蓋などを被せる。
覆う		見られたり気づかれたりすると不都合のあるものを隠す。
覆う		勢力を行き渡らせる。
覆う		ある範囲の中の情報や要素を網羅する。
覆す		くつがえすを参照。
覆る		くつがえるを参照。
覆面		防寒や秘匿のため顔を布や仮面などで覆い隠すこと。
覆面		神饌や貴人の食事などに息がかからないように口や鼻を布などで覆うこと。
覆面		正体を明かさないこと。
覇権		覇者としての権力。
覇権		競技などで優勝して得る栄誉。
覇気		何かを征服して覇者になろうという意気。
覇気		野望。
覇者		武力をもって天下を治める者。
覇者		競技などで優勝した者。
見える		会う。
見える		対面する。
見える		仕える。
見える		遭遇する。
見す見す		目の前にあり見ていながら。
見せびらかす		自慢そうに人に見せる。
見せる		人に見えるようにする。
見せる		表面上見えるようにする。
見せる		感情や意欲などを態度にしめす。
見せる		鑑定や診察などをしてもらう。
見せる		芸技などで人を引きつける。
見せる		（無生物を主語に、動作性の名詞を目的語に取って「～が(は)、…を見せる」の形で）多くの人たちや関係者以外の人たちにも分…
見せ掛け		「みせかけ」の漢字表記。
見た目		見た感じ。
見つかる	こっそりしたことなどが	人の目にとまる。
見つかる		（なくしたり忘れたりしたものや、得たいと思っていたものなどが）発見される。
見なす		見てそうであることを判断する。
見なす		ある条件の成就により、事実のいかんに関わらず、そうであることを判断する。
見なす		ある事物と性質の異なる事物でも、一定の条件により同一視され、同じ法律上の効果が生ずること。
見上げる		下から上の方を見る。
見上げる		（多くの場合「みあげた+体言」の形で連体詞的に）相手を自分より品格が優れ、あるいは能力が高いと判断する。
見下す		（自分の方が格が高いと見なして）相手を自分より品格や能力が低いと見なす。
見下ろす		上から下の方を見る。
見事		みごとを参照。
見出し		「みだし」の漢字表記。
見出し		「みいだす」連用形の漢字表記。
見出す		みいだすを参照。
見分ける		見て区別する。
見切り		「みきる」の連用形。
見切り		みきること。
見切り		状態、状況を見極めること。
見切り		売れ残りそうな商品を安く売ること。
見受ける		見かける。
見受ける		外観や様相などの言外のことから理解する。
見合い		「みあう」の連用形。
見合い		見合うこと。
見合い		釣り合うこと。
見合い		結婚を前提に第三者を仲立ちとして男女を会わせること。
見合わせる		「みあわせる」の漢字表記。
見地		観察、判断、議論する際の立場。
見地		何かをする土地を検分すること。
見失う		今まで見えていたものの行き先などが分からなくなる。
見学		実際の物や現地を見て学習すること。
見学		授業や部活動などで、活動に参加せず様子を見ていること。
見守る		無事であるように注意して見る。
見守る		事の成り行きをじっと見る。
見届ける		「みとどける」の漢字表記。
見張り		見張ること。
見張り		番人。
見張り		「みはる」の連用形。
見張る		【瞠る】目を大きく開いて見る。
見張る		周囲に目を配り警戒する。
見張る		初春。
見当		まだ確かめられていない事柄について、推測をすること。
見当		おおよその方角。
見当		おおよその位置。
見当		版画や印刷で、刷る位置を示す目印。
見当		数量を表す語句に付いて、おおよその推測量を表す。
見当たる		見付かる。
見慣れる		何度も見ていてよく知っている。
見所		能の観客席。
見所		みどころ。
見捨てる		困っている相手などを、そのことを知りながら放っておく。
見捨てる		見限る。
見損なう		見まちがえる。
見損なう		見ないうちにその機会が過ぎてしまう。
見損なう		特に人格や人間性について、評価をあやまる。
見方		「みかた」参照。
見晴らし		広く遠くまで見渡すこと。
見晴らし		見晴らし台。
見晴らし		「みはらす」の連用形。
見本		商品の質などを知らせるための品。
見本		具体例。
見本市		商品の実物の見本を紹介したり宣伝したりしながら展示、陳列し、取引をする市場。
見栄		「みえ」を参照。
見栄え		見た目が良いこと。
見栄え		植物が種から発芽して育つこと
見栄え		ハエ目ミバエ科に属す虫の総称。
見極める		最後まで見届ける
見極める		ものの本質を極める。
見極める		真偽を鑑定する。
見渡す		遠くの方まで見る。
見物		催事や名所を見て楽しむこと。
見物	けんぶつ	見物人の略。
見物	みもの	見る価値のある面白いもの。
見物		催事や名所を見て楽しむ。
見物人		見物する人。
見直し		「みなおし」の漢字表記。
見直す		「みなおす」の漢字表記。
見習い		みならいを参照。
見習う		模範的な人のする事を見て覚える。
見聞		見たり聞いたりすること。
見舞い		見舞うこと。
見舞い		見舞う際に贈る手紙・品物。
見舞い		「みまう」の連用形。
見舞う		病人や災害に遭った人などを訪ねて慰める。
見舞う		好ましくない事がふりかかる。
見舞う		打撃や痛痒になることを与える。
見苦しい		「みぐるしい」を参照。
見落とす		見ていながらそこだけうっかり気づかないでいる。
見解		物事に対する考え方。
見解		何かの物事に対する考え方を示す。
見識		本質を見通した判断力。
見識		気位。
見込み		「みこみ」を参照。
見込む		あてにする。
見込む		予想する。
見返す		振り返って見る。
見返す		一度見た物を見直す。
見返す		相手の視線を反らさずに見る。
見返す		昔相手に受けた屈辱などを立場を逆転させて誇示する。
見返り		後に振り向くこと。
見返り		恩恵をもたらした行為に対する報い。
見返り		してくれたことに対して担保、代償などを差し出すこと。
見逃す		見ていながら気がつかないでいる。
見逃す	よくないことに	気がついていながらとがめずに済ます。
見逃す		気がついていながら対処を怠り、そのまま放っておく。
見逃す		見ていないうちに見る機会が過ぎてしまう。
見通し		「みとおし」参照。
見過ごす		見落とす。
見過ごす		見逃す。
見違える		見間違う。
見違える		見方を誤る。
見限る		見込みがないと判断して諦める。
規制		規則により制限すること。
規則		物事の一定の決まり。
規則		成文法の一形式
規定		決まりとして定めること、また、定められた事柄。
規定		性質や概念など、一定の内容をもつものとして定めること。
規律		社会生活・集団生活を行うための行為の基準。
規律		一定の秩序。
規格		製品・材料などの形・品質などについて定められた標準。
規格		物事の標準。
規模		物事の構造やしくみの大きさ。
規準		従うべき規範、標準。
規程		事務や手続きなどに関する、ひとまとまりのきまり。
規程		一定の目的のために定められた一連の条項の総体をいう。
規程		官公署・会社などの内部の組織・事務執行を条文形式で定めた準則。
規範		判断・評価・行為などの際に、順うべき基となるもの。
規約		規定されている約束ごと。
視力		物体を目で識別する能力。
視察		多くは知見や情報を得ることを目的とする公的な用務のために、実際にその場へ行き現実の状況を見ること。
視察		収監者などを対象とする動静の観察。
視点		視線を注がれるところ。
視点		ある物事を見たり考えたりする立場。
視点		絵画の遠近法（透視図法）において、投射線（視線）が画像と垂直に交差する（仮定の）1点。
視界		見通すことのできる範囲。
視界		考えや知識の及ぶ範囲。
視界		起こりうると予想される状況。
視線		目の方向。
視線		あるものをじっと見ること。
視聴		ものごとを見たり聞いたりすること。
視聴		動画や映像を閲覧すること。
視聴		耳目。
視聴		注意。
視聴率		全世帯または全人口のうち、ある番組を視聴していた割合。
視聴者		主にテレビやラジオで放送される番組を視聴する人。
視覚		可視光の刺激を受けて生じる感覚。
視野		見える範囲。
視野		人の理解力。
視野		起こりうると予想される範囲。
覚え		覚えること。
覚え		記憶。
覚え		記憶と照らして理解できること。
覚え		自身の技量などに対する自信。
覚え		評判。
覚え		覚え書き。
覚える		忘れないで、記憶にとどめておく。
覚える		学んだり教えられたりして、身に付ける。
覚える		ある感情や感覚を意識する。
覚ます		「さます」の漢字表記。
覚める		眠りがおわる。
覚める		正気を取り戻す。
覚める		酒の酔がなくなる。
覚める		熱い物が熱を失う。
覚める		高まっていた気持ちが静まる。
覚める		色が薄くなる。
覚悟		危険または不利な結果を予測し、心構えをすること。
覚悟		制裁や報復などを受けることについて、心の準備をすること。
覚悟		対抗や闘争などの決意を表明すること。
覚悟		悟りを開くこと。
覚悟		諦めること。
覚書		おぼえがき 参照
覚醒		目を覚ますこと。
覚醒		過ちに気づくこと。
覚醒		高い実力を発揮するようになること。
覚醒剤		中枢神経を興奮させ、覚醒作用をもたらす薬物。
覚醒剤		フェニルアミノプロパン（アンフェタミン）、フェニルメチルアミノプロパン（メタンフェタミン）、及びその塩類やそれらを含有…
親	しん	名詞の頭に付いて、支持する、許す、従う、朋友視するなどの意味を表す。
親しい		したしい
親しい		ちかしい
親しむ		親密な関係を保つ。
親しむ		いつも接して馴染む。
親不孝		親を大切にしないこと。
親交		親しい交わり。
親分		仮の親とする者。
親分		グループの頭など親のように頼りにする者。
親分		首領。
親分		同類のもののなかで特に大きなもの。
親切		困っている人等の身になり、何かをしてやったりすること。
親友		極めて親しい友人。
親善		親しみ仲良くすること。
親子		親と子。
親孝行		親を慈しみ大事にすること。
親密		親しい関係にある様。
親愛		親しみを感じていること。
親戚		親族。
親戚		同種のもの。
親指		人間の手足の指のうち、5本の端にあり最も太い指。
親方		「おやかた」の漢字表記。
親族		親子関係及び婚姻関係の組み合わせにより関係付けられる人の集団。
親族		六親等内の血族、配偶者及び三親等内の姻族。
親日		外国人が日本や日本人に対し好意的であること。
親書		自筆による手紙や文書。
親書		自分自身で書くこと。
親書		元首から他の元首にあてた手紙。
親父		父親。
親父		「おやじ」の漢字表記。
親睦		お互いに親しみ合うこと。
親衛		天子や元首などの警護をすること。
親近感		身近で親しみがある感じ。
親類		血族や姻族の総称。
親類		父系の血族。
親類		よく似たもの。
観	かん	ものの見え方。
観	かん	景色。
観	かん	ものの見方、もとは仏教におけるものを言ったが、現在では、広くある思想体系に基づくものを言う。
観光		よその土地を訪れて、風景や史跡などを見物すること。
観光客		個人、家族、団体で観光旅行をする者。
観劇		演劇や芝居などを見ること。
観客		演劇やスポーツなどを見物をする人のこと。
観察		物事の状態を注意して見ること。
観察		物事を見て得た結果や判断。
観念		あらゆる対象について頭の中にもっている意識の内容。
観念		物事に対する考え。
観念		覚悟して、諦めること。
観念		心静かに智慧によって一切を観察し思念すること。
観念		諦めて覚悟する。
観念		心静かに智慧によって一切を観察し思念する。
観戦		戦争の様子を見ること。
観戦		試合などを見ること。
観測		自然現象を観察・測定しその推移・変化について調べること。
観測		物事の様子を見て成り行きを推測すること。
観点		物事を見る立場。
観衆		何かを見物するために集まった人達。
観覧		絵画や芝居を見たり、風景を眺めたりすること。
観賞		物の美しさや趣を味わい楽しむこと。
観音		観世音菩薩、観自在菩薩、または観音菩薩と称される菩薩のこと。
角	つの	動物の頭部にあって、骨の一部が露出したり、皮膚が角質化し、鋭くなったもの。
角	かど	ものの尖ったところ。
角	かど	道の曲がったところ。
角	かど	交際において、相手を怒らせたり、不快にさせる態度。
角	かく	平面図形において、2直線が1点で交わる箇所において、その2つの線が形成する、接近の度合い。
角	かく	日本将棋の駒「角行」の略称。
角度		角の大きさ。
角度		見る立場。
角膜		眼球表面の前面にある透明の膜。
解きほぐす		縺れたり、固く結ばれたりしたものを解いて分ける。
解きほぐす		複雑な問題を解き明かす。
解く		結ばれている物や絡まっている物を分けて解きはなつ。
解く		疑いや迷いなどを晴らす。
解く		神仏にした願いが満たされお礼参りをする。
解ける		結んだり縫ったりしたものが解ける。
解ける		疑い、迷いがはれる。
解ける		打ち解ける。
解る		物事の本当の意味を知る。
解る		自分の使命、運命などに気がつく。
解る		隠されているものに気がつく。
解る		人名。
解任		任務を解くこと。
解体		建築物などを分解すること。
解体		組織などが結束を失ってばらばらになること。
解体		肉などを取り出すために動物などをきりわけること。
解体		解剖。
解剖		死んだ生物の体を切り開き、病原・死因・構造を調べること。
解剖		物事を細かく分析して調べること。
解剖学		生物の通常における構造及び形態を研究する学問。
解剖学		特に、人体に関する人体解剖学の意。
解放		束縛や制限を無くし、自由にすること。
解放		抑圧的な旧習や制度から解き放たれて政治的・社会的自由を求めること。
解放		しなくてすむようになること。
解放		特定のプログラムなどのために確保していたメモリ領域を自由に使えるようにすること。
解散		（団体行動や集会などの集いが終わるなどして、集まっていた人人が）別れ散ること。
解散		会社や団体などの集まりがその組織を解いて無くなること。
解散		衆議院や地方議会で新しい議員を選出するため、まだ任期満了前に資格を解いて、議会を一時閉じること。
解散		（団体行動や集会などの集いが終わるなどして、集まっていた人人が）別れ散る。
解散		（会社や団体などの集まりがその）組織を解いて無くなる。
解散		衆議院や地方議会で新しい議員を選出するため、まだ任期満了前に資格を解いて、議会を一時閉じる。
解明		不明な点を明らかにすること。
解析		物事を細かく分解して明らかにすること。
解析		解析学。
解決		決着を付けること。
解決		不協和音から協和音、属和音から主和音へ移行すること。
解消		今まであった関係や取り決め、組織、問題などを消滅させること。
解熱		病気などにより高くなった体温を下げること。
解禁		禁じていたことを解くこと。
解答		問題を解いて答えること。
解説		物事の要点・意味などの説明。
解説		物事の要点・意味などを分かりやすく説明すること。
解読		暗号や普通には読めない文字・古文書などを読み解くこと。
解釈		文章、物事、思想などの意味をときあかすこと。
解釈		ある事柄について説明すること。
解釈		n項述語記号に対し、その個体領域の元から生成されるn-順序対の集合を割り当てること。
解除		禁止・制限・注意などの扱いになっていたのを取り止めて、自由な状態に戻すこと。
解除		有効に成立した契約を、合意により、もしくは一方的に解消すること。
解雇		雇っていた人を辞めさせること。
触れる		手などをものやからだに軽く当てて、ものを知覚する。
触れる		軽く使ってみる。
触れる		体をさらす。
触れる		ものが軽くあたる。
触れる		脈拍を指先に感じる。
触れる		目や耳などに入る。
触れ合い		主に手や腕を用いて互いの身体に接触すること。
触れ合い		主に地域社会内において、年代層や職業などが異なる人間が情緒的につながった関係を形成すること。
触れ合う		互いに触れる。
触れ合う		親しく交わる。
触媒		それ自身は化学反応の前後で変化しないが他の物質の反応速度を変化させる物質。
触媒		他の物事を促進する別の物事。
触媒		触媒となって〔その化学反応の〕速度を変える。
触発		あるものがほかのものと接触するなどのきっかけにより、変化や作用、爆発すること。
触発		あることがもとで、ほかの感情や衝動が誘い起こされること。
触覚		物を感じる感覚。
言		言うこと。
言い出す		言葉に出して言う。
言い出す		言い始める。
言い分		「いいぶん」の漢字表記。
言い切る		「いいきる」の漢字表記。
言い回し		いいまわしを参照。
言い換える		同じ内容を別の言葉で表す。
言い方		いいかたを参照。
言い渡す		上位のものから下位の者へ決定事項や指示などを伝える。
言い渡す		判決や命令などを宣告する。
言い表す		言葉で表現する。
言い表す		みずから打ち明ける。
言い訳		自分のした失敗・過失などを正当化するために事情をなるべく客観的に説明すること。
言い訳		理由についての合理性・正当性に乏しい説明。
言い訳		言葉を使い分けること。
言い返す		「いいかえす」の漢字表記。
言う		言葉に出す。
言う		表現する。
言う		おしえる。
言う		抗議する。
言う		暴露する。
言う		白状する。
言うまでもない		分かりきっていて言う必要がないが、改めて言う。
言わば		言ってみれば。
言わば		岩がごつごつしている場所。
言わば		大きな岩が露出し岩登りをする場所。
言動		発言することと行動すること。
言及		話の中である事柄にまで言い及ぶこと。
言明		はっきり言い切ること。
言明		立言すること。
言葉		一定の意味を伝えるために使われる、音声・文字による表現。
言葉		人間のある一定の集団において一定の意味を持つ音声・文字表現の体系。
言葉		発言。
言葉		言葉遣い。
言葉遣い		言葉の使い方。
言語		意思を疎通させるために、人間が発声や動作、文字などを使って行う手段や方法。
言語		ある特定の集団が用いる、音や文字による事態の伝達手段。
言語		話された言葉（文章と対比される）
言語		プログラミング言語。
言論		意見や思想を発表すること。
言質		約束の証拠となる発言。
訂正		間違いを直し、正しくすること。
計	けい	はかりごと、計画、計略。
計	けい	合計。
計り知れない		推し量ることができない。
計る		「はかる」を参照。
計上		ある物事を全体の計算の中に含めて数えること。
計器		長さ・重さ・速さ・圧力などを測定するための器械。
計測		器械を使用し、数値や量などをはかること。
計画		物事を行うに当って、その方法や手順をあらかじめ考え、企てておくこと。
計画		また、その企ての内容。
計画的		事前に計画を立てて物事に取り組む様子。
計算		演算をして数値を求めること。
計算		状況を判断して過程や結果を予測すること。
計算		効果が発揮されることを狙って綿密に工夫をこらすこと。
計算		主に金銭に関する法律行為において、金銭の債権債務が帰属していること。
計算		企業会計、企業財務。
計量		物の長さや量を計ること。
計量		物の長さや量を計る。
討つ		うつ 参照
討論		ある問題について意見を述べ合い議論すること。
討議		ある問題について結論を出すために、意見をたたかわせること。
訓		漢字を和語で読んだもの。
訓令		上級の行政機関が下級の行政機関が行う権限の行使を指図するために出す命令。
訓戒		諭して、戒めること。
訓示		執務上の注意などを上の者が下の者に教え示すこと。
訓練		ある特定の技能を教え育てること。
訓読み		漢字の読み方の一つ。
託す		「託する」に同じ。
託児所		乳幼児を預かり保育する施設。
託宣		神仏のお告げ。
記す		書きつける。
記す		印をつける。
記す		記憶に残す。
記す		記述する。
記事		事実を客観的に書き記すこと。
記事		新聞・雑誌などでの報道やその文章。
記入		書き入れること。
記号		分かりやすい図柄や文字の略記的な組み合わせなどによって、事柄の持つ意味などを図のように簡潔に表したもの。
記号		なんらかの対象を人に喚起させ、そのことにより対象を表象するもの。
記帳		何かを帳簿などに書き入れること。
記念		思い出に残しておくこと。
記念		物事本来の目的を度外視して、ただ思い出を作ったり体裁を装ったりするために行うこと。
記念		過去の出来事などへの思いを新たにすること。
記念		施設や大会などが偉人などの名にちなむこと。
記念		特別な機会を祝ったり盛り上げたりすること。
記念		記憶。
記念日		出来事などを記念すべき日、アニバーサリー。
記念碑		何かを記念するために建立された碑。
記憶		過去に体験したことや覚えたことを忘れずに心に留めておくこと。
記憶		コンピューターがデータを保持すること。
記章		記念のためにその関係者に与える印。
記章		（「徽章」の「同音の漢字による書きかえ」）身分や職務などをあらわすために衣服や帽子などに付ける印。
記者		新聞・雑誌・放送などで、記事の取材や執筆などに携わる人。
記者会見		著名な個人や団体、組織などが報道機関やフリーの記者などを集め、発表を行ったり、質疑応答したりすること。
記載		書類や新聞などに書いて載せること。
記述		文章の形で書き記すこと。
記述		事実を客観的に書き記すこと。
記録		後に役立つように残すための、または結果として残った、何かの記述や、音声、映像などの複製。
記録		語義1のようなものを作成すること。
記録		競技などの成績、観測などの結果。
記録		語義3のようなものを生み出すこと。
記録		のちに役立つように残すために、何かの記述や、音声、映像などの複製を作成する。
記録		成績や観測結果といった定量的な指標において、ある結果を、とりわけ特筆すべきような結果を生み出す。
記録的		記録に関するさま。
記録的		程度がはなはだしいさま。
訛り		「なまり」を参照。
訪ねる		「たずねる」参照。
訪れ		「おとずれる」の未然形及び連用形。
訪れ		おとずれること。
訪れ		便り。
訪れる		ある場所へ行く、来る。
訪れる		季節・状況などがやってくる。
訪中		中国を訪問すること。
訪問		人を訪ねること。
訪問		人を訪ねる。
訪問者		来訪してきた人。
訪日		日本に来訪すること。
設備		必要な建物や機器、装置などを備え付けること。
設備		準備。
設問		問題を作成して出すこと。
設定		物事を新たに設け定めること。
設定		新たに法律関係を生じさせること。
設定		状況や場面の詳細を必要に応じ仮定しておくこと。
設定		自分の好みや必要性に合うよう、機器類などの機能や属性の細部を選択・調整すること。
設立		組織や機関などを新しく作ること。
設置		設けて置くこと。
設置		機関、施設などをつくること。
設計		具体的な計画を立てること。
設計		社会的な機構・組織・制度、機械・器具及び行動などを組み合わせて、特定の目的を達成するためのシステムを作り上げる知的作業…
設計		建築物や工業製品、情報システム等を造るための設計図を作る作業及びその作業をすること。
許し		【聴し】許可。
許し		【赦し】罪や過失を咎めないこと。
許し		芸道で師匠から弟子に与える免許の階級の一つ。
許し		「ゆるす」の連用形。
許可	きょか	要望を聞き届け、その行為や行動を公式に認めること。
許可	こか	密教で、法の相伝を許すこと。
許容		認め、ゆるすこと。
許諾		他人の希望などを聞き入れて、ある行為を許すこと。
訳	やく	翻訳。
訳		理由。
訳す		「訳する」に同じ。
訳者		翻訳した人。
訴え		「うったえ」の漢字表記。
訴える		裁判所などの機関に物事の善悪などの判定を求めて申し出る。
訴える		有識者や大衆に物事の是非の判断を申し出る。
訴える		他人の理解などを強く期待して、苦しみなどを言い知らせる。
訴える		強行手段をもって解決しようとする。
訴える		感情、倫理観に働きかける.
訴状		訴えを裁判所に提出する文書。
訴訟		人の非を訴えること。
訴訟		嘆願すること。
訴訟		裁判所に法律の適用によって原告・被告間の権利義務や法律関係を確定するため訴えること。
訴追		検察官が刑事事件の裁判を提起すること。
訴追		裁判官の罷免を求めること。
診察		医者が病気の有無や病状などを判断するために患者の体を調べたり質問したりすること。
診断		医者が患者を診察して健康状態や病状を判断し、また病名をつけること。
診断		物事を調べて欠陥の有無などを判断すること。
診療		医者が患者を診察して治療すること。
診療所		医者、歯科医師が診療や治療を行う設備を有する小規模な医療施設。
証	しょう	証拠。
証	しょう	悟り。
証	しょう	漢方で、体力、抵抗力、症候などの患者の状態。
証	しるし	行為・心情・抽象的な観念などを具体的に表すもの。
証	あかし	証明。
証	あかし	神から受けた恵みを人に伝えること。
証人		事実を証明する人。
証券		一定の権利、義務を記載した文書。
証拠		事実を明らかにする根拠となるもの。
証拠		（「その証拠に」「それが証拠に」などの形で）その根拠として。
証拠		裁判所が事実の認定を行うにおいて判断の根拠として採用したもの、又は、その判断にいたるまでに、裁判所が調査ないし認知した…
証明		ある事柄が正しいということを理由や証拠を示して明らかにすること。
証明		ある命題が正しいことを主張するための一連の演繹。
証明書		ある事柄が正しいことを示すための書面。
証書		ある事柄が確かであることを証明する文書。
証言		事実を証明するために述べること。
証言		裁判などで証人が供述すること。
詐取		他者を詐いて、金品を取ること。
詐取		他者を詐いて、金品を取る。
詐欺		他人をだまして、金品を取ること。
詐欺師		人に詐欺を働いて金品をだまし取る犯罪者。
詐称		住所、氏名、年齢、職業、学歴などを詐って称すること。
詔		皇帝や天皇のによる政治上の言葉。
詔書		律令制のもとで臨時の大事に発せられた天皇の公文書。
詔書		明治憲法では皇室の大事、大権の施行に関する公文書。
詔書		日本国憲法では国会の召集や衆議院の解散などの国事行為に関して天皇が発する公文書。
評	ひょう	論評、批評、評判。
評		古代朝鮮および古代日本での行政区域の単位。
評伝		評価を交えた伝記。
評価		品物の価格を定めること。
評価		物事や人物などの善悪や美醜、優劣などの価値を判断すること。
評価		物事や人物の価値が高いことを認めること。
評価		変数や式などの値を計算すること。
評判		評して是非善悪を判断すること、評定。
評判		世人が批評して言い触らすこと。
評判		有名であること、噂の高いこと。
評判		評して是非善悪を判断する、評定する。
評判		世人が批評して言いふらす。
評判		有名であるさま、噂の高いさま。
評決		評議をして決めること。
評決		裁判において、判決を合議により決めること。
評論		物事の価値や善悪について批評して論じること。
評論家		ある主題について評論し、その結果を発表する職業。
評議		意見を出し合い相談すること。
評議員		評議会を構成し、評議を行う者。
試し		試すこと。
試し		以前、実際に起こったことがあること。
試し		「ためす」の連用形。
試す		実際にやってみて真偽や能力の程度などを調べる。
試す		ものや方法、人物などを試みに用いる。
試す		相手の能力や本心を探るために、わざと演出的な行動を取るなどしてその相手の反応を見る。
試み		こころみを参照。
試みる		「こころみる」を参照。
試作		試しに作ってみること。
試写		映画を一般に公開する前に関係者など特定の人に写して見せること。
試合		スポーツや武術などにおいて一定のルールのもとに互いに戦って技を競い、勝敗を争うこと。
試料		試験や検査などに供される物質。
試案		何かを仮定して試しに作った案。
試着		衣類のような身にまとう物を、試しに着用・装着すること。
試着		試しに着用・装着する。
試算		試すこと、試みとして、数値を算出すること。
試練		信仰や決意の強さなどを試すための苦難。
試薬		化学分析や実験で反応させるために用いる薬品。
試行		試しに行うこと。
試行錯誤		色々試みて、失敗を繰り返しながら目的に近づいていくというやり方。
試運転		乗り物や機械などを新しくつくったり、設備を新設、改修したりした際に試験的に運転すること。
試金石		貴金属の破片を擦って、その跡の色などにより、その貴金属の品位を判定するための黒くて硬質な石。
試金石		物事の価値や人物の力量を判定するための材料となるもの。
試食		試しに食べてみること。
試験		物事の性質・性能を試してみること。
試験		能力・学力を試したり入学・入社などの合否を決めるために問題を出して解答させること。
試験場		入試、資格試験など試験を実施する会場。
試験場		農林水産や工業などの品種、技術などについて開発や改良を研究、試験を行うための常設の施設。
詩		言葉に関して、その意味だけでなく、音や言葉同士の関係において韻律を感じさせ、感興を与える表現方法。
詩		漢詩。
詩人		詩を作ることを職業とする人。
詩人		詩的な感受性を持つ人。
詩情		詩的なおもむき。
詩情		詩に表現したいという感情。
詩歌		漢詩と和歌。
詩歌		韻文。
詩集		詩を集めた書籍。
詫び		「わびる」の未然形及び連用形。
詫び		気落ちすること。
詫び		静かな暮らしを楽しむこと。
詫び		閑寂な趣き。
詫び		【詫び】謝罪すること。
詫びる		気落ちの表情をする。
詫びる		遣りきれない気持ちになる。
詫びる		心細い気持ちになる。
詫びる		落ちぶれる。
詫びる		質素で風情がある。
詫びる		申し訳ない気持ちになり謝罪する。
詰まり		「つまり」の漢字表記。
詰まる		「つまる」の漢字表記。
詰む		「つむ」を参照。
詰める		「つめる」を参照。
詰め込む		「つめこむ」の漢字表記。
詰問		相手を責める気持ちで問いただすこと。
話	はなし	ものを言うこと。
話	はなし	要件。
話	わ	小説、漫画、ドラマなどの一回分。
話し合い		話し合うこと。
話し合い		「はなしあう」の連用形。
話し合う		互いに話す。
話し合う		議論する。
話し合う		おしゃべりする。
話し声		会話している声。
話し方		話しをする様子。
話し方		話す方法。
話し方		旧制小学校の国語科の一分科。
話し言葉		会話などの口頭で使われる言葉。
話題		会話などの題材。
話題		時宜をとらえ、多くの人の関心となっていること。
話題		談話の相手に提示される情報のうち既知の部分。
該当		条件に当てはまること。
詳しい		委細に立ち入った様子。
詳しい		説明などが細かいところまでなされている様子。
詳しい		細部にわたって知識が行き届いている様子。
詳報		詳しい報せ。
詳細		細かい点まで詳しいこと。
詳述		詳しく述べること。
誇り		誇ること。
誇り		空中に飛び散る粉のように細かいちりやごみ。
誇り		数量や金銭のはした。
誇り		「ほこる」の連用形。
誇る		優れていると思い自慢する。
誇る		長所となるものを持つ。
誇る		埃がたつ。
誇る		茂る。
誇大		実際よりも大きく見ること。
誇大		実際よりも大きく見せかけること。
誇張		実態よりも大きく見せること。
誇示		誇らしげに何かを示すこと。
誇示		誇らしげに示す。
誉れ		「ほまれ」の漢字表記。
誌上		雑誌の誌面上。
認める		文章を書き記す。
認める		食事をする。
認める		処理する。
認める		準備する。
認可		その人に能力または資格があることを認めて、あることをすることについて許可を与えること。
認定		事実・資格などを、審査判断して、確かに、これこれだと認めること。
認知		物事の存在を知り、認めること。
認知		非嫡出子を父または母が自分の子と認めること。
認知症		成人後、脳の萎縮などの器質障害などにより認知機能が低下したり喪失したりした状態。
認証		公の機関が認めて証明すること。
認証		利用者に対する本人確認。
認識		物事をはっきりと見分けること。
認識		ことがらの本質を正しく理解すること。
認識		機器類が接続されていることが情報として伝達されること。
誓う		ちかうを参照。
誓約		約束すること。
誕生		生まれること。
誕生日		生まれた日。
誕生日		語義1と月日が同じ日。
誘い		「いざなう」の連用形。
誘い		誘うこと。
誘い水		「さそいみず」を参照。
誘う		「さそう」を参照。
誘う		「いざなう」を参照。
誘因		ある作用を引き起こす直接の原因。
誘導		目的の場所・状態へ導くこと。
誘導		発生において、胚のある部位が別の部位の分化の方向に影響を与えること。
誘導		電気・磁気がその電場・磁場にある物体に作用を及ぼすこと。
誘惑		心を惑わせ本来の意図に反する方向へと誘い込むこと。
誘拐		正当な理由なく、移動の自由を奪い、その者の保護者など関係者が知ることのない場所に連れ去ること。
誘拐		1.のうち、詐欺又は誘惑の手段により行うもののこと。
誘発		あることがきっかけとなって、別の作用や事件、事故などが発生すること。
誘致		積極的に働きかけて招き寄せること。
語	ご	言語の構成単位のひとつ。
語	ご	言葉。
語	ご	言語。
語	ご	単語をかぞえる助数詞。
語らう		親しく語り合う。
語らう		相談する。
語らう		他人を説得して味方にする。
語らう		うまく言い包める。
語らう		情交する。
語らう		鳴く。
語り手		話をする人。
語り手		劇や放送などで筋の運びや説明などをする人。
語り手		浄瑠璃など語り物をする人。
語る		「かたる」を参照。
語句		語と句。
語学		言語学。
語学		外国語の学習。
語彙		個人の話者、言語共同体、作品、分野などによって使われる単語の集合全体。
語彙		ある範囲の単語を集めて、一定の順序に配列した書物。
語気		話す言葉の調子や勢い。
語源		個々の単語のみなもと。
誠に		本当に。
誠実		言葉や行動に嘘がなく、心がこもっていること。
誠意		私利を捨てて、自分の良心のままに物事に当たる気持ち。
誤り		間違い。
誤り		失敗。
誤り		謝罪。
誤り		「あやまる」の連用形。
誤報		間違った知らせや報道。
誤字		誤って本来とは違う形で書かれた字。
誤差		理論的に期待される数値と測定値との差。
誤差		食い違い。
誤植		活字印刷において、誤った文字、数字又は記号などの文字種を使用すること。
誤算		計算違いをすること。
誤算		見込み違いをすること。
誤解		事実や言葉などを、誤って解釈してしまうこと。
誤認		間違えて、別の物をある物と認めること。
誤魔化す		〔それの〕本当の状態を、他の人に伝えないようにする。
誤魔化す		〔人や、人の感覚を〕あざむくようにして、本当のことが伝わらないようにする。
誤魔化す		ばれないように、〔それを〕取る。
説	せつ	ある主題、特に学術理論に対する確証を経ていない見解。
説	せつ	見解。
説く		〜ことには。
説得		相手が納得するようによく話すこと。
説得		相手によく話して納得させること。
説得		相手が納得するようによく話す。
説得		相手によく話して納得させる。
説得力		話し方や文章で相手を納得させたり、内容を受け入れさせたりする能力。
説教		その教えを説くこと。
説教		反省を促すなどのために、道理や教訓などを堅苦しく話すこと。
説明		それがどんなものかを相手に分かるように言うこと。
説明		それがどんなものかを相手に分かるように言う。
説明書		ある物事について説明した文書や書物。
読み		「よみ」を参照。
読み上げる		「よみあげる」を参照。
読み方		文字の読み、発音の仕方。
読み方		国語教育で文章や文学作品の読解や鑑賞の仕方。
読み書き		「よみかき」の漢字表記。
読み物		「よみもの」の漢字表記。
読み返す		一度読んだものを再度読む。
読み返す		書かれたものに誤りがないか点検しながら読む。
読書		書（本・書籍）を読む行為。
読本		読んで習うべき書物。
読本	よみほん	江戸時代、読むことを主体とした小説。
読本		第二次世界大戦まで小学校の国語教育で使用された教科書。
読本		転じて教科書。
読本	どくほん	分かりやすく書いた入門書や解説書。
読者		書籍や新聞などを読む人。
誰	だれ	どの人。
課		会社や役所の機構区分。
課		教育・学習内容の区分。
課する		義務や負担を負わせる。
課員		課を設置する組織で、その課の構成員。
課徴金		国が行政権、司法権に基づいて租税以外に国民から賦課、徴収する金銭。
課目		学校などで課せられる科目。
課程		学校などで修得しなくてはならない一定範囲の学習。
課税		税の納付を義務づけること。
課長		官公庁や会社などの組織で、課の事務を総括、監督する責任者。
課長		多くの企業で採用する、下級の管理職の職位名。
課題		仕事や勉強の題目。
課題		解決を求められる問題。
誹謗		他人の悪口を言うこと。
誹謗		他人の悪口を言う。
調べ		「しらべ」の漢字表記。
調べる		あることがらについて、より詳しく確かな情報を知ろうとする。
調べる		「演奏する」「奏でる」の、やや古風な言い方。
調停		対立する両者の間に第三者が仲介して、争いを止めさせること。
調停		裁判所などの機関が仲介して、当事者どうしの互譲によって紛争を和解させること。
調剤		医師の処方箋に基づき薬剤を調合すること。
調印		条約などの文書に代表者が、承認した印として、署名したり、押印すること。
調味料		料理の味付けに用いる材料。
調和		複数の物の間に釣り合いがとれており、まとまっていること。
調子		発音体の振動数の多少によって生ずる音の高低。
調子		音楽に用いる音の高さ。
調子		楽器の調音法。
調子		音階の調。
調子		音楽の旋律、調べ、リズム。
調子		絵画における色調の異称。
調教		動物を目的に合わせて訓練すること。
調整		ある基準に合わせ整えること。
調整		釣り合いの取れた状態にすること。
調整		関係者間の折り合いをつけること。
調整		乱高下していた市場が落ち着きを取り戻し、相場が値を戻す動きのこと。
調査		物事の実態などを明らかにするために調べること。
調理		食べられるよう、乃至、味を楽しめるよう、食材を加工すること。
調節		程よい状態に整えること。
調達		受注したものを調えて送達すること。
調達		金品や人員などを取り揃えること。
談合		何人かで集まって相談すること。
談合		入札などの価格を事前に話し合って決めてしまうこと。
談笑		笑いを混じえ心安く話をすること。
談話		会話すること。
談話		特定の事柄に対し、非公式に（ないし形式張らずに）意見を述べること。
請け負う		仕事を引き受ける。
請求		正当な権利として、相手に求めること。
請求		正当な権利として、相手に求める。
請求書		主に納品した物品の代金を請求するために出す文書。
請求権		特定の他人に対して一定の作為や不作為を求める権利。
請託		特別の配慮を頼むこと。
請負		引き受けること、保証すること。
請負		依頼主と報酬などを約して、仕事の完成を引き受けること。
請願		冀うこと。
請願		国や地方公共団体に意見や要望、苦情の要請を行う事。
論じる		適切な順序に沿って筋道を立てながら考えを説明する。
論ずる		論じるに同じ。
論争		意見の違う者が互いに自分の説を主張して論じ合うこと。
論外		論ずるには及ばないこと。
論外		論じていることと無関係なこと。
論客		議論を好むまたは議論が巧みな者。
論戦		異なる意見を持つ人々が議論を戦わせること。
論文		研究成果などをまとめた文章。
論文		ある事物について筋道を立てて意見を述べた文章。
論点		議論や論説などの中心となる事柄。
論理		議論や思考を進めていく筋道。
論理		事物の間の法則的な繋がり。
論理		論理学。
論理的		論理に適っているさま。
論理的		論理に関連するさま。
論理的		厳密な論理に従って考えるさま。
論理的		論理の上で仮想・仮定するさま。
論者		議論する人。
論者		議論を好む人。
論者		論じているその人。
論評		内容を論じて、批評すること。
論説		自分の主張として物事の是非を論じ、意見を説明すること。
論調		議論の調子や傾向。
論議		ある問題について互いに意見を述べ、論じ合うこと。
諦める		望んでいることが実現できないと考えて望みを捨てる。
諦める		断念する。
諦める		やむを得ないと考えて状況を受け入れる。
諦める		明らかにする。
諭す		さとすを参照。
諮る		【計る、測る、量る】はかり、物差し、時計等の器具を使って、重さ、長さ、体積、時間といったものの量を単位で区切り、数値で…
諮る		【測る、量る】相手の考えや、隠された事実などについて、対象を取りまく状況などから想像、想定する。
諮る		【図る】あることができるように試みる、企てる。
諮る		【謀る】敵対する者を陥れるために策略を巡らす、又は、そのためにだます。
諮る		【諮る、議る】あることを行なうにあたって、下位の者が上位の者へその決定を求める、または、有識者に意見を求める。
諮問		特定の機関や有識者に意見を求めること。
諸君		多くの人を指す語。
諸国		方々の国。
諸島		ある区域に散在する多くの島。
諾否		承知することと不承知であること。
謀略		人を陥れるようなはかりごと。
謄本		原本の内容をそのまま謄写した文書。
謄本		特に、戸籍謄本のこと。
謎	なぞ	物事の真相やある事象の原因が不明であること。
謙虚		控えめで、素直なさま。
謙遜		謙ること。
謙遜		態度が控えめなさま。
謙遜		謙る。
講和		交戦国が互いに協定を結び、戦争を止めて平和状態に戻すこと。
講堂		学校などで大人数で式典や講演などをするための部屋または建物。
講堂		七堂伽藍の一つで講義や説教などを行う建物。
講師		平安時代、諸国の国分寺に置かれた僧侶を監督し、経典を講ずる職。
講師		講演、講義において話をする者。
講師		上記に由来する教授・准教授に準ずる大学の職種
講座		大学院・大学などで専門分野ごとに編成された、教授・助教授・講師などを配属した研究・教育のための組織。
講座		専門的知識を授ける講習会・放送番組など。
講座		体系的に編成された出版物。
講座		寺院で、講師の座る席。
講演		ある題目について聴衆の前で話をすること。
講演会		講演を行う会合。
講義		学問を教えたり説いたりして聞かせること、または、その内容。
講義		おもに大学等高等教育機関の授業のこと。
講習		人を集め学問や技芸を指導すること。
講習		講習会の略称。
講談		演芸の一つで、軍記や武勇伝などを節をつけ、面白く語るもの。
講談		講釈。
謝意		感謝する気持ち。
謝意		謝罪する気持ち。
謝礼		感謝の意を示すための言葉や金品。
謝罪		罪や過ちを謝ること。
謡	うたい	能において、また舞囃子や仕舞などにおいて、詞章を節をつけて語ること。
謡	うたい	能の詞章を、実際に上演するときと同じように節をつけて語ること。
謡	よう	音楽としての歌の意。
謡曲		謡。
謡曲		能の作品を戯曲として捉えた呼び方。
謹慎		江戸時代、武士身分の上位者への刑罰。
謹慎		登校や出勤を差し止める処罰。
謹慎		控えめな言動に改めること。
謹賀新年		「つつしんで新年の喜びを申しあげる」という意。
識別		似ている物事の種類や性質などを見分けること。
識者		優れた見識や教養を持つ者。
譜面		楽譜を記した紙。
警備		異変が起こったときに備えて警戒すること。
警告		好ましくない事態にならないよう、事前に注意を与えること。
警報		用心をうながすためのしらせ。
警報器		危険の切迫や機器の故障などを音響や発光などにより人に急ぎ知らせる器具。
警官		警察官の通称。
警察		国民の生命・財産を守り、社会の安全・秩序を保つため、犯罪等の防止・取り締まりを行う行政機能又はその機関組織。
警察官		警察業務を執行することを専らとする官吏。
警察官		警察予備隊の隊員の官名。
警察庁		警察行政における国家公安委員会の下部組織。
警察署		地域に所在する警察の本部や事務所。
警察署		都道府県警察に属し、それぞれの管轄内の警察の事務を執り行う役所。
警戒		危険や災害に備えて用心しておくこと。
警戒		危険や災害に備えて用心する。
警笛		警戒のため笛を鳴らすこと。
警視		警戒し監視すること。
警視		警察業務又はそれに従事する官吏。
警視		現代日本における警察官の階級の一つで、警部の上、警視正の下の役職。
警護		非常事態が発生しないよう警戒して守ること。
警部		警察官の階級の一つ。
警鐘		火災や洪水の際に危険を知らせるために鳴らす鐘。
警鐘		警告。
議事		ある事柄について会合して討議すること。
議事堂		議会の議事を行うための建築。
議事録		会議における一つ一つの発言を時系列順に書き起こしたもの。
議会		選挙などによって選ばれた議員によって構成され、法律などを制定する会議、機関。
議員		議会を組織し、議決の権利を持つ人。
議場		会議が行われる場所や会場。
議定書		関係国代表が署名した、外交交渉や国際会議の議事などを記録した公式文書、報告。
議定書		国家間の合意文書（広義の条約）の一種で、他の条約に付属するもの。
議席		議会にて発言する権利を持った参加者が使用する座席。
議席		議会への参加資格。
議案		審議するために会議に提出する草案。
議決		合議して事を決定すること。
議論		一つの話題について複数の人が考えや意見を述べあうこと。
議長		会議や議会などを代表し、議事、運営、採決を指図する役。
議院		両院制議会のそれぞれの会議のこと。
議院		衆議院と参議院。
議題		会議で討議する問題。
譲り渡す		「ゆずりわたす」の漢字表記。
譲る		自分の所有物・権利・地位などを他人に無償で与える。
譲る		個人間の取り決めなどによって売る。
譲る		説明などを別の機会にまわす。
譲る		自分を後にして他人を先に進ませる。
譲る		競技などの相手に勝利を奪われたり記録などで上回らせてしまったりする。
譲る		自分の主張を撤回し他人の主張にあわせる。
譲歩		相手の意見に重きを置き、解決に導くこと。
譲歩		逆接の一種で、前段を正しいと認める、または正しいと仮定するが、後段では前段から当然帰結されるのとは異なる内容を述べるこ…
譲渡		財産や権利などを他人に譲り渡すこと。
護岸		海、河川、湖沼の岸を保護、補強し、水害を防ぐこと。
護衛		付き添って守ること。
護送		付き添いながら護り送ること。
護送		容疑者や被告人などを監視しながら送致すること。
谷	たに	両側を高地とし、それに垂直に低地が長く続く地形。
谷	たに	日本人の姓の一つ。
谷川		「たにがわ」の漢字表記。
谷底		谷が最も低くなっている場所。
谷間		「たにあい」の漢字表記。
谷間		「たにま」の漢字表記。
豆	まめ	穀物の一群、主に食用となる双子葉植物の種子。
豆乳		大豆を水に浸してすりつぶし、水を加えて煮つめ、かすを漉した液体。
豆知識		ちょっとした知識。
豆腐		大豆の液状蛋白質成分（豆乳）を凝固させて作る食品。
豆腐		1.に類似した食品。
豆腐		パソコンやスマホで、フォントが対応しておらず表示できない文字と置き換えられる、小さい四角形の記号。
豊か		「ゆたか」を参照。
豊作		農作物が豊かに実り収穫が多いこと。
豊作		すぐれた人材や作品などが多く出ること。
豊富		たくさんある様子。
豊年		作物が豊作の年。
豊満		豊かで十分にあること。
豊満		女性の肉付きがよいこと。
豊漁		目的とする魚介がたくさん獲れること。
豊胸		女性の豊満でふっくらした胸。
豊胸		手術により胸を大きくする。
豚		ぶた。
豚カツ		豚肉を使用したカツレツ。
豚肉		豚の肉。
象	ぞう	ゾウ目ゾウ科の動物。
象	ぞう	男性器。
象	しゃん	駒の一つ。
象徴		（分かりにくくて捉え難い物事を分かりやすく想い起こさせ代わりに表す、はっきりした形を備えた）目印。
象徴		（捉え難い事柄や分かりにくいものなどを、それを想い起こさせるハッキリした形を備えた目印によって）分かりやすく代わりに表…
象徴的		ある物事を象徴とするさま。
象牙		ゾウの門歯で、発達し口外に突出したもの。
豪		オーストラリアを意味する語を作る。
豪傑		才知、武勇に優れ、強い人。
豪傑		大胆な、一風変わった人物。
豪快		規模が大きく力にあふれ、気持ちのよいさま。
豪族		ある地方に定着し、大きな財力や勢力を持つ一族。
豪華		はなやかで、いかにもお金がかかっている様子。
豪雨		激しく多量に降る雨。
豪雨		雨の強さに関する天気予報用語の一つで、著しい災害が発生した顕著な大雨現象をいう。
貝	かい	軟体動物のうち、一般に硬い殻を持つもの。
貝殻		貝類が持つ石灰質の外骨格。
負	ふ	実数で零（無）より小さい数。
負	ふ	悪い状態。
負い目		おいめ 参照
負かす		「まかす」を参照。
負け		「まけ」を参照。
負ける		「まける」を参照。
負け犬		まけいぬを参照
負債		他から金品を借り、その返済義務を負うこと。
負債		簿記においては、債権者に対しての債務と負債性引当金を合計したもの。
負傷		外傷を負うこと、けがをすること。
負担		責任や義務などを身に引き受けること。
負担		その人にとって、仕事や義務が重過ぎること。
負荷		負い担うこと。
負荷		子が父祖の仕事を受け継ぎ役目を果たすこと。
負荷		全体または部分にかかる力やエネルギー、要因など。
負荷		発生させた力学的または電気的エネルギーを受け取り、消費する側のこと。
負荷		プログラムがリソースを占有すること。
財		経済学において物質的・精神的に何らかの効用を持っているもの。
財		狭義には、サービスなど無形財に対する、有体物である有形財をいう。
財務		財政上の事務。
財団		ある目的のため一つに結合された財産の集合。
財団法人		一定の目的のために提供された財産（財団）を管理、運用するため、その財産を元に組織、設立された法人。
財布		金銭やカードなどを持ち歩くために入れる布や革で作られた袋。
財政		国家や地方公共団体がその維持、活動のために営む経済行動。
財政		一つの経済主体の経済状態。
財源		支払うためのお金の出所。
財源		必要な財貨を得る、源になるもの。
財産		個人や団体などが持っている金、土地、建物、証券など。
財産		大切な能力や経験、人材など。
財界		実業家の世界。
財界		大企業の経営者の世界。
財閥		同族により出資された持株会社を中核とし、子会社に多角的経営をさせている企業集団。
貢献		物事の発展に役立つように力を尽くすこと。
貢献		貢ぎ物を奉ること。
貧しい		収入がすくなく生活が厳しい。
貧しい		たりない様子。
貧しい		偏狭である。
貧しい		精神的な満足を得ない。
貧乏		収入や財産が乏しく生活が苦しいこと。
貧乏人		貧しい暮らしを送る人、貧しい人。
貧困		貧乏で生活に困っていること。
貧困		大事なものが乏しいこと。
貧富		貧しいことと富んでいること。
貧富		貧乏人と金持ち。
貧弱		乏しく、頼りないさま。
貧弱		見劣りするさま。
貧弱		乏しく、頼りない。
貧弱		見劣りする。
貧相		貧乏そうな顔つきや身なりであること。
貧相		みすぼらしいさま。
貧血		血液中の赤血球数やヘモグロビン濃度が減少した状態。
貨幣		物やサービスの流通価値を化体した物質。
貨幣		交換手段、価値表示手段、価値貯蔵手段としての機能をあわせ持つ財。
貨物		貨車・トラック・船舶などで運搬する荷物。
貨物		貨物列車。
貨車		鉄道車両で専ら貨物を輸送するための車両。
販売		商品を売ること。
販売員		接客して商品の販売を行う人。
販路		商品を販売する方面、販売先。
貪る		満足したり飽きることなく求める。
貪る		反省することなくやり続ける。
貪る		無駄に得る。
貪る		（「貪り食う」「貪るように食う」から）がつがつ食べる。
貪欲		非常に欲が深く満足することがないこと。
貪欲	とんよく	十悪の一つ。
貪欲		非常に欲が深く満足することがないさま。
貫		貨幣の単位。
貫		尺貫法における重さの単位。
貫き通す		端から端まで貫くように通す。
貫き通す		当初の考えなどを変えずに最後まで遣り通す。
貫徹		考えや方針を貫き通すこと。
貫徹		最後までやり抜くこと。
貫通		ものを貫き通すこと。
責める		「せめる」を参照。
責任		自らの行為等から発生する結果について、原状回復、賠償、非難されることに関する甘受又は謝罪の表明といった義務を負うこと。
責任		究極には、国家によって履行が強制される債務。
責任		非難ないし非難可能性。
責任者		責任を持つ人。
責務		責任と義務。
責務		責任をもって果たすべき務め。
貯水		水を貯えること。
貯水池		農業や工業、家庭用などの用水を蓄えるために造られた人工の池。
貯蓄		財貨を蓄えること。
貯蔵		貯えておくこと。
貯金		お金を使わずにたくわえること。
貯金		使わずにたくわえられたお金。
貯金		金融機関にお金を預けること。
貯金		スポーツなどで、勝利数が敗戦数を上回るときの両者の差。
貯金		お金を使わずにたくわえる。
貰う		「もらう」を参照。
貴い		【尊い、貴い】価値や意義が高い。
貴い		【尊い】敬うべき。
貴方		相手を敬って相手のいる場所を指す語。
貴方		同等の相手を敬って言う二人称。
貴族		家柄や身分などが貴く、社会的・政治的な特権を持つ者や一族。
貴族		経済的・時間的余裕など、何らかの特権を持つ者のたとえ。
貴社		相手が属する会社を指す尊敬語。
貴賓		身分の高い客。
貴重		きわめて大切なこと。
貴重		大切にされるさま。
貴重		大切にする。
貴重品		貴重な物品。
貴重品		大切な物品。
貴金属		貴重な金属。
貶す		相手の劣っている点を挙げて、悪く言う。
買い入れ		買い入れること。
買い入れる		物を買って自分の物にする。
買い入れる		物を多く一斉に買う。
買い取り		かいとりを参照。
買い得		他に比べ割安でそれを買うことで得をすること。
買い戻し		買い戻すこと。
買い戻し		売主が一度、売った不動産を売買契約の特約で一定期間内に買い主に対して売買代金と契約費用を返還して取り戻すこと。
買い戻し		売主が一度売り渡した物を買主に代金を渡して取り戻すこと。
買い戻し		信用取引や先物取引、商品取引所の売買取引において売り約定をしても未決済のままの時に、現物の引き渡しをせず、買い取って決…
買い手		「かいて」の漢字表記。
買い物		品物を買うこと。
買い物		買うべき品物。
買い物		ゆらがないように支える物。
買う		代価を払って品物や情報を手に入れる。
買う		評価する。
買う		招く。
買う		引き受ける。
買う		買春する。
買う		動物の世話をして育てる。
買収		買い取ること。
買収		株式の買取などによって一方の企業が他方の企業を支配すること。
買収		人に不正に金品などを与え自分の味方につけること。
買取		かいとりを参照。
買手		「かいて」の漢字表記。
買物		「かいもの」を参照されたし。
貸し		樹木の一種、木材としての材質がかたいことで知られる。
貸し		かわぎし。
貸し		魚河岸の略。
貸し		何かを行う場所。
貸し		貸すこと、又は貸した金品。
貸し		他者に対して一方的に恩恵を施した状態。
貸し出し		「かしだし」の漢字表記。
貸し出す		「かしだす」の漢字表記。
貸し切り		かしきり 参照
貸与		将来返却する約束で金銭や物品などを貸し付けること。
貸付		「かしつけ」の漢字表記。
貸借		貸すことと借りること。
貸借		貸方と借方。
貸出		金品を外部へ貸し出すこと。
貸家		住む人のためなどに貸す家。
貸家		賃貸借されている建物。
貸金		貸し付けた金銭。
費やす		金銭・時間・労力などを使う。
費用		何かを買ったり、使ったりするために要する金銭。
費用		収益をあげるために費やした価値。
貼り付ける		「はりつける」の漢字表記。
貼る		冬の後の比較的穏やかな季節。
貼る		新年。
貼る		最も勢いが盛んな時期。
貼る		色事。
貼る		いっぱいに伸ばす。
貼る		伸び広がる。
貼付		貼り付けること。
貿易		（原義:「貿」は「もとめる」、「易」は「かえる、交換する」の意）金品を替えて、商うこと。
貿易		特に、語義1のうち、異なる国との間で交易を行うこと。
賀状		祝賀を表す手紙。
賀状		特に年賀状。
賃上げ		賃金を上げること。
賃借		賃料を出して物を借りること。
賃貸		賃料をとってものを貸すこと。
賃金		労働の対価として給付される金銭。
賃金		原価計算では、製造工程にかかわる者（いわゆる「ブルーカラー」層）のものをいい、管理者や管理事務の者（いわゆる「ホワイト…
賃金		鉄道を利用する際に支払う代金。
賄う		まかなうを参照。
賄賂		便宜を計らってもらうために贈る金品。
賄賂		職務に関して授受される不正な報酬。
資する		～を助ける。
資料		研究・調査の基礎となる材料。
資料		資金。
資本		商売や事業をするための基金。
資本		活動の礎になるもの。
資本		土地、労働とともに生産の三要素の一つで、経営組織のもと、生産過程に使われ、将来の収益源泉となるもの。
資本		剰余価値を生み出し続けることで自己増殖していく価値の運動体。
資本		企業会計上、総資産から総負債を引いた残りのこと。
資本主義		生産に必要な工場、労働力などが金銭で売買され、経済活動が余剰金を目的として資本に価値を求め、個人の意思にゆだねられる経…
資本家		資本を企業に提供したり、資本を貸し付けて利益を得る人。
資本金		株式会社に拠出された資金。
資材		工事などで必要になる物資や材料。
資格		あることを行うのが許される身分、地位、たちば。
資格		あることを行うために必要な条件。
資格		職業に従事するのに必要とされる公的な要件。
資源		利用できる物資や人材。
資源		産業のもととなる物資。
資産		個人または法人が所有する財産のこと。
資産		経営活動を営むために必要な財貨や債権のこと。
資質		人間が先天的に持つ才能、または性質。
資質		職業などに適合する能力や性質。
資金		事業の運営や特定の目的に使われる金銭。
資金		債務の決済に当てる現金又は預金。
資金繰り		資金のやりくり。
賑やか		人や物が多く集まり活気のあるさま。
賑やか		人声や物音が盛んに聞こえるさま。
賑わう		にぎわうを参照。
賓客		大事な客人。
賛助		事業の趣旨に賛同し協力すること。
賛同		他人の意見に同意すること。
賛否		賛同と拒否。
賛否		賛同か拒否か。
賛意		賛成の意向。
賛成		ものごとがうまくいくように助力すること。
賛成		同意すること。
賛成		未決定の意思について、示された暫定案をよいと判断し、その案のとおりに意思を決定すべきであるという意見を表明すること。
賛歌		何かを賛美する意を表す歌。
賛美		褒め称えること。
賛辞		人物などを賛美する言葉。
賜杯		臣下に杯を下賜すること。
賜杯		天皇、皇族が競技などで優勝したものに授与する優勝杯。
賞	しょう	みかえり。
賞		賞する
賞与		賞として与えられる金品。
賞与		企業や公務員で給与とは別に年2回程度支給される金銭。
賞味期限		定められた方法により保存した場合において、期待される全ての品質の保持が十分に可能であると認められる期限を示す年月日（食…
賞品		懸賞や褒賞などの賞としての物品。
賞牌		賞として与えられる記章。
賞状		成績や行動などが優良な者に対してそれを褒めて与える書面。
賞罰		賞することと罰すること。
賞賛		褒め、讃えること。
賞金		懸賞や褒賞などの賞としての金銭。
賠償		あたえた損害を償うこと。
賠償		債務不履行又は不法行為等から生じた損害に対して填補すること。
賠償金		損害を償うための金銭。
賢い		頭がいい。
賢い		要領がいい。
賢人		賢い人。
賢人		聖人に次いで徳がある人。
賢人		濁り酒。
賢明		賢くて物事を適切に判断できること。
賦課		税金や料金などを課すること。
質		借金するときに、返済しなかった場合は貸し手に譲り渡されるという約束の上で借り手から貸し手に預ける、価値のある品物。
質		身がわり。
質	しつ	ある事物が備える、他の事物とその事物が近いのか遠いのかを表し、その事物がどんなものなのかを認識させるもの。
質	しつ	事物の良し悪し。
質	しつ	abc-tripleに対してq(a,b,c)=(log c)/(log (rad(abc)))と定義される量。
質	たち	「たち」を参照。
質問		物事の理由や事情の詳細など、わからないことや知りたいことを尋ねること。
質問		わからない事や知りたい事、および物事の理由を尋ねる。
質屋		金銭を貸し付ける担保として物を預ることを業として行う者。
質疑		分からない点や疑問のある点を人に尋ねること。
質疑		討論の場で、提案者や発表者に分からない点や疑問のある点を尋ね、説明を求めること。
質的		質に関するさま。
質素		必要最小限のものは備えていて、その他には、かざりけがなく、地味なこと。
質量		物体の、重力を発生させようとする性質の強さ。
質量		物体の、動きにくい性質の強さ。
質量		質と量。
購入		物を買うこと。
購読		雑誌や新聞、電子刊行物などを購入して読むこと。
購買		物を買うこと。
購買		会社や団体などが物資を大量に購入すること。
購買力		物品やサービスを購入できる資力。
贅沢		必要以上に金銭や物を使うこと。
贅沢		金銭やものを多くかけていること。
贅沢		その者の分際を超えるほど都合がいいこと。
贈り物		他者に品物を贈ること。
贈り物		他者に贈る品物。
贈与		人に金品を贈り与えること。
贈与		当事者の一方が財産を無償で相手方に与える意思表示を行い、相手方が受諾をすることによって効力が生じる契約。
贈収賄		賄賂を贈ることと受け取ること。
贈呈		人に物を贈ること。
贈物		贈り物。
贈答		贈り物を送ったり返礼すること。
贈賄		権限のある公務員に賄賂を贈ること。
贔屓		力を入れること。
贔屓		亀の姿に似た中国古代の伝説上の霊獣。
贔屓		自分の気に入った者を特別扱いして、力を添えたり優遇したりすること。
贔屓		特定の芸能人やスポーツ選手などを特別に応援すること。
贔屓		特定の商店などで多く買い物をすること。
赤		あか。
赤い		赤の色を帯びた。
赤い		共産主義者の、共産主義的傾向を有する。
赤い		償い。
赤ちゃん		あかちゃんの漢字表記。
赤ん坊		生まれて間もない子供や胎児。
赤ん坊		世間知らず。
赤信号		危険を知らせる、または停止をうながす赤色の灯火信号。
赤信号		心配すべき事態があるしるし。
赤外線		可視光線よりも波長が長く、電波よりも波長が短い電磁波。
赤字		赤色の文字。
赤字		支出が収入を上回ること。
赤字		文字を修正すること。
赤旗		赤色の旗｡以下の集団を象徴する。
赤旗		平氏の旗｡
赤旗		共産主義の団体を象徴する旗｡
赤旗		競走馬に発走態勢に入るよう、促すためのスターターが振る赤色の旗。
赤松		マツ科マツ属に属する常緑針葉樹、常緑高木の一種。
赤痢		赤痢菌による急性の伝染病の一つで、大腸に症状がでる疾患。
赤色		赤い色。
赤色	せきしょく	共産主義、社会主義を表す言葉や色。
赤軍		1918年から1946年にかけて存在したロシア帝国及びソビエト連邦の正規軍。
赤軍		極左過激派組織の自称。
赤道		天の北極と天の南極の中間にあたる地点を結ぶ線。
赤道		北極と南極の中間にあたる地点を結ぶ線。
赤面		感情が顔に出て赤くなること。
赤面		恥ずかしさのあまり顔を赤らめること。
赦免		罪を許すこと。
走り		「はしる」の連用形。
走り		走ること。
走り		動きの滑らかさ。
走り		出回る時期の初期のもの。
走り		先駆け。
走り		出奔。
走り回る		あちらこちらを走る。
走り回る		用事のため休む間もなくあちらこちらへ行く。
走り幅跳び		陸上競技の種目のひとつで、踏切版から助走をつけて片足で踏み切って、跳んだ距離を競う競技。
走り書き		「はしりがき」の漢字表記。
走り高跳び		陸上競技の種目の一つで、どれだけ高くのバーを超えられるかを競う競技。
走る		駆け足で移動すること。
走塁		野球で塁に出た走者が進塁や盗塁などのため次の塁に走ること。
走者		走る者。
走者		野球、ソフトボールなどで出塁している者。
走行		自動車や鉄道などの乗り物が走ること。
走行		人間や動物が走ること。
走行		脈管や神経などの進み方。
走行		（自動車や鉄道などの乗り物が）走る。
走行		人間や動物が走る。
走行		脈管や神経などが進む。
赴く		ある場所に向かって行く。
赴く		ある状態・傾向に向かう。
赴任		組織において、命令による任地へ赴くこと。
起きる		人や棒状のものなどが、伏せたりして横になっている状態から、縦になる。
起きる		眠りから覚める。
起きる		寝ない状態でいる。
起きる		気がつく。
起きる		物事が生じる。
起きる		ある原因によって物事が生じる。
起き上がる		横になっていたものが体を起こしたり、立ち上がったりする。
起こす		おこす 参照
起こる		不快に感じ、その原因に対して非難の感情を強くあらわにする。
起こる		叱る、怒鳴る。
起こる		それまでなかった事態や現象などが現れる。
起こる		感情が生じる。
起こる		炭などに火がつき、継続して燃え続けるようになる。
起こる		新たに発生し勢いが盛んになる、ある地域などに勢力を有するようになる。
起伏		立ったり伏せたりすること。
起伏		土地などの高さで高い所と低い所があること。
起伏		感情などが高まったり沈んだりすること。
起債		国、地方公共団体、株式会社が資金調達のため債券を発行すること。
起動		発電機などの機械が運転を開始すること。
起動		コンピューターが動作を開始すること。
起動		組織などが業務を始めること。
起因		ある事が起こる原因となること。
起因		ある事によって起こる。
起因		原因となってある事を起こす。
起床		目覚めて起きること。
起死回生		死に瀕していたところを救い、または救われること。
起死回生		絶望的な状況を立て直すこと。
起源		物事の起こり。
起源		物事が始まる。
起点		物事の始まる所。
起爆		火薬が爆発を起こす又は爆発させること。
起用		これまで用いられなかった人を取り立てて用いること。
起立		立ち上がること。
起立		寺社を建立、造営すること。
起立		都市などを建設すること。
起草		草案や原稿を書き始めること。
起訴		検察官が裁判所に公訴を起こすこと。
超		何かを超えていることを示す。
超		とても。
超		数量がある一定の基準を含まず、それよりも多いこと。
超える		「こえる」を参照。
超人		普通の人の力や能力を超えるような人物。
超人		理想的な人物像。
超伝導		一定の温度以下になった物体の電気抵抗がゼロになる現象。
超特急		特急よりさらに上の種別。
超越		普通の程度・基準を遥かに超えること。
超越		ある態度や考え方から脱し、より高い次元にあること。
超越		経験や認識の範囲外にあること。
超過		数量・時間などが定められた限度を超えること。
超過		数量・時間などが定められた限度を超える。
超音波		人間が聴きとれる周波数より高い音のこと。
超音速		音速を超える速度。
越える		「こえる」を参照。
越し		「こし」参照。
越し		「ごし」参照。
越冬		冬を越すこと。
越境		国境など定められた境界線を越えること。
越年		それまでの年を越して新しい年を迎えること。
越後		「越後国」を参照。
越権		自分に属する権限を越えた行為をすること。
趣向		趣。
趣向		何かを目指して向かって行くこと。
趣向		趣などを出すために工夫すること。
趣味		楽しみとして行う行為。
趣味		このみ、センス、嗜好。
趣旨		述べようとする内容の中心となることがら。
趣旨		ある事を行おうとする目的や理由。
足	あし	あし。
足	あし	物の下の部分。
足	そく	履物一揃いを数える時の助数詞。
足し算		ある数にほかの数を足して合計を求める計算法。
足し算		ものごとの構築を、さまざまなものを組み合わせていくという発想で行うこと。
足す		つけくわえる。
足す		加算する。
足りる		数量が充分にある。
足りる		何かを行うのに欠けることが無い。
足りる		それだけの価値がある。
足りる		（一般に否定形「たりない」の形で）一人前でない。
足る		満足する。
足る		可能である。
足る		垂れる。
足る		酒・油などの液体や、味噌・醤油・漬け物などの発酵食品を貯蔵・運搬するための容器。
足下		（ソッカ、ソクカ、ソクゲ、あしもと、あもと、あしした）足で立っているあたり。
足下	そっか	相手のあしもと、相手のそば。
足下		足の運び。
足下		家柄、経歴、身元。
足下		貴公。
足並み		行進などの足の揃い具合。
足並み		組織内の行動や考えの揃い具合。
足元		「あしもと」の漢字表記
足取り		「あしとり、あしどり」の漢字表記。
足場		足を掛ける場所。
足場		足元の具合。
足場		物事をするための立脚地。
足場		交通の便。
足掛かり		高所へ上がる時や足を踏み立てる時の足場。
足掛かり		きっかけ。
足早		歩くのが速いさま。
足早		時の経過がはやいさま。
足早		船舶の速度がはやいさま。
足腰		足と腰。
足腰		組織や団体などの活動を支える基盤。
足袋		和装をする際に直接足に履く袋状の衣類。
足袋		住んでいる場所を離れ、よその土地に行くこと。
足袋		何回かの繰り返された一回、一回。
足袋		その時はいつも。
足袋		回数。
足袋		数を表す語に付き、回数を表す助数詞。
足跡		歩いたあとに残る足の形。
足跡		過去の業績。
足踏み		足取り。
足踏み		場所を変えずにその場で歩くような動作をすること。
足踏み		物事が停滞すること。
足音		あしおと 参照
足首		足と脚が接するところの関節。
距離		二つのものや場所の間の空間的な隔たり。
距離		二つのものやひとの間の心理的・感覚的な隔たり。
距離		二点を結ぶ線分の長さ。
距離		ある集合の2つの要素 x, y から、次の4つの性質を満たす実数値関数 d(x, y) より算出される値。
跡	せき	トレース。
跡	あと	「あと」を参照。
跡継ぎ		「あとつぎ」の漢字表記。
跨ぐ		足をもち上げて股を開き、…の上を通る。
跨ぐ		上に位置する。
跨ぐ		時間や区間などが、境界を越えて複数のものを含む。
跨ぐ		橋を渡る。
跪く		「ひざまずく」を参照。
路上		道路の上。
路地		建物の間にある通路に使われる土地のこと。
路線		ある地点から他の点に達する道路、鉄道などの交通線。
路線		会社、団体などのある目標に向けての方針や方向。
路線図		公共交通機関の路線に関する情報を中心に記載した地図。
路面		道路の表面。
跳ねる		「はねる」を参照。
跳躍		跳び上がること。
踊り		音楽に合わせ踊ること。
踊り		踊り手自身でリズムを作り踊ること
踊り		動悸など胸がどきどきする様
踊り		ひよめき、泉門、おどりこ
踊り場		舞踏する場所。
踊り場		比較的長い階段の途中に儲けられる広く平らな場所。
踊り子		「おどりこ」の漢字表記。
踊る		儀式または享楽などのために、リズムに合わせてからだを動かす。
踊る		ものがゆらゆらと動いて見える。
踊る		他人の意思で行動する。
踊る		利息を二重に取る。
踊る		跳ね上がる。
踊る		期待で鼓動が激しくなる。
踏まえる		「ふまえる」の漢字表記。
踏み切る		地面などを強く踏んで反動をつける。
踏み切る		決心して思い切ってやる。
踏み切る		土俵の外へ踏み出す。
踏み絵		江戸幕府が隠れキリシタンを発見するために用いた絵。
踏む		上から足をのせ体重をかける。
踏む		上から足をのせて、ものを上下に動かす。
踏む		足を動かす。
踏む		目的を果たすための一過程として行う。
踏む		実際に経験する。
踏む		見当をつける。
踏ん張る		「ふんばる」の漢字表記。
蹲る		体全体を丸くしてしゃがむ。
蹲る		獣などが後足を畳んで低い姿勢をとる。
蹴る		足で物を飛ばす。
蹴る		足を勢いよく当てて攻撃する。
蹴る		足で地面などを踏みしめて前進したり跳躍したりする。
蹴る		拒否する。
躊躇		決心がつかず、迷うこと。
躊躇		決心がつかず、迷う。
躊躇う		決心がつかずにぐずぐずする。
躊躇う		言葉を濁す。
躍動		躍るように動くこと。
躍如		いきいきとして目の前にありありと見えるさま。
躍起		（多く「躍起となる」「躍起になる」の形で）焦ってむきになること。
躍起		おどりたつこと。
躍進		めざましく進出・発展すること。
躍進		めざましく進出・発展する
躓く		「つまずく」の漢字表記。
身	み	体、身体。
身	み	魚などの肉の部分。
身	み	自分自身。
身	しん	触覚の機能、触覚の器官。
身	しん	あつまり。
身なり		「みなり」の漢字表記。
身の上		その人の過去から現在に至った境遇。
身の上		一生の運命。
身上		身の上。
身上		身分。
身上		財産。
身上		身体の表面。
身上		取り柄。
身代わり		「みがわり」の漢字表記。
身体		人の体。
身体障害者		身体の機能に何らかの障害がある者。
身元		「みもと」の漢字表記。
身内		「みうち」参照。
身分		属することにより、本人の意思に関わらず所属しない者にない特定の権能を得る又は義務を負う集団又は地位。
身分		正体。
身分証明書		組織に所属している者がその組織で身分を有していることを証明する文書。
身動き		体を動かすこと。
身寄り		「みより」の漢字表記。
身投げ		水中に飛び込んだり高所から飛び降りたりして自殺すること。
身振り		意志や感情を伝える体の動き。
身柄		「みがら」参照。
身軽		動作が俊敏であること。
身軽		軽装であること。
身軽		妊婦が出産したこと。
身軽		地位や職務などから離れ気楽になること。
身辺		身の回り。
身近		自分に関係の深い様子。
身近		自分に近いこと。
身長	みたけ	語義1と同義ではあるが、古来の語。
身震い		恐怖や寒さにより体が震えること。
車	くるま	回転運動する円形のもの。
車	くるま	語義1がついた運搬具。
車	くるま	乗り物
車	くるま	自動車
車	くるま	タクシー
車	ちゅー	駒の一つ。
車両		車輪のついた乗り物。
車両		汽車、電車、客車、貨車など、鉄道を走るくるま。
車両		自動車、オートバイ、自転車、リヤカーなど、地上や道路を進むくるま。
車中		列車や自動車などの中に乗車していること。
車体		自動車や列車などの車で人や荷物などを載せる部分。
車内		車両の中。
車庫		日用に供する車両を保管する倉庫、ガレージ。
車庫		鉄道車両を保管する倉庫。
車掌		列車、乗合自動車（乗合バス）などにおいて、運行を掌握し、乗客や貨物へ各種対応を行うことを担当する乗務員。
車椅子		歩行が困難な人が用いる、車のついた椅子。
車検		法律に基づいたオートバイを含めた自動車の車体検査。
車種		鉄道、自動車など車両の用途などに分けた種類。
車窓		列車や自動車などの窓。
車線		一縦列の自動車を安全かつ円滑に通行させるために設けられる帯状の車道の部分（副道を除く。
車軸		車輪を支える回転軸。
車輌		車両の別表記。
車輪		車を構成する部分で、円状になっていて転がるもの。
車道		車が通るための道。
車道		日本の道路構造令が定めるもの。
車道		日本の道路交通法が定めるもの。
軌跡		車輪の通った跡。
軌跡		ある人や組織、事物などが辿ってきた遍歴。
軌跡		ある一定の条件を満たす点全体を示す図形。
軌道		物体が一定の法則に従い描く道筋。
軌道		列車などが通る道。
軌道		物事が進行する一定の方向。
軍	ぐん	戦いのために組織された武力集団。
軍	ぐん	軍隊の部隊編制の単位のひとつ。
軍	ぐん	野球などの集団競技におけるチームのこと。
軍	いくさ	戦争。
軍	いくさ	弓を射る技術。
軍事		戦争や軍隊に関することがら
軍人		いくさびと。
軍人		軍籍にある人。
軍備		国家の防衛や戦争のための軍事上の設備。
軍医		軍隊の医師。
軍団		軍の集団。
軍団		軍隊の編制上の単位の一つ。
軍団		律令制により地方に設置された軍事組織。
軍団		影響力の強い人物の元に結束した集団。
軍国主義		軍事力により国威を示し国家を繁栄させることを重視し、政治・経済・教育などの全てを軍事力強化に従属させようとする考え。
軍政		軍事に関わる政務。
軍政		占領地や戒厳令が敷かれている地域で軍の司令官が行う行政。
軍政		軍事政権の略。
軍服		軍人の制服。
軍機		軍事情勢。
軍機		軍事機密の略。
軍港		軍用の港湾。
軍用		軍事のために用いること。
軍用		軍の費用。
軍艦		軍隊で使用する艦船の総称。
軍艦		軍艦巻き。
軍部		主に軍人で構成された政治勢力。
軍部		陸海空軍の部内。
軍配		軍陣における配置や進退などを指揮すること。
軍配		指図、駆け引き。
軍配		相撲の勝敗の判定。
軍隊		作戦・戦闘を目的として兵士や兵器を総合した軍事的な主体。
軍需		軍事上の必要。
軍需		軍事上必要とする物資。
軒	のき	屋根の端で壁などから張り出した部分。
軒並み		「のきなみ」を参照。
軒先		「のきさき」を参照。
軟らかい		やわらかい 参照
軟化		柔らかくすること。
軟化		頑なな態度や主張などが緩やかになること。
軟化		相場が下落すること。
軟式		野球やテニスなどで軟球を使用するもの。
軟弱		土地などがしっかりしておらず、弱くやわらかいさま。
軟弱		身体などが鍛えられておらず、体力が弱いさま。
軟弱		意志などがしっかりしておらず、相手の言いなりになる様子。
軟弱		相場の安い状態。
軟禁		監禁と異なり身体的自由は奪わないが、一定の場所に閉じ込め、外部との接触を制限すること。
軟骨		やわらかい弾力のある結合組織。
転がす		回転させながら動かす。
転がす		ひっくり返す。
転がす		価格を上げるため、転売を繰り返す。
転がす		無造作に放置する。
転がす		もてあそぶ。
転がる		「ころがる」の漢字表記。
転じる		変わる。
転じる		自身の職業、勤め先、商売、専門などを変える。
転じる		住処や活動場所を変える。
転じる		変える。
転ぶ		ころがる。
転ぶ		ころぶ。
転任		職務や任地が変わること。
転倒		ひっくり返ること。
転倒		つまづいたりして倒れること。
転倒		気が動転すること。
転倒	てんどう	真実に反した考えをすること。
転出		現在居住している地から他の地へ移ること。
転出		現在所属している勤務地や学校などから他の所属へ移ること。
転勤		同一の組織（会社、団体など）内で勤務する場所がかわること。
転向		方向や方法、嗜好などを変えること。
転向		権力の強制により、それまでの主義や思想を捨てて変えること。
転売		買ったものを他に売り渡すこと。
転嫁		罪・責任などを他に押し付けること。
転居		住まいを移すこと。
転換		物事の傾向や方針を別の方向に変えること。
転換		抑圧された欲求などが身体的症状となって表れること。
転機		他の状態に変わるきっかけ。
転生		生まれ変わること。
転生		生活や環境を一変させること。
転用		本来の目的を他にかえて、使うこと。
転移		移り変わること。
転移		癌が身体の他の部位に新たな病巣を作ること。
転職		現在就いている職業とは異なる職業に変わること。
転落		高いところから低いところへ転がり落ちること。
転落		順調な人生から犯罪や不祥事などで落ちぶれること。
転覆		船や車両が引っ繰り返ること。
転覆		政府などの組織が滅びること。
転身		身分や職業、主義などを変えること。
転身		体の向きを変えること。
転送		送られてきたものを、さらに別の場所に送ること。
転送		情報機器において、ファイルやデータをある装置から別の装置へ移動させること。
転送		送られてきたものを、さらに別の場所に送る。
転送		情報機器において、ファイルやデータをある装置から別の装置へ移動させる。
軸		車輪の心棒。
軸		巻物や掛け物などを巻くときに心にする棒。
軸		掛け物。
軸		筆、ペン、マッチなどの柄。
軸		活動やスポーツなどの中心となる者。
軸		座標軸。
軽はずみ		「かるはずみ」の漢字表記。
軽やか		動作がいかにも軽そうに見えるさま。
軽傷		軽い傷。
軽妙		軽快で面白み、うまさがあること。
軽工業		食品や繊維など重量の軽い消費財を製造する工業。
軽快		軽くて速いこと。
軽快		気持ちが軽やかであること。
軽快		病気が回復すること。
軽快		軽くて速い。
軽快		気持ちが軽やか。
軽快		病気が回復する。
軽油		石油を蒸留して得られる油で、重油より軽く灯油より重いもの。
軽油		コールタールを分溜して得られる油。
軽減		負担などを減らすこと。
軽率		物事をよく考えないで行う様子。
軽率		思慮分別の足りない性格や状態そのもの。
軽自動車		道路運送車両法において排気量660cc以下の四輪、三輪の自動車。
軽自動車		1.の内、特に全長3,400mm以下、全幅1,480mm以下、全高2,000mm以下、排気量660cc以下、定員4名以…
軽蔑		ばかにすること。
軽蔑		ばかにする。
軽薄		物が軽く薄いこと。
軽薄		軽々しく、価値がないこと。
軽薄		心が上滑りして、誠実な様子が見えないこと。
軽薄		追従、おせじ。
軽視		取るに足らないとして軽く見ること。
軽視		取るに足らないとして軽く見る。
軽量		重さが軽いこと。
軽震		震度2の旧称。
軽音楽		クラシックより大衆向きで、指揮者のいない音楽。
軽食		軽い食事。
軽食		作るのが手軽な食事。
軽食		朝、昼、晩の定時の食事以外に食べること。
輝かしい		かがやかしいを参照。
輝き		かがやきを参照。
輝く		「かがやく」を参照。
輝度		発光体の単位面積の明るさ。
輝度		テレビジョンなどにおいて、ブラウン管などの光点の明るさ。
輪	わ	円環の形状。
輪		花を数える助数詞。
輪		車両に付いている車輪を数える助数詞。
輪ゴム		ものを束ねることを目的として作られた、輪になったゴム。
輪切り		わぎり 参照
輪番		複数の人が順序を決めて当番となること。
輪番		ある期間に順次寺院の事務を取り扱う僧侶の役名。
輪郭		物の外形を形作っている線。
輪郭		物事の概要。
輸入		他国の産物や制度などを取り入れること。
輸入		他国の商品を買い入れること。
輸出		自国の産物・技術などを外国へ送り出すこと。
輸出		自国の商品を他国へ売ること。
輸出入		輸出することと輸入すること。
輸血		病気・外傷などの治療のために、血液を外部から体内にに入れること。
輸送		乗り物で人や物資を運ぶこと。
辛い		からい 参照
辛い		つらい 参照
辛うじて		かろうじてを参照。
辛勝		競技などで相手にかろうじて勝つこと。
辛口		口当たりが辛いこと。
辛口		辛い飲食物が好きなこと。
辛口		辛辣なこと。
辛子		【芥子、辛子】 アブラナ科の植物カラシナおよび近縁種の種子から作られる香辛料。
辛子		【辛子】 唐辛子。
辛抱		苦しみや辛さを堪えること。
辛苦		辛く苦しいこと。
辛苦		辛く苦しむ。
辛酸		辛い苦しみ。
辞令		何かに対応する際の言葉遣い。
辞令		官職の任免など人事異動の際、その内容を記した書面。
辞任		ある役職を辞めること。
辞典		言葉の意味や発音、用例などを収録した本。
辞典		辞典を「事典・字典」と呼び分けるための表現。
辞意		言葉の意義。
辞意		言葉と心。
辞意		辞職や辞退の意志。
辞書		ある一定の言語によって、同一の言語の定義又は他の言語の意味、その他、発音、用例などを収録した本。
辞書		コンピュータによる文書情報処理において、かな漢字変換システムや機械翻訳システムなどの特定の文字列を別の文字列などに変換…
辞職		勤めている職を、自らの意思により辞めること。
辞表		退職したい旨を記した文書。
辞退		ある地位などから身を引くこと。
辞退		申し出などを断ること。
辰		たつ。
農	のう	農業。
農作業		田や畑を耕作する作業のこと。
農作物		農業による生産物。
農園		果樹や園芸作物などを栽培する農場。
農地		耕作の目的に供されている土地、肥培管理がされていることは要件。
農場		農業をするところ。
農場		農夫が住む場所。
農学部		農学の教授、研究を行う学部。
農家		農業を家業として生計を立てる世帯、家屋。
農村		住民の大部分が農業を営んでいる村落。
農業		産業又は職業の一つであり、主に、陸上において、食料となる植物の栽培又は動物の肥育を行うことをいい、並びにそれに類した食…
農民		農業を職業とする人。
農法		農作業における方法、やり方。
農産		農業による生産。
農産		農産物。
農産物		農業により生産される物。
農耕		田畑を耕して農作物を作ること。
農薬		農業において、防虫、除虫のために使われる薬品。
辺		特定の図形の中で 1 次元の部分となっている、両端に頂点と呼ばれる特別の点を 0 次元の部分として含むような線分。
辺		頂点同士を結ぶ曲線。
辺		あたり。
辺		ことがらのおおよその範囲。
辺		ことがらの途中や限度の過程。
辺り		「あたり」を参照。
辺地		辺鄙な所。
辺境		中央から遠く離れた土地。
辺境		国境。
辻	つじ	道が交叉する場所。
辻		街頭、人通りの多い道。
辻		日本人の姓の一つ。
辻褄		つじつま 参照
込める		「こめる」を参照。
辿り着く		苦労しながらようやく目的地に行き着く。
辿る		「たどる」の漢字表記。
迅速		動きが速いこと。
迎え		「むかえ」を参照。
迎える		人が来るのを待ち受ける。
迎える		来る人や帰ってくる人を、出かけて行って待つ。
迎える		仲間や家族などとして招き入れる。
迎える		ある時期を目前にする。
迎える		迎合する。
迎える		敵が来るのを待ち構える。
迎え撃つ		攻め寄せてくる敵を待ち受けて攻撃する。
迎合		おもねる、へつらうこと。
迎合		他人の意見に同調すること。
迎撃		敵、相手からの攻撃を迎え撃つこと。
迎賓館		外国からの賓客を歓待するための施設。
近く		近い所。
近く		およそ。
近く		時間がさしてたたないうちに。
近く		「ちかい」の連用形。
近づく		「ちかづく」を参照。
近世		歴史の時代区分で、中世と近代の間。
近付く		ある場所の近くへ移動する。
近付く		時期・期日が近くなる。
近付く		積極的に交際を求める。
近付ける		「ちかづける」の漢字表記。
近代		現代に近い時代。
近代		歴史の時代区分で中世又は近世の次代、現代の前代の時期。
近代的		（思想、制度、技術、製作物、芸術などが）近代としての傾向・特徴を備えており、前時代にはない新鮮さが感じられるさま。
近寄る		近くに寄る。
近寄る		親しくなる。
近年		最近の過去の数年。
近所		近く。
近所		自宅周辺の家庭やそこに住んでいる家族。
近日		近いうち。
近況		最近の状況や様子。
近海		陸地に近い周辺の海。
近畿		畿内とそれに近い地方。
近畿		都（畿）に近い場所。
近眼		「近視」に同じ。
近衛		「近衛府」の略。
近衛		日本の名字の一つ。
近衛		特に五摂家の一つ。
近視		平行光線が網膜よりも手前で結像し、遠くのものがはっきり見えない状態。
近親		血縁や血統が近い親族。
近親		近臣。
近距離		近い距離。
近辺		ある場所の周辺。
近道		ほかの道に比べ距離の短い道。
近道		ほかの方法に比べ手間の掛からない方法。
近郊		都市の近くの地域。
近隣		隣近所。
近頃		この頃。
近頃		甚だ。
返上		返すこと。
返事		呼びかけ・挨拶などに答えること、またその内容。
返事		質問や依頼、勧誘などに対する返答。
返事		手紙やメールなどでの返答。
返信		返事の手紙・通信。
返信		手紙や電子メールに対して返事を送ること。
返信		手紙や電子メールに対して返事を送る。
返却		借りていたものや、受け取ったものなどを、返すこと。
返品		買ったり、仕入れたりした品物を返すこと。
返済		借りた金や物を返すこと。
返答		呼び掛けに対して答えること。
返答		呼びかけに対して答える。
返送		送り主に送り返すこと。
返還		元の持主に返すこと。
返金		借金や預かった金銭を返すこと。
迫る		間隔が小さくなる。
迫る		すぐ近くにまでおしよせる。
迫る		期限などが近付く。
迫る		ある状況、状態に近付く。
迫る		余裕などが無くなる。
迫る		ある事をするように強い態度で求める。
迫力		人の心に迫ってくるような力。
迫害		弱い立場の者に危害を加え苦しめること。
迫撃		標的に接近して射撃すること。
迫撃砲		簡単な構造で射角が大きい火砲。
述べる		話す。
述べる		文章に書く。
述べる		ひきのばす。
述べる		のばす。
述べる		伸ばす。
述べる		希釈する。
述懐		心境を述べること。
述懐		過去の出来事や思い出を語ること。
述懐		愚痴を言うこと。
迷い		迷うこと。
迷い		悟りが開けないこと。
迷い		成仏の妨げとなる死者の執念。
迷い		「まよう」の連用形。
迷う		「まよう」を参照。
迷信		合理的な根拠を欠き、社会生活に実害を及ぼすことが多いとされる知識や信仰。
迷子		まいご 参照
迷宮		一度入ると容易に出口が分からない迷路のようになっている建物。
迷彩		敵の目をごまかすため、航空機や車両、施設、戦闘服などを緑や黒、白などの色を不規則に塗ること。
迷惑		ある人のした事が元で、他の人が困ったり嫌な思いをすること。
迷惑		迷い惑うこと。
迷惑		ある人のした事が元で、他の人が困ったり嫌な思いをする。
迷惑		迷い惑う。
迷惑		ある人のした事が元で、他の人が困ったり嫌な思いをするさま。
迷路		複雑に入り組んだ道。
迷路		右図のように紙や地面などに書いて、入口から出口まで抜け出すゲーム。
迷路		道を見失う。
追いかける		前のものを後から追う。
追いかける		おいもとめる。
追いかける		引き続き発生する。
追い付く		後から追っている者が先に出た者に行き着く。
追い付く		目標とするものと同じ水準に達する。
追い出す		追って外へ出す。
追い出す		組織の構成員などから除外する。
追い抜く		「おいぬく」の漢字表記。
追い越す		「おいこす」の漢字表記。
追い込む		年をとり、体などが衰える。
追い込む		圧迫して追い詰める。
追い込む		病気を内攻させる。
追い込む		改行や改丁をせず活字を詰めて組む。
追い風		進む方向に後ろから吹く風。
追い風		あることを実現できるための有利な状況や後押しできる出来事。
追い風		着物にたきこめた香や花の香りを運び漂わせるほのかな風。
追っ手		やがて。
追っ手		なお。
追っ手		逃げる敵や犯人を確保するため追いかける人。
追伸		手紙などの最後に文章を追加する際のあいさつのことば。
追加		既にあるものに、後から付け加えること。
追及		原因や責任をどこまでも追い詰めること。
追徴		租税などを追加して取り立てること。
追悼		死者の生前を偲び、その死を悲しむこと。
追撃		逃げる敵を追いかけて攻撃すること。
追放		ある場所、社会、組織（企業、職業）などから、適格でないとして追い出すこと。
追放		不必要、または有害な物として、社会、組織などからしめ出すこと。
追求		どこまでも追い求めること。
追究		学問などを、探って明らかにしようとすること。
追突		後方の乗り物が前方の乗り物にぶつかること。
追跡		逃げる者の後を追うこと。
追跡		その後の経過をたどって調査・研究すること。
追随		後に従うこと。
追随		他人の業績を真似て後を追うこと。
退ける		消極的になる。
退ける		仕事・授業などが終わる。
退任		今まで就いていた任務や役目から退くこと。
退却		引き下がること。
退却		事業等がうまくいかない場合にそれをやめること。
退去		立ち退くこと。
退団		所属している団体を退くこと。
退場		舞台や競技場から立ち去ること。
退場		場内から出ること。
退場		登場人物が死亡するなどして途中の回で出番が無くなること。
退学		生徒・学生が卒業前に学校を辞めること。
退学		学校側が生徒・学生に学校を辞めさせる処分をすること。
退学		規定の課程を修了し、学校を辞めること。
退官		官職を退くこと。
退屈		単調だったり、刺激がなかったり、何もすることがなく、嫌になる様子。
退屈		興味をそそられず、それ以上続けようと思わない様子。
退廃		崩れ廃れること。
退廃		不健全になること。
退廃的		不道徳、不健全であるさま。
退治		魔を滅ぼすこと。
退治		害となるものを征伐すること。
退社		会社を辞めること。
退社		その日の業務を終えて会社の建物や敷地から出ること。
退社		会社を辞める。
退社		その日の業務を終えて会社の建物や敷地から出る。
退職		就いている職を辞めること。
退避		危険を避ける為、その場から離れること。
退避		データを損失から保護するために複製する処理。
退院		入院していた患者が病状が回復するなどして病院から出ること。
退院		代議士が議院から退出すること。
退院		僧侶の職を解き寺院から出すこと。
退院		少年院から出ること。
退院		大学院を修了せず中途で出ること。
退陣		陣を後方へ移動させること。
退陣		責任ある地位から退くこと。
送り		「おくる」の連用形。
送り		送ること。
送り		工作機械で、加工工具などを移動させる距離。
送り		送り状。
送り		送り仮名。
送り		歌舞伎で、役者が引っ込むときなどに奏でる下座音楽。
送付		品物や書類を送り届けること。
送信		信号を送ること。
送信		手紙を送ること。
送別		別れる人を見送ること。
送別会		学校や組織などから卒業や転出などをする者を送別するために行われるイベント。
送料		配送にかかる料金。
送球		野球において他の選手にボールを送ること。
送還		本国などへ送り返すこと。
送金		何らかの方法により金銭を送ること。
送電		発電所から変電所まで電力を輸送すること。
逃げ		「にげる」の未然形及び連用形。
逃げ		にげること。
逃げる		追って来る者に捕まらないように立ち去る。
逃げる		閉じ込められているところや危険な状況などから抜け出す。
逃げる		災厄や負荷から離れたり、避けたりする。
逃げる		スポーツやゲームなどで、先行して最後まで追いつかれないようにする。
逃げる		腰などが引ける。
逃げる		熱や風味、空気などが抜ける。
逃げ出す		外部へ逃げて行く。
逃げ出す		逃げ始める。
逃げ道		逃げる方向や道。
逃げ道		責任を避けるための方法。
逃れる		危険や不快な状態を避けて遠ざかる。
逃れる		不都合な状態を回避する。
逃亡		逃げて姿を隠すこと。
逃亡		律令制で、本貫地や任地を離脱すること。
逃走		逃げること。
逃避		処理すべき困難などを避けて逃れること。
逆	ぎゃく	物事の順序、方向、位置関係などが反対であること。
逆	ぎゃく	命題「p ならばq である」に対して、その前件と後件を入れ換えた命題をいう。
逆	ぎゃく	道理に背いていること。
逆	ぎゃく	関節技。
逆		（さか 物事の順序、方向、位置関係などが反対であること。
逆さ		さかさま。
逆らう		「さからう」を参照。
逆上せる		「のぼせる」の漢字表記。
逆効果		予測や期待していたこととは逆の効果。
逆境		不幸またはつらい境遇や立場。
逆戻り		再度元の場所や状態に戻ること。
逆手		相手の腕の関節を逆の方向に曲げる技。
逆手		禁じ手。
逆手		相手の攻撃を利用して攻め返すこと。
逆立ち		両手を地面に置いて両足を上げて立つこと。
逆立ち		あらゆる努力をすること、無理をすることの謂。
逆立ち		上下が逆になること。
逆立ち		神仏に祈願するために一定期間酒を飲まないこと。
逆立ち		禁酒。
逆襲		攻撃を受けていた側が反転して攻撃すること。
逆説		一見、間違いや矛盾に思えるが、実は正しさや合理性のある説・表現。
逆説		前提と推論が正しく、または正しいように思えるのに、間違いや矛盾のある結論が導かれること。
逆転		今までとは反対（逆）の方向へ回転（進行）すること。
逆転		情勢（形勢）がひっくり返ること。
逆転勝ち		劣勢で負けていたチームが逆転して勝利すること。
逆輸入		ある国や地域で生み出されたものが別の国や地域へ持ち込まれ、その地で変化を遂げたもの、あるいはその地でそのままの状態を維…
逆風		船の進む方向から吹く風。
逆風		不利な状況。
透き通る		物を通して内部や向こうが見える。
透き通る		声や音が澄んでよく通る。
透明		物体が光をよく通し、物体の向こうがよく見渡せること。
透明		透き通っていて濁りのないこと。
透析		分子、イオンは通すがコロイドの粒子を通さない膀胱膜などの半透膜によりコロイドの溶液を精製する方法。
透視		物の向こう側を透かして見ること。
透視		X線を用いて体内を観察すること。
透視		特別な感覚を用いて隠された物や遠隔にある物を見ること。
逐一		一つ一つ順を追って。
逐次		順次。
途		道。
途上		道の上。
途上		中途。
途中		ある場所へ行くまでの間。
途中		物事が進行中であること。
途切れる		「とぎれる」を参照。
途方		向かうべき方向。
途方		手段。
途方		道理。
途端		ちょうどその時。
途絶える		「とだえる」を参照。
這う		手足、腹などを地面につけて進む。
這う		蛇、毛虫など動物が腹這いするように進む。
這う		植物が一面に蔓延る。
通	つう	趣味の分野において、特に暗黙のルールとなっていることまで知悉していること。
通		特に市街地の内部にあって、形状がおおむね同一で、連続する道路の呼称。
通		手紙や文書を数える場合の助数詞。
通		詳しい人。
通う		ある場所に定期的に行く。
通う		伝わって流れる。
通う		あたたかい気持ちが伝わる。
通う		共通する。
通う		このようである。
通じ		「通じる」の未然形及び連用形。
通じ		通ずること。
通じ		他人の意思が分かること。
通じ		便通。
通じる		精通する。
通じる		効果を発揮する。
通じる		～と密かに関係を持つ。
通じる	いんふらなどが	作り設けられる。
通じる		理解される。
通じる		つながる。
通す		通るようにさせる。
通す		試験や選考で、基準を満たすものと見なす。
通す		案内する。
通す		くぐらせる、つける。
通す		行き渡らせる。
通す		貫通させる。
通り		「とおる（とほる）」の連用形。
通り		「とおる」こと
通り		抜け通じること。
通り		人や車が行ったり来たりすること、行き来、往来。
通り		道路、往来、往還。
通り		声や音がよく伝わること。
通り過ぎる		ある場所を通って向こう側（先の方）へ行く。
通る		ある地点を過ぎて行く。
通る		移動する道筋ができる。
通る		【徹る】隅・奥・反対側まで届く。
通る		【通る・徹る】遠くまで伝わる。
通る		【透る】光や液体が内部・反対側に達する。
通る		及第する。
通例		通常の例。
通例		通常では。
通俗的		俗受けのするさま。
通信		意思や様子を知らせること。
通信		郵便・電話などで情報を伝達すること。
通信社		ニュースを取材し、そのニュース、写真、資料を収集、編集、配信し、出版社や新聞社、放送局などのマスメディアや官公庁、企業…
通信網		報道機関が国内外の要所に支局などを置き、その地域の情報収集や情報発信を行う組織。
通信衛星		遠隔の地の電波による通信を中継するための人工衛星。
通信販売		消費者がカタログやテレビ番組、ラジオ番組、webなどで商品を選択し、電話、郵便、webなどで申し込む販売形式。
通勤		勤務先へ通うこと。
通告		決定事項などを相手に知らせること。
通商		外国と商取引をすること。
通報		告げ知らせること。
通夜		死者を葬る前に親類や知人が集まり棺の前で一夜を過ごすこと。
通夜		仏堂にこもり終夜祈願すること。
通夜	つうや	夜通し。
通学		児童、生徒が学業や部活動などのため学校へ通うこと。
通帳		配給や預金、掛売、掛買などを記録する帳簿。
通常		変わった事情がないこと。
通常		変わった事情のない時に。
通年		一年間を通して数えること。
通念		一般的に共通した、または、普通となっている考え。
通用		利用が可能なこと。
通用		広く用いられること。
通用		要求に十分間に合うこと。
通用		受け入れられること。
通用		簡素で出入りに用いるもの。
通知		相手に知らせること。
通知		特定または不特定多数の人に対し、特定の事項を知らしめる行政庁の行為。
通称		正式な名称ではないが世間一般に通用している名称。
通算		最初から最後までまとめて数えること。
通算		最初から最後までまとめて数える。
通行		道路を通ること。
通行		広く一般に用いられること。
通訳		違う言語を話す人たちの間に入って互いの言語に翻訳して伝え合うこと。
通訳		1.を行う人。
通話		電話で話をすること。
通話		電話で話をするときの一定時間を単位とした長さ。
通貨		物やサービスの価値が一定の単位で化体され、国家等の強制力により流通が保証されたもの。
通路		通行のための道。
通路		道を往来すること。
通路		交際すること。
通過		通り過ぎること。
通過		停車しないこと。
通過		障りなく通ること。
通過		議会で議案が可決されること。
通過		官公庁で願書が受理されること。
通達		ある事柄に深く通じていること。
通達		相手に告げ知らせること。
通達		官公庁の上級機関が所管の機関に対し指示すること。
通関		関税法に基づき税関を通過すること。
逝去		人の死を敬って言う語。
逞しい		十分に満ち溢れているさま。
逞しい		がっしりして力強い。
逞しい		勢力があり意思が固く、盛んである。
速い		単位時間あたりに進む距離が大きいこと。
速い		ある時間より前のこと。
速い		あまり時間が経過していない状態。
速い		時期がまだ適切ではないこと。
速い		川や風などの動きが激しい様子。
速さ		「はやさ」を参照。
速やか		「すみやか」の漢字表記。
速力		速度。
速報		起こった出来事をすぐさま報じること。
速度		単位時間あたりに進む距離。
速度		速さとその方向を合わせたベクトル。
速攻		すばやくせめること。
速攻		「すぐ」「短時間」を意味する若者言葉。
速球		高速で飛ぶ球。
速球		特に野球における投手の投球。
速記		人の話したことなどを速く記すこと。
速記		「速記術」のこと。
速達		速やかに届くこと。
造反		体制や指導部の方針に反対する行動をとること。
造反		体制に反対する。
造形		形あるものを作り出すこと。
造成		土地を利用するために形質を変えること。
造船		船舶を建造すること。
造語		（既成の語の転用・複合や擬音・擬態などにより）新たに言葉をつくること、又は、新たにつくられた言葉。
連なる		一列に並んで続く。
連なる		会などに出席する。
連なる		団体の一員として参加する。
連なる		関係が及ぶ。
連ねる		一列に並べる。
連ねる		団体の一員として加わる。
連ねる		次次と続ける。
連れる		つれるを参照。
連れ去る		他人を連れて別の場所へ立ち去る。
連中		連れ。
連中		芸能において音曲などを演出する一座。
連休		日曜日や祝日などの休日が連続すること、連続した休日。
連休		連続して休むこと。
連休		連続して休む。
連作		一つの農地に同じ作物を続けて耕作すること。
連作		文芸や芸術などで同じテーマやモチーフで作品を制作すること。
連係		「連繫」の別表記。
連動		一部分を動かすことでほかの部分も統一的に作動すること。
連勝		試合、競技などに続けて勝利すること。
連勝		競馬、競輪などのギャンブルの賭け式で「連勝式」のこと。
連合		ある事を目的とする二つ以上のものが一つに組織化すること。
連名		二人以上の者が名前を連ねて書くまたは記すこと。
連峰	れんぽう	続き、また、連なる峰。
連峰	れんほう	カリフラワーの品種で、耐熱・耐寒性に優れている。
連帯		互いに関係を結ぶこと。
連帯		共同して責任を負うこと。
連座		席に連なって座ること。
連座		犯罪行為を犯していないにも関わらず、犯罪を犯した他人との関係を理由に罰せられること。
連想		あることから、それに関係のある言葉や事柄のことが想い浮かぶこと。
連想		そのようにして心に想い浮かんだもの。
連戦		続けて戦うこと。
連打		続け様に打つこと。
連打		各打者が続けて安打を打つこと。
連投		一人の投手が二試合以上続けて登板すること。
連投		インターネットで、続けて何回もメッセージなどを投稿すること。
連携		同じ目的のために連絡し協力し合って物事をすること。
連敗		試合、勝負に続けて負けること。
連日		幾日間か途切れることなく続くこと。
連用		同じ物を続けて使用すること。
連用		日本語の活用で用言に続くこと。
連発		事件や事故などが続けざまに発生すること。
連発		銃などを続けざまに打つこと。
連発		同じ内容の言葉を続けざまにしゃべること。
連盟		共通の目的のために提携し協同することを誓うこと。
連立		別々のものが一緒になって成り立っているもの。
連結		繋いで、ひと続きにすること。
連結		ひと続きに繋がる。
連結		ひと続きに繋げる。
連結		位相空間が二つ以上の開集合によってわかれることなく、一つにつながっていること。
連絡		関連があること。
連絡		情報などを知らせること。
連絡		異なる交通機関が、ある地点で接続していること。
連絡		関連がある。
連絡		情報などを知らせる。
連絡		異なる交通機関が、ある地点で接続している。
連絡先		ある人に連絡事項が生じた際、それを伝達できる住所や電話番号など。
連続		途中で切れることなく続くこと。
連続		2つの位相空間に定義される写像 f: X → Y とその定義域上のある点 a において、その点の像 f(a) の周りに…
連続		関数 f(x) が、その定義域上のある点 a において、f(a) の値と lim _(x→a)f(x)の値が等しいこと。
連続		途中で切れることなく続く。
連続		途中で切らすことなく続ける。
連行		連れ立っていくこと、一緒に行く。
連行		本人の意思にかかわらず、ある施設に連れて行き、拘束すること。
連行		続けて行う、連続する。
連行		液状の流体に伴って空気等を混入させること。
連載		何かを連ねて記載すること。
連載		新聞や雑誌などに続き物の文章を載せること。
連邦		複数の州や国が単一の主権の下に結合して形成する国家。
連鎖		鎖のように繫がること。
連関		関わり合うこと。
連関		遺伝子の「リンケージ(linkage)」のこと。
連隊		軍隊の編制上の単位の一つ。
逮捕		人体に直接、力を加えて、その行動の自由を奪い、召し捕ること。
逮捕		刑事事件について、罪を犯した人や、その疑いの強い人を拘束し留置すること。
逮捕		刑事事件について、罪を犯した人や、その疑いの強い人を拘束し留置する。
週	しゅう	時間の単位の一つで、7日間を単位とするもの。
週休		1週間ごとの休日。
週内		その週の内。
週刊		一週間に一回刊行すること。
週刊誌		週に一度発行される雑誌。
週明け		新しい週となること。
週明け		新しい週のはじめ。
週末		一週間の終わり。
週間		週の、一週間の。
週間		ある特定のことについての週。
進む		失敗などにより精神の状態や行動が乱れる。
進む		物事などが粗雑になる。
進める		すすめる 参照
進入		ある場所へ進んで行って入ること。
進出		進み出ること。
進出		新しい分野や地域などに乗り出すこと。
進化		遺伝子の突然変異の累積などにより、生物の形質の多様化が進むこと。
進化		優化。
進化		遺伝子の突然変異の累積などにより、生物の形質の多様化が進む。
進化		優化する。
進呈		人にものを差し上げること、贈ること。
進学		次の段階の学校に進むこと。
進学		進んで学ぶこと。
進展		事態が進行し局面が展開すること。
進捗		物事が捗り、進行すること。
進捗		官位、官職が上がること。
進撃		敵軍を突破し自軍を前進させながら敵軍を攻撃したり、敵軍を攻撃させながら自軍を前進したりすること。
進撃		競争しながら前進し続けること。
進攻		軍を進め敵を攻めること。
進歩		物事が良い方向へ進んでいくこと。
進級		書道、珠算などの認定試験等で級が上がること。
進級		学校教育などにおいてその学年の課程を修了し、次の学年に進むこと。
進行		目的に向かって進んでいくこと。
進行		作業などがはかどること。
進行		病気などが悪化すること。
進行		目的に向かって進んでいく。
進行		作業などがはかどる。
進行		病気などが悪化する。
進路		目的、または目的地に達するまでの経路。
進路		進学する学校や、学校を出て就職する職業。
進退		進むことと、退くこと。
進退		立ち居振る舞い。
進退		身の処置。
進駐		軍隊が他国の領内に進み、駐留すること。
逸らす		まっすぐな物を曲げる。
逸らす		視線を合わせない。
逸らす		会話の内容をはぐらかす。
逸らす		目標から狙いを外す。
逸れる		一緒に行動していた案内人や保護者、集団や群れから離れてしまう。
逸れる		（複合動詞の後部。
逸品		非常に優れたもの。
逸脱		本筋や枠からはずれること。
逸脱		本筋や枠からはずれる。
逸話		特定の人物にまつわる興味深い話。
遂げる		目的を果たす。
遂げる		結果としてそうなる。
遂に		ついにを参照。
遂行		あることを成し遂げること。
遅い		単位時間あたりに進む距離が小さい。
遅い		時間や時期、順序などがある基準より後である。
遅い		夜が更けている。
遅い		予定の時間がすぎているのにまだ来ていない。
遅い		間に合わない。
遅い		上をおおうもの。
遅れ		「おくれ」の漢字表記。
遅れる		「おくれる」参照。
遅刻		決まった時間に遅れること。
遅咲き		普通の開花期よりも遅く咲くこと。
遅咲き		世に出るのに時間のかかった人。
遅延		予定の期日や時間に遅れること。
遅滞		物事の進行が遅れ、滞ること。
遅配		配達が遅れること。
遅配		配給や支給か遅れること。
遊び		あそび 参照
遊び		すさび 参照
遊び場		「あそびば」の漢字表記。
遊ぶ		あそぶ 参照
遊ぶ		すさぶ 参照
遊休		施設や設備などが活用されていないこと。
遊園地		娯楽や遊覧のために様々な乗り物や遊具、設備などを備えた施設。
遊戯		遊び戯れること。
遊戯		自由自在に振る舞うこと。
遊戯		遊び楽しむこと。
遊戯		遊び戯れる。
遊撃		予め攻撃する目標を定めず、必要に応じて敵の攻撃や味方の援護を行うこと。
遊撃手		野球またはソフトボールにおける守備位置の一つ。
遊牧		水や草を求めて移動し、家畜を飼育すること。
遊覧		見物して回ること。
遊説		政治家などが各地を演説して回り、意見・主張などを説くこと。
運	うん	人知が及ぶところではない偶然のめぐり合わせ。
運び		「はこぶ」の連用形。
運び		物をある場所から他の場所へ運ぶすること。
運び		足などの動かし方。
運び		物事の進み具合や段取り。
運ぶ		「はこぶ」を参照。
運休		定期運行している交通機関（鉄道、バスなど）が何らかの事由（悪天候、事件、事故など）により運行を中止すること。
運動		健康や趣味のために体を動かすこと。
運動		政治的、社会的、文化的な目的で人々に働きかけて行動すること。
運動		物理学で物体が時間につれて位置を変えること。
運動会		特に学校における、運動（スポーツ）をする行事。
運動会		運動（スポーツ）をする人の組織、特に学生組織。
運動場		運動競技を行うために作られた広場、場所。
運動場		明治時代の劇場のロビー。
運命		人間の意志では変えられない、幸福や災難を与える力。
運命		将来の成り行き。
運営		組織、制度などを働かせて、仕事が進むようにすること。
運営		イベントなどの業務が円滑に進むよう取り計らう人や部署。
運搬		他の場所へ運ぶこと。
運河		船舶の航行などのための人工の川。
運用		そのものの機能を発揮させて用いること。
運用		法規や制度などを実地に適用すること。
運用		資金を金融商品などに投資して利益を得ようとすること。
運用		部隊を動かすこと。
運航		船や航空機などが、決まった航路を進むこと。
運行		決まった道筋を進むこと。
運行		（日本国道路運送車両法の定義）人又は物品を運送するとしないとに関わらず、自動車、原動機付自転車及び軽車両を当該装置の用…
運賃		旅客や貨物を運送する際に支払われる料金。
運転		機械や乗り物を操作して動かすこと。
運転		資金を活用すること。
運転		「道路において、車両又は路面電車をその本来の用い方に従つて用いること」
運転免許		公道などで自動車を運転することについての許可。
運転免許		語義1の許可を証する書面等、運転免許証。
運転士		自動車、鉄道車両などの車両の運転業務を行う者。
運転手		運転のために自動車を操縦する人。
運転手		1.を職業とする人。
運輸		旅客・貨物を運ぶこと。
運輸省		運輸、船舶、観光、海上保安、気象などを担当した中央省庁。
運送		旅客や荷物を運ぶこと。
遍歴		諸国をめぐり歩くこと。
遍歴		さまざまな経験をすること。
過ぎ		「すぎ」参照。
過ぎる		事柄が去り行く。
過ぎる		ある地点よりも先へ行く。
過ぎる		時間がある時点を超える。
過ぎる		程度が普通を超える。
過ぎる		（動詞の連用形、形容詞・形容動詞の語幹などについて補助動詞的に）
過ぎる		つりあわないほど良い。
過ごす		時間を費やす。
過ごす		暮らす。
過ごす		程度を越す。
過ごす		そのままにしておく。
過ち		「あやまち」を参照。
過剰		程度や量が適切な範囲を超えていること。
過労		働き過ぎること。
過半数		全体の半数を超える数。
過去		過ぎ去った時。
過去		現在を含む以前のこと。
過去		これまでにしてきた行為。
過去		現在の状況とは無関係なこと。
過去		三世の一つ。
過去		現在より以前に。
過多		多すぎること。
過大		大きすぎる様。
過失		不注意からの失敗。
過失		ある損害や損失の原因となる不注意。
過失		注意すれば認識できる事実を、不注意により認識しないこと。
過失致死		過失により人を死に至らしめること。
過密		物事がある地域や範囲に集中しすぎること。
過小評価		物事を実際よりも低く評価すること。
過度		適切な程度を越すこと。
過当		度をこえている状態、様子。
過敏		刺激に対して普通より感じやすいこと。
過渡		ある状態から新たな状態に変化する途中。
過渡期		制度や方法などが古いものから新しいものへと移り変わる途中の時期や時代。
過激		極めて激しいこと。
過激		思想や態度が極端であること。
過激		性的に刺激が強いこと。
過激		発言や行為などが不穏当で乱暴なこと。
過熱		温度が熱くなり過ぎること。
過熱		液体や蒸気を沸点以上に熱すること。
過熱		状態が度を越して激しくなること。
過疎		ある集落の人口が、他と比べて極端に少ない状態。
過疎		（インターネット上のサービスにおいて）そのサービスの利用者が非常に少なく活気が無い様。
過程		物事が進行、変化していく途中の段階。
過言	かごん	相手に失礼なことを言うこと。
過言	かげん	言い誤ったことば。
過言		誇張した言い方をすること。
過酷		きびしすぎること。
過酷		性交や手淫などを指す隠語。
道		みち。
道	どう	地方行政区画のひとつ。
道		古代中国における行政区画。
道		唐、遼における最上位の地方行政区画。
道		清、中華民国初期では、最上位の行政区画である省の下の行政区画。
道		朝鮮、韓国における最上位の行政区画。
道のり		みちのりを参照。
道具		仏道修行に用いている、衣なども含めた用具・器具。
道具		舞台などにおける用具、器具。
道具		物を作ったり、仕事を進めたりするのに使う器具。
道具		日常生活で使う器具。
道具		身体に備わっている部分。
道具		顔の目や鼻など。
道場		釈迦が悟りを開いた菩提樹の下のこと。
道場		仏道を修行する施設。
道場		主に武芸の練習や修養を行う場所。
道徳		人がより従うべき道義的な規範。
道徳		語義1.について学ぶ学校の教科。
道理		ある原因に対して、納得のできる結果が自然に生ずること。
道理		人として正しく生きるための指針。
道理		納得ができる理由、わけ。
道理		当然であること。
道程		ある所に行き着くまでの距離。
道程		ある状態になるまでの過程。
道端		「みちばた」参照。
道筋		通っていく道。
道筋		発端から結論に至るまでの判断などの展開の順序。
道義		人として行うべき道徳上の正しい道。
道草		道端に生えている草。
道草		目的地に行く中で、道中で時間を費やすこと。
道草		道草を食う
道路		ある地点から他の地点へ通じる、人、車両等交通のために設けた地上、地下、高架のみち。
道順		目的地や目標とするものまでの進むべき道筋。
達する		果たす。
達する		〔小便・大便を〕する。
達する		〔命令や指示を〕伝える。
達する		到着する。
達する		時間を経たり、労力を費やした結果、〔物事がある状態に〕なる。
達する		〔時がある時期に〕なる。
達人		学問や技芸などに深く通じた人。
達人		人生を達観した人。
達成		ものごとをなしとげること。
達磨	だつま	仏教において、「法」と概念されるもの。
達磨	だるま	達磨大師が座禅をする姿を模した玩具または縁起物。
達磨	だるま	語義2の玩具のような丸くずんぐりしたもの。
達磨		南インド出身の僧。
達筆		上手な字。
達者		物事に熟達していて、巧みであるさま。
達者		体が丈夫で健康なさま。
違う		同じでない。
違う		語義1のうち、特に数量や程度、地位に差がある。
違う		一般とは異なり、独特である。
違う		事前に交わした取り決めが正しく履行されない。
違う		あるべき位置や状態からはずれる。
違う		正しいとされるものと一致しない。
違反	いはん	規則や法令に背くこと。
違反	いへん	約束を破ること。
違和感		何かが違う、という感覚。
違憲		憲法の趣旨に適っていないこと。
違法		法律に背くこと。
違法		法律に背いている。
遠い		二つの物の間の距離が大きい。
遠い		時間が離れている。
遠い		差がある。
遠い		関係が薄い。
遠い		聞こえづらい。
遠い		意識がはっきりしない。
遠く		二つの物の間の距離が離れている。
遠く		「とおい」の連用形。
遠く		距離の離れた場所。
遠山		遠いところに見える山。
遠征		遠国を征伐すること。
遠征		試合や調査、研究、探検のために遠方に行くこと。
遠心力		回転する系において、回転の中心から外向きに働く力。
遠心力		強調や団結を壊したり遠ざけたりする働きや影響。
遠慮		他人に気を配って、言動を慎み控えること。
遠慮		事情や状況を考えて、辞退すること。
遠慮		席をはずすこと。
遠慮		遠い将来のことをよく考えること。
遠慮		江戸時代の刑の一つ。
遠方		遠くの場所。
遠泳		主に海で長い距離を泳ぐこと。
遠浅		「とおあさ」の漢字表記。
遠足		学校の生徒らが、見学等を目的とし、遠くへ行くこと。
遠足		遠くへでかけること。
遠距離		距離が遠いこと。
遠近法		絵画などで平らな画面に奥行きを表現する方法。
遠隔		遠く離れていること。
遡る		「さかのぼる」の漢字表記。
遥か		距離、時間、年月が非常に遠く隔たっているさま。
遥か		程度の差がはなはだしいさま。
遥か		心理的に遠く隔たっているさま。
遥か		気持ちや心が進まないさま。
適する		対象・目的・条件などにあてはまる。
適切		ぴったりとあてはまること。
適合		ある条件や環境に適き、上手く当て嵌まること。
適宜		場面や状況などに適合しているさま。
適宜		随意に。
適度		程度が適切であること。
適当		ある状態・性質・要求などに、ふさわしいこと。
適当		いい加減。
適応		ある環境や条件に合うこと。
適応		生物が環境に適合していること。
適応		治療法や検査方法などが特定の条件を持った患者に対して妥当性を有すること。
適応		社会的環境に順応し十分に安定した関係を維持できること。
適性		物事に適している性格や能力。
適時		ちょうどよい時。
適格		規則・法律などの定めや資格に適うこと。
適正		適当で正しいこと。
適正		適当で正しい状態。
適法		法規に適していること。
適用		当てはめて用いること。
適用		法令の規定を対象になる事例にそのまま当てはめること。
適確		的に正確にあたるように、確かなこと。
適量		適度な量。
適齢		そのことに相応しいと判断された年齢。
適齢期		何かをするのに最適な年齢の時期。
遭遇		思いがけない人・物・出来事などに出会うこと。
遭遇		偶然出会う。
遭難		災難に遭遇すること。
遭難		災難に遭遇する。
遮る		見えなくする。
遮る		間に入って邪魔をする。
遮る		行動や発言を制する。
遮断		交通や電気、通信などの流れを遮り止めること。
遮断器		電気回路の開閉、電流を遮断する装置。
遮断機		流れなどを遮り、止めるための機具。
遮断機		踏切で列車の通過のため横切る道路の交通を遮断する設備。
遵守		法律や規則などに従い、よく守ること。
選		多くの中から選ぶこと。
選ぶ		「えらぶ」を参照。
選りすぐり		よい物の中からさらに選抜されたもの。
選り分ける		「えりわける、よりわける」の漢字表記。
選任		適当な人を選んで任務に就かせること。
選出		選び出すこと。
選別		選り分けること。
選奨		優秀なものを選び、奨励すること。
選定		多くの中から選んで定めること。
選手		競技の出場者として選ばれた者。
選手		競技者。
選手村		国際的な大会で選手や関係者が寝食を共にする施設。
選手権		スポーツの競技などで最優秀を決める大会などで、優勝した者やチームに与えられる資格。
選抜		多数の中から優れたものを選び出すこと。
選択		いくつかの中から適当なものを選ぶこと。
選択		（仏教:浄土宗系では「せんちゃく」浄土真宗では「せんじゃく」）偽りの教えを捨て、真実の教えを得ること。
選択肢		ある問題や質問に対し、回答者が選択できるように設定した、いくつかの回答の項目。
選択肢		取りうることのできる複数の行動の可能性や選択の対象。
選挙		中国の南北朝代に行なわれた科挙の前身である官吏登用制度。
選挙		投票によって役職に就く者を選ぶこと。
選挙人		選挙で投票する人。
選挙戦		選挙における候補同士の争い。
選挙権		普通選挙をする権利。
選考		作品や人物などをよく観察するなどし、検討して選ぶこと。
選者		多くの作品の中から優秀なものを選び出す役の人。
遺伝		遺り伝わること。
遺伝		生物個体のもつ形質が次世代へと受け継がれる現象。
遺伝		エヌ・ティー・エス（2006年から）および裳華房（2005年まで）が出版する雑誌。
遺伝子		遺伝される形質の情報の単位。
遺伝子		下の世代へと引き継がれる性質や精神。
遺体		死んだ人間の体。
遺作		個人の死後に見つかった未発表の作品。
遺児		親が死んでしまった子。
遺児		捨て子。
遺品		死者（故人）が残した物品。
遺品		忘れ物。
遺失物		持ち主が落としたり、置き忘れたりした品物。
遺志		故人の生前の意思。
遺恨		怨恨を忘れることなく遺すこと。
遺恨		未練を遺すこと。
遺憾		そうなる（ならない）ように努めたものの、期待した結果が得られず悔いを残すこと。
遺憾		（「遺憾なく」の形で副詞的に）心置きなく、思う存分。
遺族		死者の家族や親族で、生きている人。
遺棄		棄てたまま置き去りにすること。
遺棄		親族に対し、扶養義務などを怠ること。
遺棄		保護の必要な人を移送や隔離するなどして保護のない状態にすること。
遺構		古い建造物が残存しているもの。
遺物		以前の時代から残されたもの。
遺物		遺跡などから出土したもので比較的小さいもの。
遺物		故人の遺品。
遺物		忘れ物。
遺産		死んだ人が遺した財産。
遺産		過去の時代の人々が遺した有形や無形の産物。
遺言	ゆいごん	自らの死後における相続の方法について、生前に行う意思表示。
遺言		語義1について、日本の民法でその要式他を定めたもの。
遺言		先人が残した言葉。
遺跡		古い時代に建てられた建物、工作物や歴史的事件があったためになんらかの痕跡が残されている場所。
遺跡		過去の人間の営みの跡。
遺跡		過去の人物が残した所領、財産、地位、業績。
遺跡		御家人などの遺領の相続。
遺骨		死者（故人）が火葬された後に残った骨。
避ける		「さける」を参照。
避ける		「よける」を参照。
避妊		人為的に妊娠するのを避けること。
避暑		夏の暑さを避けるために、涼しい場所に移って一時期を過ごすこと。
避難		災害を避けて安全な場所に移ること。
還付		官公庁などが借りていたり、多く徴収した金品等を本人に返還するために交付すること。
還元		根源の元の形、性質、状態に還ること。
還元		本質的なものに帰着させること。
還元		本来は社会や特定の団体、個人などに帰属するものと考え、元に返すという意識を持って広く提供、共有すること。
還元		原意は、酸化物が酸素を失う化学変化をいう。
還暦		数え年61歳の祝い。
還流		水などの流れがもとの流れに戻ること。
還流		液体を沸騰させてできた蒸気を、冷却して凝結させふたたび液体にすること。
還流		もとの方へもどること。
邦人		自国の人達。
邦人		外国にいる日本人。
邦楽		日本古来の音楽。
邦楽		日本のポピュラー音楽。
邦画		日本画。
邦画		日本の映画。
邪道		邪な道理。
邪道		不正なやり方。
邪道		邪教。
邪魔		仏道修行のさまたげとなるもの。
邪魔		邪気・邪道・邪意・邪心などの邪の魔物・魔術師のこと。
邪魔		物事の妨げとなる存在。
邪魔		訪問。
邪魔		物事の順調な進行の妨げとなる。
邪魔		行為の達成の妨げとなる。
邸内		邸宅（屋敷）の中。
邸宅		大きな立派な住居。
郊外		都市の外郭部に位置する、都市的要素と農山村的要素が混在する地域。
郡		中国における地方の行政区分。
郡		日本における地方の行政区分。
郡		（こおり歴史的仮名遣い:こほり）古代日本において置かれた行政単位。
郡	ぐん	平安期以降現在に至るまでの地方の行政区分。
郡		上記「こおり」の地域の漢語読み。
郡		廃藩置県後は、都道府県の下位にあって、市に至らない町村の連合体を言う。
郡部		郡に属する地域。
部	ぶ	中国や韓国や台湾やベトナム（∴日本と北朝鮮以外の漢字文化圏)における国家機関で、日本の「省」に当たる。
部	ぶ	役所や会社において、機能ごとに分けた集団。
部	ぶ	主に学校において、課外活動（部活動）をする集団。
部	べ	古代日本における職業集団。
部	ぶ	書籍・出版物に用いる助数詞。
部下		ある人物あるいはある組織の下に属し、命令を受けて行動する人。
部会		組織内でいくつかに分かれている部門ごとの会議や会合。
部位		全体に対するある部分の占める位置。
部内		ある組織・集団・会社などの内部。
部分		全体を幾つかに分けたうちのひとつ。
部分		点。
部分的		全体に亘らず、一部分にだけ関係のあるさま。
部員		部に属する人。
部局		官庁、地方公共団体などの事務の一部を取り扱う局。
部局		一部分。
部屋		建物の中を、用途に応じて壁などで仕切ったもの。
部屋		旅館やアパートなどで、宿泊や居住のための一区画。
部屋		相撲部屋。
部数		書物や新聞、資料などの数。
部族		特定の地域に居住している、あるいは共通する言語や習俗などの文化を有する、いわゆる未開とされる民族の集団。
部署		割り当てられた役目や任務および場所。
部落		比較的少数の民家が集まり構成する地域の共同体で、地縁団体として形成される市町村の単位となっている地区。
部落		被差別部落。
部門		組織などで、全体を分類したそれぞれの部分。
部門		競技会や賞の選定、記録の比較などで、その属性などにより対象者を区分けした各群。
部隊		軍の一組織。
部隊		共通の目的を持つ集団。
部首		漢字の辞典で、分類したグループの先頭に置いた、漢字を分類するための基準となるものを表した字。
部首		」や「こざとへん（阝）」など）漢字を構成する部分。
郵便		信書などを収集、配達する仕組み。
郵便		郵便物の略。
郵便局		郵便サービスを提供するための施設・組織。
郵政		郵便に関する行政。
郵貯		郵便貯金の略称。
郵送		郵便で送ること。
郷土		生まれ育った土地。
郷土		その地方。
郷愁		故郷を離れ、その故郷を思う気持ち。
郷愁		昔の事や過去の事を懐かしく思う気持ち。
郷里		集落。
郷里		生まれ故郷。
郷里		周礼に記される周代の地方制度である郷遂制における郷や遂の集落。
都	みやこ	元首が在住する都市。
都		（みやこ 「いなか」に対する語として）都会、都市。
都	と	東京都。
都	すべて	全部。
都	と	首都を管轄する特別な地位を与えられた自治体に付されることがある。
都会		人口が多く、その土地の行政府が存在していたり、商工業や文化の発達している土地。
都合		何かをする際に、そのことの実現が可能となるために整うべき状況や状態。
都合		何かをする際に、そのことの実現が不可能な状況や事情。
都合		状況。
都合		自己にとっての一方的な利便。
都合		何かの用を満たす、ある物、特に金銭を集める。
都合		限りあるものをやり繰りする。
都市		規模が大きい集落。
都市ガス		都市部で地中に埋設された配管で家庭や事業所などに供給される燃料用のガス。
都市計画		都市の健全な発展と秩序ある整備を図るための土地利用、都市施設の整備及び市街地開発事業に関する計画（都市計画法第四条）。
都度		毎回。
都心		都市の中心となる場所。
都民		東京都の住民。
都立		地方公共団体の都が、設立、管理すること。
都道府県		日本の地方公共団体の1つ。
酉		とり。
配る		「くばる」参照。
配信		通信社などが情報を関係機関などに配って送ること。
配信		インターネットで音楽や動画などを契約者や公衆に送信すること。
配偶者		婚姻関係にある相手。
配備		手配して準備を調えること。
配分		財貨などを割り当てて配ること。
配列		順序を決めて並べること。
配列		プログラミングにおけるデータ構造の一つ。
配列		順序を決めて並べる。
配合		複数のものを取り合わせること。
配合		特別な成分などを混ぜ合わせること。
配合		結婚させること。
配属		組織に配置して属させること。
配布		あるものを広く配ること。
配当		割り当てて、配ること。
配当		株式会社が利益の一部を株主に配ること。
配当		等しく配られる恩恵。
配役		演劇や映画、ドラマなどで出演する俳優に役を割り当てること。
配慮		相手のためにあれこれと気を配ること。
配管		ガスや水道などの管を配置すること。
配給		配って与えること。
配給		割り当て配ること。
配給		映画作品のフィルムなどを、興行者などにマージンを取り貸し出しすること。
配給		統制経済下で不足物資を国家が割り当て販売すること。
配線		線状の物体を用いて、対象が行き渡るようにむすぶこと。
配線		電気製品や電力設備において、電線を端子につなぐこと。
配線		電子機器において、電子回路中の各素子へ導通させるための、導通部分の経路などの配置を設計すること。
配線		鉄道において、車両や列車を運行できる線路を設けること。
配置		人や物をそれぞれの適当な位置や部署に割り当て、置くこと。
配送		送って届けること。
配達		配って届けること。
酒		さけ。
酒		日本酒。
酒場		「さかば」の漢字表記。
酒屋		「さかや」の漢字表記。
酒店		酒を販売する店。
酒税		酒類に対して課せられる税金。
酒造		酒を醸造すること。
酒類		酒の種類。
酒類		日本国の酒税法において、アルコール度数1度以上の飲料をいい。
酔い		よい 参照
酔う		アルコールなどの摂取によって精神や身体が通常とは異なる状態になる。
酔う		乗り物に乗って気分が悪くなる。
酔う		特殊な効果を狙った画像や焦点が一定しない動画などを見て気分が悪くなる。
酔う	すばらしいことなどに	うっとりとした状態になる。
酔う		「よく」に同じ。
酔う		(方言。
酔っ払い		「よっぱらい」の漢字表記。
酔っ払う		「よっぱらう」の漢字表記。
酢		主成分を酢酸とする、食品に酸味を付与または増強し、味を調え、清涼感を増すために用いられる液体調味料のひとつ。
酢の物		小さく切った魚介類や海藻、野菜に合わせ酢を掛けたり、和えたりした食品。
酢酸		化学式が CH₃COOH と表されるカルボン酸の一種。
酪農		牛や羊、山羊などを飼育して、乳や乳製品を生産する畜産。
酵母		発酵のもととなる微生物などのこと。
酵素		触媒作用をもち、生化学反応に関わる生体物質。
酷		酷い。
酷い		見るに耐えない状況。
酷い		相手を酷く扱う。
酷く		「ひどい」の連用形。
酷似		違いが分からないほどよく似ていること。
酷使		手加減をせず激しく使うこと。
酷暑		酷い暑さ。
酷評		厳しい批評をすること。
酸	さん	水に溶けて水素イオンを生ずるもの（一般的定義）
酸っぱい		（「酸い」の強調形、元は口語）酢など刺激的な酸の味を感じ取る。
酸化		物質が酸素と結びついて酸化物を与える化学反応。
酸化		化学種が電子を失う化学反応。
酸味		酸っぱい味。
酸性		酸の性質を持っていること。
酸素		原子番号 8、元素記号 O の非金属元素。
酸素		2つの酸素原子で構成された分子。
醜い		見た目が悪い。
醜い		見て不愉快な感じがする。
醜い		見るのが困難である。
醜女		（しゅうじょ / しこめ / ぶおんな / ぶす）容貌が醜悪な女性。
醜女	しこめ	黄泉の国にいるとされる、容貌の醜悪な女の鬼。
醜悪		容姿が醜いこと。
醜悪		心や行いが醜いこと。
醜態		無様な姿。
醜聞		聞き苦しい不名誉な評判。
醤油		調味料の一つ。
醸成		発酵により酒や醤油や味噌を造ること。
醸成		雰囲気や機運などが醸し出される、自然と形成されること。
醸造		微生物による発酵を利用して酒や味噌、醤油などを造ること。
釈放		捕えられている者の拘束を解き、自由にしてやること。
釈明		誤解や非難などに対して、自分の立場や事情を説明して、相手に了解を求めること。
釈明		相手に了解を求める。
釈迦		仏教の開祖ゴータマ・シッダールタの通称。
釈迦		役に立たなくなったもの。
里	さと	都に対する田舎。
里	さと	妻、女官の実家。
里	さと	出自。
里	り	尺貫法における距離の単位。
里子		他人に預けて養ってもらう子。
里帰り		結婚後、新婦が一度実家に帰ること。
里帰り		妻や奉公人が当分実家に戻ること。
里親		里子を預かり養育する人。
里親		飼い主のいないペットを引き取り飼育する人。
重い		心の中にある感情や気持ち。
重い		おもったもの。
重い		期待。
重い		願望。
重い		空想。
重い		恋情。
重さ		「おもさ」を参照。
重たい		重い。
重なる		比較的薄いものの上にさらにものが乗る。
重なる		いくつかの事柄が同時に起こる。
重なる		符合する。
重なる		年齢や歳月が積もる。
重なる		景色などが連なる。
重ねる		かさねる 参照
重み		重量。
重み		重要度。
重み		貫禄。
重んじる		価値あるものとして大切に扱う。
重んずる		価値あるものとして大切に扱う。
重体		病気、負傷の容体が非常に重いこと。
重傷		命に別状のない程度の大怪我。
重力		ある天体の表面付近、または付近の宇宙空間にある物体に対して、その天体自体が及ぼす力。
重力		質量によって発生する引力。
重厚		重々しく、落ち着きがあるさま。
重圧		物理的に強く圧迫すること。
重圧		心理的に強く圧迫する力。
重大		重くて大きいこと。
重大		程度や性質などが非常に重要な様子。
重大		事態がただごとでなく、対処次第では失敗や死を招きかねない様子。
重宝		大切な宝物。
重宝		珍重する。
重宝		便利で役に立つ。
重宝		便利なさま。
重層		何層にも重なるさま。
重工業		鉄鋼、船舶、車両など重量のあるものを製造する工業。
重度		症状や障害などの程度が重いこと。
重役		重い役目。
重役		株式会社の取締役や監査役のこと。
重心		《物理学》物体に働く重力や慣性力の作用点。
重心		《数学》
重心		三角形の頂点と対辺の中点とを結ぶ3本の線分の交点。
重心		ベクトルの加重平均。
重心		比喩的用法
重心		重要なポイント。
重態		病気や負傷の容態が非常に重いこと。
重油		石油を蒸留して得られる油で、軽油や灯油より重いもの。
重油		コールタールを蒸留して得られる油。
重点		物事を構成する複数の事情のうち、他に比べて重要性を帯びるもの。
重点		「踊り字」の別称。
重病		重い病気。
重症		重い症状。
重苦しい		押さえつけられるようで不快に感じるさま。
重荷		重い荷物や負担。
重複		同じまたは類似の物事が重なること。
重複		一つでよいところに二つまたはそれ以上あること。
重複		染色体の一部が余計に付け加えられる染色体異常。
重要		それが欠けることにより、あることが成立することについて支障が生じること。
重要		それが欠けることにより、あることが成立することについて支障が生じている状態。
重要性		重要であること。
重視		価値や有用性が高い、又はなくてはならないとして重く見ること。
重視		価値や有用性が高い、又はなくてはならないとして重く見る。
重責		重い責任。
重量		量りにかけて測った物の重さ。
重量		物体に働く重力の大きさ。
重量		質量が重いこと。
重鎮		重いおさえ。
重鎮		ある組織や方面で重要な地位や力を有する人。
野	の	農耕や営林といった経済的活動にほとんど利用されていない、比較的平坦な土地。
野	や	政権を握っていない立場。
野党		民主的な選挙制度が担保される下、議会において行政府を支持しない政党等の政治集団。
野党		リーダーシップをとるものに反対ないし抵抗する集団。
野原		のはら、のばら 参照。
野合		男女が正式な手続きを経ずに結婚すること。
野外		野原。
野外		建物の外。
野山		野原と山地。
野心		密かに抱いている大きな望み。
野心		芸術などで、新しい境地を打ち出そうとする意欲。
野心		馴れ服さず害を及ぼそうとする心。
野性		自然のまま、または本能の性質。
野性		粗野な性質。
野手		守備する側の選手。
野放し		「のばなし」の漢字表記。
野暮		世情、人情に疎いこと。
野暮		田舎くさいこと。
野暮		遊里のことに疎いこと。
野望		分不相応な大きな望み。
野望		他人に迷惑をかけることになっても成し遂げたい望み。
野犬		飼い主がいない犬。
野獣		野生の獣。
野球		スポーツ、球技、団体競技の一つ。
野球		野球をプレーする。
野生		山野で自然に育つこと。
野生		自分の謙称。
野菜		畑などで作られる食用の植物。
野蛮		文明が開けていないこと。
野蛮		乱暴で粗野なこと。
野郎		男。
野郎		前髪を剃り落とした少年。
野郎		野郎歌舞伎の役者。
野郎		陰間。
野郎		男性を指す卑語。
野郎		人などを指す罵倒語。
野鳥		野生の鳥類。
量		かさ
量	りょう	数の多寡や、容積や体積の大小についての程度。
量	りょう	大量、多量。
量る		はかるを参照。
量刑		裁判所がそれぞれの罪に対し刑の種類、程度を定めること。
量産		大量生産。
量的		量に関するさま。
量販店		大量の商品を仕入れ、安価に販売する小売り店舗。
金	きん	金属元素の一つ。
金		またその単体である黄色の金属。
金	きん	おかね。
金	きん	金属の金のような光沢のあるオレンジがかった黄色。
金	かね	金属。
金	かね	金銭。
金具		器具の金属製の部品。
金利		貸金や預金の利子。
金品		金銭と物品。
金塊		精錬した黄金のかたまり。
金属		物質の一種で、電子が特定の構成原子に属さず、その物質内部を自由に動きまわる金属結合でできたもの。
金庫		貴重品や重要書類を盗難や火災から守るために入れておく鋼鉄製の箱。
金持ち		財産を多く持っている人。
金星		太陽系で太陽に二番目に近い惑星。
金星		連珠で、三手目までを図のように珠を置いた時の珠形。
金星		相撲で、平幕の力士が横綱に勝利したときの勝ち星。
金星		大きな手柄。
金曜		金星。
金曜		金曜日。
金曜日		月曜日から数えて週の第五日。
金槌		頭部が金属で作られている槌。
金槌		すぐに水中に沈むことから、泳げない人のたとえ。
金権		金銭を所有、使用することによる権力。
金石		金属と岩石。
金石		金属器と石器。
金石		固いこと。
金網		針金を網の目に編んだ物。
金縛り		睡眠中に体は眠ったまま脳だけが目覚めること。
金縛り		転じて、緊張などにより体が動かなくなること。
金脈		金の鉱脈。
金脈		資金の提供元。
金色		「かないろ」を参照。
金色		金のような色。
金融		金銭の融通。
金融		資金の需要と供給の関係。
金融		資金を貸し出すこと。
金融市場		金融に関係する商品の取引が行われる市場。
金融庁		国内の金融に関する行政をほぼ一元的に担当するために、内閣府の外局として設置されている行政機関。
金融機関		資金の供給や仲介（金融）などを行う機関。
金貨		金を主な原料として作られた貨幣。
金銭		金でつくった銭。
金銭		お金、銭。
金額		具体的な数字で表した金銭の量。
金髪		金色の髪の毛。
金魚		鮒から造られた観賞用の淡水魚。
釜	かま	加熱に用いる金属製の器。
針	はり	糸で布を縫うのに使う、細いとがった(金属製の)棒状の道具。
針金		「はりがね」の漢字表記。
釣り		「つり」を参照。
釣り合い		「つりあい」の漢字表記。
釣り合う		「つりあう」の漢字表記。
釣り針		「つりばり」を参照。
釣り銭		代価以上の金銭を支払ったときに戻される差額の金銭。
釣る		上から紐状のものをたらす。
釣る		釣り糸を垂らして魚をとる。
釣る		ひもやロープ、ワイヤーなどで結びつけた物体を中空にぶら下げる。
釣る		（まわしに両手をかけ相手の体を）抱えて持ち上げる。
釣る		抱えて運ぶ。
釣る		（甘言や魅力、宣伝文句、特典などにより）相手の気を引き、こちらの思うように誘導する。
鈍い		動きなどが遅い様子。
鈍い		呪うこと。
鈍る		標準的な言葉ではなく、その地方に独特な発音や言葉遣い。
鈍る		刃物の切れ味が落ちる。
鈍る		技量や能力がにぶる。
鈍る		勢いが落ちる。
鈍化		鈍くなる（鈍くする）こと。
鈍器		よく切れないが重い刃物。
鈍器		刃の付いていない棍棒や木刀など棒状の道具。
鈍感		感覚が鈍いこと。
鈍感		人の心境を察知する洞察力に乏しいこと。
鈴	すず	中空で中に玉等が入っていて、振ると音が出る鳴物。
鈴		仏前で鳴らす鐘。
鉄		金属の一種。
鉄		強固なもの
鉄工		鉄材を使用する工作。
鉄工		鉄を製錬したり、鉄器などを製造したりする職人、工夫。
鉄板		鉄を薄く伸ばして板状にしたもの。
鉄板		確実であること。
鉄板		守備が固いこと。
鉄板		確実であるさま。
鉄棒		てつぼう
鉄棒		鉄製の棒。
鉄棒		左右の支柱に鉄の棒を掛け渡し、その鉄の棒を使って体を回転させたりして遊ぶ遊具。
鉄棒		2 を使った遊び、または競技。
鉄棒		かなぼう。
鉄棒		鉄棒を使って遊んだり競技したりする。
鉄橋		鋼鉄を使用した橋。
鉄橋		鉄道のための橋。
鉄橋		鉄灸。
鉄砲		鉄製の筒に火薬を詰め、弾丸を発射する兵器。
鉄砲		据え風呂の風呂桶に取り付け火を焚く筒。
鉄砲		諸手突き。
鉄砲		海苔巻き。
鉄砲		河豚。
鉄筋		コンクリート建築で補強のために骨組みとして使用される鉄の棒。
鉄製		鉄でつくられていること。
鉄道		車両がルート上に設置された軌条（レール）などに沿って走行する交通機関。
鉄鉱		鉄を含んだ鉱石。
鉄鋼		銑鉄、鋼鉄、鋳鉄など、鉄を主成分とする材料の総称。
鉄骨		建造物の骨組みに使用するための鉄材。
鉄骨		梅の木を描くための技法。
鉛	なまり	金属元素の一つ。
鉛筆		黒鉛と粘土を混ぜて焼き固めた芯を、木の軸に入れた筆記用具。
鉢	はち	僧侶が用いる容器。
鉢	はち	深い皿、または大型で深さを持った容器。
鉢	はち	頭蓋骨。
鉢巻		頭部に巻くための細長い布。
鉢植え		植物を植木鉢に植えること。
鉢植え		1.で植えた植物。
鉱区		鉱業権を得て、鉱物の採掘を許可された一定の区域。
鉱山		有用な鉱物を採掘する場所。
鉱業		鉱物などの地下資源の探査、採掘、およびそれに附随する作業を行なう産業。
鉱物		地球型惑星や衛星、隕石を構成する、地質学的作用によってつくられた物質の最小単位で、一定の化学組成と結晶構造を持つもの。
鉱物		鉱業法（第3条）でいう鉱物。
鉱石		資源として有用な鉱物、あるいはそれを含む岩石のこと。
銀		金属の一種。
銀		貨幣や通貨、又はその象徴的な表現。
銀		銀（語義1）のような光沢のある白色。
銀		将棋の駒「銀将」の通称。
銀		銀行に関する略語、合成語を作る。
銀座		江戸時代、幕府が設置した銀貨を鋳造、発行する場所。
銀座		東京都中央区にある地名。
銀河		数百億から数千億個ほどの恒星が、重力によって一つのまとまりを持っているもの。
銀河		太陽系の属する銀河である銀河系のこと。
銀紙		銀泥を塗ったり、銀箔を張ったりした紙。
銀紙	ぎんかみ	アルミニウムなどの金属を薄く伸ばした（銀色の）箔。
銀紙	ぎんし	銀貨と紙幣。
銀紙	ぎんかみ	文盲。
銀色		金属の銀のように白く光沢がある色。
銀行		預金を受け入れ、それを原資として貸付けを行ない、また、預金の口座において決済を行なう金融機関。
銀行		銀行法においては、内閣総理大臣の免許を受けて銀行業を営む者をいい、銀行業とは、預金又は定期積金の受入れと資金の貸付け又…
銀行		（比喩的。
銀行		堅実で間違いのないものの比喩。
銀貨		銀を主な成分として鋳造される貨幣。
銃		つつ。
銃器		火器のうち、一人で携帯できる小銃や機関銃などの総称。
銃弾		小銃の弾丸。
銃撃		機関銃や小銃などを用いて標的を射撃すること。
銃殺		銃で撃って殺すこと。
銅	どうあかがね	原子番号 29、元素記号 Cu の金属元素。
銅	どう	青銅。
銅像		銅で作られた像。
銅山		銅鉱を産出する山。
銅貨		銅を主な素材として鋳造された貨幣。
銑鉄		高炉で鉄鉱石を還元してつくられた、炭素を多く含む鉄。
銘柄		商品の名称。
銘柄		有価証券の名称。
銘記		心に深く刻み、忘れないこと。
銚子		酒を注ぐための長柄のついた器。
銚子		徳利。
銚子		千葉県北東端に位置する市。
銭	ぜに	貨幣。
銭	せん	通貨の補助単位。
銭湯		料金（入浴料）を支払って風呂に入る施設。
鋭い		動作や態度、また気性や性質などが勢い激しく、機敏である。
鋭い		機をみることに俊敏である。
鋭い		悪賢い。
鋭利		刃物などがするどいこと。
鋭利		切れ味が良いこと。
鋭利		賢いこと。
鋭敏		感覚が鋭いこと。
鋭敏		頭の回転が速いこと。
鋭角		角度が直角より小さいもの。
鋳型		いものを作るために、溶かした金属を流し込む型。
鋳型		一定の型にはめようとする枠組みや制約。
鋳物		鎔かした金属を鋳型に流し込み、冷まして凝固させることによって器などを作る工法。
鋳物		1.の工法で作った製品。
鋳造		金属を溶かして型に流し、物を作ること。
鋸	のこぎり	木や板を切るのに用いる、片刃または両刃の刃物。
鋼	はがね	「はがね」を参照。
鋼	こう	鉄を主成分とする鉄合金の総称。
鋼材		土木、建築、機械などの材料となる鋼鉄の板、棒、管など。
鋼板		鋼鉄を圧延し板状に伸ばしたもの。
鋼鉄		鍛えて強くした鉄。
鋼鉄		極めて硬いものや強いものの比喩
錆		「さび」を参照。
錆びる		古くなって落ち着いた趣が出る。
錆びる		金属に錆びが生じる。
錆びる		声に渋みが出る。
錆びる		長く間が空いて能力が落ちる。
錆びる		それらしい状態になることを示す接尾辞。
錠剤		薬剤に乳糖や澱粉などを加え、小さく固めたもの。
錫	すず	金属元素の一つ。
錫	せき	スリランカを意味する語を作る。
錬金術		卑金属を主に化学的手段を用いて、金を代表とした貴金属にしようとする試み。
錬金術		つまらないものを、価値のあるものに変性させること。
錬金術		都合よく利益を得る方法。
錬金術師		錬金術を研究する人
錯乱		入り乱れて混乱すること。
錯乱		特に意識や思考が混乱すること。
錯覚		ある物に対する知覚が実際の物と異なること。
錯覚		思い違い。
錯誤		事実に対する間違い。
錯誤		内心と表示行為との間が一致しないことを表意者が認識していないこと。
録画		映像を撮影して記録媒体に記録すること。
録音		音声を、同様な状態で再び聴取ができるように物理的媒体に記録すること。
鍋料理		火にかけた鍋で煮炊きしながらその食材を食べる料理。
鍛える		「きたえる」を参照。
鍛錬		「鍛練」の別表記。
鍵	かぎ	門扉を閉鎖するのに用いる仕掛け（錠）の開閉に用いる道具。
鍵	かぎ	門扉を閉鎖するのに用いる仕掛け。
鍵	かぎ	物事を解決するのにきっかけとなるもの。
鍵		（「ピアノ、オルガンといった楽器の音を鳴らす際に指で押し下げる部分。
鍵盤		鍵盤楽器を演奏する際に操作するスイッチのような部分。
鍵盤		タイプライターやコンピューターの操作部分。
鍾乳洞		カルスト地形で地下水などが石灰岩を浸食することによりできた洞窟。
鎌	かま	草や稲などを刈るのに使う農具で、内側に湾曲する刃を有して、刈る際に引いて用いるもの。
鎌倉		神奈川県南東部に位置する古都をさす地名。
鎌倉		上記の土地において執政した征夷大将軍またはその幕府。
鎌倉		上記の土地に幕府がおかれた時期。
鎌倉		1の地名を元にした苗字 → 鎌倉氏
鎖	じょう	扉を開かないように閉じる箱状の金具。
鎖	くさり	多数の金輪を繫いだ物。
鎖国		政府が外国との交易及び交流を著しくĢ制限し、又は禁止すること。
鎖国		特に、日本が江戸時代に行っていた外交政策及びその状態。
鎮圧		反乱・騒ぎなどを押さえ付けて静めること。
鎮圧		耕地を鋤き起こし、地面を押さえ付けて平らにすること。
鎮守		辺境に兵士を派遣、駐在させ、外敵や現地の反乱などからその地を守ること。
鎮守		国や村落などの地域やある施設を守護する神。
鎮痛剤		痛みを除去したり軽減したりする薬剤。
鏡	かがみ	光の反射を利用し、姿を映し出す道具。
鏡台		化粧などのため鏡を立てるように取り付けた台。
鐘	かね	打楽器のひとつ。
鐘楼		仏教寺院で、梵鐘を吊るした建物。
鑑別		よく調べて判別すること。
鑑別		医学、心理学、教育学、社会学などの専門的知識に基づいて非行の背景を明らかにし、改善のため適切な指針を示すこと。
鑑定		専門的な知識、技能によって、物の価値、真贋を判断・評価すること。
鑑定		不動産鑑定評価のこと。
鑑定		訴訟における、学識経験者による専門的知識・判断の報告を目的とした証拠調べ手続。
鑑賞		ある芸術作品を見て、その良さを味わう事。
鑑賞		視聴すること。
長	ちょう	ある組織において、命令を下し、行動を最終的に決定する権限を有する人。
長	ちょう	優れる部分。
長	ちょう	年長。
長	おさ	語義1の古風な表現。
長さ		長いこと。
長さ		2地点間の隔たり。
長さ		時間の隔たり。
長さ		数学におけるベクトルのノルム。
長らく		長く。
長久		長く久しいこと。
長久		日本の元号の一つ。
長大		長く大きいさま。
長大		長く大きいこと。
長大		背丈。
長大	ちょうだい	長崎大学の略語。
長大	ながだい	長野大学の略語。
長大		成長する。
長女		姉妹のうち、最初に生まれた女。
長官	ちょうかん	官庁の事務をとりしまる最高責任者。
長官	かみ	律令制における四等官中の第一位「かみ」に当てた通用字。
長官	かみ	律令制勘解由使庁における四等官中の第一位。
長寿		寿命が長いこと。
長屋		複数の住戸などが連続してつながって一つの建物となっているもののこと。
長崎		長崎県。
長崎		長崎県にある地名。
長崎		日本人の苗字の一つ。
長年		長い年月。
長年		長寿。
長年		成年。
長年		年齢を重ねること。
長年		年限を重ねて奉公すること。
長引く		「ながびく」の漢字表記。
長所		人やもので、他の同種の人やものに比べて優れている性質。
長打		二塁打以上の安打。
長方形		全ての角が等しい四角形。
長方形		上記のうち、正方形ではないもの。
長時間		時間が長いこと。
長時間		長い時間のあいだ。
長期		長い期間。
長期的		長い期間に関わるさま。
長生き		ながいきを参照
長男		兄弟のうち、一番目に生まれた男。
長短		長いことと短いこと。
長短	ちょうたん	長さ。
長短	ちょうたん	優劣。
長短	ちょうたん	余ることと足りないこと。
長続き		途中で途切れたりせずに長く続くこと。
長編		小説や詩、映画などで比較的長さが長い作品。
長老		年齢と経験を重ねた者に対する敬称。
長老		仏教寺院で年を重ねた高僧。
長老		キリスト教における聖職の階級の一つ。
長者		背の高い人。
長者	ちょうしゃとも	年上の人。
長者		目上の人。
長者	ちょうしゃとも	徳の高い人。
長者		金持ち。
長者		氏族の長。
長袖		衣服の袖の長さが長いもの。
長袖		袖まくりをする武士に対し、常に長袖の公卿、医師、僧侶、神官などをさす語。
長調		長音階に基づく音楽の調子。
長調		長音階に基づく音楽の調子で、主音の高さを特定の音に指定したもの。
長距離		距離の長いこと。
長身		身長が高いこと。
長閑		非常に暇があること。
長閑		落ち着いていて静かなさま。
門	もん	ある囲った土地の外縁にあって、人他の出入りをする場所であり、場合によっては閉ざすことができるもの。
門		語義1の和名。
門		民家。
門		家庭。
門	もん	生物の分類の一つ。
門		大砲の数を表す助数詞。
門下		師に就いて、教えを受けること。
門下生		弟子。
門前	もんぜん	門の前。
門前払い		江戸時代に行われていた追放刑のうちで最も軽いもので、犯罪者を奉行所の門前から追放すること。
門前払い		訪問者に対して面会すらしないで帰らせること。
門前払い		某かの申請をしようとする者に対し、理由も明確に説明せず、一方的に拒否・却下すること（事例として、生活保護の受給申請・銀…
門外漢		話題とされる分野に通暁していない人。
門戸		門と戸。
門戸		他者と交流するための入り口。
門戸		一家。
門戸		流派。
閃く		ひらめく 参照
閃く		ひろめく 参照
閉ざす		門・戸を閉め錠を下ろす。
閉ざす		通路・出入口などを塞ぎ通れなくする。
閉ざす		中に入れて動けなくする。
閉じる		開いていたものが塞がる。
閉じる		開いていたものを塞ぐ。
閉じる		続いていた物事が終わりになる。
閉じる		続いていた物事を終わりにする。
閉じる		ばらばらの物を重ねて糸を通すなどして一つに纏める。
閉じる		溶き卵などをかけて煮物を纏める（卵とじ、天とじなど）。
閉まる		「しまる」を参照。
閉会		会議や大会などを終えること。
閉口		口を閉ざすこと。
閉口		勢いに圧倒されたり、言い負かされたりして口を閉ざすこと。
閉口		うんざりすること。
閉塞		ある部分を閉じて他の部分との連絡を断つこと。
閉幕		演劇などが終わり幕が閉じること。
閉幕		行事などが終わりになること。
閉店		店を閉め、その日の営業を止めること。
閉店		店の営業、商売をやめ廃業すること。
閉鎖		出入口などを閉じること。
閉鎖		組織などが活動や仕事、機能を停止すること。
閉鎖		ウェブサイト（ホームページ）やコンテンツの公開をやめる（外部からのアクセスをできなくなるようにする）こと。
閉鎖		内にこもって外からの立ち入りを許さないこと。
開き		「ひらく」の連用形。
開き		ひらくこと。
開き		花が咲くこと。
開き		間隔。
開き		終わること。
開き		魚の体を開いて乾燥させたもの。
開き直る		急に態度を変え真面目にやる。
開き直る		気がかわって図々しい態度をとる。
開く		ひらく 参照。
開く		あく 参照。
開ける		手足を大きく広げる。
開ける		着衣の前などを広げる。
開催		会合や催し物などを行うこと。
開口		履物の足を入れる口。
開口		能の前口上。
開口	かいこう	ものを言い始めること。
開口	かいこう	口をひらくこと。
開口	かいこう	奥歯がかみあっているのに前歯がかみあっていないこと。
開口	かいこう	開放されている入り口。
開国		他国と交通や貿易を始めること。
開国		建国。
開場		劇場や催事の会場などがその日の営業を開始し人を入れること。
開場		劇場などを新しく設置、公開すること。
開墾		原野などを耕し、田畑を新しく作ること。
開墾		原野などを耕し、田畑を新しく作る。
開始		何かが始まること。
開始		何かを始めること。
開封		手紙等の封がしてあるものを開けること。
開封		封をしないで送る郵便物。
開封		中華人民共和国河南省東部の都市。
開局		郵便局や放送局を開設すること。
開局		囲碁の対局を始めること。
開幕		幕が開いて演劇などが始まること。
開幕		物事が始まること。
開幕		幕府をひらくこと。
開店		新しく店を開業すること。
開店		その日またはその時期の店の営業、商売を始めること。
開店		その日またはその時期の店の営業、商売が始まる。
開店		店が新たに開業する。
開店		店を新たに開業する。
開廷		裁判を始めること。
開戦		戦争を始めること。
開拓		山林や荒地を切り開いて耕地にすること。
開拓		新しい分野や領域、進路などを切り開くこと。
開拓者		山林や荒地を切り開いて耕地にする者。
開拓者		新しい領域を切り開く者。
開放		門や戸、窓などを開け放すこと。
開放		制限を失くし、自由に出入りできるようにすること。
開放		なんらかの部分を遮らないようにすること。
開校		学校を新設すること。
開業		新たな事業・営業を開始すること。
開業医		病院、診療所、医院を経営している医師、歯科医師。
開港		外国との貿易・通商のため港を開放すること。
開港		港や空港を新設し業務を始めること。
開演		演技、演奏を始めること。
開発		未開の土地を切り拓き、人間が利用できるようにすること。
開発		資源などを探索し、利用できるようにすること。
開発		新しい技術や道具を考案・実用化すること。
開発		個人の潜在能力や感覚を発見・活性化させること。
開発		左翼用語で、集会の会場や旗・ポスター・ビラなどを作る拠点として使えそうな施設を調べること。
開発		コンピュータプログラムを利用してシステムやソフトウェアなどを構築すること、またその作業。
開発者		ものづくりにおいて開発にたずさわる人。
開発途上国		「発展途上国」と同じ。
開示		平時には公開されていないものや、他者が知ろうとしても困難なものなどを明らかにして示すこと。
開示		説き明かすこと。
開示		平時には公開されていないものや、他者が知ろうとしても困難なものなどを明らかにして示す。
開示		説き明かす。
開票		投票された票を数えること
開花		花が咲くこと。
開花		おもてに現れること。
開花		盛んになること。
開設		新しい施設・設備・口座を設け、運用を開始すること。
開通		新しい道路や鉄道、電気、電話線などが通じること。
開閉		開けたり閉めたりすること。
開閉		開いたり閉ったりすること。
開館		図書館や水族館などを新たに設置、公開すること。
開館		図書館や水族館などがその日の営業を開始すること。
閏年		平年より1日多く366日ある年。
閏年		平年より1か月多く13か月ある年。
閑散		ひっそりと静まり返っていること。
閑静		環境などが、静かでひっそりとしているさま。
間		（あいだ、ま、かん、あわい、あい、はざま、けん）二者間の物理的へだたりのこと。
間		（あいだ、ま、はざま、あい、かん）二者間の時的へだたりのこと。
間		二者間の形而上のへだたりのこと。
間	ま	言葉のやり取りのタイミング。
間		人と人との関係。
間	ま	部屋。
間に合う		まにあうを参照。
間に合わせ		代用品などで急場をしのぐこと。
間一髪		事態が身近なところまで差し迫っていること。
間伐		植林による林の管理の仕方で、成長に伴って密になり過ぎた森林の立木を一部伐採すること。
間取り		建物の部屋の配置。
間抜け		何かを行ったときに、大事なところが足りず、完成していない状態、及び、そういうことをする人。
間接		間に介在するものをおいて関与すること。
間接		表現が遠回しなこと。
間接的		何かが間に介在して物事が行われるさま。
間接税		租税の分類方法の一つ。
間柄		親戚又は姻族の関係、続柄。
間柄		互いの関係、交わり、交際、仲。
間近		「まぢか」を参照。
間違い		「まちがう」の連用形。
間違い		本来そうすべきことと異なることをしてしまったこと。
間違い		失敗。
間違い		伝達時の誤謬や勘違い。
間違い		倫理的にやってはいけないこと。
間違い		自らが市中に出てものを買うこと。
間違いない		確実であるさま。
間違う		まちがう 参照
間違える		「まちがえる」を参照。
間隔		物と物との距離。
間隔		事と事との間の時間。
間隔		距離を置く。
間際		「まぎわ」の漢字表記。
間食		時間の定まった食事と食事のあいだの時間に、食べること。
関		「せき」を参照。
関		「ぜき」を参照。
関する		かかわる。
関する		関知する。
関わる		「かかわる」を参照。
関与		関係をもつこと。
関係		ある物事が別の物事に繫がっていること。
関係		物事の繫がりや関わり。
関係		くわわること。
関係		影響すること。
関係		理由や原因となること。
関係		人と人、また集団と集団の繋がり方。
関係者		ある事柄に関係を有する者。
関心		ある事に対し興味を持っていて、より詳しく知ろうとする気持ち。
関心事		興味や関心がある事柄。
関知		何かに関係することで知っていること。
関税		外国からの輸入貨物や外国への輸出貨物が税関を通過する際に課される租税（間接消費税）。
関節		骨と骨とを繫いでいる可動性の結合部。
関西		主な街道などの関所から西の地域。
関西		近江の逢坂関から西方。
関西		鈴鹿関、不破関、愛発関の三関から西方。
関西		箱根関から西方。
関西		現在の京阪地域。
関西弁		関西、特に大阪、京都を中心として話されるアクセントや発音、言葉遣い。
関連		かかわりがあること。
関門		関所。
関門		難しいが必ず通過しなければならない所。
関門		山口県下関市と福岡県北九州市門司区の両地。
閣下		高貴な人のおそば。
閣下		大統領や高官に対する敬称。
閣僚		内閣を構成する各大臣のこと。
閣内		内閣の閣僚の範囲内であること。
閣議		内閣総理大臣が主宰する国務大臣の会議。
閥		縁故で結び付いた排他的集団。
閲覧		書物、書類などを、調べ見ること。
閲覧		ウェブページやウェブ動画などを見ること。
閲覧		調べ見る。
閾値		ある現象が起きるために最小限必要な値。
閾値		神経細胞など生体の興奮を引き起こすために最小限必要な刺激の強さ。
闘う		武力などを用いて相手を屈服させようとする。
闘う		技芸・スポーツなどの優劣を競う。
闘う		利害の対立する者が自分の利益を獲得するため争う。
闘う		苦痛・困難・障害などを乗り切ろうと努力する。
闘争		闘い争うこと。
闘士		戦場で戦う兵士。
闘士		主義や信念を持って熱心に社会運動などで活躍する人。
闘志		戦おうとする気力。
阪神		大阪と神戸。
阪神		大阪と神戸、列びにその周辺。
阪神		阪神電鉄。
阪神		阪神タイガース。
阪神		阪神百貨店。
防ぐ		「ふせぐ」を参照。
防弾		銃弾や砲弾などが貫通しないように防ぐこと。
防御		敵の攻撃を防ぎ守ること。
防戦		相手からの攻撃を防ぎ戦うこと。
防止		防ぎ、止める事。
防水		水の流入を防ぐこと。
防水		織物などについて、水の浸透を防ぐこと。
防波堤		外海からの波浪を防ぐために港湾に設置される堤防。
防火		火災を防止すること。
防災		災害を防止すること。
防犯		犯罪の発生を防止すること。
防犯カメラ		防犯のために設置される監視カメラ。
防空		空中からの敵襲を防御すること。
防衛		防ぎ守ること。
防衛		外国の侵略から国を守ること。
防衛		競技などで相手を退け最有力者としての称号などを維持すること。
防護		危害や災害が及ぶのを防ぎ守ること。
防音		騒音が室内に入ったり室内などから漏れるのを防止すること。
防音		室内における音の反響などを防ぐこと。
阻む		はばむ 参照
阻害		阻んで害なうこと。
阻害		阻んで害なう。
阻止		ある事が行われるのを阻み、止めさせること。
阿呆		「あほ」の音のゆれ、愚かなこと。
阿弥陀		阿弥陀如来（阿弥陀仏）。
阿弥陀		「阿弥陀被り」。
阿弥陀		「阿弥陀籤」。
附属		従属すること。
降りる		「おりる」を参照。
降る		下の方へ移る。
降る		天皇の住むほうから地方へ行く。
降る		命令や判決が言い渡される。
降る		降参する。
降る		下痢を催す。
降る		時代が現在に近付く。
降ろす		「おろす」を参照。
降下		高い所から降りること。
降下		高い地位の人から命令などが下ること。
降伏		神仏の力により、悪魔や怨敵を押さえ鎮めること。
降伏		戦争などで、負けを認め敵に服従すること。
降伏		物体を一定以上変形させると、元の形状に戻らなくなる現象。
降参		戦いに敗れ、敵方に服従すること。
降参		閉口すること。
降板		投手が試合の途中、何らかの事由により投手板から降りること。
降板		俳優や芸能人などが担当していた役や業務を途中で辞めること。
降格		階級・格式などが下がること。
降格		離格。
降水		雨や雪などが降ること。
降水量		空から一定期間に降った水の量を示す値。
降雨		雨が降ること。
降雪		雪が降ること。
限り		時間・空間・数量などの限度。
限り		ある一定の範囲内。
限り		程度が非常に高いさま。
限り		だけ。
限り		まで。
限り		（接続助詞的に、また「かぎりにおいて」などの形で）
限りない		際限のないさま。
限りない		最高であるさま。
限る		空間などについて区分けする。
限る		時間・数量・場合などについて範囲を定める。
限る		限定されない。
限る		特定のものだけを取り立てる。
限る		一定量を超えない。
限る		〜が最上である。
限定		数量・範囲などを一定の範囲に限り定めること。
限定		事例などの数を限ること。
限定		修飾により意味を制約し、より具体的、個別的にすること。
限定		名詞を修飾すること。
限度		それ以上は越えられない、限られた範囲。
限界		それを超すことは不可能で、及ぶことのできないぎりぎりのところ。
限界		体力的・精神的にそこから先は耐えられないという状況。
限界		区域を限ること。
陛下		天子・皇帝・女帝に対する尊称・敬称。
陛下		天皇・皇后・皇太后・太皇太后に対する尊称・敬称。
陛下		国王・女王に対する尊称・敬称。
院内		「院」がつく建物や組織の中。
院内		病院のなか。
院内		寺院のなか。
院内		議院（衆議院・参議院、その他の議院）のなか。
院長		病院などの長。
陣中		陣地の中。
陣中		戦争中であること。
陣営		戦場で軍勢が集まっている本拠地。
陣営		ある勢力を持っている人々の集団。
陣地		戦闘に備え部隊を配備してある場所。
陣容		陣の構え。
陣容		団体を構成する顔ぶれ。
陣痛		分娩の際に周期的におこる子宮の収縮。
除去		邪魔なものなどを取り除くこと。
除名		名簿から名前を取り除くこと。
除名		団体の構成員としての資格を奪うこと。
除外		取り除くこと。
除籍		戸籍や学籍などからその名を除くこと。
除草		雑草を取り除くこと。
除菌		細菌を除去すること。
陥る		悪い状態に嵌まり込む。
陥る		落ちて中に入る。
陥る		計略に掛かる。
陥没		何らかの原因により地面や身体などの表面が落ち込むこと。
陥落		落ち込むこと。
陥落		城や都市が攻め落とされること。
陥落		今まで保っていた地位や順位が下がること。
陥落		説得などを受け相手の意のままになること。
陪審		一般の国民から選出された陪審員が裁判の審理に参加し、評決すること。
陰	かげ	ものに隠れて見えないこと。
陰り		「かげり」の漢字表記。
陰口		「かげぐち」の漢字表記。
陰性		性格が暗く、後ろ向きであること。
陰性		ある反応が検出されないこと。
陰性		原子が電子を引き寄せ取り入れようとする傾向。
陰気		暗くて晴れ晴れしない様子。
陰謀		人に知られないように企む良くない計画。
陰謀		二人以上の者による犯罪計画。
陰陽		陰と陽、すなわち万物を二極一対とした考えたとき、その両極にあるもの。
陳列		人に見せるために物品を並べておくこと。
陳列		人に見せるために物品を並べておく。
陳情		上位の者に実情を述べること。
陳腐		頻繁に繰り返され、つまらない様子。
陳腐		古くなって価値や競争力を失うこと。
陳謝		理由を話して謝罪すること。
陳述		意見などを口で述べること。
陳述		民事、刑事の訴訟で当事者などが事件の事実や自分の主張を口頭または文書で述べること。
陵	みささぎ	天皇の墓所。
陶器		陶磁器のうち、吸水性・非透光性があるもの。
陶器		陶磁器のこと。
陶工		陶磁器をつくる職人。
陶磁器		陶器と磁器。
陶芸		陶磁器をつくること。
陶酔		気持ちよく酔うこと、酔っている状態。
陶酔		感動し、心を奪われること。
陶酔		気持ちよく酔う。
陶酔		感動し、心を奪われる。
陸		地球の表面で、水に覆われていない部分。
陸	くが	日本人の姓の一つ。
陸上		陸地の上。
陸上競技		競技場のトラックやフィールドあるいは公道で、自力のみまたは定められた道具を使って行う、走行または歩行、跳躍、投擲による…
陸上自衛隊		陸上で、直接侵略および間接侵略に対して日本を防衛する事を主な任務とする軍事組織。
陸橋		鉄道や道路などの上に設置された橋。
陸橋		海を隔て隔離分布している生物が、かつてそれがあったために現在は離れている地域間で行き来ができたと考える仮想の陸地。
陸海		陸と海。
陸海		陸軍と海軍。
陸路		陸を通る交通路。
陸軍		陸上での作戦・戦闘を目的とした軍隊。
険しい		斜面の傾きの大きい。
険しい		難しい。
険しい		困ったような怒ったような表情。
険悪		悪いことが起こりそうな情勢で油断できないこと。
険悪		表情などがとげとげしいこと。
陽光		太陽の光。
陽子		アップクォーク2個とダウンクォーク1個から成る粒子。
陽性		性格が明るく、開放的であること。
陽性		ある反応が検出されること。
陽性		原子が自身の電子を放出し、正電荷を帯びた原子である陽イオンになろうとする傾向。
陽気		時候。
陽気		万物が生まれて活動しようとする気。
陽気		性格が明るく賑やかなこと。
陽気		明るく賑やかなさま。
隆盛		勢いが盛んなさま。
隆起		地殻変動によって地面の高度が上がること。
隊員		隊に属する人。
隊長		隊を指揮する人。
階	かい	多数の層からなる建築物においてそれぞれの層もこと。
階	かい	階段のこと。
階	かい	官吏の序列。
階	かい	建物の層を数える助数詞。
階	かい	関数を繰り返し微分するときの、微分した回数の助数詞。
階層		建物の階の重なり。
階層		社会を構成する人々を職業・学歴・財産・年齢などの基準で分けた、社会的・経済的地位などがほぼ等しい人々の集団。
階段		高さの異なる所へ行き来するための段々の通路。
階段		大富豪/大貧民において、3枚以上の同一スート・連続ランクのカードを出すことを認める追加ルール。
階級		社会での地位や身分、職制、俸給などの順位。
階級		地位や身分、財産などにおける位置付けが同じ人間集団。
階級		度数分布で定める範囲。
階級		一定の社会経済構造の中で異なる地位に有る社会集団。
随一		多くのもののなかの一つ。
随一		多くのなかの一番。
随分		はなはだしいさま。
随分		ひどい。
随分		それなりに。
随分		可能な限り。
随分		別れの挨拶の際に言う言葉。
随分		分相応であること。
随意		束縛や制限がなく自分の思うがままであること。
随所		至る所。
随時		必要とするその時々。
随時		何時でも。
随筆		感想や見聞したことなどを気の赴くままに書いた文章。
隔たり		隔たること。
隔たり		「へだたる」の連用形。
隔たる		間に距離があって遠く離れる。
隔たる		時間的に離れる。
隔たる		間に物があって遮られる。
隔たる		物事の程度・性質などに差がある。
隔たる		疎遠になる。
隔て		仕切ること。
隔て		差別。
隔て		遠慮して打ち解けないこと。
隔て		「へだてる」の未然形。
隔て		「へだてる」の連用形。
隔てる		間に物を置く。
隔てる		間に距離を置く。
隔てる		時間的に距離を置く。
隔てる		程度・性質などに差がある。
隔てる		関係を疎くする。
隔月		一月おき。
隔週		1週間おき。
隔離		隔てること。
隔離		感染症の患者などを一定の場所に移し、一般の人から離しておくこと。
隔離		交配可能な生物が生態的・地理的要因により交配が妨げられる現象。
隙		ものとものの接合部位に生ずる狭い空間。
隙	すき	部分的に無防備となった部位又は状態。
隙		不和。
隙間		物と物の狭いあいだ。
隙間		連続する行動などにおいて、その行動が止まる短い時間。
隙間		閉塞している状態の綻び。
隙間		油断。
際	さい	とき。
際	さい	ちょうどいい機会。
際	きわ	「きわ」を参照。
際会		事件や何かの機会に遭遇すること。
際立つ		他のものより目立つ。
際限		物事の終わり。
障壁		空間を隔てるための壁。
障壁		転じて邪魔なもの。
障子		日本家屋の室内の仕切りや外気を防ぐのに用いる明かり障子、ついたて、ふすまなどの建具の総称。
障子		1. のうち明かり障子。
障子		鼻中隔の俗称。
障害		邪魔すること、妨げること。
障害		（不具、廃疾からのいいかえ語）身体の一部が備わっていない、あるいは備わっていても充分に機能しないこと。
障害		身体の他、精神活動が継続的に十分に機能しないこと、又は、知的発達が不十分であること。
障害		機能的に問題が生じている状態。
障害		植物の生育や農作物の保存などに支障が出ている状態。
障害者		身体器官や精神、知的発達に何らかの障害がある者。
障害者		身体障害、知的障害、精神障害、発達障害その他の心身の機能の障害がある者で、その障害および社会における事物、制度、慣行、…
隠す		物を覆ったり別のものの奥に移動したりして、人の目にふれないようにする。
隠す		物事を人に知られないようにする。
隠す		（主に「かくさない」「かくせない」の形で）感情などをあらわにする。
隠れる		物の陰になるなどして見えない状態になる。
隠れる		人目に付かない場所に自分の身を留める。
隠れる		世間に知られないでいる。
隠れる		（しばしば「おかくれになる」の語形で）（貴人が）亡くなる。
隠匿		見つかっては困る物などを人目に触れぬよう隠すこと。
隠匿		人をかくまうこと。
隠匿		隠れた悪事。
隠居		致仕して閑居すること。
隠居		家長が官職や家業を退き、家督を譲り隠退すること。
隠居		当主、世帯主の親のこと。
隠居		囚人。
隠居		御馳走で、酒がでないこと。
隠居		箪笥。
隠滅		隠れて見えないこと。
隠滅		跡形もなく消えてなくなること。
隠語		部外者には解りにくい用語。
隣り合う		「となりあう」の漢字表記。
隣人		隣の敷地や部屋に住む人。
隣人		周囲にいる人。
隣人		(キリスト教、しばしば「となりびと」)自分以外の人。
隣国		隣り合う国。
隣家		隣にある家。
隣接		隣り合わせになっていること。
隣接		取り扱う範囲が非常に近いこと。
雀	すずめ	スズメ。
雀		麻雀に関連する語を作る造語成分。
雁		カモ科の鳥のうち、カモより大きくハクチョウより小さい渡り鳥の総称。
雄	おす	性別において、卵や胎児を産む能力を有していないもの。
雄	ゆう	力が強く、技能に秀でている存在。
雄大		規模が大きく堂々としていること。
雄弁		話術が上手く説得力があること。
雅楽		古代中国で庶民的な俗楽に対して宮廷の儀式、祭祀などで演奏された儀式音楽で朝鮮やベトナムなどに伝わった音楽。
雅楽		1.が奈良時代、平安時代に日本に伝わり古楽と融合、完成し寺社、宮廷などで行われる音楽、舞。
集		何かをたくさん集めたもの。
集い		「つどう」の連用形。
集い		つどうこと。
集う		「つどう」参照。
集まり		「あつまり」を参照。
集まる		集合する。
集める		集合させる。
集める		集積する。
集める		集中させる。
集る		人や動物が群れ集まる。
集る		脅したり泣きついたりして金品を出させたり、おだてて食事をおごらせたりする。
集中		一ヶ所ないしはごく限られた範囲に集まること。
集中		意識を特定の物事に傾けること。
集中		一ヶ所ないしはごく限られた範囲に集まる。
集中		一ヶ所ないしはごく限られた範囲に集める。
集中		意識を特定の物事に傾ける。
集中力		ある事に気持ちなどを集中させ、それを維持ことができる能力。
集中豪雨		時間的・空間的に集中して降る大量の雨（大雨）。
集会		多数の人が共通の目的で集まること。
集合		人や物が集まること。
集合		集まって一体として取り扱われるもの。
集合		ものの集まりで、各々のものがたがいに同一か異なるか、且つ各々のものがその集まりに属しているかどうかが、一意に決まってい…
集合		人を集める時の掛け声。
集団		沢山の人や物の集まり。
集大成		多くのものを集めて、まとめ上げること。
集票		調査票や投票されたものを集計すること。
集積		集まって積み重なること。
集積		集めて積み上げること。
集約		まとめつづめること。
集荷		産物を各地から市場へ集まる（集める）こと。
集落		「聚落」の「同音の漢字による書きかえ」。
集計		データを寄せ集めて数値を合計すること。
集金		現金を集めること。
雇い主		人を雇用し使用する者。
雇う		「やとう」を参照。
雇用		仕事をさせるため人を雇うこと。
雌	めす	性別において、卵や胎児を産む能力を有しているもの。
雌花		雌蕊だけで雄蕊がない花。
雌雄		動物の雄と雌。
雌雄		優劣や勝敗。
雑		和歌や俳諧の題材による分類の一つ。
雑		いろいろなものが入り混じった状態のこと。
雑	ざつ	精密でないさま。
雑居		地域や一つの家などにいろいろな人が入り雑じって住むこと。
雑居		さまざまなものが入り雑じっていること。
雑巾		掃除などの際に汚れを拭くために使用する布。
雑木林		様々な樹木（雑木）が生い茂る林。
雑草		栽培する作物や草花ではなく、人間の意図に関わらずに生え、人間にとって有用とはみなされないさまざまなくさ。
雑誌		複数の筆者の書いた記事や写真などを掲載し定期的に刊行する書物。
雑談		複数の人でとりとめのない様々な会話をすること。
雑貨		生活に必要になる、様々な日用品。
雑踏		多くの人で混雑すること。
雑音		騒がしく不快な音。
雑音		通信などで聴取を妨げる音。
雑音		心肺や機械などで、通常では発せられない異常を示す音。
雑音		無責任でうるさい意見や発言。
雛		ひな、ひよこ。
雛		ちいさい、かわいらしいという意味。
離れる		「はなれる」を参照。
離反		それまで従っていたものなどが、反き離れること。
離婚		夫婦いずれかの死亡以外の原因で婚姻関係を解消すること、婚姻関係が解消されること。
離宮		天皇や君主が普段暮らす皇居、王宮から離れた場所に設けられた宮殿。
離島		陸地から沖に遠く離れた島。
離島		島から離れること。
離島		島から離れる。
離散		離れ離れになること。
離散		連続的でなくとびとびの値を取ること。
離職		何らかの理由により、職務や職業から離れること。
離職		公務員の身分から離れること。
離脱		ある状態や属している所から抜け出すこと。
離脱		断薬や減薬によって薬物の影響が小さくなること。
離陸		飛行機などが陸地を離れ、飛び立つこと。
難	なん	災難。
難	なん	欠点、難点。
難	なん	困難。
難	なん	占いなどで災難。
難しい		理解し、結論を引き出すのが困難である。
難しい		実現することが容易ではない。
難しい		解決するのに多くの苦労を要する。
難しい		不可能とは言い切れないが、可能性が低い。
難しい		なかなか回復の見込みがない。
難しい		応対に際し細かな配慮を必要とし、うまく接するのが困難である。
難問		難しい問題。
難局		対応が困難な局面や場面。
難易		難しいことと易しいこと。
難易		難しさ。
難民		自然災害や紛争などのために移住せざるを得なくなった住民。
難民		行きどころのない人。
難波	なにわ	摂津国東成郡・西成郡一帯の古称、浪速国。
難波	なんば	大阪の2大繁華街の一つであるミナミに包含され、一般的にはその玄関口となる南海難波駅や難波駅 (Osaka Metro)…
難点		処理することが難しい点。
難点		欠点。
難病		治り難い病気。
難聴		耳が聞こえにくい状態。
難航		悪天候などの理由により航海が難しくなること。
難航		様々な支障があり、物事の進行などがはかどらないこと。
難色		承知できないという様子。
難解		難しく、分かりにくい様子。
難関		たやすくは通過できない関所。
難関		たやすくは通過できない場所・状況。
難題		解決に困難を伴う問題又は課題。
雨		あめ。
雨具		雨天に外出する際に体が雨で濡れないようにする器具や道具。
雨垂れ		軒先などから滴り落ちる雨水。
雨垂れ		感嘆符「!」の別称。
雨天		天候が雨の日。
雨季		一年のなかで降水量の多い季節。
雨戸		「あまど」の漢字表記。
雨期		一年のうちで降水量が多い時期。
雨水		二十四節気の一つ。
雨水		定気法では、太陽黄経が330度のときを含む日。
雨水		平気法では、冬至から6分の1年後。
雨水		雨水(1)から啓蟄までの期間。
雨水		あまみずのことで、下水などにおいては、「うすい」とよばれる。
雨漏り		「あまもり」参照。
雨量		一定期間に降った雨の量を示す値。
雨降り		「あめふり」の漢字表記。
雨雲		「あまぐも」の漢字表記。
雪		【気象・天候】ゆき（雅語・漢語読み下し:セツ）
雪		気象現象で、水蒸気が空中で結晶し、地上まで降りたもの。
雪		白い色や白い物）。
雪		【比喩】ゆき
雪		欠き氷のこと。
雪		「たら」の別称。
雪国		「ゆきぐに」の漢字表記。
雪崩		山などに積もった雪が滑り落ちてくること。
雪渓		高山で夏でも積雪が残っているくぼみや谷。
雪解け		春になりそれまでの積雪が解けること。
雪解け		緊張、対立が緩和すること。
雪辱		負けたことのある相手に勝って恥を雪ぐこと。
雰囲気		地球を取り巻く気体。
雰囲気		あるものを取り巻いたり、一定の空間に充満していたりする空気や気体。
雰囲気		その場の作り出す気分。
雲		雲。
雲泥の差		同じ基準で比較して、天と地のように大きな差がある。
雲行き		雲の流れや動き。
雲行き		事の成り行きや進捗状況。
雲雀		「ヒバリ」の漢字表記。
零		「ゼロ」に同じ。
零れる		こぼれるを参照。
零下		摂氏零度よりも低い温度。
零時		深夜の24時。
零時		昼の12時。
零点		得点や点数が無いこと。
零点		全く評価に値しないこと。
零点		計器などで0の点。
零点		摂氏温度計における氷点。
零点		関数f(x)において、fで写した結果が0、すなわち、f(a)=0となるような値a。
零細		極めて少ないこと。
零細		極めて規模の小さいこと。
雷	かみなり	雲と雲の間、または雲と地の間に起きる大規模な放電現象。
雷雨		雷を伴う降雨。
雷鳴		かみなり。
電信		電流・電波を利用し、文字や記号を伝送する通信。
電光		かみなりの放電による発光現象。
電光		電気の光。
電力		電気によるエネルギー。
電力		単位時間当たりに電気エネルギーがする仕事。
電動		電気を動力にすること。
電化		熱、光、動力の源に電力を使用するよう設備を改めること。
電卓		「電子卓上計算機」または「電子式卓上計算機」の略称。
電圧		ある2点間の電位差。
電報		電信によって文字などを送受する通信。
電子		素粒子の内のレプトンの一つ。
電子		素粒子である電子そのものの作用等に関わる語を形成する。
電子		電子の働きが大きく関係する半導体素子等電気回路の作用等に関わる語を形成する。
電子		コンピュータ（電子計算機）の作用等に関わる語を形成する。
電子メール		パソコンや携帯電話などを使用して、文書や画像などのデータをやりとりするシステム。
電子部品		電子回路に用いられる部品（パーツ）。
電撃		電流を体に受けた時に感じる衝撃。
電撃		迅速に攻撃すること。
電撃		前触れなく行い衝撃を与えること。
電柱		電線・ケーブルを伝わし、分岐させ、変圧器を付けるための柱。
電極		蓄電池、発電機などで電流が出入りする端のこと。
電機		電気で動く機械。
電気		電荷の相互作用によって発生し、物を動かしたり、熱を発生するなど、様々な現象の根源となるエネルギーの一。
電気		電灯。
電気		神経痛などで感じるピリッとした痛み。
電気		瞬間的に特別な感情がわきでること。
電気通信		有線、無線その他の電磁的方式により、符号、音響又は影像を送り、伝え、又は受けること（電気通信事業法第2条）。
電池		電力を生成する器具。
電池		懐中電灯。
電波		電磁波のうち光より周波数が低い、すなわち波長の長いもの。
電波		300万メガヘルツ以下の周波数の電磁波（電波法第2条の1）。
電波		妄想、精神異常。
電流		電気（電荷）の流れ。
電源		電力を供給する源。
電源		電気機器などで電力を取り入れるところ。
電灯		電気エネルギーを利用して照明を得る装置の総称。
電球		真空にするかあるいは不活性ガスを封入したガラス球に、電流を通すと発光するフィラメントを入れた光源。
電磁石		軟鉄など磁性材料の芯のまわりにコイルを巻き、通電することによって一時的に磁力を発生させる磁石。
電線		電気を導く金属線。
電話		音声を電気信号に変換し、回線を通じて離れた場所にいる相手方にこれを伝え、お互いに会話ができるようにした機構および、その…
電話		語義1の機構を使い会話をすること。
電話		語義1の音声を電気信号に変換する機械。
電話帳		電話加入者の電話番号を記載した帳簿や冊子。
電話機		音声を電波、電流に変換し、それを遠方の相手と送受信する端末の装置。
電話番号		電話網において、固定電話の加入者線、携帯電話などの移動体通信・IP電話の特定のサービスアカウント、電気通信サービスを選…
電車		外部からの電気を動力として走る列車のうち、1編成中の車両のいくつか又はすべてに動力となる電動機を装備して自走能力をそな…
電車		1のうち、特に都市とその近郊を結ぶ近距離に運行されるもの。
電車		車やバスに対する交通手段としての列車。
需給		需要と供給。
需給		需要に対する供給。
需要		個人や企業などの経済主体が、商品などを購入しようとする欲望の総量。
需要		必要とすること。
震える		細かく揺れ動く。
震える		寒さ・恐怖などの為に体が小刻みに揺れる。
震動		小刻みに揺れ動くこと。
震度		地震によるある地点での揺れの程度。
震源		地震の発生した場所。
震源		ある物事が最初に起こった場所。
震災		地震により引き起こされる災害。
霊	れい	みたま。
霊園		複数の家の墓が集まった共同墓地。
霜		物体の表面が冷やされ、空気中の水蒸気が凝結し、氷の結晶として堆積したもの。
霜		霜のように冷たく厳しい。
霜		年月。
霜降り		霜が降ること。
霜降り		織物などで布地に霜が降りたような白い斑点がある模様。
霜降り		牛肉で赤身の中に脂肪が網の目のように入り込んでいるもの。
霜降り		魚肉や鶏肉を熱湯にかけたり、焼いたりしてすぐに冷水で冷やしたりして表面を霜が降りたように白くしたもの。
霜降り		霜降り作りの略称。
霞む		「かすむ」を参照。
霧	きり	地表近くにおいて、凝結した水の微粒子が浮遊する現象。
霧雨		非常に細かい雨。
露	つゆ	空気中に含まれている水蒸気が放射冷却などの影響で植物の葉や建物の外壁などで水滴となったもの。
露		ロシアを意味する語を作る。
露出		隠れていたものが露わになること。
露出		素肌や裸身などを露わにすること。
露出		写真撮影の際にシャッターを開けてフィルムや乾板に光を当てること。
露出		テレビなどのメディアに多く出演・登場すること。
露呈		隠れていた物事が外部に現れ出ること。
露天風呂		屋外にあり、屋根や囲いを設けていない風呂。
露店		道路上などで一時的に開いている店。
露見		悪事、秘密、陰謀などが他人に知られること。
露見		悪事、秘密、陰謀などが他人に知られる。
露顕		悪事、秘密、陰謀などが他人に知られること。
露顕		悪事、秘密、陰謀などが他人に知られる。
露骨		欲望や感情などをかくさずに、むきだしにしていること。
青	あお	色の一つ、ブルー。
青		色の一つ、グリーン。
青	しい	獣の名の一つ。
青い		アオイ科の植物。
青い		1を染めてできた染物。
青い		青色をしている。
青い		緑色をしている（現代的用法としては比喩的、特に植物が繁茂する様を形容する場合に多く用いられる。
青い		驚きや病気や不摂生のため顔面に血色がない。
青い		経験が未熟な、不十分な。
青写真		青い紙に白い線で設計図を焼き付けた図面。
青写真		見通しや計画。
青少年		青年及び少年。
青山		青々と樹木が茂った山。
青山	せいざん	墓を作る場所。
青山		日本人の姓。
青年		若い人、若人。
青年		若い男。
青春		（五行思想で青色を春にあてることから）春、陽春。
青春		夢や野心に満ち活力の漲る若い時代。
青木		ガリア科（旧ミズキ科、アオキ科）の樹木、Aucuba japonica の標準和名。
青木		〔方言〕特定のモチノキ科モチノキ属（Ilex）の木本。
青木		アオハダ（I. macropoda）。
青木		クロガネモチ（I. rotunda）。
青木		ナナミノキ。
青木		〔山口県佐波方言〕タマミズキ（I. micrococca）。
青果		青果物の略称。
青柳		青々と茂った柳。
青梅		あおうめ 参照
青梅		おうめ、青梅市等参照。
青白い		青みのある白。
青白い		血色が悪く、具合の悪そうなさま。
青空		あおぞらの漢字表記。
青色		青い色。
青葉		初夏に盛んに芽吹く若葉。
青葉		鳥や昆虫の青い羽根。
青酸		シアン化水素。
青銅		銅と錫の合金。
青銅		銅合金一般の代名詞。
青銅		銭の別称。
青雲		青色の雲。
青雲		地位、学徳が高いこと。
青雲		俗世を避けて送る超然としている生活。
青雲		あおくも、あおぐもを参照。
静か		音がない、又は音が少なく、ひっそりとしているさま。
静か		動きが少なく落ち着いたさま。
静けさ		静かであること。
静寂		静まりかえっている状態。
静寂		静まりかえったさま。
静岡		静岡県にある地名。
静止		動かず止まっている事。
静止		等速直線運動に何らかの力が加わる事で、速度が0になる事。
静物		静止していて動かない物。
静粛		畏まり静かにすること。
静粛		運転などが静かで大きな音が立たないこと。
静脈		血管のうち、血液を心臓に戻すために使われるもの。
静観		行動を起こさずに物事の成り行きを静かに見守ること。
静養		心身を休め療養すること。
非		道理に合わないこと。
非		不利であること。
非		あやまり。
非		漢語の名詞・形容動詞に付いて、それに当たらない、それ以外である、などの意味を表す。
非公式		公式でないこと。
非公開		一般の人には公開しないこと。
非合法		法律の規定に違反していること。
非常		普段と異なること。
非常		程度が甚だしい様。
非常		状況が普通でない様。
非常勤		常勤ではなく、特定の日や時間だけ勤務すること。
非常口		建物や車輌で災害や事故などの非常時に避難するための出入口。
非常識		常識はずれなこと。
非礼		礼儀に外れた様子。
非行		道義に外れた良くない行い。
非行		青少年の法律・社会規範などに背く行為。
非難		責め、なじり、こき下ろす とがめ立て。
非難		責め、なじり、とがめ立てる。
靡く		「なびく」を参照。
面		表情を隠す、頭部を守るなどの目的で顔を覆うもの。
面		剣道、槍道、短剣道、なぎなたにおける技。
面		平面。
面		ページ。
面		特徴。
面		名誉。
面する		ある方向を向く。
面会		人と会うこと。
面倒		何かをするのに手数がかかること。
面倒		手数がかかるためにわずらわしく感じること。
面倒		世話を焼くこと。
面倒くさい		「めんどくさい」の漢字表記。
面倒臭い		「めんどくさい」に同じ。
面子	めんつ	麻雀用語のひとつ。
面子	めんつ	ある集団における参加者の顔ぶれや人数のこと。
面子	めんつ	世間に対する面目。
面子	めんこ	子供の遊びのひとつ。
面子	めんこ	室町時代から明治時代にかけて使われた携行用の弁当箱。
面影		「おもかげ」の漢字表記。
面持ち		ある感情の表れている顔つき。
面接		人柄や能力を調べるため、直接その人に会って対話すること。
面白		面白いこと。
面白い		続けたり、見聞きしたりしたいと思うさま。
面白い		思わずわらいたくなるような。
面白い		めずらしい。
面白い		愉快だ。
面白い		思わしい。
面目		世間から受ける評価。
面目		物事の様子。
面目	めんもく	顔つき。
面積		平面の広さ。
面談		お互いに面会して話し合うこと。
面識		互いに顔を見知ってること。
革	かわ	毛を取り除いたなめした獣の皮。
革	つくりかわ	なめしがわ。
革	つくりかわ	革偏の別名。
革命		被支配階級が支配階級から国家権力を奪い取り、政治・経済などの社会構造を根本的に覆すこと。
革命		物事が急激に発展・変革すること。
革命		王朝が改まること。
革命		大富豪/大貧民における基本ルールの一つ。
革新		旧来の習慣・制度・状態などを変えて新しいものにすること。
靴	くつ	布や皮を材料とし、足を包むように作られた履物。
靴下		「くつした」を参照。
靴屋		靴を作って売る店。
靴屋		靴を売る人； 靴の作り手。
靴屋		靴を製造する企業に対する諧謔的表現。
鞄	かばん	主として革や布でできた、荷物の運搬を目的とし、取っ手をつけた袋状の服飾雑貨。
韓国		朝鮮半島の国の通称。
韓国語		大韓民国で、また韓国人が使用している言語、すなわち朝鮮語のこと。
韓国語		狭い意味では、朝鮮語の韓国地域独自の使用法や、標準語とされるソウル方言などに言及するために使われる場合もある。
音	おと	空気や水等の物質を介して伝わる振動で、人の耳に達して感覚（聴覚）を生ずるもの。
音	ね	美しい音や声。
音	おん	漢字の読みのうち、漢字が伝わった当時の中国語の発音に基く読み方。
音声		人間が発する音のうち、言語として発しているもの。
音声	おんせい	音または声。
音楽		曲などを演奏したり、それを聞いたりすること。
音楽		学校教育において語義1を通して、音楽理論や感性を育成する教科。
音楽家		作曲家、指揮者、演奏家、声楽家など、音楽の仕事を専門とする芸術家。
音痴		歌唱が下手であること。
音痴		正しい音の認識が出来ないこと。
音痴		感覚が鈍いこと。
音程		2つの音の高さの違いの大きさ。
音程		音の高さ。
音符		漢字や仮名に付けて発音を表す符号。
音符		漢字の形声文字で、音を表す部分。
音符		楽譜で、ある高さと長さを持つ音を表す符号。
音色		同じ波長の音で、聞く際にできる音の特性、音の聞こえ方のこと。
音訓		漢字の音読みと訓読み、又は、漢字の音と意味（訓）。
音読		漢字を音読みで読むこと。
音読		声に出して読むこと。
音読み		漢字の日本語における発音の一つ。
音質		機器、楽器、発声などによって人為的に鳴らされる音の質。
音量		音の大きさ・量。
音階		個々の音の高低の順に並べたもの。
音響		音の響き。
音頭		多数の人が歌う際に、一人が歌い出して調子をとること。
音頭		多数の人が歌、特に民謡にあわせておどること。
音頭		他の者の先頭に立って物事を行うこと。
韻	いん	漢字の頭子音を除いた部分の発音により分類したもの。
韻	いん	詩歌のある位置に繰り返し置く同一または類似の発音。
韻律		韻文における音の調子。
韻律		漢詩、特に近体詩における字音上の規則。
韻律		発話における強勢、抑揚、リズムなど、一般に文字で記録されない性質。
響き		「ひびき」を参照。
響く		「ひびく」を参照。
頁		本やノートなどの冊子での紙の片面。
頁		転じて、小説などの分量。
頁		本などの紙面を数える助数詞。
頂	いただき	器、図形、地形など、物体の最も上になる部分。
頂きます		いただきます 参照
頂く		「いただく」の漢字表記。
頂上		最も高い所。
頂上		最高の状態。
頂上		最も高い地位の人。
頂上		この上なく満足なこと。
頂戴		貰ったものを恭しく頭上に頂くこと。
頂戴		ものを貰うことをへりくだって言う語。
頂戴		食べることをへりくだって言う語。
頂戴		相手が自分にものを与えるよう働きかける語。
頂戴		（動詞に助詞「て」が接続したものに後続し、命令形のように用い）その動作をすることを促す語。
頂戴		貰ったものを恭しく頭上に頂く。
頂点		最も高い所。
頂点		絶頂。
頂点		社会や組織の最上層。
頂点		多角形の二本の辺の交点。
頂点		多面体の三つ以上の面が交わる点。
項目		ある事柄を小さく分けた一つ一つ。
項目		辞書や事典で(1)の内容を要約したもの。
項目		項と目。
順	じゅん	順番。
順	じゅん	順当。
順	じゅん	従順。
順		素直に従うさま。
順位		ある定義に基づいた順序により定まった位置や地位、順番。
順位		動物の社会における優劣関係。
順守		法規に従い、厳格に守ること。
順守		法律や規則などに従い、よく守ること。
順序		一定の基準や法則に従った並び。
順序		次第、すじみち、手順、段取り。
順序		集合 P 上で定義された二項関係 < が P の任意の元 a, b, c について以下を満たすとき、< を P の順序…
順序		a < a
順序		a < b かつ b < a ならば a = b
順序		a < b かつ b < c ならば a < c
順当		道理にかない当然であるさま。
順応		環境などの変化に応じて適合すること。
順次		順繰りであること。
順次		順に従って。
順番		順を追って代わる代わるその事に当たること。
順番		ある基準によって整列された順序。
順調		物事が滞りなく捗ること。
預かる		「あずかる」を参照。
預ける		「あずける」を参照。
預け入れる		現金を金融機関に預ける。
預託		預け、任せること。
預託		政府や日本銀行の資金を普通金融機関に預け入れること。
預貯金		預金と貯金。
預金		お金を銀行などに預けること。
預金		預けたお金。
頑な		偏屈なさま。
頑な		融通がきかないさま。
頑な		愚鈍なさま。
頑な		風流を解さないさま。
頑丈		身体や物のつくりが堅固でしっかりしていること。
頑固		他人がどう言おうと自分の態度や考えを変えないこと。
頑固		取り付いてなかなか離れないこと。
頑固		病気などがなかなか治らないこと。
頑張り		「がんばる」の連用形。
頑張り		がんばること。
頑張る		詳細は がんばる を参照
頑強		自分の考えや主張、陣地などを固く守って容易に屈しないさま。
頑強		がっしりと丈夫なさま。
頒布		多くの人に配ること。
領事		外国に駐在し、自国の通商促進や自国民の保護などをする官職。
領事館		領事が駐在国で職務を行う役所。
領内		領地や領土の内。
領収		金銭などを受け取ること。
領収書		相手から代金などの金銭を受領したことを証明する書面。
領土		その国の主権が及ぶ地域。
領土		領有している土地。
領地		大名・旗本などが支配していた土地。
領地		国家が領有し、その主権下にある土地。
領域		領地の区域。
領域		関係の及ぶ範囲。
領域		有限次元ベクトル空間の開部分集合で連結なもの。
領有		自分のものとして所有すること。
領海		領土に隣接する最大12海里(約22km)までの海域で、主権の及ぶ範囲。
領空		領土および領海の上空にあり、その国の主権が及ぶ範囲。
領袖		襟と袖。
領袖		集団の長となる人物。
頬		顔の脇の、やや肉の付いたやわらかい部分。
頭		人体のいただき。
頭	あたま	意味1より転じて、動物の首より上の部分。
頭	かしら	組織の長。
頭	ず	頭。
頭	とう	動物を数える時の助数詞。
頭上		頭の上の空間。
頭上		頭、乃至その表面。
頭取		音頭を取る人。
頭取		銀行の長。
頭取		相撲で力士を取り締まりまとめる人。
頭取		歌舞伎の劇場などで楽屋の取り締まりにあたる役、その人。
頭取		雅楽において、合奏の際の管楽器の首席演奏者。
頭取		能楽または歌舞伎の三番叟において、小鼓を演奏する三人の鼓方のうちの中央の演奏者。
頭文字		欧文で文章や固有名詞の最初の文字。
頭痛		頭部の痛み、頭が痛いこと。
頭痛		悩み、心配。
頭脳		脳。
頭脳		思考力。
頭脳		組織や団体などで中心となる人物。
頭部		頭の部分。
頭部		物の先端。
頭金		元となる金。
頭金		分割払いで最初に支払うまとまった金額。
頭骨		脊椎動物の頭を構成する骨格。
頭髪		頭の毛、髪の毛。
頷く		「うなずく」の漢字表記。
頻りに		「しきりに」を参照。
頻度		一定の時間内に現象などが出現する度合。
頻発		ある物事が頻繁に発生すること。
頻繁		しきりに行われること。
頼み		「たのみ」の漢字表記。
頼む		「たのむ」を参照。
頼もしい		たのもしいを参照。
頼る		ある物を助けてくれるものとして依存する。
頼る		つてを求めて行く。
題		作品や講演などの内容を簡潔に示すための名前。
題		詩歌などで詠みこむように決められた言葉。
題		試験などの問題。
題		試験などの問題数を表す助数詞。
題する		（「～と題する」の形で、作品が）～という題名・表題である。
題する		（「～と題する」の形で、誰かが作品に）～という題名・表題を付ける。
題する		題言・題辞を作品に記す。
題名		絵、映画、文章などの作品の名前。
題字		題名として使われている文字。
題材		作品や研究などの主題になるもの。
額	がく	金銭の量。
額	がく	書画などを入れ壁にかけるなどして飾るための枠。
額	ひたい	顔のうち、髪の生えぎわからまゆまでの部分。
額	ぬか	ひたい。
額縁	がくぶち	書画や写真を入れて飾るための枠。
額縁	がくえん	縁取り。
額面		「額面価格」のこと。
額面		書画の額。
顎		生物一般においては、口の部分にあって、開け閉めができるようになっている硬い部分、特にヒトにあっては顔の下部にある、上下…
顔	かお	人や多くの動物の頭部において前面にあり、目、鼻、口のある部位。
顔つき		「かおつき」参照。
顔なじみ		かおなじみ 参照
顔を出す		姿を見せる。
顔を出す		会合などに出席する。
顔付き		かおだち。
顔付き		心情の表れた顔の様子。
顔立ち		「かおだち」参照。
顔色		かおいろ。
顔見知り		互いに面識があること。
顔面		顔。
顕在		はっきり現れて存在すること。
顕彰		顕らかにあらわれる（あらわす）こと。
顕彰		いままでの功績を世に顕かにし、表彰すること。
顕微鏡		肉眼では、その形状等が観察できない物体を、投影拡大して観察できるようにする装置。
顕著		はっきりとしていて目立つ様子。
願	がん	神仏に願うこと。
願	ねがい	希望を記した文書。
願い		「ねがい」を参照。
願う		神様などに望みがかなうように祈る。
願う		望みが実現するように請いもとめる。
願う		他人にこうしてほしいとたのむ。
願う		役所に申請する。
願う		売りさばく。
願う		（「お+動詞の連用形」、「ご+漢語名詞」などについて）…していただく。
願書		神仏への願意を記した文書。
願書		願い出を記した書面。
願望		願い望むこと。
類	たぐい	ある同一の性質を持つ集団。
類人猿		サル目ヒト上科に属するさるの通称。
類似		ある物と物の間に多くの共通点が存在すること。
類推		類似している点から他の物事を推し量ること。
顧みる		「かえりみる」の漢字表記。
顧問		会社や団体などで相談を受けて助言をする役目。
顧客		商売などの御得意客。
風	かぜ	空気の流れ。
風	かぜ	ある勢力の勢い
風	ふう	風習。
風	ふう	風体。
風	ふう	様子。
風	ふう	性向。
風上		風が吹いてくる方向。
風下		風が吹いていく方向。
風俗		ある時代や地域、階層などを特徴づける生活上のしきたり。
風俗		風紀。
風俗		身なり。
風俗		物腰。
風俗		性風俗産業、または性風俗関連特殊営業の略。
風刺		人物や社会の欠点を直接批判せずに嘲笑的に表現すること。
風刺		あてこすりや嫌味をそれとなくおこなうこと。
風力		風の強さ。
風力		風が物体に及ぼす力。
風向き		風が吹いている方向・方角。
風向き		情勢。
風呂		容器に温水を溜めて人が浸かる設備。
風呂		その湯を入れた湯船、浴槽。
風呂		浴槽のある場所。
風呂		ソープランド。
風呂場		風呂を焚いて入るための場所。
風呂屋		湯銭を取り人々に入浴させる浴場。
風呂屋		風呂の設備や道具を売る店。
風呂屋		風呂桶がある部屋。
風呂敷		物を包み持ち運んだり収納したりする為の正方形の布。
風味		食品の香りや味わい。
風味		雰囲気。
風土		その土地の気候・地形・地質などの状態。
風当たり		風が吹いて当たること。
風当たり		世間からの批判や圧迫。
風情		おもむき。
風情		様子。
風情		のようなもの。
風景		自然の眺め。
風景		その場の様子。
風格		その人の態度や容姿などに現れ出る品格。
風格		独特の味わい。
風流		上品な趣、人を驚かす様な趣向を凝らした意匠。
風流		俗世間から離れて、芸術、詩・歌に、興ずる事、転じて、そう言う趣のある作品をさす。
風流		特に、語義１、の内から、自然に親しんで趣のあるものを指して言う。
風流		先人の残した、語義１、語義２、の、遺風・名残・意匠を、褒める意味で使う。
風潮		風によって生ずる海の潮の流れ。
風潮		時代、社会の傾向、流れ、大多数が是とする意見。
風穴		山腹などにあり、夏場冷気が吹き出す洞穴。
風紀		社会秩序を保つために必要な規律。
風習		その土地に伝わる社会生活や行事などの習わし。
風船		息を吹き入れたりガスを注入したりして膨らます、紙やゴムなどでできた袋状の玩具。
風通し		「かぜとおし」の漢字表記。
風速		風として空気が移動する速さ。
風邪	かぜ	病名「かぜ」の漢字表記、熟字訓。
風邪	ふうじゃ	かぜのやまい。
風邪薬		風邪に対処するための薬。
風邪薬		酒の異称。
風鈴		夏に涼しそうな雰囲気を醸し出すために架ける鈴。
風雨		風と雨。
風雨		嵐。
風雲		（かぜくも、かざぐも、ふううん）風や雲。
風雲	ふううん	大事件が起こりそうな気配。
風雲	ふううん	竜が風や雲に乗って天に昇るように、英雄や豪傑が世に出る好機。
飛ばす		「とばす」を参照。
飛び交う		多くのものが入り混じってあちこちに飛ぶ。
飛び出し		「とびだす」の連用形。
飛び出し		勢いよく突出すること。
飛び出し		突然、目の前に現れること。
飛び出す		飛ぶように出る。
飛び出す		突き出る。
飛び出す		不意にいなくなる。
飛び出す		突然出てくる。
飛び出す		飛び始める。
飛び地		江戸時代、城下など本拠となる領地から離れた場所にある領地。
飛び地		国や地方公共団体などで主となる地域から離れ、他の国や地方公共団体の地域にある地域。
飛び込み		水泳の競技の一つで高所から飛び込み台を使用して水中に飛び込んで美しさや技術を採点して勝敗を決める競技。
飛び込み		突然入り込むこと。
飛び込み		突然入ってくること。
飛び込み		飛び込み自殺の略称。
飛び込む		「とびこむ」の漢字表記。
飛球		打者が打ち、高い場所まで上がった球。
飛行		空を飛ぶこと。
飛行場		飛行機が出発・到着するための施設。
飛行士		飛行機を操縦する人。
飛行機		空を飛ぶ乗り物の一種。
飛行機		和文通話表で「ひ」を表す。
飛行船		航空機の一種であり、機体を水素やヘリウムといった空気よりも軽い気体により、空中に浮上させ、プロペラなどの推進力を有し、…
飛躍		高く飛び上がること。
飛躍		大きく進歩・発展すること。
飛躍		論理や考えなどが順を追わず急に飛び離れたところに移ること。
飛車		将棋の駒の一つ。
飛車		物語や伝説などで、風に乗って空を飛ぶ想像上の車。
食	しょく	食べること。
食	しょく	食事。
食	しょく	たべもの。
食	しょく	天体が欠けて見えること。
食	しょく	金属や岩が雨風にさらされボロボロになること。
食い込む		深く入り込む。
食い込む		侵入する。
食い込む		赤字になる。
食い違い		「くいちがう」の連用形。
食い違い		くいちがうこと。
食い違い		くいちがうようにつくられた城門の土手。
食い違う		くいちがうを参照。
食べる		何かを、口から嚙んで飲み込む。
食べる		生計を立てる。
食べる		性的関係に持ち込む。
食べ物		嚙んで食べる物。
食べ過ぎる		「たべすぎる」の漢字表記。
食らう		食べる。
食らう		生活する。
食らう		受ける。
食パン		大きな長方形の箱の形をした型を用いて焼いた、特別な味付けをしていないパン。
食中毒		食物の腐敗物や細菌などを摂取することにより毒にあたること。
食事		食べ物を食べること。
食卓		食事に用いるテーブル。
食品		人が食用とする品物。
食品添加物		食品の製造・加工・保存などのために添加する物質。
食器		食事の際に使用する器具の総称。
食堂	しょくどう	建物において、そこに居住する人が食事を供する目的の場所、空間、部屋。
食堂	しょくどう	食事及びそれを供する場所を有料で提供する店舗。
食堂	じきどう	仏教寺院において、僧侶が食事をする場所。
食塩		塩化ナトリウムを主成分とする食用の塩。
食後		食事をとった後。
食料		食べ物。
食料		食費。
食料品		主食以外の食品、食べ物。
食材		料理の材料。
食欲		食べたいと思う欲望。
食物		食べる物。
食生活		日常生活で食に関する部分。
食用		食物として用いること。
食糧		食べ物、食料のうち、主食となるもの。
食肉		肉を食べること。
食肉		食用にする肉。
食費		食事や食料に費やされる金銭。
食道		消化器官の一部。
飢え		「うえ」を参照。
飢える		飲食ができずに苦しむ。
飢える		欲求が満たされずに苦しむ。
飢餓		食物が無くなり飢えること。
飢饉		農作物の不作などにより食糧が不足し飢餓となること。
飢饉		物が不足すること。
飯	めし	米を炊くなど原形を残して調理したもの。
飯	めし	食事。
飯	めし	食事をとること。
飲み会		主に飲酒を中心とした会合。
飲み水		「のみみず」を参照。
飲み物		「のみもの」を参照。
飲み込む		「のみこむ」の漢字表記。
飲料		飲む行為により摂取する液状のもの。
飲料水		飲むのに適合した水。
飲酒		酒を飲むこと。
飲酒運転		酒を飲んで体内のアルコールが分解されきらないうちに乗り物や機械を動かすこと、特に自動車を運転することを言う。
飲食		飲むことと食べること。
飲食		飲んだり食べたりする。
飲食店		調理した飲食物を商う店。
飴		口に含み溶かして食べる固形又は粘性の強い液状の菓子。
飼い犬		「かいいぬ」の漢字表記。
飼う		生活の面倒を見る。
飼う		子供や病人の食事の世話をする。
飼う		習慣・力などを作り上げる。
飼う		療養する。
飼料		家畜に与える食物。
飼料	かいりょう	家畜を養う費用。
飼育		動物を、人工的な環境下で育てる行為。
飽きる		十分満足して退屈し、それ以上続けようと思わないようになる。
飽和		一定の条件下で、それ以上増加させようとしても、増加しなくなった状態。
飽和		それ以上増やすことができない、最大限の状態。
飽食		食べ物を飽きるほど食べること。
飽食		食べ物に不自由しないこと。
飾り		飾ること。
飾り		美しく見えるように添える物。
飾り		実質的な役割は果たさず、体裁を整えるためにあるものや人。
飾り		注連飾り。
飾り		「かざる」の連用形。
飾り付け		「かざりつける」の未然形及び連用形。
飾り付け		かざりつけること。
飾り気		よく見せかけるように上辺を取り繕うさま。
飾る		見せるために美しい物を置く。
飾る		美しく見えるように物を添えるなどして、その場に手を加える。
飾る		表面を良く見せる。
飾る		華やかさを添える。
餃子		小麦粉を練って薄く延ばした皮で、肉や魚介類、野菜などを包み、焼く・蒸すなど熱を加えた料理。
餅	もち	炊いた米をつき固め一塊にした食物。
養う		「やしなう」を参照。
養子		養子縁組によって子となった人。
養子		こどもを引き取って、引き取ったその人が養親になること。
養成		教育や訓練により技術や能力を一定の段階まで高めること。
養殖		魚・貝などを人工的に育成し増やすこと。
養父		養子先（養家）の父。
養父母		養子先の父母。
養老院		「老人ホーム」の旧称。
養育		子供などを養い育てること。
養蚕		蚕を飼育すること。
養護		大切に保護し養うこと。
養護		児童や生徒などを保護して健康な成長を助けること。
養豚		豚を飼育すること。
養鶏		鶏を飼育すること。
餓死		餓えて死ぬこと。
餓死		餓えて死ぬ。
餡		小豆などの豆類や芋などを煮て、砂糖を加えて練ったもの。
餡		肉や野菜などを調理した具材で、饅頭、餅、餃子、焼売などの中に入れるもの。
餡		水またはだし汁に澱粉と調味料を加えて加熱しとろみをつけ、調理した肉や野菜などにかけたり、肉や野菜などと合わせて米飯や麺…
餡子		煮詰めた小豆に砂糖を混ぜた食品。
館内		図書館や美術館、各種施設などの建物の内部。
館長		水族館、博物館、美術館、図書館などの長。
饗宴		客をもてなすための盛大な宴会。
首	くび	人体で、頭部と頸部の全体を指す。
首	くび	語義１の切断部位である、頸部（人体で、頭部と胴体をつなぐ部位）を指すように変化。
首	くび	語義２より、ある機能を持った部位と、そのもののおおよそを占める部位をつなぐ、細くなった部分。
首	くび	解雇の俗語。
首		古代日本の姓の一つ。
首	しゅ	和歌を数える際に用いる助数詞。
首位		第一の地位。
首唱		一番先に言い出すこと。
首尾		首（頭）と尾。
首尾		前後。
首尾		事のなりゆき。
首尾		うまく処理すること。
首尾		連歌の一巻。
首尾		情交。
首席		第一位の席次。
首班		席次が最初の者。
首班		内閣総理大臣。
首相		国家行政府（内閣）の長。
首脳		組織や団体の中心になって働く人。
首脳部		集団や組織の内部で最も重要で中心となる部署や人達。
首謀		悪事や陰謀を中心となり企図すること。
首都		中央政府がある、即ち行政執行機関の長が普段執務する都市。
首都圏		首都及びその周辺を併せた地域。
首都圏		関東地方と山梨県を併せた地域。
首長		集団、組織を統率する長。
首長		行政機関のうち、独任制の長官を指す。
首長		アミールの和名。
首長		小さな部族集団の長。
首長		ロシア連邦の共和国の元首。
首領		仲間の長。
首飾り		「くびかざり」を参照。
香ばしい		こうばしいを参照。
香り		「かおり」を参照。
香る		「かおる」を参照。
香料		香りをつけるために用いるもの。
香料		仏式の弔事において死者に供える金銭。
香気		よい香り。
香水		化粧品の一種で、香料をアルコールに溶かした液体。
香水		良い香りがする水。
香水		仏前に供える水。
香港		中華人民共和国南部にある特別行政区。
香辛料		料理にいれることで辛みや香りなどの刺激を加えたり、食材の臭みを消したりするのに用いられる調味料。
馬	うま	ウマ目（奇蹄目） ウマ科に属する動物の総称、特にウマ属に属するウマ。
馬	うま	木製または鋼鉄製の4本足の作業台。
馬	うま	将棋の竜馬の略称。
馬	まー	シャンチーの駒。
馬	ま	チャンギの駒。
馬		マレーシアを意味する語を作る。
馬主		馬の持ち主。
馬券		競馬で入着する馬を賭けた券。
馬力		動力をあらわす単位。
馬力		体力。
馬力		荷馬車。
馬力		酒。
馬場		乗馬、馬術の練習や競技、競馬の競争などを行う場所。
馬場		日本人の姓の一つ。
馬術		［広義］《一般》 馬を乗りこなす技術。
馬術		［最広義］《歴史》 騎馬技術、および、それを使って行う事柄全般。
馬術		［狭義1］《歴史、軍事》 語義2のうち、特に、近代軍事で用いられるブリティッシュ馬術のこと。
馬術		［狭義2］《馬術競技》 特定団体が選定した「馬術競技」の略称、あるいは、「スポーツ馬術競技」の種目としての名称。
馬車		人や荷物を乗せて馬に牽かせる車。
馬鹿		中国における、ある種の鹿の呼称。
馬鹿らしい		愚かに見える。
馬鹿らしい		無意味だ。
馴染む		「なじむ」の漢字表記。
駄目		終局時に、どちらの陣地でもない領域。
駄目		改善すべき点の指摘。
駄目		うまくいかないこと。
駄目		よくない。
駄目		うまくいかない。
駄目		見込みがない。
駄菓子		雑穀などを原料とした安価な菓子。
駄菓子屋		駄菓子を売る店。
駅		街道において替えの馬などをおいた場所。
駅		宿場。
駅		鉄道における停車場。
駅伝		陸上競技の種目のひとつで、数人が長距離をリレー形式で走り、ゴールまでにかかる時間を競う競技。
駅伝		宿継ぎの車馬の制度。
駅員		駅に勤務する従業員。
駅長		律令制で街道の駅、渡し場の水駅の長。
駅長		鉄道駅の長。
駆けっこ		駆け足の速さを競うこと。
駆け回る		走り回る。
駆け回る		あちこちを回って尽力する。
駆け引き		「かけひき」の漢字表記。
駆け足		「かけあし」の漢字表記。
駆け込み		かつての両替で客の金銀のめかたを少く読み、その利ざやを稼ぐこと。
駆け込み		駆け込むこと。
駆け込み		「かけこむ」の連用形。
駆る		植物の地上部を切り取る。
駆る		動物を追って捕まえる。
駆る		植物を採取する。
駆る		乗り物を走らせる。
駆る		追いたてる。
駆る		感情が人をせきたてる。
駆使		追い立てて使うこと。
駆使		思い通りに使い熟すこと。
駆動		動力を伝えて機械を動かすこと。
駆逐		追い払うこと。
駆逐艦		魚雷と小型の大砲を装備し高速で航行できる小型軍艦。
駆除		害虫などを追い払ったり殺したりして取り除くこと。
駐在		一定期間、一定の場所にとどまること。
駐在		駐在所 (wp) 。
駐屯		軍隊がある土地にとどまること。
駐日		外交官や大使が日本に滞在していること。
駐留		軍隊がある土地に留まること。
駐車		自動車を乗り降りするためにとどめておくこと。
駐車		車両等を継続的に停止させること。
駐車場		自動車を停めておく場所。
駒		馬。
駒		将棋やチェスなどで、盤上で動かすもの。
駒		自分の勢力下にあって、意のままに操れる人や物。
騎兵		騎馬を用いた戦術を行う兵種。
騎兵		陸軍において1.の他、機動力を生かし偵察や連絡を行う兵科。
騎兵		大局将棋の駒。
騎兵		川中島将棋の駒。
騎士		馬に乗っている兵士。
騎士		古代ローマの兵役制度において、騎兵として参加することとされる階級エクィテスの訳語、一般的に富裕階層であった。
騎士		中世のヨーロッパにおいて騎馬で戦う戦士のこと。
騎手		馬に騎乗して操る人。
騎手		競馬で競走馬に騎乗する人
騎馬		馬に跨って操ることまたはその操る人間。
騒がしい		大きな声や物音が聞こえてうるさく感じられるさま。
騒がしい		世情が落ち着かない。
騒ぎ		騒ぐこと。
騒ぎ		日常生活の平穏を乱し、対処にかなりの手間がかかる事件。
騒ぎ		（「…どころの騒ぎではない」のように打消しを伴って）その程度のこと。
騒ぎ		騒ぎ歌。
騒ぎ		酒の席で、にぎやかに遊び興じること。
騒ぎ		大変なこと。
騒ぐ		「さわぐ」を参照。
騒乱		事件が起こって社会の秩序が乱れること。
騒動		大勢の人が騒ぎ立てて秩序が乱れること。
騒然		騒がしいこと。
騒音		うるさく不快な音。
騙す		「だます」を参照。
騰貴		物価や相場が上がること。
驚かす		「おどろかす」を参照。
驚き		「おどろき」を参照。
驚く		おどろく 参照
驚嘆		驚き、感心すること。
驚愕		非常に驚くこと。
驚異		驚くべきすばらしいこと。
骨	ほね	脊椎動物の体内にある固い組織で、身体の維持、運動、器官の保護等の機能を有する。
骨	こつ	遺骨。
骨	こつ	物事をすすめる要領。
骨子		骨。
骨子		要点。
骨折		骨が変形、破壊を起こす外傷であり、構造の連続性が部分的に、または完全に絶たれた状態のこと。
骨折	ほねおり	大きな労力を払ってなされること。
骨抜き		魚・鳥などの料理で、骨を抜いて取り去ること。
骨抜き		計画などの大切な部分を抜き去って内容の無いものにすること。
骨抜き		気骨・節操などを無くさせること。
骨格		動物の体を支える、連結した骨の全体像。
骨格		物事の形を成す基本の部分。
骨董		希少価値のある古道具や古美術品。
骨髄		骨の中の空所を満たす柔軟な組織。
骨髄		心の奥底。
骨髄		要点。
骸骨		死骸が腐敗し骨だけになったもの。
骸骨		骨格。
高	たか	程度。
高		凸形。
高		高等学校。
高		たかさ。
高い		位置が基準面よりも上にある。
高い		物が上方に伸びている。
高い		物が離れてはるか上にある。
高い		【高い、貴い】地位が上にあり、優遇されている。
高い		音がはなはだしい。
高い		高音である。
高さ		「たかさ」を参照。
高まり		「たかまる」の連用形。
高まり		高まること。
高まる		高くなる。
高める		高くする。
高らか		いかにも高いさま。
高らか		声や音を張り上げるさま。
高位		高い地位や階級。
高位		高い位置。
高低		高いことと低いこと。
高低		高くなったり低くなったりすること。
高価		値段の高い様子。
高値		高い値段。
高値		取引市場において相場が一定期間の内についた最も高い値段。
高値		鳥の鳴き声や音楽の調子の高い音。
高値		清元節や新内節などで、三味線の高低2種で合奏するうちの高い音。
高値		高い峰。
高僧		徳の優れた僧。
高僧		官位の高い僧。
高卒		高等学校を卒業していること。
高原		高い土地にある平原。
高台		高い建物。
高台		相手を敬って言う語。
高台		周りより高くなっている土地。
高名		高い評価を受け、名が世間に広く知られていること。
高名	こうめい	相手の名の敬称。
高名	こうみょう	手柄を立てること。
高名		高い評価を受け、名が世間に広く知られているさま。
高名		手柄を立てる。
高圧		強い圧力。
高圧		高い電圧。
高圧		高い気圧。
高地		標高などが高い土地。
高官		身分の高い官職。
高尚		知性や品格の程度が高く上品なこと。
高層		空の高い層。
高層		層が幾つも重なり高くなっていること。
高山		高い山。
高峰		高くそびえる峰。
高峰		日本人の姓のひとつ。
高度		平均海水面からの高さ。
高度		地平線からみた天体の見かけ上の高さ。
高度		程度が高いこと。
高度		程度が高いさま。
高所		高い場所。
高所		高い立場。
高揚		気分が高まること。
高架		何かを高く架け渡すこと。
高気圧		周囲より気圧が高い場所。
高波		高い波。
高波		興奮し感情が高まる際の例え
高温		高い温度。
高潔		性格が気高く、けがれがないこと。
高炉		鉄鉱石から銑鉄を製造するための溶鉱炉。
高熱		高い温度。
高熱		高い体温。
高率		率が高いこと。
高等		程度や等級が高いさま。
高等学校		現在の日本の学校教育法においては、後期中等教育を行う学校である。
高等学校		かつての日本における、男子に高等普通教育をおこなうための3年制の学校。
高等教育		三段階に分けられた教育の最後のもの。
高級		階級や品質、程度などが高いこと。
高級		有機化合物の炭素数が多いこと。
高給		給料が高いこと。
高血圧		血圧が正常値よりも高い状態。
高見		立派な意見。
高見		相手の意見に対する尊敬語。
高速		速度が大きい様子。
高速		俗に、高速道路の省略形。
高速バス		高速道路を通り都市間を高速で結ぶバスの路線。
高速道路		自動車が高速で安全に移動するために作られた道路。
高音		高い音や声。
高音	こうおん	声楽などで最も高い音域。
高音	たかね	上調子。
高額		高い金額のこと。
高騰		価格などが高くなること。
高麗		高句麗の別称。
高麗		渤海の別称。
高麗		918年から1392年まで朝鮮半島に存在した国家。
高齢		年齢が相対的に高いこと。
高齢		年老いた状態。
高齢者		年齢を経た高齢の者。
髪	かみ	かみ、頭部を覆う体毛。
髪の毛		人間の頭部の毛。
髪型		「かみがた」の漢字表記。
髪形		「かみがた」の漢字表記。
髪形		「かみかたち」の漢字表記。
鬱	うつ	継続的に気がふさがる精神状態。
鬱陶しい		心が沈む。
鬱陶しい		面倒くさい。
鬼	おに	日本における代表的な伝説上の生物。
鬼	おに	冷酷非情な人のたとえ。
鬼	おに	特に勝負事において、すば抜けた能力や集中力を有する人や動物。
鬼	おに	遊戯において、（一時的に）他の遊戯者と別の不名誉な役をつとめる人。
鬼ごっこ		子供の遊びの一つ。
鬼才		人間離れした鋭い才能。
鬼才		《中国史、漢文》［原義］ 唐代中国の詩人・李賀の雅称。
鬼神		人の耳目では見たり聞いたりすることができない超人的な能力を有するもの。
鬼神		恐ろしい鬼。
魂胆		心に抱いている企み。
魅了		人の心を引き付けて夢中にさせること。
魅力		人の心を引き付ける力。
魅力的		人の心を引き付ける力があるさま。
魅惑		人の心を引き付け迷わせること。
魅惑		人の心を引き付け迷わせる。
魔		宗教等において、誘惑などして正しい道に進もうとするものを妨害するもの。
魔		不気味でまがまがしいこと。
魔		異常なほど熱心な人。
魔力		魔法の力。
魔力		人を迷わす怪しい力。
魔女		古来のヨーロッパの俗信で、悪霊と交わり魔力を得た女性。
魔女		悪魔のような女。
魔女		通常の人にない優れた能力を持った女性。
魔法		神秘的な力により、普通の方法では不可能なことを行う術。
魔法		不思議なくらいすぐれていて、効果があること。
魔法使い		魔法を使う人。
魔法使い		三十歳以上で童貞である人。
魔法瓶		内びんと外びんの間に真空の層を設けて、内びんの中のものの温度を長時間保てる瓶。
魔術		人を惑わす不思議な術。
魔術		手品。
魚	さかな	さかな。
魚介		魚介類の通称
魚介類		水産の食物としての魚類と無脊椎動物の総称。
魚屋		「さかなや」「ととや」「うおや」の漢字表記。
魚群		魚の群れ。
魚肉		魚の肉。
魚類		魚の総称。
鮎	あゆ	サケ目・アユ科に分類される回遊魚の一種。
鮪	まぐろ	スズキ目サバ科マグロ属の魚の総称。
鮪	しび	クロマグロ、ビンナガマグロ、キハダマグロの異名。
鮫	さめ	軟骨魚綱板鰓亜綱に属する動物で鰓が体の側面に開くものの総称。
鮫	みずち	水中に潜み、角、四肢をもった蛇に似た姿をした毒を吐いて人を殺す竜の一種。
鮭	さけ	: 魚の一種。
鮮やか		「あざやか」を参照。
鮮度		おもに食品における新鮮さの度合い。
鮮明		鮮やかではっきりしているさま。
鮮明		はっきりしていて他と紛れない様子。
鮮烈		鮮やかで、はっきりしているさま。
鮮魚		獲れたばかりの新鮮な魚（魚介類）。
鯉		コイ目コイ科コイ属の魚。
鯖	さば	サバ科サバ属の硬骨魚で、マサバ・ゴマサバなどの総称。
鯖	さば	サーバー。
鯨		クジラ目の哺乳類の総称。
鯨肉		鯨の肉。
鰯	いわし	ニシン目のうちイワシ類の海水魚の総称。
鳥	とり	鳥類のこと。
鳥居		「とりい」の漢字表記。
鳥獣		鳥と獣。
鳥類		とりの学術的呼称。
鳴き声		なきごえを参照。
鳴く		「なく」を参照。
鳴らす		「ならす」を参照。
鳴る		「なる」を参照。
鳴門		平安時代、宮中にあったという開閉の際に激しい音がする戸。
鳴門		潮の干満に伴い鳴り響く瀬戸。
鶏	にわとり	セキショクヤケイの家畜亜種。
鶏	とり	鶏肉の略称。
鶏卵		にわとりのたまご。
鶏肉		鶏の肉。
鶏肉		鴨、あひるなど鳥類一般の肉。
鶏肉		主に西日本（中部地方の一部、近畿地方、九州地方）では、肉としての「かしわ（黄鶏）」のこと。
鶴	つる	大型の水鳥。
鹿	しか	哺乳類 鯨偶蹄目 シカ科に属する動物の総称。
麒麟		王が仁政を行うと現れるとされる中国の伝説上の動物。
麒麟		ウシ目キリン科に属する哺乳類。
麒麟		傑出した人物。
麒麟		古典的大型将棋の駒の一つ。
麓	ふもと	山を取り巻く、平野から登り口となる地域。
麦	むぎ	イネ科食用作物の総称。
麦畑		麦を栽培している畑。
麦芽		麦の種子を発芽させたもの。
麦茶		大麦の種子を煎じて煮出した飲み物。
麺	めん	小麦粉、又はそば粉、米粉、各種の澱粉などに水と塩などを加えた、生地を細く長くした食材。
麻	あさ	草本の植物の名。
麻	あさ	語義1より採取した繊維。
麻布		麻糸で織った布。
麻痺		運動機能や感覚が失われること。
麻痺		痺れて感覚がなくなること。
麻痺		機能や働きが停止すること。
麻痺		もともと持っていた感覚や感性が鈍ったり、失われたりすること。
麻薬		麻酔の作用があり、連用などにより習慣となり中毒をおこす物質。
麻薬		各国において取り扱いに法令の規制を要する、語義1のものの一部に近似の作用を生ずる薬物を加えたもの。
麻薬		語義2の薬物として、日本の法律「麻薬及び向精神薬取締法」で定めるもの。
麻酔		外科手術などの際の痛みを取り除くため薬を使って一時的に知覚を失わせること。
麻雀		四人一組で四辺形のテーブルを囲んでおこなうテーブルゲーム。
黄昏		夕方、たそがれ時。
黄色		きいろ。
黄色い		色彩として、黄色を帯びている様。
黄色い		声などが若く甲高い様。
黄身		「きみ」を参照。
黄金		金。
黄金		金銭。
黄金		貴重で価値の高いもの。
黄金時代		古代ギリシャの詩人が人類の歴史を三つに分けた第一期。
黄金時代		ある歴史で最も盛んな時期。
黒	くろ	色の一種。
黒		碁石の黒石や黒い服など黒いもの。
黒		犯罪の容疑があること、又は容疑者。
黒い		黒色の、全ての波長の光を吸収し、特定の色を反射しない状態。
黒い		肌などの色が濃い。
黒い		汚れなどで濃い色のついたさま。
黒い		汚い、悪徳の。
黒い		疑惑がある。
黒人		肌の色が黒色･黒褐色･茶褐色の人種に属すると歴史的・社会的にみなされている人。
黒人	くろうと	「玄人」の漢字表記のひとつ。
黒字		黒い色で書かれた文字。
黒字		収入が支出を上回ること。
黒幕		黒色の幕。
黒幕		表面に出ないが実権を握っており、陰で指図などをする人。
黒木		「くろき」参照。
黒板		チョークで文字や絵を書くための黒または緑の板。
黒海		北をヨーロッパ大陸、南をトルコに囲まれた海。
黒潮		日本列島近海を流れる暖流。
黒煙		黒い煙。
黒白		黒い色と白い色。
黒白	こくびゃく	（黒を否定的、白を肯定的と捉えて）事の非と是。
黒白	こくびゃく	二つの物事が、大きくかけ離れていること。
黒白	くろしろ	色彩でなく黒と白とで表されるもの。
黒色		黒い色。
黒衣		黒い色の衣。
黒衣		僧侶が着用する墨染の黒い袈裟。
黒鉛		元素鉱物の一種で、化学組成はC（炭素）、六方晶系。
黙る		だまる 参照
黙殺		ある意見に対して何も反応せず取り合わないこと。
黙認		暗黙のうちに認めること。
鼓動		心臓が血液を送り出すために律動的に脈打つこと。
鼓動		震え動くこと。
鼓膜		外耳と内耳の境にある楕円形の薄い膜。
鼓舞		太鼓を打って舞を舞うこと。
鼓舞		はげまし勇気付ける、奮い立たせること。
鼠		ねずみ。
鼻	はな	身体の嗅覚を認識するための器官。
鼻	び	嗅覚の機能、嗅覚の器官。
鼻先		鼻の先。
鼻先		鼻の前。
鼻息		鼻でする呼吸。
鼻水		鼻の粘膜から出る粘液。
鼻水		仏前に花を供える時の水。
鼻紙		ティッシュペーパー。
鼻血		鼻孔からの出血。
齢	よわい	年齢。
